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<title>黄色人種</title>
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<description>　行徳からスイスに来て4年目。一向に上達しないドイツ語と、日々成長していく子供らと、おじさん化の進む自分の事や愛すべき僕の宗教ことジェフユナイテッド市原・千葉やサッカー観戦記など。たまに料理のことも書こうかと思っています。だって一応は料理人ですし・・・。</description>
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<title>奇跡体験タキジェリバボー。</title>
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<![CDATA[ 　今日奇跡が起きた。<br><br>　これはもう奇跡としか言い様がない。もしもほかに言い方があるとすれば、ミラクル。これでもないのならメラコーだ。これ以上な体験はあとにも先にもないかもしれない。<br><br>　ここまで自らハードルを上げてしまった事をいま後悔している。口は災いの元、味の素。元々は。とはよく言ったものだ。<br><br>　なんと！！<br>　<br>　きょうお店にやってきた日本人女性の出身中学が全く一緒だったのだ！！！<br><br>　しかも1コ上！！！<br><br>　同じ時期に通学してる！！！って事っ！！！<br><br>　やばいよやばいよ。超テンション上がりまクリスチアーノ・ロナウドだよ！！咬んじゃうよ。こんなことってあるのでしょうか。ないよ。ないよね！！！<br><br>　って話。<br><br>　しかもピアニストだって！！旦那もピアニストだって！！<br><br>　身分が違いすぎてアレです。<br><br>　おしまい。<br>
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<pubDate>Tue, 16 Oct 2012 08:10:04 +0900</pubDate>
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<title>怖かった、ただ怖かったバンジージャンプ。</title>
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<![CDATA[ <div>ノリで。</div><div><br></div><div>&nbsp;と言ったら世界で三番目に高いスイス・ヴェルザスカダムに失礼だろう。</div><div><br></div><div>&nbsp;同僚がポーランドで90mからのバンジーを体験してきた話を興奮気味してきたのがきっかけだった。彼は「人生観が変わる」とか「臨死体験、走馬灯が見える」とか「さいこー」とか、それはそれは魅力満載な事をいうのです。</div><div><br></div><div>&nbsp; 幼い頃から高いところが苦手で、歩道橋すら渡れなかったタキジェーさんなのだが大人になるにつれて克服したいという気持ちが大きくなっていった。</div><div><br></div><div>&nbsp;なぜなら高い所は景色がいいからだ。おじさんはいい景色に弱いのだ。スイス・ヴェルザスカダムは高さ230m。そこから見える景色はきっと素晴らしいの決まっているのだ。</div><div><br></div><div>&nbsp;早速仕事のシフトと照らし合わせ予約をすますと、その日はあっという間に訪れたわけであります。</div><div><br></div><div>&nbsp;予約をしてからの毎日は後悔と恐怖の連続でございました。バンジージャンプの前日、仕事中急に頭がふらふらするほどの恐怖が襲ってきたりしました。それを見ていた同僚は「生きて帰ってきてくださいね。」などと、しゃれにならないことを言ってきました。恐怖は増すばかりです。</div><div><br></div><div>　当日、雨が降って中止にならないかなぁ。などと臆病オブザイヤーにノミネートされそうなことを考えながら出発の準備をします。お漏らししたらいやなので、換えのパンツと靴下を持っていきます。荷物の中身は赤ちゃんを持つおかぁさんのそれと変わりありません。</div><div><br></div><div>　タキジェーさんと同僚２人。３人でいざ出発。気分は蝶野のびんたを待つ山崎邦正。<br><br>　確実に向かってくる恐怖をどう受け入れていい革からない。パニック状態。片道約３時間、寝ようにも眠れない。落ち着こうにも落ち着けない。<br><br></div><div>　最寄り駅からバスで山道を登っていくと、森の隙間からチラッとダムが見えた。いや、見えてしまった。創造の範囲を出ないように、一度も実際の映像を見ないでおいたのに。来る時が来てしまった。そんな感じです。</div><div><br></div><div style="text-align: left;"><div style="text-align: center;">　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120927/08/jefno1/74/58/j/o0800060012208052901.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120927/08/jefno1/74/58/j/t02200165_0800060012208052901.jpg" style="width:220px; height:165px; border:none;" ratio="1.3333333333333333" id="1348705644543"></a></div><br>　この写真。ぜひ拡大してみてほしいです。人が小さすぎです。</div><br>　つづく。
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<link>https://ameblo.jp/jefno1/entry-11365042571.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Sep 2012 09:00:23 +0900</pubDate>
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<title>ロンドンオリンピックの思い出。その３。</title>
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<![CDATA[ 　ようやく試合当日です。前日眠れなかったので10時半ごろ起きまして、試合会場へは11時頃向かいました。代表の試合は2時45分からだけど、その前に同じ会場でホンジュラス対モロッコという、まずテレビでやってても見ないカードを見ます。<br><br>　そんな試合でも生で見るとそれなりに面白いので不思議。会場内が禁煙ではなく、売店も30分待ちとかじゃなければもっと楽しめたと思います。<br><br>　それでいよいよわれらが日本代表の試合時間になってきました。オリンピック最初の試合。この先の行方が大きく左右されるであろう、大事な初戦、相手は優勝候補のスペイン。興奮せずには居られない。<br><br>　０－０で進む中、先制したのはなんと日本コーナーキックから大津がゲットする。信じられない光景に喜びというより驚きのほうが勝った。それは試合終了の笛が鳴ったときもそう。まさか本当に勝つなんて。試合の内容も完勝といっていいほど、あのスペインを完璧に倒した。MVPはなんといっても永井。試合前、一緒に行った同僚が下の名前が同じだから、頑張ってほしいといっていた。そうだね。と言ってやさしく微笑んだ。その永井のスピードは会場の人々の気持ちを一気につかんだ。永井が走るたびに起こる大きな歓声は日本人としてとても心強く、誇らしかった。<br><br>　その後日本代表は4位でこの大会を終えた。メキシコオリンピック以来のメダル獲得はならなかったが、誰もが期待した以上の成績だったと思う。<br><br>　<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120907/09/jefno1/19/54/j/o0800060012175750995.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120907/09/jefno1/19/54/j/t02200165_0800060012175750995.jpg" alt="$黄色人種" border="0"></a></div><br><br>　ただ、韓国に負けたのだけは今思い出しても悔しくてたまりません。次に韓国とやるときは死に物狂いで応援したいと思います。<br><br>　おしまい。
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<link>https://ameblo.jp/jefno1/entry-11348264461.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Sep 2012 09:16:47 +0900</pubDate>
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<title>ロンドンオリンピックの思い出。その２。</title>
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<![CDATA[ 　かなり歩いて、歩いて歩いて、やっとホテルに到着。相当歩いたのにもかかわらず、疲れはそれほどなかった。とりあえず会場まで一度いってみようということになって、20分くらいまた歩く。でもぜんぜん元気。<br><br>　サッカー女子の北朝鮮対どっかの国という、どうしようもなく興味のわかない試合がやってたけど、腹も減ったし、北朝鮮なんてうんこ以下なのでカレー屋に行きました。イギリス＝飯がまずい。は世界の常識です。しかし、まずいカレーなどあるわけないということと、イギリスの植民地だったインド料理が洗練されてないはずがないという歴史的見解からカレー屋を選んだのです。<br><br>　カレーうまいよ。<br><br>　コクがあるのにしつこくなく、それでいて・・・・・・・・・。<br><br>　とにかく美味しかったです。イギリスに行ったらカレーです。まちがいねぇ。<br><br>　<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120824/07/jefno1/db/92/j/o0800060012152098182.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120824/07/jefno1/db/92/j/t02200165_0800060012152098182.jpg" alt="黄色人種" border="0"></a></div><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120824/07/jefno1/27/a3/j/o0800060012152098181.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120824/07/jefno1/27/a3/j/t02200165_0800060012152098181.jpg" alt="黄色人種" border="0"></a></div><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120824/07/jefno1/14/1b/j/o0800060012152098180.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120824/07/jefno1/14/1b/j/t02200165_0800060012152098180.jpg" alt="黄色人種" border="0"></a></div><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120824/07/jefno1/14/42/j/o0800060012152098179.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120824/07/jefno1/14/42/j/t02200165_0800060012152098179.jpg" alt="黄色人種" border="0"></a></div><br><br>　ホテルに帰って公共のスペースでサロンとか呼ばれている大広間に行くと、結構日本人が居てびっくりした。もちろん皆サッカー観戦が目的だ。<br><br>　中には太鼓を持参している本格的なサポーターも居たんだけど、学生やフリーターはもちろん仕事してるやつも居た。どうやって休みを貰ったんだか知らないけど、このさき勝ちつずける限りすべての試合に行くらしい。日本に帰っても職があるのか心配でならない。<br><br>　それよりも驚いたのは、一緒にいった後輩のコミュニケーション能力の高さだ。相手が女子だろうと気持ち悪い男だろうと、お構いなしにずいずいっと間に座り話しかけている。僕は一人、少しはなれたところでたたずんでいたよ。ゆとり世代ってなんかすげぇよ。おじさんもうどうしていいか、わからなかったよ。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br><br>　その後、全く眠くならず、朝方までずーっと本を読んでました。オシムさんの。<br><br>　おしまい。
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<link>https://ameblo.jp/jefno1/entry-11336330490.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Aug 2012 07:21:43 +0900</pubDate>
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<title>ロンドンオリンピックの思い出。</title>
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<![CDATA[ 　ついこの間までやっていた、4年に一度のスポーツの祭典のことです。みんな知らないかもしれませんが、とても大きな大会で、アマチュアのスポーツ選手のほとんどがこの大会に出ることを目標にしているらしいです。そしてもうひとつの大きな特徴はこの大会で良い成績を収めると、メダルという首飾りがもらえるそうです。<br><br>　もうそろそろ面倒くさいですね。<br><br>　オリンピックがロンドンでやる、しかも俺はスイスにいる。もう見に行くしかない。そう思ってサッカーのスペイン戦を人知れず見に行ってきていました。ロンドンオリンピックなのに会場はスコットランドのグラスゴーでしたけどもね。今となっては「あの」スペイン戦です。歴史が動いた瞬間を見てしまったのです。<br><br>　スイス・チューリッヒ空港からロンドン経由でグラスゴーへ。EASY JETというクソ安いって言ってもそれなりにする飛行機でいったので何かと不都合が多く少しテンションを下げながらも、とにかくオリンピックというイベントが待っていると思うとワクワクするのです。結局はワクワクしました。<br><br> グラスゴー空港からバスでグラスゴーの駅へ。早速オリンピックのマスコットがお出迎え。名前も知らないこのマスコットはとても気味が悪い。子供への人気やマスコット人形の売り上げなどは全く気にしていないような硬派なデザイン。逆に好感が持てる。いや、そうでもなかった。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120824/06/jefno1/eb/57/j/o0300020012152058255.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120824/06/jefno1/eb/57/j/o0300020012152058255.jpg" alt="黄色人種" width="300" height="200" border="0"></a></div><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120824/06/jefno1/e9/0d/j/o0300020012152058254.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120824/06/jefno1/e9/0d/j/o0300020012152058254.jpg" alt="黄色人種" border="0"></a></div><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120824/06/jefno1/a8/14/j/o0300020012152058253.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120824/06/jefno1/a8/14/j/o0300020012152058253.jpg" alt="黄色人種" border="0"></a></div><br><br>　ヨーロッパの大きなサッカー大会には多いのだけど、チケットを持っていれば会場までの電車賃はただになるのです。ホテルも会場の近くだし、とりあえず電車で会場のある駅を目指します。<br><br>　駅についてホテルを目指すもののなかなか着きません。なぜなら道を尋ねるたびにみんな違うことを言うからです。決して僕の強引な勘が原因ではないはずだと思わなくもなくはないです。<br><br>　とりあえず一緒に行った後輩に一言いいたい。<br><br>　<br><br><br><br><br><br>　ごめんね。<br><br>　つづく。
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<link>https://ameblo.jp/jefno1/entry-11327192126.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Aug 2012 07:41:05 +0900</pubDate>
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<title>おめでとう32才。さようなら31さい。</title>
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<![CDATA[ 今日で32才になりました。<br><br> まさか自分が32才になるなんて。信じられません。おじさん全開です。いい大人です。それなりのもんです。<br><br> 今日、通帳の残高見たら、マイナス1万円でした。<br><br> 子供が2人いる家庭です。将来が不安です。毎年日本に帰る度に100万近くなくなります。毎年親兄弟の誕生日プレゼントを買いますが、自分には母親からしかプレゼントはきません。そんなの毎年だからいいですけどね。少し虚しくはなりますよね。<br><br> 兄弟は2人ともいい年です。だけど兄としての見栄もあって、毎年プレゼントを送ります。早く自立して欲しいです。いつまでも親に頼っていたら親がかわいそうです。<br><br> 毎日毎日、仕事して子供の面倒を見ている親がかわいそうに思います。こんなこと書かなくてもいいのだろうけど、こんな人生で親達は本当に満足しているのか、心配になります。<br><br> そんなことを思い32才になりました。<br><br> 今年も元気に誕生日を迎えることができました。おやじ、母ちゃん、嫁に子供ら、家族みんなと親戚と友達に感謝です。おばあちゃん、32才になりました。スイスにきて祝ってくれたでしょうかね？きてくれたと信じていますよ。<br><br> おしまい。
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<link>https://ameblo.jp/jefno1/entry-11326060608.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Jul 2012 23:05:24 +0900</pubDate>
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<title>子供が可愛すぎる。</title>
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<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-52.fc2.com/o/u/s/ousyokujinsyu/IMG_8869(1).jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120811/21/jefno1/21/17/j/o0479031912129142783.jpg" alt="IMG_8869(1).jpg" border="0" width="479" height="319"></a><br><br><br>　息子さんの明るく朗らかな表情と、娘さんのふざけた表情。どちらもとてもかわいいです。着ているパジャマもかわいいし、父親としてはもうどうにかなっちゃいそうです。<br><br><a href="http://blog-imgs-52.fc2.com/o/u/s/ousyokujinsyu/IMG_8874.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120811/21/jefno1/29/60/j/o0479031912129142805.jpg" alt="IMG_8874.jpg" border="0" width="479" height="319"></a><br><br><br>　最近の得意技、「アイーン！」も娘さんは本気でやります。とてもすばらしいことです。息子さんはだんだん男前になってきました。やっとパパに似てきたといったところでしょうか。<br><br>　子供って最高です。<br><br>　おしまい。<br><br>
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<pubDate>Sat, 21 Jul 2012 19:35:04 +0900</pubDate>
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<title>毛がボーボー。</title>
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<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-52.fc2.com/o/u/s/ousyokujinsyu/fc2blog_20120720003320715.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120811/21/jefno1/48/84/j/o0320048012129155119.jpg"></a><br><br> 僕の息子さんは、生まれた時から毛がボーボーでした。もちろん頭の毛です。<br><br> 頭髪に悩み抱え続けている僕にとっては羨ましいことです。切っても切ってもすぐにボーボーになります。1ヶ月もすれば髪型が変わってしまいます。<br><br> 僕は髪の毛を切る度に、次も切る機会は巡ってくるのだろうかと不安になります。せめて娘さんの授業参観までは毛ありのパパでいたいです。もし毛がなくなってしまったら、あとでクラスの男子から確実にからかわれます。そして娘に嫌われるに違いありません。<br><br> どうしてパパは髪の毛がないの？<br><br> 髪の毛はやしてよ。<br><br> かつら買えよ。<br><br> 怖いですね。こうやって娘は非行に走っていくのですね。やはり禿げられません。残された、それほど多くない、修羅場を生き残った毛髪精鋭部隊達をこれからも大切にしなくてはならないのです。<br><br> すべては子供に嫌われないために。<br><br> おしまい。
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<link>https://ameblo.jp/jefno1/entry-11326071241.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Jul 2012 03:38:43 +0900</pubDate>
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<title>機内食を作っています。</title>
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<![CDATA[ とは言っても、これを読んでいるであろう下々の、階級でいうなれば最下層の人々には全く持って無縁なビジネスクラスの食事を作っているのですが、一日たったの9食分です。<br><br> <img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120811/21/jefno1/f0/4f/j/o0400026712129133843.jpg"><br><br> そしてその食事はというと、それがあんまり美味しくはありません。<br><br> 別に僕のせいで美味しくない訳ではないですよ。僕は言われたように作っているだけですから。<br><br> なのでビジネスクラスでスイスにくる事お勧めできません。<br><br> しかし僕の作っている機内食は日本への直行便で食べるもので、多分スイスにくるには一番高い航空券の、しかもビジネスクラスです。<br><br> やはりあなた方(私たち)のような下々の最下層の低所得者向けではありません。<br><br> しかし作っているのはこの僕なのです。残念ながら。<br><br> おしまい。
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<link>https://ameblo.jp/jefno1/entry-11326061419.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Jul 2012 04:22:59 +0900</pubDate>
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<title>皆さん今晩は。</title>
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<![CDATA[ <img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120811/21/jefno1/4c/79/j/o0400026712129130877.jpg"><br><br> 皆さんお久しぶり。ここに引っ越したことはしばらくばれないのではないかと思っていますので、しらっと書き溜めてからおおっぴらにしようかと企んでおります。<br><br> 一旦、休止というかまぁサボってしまってから、また書き始めるというのは皆様方が想像する以上に緊張するものであり、もういいんじゃないか。誰も僕のかくものに期待などしていないのだから、という気持ちもあったり、中臣鎌足。の塊。自分の中で一度止まった車輪を動かすということはとにかくとても難しい事でした。<br><br> という言い訳です。<br><br> またやってみようと思ったのは、他でもないここで今この分を読んでいる、そう、あなたが書きなよと言ってくれたからです。以外にも多くの人が楽しみにしていてくれたので書こうと思ったのです。社交辞令かもしれませんが、僕はとても(針)素直な性格であり、実家が寿司屋という事もあってか、鮮度を大切にそのままに近い状態で頂いてしまいました。<br><br> やってやる。<br><br> やってやるとも。<br><br> そう思い立ったのでした。<br><br> とりあえず明日も書きます。そこからが本当の再スタートになるのだと思います。<br><br> やってみますので応援よろしくお願いします。<br><br>おしまい。
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<link>https://ameblo.jp/jefno1/entry-11326059964.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Jul 2012 03:37:08 +0900</pubDate>
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