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<title>Jeffreyのブログ</title>
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<title>はぁ。。。</title>
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<![CDATA[ いくら努力したところで報われない。<br>それが分かった日でもある今日は。とりあえず、自分のことが嫌いになったわ。<br>常に楽な方を選択して、苦痛をさけて、結局それが最後に自分に帰ってくる。<br>このサイクル、今まで何回経験しただろうか。何回も経験してるからもう癖になっちゃってもう抜け出せなくなってる。自分に「変わらなきゃ」と言い聞かすけれでも、全然だめ。<br>意思が結局弱いんだよな。今回の卒論だってそう。おれは一番多くの文献や論文を読みあさり、原稿６０枚（英語）もの論文を完成させた。それを今日２０１５年２月１６日（あ、もう日がまわったか）に発表した。んで結局教授からは１つも褒められることなく、ダメ出しと批判、考えが甘いと下級生の前でフルボッコにされてプライドもズタズタ。心の中で、「他の奴はただ情報集めて話してるだけじゃん、要はレポート的な？卒論だっつーの。提案？大した提案もしてない。役に立ちそうだなって思う発表はいくつかあったけども。」などなど色々考えていた。せめておれのこと一言でもいいから褒めてくれよ。おれ一応、研究室ではできる人って思われてんだからさ。そんな頭ごなしに批判することねーじゃん。せめてどうしたらもっと良くなるとか具体的な部分教えてくれよ。じゃないと分かんねーよ。まともに担当教員には指導されないんだからさあ。独りでもがいてがんばったんだからさ。せめてそこだけでも認めてくれよ。なんてことずっと思ってた。まぁ結局これも自分がすべて悪いんだけどね。つけがこの大学卒業という瞬間にきやがった。畜生。<br>やっぱおれは１人で努力しても報われねーんだ。おれは思ったほど大した奴じゃなかった。周りのやつはおれをよくすごいという。でも違う。おれは自分をすごく見せてるだけに過ぎない。要は周りの人をだましてるだけ。ホントはしょぼいし、性格悪いし、自己中心的なくそやろうなのに。このおれの真の部分に気付けてるやつは少ない。ってか一人もいないんじゃね。それだけおれは自分の心を閉ざしてきたってこと？わかんね。おれ自分のこと、こんな嫌いなのに、自己肯定感こんな低いのに、子どもに「さあ自分の悪い部分も認めて好きになろう！！」なんてことは指導できない。てかする資格ない。こんな自分のこと嫌いな人間がそんな偉そうなこと言えるはずない。はぁ、教員採用試験受かって今年から教師だけど長く続くかな。おれみたいな人間、教育するんじゃなくて、教育される必要があるだろ。笑えてくるわ。教育される教師か。おれこれからどうなっていくんだろ。このままマイナス思考でどんどんスパイラルに落ちていくことが目に見えすぎてて笑える。誰かマジで助けてくれ。って思うけど、変にプライド高いから言えない。だっさ。やっぱおれは孤独。むりやり周りに合わせて、愛想笑いすることが最近増えた。どんどん人間じゃなくなっていくのが見えるし感じる。おれみたいなやつを好きになってくれる人、付き合ってくれる人は本当にありがたい。そんな人には感謝はしたい。でもおれのこんな部分を知ったらどう思うだろう。結局相手にされず独りになるのかな。はぁ、もう嫌だ。おれを救ってくれる人を求めてます。てかカウンセリングしてください。自分を好きになる方法、自分を変える方法をマジで知りたいです。お願いします。全然まとまってねえや。
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<link>https://ameblo.jp/jeffreynyan/entry-11990864894.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Feb 2015 23:58:33 +0900</pubDate>
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<title>米国LIFE（久しぶり）</title>
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<![CDATA[ よし、今日は久しぶりに書いてみるか。<br>今日はまたまた、この海外生活から気付いた点があったので記述していこうと思う。<br>今日の話題はまたまた「教育」に関してになるかな。しかも英語のコミュニケーションについてね。<br><br>おれはアメリカの大学で授業をとっててディスカッションとかフループワークをよくするわけよ。<br>んで大事だなって思ったのが「雰囲気」ですわ。<br>これかなり大事。具体的に説明すると以下の通り。<br>おれ１回目のディスカッションで嫌な思いした。ってのもなんかグループの雰囲気があまりよくなくて、なんか勝手にアメリカ人同士で話してるしおれなんか「除外」されてる気持ちになった。<br>だからいざおれの番が来たときに、なんか変に緊張してしまって全然英語出てこないし、話してて楽しくなかった。もっとこうムードってのが温かくあってほしかったな。<br><br>んで２回目のグループディスカッションはよかったね。<br>みんな輪になってみんながみんなの目を見て話して、笑っててって感じだったからすごいいい雰囲気だった。だから気持ちも楽になって英語も楽しく話せて最高やった(*^_^*)<br><br>こういう雰囲気作りにも教員になった後に力を入れていこうと思う。<br>具体的な方法はまた今度書きます。<br>んじゃ。
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<link>https://ameblo.jp/jeffreynyan/entry-11751304751.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Jan 2014 16:39:06 +0900</pubDate>
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<title>カリフォルニアへの旅</title>
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<![CDATA[ よーし落ち着いたから、ブログ書くぞ～。<br>今日はタイトルにあるようにカリフォルニアでの思い出について書こうかな。<br>見て分かるようにおれは12月12日から23日にかけてロサンゼルスとラスベガスに旅行に行った。。<br>どっちもそれなりの魅力があって楽しかったね＾＾<br>まずはロサンゼルス、、ロサンゼルスは3日間ディズニーにいって2日間をハリウッドで過ごした。<br>ディズニーはカリフォルニアアドベンチャーパークとディズニーランドパークの二種類に分かれてた。<br>初日はカリフォルニアアドベンチャーパークに行った。<br>アトラクションにも乗ったね。おれが好きだったのは「カリフォルニアスクリーミング」だったかな？詳しい名前は覚えてないけど、絶叫系であることは確か。<br>心の底から楽しめました。笑　彼女は「心臓が取られる感覚がする」とかわけのわからんことを言って、乗りたがらなかったが。w<br>まぁ東京ディズニーと比べて、規模はデカくないようです。<br>でも夜の「World of color」（ワールドオブカラー）は圧巻だったね。<br>なんか噴水なんかなあれは、白い霧をスクリーンの代わりにして映像映し出すというテクニックで観衆を巻き込んでたな～。メッチャキレイだったし、心に残りました。<br>以上がカリフォルニアの体験記です。<br><br>次はディズニーランドパーク。これも田舎人のおれはかなり楽しませていただいた。<br>だってディズニーとか何年も行ってねぇし、去年は教員採用試験の勉強ばっかりしてたから遊ぶ暇もなかったしね。色んなアトラクション乗って、３Dとか見て最高だったわー。<br>やっぱスペースマウンテンは相変わらずの絶叫ぶりだったわ＾＾<br>しかも一番楽しめる。友達に聞いたら、コースほとんどとかまったく日本のディズニーと一緒らしい。笑<br>あとパレードはかなりよかった。ディズニーキャラクターが乗り物に乗って、みんなに手振る<br>ヤツね。当たり前っちゃ当たり前やけど、おれは楽しめました。<br>東京に住んでいる彼女もなんやかんやで楽しんでたな＾＾<br>サンタのコスチュームしてた女性、、、メッチャ可愛かったな。見惚れた。笑<br><br>まだこれからハリウッドのことと、ラスベガスのこと話そうかと思ったけど、めんどくさいからやめた。<br>また気が向いたら投稿します。<br>んじゃ。
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<link>https://ameblo.jp/jeffreynyan/entry-11736054983.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Dec 2013 15:10:47 +0900</pubDate>
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<title>根本②</title>
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<![CDATA[ <br>よし。<br>さっきは「英語のコミュニケーション能力」の定義を考えるべきだといった。<br>次はおれの中で英語コミュニケーション能力を自分なりに定義して、その定着に必要なことを考えてみることにする。<br>おれの中でのコミュニケーション能力とは「ジェスチャーや表情なども含めて、自分なりに言いたいことを伝えることができること。また相手の言っていることを何となくではあるが理解できて相手の発言に即した返答ができること」（暫定ねこれ）ってことにしておく。<br>おれはこのレベルに達するには今から後述する３つの側面を改善または育てていく必要があると思う。<br><br>まず１つ目は「語彙力」を鍛えないとだめだ。<br>これがないと、頭に浮かんだことを言えないし、相手の言ってることが分からない。すなわちコミュニケーションの根本が成立しなくなってしまう。語彙力とは「単語と熟語、そして言い回し」である。この側面は蔑ろにできない。今は、学習指導要領の変遷に伴い「単語の量の増加」がなされているからそういう意味では、いい方向に向かっているのかな？<br>しっかり学校で習わせて（やり方は生徒の状況に応じて工夫すること）アウトプットできるレベルまではしときたいね。（特に日常でよく使う表現は中学のころからバンバン叩き込んでええんちゃうかな）おれもこっちきて、語彙力（特に日常で使う表現）の大切さを実感してるからこの側面はかなり押しときたい。<br><br>２つ目に必要なのは「性格を変えちゃうこと」と「得意分野で勝負すること」である。これはかなり大切だとおれはここにきて気付いた。でもこれはかなりムズかしい。おれのともだちA.Kはこれができなかったらしい。おれは日本ではそんなはっちゃけたりしないけど、ここではかなり日本では反対の感じ（というか性格）である。ノリノリでポジティブな人間である。そういうノリはアメリカ人好きだから食い付きがいい。笑<br>そうすれば必然的に人脈も広がり、コミュニケーションの機会が増える。あとオススメなのは自分の得意分野で勝負する機会を自分で作っておくことかな。おれはこのクオーターでスポーツのクラスを多く取ってる。しかもおれはスポーツが得意。そうなると他の外国人からの注目が惹けちゃうわけである。これであっちが話しかけてきたらこっちのもん。またまたそれがコミュニケーションの場となるのだ。とにかくコミュニケーション能力（英語での）伸ばすにはひたすら外国人とコミュニケーションをとり続けるしかない。それでどんどん慣れていくのである。おれの留学の目的は「とにかくたくさんの交流をして自分の英語力を磨くこと」だからこの「性格を変えちゃう」ってのと「自分の得意分野で勝負する」ってのはかなり自分の中ではいい発見で役立っちゃってるね。<br><br>でも子どもを教育していく立場として「さぁお前たち、性格を変えてみよう！」なんていったらその瞬間子どもは「この教師イカれてる」って思われるだけである。しかももともと性格が内気で日本語すらめったにしゃべらない子どももいると言う環境である。そうした子どもが英語でコミュニケーションがとれるわけがない。しかも、英語がもともと嫌いで英語なんか話したくもないし、見たくもないと考えてる子どもだって多い。そんな負の環境をどう教師は変えていくべきか。それは「子どもに何かしらの形で英語を使って何かができたという成就感を持たせてやること」じゃないだろうか？<br>そもそも、外国人と触れ合う機会の少ない日本で交流をさせるのはかなり難しい。だから交流ができない分「しっかり子どもに英語を使わせる機会を設けてやる」ことが大切である。どんな形でもいい。英語を使って、会話文を暗唱させるでもええし、外国人に手紙を書いてみる（これで外国人からの返信が来たとなればかなり生徒はうれしいだろうね）でもいい。<br>なんかさせて、しっかり褒める。間違っててもその努力を褒める。あとその生徒がどんなことができるようになったかをちゃんと言葉で伝える。<br>これはかなり重要。上手くいけば「英語でコミュニケーションをとりたくて仕方がない子ども」を育てることができるかもしれない。こうした工夫によって子どもの中の「情意フィルター」を消し去ってあげることが大切である。だからあんまテストをしまくって数値でばかり評価するのも正直良くないね。こどもを変えるには教師がやり方を変えないとだめ、詰り教師が変わらないと子どもは変わらないと思う。もっと達成度を評価する方法を変えた方がいいんじゃないかな。英語の勉強から逃げる子どもは「英語で高得点を取れない自分を嫌う」傾向にあるんじゃないかな。だからテストをすればするだけ、どんどん英語が嫌いになっていく。こうした悪循環はさけたいところ。<br><br>長くなったが３つ目のポイントは「知識をきちんと溜めておくこと」である。これは英語を流暢にしゃべれるという側面につながる部分がある。この知識とは「語彙知識というよりは、背景知識」と言った方が正しいかな。これをきちんと知っとけばよどみなく言いたいことが頭に浮かんできて、しゃべれるというわけである。この側面はちゃんと日ごろから本を読んどくとか新聞に目を通すとかして知識を吸収するのが効果的かな？あとニュースちゃんと見とくとか。まぁそれは「教養」に関わる部分だから留学してまで一生懸命やることでもないと思うが、あきらかにコミュニケーション能力には繋がるはずだから、欲しい能力の１つだね。<br><br>とまぁ今のところ気付いたのはこのくらい。<br>まぁおれが経験を通して感じたことだから、ただ考えるのとは重みが違う発見だね。<br>そういうわけで、長い長い「根本日記」でした。
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<link>https://ameblo.jp/jeffreynyan/entry-11726778920.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Dec 2013 15:31:32 +0900</pubDate>
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<title>根本</title>
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<![CDATA[ ブログ書くの久しぶりだわ～。<br>まぁそんな書いてほしいとか言ってくる人とかいないから適当なペースで更新します。<br>書きたいことを書きたいときに自由に書くってのがおれのやり方だからね。<br>今日はちょっと英語に関してちと根本の部分に迫っていきたいと思う。<br><br>今英語のコミュニケーション能力の育成を図ることが学習指導要領で定められているわけだけど、英語のコミュニケーション能力ってまずどういうこと？<br>漠然とし過ぎてわけが分からん。<br>英語で日常会話ができればその瞬間に目標達成ってこと？<br>それともネイティブとちゃんとしたコミュニケーションを取れるようになったらええの？<br>日本人同士でも場面に応じたコミュニケーションが英語でとれたらそれでええの？<br>というふうにまず、定義がよくわからんのよ。<br>一体どういう子どもを育てて、どこに英語教育の目的を置くべきかをきちんと教師が考えていかないとダメなんじゃないかな。<br>おれは今留学しているけれど、おれの中のコミュニケーション能力ってのは「ちゃんと英語が聞けて、しかも自分の言いたいことをきちんと英語で伝えること」だで？<br>これを達成するのは本当に苦労するよ。マジで。<br>ぜったい子どもは今の自分の英語力を知るために海外で何カ月か生活すべきなんだよ。<br>こうしないと自分がいかに英語が聞けなくてしゃべれないかがよくわかるよ。<br>だって中学校から英語が好きで大学でもずっと英語勉強してきて（しかも成績も上位の）ようやく留学できたおれでもかなり苦労してるからね。<br>ぜったい留学や海外での生活は自分の能力を知るいい機会だから、これから先どんどん子どもを海外に送って、本物の英語に触れさせる体制づくりが必要なんじゃないかな？<br>学校という狭いコミュニティーの中ではなくもっと広い視野を持った教育を展開していかんとたぶん、真のコミュニケーション能力はつかないんじゃないかな？<br>学校でやったことを日本人に対して使えて、ペーパーテストで文法の定着度を計るというやり方では絶対英語コミュニケーション能力なんてつかないから。<br>これは絶対言えること。だって現におれがそれを経験してるんだから。<br>「それはお前が今まで受けてきた教育がクソだったからだろ？」って言われれば、また話は別だけど、おれが言いたいのはちゃんと現実世界を見て下さいってこと。<br>テストでいい点をとって浮かれているだけではダメ。。<br>それでは世界が狭すぎる。<br>テストでいい点を取るのは、あくまで「<font color="#FF0000">基盤づくり</font>」である。<br>それをAuthenticなコミュニケーション（もちろん相手は外国人）に生かしていけるかっていうとこを評価していかんとダメなんじゃないかな？<br>間違いなくおれと同じような、文法人間を育てる教育では間違いなく英語がペラペラな（それでなくてもある程度流暢な）子どもは絶対育たん！<br>断言する。<br>そんなこといっても今の日本の試験や入試のやり方が文法力を計る問題ばかりだから現実的に厳しいのかもしれない。<br>入試が変われば一気に英語教育のやり方も変わっていい方向に行くのかな？<br>それはわからんけど。<br>とりあえず、まずはきちんと「英語教育の目指す目標である」、「コミュニケーション能力」とは何なのかという根本を押さえていく必要がある。<br>ふとそうしたことを思ったので、ブログに記すことにした。<br>以上。
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<link>https://ameblo.jp/jeffreynyan/entry-11726740799.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Dec 2013 13:45:33 +0900</pubDate>
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<title>カナダ</title>
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<![CDATA[ カナダ行ってきました。<br>どこに行ってきたかというと、バンクーバーです。<br>かなり有名です。<br>思ってた以上に都会でびっくりした。おれのホテルがダウンタウンだったからかな？<br>まぁいいや。<br>いろんなとこいったわ。<br>スタンレーパークの水族館とライオンゲートブリッジ。<br>あとグランビルアイランドとパシフィックセンターモールで買い物と。<br>２泊３日という限られた期間だったけど、楽しめて良かった。<br>とくにライオンズゲートブリッジは圧巻だったな。<br>あの壮大さ、美しさ、輝きは目を見張るものがあったわ。<br>彼女と行った下関を思い出す風景やったな。笑<br>LINEでさっき彼女と話してて、冬にイルミネーションを見に行くことになった。<br>早く冬になれ―笑<br>あ、もう冬か。ってことは来年な。<br>やっぱ異国に足を運ぶっていいね。<br>なんか世界が広がるというか、おれの行動範囲が広まったっていうこの優越感というか。<br>なんやかんやで歩き回って疲れたけど、その疲れに見合うほどのいい経験ができてよかった。<br>写真もいっぱい撮ったし。<br>彼女と家族に送らなきゃ。<br>てわけでいつも真面目なことばっか書いてるおれだけども<br>今回は気分転換に気晴らしブログを書いてみたわ。<br>なんかこっちの方があんま考えずにかけて楽だわ。<br>あーブログで真面目なこと書こうとするおれがアブノーマルなだけか。笑<br>じゃぁそろそろ寝ようかな。<br>こっちは深夜３時回ってるし。<br>歯磨いて、化粧水ぬってからさっぱりして寝よう。<br>んじゃぁまた今度、おれが更新するときに会いましょう。<br>それでは。
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<link>https://ameblo.jp/jeffreynyan/entry-11715236623.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Nov 2013 19:49:15 +0900</pubDate>
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<title>再考</title>
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<![CDATA[ 最近アメリカに来て思ったことあんだけど。<br>日本って英語教育変えた方がよくね？<br>だってこっち来ても全然英語聞こえんし、話せんよ？<br>まぁ入国当時よりは今の方が断然マシだけど。<br>なんていうか、自分の頭の中にあらかじめインプットされた表現は聞き取れるし、話せるんだよな。<br>例えば、「What are you making?」とか「Have you ever heard of～?」みたいなテンプレートとして学校で習った表現は英語のままパット頭に入ってくる。<br>こういうところでは大分助かってる部分はあるんだけど。<br>それ以外がてんでだめだね。めっちゃ聞き返さんとわからん表現たくさんあるもん。<br>なんか今までの英語学習を否定された気がするね、ここにきてから。<br>自分全然英語身についてないじゃんって。ある意味絶望です。<br>しかも、アメリカ人に「こんな表現の仕方する？」みたいなこと聞いたら、いやそんな言い方しないよみたいにそういうならこうでしょみたいにあしらわれることも多々ある。<br>そんな経験してると、日本で習った文法とか全然役立ってないじゃん。実用性ないなーなんてかんじるわけ。<br>しいて言うなら、中学で習った表現はかなり使える。なぜなら中学レベルの英語表現って使えんかったら生きていけないレベルのものだからだと思うんだよな。<br>だから言い方変えれば、超必須表現って感じかな。<br>それに比べて高校はなんかかたいいいまわしばっかならわされて、はいこれ暗記しろーだからね。<br>現実世界（アメリカとか）で全く使えない表現を無理矢理勉強させるわけ。<br>そうじゃなくてもっと使える表現を叩き込んでほしいわ～。<br>叩き込んでっていうとなんか言い方悪いけど、しっかり生徒に話させて、しっかり聞かせて体感にしみ込ませて英語のまま理解できるレベルまでしたいよね。<br>だからいい加減文法指導（特に高校）はいったんおさらばして、中学校の少し上をいく、んでもって日常生活に即した表現に慣れ親しませることが大切だと思うんだよね。<br>まぁ具体的な方法はまだおれも思いついてないけど、これからまた考えよう。<br>そういうわけで、タイトルの再考ってのは英語教育をちょっと考えるべきなんじゃないかな～っていう意味の再考ね。<br>なんか最近コミュニケーション能力の育成が叫ばれてるけど、指導内容はほとんど変わってないからね。<br>それじゃぁどれだけ生徒に聞いて話させても本末転倒というかね。<br>なんも変わらないわけですよ。<br>だから、英語教育も革命を起こさんといけないんじゃないですかね！<br>指導内容の大幅な変更とか、ネイティブを学校に増やして彼らと話す機会をいっぱい設けるとかね。<br>現実味のある、そして役に立つ方法で授業をしていく必要があると思うね。<br>おれも将来教員になるんじゃろうけど、そういうところを目指して教育していきたいね。<br>なんか最後に言おうとしたけど忘れた。笑<br>くそ。shit←　これ結構使えるよ。汚い言葉だけど。笑<br>じゃぁ終わります。
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<link>https://ameblo.jp/jeffreynyan/entry-11712485448.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Nov 2013 14:08:15 +0900</pubDate>
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<title>底辺</title>
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<![CDATA[ あーテンション下がるわー。<br>最近テンション下がる率ハンパない。<br>多分今までにない挫折を今味わっているからだと思う。<br>それは自分が「底辺」に位置しているという挫折。<br>何が底辺かって言うと、英語力、特に「聞く力」。<br>これがへぼすぎて、日本人の中でも低い。<br>日本じゃああんま味わったことなかったんだけどな。このいわゆる低レベル感。<br>低レベルでいることってこんなに腹立つものなんだなー。<br>なんもできんし。<br>ここアメリカに来てから、自分の能力の無さに気付かされたわ。まあ自分を慰めるために、そのためにアメリカにきたとか言っとこう。笑<br>よく考えてみたら、今まで挫折とか味わったことないと思うんだよなー。<br>大学入試で何回も落ちまくったのはさすがに悔しかったけど、どこかでまぁ大丈夫だろっていう気持ちがあった。だから挫折というかそれは悔しい思い出だ。<br>でも今回のは違う。明らかに自分が打ちのめされているし、なんか苛立ちというか悲しさというものがこみあげてくる。こんな感情、今までにない。<br>なんか何とも言えない感じ。やりきれない気持？わからん自分でも。<br>でもこの感情が負の何かを帯びていることくらいは分かる。<br>自分がそれに気付きたくないからわからない「ふり」をしてるだけ？<br>自分で自分のことが低レベルだと認めたくないだけ？<br>プライドとか言ってる場合じゃない。<br>あーこう考えると、おれって打たれ弱いんかな。<br>でもたたかれないと、打ちのめされないと上には上がれない気がするんだよな。<br>底辺を知ってるから、頂点の高さを再確認できるし。<br>確かに打ちのめされるのは辛い。普通の人間なら避けたいところ。<br>でもそれに敢えて向かっていくこのおれの努力を認めてくれる人がいてもいいんじゃないか？<br>誰かがそう思ってくれてるっておれは信じとこう。それが今の自分の支えになる。<br>自分の能力を伸ばすのも確かに留学の目的だけど、自分の能力を客観的にしることも留学の意義なんじゃないかな？<br>それが分かれば、今自分に何が必要なのかが明確に見えてくる。<br>それを克服するために人の何十倍も努力すればいい。ただそれだけのこと。<br>だからおれはこっちに来てから英語のラジオを聞いてみたり、洋画を英語字幕でもしくは字幕なしで見たりと何かと聞く力を鍛えようとしてる。<br>これを続けてれば英語を聞き取れるようになるんかな？<br>もし報われなかったら？悲しいよな。<br>でもそうなったら結局は自分はその程度の人間だったってこと。<br>受け入れるしかない。<br>逆らえない。個人には限界ってものがある。センスもちょっとは関係してくるだろうが。<br>まぁ親に言われたように、「できない理由」探しをするのはやめよう。<br>それは一種の「逃げ」だからね。<br>だから今を自分に必要なことで、できないからこそ何をすればいいかをしっかり考えて行動しよう。<br>それが今の自分を変えていく最善の方法だ。
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<link>https://ameblo.jp/jeffreynyan/entry-11661235626.html</link>
<pubDate>Thu, 31 Oct 2013 18:10:32 +0900</pubDate>
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<title>米国ＬＩＦＥ⑦</title>
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<![CDATA[ アメリカに来てから色んな事に気付く。<br>今日は自分について発見があった。<br>教員採用試験とかでよく聞かれることだけど、「自分の長所」が今日は１つ見つかった。<br>それは「反応上手である」という点。<br>もっと具体的に説明すると、なんかこう相手が話しやすいようにこっちが表情を変えてみたり、相槌のタイミングを考えてみたり。。う～ん、上手く言葉にできない。<br>でもこの能力を自分が持ってることは今日確信できた。<br>どう確信したかと言うと「色んな人に話しやすい」と言われるからである。<br>何が話しやすくしてるんだろう？って自分で考えたときにやっぱ「自分が表情なり、言葉なりで反応をきちんとしてる」ところにあると思う。<br>極端でもいい。相手がとにかく気持ちよく話せるようにこっちが働きかければいい。<br>でも相槌ばっかはなんか良い人で終わっちゃうから、たまには自分の意見を言うようにしてる。<br>そうしないと暗い奴とか思われるからね。<br>あと自己主張をしっかりしないと、周りに飲み込まれちゃう危険性もある。<br>目まぐるしく変わる今の時代でその波に飲み込まれるのは危険だ。<br>なにか軸となるブレない自分らしさや考えを持っておくことが大切なんじゃないかな？<br>ちょっと脱線したけど、自分はそういう長所があるって気付けて良かった。<br><br>面接の練習のときも、なんとなく考えた長所を言うよりも実際経験に基づいたことを主張をした方が説得力も増すし何より自分に嘘をついていない。<br>まぁそういうことで今日はアメリカ人の気質や文化とかそういうことじゃなくて、自分についての発見があったので一応書きました。<br>まぁ自己満足でやってるブログなんで好きなこと書きゃいっか。<br>じゃあそういうことで失礼します。
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<link>https://ameblo.jp/jeffreynyan/entry-11627819942.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Oct 2013 15:22:17 +0900</pubDate>
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<title>米国ＬＩＦＥ⑥</title>
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<![CDATA[ あーなんか萎えるわー<br>なんでかは自分でもわかる。<br>それは英語が聞けないからじゃねーかなー、ネイティブの言ってること全然理解できねえし。<br>聞けないから、理解できるわけがない。<br>だから会話が続かないという悪循環に陥るわけだ。<br>おれだってお前らの言ったことにおもしろく反応して―よ、お前らを笑わせてみせてーよ<br>でも英語がしゃべれないし聞けないから無理。<br>なんとなく相槌打って終わり。なんか驚いた表情とかするけど、ほとんど作り顔だからね。<br>ほとんど理解できません。<br><br>理想と全然違ったな―<br>もっと英語聞き取れると思ってたけど、現実はそうは甘くない。<br>自分がどれだけ英語力ねーかがはっきりわかる。<br>それを認めるのはホントつらい。でも仕方がない。これが自分のレベルなんだから。<br>でもこのホールにいる奴ら良い奴多いわ。<br>あいさつしたらちゃんと返してくれるし、ハイタッチしてくれる奴もいる。<br>おれが聞き返したらちゃんと言ってくれるし、会ったら手振ってくれる。<br>そんな奴らにはホントに支えられてるなと思う。<br><br>あー半年もいれば英語聞き取れるくらいにはなるンかなー<br>それくらいになんねーと行った意味ねーじゃん<br>ここにきて色々と気付かされることは多いけど、自分のレベルが上がったという実感はない。<br>これではダメだ。もっと積極的にならねばいけない。<br>それは心では分かってるんだけど、体がなんかコミュニケーションを無意識に拒絶している。<br>話そうとしても悪循環が生まれるだけって体は思ってるんかな。<br>心と体は一体だなんていうけど、今の俺には全然そうは思えない。<br>心と体が完全に乖離している。<br>どーすればええんやろ。せめて聞けるようになりたい。そうすればちゃんと体でも何でも反応できるから。まずはそこからかなーって思う。<br>やっぱ英語を聞きまくってネイティブの発音やアクセントに慣れていくしかないんかな。<br>謎のままだ。
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<link>https://ameblo.jp/jeffreynyan/entry-11627102196.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Oct 2013 16:42:41 +0900</pubDate>
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