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<title>29歳、既婚男子。コピーライターを目指す。</title>
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<description>未経験、現在総務。新車の5年ローンに追われる29歳男子が夢に出会い、それを追う日々を綴ります。</description>
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<title>宣伝会議賞、結果！そしていよいよ男は・・・</title>
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<![CDATA[ <p>ついに結果出ました・・・宣伝会議賞の一次。</p><br><br><p>何作品出したのか記録してない（宣伝会議のHPでずっと見れると思ってた）のですが、</p><br><p>たぶん60か７０くらいかと・・・正直甘ちゃんでした</p><br><br><p>一個も通ってないことも想定して覚悟してましたが、</p><br><br><br><p>なんとか！</p><br><br><p><font color="#ff0000" size="4">いっこだけ！</font>通ってました！</p><br><p>全然期待してないやつ。笑</p><br><p><font color="#ff0000" size="5"><strong>九州のソウルドリンク、黒霧島で。</strong></font>良かったー。</p><br><br><p>なにが選ばれたのかドキドキします！</p><br><br><br><p>そして私、いよいよ<font color="#ff0000" size="4">今月より本格的に転職活動スタート</font>します。</p><br><br><p>新たなステージは<font color="#fa8072" size="4">「名古屋」！</font></p><br><p>実は大学は名古屋で、4年間住んでいたこともあり</p><br><p>土地勘もある！</p><br><br><br><p>宣伝会議さん、マスメディアンさんにフルにお世話になって</p><br><p>次をきちんと決めてから退職できるよう頑張ります！</p><br><p>ではでは。</p>
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<pubDate>Sun, 02 Feb 2014 23:41:46 +0900</pubDate>
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<title>ジャッジ！</title>
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<![CDATA[ <p>昨日、「クレイジーワン」の事を書いたんですが、</p><p>先週、同じく広告がネタになってる映画を見てきました。</p><br><p>題名にもなっている<font color="#ff0000" size="4">「ジャッジ！」</font></p><p>妻夫木サン主演、北川景子さんがヒロインで出演している<font color="#ff0000" size="4">、「サンタモニカ国際広告祭」の舞台裏を描く</font>という内容でした。（カンヌがモデルなんでしょうね</p><br><br><p>公開前から、<font color="#ff0000" size="4">監督はＣＭディレクターの永井聡さん</font>だと知り、否が応にも期待が高まります。</p><br><p>なんたって、僕が目指しているあこがれの職業をしている人が撮る映画なんですから。</p><br><p>映画監督を目指すわけじゃないけれど、もしかしたらもしかして、僕が将来メガホンとったりなんて！？</p><br><br><p>な～んて淡い、淡すぎる期待も少し。</p><br><br><br><p>見た感想は、とにかく面白い！！</p><br><p>広告に興味がある人はもちろん、エンタテイメント作品としても、三谷劇場を彷彿とさせる（キャストも似てるから！？）テンポの良い、伏線が張られたストーリーにニヤリとさせられます。</p><br><br><p>しかしさすが永井監督（偉そう）、広告の素晴らしさもまた同時に感じさせてくれる内容となっておりました。</p><p>良いものは良い！</p><br><br><p>「広告は人を幸せにするものだ！」</p><br><br><p>コン、コン、コン、コ～ン♪ニャー！！</p><br><br><br><br><p>そんな記事を書きつつ、コピーの写経をしております。</p><br><p>「何度も読みたい広告コピー」</p><p>「日本のコピーベスト500」</p><br><p>しばらくこいつらとにらめっこ。名作コピーの良さを、奥深さを、書き続けることで感じていければと。</p><br><p>ただ書けばいいってもんじゃないってよくいわれるんで、自分なりに「こうだから良い」って偉そうに考えながら書いてみます。</p><br><p>けっこうビックリしたんですけど、良いコピーって、すぐ記憶できちゃうんです。これも良さの一因だったりするんでしょうかね。</p><br><br><p>それでは。</p>
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<link>https://ameblo.jp/jeebleach15/entry-11761351761.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Jan 2014 22:55:00 +0900</pubDate>
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<title>舞台は広告代理店！海外ドラマ「クレイジーワン」！</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは。</p><p> </p><p><font color="#ff0000" size="4">ブログ一回消えた・・・</font>ありえん。仕事で書いてたときに何回もこの悔しさを感じていたはずなのに</p><p>公開ボタン前に一回コピペしとくなんて常識なんに</p><p> </p><p> </p><p>あぁ・・・ふぅ。落ち着け落ち着け</p><p> </p><p> </p><p> </p><p>昨日は更新できませんでした。会社の新年会でして。</p><p> </p><p><font size="4">余興で大ケガ</font>しちゃいました・・・あんなアウェイな空気、初めて・・・</p><p>もう二度とマイク持てないトラウマ・・・</p><p> </p><p> </p><p> </p><p>それはさておき。本題です。</p><p> </p><p> </p><p>広告業界に興味を持ち始めてから<font color="#ff0000" size="4">「実際はどんな感じで仕事が進むんだろう？」</font></p><p>と思い、広告が題材になった本とかドラマとか無いかなって探してました。</p><p> </p><p>そしたら<font color="#ff0000" size="4">「クレイジーワン」という海外ドラマが2/10　25：00～ＦＯＸでスタート！っていうじゃ、ありませんか！</font></p><p> </p><p>何でも主演はアカデミー俳優のロビン・ウイリアムス、製作総指揮は「アリー・myラブ」のデビッド・E・ケリー。</p><p> </p><p>この手のドラマではほぼ当然の全米視聴率一位w</p><p> </p><p> </p><p>いや、日本の中途半端なカンジの業界ぶっちゃけ具合、設定だけで結局ラブストーリーになっちゃうようなものには興味ないんです！<font color="#ff0000" size="4">本気の広告ドラマ見たかったんです！</font></p><p> </p><p> </p><p>なんでも、<font color="#ff0000" size="4"><strong>実在の企業がクライアントとして実名で登場したり、実話をもとにしたエピソード</strong></font>なんてのもある</p><p>そうなので、本当に楽しみ！2/10は月曜日から夜更かしですなww</p><p> </p><p> </p><p> </p><p>そして、昨日は新年会のほかに本も読んでました</p><p> </p><p>「ドリルを売るなら穴を売れ」</p><p> </p><p>マーケティングの本なんですけど、とっても読みやすくて、勉強になりました！</p><p> </p><p>いままでは素人ですし、賞に応募する作品を書くにも、課題商品のターゲットなんて考えもしなかったけど</p><p>これからは考えてコピーを書こうと思いました。</p><p> </p><p> </p><p>自由に考えるより、少しくらい制約あった方が、ひらめきって生まれやすいよね。ふむふむ。</p><p> </p><p> </p><p> </p><p>そして、一次選考通過者発表まで、残り3日・・・</p><p>ドキドキ。また明日。</p>
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<link>https://ameblo.jp/jeebleach15/entry-11760658978.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Jan 2014 23:00:26 +0900</pubDate>
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<title>第50回　宣伝会議賞!</title>
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<![CDATA[ <p>皆様こんにちは。</p><br><p>ライター志望シンゴです。</p><br><br><p>ブログも3回目の更新です！</p><br><p>実は私、3日坊主からも羨望の眼差しで見られるほどのていたらくでして・・・</p><p>(3日坊主ならぬ3日スキン(ヘッド)ですね！）</p><br><p>何かをきちんと継続したことと言えば、学生時代の部活くらいしかないという。</p><br><p>だから、ブログでも日記でも、何かを続けられている方ってのはすごいなって思うんです。</p><p>何かしら、人よりも詳しくなったり、継続する力がついたり。</p><br><p>あと、日々の生活の中でルーティンがあるって、実はすごく大切なことなんですよね。</p><p>しかもそれを楽しめていればなおさら。ひょっとしたら人脈も広がるかもだし。</p><br><br><p>僕がブログを始めたきっかけは、<font color="#ff0000" size="4">ブログを通して同じような境遇の方がいれば、共に励ましあって、</font></p><p><font color="#ff0000" size="4">刺激し合って共に夢を実現できたらな、って思ったからです。</font></p><br><p>以前からすでにライターの方のブログを見るだけはしてたんですけど、それじゃ得るものも限界があるし、</p><p>飛び込んでみようかな、と。</p><br><p>なので、もし同じような方がいたら、ぜひ繋がれたらなって思います！</p><p>ともに夢をかなえましょう！</p><br><br><br><p>と、いうわけで本題に移ります。</p><p>題名にも書きましたが、コピーライター志望なら知らぬ人はいない、「宣伝会議賞」。</p><p>その一次選考の結果が、あともうちょっとで発表です。</p><br><p>発表は2/1発売の「宣伝会議」に通過者の名前が掲載されるとの事。</p><p>すっごいドキドキしてます!!!!!</p><br><p>(しまった！これをブログにしたことが落選フラグになるんじゃないか←心の叫び)</p><br><br><p>通過してたら記事にすると思うんですけど、書いてなかったら、「あっ・・・」←察し</p><br><br><br><p>ちょっと振り返りを個人的にしてみます。</p><br><p>実はちょうどコピーライターを目指そうと思ったのが昨年の夏の終わりくらいで、</p><p>宣伝会議賞の募集が始まる直前でした。</p><br><br><p>なりたい！って思ったら、書いてみたくなるじゃないすか、コピーって。</p><br><br><p>で、書いてみるんですけど、自分でも思ったより、数は書けたんです。</p><p>予想では、何時間も考えて、やっと2，3個かなって思ってたんですけど。</p><br><br><p>でも、後から読み返してみると、なんとも恥ずかしい。</p><br><br><p>「何が言いたいのか伝わらない・・・」</p><p>「無理矢理うまいこと言おうとしてるだけ」</p><p>「コピーのくせに長い。しかも、わかりにくい」</p><br><br><p>やり始めた頃は「2000本書くぞ!」なんて、いきがってましたが、もちろん達成できず。</p><br><br><p>正直、もっと頑張ってたら、って後悔してます。でも、それが自分の総合的な実力なんだと、再認識しました。出直しです！</p><br><br><p>でも、作品を書いていくにつれ、人にも見てもらいたいと思い、職場の人に見てもらったり。</p><p>最初は恥ずかしかったですけど、</p><p>「これいい！」とか「これはもっとこうした方が」なんて言ってもらえるの、嬉しかったり。</p><br><br><p>なので、今はほかの賞にリベンジしようかと。それについても、これから書いていこうと思います。</p><br><p>それでは今日はこのへんで。</p>
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<link>https://ameblo.jp/jeebleach15/entry-11758943736.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Jan 2014 12:58:20 +0900</pubDate>
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<title>29歳総務、コピーライターを目指す。その2</title>
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<![CDATA[ <p><span style="FONT-SIZE: 9pt">最初のブログを見てくださった方も、そうでない方も、ありがとうございます。</span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">誰も訪問してないだろう、と思ったんですが、15人も見てくださってました！</span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt"><br></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">何気にうれしいものですね。</span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">面白い文章を書こうと思ってはいませんが、だんだん上達していけばと思ってますし、</span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">文章力の訓練にもなるかなと思い、続けていこうと思います。</span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt"><br></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">さてさて、続きです。今日は、コピーライターを目指したきっかけを書こうと思います。</span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt"><br></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt"><br></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">みなさん<font color="#ee82ee" size="4"><strong>「ゼクシィ」</strong></font>という結婚情報誌はご存知でしょうか。</span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt"><br></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt"><span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">プロポーズした後に本屋に向かったカップルが必ず手に取るアレ。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">プロポーズされてない人はなんとなく手に取りづらいアレです。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt" lang="EN-US"> <br></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt" lang="EN-US"> <br></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">私、今は総務ですが、以前は営業部におり、所属支店のゼクシィの構成を考えておりました。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">また、自社ＨＰの立ち上げにも関わったりしています。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt" lang="EN-US"> <br></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">その時の<font size="4"><font color="#ff0000">「自分が考えた記事やデザイン・配置で集客が増えたり減ったりすること」<span lang="EN-US"><br></span></font></font></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">がとても面白く、いつかまたやりたいなって思ってました。</span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt"><span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt" lang="EN-US"> <br></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">しかし今の会社は広報部がなく、支店ごとにバラバラな戦略を打っています。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt" lang="EN-US">(</span><span style="FONT-SIZE: 9pt">まあ、結婚式なんて地域性が強い商売なので、仕方ないことなのかもしれませんが）<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt" lang="EN-US"> </span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt" lang="EN-US"><br></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">でも、ハウスウェディング会場としてのブランドの創造というものに今の会社はあまり注力しておらず、<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">高い営業力とステキな婚礼の実施で顧客創造をしています。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt" lang="EN-US"><br></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt" lang="EN-US"> <br></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">それはもちろん素晴らしいことなのですが、佐藤可士和さんという人物を知ることによって、<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">より<font color="#ff0000" size="4">「企業価値を高めるブランディングの有用性」</font>を強く感じるようになりました。</span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt"><br></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt"><br></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">ブランディングをすることにより、結婚式場は未婚のカップルに「憧れ」を抱かせ、</span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">当式場で挙式済のお客様には「自慢」になることでしょう。黙っていても集客が出来そうです。</span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt"><br></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt"><br></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">せっかくステキな中身があっても、それがうまくアピールできていなければ、人に魅力は伝わりにくい。</span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt"><br></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt"><font color="#ff0000" size="4"><strong>「外見は、一番外側の中身」</strong></font></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt"><strong><font color="#ff0000" size="4"><br></font></strong></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt"><font color="#000000" size="2">どこで聞いたか忘れましたが、言いえて妙だと感じます。</font></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt"><font size="2"><br></font></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt"><font size="2">将来的に、企業のブランディングまでできるような人になりたいなって、思ってます。</font></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt"><font size="2"><br></font></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt"><font size="2">思う権利は平等だよね！</font></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt"><font size="2"><br></font></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt"><font size="2">次回へつづく</font></span></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span lang="EN-US"></span></p><p><font size="3" face="Century"> </font></p><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/jeebleach15/entry-11758197815.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Jan 2014 14:00:29 +0900</pubDate>
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<title>29歳・結婚式場の総務、転職を考える。</title>
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<![CDATA[ <p>皆様、はじめまして。</p><br><p>本日より思い立ち、ブログを始めていこうと思います！</p><br><br><p>タイトルにもありますが、私、転職を考えてます。(というか、します)</p><p>29歳にして、とってもやりたいことが見つかりました。それは、</p><br><br><p><font color="#ff1493" size="5">コピーライター</font><font size="2">という仕事です。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">商品やサービスの特徴を分かりやすく伝える、</font></p><p><font size="2">その商品に興味を持ち、手に取り、購入・利用してもらうように訴求する言葉を考える仕事です。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><br><p>「24時間、働けますか？」(リゲイン)</p><p>「権力より、愛だね。」(ＴＯＹＯＴＡ　クラウン)</p><p>「水よりも、ヒトのカラダに近い水。」(ポカリスウェット)</p><br><br><p>このフレーズ、聞いたことある人も多いと思います。</p><br><p>そのフレーズを聞いたら、何の商品か頭に思い浮かぶ・・・そんなコピーが書きたいと思っています。</p><br><br><br><p>そんな私、今現在はハウスウェディングを展開する会社で、総務の仕事をしております。</p><br><br><p>・・・ハイ、完全異業種です。そして、完全未経験です。(おまけにもうすぐ30)</p><p>そんな人間が、どうしてコピーライターを目指そうと思ったのか。</p><br><p>それはまた次回に。</p>
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<pubDate>Sat, 25 Jan 2014 15:10:20 +0900</pubDate>
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