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<title>jeimiraiのブログ</title>
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<title>ありがとうございました</title>
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<![CDATA[ <font size="2">「私達」と書くのも、最後となります。<br><br>シエロンさんからの記事がアップされ、読ませて頂いて、私達へのリコメとは違い、誠意あるお気持ちに感謝します。<br><br>いろいろな方のブログを通じてですが、今回の艶ぎゃらりーが、シエロンさんからの申し出により、引き継ぐことになった経緯も知っていますし、のざわさんとのやりとりもシエロンさんがされていることも承知の上です。<br>いまさら、聞く必要ないので、のざわさんに問い合わせたりしません。ご心配なく。<br><br><br>不信感は二つ<br><br><br>【なぜ、事実がこのように曲がって、読者に伝わってしまったのか】<br><br><br>【なぜ、このような書き方をしたのか】<br><br><br>【なぜ、事実がこのように曲がって、読者に伝わってしまったのか】については、私達には想像できない努力と苦労とみんなのためにという思いで、いろいろなことを一人で抱えてしまったということも、仕方のないことであったと思います。<br><br>信頼関係って、のざわさんとだけの話じゃなくて、主催、スタッフのチームとしても必要だと思いました。できなかったものを、みんなでフォローするのは、信頼関係があれば苦になりません。<br>「ごめんね、ありがとう、助かるよ」って気持ちがあれば、フォローする側はそれだけで十分なはずです。信頼関係が主従関係なら、話は別ですが。<br><br>素朴な疑問なのですが、主催の二人を紹介するために書かれた、4コマ漫画の記事が削除されています。<br>一応、参加者、読者を問わず公式と等しいブログですので、情報操作は慎重にお願いしたいものです。<br><br>【なぜ、このような書き方をしたのか】に話はつながると思うのですが、ブログ記事を書いているとき、書いている人は、私達が感じたような不信感はなかったのでしょうか。<br>自分たちが聞いてびっくりするような話（18時までに撤収して下さいとか）をみんなに心配かけないように書こうって気はないのですね。<br>自分たちの思っていることや、気持ちを、配慮せずそのまま掲載すれば、読者も同じ気持ちになることは容易に想像のつくことです。<br>人一倍思いやりのある優しい人だそうですね。その方が文章を書かれたのですよね。<br><br><br>そのことに不信感は残りますが、一日待ちましたが、記事はあれだけのようですので、私達もそれぞれ自分のブログへと戻ります。<br><br>このアカウントは、私達のコラボ企画の発表の場として用意していたものでした。<br><br>jei　　は　Ｊ　ジャパン　日本   <br><br>mirai　は　未来<br><br>ブログ名とかどうしようか～って話し合いをしている途中でした。　<br><br>コラボ企画は、また形を変えて計画していきます。<br><br>いろいろとありがとうございました。<br><br>そして、お騒がせして、申し訳ありませんでした。<br></font>
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<link>https://ameblo.jp/jeimirai/entry-12020318032.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Apr 2015 13:51:35 +0900</pubDate>
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<title>私達の意見集約　２</title>
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<![CDATA[ 前回の意見集約が長くなりすぎるということで割愛した文です。<br><br>もっと長かったのですが、要約してここまで短くなりました。<br>（一部、上手く表現できなかったので、某所のコラムを参考にしました）<br><br><br>私達も話し合いの時、よく意見がぶつかったり、努力しても、みんながわかってくれないと、拗ねることがあります。<br><br>自信がないから、褒めてもらって前に進もうとすることも、時には必要だから、「偉いねえ、凄いねえ」と褒めあいながら、いろいろやってます。<br><br>でも、ダメなときはダメって言います。その人のためだから・・・<br><br>盲目な愛じゃいけないって、私達自身の戒めをこめて<br><br><br><br>ﾟ･*:.｡..｡.:*･ﾟﾟ･*:.｡..｡.:*･ﾟ <br><br><br><br>　<br>　「三代目は身上を潰す」とよく聞く言葉ですが、逆に「三代続けば末代続く」もよく聞く言葉です。<br>　しかし、何代目だからというのは関係ないと思います。<br>　トップにはいろいろな情報が集約されていきます。中には、耳の痛いこともあると思います。<br>　でも、その時ほど、寛容に最後まで聞き、判断し、いつでも、方向転換ができる柔軟な考えが必要ではないかと思います。<br><br>　親しい友達間のことであれば、好きな人と好きなことをしていれば良いですが、今回は、ブログを通じで集まった「艶を愛する者」達です。<br>　同じ「艶を愛する者」であっても、それぞれ、個性があり、感情があります。<br>　そして、自分の意に反する人もいるでしょう。<br>　意に反する意見が出た時、そのような意見もあるのだ、自分の見分が広がったのだと思えばいいだけです。するかしないかは、その意見を判断すればいいだけのことです。<br><br>　耳の痛いことを言う人を、遠ざけていれば、同じ意見の人だけになり、物事を遂行していくためには都合が良いかもしれませんが、なにか突発的なことが起こった時、何を守るかを見失い、真実から、目を逸らしてしまうのではないかと思います。<br>　自分の価値観と思い込みで、トップが判断を誤れば、周りは同調し、無意識に悪気なく情報が操作されてしまいます。<br><br><br><br><br>　人から褒められたら、嬉しいし、やる気も起こります。だからといって、周囲の期待に応えたいという気持ちがプレッシャーになるなら、無理をしてはいけないと思います。<br>　「大変だ」と言えば、労わってくれる、「できた」と言えば、褒めてくれる。<br>　それは、人にとって、自己の欲望を満たしてくれる媚薬のようなものです。<br><br>　時間の制約や金銭面の制約などあっても、精一杯かけたものであったなら、人から褒められることがなくとも、自分の中で達成感があり、心を満たしてくれると思います。<br>　そこに、周りの人は称賛してくれるのだと思います。<br><br>　自分の努力が、目標に向かっているのではなく、他人から称賛されたり、尊敬されたいという気持ちに引かされていったなら、自分の弱みを他人に見せたくないという心理になるでしょう。<br>　そうすると、ミスをしても、素直にそれを認められない。<br>　自分が周囲からどのように見られるのか不安になるのではないでしょうか。 <br><br>　だから、ミスの原因は自分以外にあると考えたい。そして、謝ることができない。 <br>　周囲の人たちはミスをしたことよりもその後の行動を見ています。<br>　それによって、その人がどのような人であるのかを判断しようとします。<br>　だれでもミスをします。だからこそ、ミスをしただけで人の評価などしない。<br>　その失敗が何かに挑戦した結果なら、それは尊敬の対象であり、他人に迷惑をかけたとき、心から反省する姿に人は信頼や尊敬の念を抱くものだと思います。<font size="1"></font>
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<link>https://ameblo.jp/jeimirai/entry-12019601232.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Apr 2015 18:59:50 +0900</pubDate>
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<title>私達の意見集約【追記あり】</title>
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<![CDATA[ <font size="2">４月１６日の華美艶語のブログにコメントをして、主催のお二人からリコメを頂き、こちらからリコメしました。<br>華美艶語のブログの次の記事の内容により、また考えますが、ギャラリーを潰そうとか、苦しめようとか思ってはいないので、主催のお二人からのリコメが、私達に対するお返事と受け止めます。<br><br>しかし、再度、主催のお二人から、私達の本アカウントを開示するよう求められた場合、私達はサブを離れ、それぞれのブログで、あのメールが本当であり、本人が書かれたという証拠と共に、今回の経緯及び自分たちそれぞれの気持ちを書かせて頂くことになると思います。<br><br>「私達」と書いているように、複数います。<br>いろいろと話し合い、意見を交わし、私達が最善と考えるサブという形で行動いたしました。<br>賛否両論あると思いますが、ご理解ください。<br><br>それから、今は静かに、主催の方からの、すべての方に向けた記事を待っている所です。<br>ですので、こちらは、しばらく閉じさせていただきます。必要であれば、開けさせていただきますので、この点もご了承ください。<br><br><font color="#0000FF">【追記】コメント欄を開けさせていただきました。</font><br><br>以下は、いままで、とりまとめてきた、私達の気持ちの寄せ集めです。<br>文章になったり、箇条書きになったり、ちょっとテイストが違ったりしますが、意見の集約ということでご容赦ください。<br><br><br>*:..｡o○☆ﾟ･:,｡*:..｡o○☆*:..｡o○☆ﾟ･:,｡*:..｡o○☆<br><br><br>私達は、京都島原で艶ギャラリーを開催して下さった主催の方、それを応援し、支えて下さった方、参加という形で盛り上げて下さった方、実際、足を運び、体感し喜ばれた方、行けないけどワクワクドキドキしながらブログを見ていた方、すべての方々に感謝しております。<br><br>特に、主催の方には、一年以上、それを応援されている方は、それ以上の期間、自分たちのことは後回しにしても、皆の喜ぶ顔が見たいと一生懸命されていたことは、私達には、真似のでき得ないことを形にしてくださったことについて、本当に心の底から、尊敬し、感謝しております。<br><br>【絵師意見】一枚の静止画しか書けない者からすれば、動きのある四コマ漫画、ＨＰのオープニング、どれをとっても、素晴らしく憧れの絵師様です。<br><br>では、なぜ、私達が主催の方だけとの話をしなかったのかというと、艶美艶語のブログのリコメを読んでいただければ、わかります。<br>あのように、言われたら、感謝の念を持ち、憧れを持っていても、それとこれは話が違うということで、双方が引っ込みがつかず、言い争いの状態で、皆さんの目に触れたら、それはお互い恥さらしだと思ったからです。<br><br>追及するような攻撃的なコメントではなく、主催の方の弁解の余地を残したのです。ですので、言葉足らずなコメントとなってしまいました。<br><br>終わってからでは良かったのではないかという意見は確かにそうだと思います。<br>このまま、次回開催するにしても、開催できなかったとしても、その理由は真実とかけ離れたまま、ずっと残るでしょう。<br><br>今回の艶ギャラリーは、クローズの会です。この中で起こったことは、主催、参加者、来場者、読者でよりよい方向に向いていければ、次回も快く開催させて下さると思います。<br><br>改善すれば、必ず来年も、再来年もずっと開催できるでしょう。<br>一度や二度の失敗で、信頼関係が崩れることはありません。<br>真摯な姿勢なら、誠意は通じていくものです。<br><br>開催できない理由は、無いはずです。<br><br>私達は、複数人でこのサブを使っています。みんなの意見をまとめ、書いているのは一貫して一人です。<br>いろいろな意見がでました。<br>本アカウントで誰かが代表して、コメントする案は、一人だけを矢面に立たせるわけにはいかないということで、全員でコメントしようかと案が出ましたが、それだと、個人個人の意見になり、私達の中でも、擁護派と追及派と中立派に別れますので、個人攻撃になってしまう恐れがありました。<br>次回もぜひ参加したいと思っていましたので、苦肉の策でサブを使用することになりました。<br><br>私達は、名乗るのが嫌なわけではありません。そうなった後のことが心配です。私達は自分の意見を出すことができて、スッキリできるでしょう。でも、スッキリしない方ができてしまいます。<br><br>今回「私達」はサブだけで発言していますから、そのほかに華美艶語へコメントをお寄せ下さった方は、私達のことは、何も知らない方々です。その方々にご迷惑がかからなければよいと思います。<br><br>シエロンさんは、すべての責任は自分にあると、防波堤になろうとしているのではないかと考えました。伝達が上手くいかなかったとしても、そんなことを言われたら、きちんと確認を取るはずです。そこで、修正可能な事柄です。確かに守ろうとしているものを突っつくのは、本意ではありませんが、守るべきものは、艶を愛する心ではないかと思いました。<br><br>珠薇さんに、直接、貼ったことについてのコメントがありましたが、のざわさんの言葉を「」で書いたのは、珠薇さんです。シエロンさんがブログに登場するときは名乗ります。二人で登場するときも名乗ります。それに、お二人のブログを読んでいれば、だいたい、どちらの方が書いていらっしゃるのかは検討がつきます。【作家意見】<br><br>ブログ記事を読んで、５Ｗ１Ｈが不明瞭であると思いました。情報のあり方やその提示の方法、歴史の叙述などノンフィクション全般にわたって意識されるべき必須事項として、広く教育現場などで指導に使われています。<br>Who（誰が） What（何を） When（いつ） Where（どこで） Why（なぜ）したのか。<br>場合により、Whom（誰に）の1つを付け加えて、「6W1H」と呼ばれることもあります。<br><br>のざわさんでなければ、誰が、お子様連れのお母さまに激怒したのでしょう。<br>のざわさんは、この件に関してきっぱり否定されています。<br>そのほかの件についても、他のギャラリーの方に相談したり、撤収時間についても同じです。<br><br><br>付き合いの浅い（それどころか、本当にごく最近です）私達に、お心を伝えてくれたけれど、私達に代弁してほしいと思っているわけではないのです。<br>直接、確認されるとのことでしたので、私達は待っていました。<br>ですから、あのブログ記事を読んで、私達が勝手に行動を起こしました。<br>のざわさんが望んだことではないので、その点に関しては、のざわさんの名前を出し、私信メールを貼ったことについて、本当に申し訳なく思っています。<br>後日、きちんとお詫びさせて頂きます。【<font color="#0000FF">追記】2015年4月26日　連絡済み</font><br><br>以上、とりとめのない文となりましたが、私達の意見の集約です。<br></font>
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<link>https://ameblo.jp/jeimirai/entry-12016749589.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Apr 2015 20:40:22 +0900</pubDate>
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<title>コメント【追記あり】</title>
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<![CDATA[ コメントの文字制限もあり、読みにくくてすみませんでした。<br><br>それから、スマホで見る方が多いと思い、②からコメントしたのですが、パソコンでは②が先に読まれてしまうのですね。配慮が足らずすみません。<br><br>作家の友達に、「あれでは、さらに混乱するよ」と下手な文章はそのままですが、読みやすいように並び替えてもらいました。<br><br><br>それから補足ですが、クローズの会というのは、仲間内で楽しむために貸切で使用する場合、オープンの会というのは、新聞等のメディアを通して、広く一般に来場者を呼び込む会で、地域の方々とコラボしたりする場合です。<br><br>そういった意味からも、のざわさんは、ブログのこともご存じなかったし、ギャラリーの内容についてもノータッチの姿勢をとられています。<br><br><br><br>ﾟ･*:.｡..｡.:*･ﾟﾟ･*:.｡..｡.:*･ﾟ <br><br><br><br>【追記】※こちらに掲載していましたコメントは、2015年4月26日に下げさせていただきました。ご了承くださいませ。
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<link>https://ameblo.jp/jeimirai/entry-12015348053.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Apr 2015 11:46:22 +0900</pubDate>
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