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<title>C'è il sole!</title>
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<description>その時々で嵌ってる大好きな事、楽しい事、面白い事・・・好きなように好きなだけ勝手気ままにつぶやきたい！</description>
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<title>『Beautifl Warld』DVD</title>
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<![CDATA[ <p><br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140306/11/jeff-grimm/5f/ac/j/o0480064012866636362.jpg"><img border="0" alt="Beautifl World" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140306/11/jeff-grimm/5f/ac/j/t02200293_0480064012866636362.jpg" width="220" height="293"></a> </div><p><br></p><br><p>お友達から借りました。Beautiful Warld のDVD。</p><br><p>これ、凄くいいですね～。最高だわ。</p><p>台風雨の中で始まるオープニング。</p><p>最初雨の中ちょっと辛いな～なんて思いながら観てたけど、だんだん、その雨が劇的に見えてくるの。</p><p>雨に濡れながら踊って歌っている嵐のみんながやたらかっこいい！素敵！</p><p>まさに雨も滴るいい男・・・達<img alt="恋の矢" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/033.gif" width="16" height="16"></p><br><p>前半のDISC１もいいんだけど、Lotus好きだし、大野君のソロ好きで、DISC2ばかり観てます。</p><p>それにそれに、黒い衣装に身を包んで、Rock This ,always,Lotusまでが、ダンスも歌もめちゃくちゃかっこいいんだもん。黒い衣装似合うね、大人っぽくて。</p><p>メインステージからセンターステージまで歩いてくる姿なんて、たまらないわ。きゃあ～かっこいい<img alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16" height="16"></p><br><p>大野君のソロも足を蹴った時に水しぶきが上がるとこが、またかっこよくて・・・、雨が降らなきゃ味わえない感動です。</p><br><p>相葉ちゃんのソロも椅子を使ってのダンス、雰囲気あってよかったし<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"></p><br><p>もちろん、他にもたくさんいろいろあるけど、全部書いてたら、きりがな～い。</p><p>あ～、本当にいい、このDVD<img alt="キラキラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" width="16" height="16"></p><p>とにかく観ていて飽きないし、BGMとしても流してます。</p><p>まだまだ観たいけど、櫻井君も松潤も、あの場面もこの場面も、しっかり心に焼き付けて、そろそろDVDお返ししようと思います。</p><br><p>今年もライブ行くぞ<img alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif">チケット当てるぞ～<img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif">嵐の王子様達に会いに行くぞ<img alt="グー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/104.gif" width="16" height="16"></p><p>気合いの入ったみらんです（*^_^*）まだ、先だけど頑張る。</p><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 06 Mar 2014 11:22:23 +0900</pubDate>
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<title>ハムのパスタ</title>
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<![CDATA[ <br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140227/17/jeff-grimm/42/21/j/o0480064012859548520.jpg"><img border="0" alt="パスタ　ハム" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140227/17/jeff-grimm/42/21/j/t02200293_0480064012859548520.jpg" width="220" height="293"></a> </div><p><br></p><p>切り落としのハムといんげんとトマトでパスタ作ってみました。</p><br><p>切り落としのハムが安かったの<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"></p><br><p>イメージしていた味とは違ってしまいましたが、我ながら美味しくできた<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16">春っぽい色になったし。</p><p>ベースはぺペロンチーネを目指しました。</p><p>赤唐辛子は、実家のトウガラシを父が乾燥させたもので、めちゃくちゃ辛いため５～６㎝のトウガラシの半分だけ（いや、もっと少なかったな）を刻み、オリーブオイルで炒めたあとすぐに取り出したのに、出来あがりは結構辛かったです。</p><br><p>いろいろと改善の余地はありますが・・・、いんげんとパスタゆでる時に塩ゆでしなかったことが・・・味のインパクトが薄くなったような気がしてます。</p><p>私、パスタもいんげんとかも減塩のために塩ゆでしないの。</p><p>まあ、でもハムの塩味もあったし、美味しく食べれるぎりぎりの塩加減でした。</p><br><p>後はね、トマトの火の入り方が中途半端でした。トマトだけがやけに生っぽくて、浮いてた。</p><p>もう少しトマトに火が入った方が、バランス良かったかも。</p><br><p>ハムは一枚が大きめだけど、今回は二枚使いました。なので、ボリューム感ありました。お洒落に仕上げるなら一枚の方がいいかもね。</p><br><p>トウガラシ、ほんと辛いんだ、これ。悪魔の赤唐辛子と呼びたい。以前手が真っ赤になってしまったこともあります。今回は慎重に扱いましたよ。</p><br>
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<pubDate>Thu, 27 Feb 2014 17:00:46 +0900</pubDate>
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<title>ARASHI  NOVERS</title>
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<![CDATA[ <p>　元旦の朝日新聞に特集されていた、ARASHI NOVERS まっさらな始まりの日～五つの書き下ろショートストーリー～、読みました。今頃・・・なんですけど<img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16" height="16"></p><br><p>五人の作家さんが嵐の５人をそれぞれイメージして書き下ろしたショートストーリーでした。</p><br><p>私の中では、女性作家さんの方に軍配が上がりました。な～んて勝ち負けじゃないんだけど・・・たまたま気に入ったのが女性作家さんのショートでした。同姓だからでしょうか、わかりやすかったし、共感できました。</p><br><p>一つは松潤をイメージして作られた、川上未映子さんの「僕たちは、抱き合ったことさえ」</p><p>かつての恋人だった人の髪を切る僕。その間に流れる微妙な空気感や時間、やり場のない想いや微妙な感覚が、伝わってきて、こういう感覚説明できないからいつも流してしまっているけど、あるあるって共感できました。</p><br><p>微妙な空気感に戸惑いつつ、かつての恋人の髪を切っていく松潤の姿が浮かんで、それがあまりに嵌り過ぎていて・・・。</p><p>松潤をイメージして作られただけあるな～と感嘆してしまいました。</p><br><p>もう一つは相葉ちゃんをイメージして書かれた、山崎ナオコーラさんの「僕は駿馬」</p><p>動物好きな相葉ちゃんにぴったりなストーリー。</p><p>童話のようなほっとするような、うるっと来そうな、そんなお話でした。</p><p>相葉ちゃんと同じように私も「本当の速さ」って考えちゃいました。相葉ちゃんが考えた『自分のペース』に私も賛同♪</p><p>優しいお話でした。</p><br><p>実は川上未映子さんも山崎ナオコーラさんもまだ読んだことなくて、でもこのショートが素敵だったので、読んでみたくなりました。うん、今度読んでみよう！</p>
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<pubDate>Mon, 17 Feb 2014 13:13:16 +0900</pubDate>
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<title>２月の生放送！</title>
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<![CDATA[ <p>諏訪部さんの生放送、聴きました。</p><p>ゲストは、森田成一さん。</p><br><p>凄い、昨夜は貴重な話が聴けた<img alt="クラッカー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" width="16" height="16"></p><p>声優として演じる事の奥の深さ、をお二人からお聞きする事が出来ました。</p><p>ナレとアニメ声優と映画声優とそれぞれテクニックを使い分けてることや、</p><p>声をコントロールして、計算して声を出すというか作っているそうなんです。</p><p>しかもセリフが自然に聞こえるように。</p><br><p>きっとそうだろうな、と思ってはいたけど、改めて、直接お話を聴くと面白いな～とその感覚わかるな～と、とにかく興味深かったです。</p><br><p>昔ピアノの先生に、一本一本の指で音をコントロールしなさい、みたいな事、言われた事思い出しました。</p><p>何も考えずに流し弾きしたフレーズは、先生にすぐにバレたし・・・。</p><br><p>諏訪部さんが、どんな事考えて、声出しているのか、貴重な話が聴けて、やっぱり諏訪部さん好き～<img alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16" height="16">って思ってしまいました。いや、他の方ももちろん考えて計算して声だしてるんでしょうけど、でも、諏訪部さんの声を、これからも諏訪部さんのパフォーマンスを追いかけた～い<img alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16" height="16">と思ってしまったのでした。</p><p>諏訪部さんの声の響きに魅せられてるみらんです(#^.^#)</p><br>
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<pubDate>Thu, 06 Feb 2014 15:07:06 +0900</pubDate>
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<title>感動の嵐♪</title>
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<![CDATA[ <p>すでに、一か月以上も前になるけど・・・、今更だけど、やっぱり、感動を残しておきたい！ってことで、</p><p>昨年末の嵐のドームコンサート<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"></p><br><p>きゃあ～、もう最高に感動いたしました。</p><p>席はアリーナのバックステージの前。ありえないくらい良席。しかも、相葉ちゃんたくさん来てくれたし、信じられない事に大野君が、バックステージで歌ってくれました。</p><p>自分の運をすべて使い果たしたんじゃないかと思うくらい、ラッキーでした。</p><br><p>大野君の歌とダンス、目の前で観れて、感動、聴き惚れました<img alt="恋の矢" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/033.gif" width="16" height="16">ちょっと、言葉に出ない。</p><p>気づいたら、両手を胸の前で合わせて、大野君を見つめてた・・・。<br></p><p>王子様達が近くに来れば、「相葉ちゃ～ん！」と叫び、「ニノ～！」と叫び・・・、何の歌で、いつ叫んだのかあまり覚えてなくて、だけど、余韻はしっかりあって、夢見てるような気分で終わってしまった。</p><p>一緒にいったお友達も同じ感覚だったみたいです。</p><br><p>うちわ作りも楽しかった。相葉ちゃんたくさん来てくれたし、頑張って作った甲斐あったわ<img alt="チョキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif"></p><p>今年も行けたらいいな～。</p><br><p>まずは、「LOVE」のDVDを楽しみに待つ事にいたしましょう。</p><br><br>
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<pubDate>Fri, 24 Jan 2014 10:12:34 +0900</pubDate>
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<title>「ディズニーっコらぢお」</title>
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<![CDATA[ <br><p>昨夜のニコ生で放送された「ディズニーっコらぢお」</p><p>ディズニーのCMラジオっぽいところもある。</p><p>MCは緑川さんと諏訪部さん。</p><p>楽しい、楽しい、すごく楽しかったわ。</p><p>最初の30分は、声優さん達によるディズニーの歌<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"></p><p>ちゃんと、すでに2～3枚CD化されてます。持ってないけど<img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif"></p><br><p>オッキーの歌声が～～～<img alt="ラブラブ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" width="16" height="16">　大人の色気あって、一番ときめいた<img alt="キラキラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" width="16" height="16"></p><br><p>緑川さんと諏訪部さんのディズニーにまつわるトークがまた面白くて・・・</p><br><p>緑川さんのミッキー柄のパジャマ姿、一瞬しかみせて頂けませんでした、</p><p>が！めちゃくちゃ可愛いかった～～～(#^.^#)</p><p>44？43歳？その辺りの年齢なのに・・・可愛かったわ～。たまらんです。</p><br><p>諏訪部さんは、シーへ行って買ったというキルティングの上着姿、見せてくださいました。青系のチェックでキルティングの縫い目がミッキー模様になっているもの。可愛い！私もディズニーランドに行って同じもの欲しいと強く強く思ったのでした。でも、無理なの、今年の冬はもう行けないの。</p><br><p>ディズニーの世界は夢がありますよね。明るく楽しい健全ならぢおでした。</p><p>来月も聴くぞ！</p><p>緑川さんの声にちらちら現れる、流川君<img alt="バスケ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/163.gif" width="16" height="16">の面影を見つけるのも楽しい<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16">というかトキメク<img alt="キラキラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" width="16" height="16"></p>
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<pubDate>Fri, 24 Jan 2014 09:31:22 +0900</pubDate>
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<title>ターナー展</title>
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<![CDATA[ <br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131106/15/jeff-grimm/8f/36/j/o0480064012740723380.jpg"><img border="0" alt="C&amp;#39;è il sole!-ターナー展" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131106/15/jeff-grimm/8f/36/j/t02200293_0480064012740723380.jpg" width="220" height="293"></a></div><p><br>　先日2日、都立美術館へターナー展に行ってきました。</p><br><p>ターナーと言えば、私の中では、荒れた大海原に帆船というイメージが強いのですが、初期には綺麗な水彩画あったり、色彩が鮮やかな挿絵があったり・・・、この図録の表紙のようにぼわーっとした絵があったりと、様々でした。</p><br><p>絵の中に自然光の輝きがあって、例えば青い空の輝きだったり・・・、陽の光を受けて輝く建物だったり・・・、絵なのに絵じゃないようで、ため息が出るほどに感動しました。</p><p>それに何と言っても生の絵の持つ力ですよね。迫力がありました。</p><br><p>図録も美術書のようにしかっりした物です。まだ、生の余韻が残っていて図録を見る気分になれなかったのですが、そろそろ開いて振り返ってみたいと思っています。</p><p>本当に行って良かった、素晴らしかったです<img alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16" height="16"></p><br><p>美術館のレストラン、けっこう美味しかったです<img alt="合格" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" width="16" height="16"></p>
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<pubDate>Wed, 06 Nov 2013 15:30:46 +0900</pubDate>
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<title>清州会議　完読</title>
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<![CDATA[ <p align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131029/14/jeff-grimm/10/37/j/o0480064012731824989.jpg"><img style="WIDTH: 220px; HEIGHT: 293px" id="1383057582498" alt="清州会議" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131029/14/jeff-grimm/10/37/j/t02200293_0480064012731824989.jpg" ratio="0.750853242320819"></a></p><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131029/14/jeff-grimm/10/37/j/o0480064012731824989.jpg">&nbsp;</a></div><p></p>&nbsp;この本読み終わりました。<br>面白かった！<br><br>すべて、登場人物のモノローグで書かれて、まず、「えっ、何！？この本！」ってなった。<br>しかも、現代語訳。<br>そのセリフ、一人一人の性格が良く表れていて、この人なら、こんな事考えたり、今の言葉ならこんな表現するだろうな（今まで大河などで観たイメージですけどね）と思うものばかりで、笑えるとこもあったりで、楽しめました。<br><br>あ～、でもわかるわかる、こんな時、こんな心理になるのって、よくわかる～と秀吉に丸め込まれ、自分の立場を迷いに迷う丹羽様の気持ち、妙に共感してしまいました。<br><br>口に出す言葉と腹の中で思っている事が違ったり、心理戦の駆け引きが本当に面白かったです。<br><br>それにしても、この本読んで思ったけど、やっぱり秀吉って、天下獲った訳がわかるわ。<br>上手いんだよね、根回しが。　それに比べて勝家はう～ん、憎めないんだけどね、人が良すぎますね。<br>最後は、すかっとした感じで終わったのが、気持ち良かったな。<br><br>映画も楽しみです。<br>
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<pubDate>Tue, 29 Oct 2013 14:27:34 +0900</pubDate>
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<title>イタリア土産</title>
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<![CDATA[ <br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131024/15/jeff-grimm/67/b5/j/o0640048012726437092.jpg"><img border="0" alt="C&amp;#39;è il sole!-カルビーノ・ウフィツィ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131024/15/jeff-grimm/67/b5/j/t02200165_0640048012726437092.jpg" width="220" height="165"></a></div><p><br></p><p>昨日、久しぶりにイタリア語仲間とお喋り会いたしました<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16">美味しいイタリアン・レストランで。</p><p>毎月会っていたのが、いろいろあり約3カ月ぶりで、しかも5人全員揃っての再会でした。</p><br><p>その間、大きな事業の構想を練り始めた方がいらっしゃたり、ドイツ・イタリアを約一カ月旅してた方がいらっしゃたりで、今回も刺激的なお話たくさん聴かせて頂きました。</p><br><p>で、イタリアのお土産で頂いたのが、↑の左側の本。</p><p>Italo Calvino の　Il visconte dimezzato(まっぷたつの子爵）。</p><p>カルヴィーノの中で、一番興味が沸いていた本だったので、本当に嬉しかったです。</p><br><p>今、レッスンで読んでいるのが、右側のウフィツィ美術館で買ってきた、子ど向けのガイド本。数年前からずーっと本棚に寝かせてあったので、やってみようかな～と最近読み始めました。</p><p>そしたら、これが意外に面白くて、可愛いイノシシみたいな子豚ちゃんが案内役で、まず、ウフィツィの歴史紹介してるんです。</p><br><p>コジモI世がかかわっていて、最初は、政府のお役所だったみたいです。今で言えば市役所や町役場みたいな場所です。なので名前が uffizi 、オフィス。　へ～、そんな由来があったんだ、とイタリア人の先生も面白がっていました。</p><br><p>歴史紹介の後は、あのボッテチェリやラファエロなどの有名な絵画の紹介です。楽しみ！</p><br><p>テキストと並行で読んでるので、少しずつしか進まず、いつ終わるんだ？と思ってしまいますが、カルヴィーノ頂いたら、物凄くやる気が出てきちゃいました<img alt="チョキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif"></p><p>早くカルヴィーノも読みたいから頑張ります。</p><br><p>さらに私にやる気を出させているのが姪っ子。英語を頑張っていて、イタリア語の事も聞いてくるようになりました。姪っ子にも負けていられません。まだまだおばちゃま頑張ります<img alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif"></p><br><br>
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<pubDate>Thu, 24 Oct 2013 15:03:27 +0900</pubDate>
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<title>基本料理</title>
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<![CDATA[ <br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131013/15/jeff-grimm/15/c3/j/o0480064012714603309.jpg"><img border="0" alt="C&amp;#39;è il sole!-基本料理" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131013/15/jeff-grimm/15/c3/j/t02200293_0480064012714603309.jpg" width="220" height="293"></a></div><p><br>先日、買いました。</p><p>基本料理の本今までもいろいろ買ったな～、とも思いましたが、いつも作っている料理の味を変えてみたくなりました。</p><p>それに、ウー・ウェンさんのお料理好きなんです。</p><br><p>ひじきの煮物と、ウー・ウェンさんの豚肉と白菜の冬鍋を作ってみました。</p><p>ひじきの煮物は、いつも作っている物より、味が薄めでしたが美味しくて、これから暫くこのひじきの煮物になると思います(*^^)v</p><br><p>ウー・ウェンさんのお料理って、シンプルで、これで本当に美味しいのかな～と思うのですが、不思議不思議、何故か美味しいんですよね。</p><p>この豚肉と白菜の冬鍋も薄味だけど、豚の脂がコクになって美味しかったです。豚バラ使うんですけど、私は脂が嫌で、切り落としを使いました。それでも美味しく出来ました。</p><br><p>カルボナーラも作ってみました。といってもこちらは主人が挑戦。まあ、作りたかったみたいです。</p><p>我が家でカルボナーラを作るのは初めて。</p><p>カルボナーラって難しいですね。</p><p>ソースを作っている時は、上手く行きましたけど、スパゲッティと混ぜたら分離してしまいました。</p><p>もはや、見た目はカルボナーラではありません。もどきです。</p><p>分離しないポイントも書かれていて、その通りにしたんですけど・・・。</p><p>いろいろ改善の余地ありです。</p><br><p>今夜は、ハンバーグです。</p><p>いつも作っているハンバーグと少し違ったハンバーグになるでしょうか？ソースが違えば、感じも変わりますね、きっと。</p><br><p>とにかく、この料理雑誌、見ているだけでも楽しいんです。レシピの前に作り方のコツやアレンジのコツなどが書かれていて。</p><br><p>毎日3食頑張る事はできませんけど、時間があるときは、家族が笑顔になれるお料理作れたらいいな～と思っています。ちょっとずづ、頑張りましょうか・・・<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"></p>
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<pubDate>Sun, 13 Oct 2013 15:54:40 +0900</pubDate>
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