<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>棋王へのチャンピオンロード</title>
<link>https://ameblo.jp/jckk21/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/jckk21/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>21歳という将棋界で言えば遅すぎる時期に将棋にどっぷり浸かって日々強くなるためにトレーニングしている者のブログ。ここからどれだけ強くなれるのか。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>臨場感</title>
<description>
<![CDATA[ <span style="font-size: 16px; line-height: 24px;">またもやブログを１日飛ばしてしまったけーじです。<br><br>就職活動が本格化して、<span style="color: rgb(0, 190, 255);">エントリーシート</span>やらなんやらで<br><br>超<span style="color: rgb(0, 190, 255);">忙しく</span>なってきております。やれやれ。<br><br>さて、今回の記事では、好調ももう１つの理由でしたね。<br><br>これは簡単なことです。単刀直入にいえば、<br><br>「<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>目の前に相手に置いて、実際に指す</b></span>」ということです。<br><br>このブログにも何度か登場したかとは思いますが、<br><br>僕が将棋に思いっきりハマったきっかけの１つでもある、<br><br>アルバイト先の先輩というか社長と先日、<br><br>バイト終わりに銭湯に行ってそこで将棋を実際に指しました。<br><br>いつもスマホで将棋ウォーズばっかやってる自分にとっては<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>臨場感</b></span>の違いがひしひしと感じられて、<br><br>同じ将棋をしている感覚ではありませんでした。<br><br>相手の考えている事を読む<span style="color: rgb(255, 0, 0);">深さ</span>や、<br><br>１手１手の<span style="color: rgb(255, 0, 0);">重さ</span>やそこに駒を打つ<span style="color: rgb(255, 0, 0);">緊張感</span>など、<br><br>全てにおいてスマホでの将棋とは違います。<br><br>これはみなさんの中で気づいておられる方も多いでしょうが、<br><br>自分にとって新鮮すぎて、知ってはいたものの、<br><br>その威力は半端ではありませんでした。<br><br>もちろん、対局後の感想戦では勉強になることばかりだし、<br><br>これもスマホでの１人感想戦と全然違います。<br><br>スマホやタブレット、ＰＣとデジタルで便利な世の中になりましたが、<br><br>将棋の世界においては、このデジタル化は手軽に対局できるという<span style="color: rgb(255, 0, 0);">メリット</span>の反面、<br><br>アナログというと悪く聞こえますが、実際に相手を目の前にして、<br><br>将棋を指すということが減ってしまってはメリットを台無しにする<span style="color: rgb(0, 190, 255);">デメリット</span>となります。<br><br>ここは、自分も、皆さんにも気をつけてもらいたいことですね。<br><br>ただ、僕の場合、そのアルバイト先でしか対局をしたことがありません。<br><br>そこで、ちょっと調べたとこと、最寄駅で将棋をさせる場所があると発見しました。<br><br>まだ、どういうところかは分からないので、そこに行こうとは思えませんが、<br><br>もっと棋力を上げて、自信を持って、情報収集したら、<br><br>後々は行ってみようかなと思います。<br><br>こういう、町の将棋対局場とは、いったいどういう雰囲気のところ何ですかね？<br><br>みなさんの周りでそういうところがあって、行ったことあるみたいな人がいましたら、<br><br>是非コメントで聞かせてください＾＾<br><br>では、今日もエントリーシート作成、そしてもちろん将棋と、<br><br>頑張っていこうと思います。<br><br>日曜日なので、皆さんはＮＨＫで将棋を見るなり、<br><br>家でゆっくりしたりと楽しんでくださいね！<br><br>次回の記事では「<b>没頭力</b>」について書こうかなと思います。<br><br>実は、これ、エントリーシートの一部分にしようと<br><br>考えてるネタなんですよねｗ<br><br>と、予告したらへんで記事を締めようと思います。<br><br>それでは。</span><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jckk21/entry-11477212856.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Feb 2013 08:02:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>将棋という名の将棋じゃないなにか２</title>
<description>
<![CDATA[ 昨日は最近のハードスケジュールの疲れがどっときたのか、<br><br>久しぶりに日付が変わる前に寝ました、けーじです。<br><br>ブログ書かなきゃなーと思いつつ、寝てしまいました。<br><br>まあ、あまり気にせず書いていこうと思います。<br><br>今回は前回言っていたように、「３分切れ負け」について書いていきます。<br><br>前回、何を書いたか忘れちゃったんですけど、<br><br>これは書きたいってのがあるのは覚えてて、<br><br>何かというと、残り時間わずかでの王手です。<br><br>これが分かってくれる人と、そうでない人が居ると思いますが(笑)<br><br>どういうことか説明すると、ポイントは、<br><br>この勝負は、「将棋という名の将棋じゃないなにか」<br><br>であり、勝てればなんでもいいわけです。<br><br>どんなに押されてようが、守りきって、<br><br>相手を時間切れに追い込むのも立派な勝利なんです。<br><br>時間切れに追い込む技として、残り時間わずかでの王手が炸裂します。<br><br>「相手に詰めろをかけられて、どうしようもないが、相手の残り時間もない」<br><br>とか<br><br>「必死だけど相手の残り時間は５秒だ」<br><br>とかいう状況で、持ち駒で相手玉に王手をします。<br><br>すると、もう勝つ気まんまんの相手は次考えていた手を指せず、<br><br>一瞬混乱して、時間切れ負けするということです。<br><br>これで、僕の勝ちです(笑)勝ちは勝ちなんです(笑)<br><br>僕は、ちっさい頃から高３までサッカーをやってきていて、<br><br>それゆえ、勝負事に対して負けることがなにより嫌いなんです。<br><br>だから、この３分切れ負けでの泥臭さは<br><br>客観視すれば、くだらないことですが、<br><br>僕にとっては当然の手段なんですね。<br><br>もちろん、こんなんで勝利を掴んでるわけではなく、<br><br>ちゃんと相手玉を詰ませて勝っていますよ(笑)<br><br>おかげで、と言ってはおかしいですが、<br><br>３分切れ負け将棋では貯金３くらいあって順調です。<br><br>それに、１０分切れ負け将棋も最近好調で、<br><br>ちょっと前まで借金４０くらいだったのが、<br><br>この記事を書く直前の対局でまた勝利し、<br><br>借金２９まで減らすことができました。<br><br>やっと２０台に戻せたってところです。<br><br>この調子でイーブンに戻して、さらには貯金にしていきたいところです。<br><br>あと、やっと２級に昇格しました。<br><br>これでまた１歩初段に近づきましたね。<br><br>４級、３級と長くて苦しい時期を乗り越えての昇級なので、嬉しいですね。<br><br>２級もさっさと昇級したいと思います。<br><br>なぜか最近２級や１級の方に勝てることが多いので、いける気がします。<br><br>ただ、慢心は良くないし、実際将棋歴２ヶ月弱の者ですから、<br><br>ちゃんと相手に敬意を払いながら挑戦していきたいと思います。<br><br>そろそろ記事を締めようと思います。<br>帰りの新幹線からの投稿でした。<br><br>次は、僕が最近調子がいい理由の<br>で、定跡本ではない、<br><br>もう１つの理由を話そうかなと思います。<br><br>それでは。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jckk21/entry-11476091729.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Feb 2013 16:25:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>将棋という名の将棋じゃないなにか</title>
<description>
<![CDATA[ さて、今日は昨日触れたように、「３分切れ負け」将棋について書きます。<br><br>これまで１０分切れ負けを９００局ほどやってきましたが、<br><br>もう１つのモードの３分切れ負けは、一度もやったことなかったです。<br><br>やったことないというより、正直、怖くて挑戦できませんでした(笑)<br><br>１０分切れ負けでさえ、時間切れ負けすることがある私にとって、<br><br>３分切れ負けなんて、考えもしない戦いで、避けていました(笑)<br><br>しかし、一昨日くらいに、YouTubeでハッシーこと橋本崇載棋士が<br><br>「早指し将棋は頭良くなる」ということを言っていて、<br><br>早速挑戦してみちゃいました(笑)<br><br>それ以降、対局を重ねて、現在１６勝１５敗と、<br><br>なんと貯金を蓄えております！！<br><br>なんと気分が良いことでしょう(笑)<br><br>しかし、勝利の大半は時間切れ勝ちなんです。<br><br>しかし、ルール上、勝利は勝利ですので、<br><br>勝敗に人一倍にこだわる自分にとっては、<br><br>勝てばいいわけで、そこからこういう結果が増えます。<br><br>そんな対局はまさに「将棋という名の将棋じゃないなにか」なんです。<br><br>いや、なんか別の領域に踏み込んだ感じがして、<br><br>レベルアップなのかなんなのか、分かんないですが、<br><br>新しいことに踏み出すこと自体、自分は好きなので、おっけーです。<br><br>今日明日はスマホでの投稿なので、この辺にします。<br><br>明日は、３分切れ負けについてもうちょっと書きます。<br><br>それでは。<br><br><br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jckk21/entry-11474995363.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Feb 2013 23:52:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>１人では…</title>
<description>
<![CDATA[ <span style="font-size: 16px;">昨日、<span style="color: rgb(255, 0, 0);">右四間飛車</span>で好調だけど<span style="color: rgb(0, 190, 255);">棒銀</span>だけは対処しづらい<br><br>との記事を書きましたが、<br><br>それに対してコメントを２件もいただくことができました！<br><br>棒銀に困っている僕にアドバイスをしてくださる方が２人も！<br><br>よく、僕は「素直じゃいな～」と言われるんですが、<br><br>けーじは素直に嬉しかったです(泣笑)<br><br>それもお二方とも別々の対応を教えていただき、<br><br>僕に<span style="color: rgb(255, 0, 0);">２つの手筋</span>が増えました。<br><br>いや、教えてもらっただけで、習得したみたいに言うのは、<br><br>失礼に値しますね。教わったことをちゃんと実践してこそ、<br><br>意味があり、その方への<span style="color: rgb(255, 0, 0);">感謝</span>の形にもなると思います。<br><br>ただ棋譜を覚えるだけでなく、<br><br>その意味まで自分なりに研究して自分のものにしていきたいと思います。<br><br>そして、改めて思ったこともあって、<br><br>それはタイトルにも関わらせましたが、<span style="line-height: 1.5;">１人では分からないことが、<br><br>このように上級者の方に教えてもらうことで<span style="color: rgb(255, 0, 0);">解決</span>したり、<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">できるように</span>なったりなるわけです。<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">１人では絶対にできないこと</span>です。<br><br>教えてもらったかたにはもちろん感謝ですし、<br><br>自分がこのような環境に居られることにも感謝したいと思います。<br><br>なんかクサイ話になっちゃいましたが、<br><br>今日はコメントをいただいて、こんなことを思っていました(笑)<br><br>明日も朝から就活ですので、この辺で終わります。<br><br>ちなみに明日は、最近始めた<b>３分切れ負け</b>の将棋<br><br>について書こうかなって思ってます。<br><br>それでは。</span><br></span>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jckk21/entry-11474275938.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Feb 2013 23:48:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>固執</title>
<description>
<![CDATA[ <span style="font-size: 16px; line-height: 24px;">今日も説明会などなどで忙しかったです。けーじです。<br><br>もちろん移動の電車の中では将棋ウォーズですがね(笑)<br><br>さて、右四間飛車の定跡本を買ってから<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">好調</span>ということでしたが、<br><br>今日は前半で2級の方相手に<span style="color: rgb(255, 0, 0);">3連勝</span>したり、<br><br>初段の方になかなかの<span style="color: rgb(255, 0, 0);">互角の勝負</span>をしたりと、<br><br>まあまあだったのですが、が、<br><br>3級の方相手にに<span style="color: rgb(0, 190, 255);">3連敗</span>...orz　</span><span style="font-size: 16px; line-height: 24px;">なんなんですかね。<br></span><span style="font-size: 16px; line-height: 24px;"><br>ちなみにその3人ともが一直線棒銀使いで<br><br>さらに僕が後手という右四間飛車での攻撃が<br><br>どうしても不可能になってしまう相手でした。<br><br>まあ、僕も相手の状況をあまり考慮せずに<br><br>棒銀に対する守備を見せながらも<br><br>右四間飛車に強引に組んでしまうという<br><br>いわゆる１つの戦法に<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>固執</b></span>しまっているわけですね。<br><br>今では右四間飛車が一番の得意戦法となっていますが、<br><br>それまではダイレクト向かい飛車が得意戦法で、<br><br>相手の棒銀を無効化してしまうという<br><br>パターンでそれ以前は対処してしました。<br><br>ただ、右四間飛車で攻めつぶそうとするばかり、<br><br>対応を誤って8筋を楽々破られることが3連続。<br><br>これにはさすがに反省すべきですね。<br><br>棒銀はなめてると本当に<span style="color: rgb(0, 190, 255);">痛い目</span>に合います。<br><br>僕、棒銀<span style="color: rgb(0, 190, 255);">大っ嫌い</span>なんですよね。<br><br>使いたくもないし、使われたくもない。<br><br>僕の師匠に言わせれば、<br><br>初段以上で棒銀指してくる人なんてめったにいない<br><br>とのことです。これは予想するに、棒銀はうまく<br><br>対応されたら銀が立ち往生して働かなく<br><br>なってしまうからでしょうね。<br><br>だから僕も早くそのレベルに達したいと思います。<br><br>棒銀がなかなか使われないからという、<br><br>甘い理由ではなく、もちろんちゃんと対応できるようになってです(笑)<br><br>しかし、さきほどの3級相手に<span style="color: rgb(0, 190, 255);">3連敗</span>は<br><br>それまで調子が良かっただけにかなり悔しかったですね。<br><br>まあ、自分も3級なんで、そこまで気にすることでも無いですが(笑)<br><br>そんなこんなで、今日は勝敗プラスマイナス０です。<br><br>ちなみに昨日はプラス１で、借金３７となって、<br><br>今日は最高で借金３４まで戻したんですが、<br><br>さっきの3連敗でイーブンです....。<br><br>今日はとにかく、<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>固執</b></span>には気をつけていこうと<br><br>学んでいきたいと思いました。<br><br>明日も説明会ですので、この辺でおわります。<br><br>それでは。</span>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jckk21/entry-11473540248.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Feb 2013 22:17:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>寝落ち</title>
<description>
<![CDATA[ <span style="font-size: 16px; line-height: 24px;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">寝落ち</span>・・・。皆さんも一度は経験したことがあるはず。<br><br>それが昨日、久しぶりに僕もやっちゃいました(笑)<br><br>今週は平日に就活イベントばかりで<br><br>少し疲れていたんですかね。<br><br>大好きなサッカーを見ながら寝ちゃってました。<br><br>ちなみに、僕が応援しているチームは<span style="color: rgb(0, 190, 255);">負け</span>...。<br><br>まあ、そのことは置いといて、<br><br>昨日、夜に結果報告しますって宣言しておきながら<br><br>寝てしまったので、一応ここに書いておきます。<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">12勝</span><span style="color: rgb(0, 190, 255);">9敗</span>の<span style="color: rgb(255, 0, 0);">貯金３</span>でした。<br><br>複数貯金はほんとに久しぶりで、<br><br>かなり気分良く寝ることができたように思います(笑)<br><br>ただ、<span style="color: rgb(0, 190, 255);">詰めが甘かった</span>り、<span style="color: rgb(0, 190, 255);">攻めが通用しなかった</span>りと、<br><br>まだまだ至らない部分はたくさんあります。<br><br>現在3級で達成率が80％ほどですが、<br><br>この調子で2級に昇級したら、<br><br>もっと強い相手と戦うことになり、<br><br>また<span style="color: rgb(0, 190, 255);">苦悩</span>の日々が続くのかと思うと・・・<br><br>ってな感じに<span style="color: rgb(0, 190, 255);">ビビる</span>ところもなくは無いですが、<br><br>そんなこと言ってちゃ何も始りませんね。<br><br>こんな先の話はできるだけ考えないようにして<br><br>１つの対局に集中して、それが昇格に<br><br>繋がるように頑張りたいと思います。<br><br>ちなみに今日は現在<span style="color: rgb(255, 0, 0);">5勝</span><span style="color: rgb(0, 190, 255);">4敗</span>と<span style="color: rgb(255, 0, 0);">貯金１</span>なので、<br><br>この調子を維持して行きたいです。<br><br>また内容の無い記事となってしまいましたが、<br><br>ここで終わっておきます。<br><br>それでは。</span><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jckk21/entry-11472577685.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Feb 2013 16:15:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>途中ですが</title>
<description>
<![CDATA[ <span style="font-size: 16px; line-height: 24px;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>貯金２</b></span>なう。<br><br>本日の将棋ウォーズの戦績が<span style="color: rgb(255, 0, 0);">8勝</span><span style="color: rgb(0, 190, 255);">6敗</span>と、<br><br>今現在調子がいいので気分良く<br><br>途中経過を記事にします(笑)<br><br>2級を相手に<span style="color: rgb(255, 0, 0);">連勝</span>したり、達成率が<span style="color: rgb(255, 0, 0);">７０％を超え</span>たり、<br><br>なかなかいい感じですね。<br><br>というのも、「<b>右四間で攻めつぶす本</b>」を<br><br>Amazonで注文していたのが今朝届いて、<br><br>それを一気に読破してからの戦績がいいです。<br><br>（ちなみにその本はこちらです。）<br><div><br><span><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=23086005" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">右四間で攻めつぶす本 (最強将棋)/浅川書房<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41wYHWVhCfL._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥1,575</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl></span></div><br>やはり上級者の方のアドバイスは的確ですね。<br><br>そもそも僕の理解では、右四間飛車は<br><br>相手が矢倉や四間飛車の場合のみ<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">効果抜群</span>な戦法で、それ以外の場合は<br><br><span style="color: rgb(0, 190, 255);">あまり通用しない</span>という考えでしたが、<br><br>そうでもないようで、色んなパターンが存在するようです。<br><br>いやー、見識に低さを痛感しましたね。<br><br>ただ、前の記事にも書いたように、<br><br>相手が一直線に棒銀を繰り出してきた場合は、<br><br>角のラインをずらされるので、その場合は<br><br>どうなのかなってのが今抱いている<span style="color: rgb(0, 190, 255);">疑問</span>というか<span style="color: rgb(0, 190, 255);">課題</span>です。<br><br>まあとりあえずは、得意戦法を身に付けたということで<br><br>よしとしましょう(笑)<br><br>もっと他の戦術所を読んで、<br><br>戦法の幅を広げていきたいと思います。<br><br>そしてもちろん、貯金２の現在ですが、<br><br>それを保って、いや伸ばして今日を終えられたらと思います。<br><br>また夜に結か報告でもしようかなと思います。<br><br>いい報告ができるように頑張ります(笑)<br><br>そろそろこの記事はこの辺で。<br><br>それでは。</span>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jckk21/entry-11471886916.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Feb 2013 15:44:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>経験値</title>
<description>
<![CDATA[ <span style="font-size: 16px; line-height: 24px;">やはり</span><span style="font-size: 16px; line-height: 24px; color: rgb(255, 0, 0);">経験知</span><span style="font-size: 16px; line-height: 24px;">なのか・・・。</span><br><br><span style="font-size: 16px; line-height: 24px;">どうも、</span><span style="font-size: 16px;">振り飛車の戦績が悪すぎて</span><br><br><span style="font-size: 16px; line-height: 24px;">居飛車に戻しても戦績がそんなに変わらなく、</span><br><br><span style="font-size: 16px; line-height: 24px;"><span style="color: rgb(0, 190, 255);">借金１</span>を積み上げてまたも<span style="color: rgb(255, 255, 0);">イライラ</span>してしまっているけーじです。</span><br><span tag="span"></span><span tag="span"></span><span tag="span"></span><span tag="span"></span><span style="font-size: 16px; line-height: 24px;"><br>やっぱり<span style="color: rgb(0, 190, 255);">負けるのはつらいし悔しい・・・</span>。<br><br>戦績はそんなに変わらないものの、<br><br>序盤を不安を持ちながらおそるおそる指す<br><br>といった状況は無いので、800局のうち700局ほどを<br><br>居飛車で指してきた<span style="color: rgb(255, 0, 0);">経験値</span>を実感しております。<br><br>しかし、序盤の組立をしっかりできているのにもかかわらず、<br><br>負けてしまうのは、振り飛車でビクビクしながら指して負けるのと<br><br>また違う<span style="color: rgb(0, 190, 255);">悔しさ</span>があって、どちらかと言えば<span style="color: rgb(0, 190, 255);">もっと悔しい</span>ですね。<br><br>あと、先手番の相手で一直線に棒銀を繰り出してくる際、<br><br>対応しきれませんよね。ああいうバカの一つ覚え感丸出しで<br><br>繰り出してくる人に負けるのがこれまた超悔しいですね。<br><br>まあこのことは置いといて、経験値ってものを言うんですね。<br><br>僕ももっと経験値を積んで強くなりたいと思いました。<br><br>もちろん振り飛車含めてです。まだまだ未熟です。<br><br>「<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>伸び悩む時期がやってくる</b></span>」ということは耳にはしていましたが<br><br>今がその段階なのかと感じます。初段を目指す上での<br><br>最初のハードルですかね。<span style="color: rgb(0, 190, 255);">悔しい日々</span>が続いているので<br><br>なんとかして抜け出したいと思います。<br><br>みなさんにもこういった「<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>伸び悩む時期</b></span>」を<br><br>経験されていると思うんですが、その抜け出し方とか<br><br>どう成長していったとかありましたら、<br><br>良かったら教えてください。<br><br>というか、是非教えていただきたいです(笑)<br><br>コメント欄でもメッセージでもなんでもいいです。<br><br>けーじは待ってます(笑)<br><br>明日は久しぶりにフリーデーなので<br><br>将棋に没頭しようかなと思います。<br><br>今日はこのへんにしておきます。<br><br>それでは。</span><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jckk21/entry-11471526184.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Feb 2013 23:55:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>振り返れば</title>
<description>
<![CDATA[ <span style="font-size: 16px; line-height: 24px;">突然ですが皆さん、<br><br>あなたの将棋を始める<span style="color: rgb(255, 0, 0);">きっかけ</span>は何でしたか？<br><br>おじいちゃんやお父さんなどの<br><br>身内から教わったこととか、<br><br>部活動で、将棋部に入ったこととか<br><br>人によって様々あると思います。<br><br>僕はというと、実は<span style="color: rgb(255, 0, 0);">２つの時期</span>があります。<br><br>ついこの前の１月からハマったのは<br><br>アルバイト先の先輩に「やってみようよ」と<br><br>誘われて、スマホで将棋ウォーズを<br><br>ダウンロードしてって流れです。<br><br>そしてもう一つは、幼少期にさかのぼります。<br><br>幼稚園か小学校低学年頃だとは思いますが、<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">おじいちゃん</span>に駒の動かし方を教わって<br><br>駒落ちしてもらいながら遊びで指したことです。<br><br>２１歳になって再びハマっている現在ですが、<br><br>振り返れば、どういうつもりでかは分かりませんが<br><br>おじいちゃんが僕に将棋を教えてくれたことが<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">基の基のきっかけ</span>ですね。<br><br>もし、教えてくれていなければ、今このように<br><br>将棋に没頭していることもなかったでしょうし、<br><br>そのことを考えると、自然と<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>感謝の気持ち</b></span>が<br><br>湧いてきますね。<br><br>そうです。皆さんにはこの記事を読んでもらって、<br><br>自分の将棋歴の原始時代を思い出してもらい、<br><br>そこに関わっている人たちに<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>感謝の気持ち</b></span>を<br><br>改めて感じてほしく思います。<br><br>なにを今更と思う方も居るでしょうが、<br><br>なんでも初めて挑戦することには<br><br><span style="color: rgb(0, 190, 255);">勇気</span>だったり、<span style="color: rgb(0, 190, 255);">不安</span>だったりがあって、<br><br>なかなか１人では難しいとろこがあります。<br><br>そこを手助けしてくれて、現在将棋を<br><br>楽しめている事を考えれば、<br><br>自然と感謝の気持ちが込み上げてくるはずです。<br><br>実は今日の将棋ウォーズは<span style="color: rgb(255, 0, 0);">11勝</span><span style="color: rgb(0, 190, 255);">9敗</span>と<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">貯金２</span>を積み上げることができて、<br><br>気分が良く、ふと自分のきっかけを<br><br>考えてみたので、これを皆さんと共有したくて<br><br>今日の記事のネタにしました。<br><br>皆さんにも是非回想してもらって、<br><br>良かったらコメントでエピソードも聞かせてください！<br><br><br><br>明日も就活イベントで忙しいので<br><br>今日はこの辺で終わります。<br><br>それでは！<br><br></span><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jckk21/entry-11470767985.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Feb 2013 22:47:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>序盤…。</title>
<description>
<![CDATA[ <span style="font-size: 16px;">負けるときには、必ず<span style="color: rgb(255, 0, 0);">悪い手</span>が存在するはず。<br><br>初心者のうちはそれに気づくのがとても難しいと思います。<br><br><br><br>なぜか<span style="color: rgb(0, 190, 255);">いつの間にか指しにくい局面になっている</span>とか<br><br><br><br><span style="color: rgb(0, 190, 255);">攻め方が分からなくなるとか</span>、良くあるんです。<br><br><br><br>これを防ぐために得意戦法を持ったり、<br><br><br><br>定跡を研究したりするんでしょうが、<br><br><br><br>その勉強法がこれまた分からないんですね。<br><br><br><br>将棋を始めて以来、８００局ほど指しましたが、<br><br><br><br>その序盤のほとんどがいわゆる<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>感覚</b></span>です。<br><br><br><br>これでは話になりません。<br><br><br><br>僕<span style="line-height: 1.5;">の将棋の師匠に言わせれば、<br></span><span style="line-height: 1.5;"><br>僕が指す手でどれが悪かったのかすぐに分かる<br></span><span style="line-height: 1.5;"><br>とのことです。<br></span><span style="line-height: 1.5;"><br>やはりそう言える根拠は一言で言えば経験値。<br></span><span style="line-height: 1.5;"><br>ただ、僕は経験値が少ないから負けるとか<br></span><span style="line-height: 1.5;"><br>そんなことは言いたくないので、<br></span><span style="line-height: 1.5;"><br>どうやって勉強していけばいいのか</span><span style="line-height: 1.5;">聞いてみたところ、<br></span><span style="line-height: 1.5;"><br>「<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>戦術書を読むこと</b></span>」<br></span><span style="line-height: 1.5;"><br>と<br></span><span style="line-height: 1.5;"><br>「<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>プロ棋士の手を研究すること</b></span>」<br></span><span style="line-height: 1.5;"><br>と言われました。<br></span><span style="line-height: 1.5;"><br>確かに戦術書は１つも持ってないし、<br></span><span style="line-height: 1.5;"><br>プロ棋士の実戦も見てはいるものの<br></span><span style="line-height: 1.5;"><br>そこから自分がなにか考えてるかと言うと、<br></span><span style="line-height: 1.5;"><br>見てるだけなのかなって思ったりもします。<br></span><span style="line-height: 1.5;"><br>伸びるのに時間の問題っていうのもあるんでしょうけど、<br></span><span style="line-height: 1.5;"><br>僕は早く成長して、今まで勝てないような<br></span><span style="line-height: 1.5;"><br>少し上のレベルの人たちに<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>負けたくない</b></span>んです。<br></span><span style="line-height: 1.5;"><br>じゃあどうするのかと言うと、<br></span><span style="line-height: 1.5;"><br>やっぱり勉強です。<br></span><span style="line-height: 1.5;"><br>ということで、とりあえずプロ棋士の対局を<br></span><span style="line-height: 1.5;"><br>自分の頭で考えながらじっくり見たいと思います。<br></span><span style="line-height: 1.5;"><br>昨日に引き続き、<br><br>暗めな文になったのは</span><span style="line-height: 1.5;">ご察しの方も居るでしょうが、<br></span><span style="line-height: 1.5;"><br>今日も負け越したからです(笑)<span style="color: rgb(0, 190, 255);">借金１</span>でした(笑)<br></span><span style="line-height: 1.5;"><br>早く借金地獄から抜け出せるように頑張ります。<br></span><span style="line-height: 1.5;"><br>今日はこのへんで終わります。<br></span><span style="line-height: 1.5;"><br>それでは。</span><br></span>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jckk21/entry-11470072055.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Feb 2013 23:50:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
