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<title>DEAMONの起き抜けロックンロール!!カウント2.99。のブログ</title>
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<description>このブログは、世間からちょっとだけ道を外したまま大人になってしまったDEAMONが、愛と平和のために、ほぼプロレスとロックだけで綴る、危険な角度で落とすリストクラッチ式の物語である。（オールスタンディング：１ドリンク500円）</description>
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<title>2013年デーーモンプロレス大賞中間発表</title>
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<![CDATA[ 皆々様々。<br>年が明けて１週間が過ぎ、私はと言えば、嬉しいことにプロレス三昧の日々を送ることができ、<br>気付けばすでに９興行観戦。<br><br>ここらで一つ、おそらく日本で８番目ぐらいに早い、プロレス大賞の中間発表をやっちゃいますよ・・・。<br><br>まずは三賞から。。。<br><br><br>敢闘賞は、年明け６日間で７戦、うちタイトルマッチ１試合、デスマッチ２試合を戦いぬいた<br>木高イサミ。<br><br>技能賞は、メジャーからインディーまで幅広い層のお客さんを楽しませてくれた飯伏幸太。<br><br>殊勲賞は、あのアブドーラ小林からデスマッチヘビーのベルトを奪取した石川修司。<br><br>続いて新人賞ですが、私が見た興行の中ではまだ今年デビューした選手がいないので昨年デビューした選手が対象となります。<br><br>新人賞は、年明け６日間で９試合。結果も出した神谷英慶。<br><br>女子大賞は、男子インディーファンに身体能力の高さを見せつけた新田猫子。<br><br>ベストタッグは、見事な連携で体格差をもろともせずベルトを防衛したヤンキー２丁拳銃、木高イサミ＆宮本裕向。<br><br>ベストバウトは、「はじまりの終わり」。塚本の活躍が目立った、1.5大日本プロレス横浜赤レンガ大会　塚本拓海VS木高イサミ<br><br>ベスト興行賞は、全席2000円で様々なプロレスの楽しさを見せてくれた「赤字じゃない投資だ！」1.3DDT後楽園ホール大会<br><br>そして、MVPは・・・<br><br><br><br><br><br><br>3万人の大観衆の前で、プロレスが一番スゲェことを証明した中邑真輔。<br><br><br><br><br><br><br>以上です。これが年末どーなってるか？ツカや神谷くんがMVPなんてこともあるかもよ。。。
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<pubDate>Tue, 08 Jan 2013 20:01:21 +0900</pubDate>
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<title>2012デーーモンプロレス大賞「MVP」</title>
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<![CDATA[ いよいよ、いよいよですねー<br>2012デーーモンプロレス大賞「MVP」の発表です！<br><br><br>デーーモンプロレス大賞「MVP」は<br><br><br>アブドーラ小林！！<br><br><br>えー、この部門は何の迷いもなくアブドーラ小林選手でしたね。<br>もともとこの選手のプロレスははっきり言って好きなプロレスではないんですけど、<br>竹田誠志、石川修司、木高イサミ、宮本裕向とまぁことごとく私が好きな選手から防衛を重ね、1年間デスマッチヘビーのベルトを守り続けました。文句なしの受賞です。<br><br><br>さぁ、この後私は本年一発目の興行に出かけますよ。<br>大日本プロレス！！<br>MVP、殊勲賞、ベストタッグが出場します！！
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<link>https://ameblo.jp/jekyll-and-hide/entry-11440560565.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Jan 2013 14:33:48 +0900</pubDate>
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<title>2012デーーモンプロレス大賞「流行語大賞」</title>
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<![CDATA[ えー、続きまして・・・2012デーーモンプロレス大賞「ベストデーーモンプロレス大賞「流行語大賞」発表です。<br><br>まずはノミネート作品から<br><br>・レインメーカー<br>・賃<br>・べノムアーム<br>・土井ダーツ<br>・ノーツイート<br><br><br>はい、大賞は・・・<br><br><br><br>服をきなさい！
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<link>https://ameblo.jp/jekyll-and-hide/entry-11440503900.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Jan 2013 12:35:05 +0900</pubDate>
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<title>2012デーーモンプロレス大賞「MVP」・・・？</title>
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<![CDATA[ いよいよ2012年デーーモンプロレス大賞「MVP」の発表・・・のその前に、<br>2012年デーーモンプロレス大賞「外国人選手賞」の発表をさくっと行きます。<br><br>外国人選手賞は・・・<br><br><br>エル・ジェネリコ！！<br><br><br><br>その他、MASADA、ケニー・オメガ、キャプテン・アブノーマルなんかも良かったです。
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<link>https://ameblo.jp/jekyll-and-hide/entry-11440497090.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Jan 2013 12:21:49 +0900</pubDate>
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<title>デーーモンプロレス大賞「ベストバウト」</title>
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<![CDATA[ デーーモンプロレス大賞「ベストバウト」は<br><br><br>11.24大日本プロレス最狭タッグリーグ決勝：忍＆岡林祐二vs宮本裕向＆木高イサミ<br><br>ストロングでありハイスピードであり、でもデスマッチだった。<br>序盤の攻防から最高のフィニッシュ。たくさんあるプロレスのあるべきカタチの1つの答えをソコに見たかな。。。と、そう思いました。<br><br><br>以下、選考に迷った試合です。<br><br>9.30DDTプロレスリング　KODタイトルマッチ（王者）飯伏幸太vs（挑戦者）エル・ジェネリコ<br>復帰戦で敗れた飯伏が王者としてジェネリコにリベンジを挑んだこの試合。ハイスピードの攻防に常人では考えのつかない気の狂ったような技の連発。この世ではない完全にパラレルワールドに連れて行ってもらいました。<br><br>3.20スターダム後楽園ホール　ワールドオブスターダム（王者）高橋奈苗vs（挑戦者）里村明衣子<br>イデオロギーの違いから始まったこの試合。男女問わず昨年観た中で最もプロレスらしいシングルマッチでした。<br><br>4.22TRIPLESIX新木場１ｓｔRIN　怨霊VS忍<br>インディーマットで大活躍中の忍が先輩である怨霊に挑んだこの一戦。東スポにも週プロにも注目されることもなく、映像としてもおそらく残っていないだろうから200数十人にしか見られていないでしょう。しかしながら、両者とも素晴らしいレスリングテクニックを見せつけてくれた試合でした。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/jekyll-and-hide/entry-11440412176.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Jan 2013 09:18:32 +0900</pubDate>
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<title>デーーモンプロレス大賞「ベスト興行賞」</title>
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<![CDATA[ デーーモンプロレス大賞「ベスト興行賞」は<br><br><br>8.18DDTプロレス日本武道館大会<br><br>ストロング、コミカル、ハードコア・・・ほぼ全てのリング上のエンターテインメントを集約させた極上のクオリティの興行。<br>メインの内容もさることながらそれに繋げた男色ディーノvs透明人間があまりも斬新でした。<br><br><br>以下、選考に迷った興行です。<br><br>12.31年越しプロレス後楽園ホール<br>歳の最後に、めちゃくちゃ笑わせてもらいました。<br>普段は見れない斬新なマッチアップがたくさん見れて良かったです。<br><br>11.24大日本プロレス後楽園ホール<br>第１試合から関本大介・アブドーラ小林、第２試合に飯伏幸太の登場。。。ととても贅沢なカードのオンパレード。<br>そして最狭タッグ決勝トーナメント。団体のパッケージとして素晴らしかったです。<br><br>8.11TRIPLESIX新木場１ｓｔRING<br>ダークマッチからおなか抱えっぱなしで、メインでクレイジーSKBの大暴走。<br>他では決して評価されることのない興行でしょうが、僕の中ではド堂々のノミネートです。
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<link>https://ameblo.jp/jekyll-and-hide/entry-11440385502.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Jan 2013 07:20:10 +0900</pubDate>
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<title>2012デーーモンプロレス大賞「女子プロレス大賞」</title>
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<![CDATA[ 2012デーーモンプロレス大賞「女子プロレス大賞」は<br><br><br>さくらえみ<br><br>JWPシングル・EVEシングルの２冠、JWPタッグ２冠、米山香織との退団コントラタイ行きマッチ。。。<br>リングでの活躍もさることながら、プロレスが存在しない異国での団体の立ち上げ、限界のうたのリリース等、リング外での活躍も加味しての受賞です。<br><br><br>以下、選考に迷った選手です。<br><br>高橋奈苗<br>里村とのシングルマッチ、東スポ女子プロレス大賞愛川ゆず季とのシングルマッチ、圧倒的な実力でした。<br><br>木村響子<br>スターダム、アイスリボン、沖縄プロレス・・・（？）さまざまな団体での活躍。<br><br>チェリー<br>まさかの年齢公開。去年はソレを武器に38が女子マット界を暴れまわりました。
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<link>https://ameblo.jp/jekyll-and-hide/entry-11440380714.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Jan 2013 07:06:14 +0900</pubDate>
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<title>2012デーーモンプロレス大賞「ベストタッグ」</title>
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<![CDATA[ 2012デーーモンプロレス大賞ベストタッグは<br><br><br>ヤンキー二丁拳銃：木高イサミ＆宮本裕向<br><br>最狭タッグ優勝！BJWダッグ王座返り咲き！<br>個々が別々にさまざまな団体で活躍するタッグながら、息の合ったコンビネーション。<br>とにかく華のあるタッグ。<br><br><br>以下、選考に迷ったタッグチームです。<br><br>SOS:ヘラクレス千賀＆ツトムオースギ<br>スピーディアスなタッグチーム。コンビネーションで言えば業界No1です。<br><br>川崎葛飾最強伝説：夏樹☆たいよう＆世Ⅳ虎<br>悲願のタッグ王座奪取。男女問わずもっともタッグチームらしいタッグチームと言っていいんじゃないんでしょうか。<br><br>BIG'G'BANG：入江茂弘＆石川修司<br>残念ながらタッグ解消してしまいましたが、上半期のベストタッグでした。
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<link>https://ameblo.jp/jekyll-and-hide/entry-11440024807.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Jan 2013 18:47:59 +0900</pubDate>
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<title>デーーモンプロレス大賞「殊勲賞」</title>
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<![CDATA[ デーーモンプロレス大賞殊勲賞は<br><br><br>木高イサミ（ユニオン）<br><br><br>1月3日にエル・ジェネリコから激勝!!<br>その後、3団体のシングル・タッグ・6人タッグのベルトを同時に巻いた３冠王者！<br>葛西純とのシングルマッチはスピーディな展開で新たなデスマッチの攻防でした。<br><br>以下、選考に悩んだ選手です。<br><br>佐々木義人<br>KODストロングの初代王者。全日本浜亮太からの防衛。まっすぐなプロレスを楽しませてくれました。<br><br>マサ高梨<br>汁レスラーが悲願のKOD奪取。そして、火野との堂々の王座戦。<br><br>葛西純<br>5月の怪我からの復帰。そして引退をかけたデスマッチトーナメントで初優勝。<br>今年も期待したいです！
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<link>https://ameblo.jp/jekyll-and-hide/entry-11440007701.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Jan 2013 18:09:51 +0900</pubDate>
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<title>デーーモンプロレス大賞「技能賞」</title>
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<![CDATA[ デーーモンプロレス大賞技能賞は<br><br><br>飯伏幸太（DDT）<br><br><br>火野との名勝負、武道館でケニーとの死闘。<br>KOD、IWJP.Jｒの２冠王！<br>特筆すべきはそのタイトルだけでなく試合内容！！ホール・そして武道館のメインイベントを盛り上げました。<br><br><br>以下、選考に悩んだ選手です。<br><br>エル・ジェネリコ<br>KOD王座からキャンプ場まで楽しいプロレスを見せてくれました。<br><br>TAKAみちのく<br>K-DOJOでは代表として、新日本プロレスでは鈴木軍として頭脳的なプロレスを見せてくれました。<br><br>CIMA（DORAGON GATE）<br>他団体と絡みが少なく、評価に対象が難しいDGですが団体最高のベルトを１年間防衛し続け、もはや絶対王者と言っていいでしょう。
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<link>https://ameblo.jp/jekyll-and-hide/entry-11439991902.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Jan 2013 17:50:41 +0900</pubDate>
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