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<title>ジェニーのブログ</title>
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<description>ジェニーのお気に入り♡</description>
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<title>アデル、ブルーは熱い色★ンヌ国際映画祭パルムドール受賞！</title>
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<![CDATA[ アデル、ブルーは熱い色★ブルーレイ！カンヌ国際映画祭パルムドール受賞！ジュリー・マロ★原作の人気レズビアン・コミックを名匠アブデラティフ・ケシシュ★が映画化した傑作、青春ラブストーリー！濃厚ＳＥＸシーンも必見！リージョンオール★英語字幕付き★ <br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140325/11/jenni4/da/60/j/o0300037312886397513.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140325/11/jenni4/da/60/j/t02200274_0300037312886397513.jpg" alt="" width="220" height="274" border="0"></a><br><br><br>ジュリー・マロ★原作の人気コミック『ブルーは熱い色 Le bleu est une couleur chaude』を、身をかわして★（2003年）とクスクス粒の秘密★で仏のアカデミー賞に該当するセザール賞作品賞を受賞した秀才アブデラティフ・ケシシュ★（チュニジア出身、南仏ニース在住）が映画化し、見事、第66回カンヌ国際映画祭でパルムドール★を受賞！！！　通常パルムドール★は監督に授与される賞だが、主演女優2人にもパルムドール★が授与され、史上初・主要3人がパルムドールを受賞という映画史に残る偉業を成し遂げた。（コミックが原作でパルムドールを受賞したのも本作が史上初！）　審査委員長のスピルバーグ★を始め、満場一致で本作をパルムドールに選んだというのも近年のカンヌでは非常にレアであり、レズビアン★を題材にした作品という事と、濃厚なレズＳＥＸシーンも話題を呼び、2013年度・欧州映画を代表するエポックメイキングな作品となった。　批評家も軒並み大絶賛する本作であるが、これだけ絶賛しかされていない映画となると敷居の高い、小難しくて堅苦しい映画なんじゃねぇのか？と思った方々、どーかご安心あれ！！<br><br>本作は、気負ったアート系の映画じゃ全然なく、主人公2人がレズビアンという特異性を除けば、ストーリー的には奇をてらわない、エヴァーグリーンな青春・王道ラブストーリーだ。（もしヒロイン2人の設定が男女であったなら、ストーリーそのものに、目新しい要素は殆どない程、王道。）　　実に3時間にも渡る、長尺のストーリーながら、一切の陳腐さと滑稽さも無く、また同性愛モノの映画にありがちな、性差別に対する社会的解放メッセージも希薄で、『ただ人を好きになってしまうという事、誰かに本気で愛されるという事、誰かに本気で必要とされたいと思う事。』そんないつの時代も世代問わず変わる事無き、愛と生の根源的テーマを、レズビアンという少女2人を通じて、センチ過ぎる程生々しく描写した監督の手腕は素晴らしい。　ヒロインのアデル★役のアデル・エグザルコプロス★と、アデル★の心を一瞬で打ち抜いた青い髪の凛とした女エマ★役のレア・セドゥ★、この2人のまるで空気の様に自然で、映画を観ている事すら忘れ、2人がいるその現場に今、自分もいるんじゃないのか？！と思わされてしまう程、思春期特有の繊細な感情の揺れを等身大で体現したガチンコ演技が理屈抜きに凄い！！　　<br><br>所謂、演劇的な過剰アクションの演技では無く、現実空間の中のアンニュイな感情の揺れを皮膚感覚で観る者に伝えるという、出来そうで出来ない演技だ。　　監督のアブデラティフ・ケシシュ★は本作で徹底したリアリティーの追求をスローガンにし、主演女優2人に『二度とこの監督とは仕事をしたくない！！』とまで言わしめただけの事はあり、本編1時間半過ぎに登場する、アデル★とエマ★のレズＳＥＸシーンも何も商業映画でここまでやらんでも！！ってぐらい長い！！（実に全裸で7分半もある！！笑）ディープ・キスでねっとり唾液を絡ませ合い、背中と乳首を舐めあい、美尻を揺らしながらのシックスナイン★と逆シックスナイン★で互いの性器を数分間に渡り、淫靡な音をたてながら舐めあう！！愛撫のシーンをここまでじっくり魅せた映画はセクスプロイテーションＦＩＬＭ以外では近年珍しい。（プレーそのものはいたってノーマルだが）　この7分半の濃厚ＳＥＸシーンの撮影だけで、10日間かけ100テイク以上も費やしたと言うのだから、実に役者・スタッフ泣かせの完璧主義者だ(笑)。　アブデラティフ・ケシシュ★監督の並々ならぬ拘りは、ラブシーンやＳＥＸシーンだけでは無い。　　<br><br>3時間中、アデル★とエマ★の対話シーンでは、殆どがクローズアップ！！　　この監督、表情へのフェティシズムも半端ねぇなぁ！！と感心しつつ、この過剰なクローズアップの使用が見事に活かされており、ストーリーが進行するにつれ、ワンパクで泣き虫なアデル★と同化してしまっている自分、冷静さの中に熱いパッションを秘めた直向きなエマ★と同化してしまっている自分に気付く。　社会的マイノリティーな存在である、レズビアン・同性愛者を広義での『極・普通の愛の姿』として捉えた抱擁的な眼差しが新鮮で、閉鎖的で自己満の作風も多いこの手のジャンル映画には無かった風通しの良さを産み出す事に成功している。　木漏れ日の下で2人が戯れ合うシーン、終盤・カフェで再会した2人が店内で自己の感情を抑えきれず長い接吻を交わすシーン、ラストの美術館を出ていくアデル★の背中を引きで撮ったシーン、その何れもが美しく印象的で、何度も何度も観たくなる。　ルーカス・ムーディソン監督のショー・ミー・ラヴ★周辺の青春映画ファンから、アルノー・デプレシャン★周辺のファンの方々にも是非ご覧になって頂きたい、肩の力を抜いて楽しめる瑞々しいロマンス！！良作です！<br><br><br>監督　アブデラティフ・ケシシュ★<br><br>出演者　アデル・エグザルコプロス★（カレ・ブラン★）　レア・セドゥ★（シモンの空★、イングロリアス・バスターズ★）　サリム・ケシュシュ★（クリミナル・ラヴァーズ★）ジェレミー・ラウールト★他<br><br>制作国、制作年　2013年　　　　フランス　<br><br>本編収録時間　179分＆特典映像<br>　<br>ジャンル　ロマンス★青春★　<br>備考<br>＊＊＊＊こちらの商品は、ＵＳ・クライテリオン盤・リージョンオール・英語字幕付き・フランス語音声・ブルーレイになりますので、ご購入の際はご了承下さいませ。当ブルーレイは国産プレーヤーでご鑑賞していただけます。フランス映画★　名作★　美尻★　美乳★　同性愛★<br><br><br><br><a href="http://item.rakuten.co.jp/saariserka/v5048/" target="_blank">お買い求めはこちら★</a><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140325/11/jenni4/68/01/j/o0300017212886397512.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140325/11/jenni4/68/01/j/t02200126_0300017212886397512.jpg" alt="" width="220" height="126" border="0"></a><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140325/11/jenni4/eb/f4/j/o0300018712886397511.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140325/11/jenni4/eb/f4/j/t02200137_0300018712886397511.jpg" alt="" width="220" height="137" border="0"></a><br>
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<pubDate>Tue, 25 Mar 2014 11:12:39 +0900</pubDate>
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<title>飾り窓の女★ＤＶＤ！アムステルダムの売春地区・レッドライトをテーマにした、あのピエル・パオロ・パ</title>
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<![CDATA[ 飾り窓で綺麗なお姉ちゃんとワクワク体験！！飾り窓の女★ＤＶＤ！アムステルダムの売春地区・レッドライトをテーマにした、あのピエル・パオロ・パゾリーニ★脚本のハニカミロマンス！リノ・ヴァンチュラ ★＆マリナ・ヴラディ★共演！！マリナ・ヴラディ★から香り立つ色気に野郎全員悩殺！ＰＡＬ盤★日本未ＤＶＤ化！ <br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140325/11/jenni4/15/b6/j/o0300040712886393448.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140325/11/jenni4/15/b6/j/t02200298_0300040712886393448.jpg" alt="" width="220" height="298" border="0"></a><br><br><br>こりゃいい！！アムステルダム★という街を愛する方々ならば、是が非でも買いの隠れた佳作！！いつの時代も世界中の観光客を魅了するオランダ★の風物詩・政府公認の売春地区・あの飾り窓★を題材にした、この当時としては大変希少なハニカミ・ちょいＥＲＯ・ロマンス！！　怪しいネオンが輝く、自由都市アムスの飾り窓で勤務する娼婦エルス★を演じたのは、『ゴダール★の彼女について私が知っている二三の事柄★』でも妖艶な演技を披露したグラマラス女優マリナ・ヴラディ★！！（無茶苦茶、綺麗！！）　彼女とアムステルダム★で出逢い恋に墜ちるのは、フレンチ・コネクション2★でもお馴染みのブレイク前のベルナール・フレッソン★！！　<br><br>彼の親友で無鉄砲な荒れくれ者を演じるのは、大スター、リノ・ヴァンチュラ ★！！監督のルチアーノ・エンメル★と共に脚本を手掛けたのは、何と鬼才ピエル・パオロ・パゾリーニ★！！パゾリーニ★が書いた脚本を台詞に落とし込んだのは、仏ギャング映画の首領ジョゼ・ジョヴァンニ★！！アムス・売春★というダーティーな題材に、これだけドープな面子が勢揃いした作品ともなれば、とんでもなく過激なんじゃねぇのか？？と思いきや、これが良い意味で拍子抜けさせられる程、プラトニックな純愛ドラマ！！（売春してる姉ちゃんとＳＥＸし、その身体の相性の良さがキッカケで、互いに芽生える愛も十分に純愛なのです！！誤解のないように！！(笑)）　この映画、ストーリーも実に単純明快！！　<br><br>イタリアからベルギーに出稼ぎにやってきたナイーブで肉体労働とは無縁の生真面目な男バンサン★（ベルナール・フレッソン）は、やむを得ず炭鉱で勤務する事となるが、就労初日にいきなり落盤のアクシデントに見舞われ、地下の坑道に生き埋めになってしまう。その地下の坑道内にとじこめられた男の中には、同じイタリアから出稼ぎに来ていた、荒れくれ者フレデリック★（リノ・ヴァンチュラ）の姿もあった。兄貴肌のフレデリック★は、勤務初日にとんだ災難に遭ったバンサン★を弟分の様に気遣い、『なぁ、俺達が無事ここから脱出できたら、その祝いに一緒にアムステルダムに行って、飾り窓のいい女★を買いにいこーぜ！！』と、なんと、男らしい約束！！(笑)　それから数日、地下の坑道内でとじこめられていた彼らは奇跡的に救出された！！もう、肉体労働なんてまっぴらだ！！とボヤキ、故郷イタリアに帰国しようとしたバンサン★（ベルナール・フレッソン）であったが、フレデリック★（リノ・ヴァンチュラ）との約束を思い出し、思いっきりハメを外して、悔いのない体験をしてから帰国しよーと決心し、バンサン★とフレデリック★は夜のアムステルダム★に繰り出す！！(笑)　<br><br>破廉恥な下着姿で手招きし、甘い香りをまき散らす沢山の飾り窓の娼婦達・・・・・・・バンサン★は多くの娼婦を見ても息子が反応せず、素通りしていたが、目が覚める程美しい飾り窓の女★エルス★（マリナ・ヴラディ）と出逢う！！顔色一つ変えず、冷めた瞳で、来客を待つエルス★の佇まいに強烈に惹かれたバンサン★であったが、奥手な性格が災いし、中々エルス★のいる飾り窓★に入れない！！彼女を抱きたい！！！ムズムズしながら、飾り窓★の前でエルス★を眺めていたバンサン★であったが、ドイツ人のＥＲＯ親父がエルス★の飾り窓★に入った！！カーテンが締り、一歩踏み出せなかった自らの不甲斐なさを恥じてテンション激落ちだったバンサン★を見て、フレデリック★（リノ・ヴァンチュラ）は『何をメソメソしてやがるんだ！！』と励まし、景気づけに親友の女マリー★（マガリ・ノエル）も引き連れ、アムスで行きつけのバーへと向かう！！このバー★で泥酔したフレデリック★はバー★にいたゲイ野郎（アムスは世界屈指のゲイのメッカ）と大喧嘩になり、店から摘みだされてしまった。悪酔いした、フレデリック★を車に乗せた、バンサン★は、エルス★の事が忘れられず、再度飾り窓★に向かう！！<br><br>ドイツ人とのＳＥＸも終わり、一息ついていたエルス。バンサン★は今度こそは、と意を決し、エルス★のいる飾り窓★に入った！！ぎこちなく料金を支払い、遂にエルス★とＳＥＸするバンサン★！！！観てるこっちの心拍数もあがっちまう、童貞君の様なソフト愛撫！！(笑)　しかし、エルス★はこのＳＥＸに心を打たれてしまう。飾り窓★に来る他のＥＲＯ野郎共と違い、バンサン★のプレーには優しさと安らぎがあったのだ！！感銘を受けたエルス★はアムスに来て初めて、アパートにバンサン★を誘った！！他愛の無い話しから、今までの事を語り合った2人は、再度ベッドで抱擁しあう！！今度はファックではなく恋人としてのＳＥＸだ。夜が明け、アムステルダムから程近い、景勝地フォーレンダムと、湖畔マルケン島★にデートに出掛けた2人は、そこで偶然フレデリック★とコリー★に会う。<br><br>リゾート気分を満喫していた4人であったが、些細な事がキッカケで、コリー★と衝突するエルス★・・・・・アムスでの夢の様なヴァカンスも束の間、バンサン★はイタリア★に帰国するならば、エルス★と離ればなれにならなければならない・・・・・定職にもありつけない現実を考えれば、アムスに永住するわけにもいかず、葛藤するバンサン★・・・・・・初めて愛を知ったエルス・・・・恋に墜ちるキッカケ＆ときめきのキッカケも不純だから本作はリアルで面白い。男なら大なり小なり、ヴァカンスで出逢った女が5割増しで見えてしまう事が誰にでもある(笑)　本作は1960年の作品だが、この当時から半世紀以上、殆ど変っていないアムス★の景観も素晴らしい。胸キュンのセントラルステーションでのシーン（2度登場する）も含め、幅広い方々にご覧になって頂きたい佳作！！（この当時はポルノが解禁される前なので、過激な性描写はございませんので、あしからず。）　<br><br><br><br>監督　ルチアーノ・エンメル ★（ピカソこの天才を見よ★、高校三年★）<br><br>出演者　マリナ・ヴラディ★（クレーヴの奥方★、彼女について私が知っている二三の事柄★、黒い情事★） マガリ・ノエル★（殺られる★）　リノ・ヴァンチュラ ★（ギャング★、影の軍隊★）　ベルナール・フレッソン★（愛の地獄★、フレンチ・コネクション２★）他　<br><br>制作国、制作年　1960年　　イタリア／フランス　<br><br>本編収録時間　83分＆特典映像<br><br>ジャンル　ロマンス★青春★ＥＲＯ★<br><br>備考<br>＊＊＊＊こちらの商品は、ＰＡＬ盤・フランス語字幕付き・フランス語音声・イタリア語音声・ＤＶＤになりますので、ご購入の際はご了承下さいませ。　＊＊＊＊脚本・ ピエル・パオロ・パゾリーニ★（アポロンの地獄★）　台詞・ジョゼ・ジョヴァンニ★（ベラクルスの男★、冒険者たち★）　　SAARISERKA（サーリセルカ）　<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140325/11/jenni4/46/ab/j/o0300021012886393447.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140325/11/jenni4/46/ab/j/t02200154_0300021012886393447.jpg" alt="" width="220" height="154" border="0"></a><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140325/11/jenni4/1a/45/j/o0300022212886393446.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140325/11/jenni4/1a/45/j/t02200163_0300022212886393446.jpg" alt="" width="220" height="163" border="0"></a><br><br><a href="http://item.rakuten.co.jp/saariserka/v5040/" target="_blank">お買い求めはこちら★</a>
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<pubDate>Tue, 25 Mar 2014 11:06:24 +0900</pubDate>
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<title>ホイール・オブ・アシーズ★ＤＶＤ！伝説の映像作家ピーター・エマニュエル・ゴールドマン監督</title>
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<![CDATA[ 映画の奇跡、蘇る！！ホイール・オブ・アシーズ★ＤＶＤ！フランス・パリを舞台に、死生観に憑かれた男の果てしない虚無をメランコリック極まりない映像美で綴った、伝説の映像作家ピーター・エマニュエル・ゴールドマン★1968年の大名作！ＰＡＬ盤★英語字幕付き★日本未ＤＶＤ化！<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140221/23/jenni4/86/ce/j/o0200028212853832706.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140221/23/jenni4/86/ce/j/t02000282_0200028212853832706.jpg" alt="" width="200" height="282" border="0"></a><br><br><br>*****（ピーター・エマニュエル・ゴールドマン★監督作品、エコーズ・オブ・サイレンス★とホイール・オブ・アシーズ★の共通レビューになります）　　　　あのジャン＝リュック・ゴダール★や、ベルナルド・ベルトルッチ★、実験映画の重鎮ジョナスメカス★までもが、その才能に心酔した、ニューヨーク出身の伝説的・天才映像作家・ピーター・エマニュエル・ゴールドマン★の代表的傑作2作が待望のＤＶＤ化！！　<br><br>アメリカの影★を始めとする初期ジョン・カサヴェテス★からの影響を、仏ヌーヴェルヴァーグを通過した即興的感覚で再構築させた、セミドキュメンタリー手法の荒々しい映像美と、ストリートの底から湧き上がる様な猛烈な倦怠感と虚無感、大都市に生きる若者達の空洞的・死生観、それら全てがメランコリックかつスタイリッシュに凝縮化された、映画の奇跡と言っても過言では無い珠玉の大傑作2作！！　　<br><br>1964年の長編処女作となったエコーズ・オブ・サイレンス★は、ＮＹ南部のグリニッジ・ヴィレッジ★に生きるボヘミアン（放浪者たち）の姿を一切の台詞無しで、全編モダンジャズの巨星チャールズ・ミンガス★の名スコアに乗せ描いた野心作！！（ルイ・マル監督の死刑台のエレベーター★でのマイルス・デイヴィス★に匹敵する大名演！！）　オンボロのアパートをルームシェアし、その日暮らしを続ける女2人と、行き場を失った流離の男、三者三様の刹那的人間模様を同性愛・売春・ドラッグといったマイノリティーなユースカルチャーを絡ませながら、予定調和を排したフリーキーな演出で綴り、チャールズ・ミンガス★の気怠い旋律が恐ろしく効果的で、異様な高揚感を齎す傑作。　　<br><br>1968年のホイール・オブ・アシーズ★は、前作エコーズ・オブ・サイレンス★と、殆ど同様のプロットで、映画の舞台をニューヨークから、フランス・パリ6区のサン＝ジェルマン＝デ＝プレ★に置き換えて撮られたこれまた傑作。　　ホイール・オブ・アシーズ★は何と言っても、主演のピエール・クレマンティ★（パソリーニ★の豚小屋★や、ベルトルッチの分身★でも活躍した俳優）の繊弱で、カリスマ性を帯びた存在感と、虚ろな瞳の奥に内在する狂気が圧倒的なまでに素晴らしく、ピエール・クレマンティ★演じる画家かぶれの青年が、パリ中を彷徨い、虚無感に苛まされていく内に、東洋のカルマ★・死と言う概念に憑りつかれ、アパルトマンの中で衰弱しきっていくまでを真に迫る演技で魅せる。　　<br><br>前作エコーズ・オブ・サイレンス★のスコアは全編ジャズであったが、ホイール・オブ・アシーズ★に使用されるスコアはサイケデリックロック★が中心で、エコーズ・オブ・サイレンス★より、都会的でＣＯＯＬな質感は後退したものの、自虐的なメランコリックさと艶やかさは、ホイール・オブ・アシーズ★に軍配が上がる。　　<br><br>2作共に『生きていく事に、夢も希望も生き甲斐すら持てず、かと言って自意識過剰で人に同情を求め、人一倍愛されたい寂しがり屋の癖に、独りでいるのだ好きという』矛盾をはらんだ主人公達のメンタリティー描写が、現代社会にも通底するリアリティーがあり、非常に鋭い着眼点の監督だと感嘆させられた。可能であれば、エコーズ・オブ・サイレンス★とホイール・オブ・アシーズ★は2作セットでご覧になられ、そこに映る、魅惑的でニヒルなマンハッタンの哀愁と、パリの悲哀の双方を堪能して頂きたい作品！！！　　<br><br>シネジャズ★や実験映画ファンのみならず、初期ジョン・カサヴェテス★、初期フィリップガレル、ママの娼婦★期のジャンユスターシュ★、それらの作風にシンパシーを感じた方々ならば、この独特の世界観に120％ハマります！！　また、エコーズ・オブ・サイレンス★は喫茶店、クラブのオーナーにもオススメ！！　　胸を焦がすチャールズ・ミンガス★のスコアに、台詞無しのモノクロ映像は映画ファンが集う店内でも抜群に映えます！！　商品画像4にある、予告編をご覧になられて、気になった方々は是非！！　カッコイイです！！SAARISERKA（サーリセルカ）<br><br><br>監督　ピーター・エマニュエル・ゴールドマン★（エコーズ・オブ・サイレンス★）　<br><br>出演　 ピエール・クレマンティ★（ベルトルッチの分身★、内なる傷痕★、豚小屋★、 処女の寝台★）　カティンカ・ボー★　ピエール・ブザンソン★　ジュディス・マリナ★（アダムス・ファミリー★、ラジオ・デイズ★） <br><br>製作　　1968年　フランス　アメリカ　　本編95分＆特典映像 <br><br>＊＊＊＊こちらの商品は、ヨーロッパ・ＰＡＬ盤・英語字幕付き・ＤＶＤ★になりますので、ご購入の際はご了承下さいませ。　インディペンデントＦＩＬＭ★　実験映画★　ＰＡＲＩＳ★　フランス映画★　名作★<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140221/23/jenni4/55/41/j/o0300022512853832705.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140221/23/jenni4/55/41/j/t02200165_0300022512853832705.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140221/23/jenni4/f8/bc/j/o0300020512853832704.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140221/23/jenni4/f8/bc/j/t02200150_0300020512853832704.jpg" alt="" width="220" height="150" border="0"></a><br><br><br><a href="http://item.rakuten.co.jp/saariserka/v5035/" target="_blank">←お買い求めはこちら★</a>
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<pubDate>Fri, 21 Feb 2014 23:26:29 +0900</pubDate>
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<title>エコーズ・オブ・サイレンス★ＤＶＤ！伝説の映像作家ピーター・エマニュエル・ゴールドマン監督</title>
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<![CDATA[ 映画の奇跡、蘇る！！エコーズ・オブ・サイレンス★ＤＶＤ！ニューヨークを舞台に一切のセリフ無しで、チャールズ・ミンガス★のジャジーな名スコアに乗せ、むせ返る程の倦怠と孤独を描いた、伝説の映像作家ピーター・エマニュエル・ゴールドマン★衝撃の長編処女作！ＰＡＬ盤★日本未ＤＶＤ化！<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140221/23/jenni4/e9/c8/j/o0200028012853821938.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140221/23/jenni4/e9/c8/j/t02000280_0200028012853821938.jpg" alt="" width="200" height="280" border="0"></a><br><br><br>*****（ピーター・エマニュエル・ゴールドマン★監督作品、エコーズ・オブ・サイレンス★とホイール・オブ・アシーズ★の共通レビューになります）　　　　あのジャン＝リュック・ゴダール★や、ベルナルド・ベルトルッチ★、実験映画の重鎮ジョナスメカス★までもが、その才能に心酔した、ニューヨーク出身の伝説的・天才映像作家・ピーター・エマニュエル・ゴールドマン★の代表的傑作2作が待望のＤＶＤ化！！　<br><br>アメリカの影★を始めとする初期ジョン・カサヴェテス★からの影響を、仏ヌーヴェルヴァーグを通過した即興的感覚で再構築させた、セミドキュメンタリー手法の荒々しい映像美と、ストリートの底から湧き上がる様な猛烈な倦怠感と虚無感、大都市に生きる若者達の空洞的・死生観、それら全てがメランコリックかつスタイリッシュに凝縮化された、映画の奇跡と言っても過言では無い珠玉の大傑作2作！！　　<br><br>1964年の長編処女作となったエコーズ・オブ・サイレンス★は、ＮＹ南部のグリニッジ・ヴィレッジ★に生きるボヘミアン（放浪者たち）の姿を一切の台詞無しで、全編モダンジャズの巨星チャールズ・ミンガス★の名スコアに乗せ描いた野心作！！（ルイ・マル監督の死刑台のエレベーター★でのマイルス・デイヴィス★に匹敵する大名演！！）　<br><br>オンボロのアパートをルームシェアし、その日暮らしを続ける女2人と、行き場を失った流離の男、三者三様の刹那的人間模様を同性愛・売春・ドラッグといったマイノリティーなユースカルチャーを絡ませながら、予定調和を排したフリーキーな演出で綴り、チャールズ・ミンガス★の気怠い旋律が恐ろしく効果的で、異様な高揚感を齎す傑作。　　<br><br>1968年のホイール・オブ・アシーズ★は、前作エコーズ・オブ・サイレンス★と、殆ど同様のプロットで、映画の舞台をニューヨークから、フランス・パリ6区のサン＝ジェルマン＝デ＝プレ★に置き換えて撮られたこれまた傑作。　　ホイール・オブ・アシーズ★は何と言っても、主演のピエール・クレマンティ★（パソリーニ★の豚小屋★や、ベルトルッチの分身★でも活躍した俳優）の繊弱で、カリスマ性を帯びた存在感と、虚ろな瞳の奥に内在する狂気が圧倒的なまでに素晴らしく、ピエール・クレマンティ★演じる画家かぶれの青年が、パリ中を彷徨い、虚無感に苛まされていく内に、東洋のカルマ★・死と言う概念に憑りつかれ、アパルトマンの中で衰弱しきっていくまでを真に迫る演技で魅せる。　　<br><br>前作エコーズ・オブ・サイレンス★のスコアは全編ジャズであったが、ホイール・オブ・アシーズ★に使用されるスコアはサイケデリックロック★が中心で、エコーズ・オブ・サイレンス★より、都会的でＣＯＯＬな質感は後退したものの、自虐的なメランコリックさと艶やかさは、ホイール・オブ・アシーズ★に軍配が上がる。　　<br><br>2作共に『生きていく事に、夢も希望も生き甲斐すら持てず、かと言って自意識過剰で人に同情を求め、人一倍愛されたい寂しがり屋の癖に、独りでいるのだ好きという』矛盾をはらんだ主人公達のメンタリティー描写が、現代社会にも通底するリアリティーがあり、非常に鋭い着眼点の監督だと感嘆させられた。可能であれば、エコーズ・オブ・サイレンス★とホイール・オブ・アシーズ★は2作セットでご覧になられ、そこに映る、魅惑的でニヒルなマンハッタンの哀愁と、パリの悲哀の双方を堪能して頂きたい作品！！！　　<br><br>シネジャズ★や実験映画ファンのみならず、初期ジョン・カサヴェテス★、初期フィリップガレル、ママの娼婦★期のジャンユスターシュ★、それらの作風にシンパシーを感じた方々ならば、この独特の世界観に120％ハマります！！　また、エコーズ・オブ・サイレンス★は喫茶店、クラブのオーナーにもオススメ！！　　胸を焦がすチャールズ・ミンガス★のスコアに、台詞無しのモノクロ映像は映画ファンが集う店内でも抜群に映えます！！　商品画像4にある、予告編をご覧になられて、気になった方々は是非！！　カッコイイです！！SAARISERKA（サーリセルカ）<br><br><br>監督　ピーター・エマニュエル・ゴールドマン★（ホイール・オブ・アシーズ★）　<br><br>出演　 ミゲル・チャコール★ ヴラク・アモンシン★ ブランチ・ゼリンカ★ジャン=フランソワ・ゴッビ★　アストリッドシュピーゲル★他 <br><br>製作　　1964年　アメリカ　　本編74分＆特典映像 <br><br>＊＊＊＊こちらの商品は、ヨーロッパ・ＰＡＬ盤・ＤＶＤ★になりますので、ご購入の際はご了承下さいませ。インディペンデントＦＩＬＭ★　実験映画★　シネジャズ★　名演★　マンハッタン★　ＮＹ★　SAARISERKA（サーリセルカ）<br><br><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140221/23/jenni4/b4/2e/j/o0300022512853821939.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140221/23/jenni4/b4/2e/j/t02200165_0300022512853821939.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140221/23/jenni4/20/9e/j/o0300024712853821940.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140221/23/jenni4/20/9e/j/t02200181_0300024712853821940.jpg" alt="" width="220" height="181" border="0"></a><br><br><a href="http://item.rakuten.co.jp/saariserka/v5034/" target="_blank">お買い求めはこちら★</a>
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<pubDate>Fri, 21 Feb 2014 22:49:37 +0900</pubDate>
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<title>夜のエレベーター★ロベール・オッセン★＆レア・マッセリ★主演、暗黒・犯罪映画</title>
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<![CDATA[ ヒッチコックに匹敵するトリッキーな演出、尋常じゃねぇ！夜のエレベーター★ＤＶＤ！パリの凍てついた質感と、スリリングなストーリーテリングが堪らなく魅惑的！！ロベール・オッセン★＆レア・マッセリ★主演、暗黒・犯罪（フィルムノワール★）の詩情あふれる、1962年の隠れた大傑作！日本未ＤＶＤ化！<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140216/10/jenni4/21/42/j/o0200027112848085090.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140216/10/jenni4/21/42/j/t02000271_0200027112848085090.jpg" alt="" width="200" height="271" border="0"></a><br><br>日本では無名に近い作品ながら、フランスでは、根強くカルト的人気を誇る、フィルムノワール★の珍品中の珍品！！監督はＴＶを中心に活躍する、名匠マルセル・ブリュワル★、秀逸な脚本を手掛けたのは、監督自身と、濡れた砂丘★のフレデリック・ダール！！<br><br>本作、夜のエレベーター★は、わんぱく戦争★を撮ったアンドレ・バック★による、魅惑に満ちた『夜のパリ』の凍てついた質感、ミケランジェロ・アントニオーニ監督の情事★にも出演した、あのレア・マッセリ★の妖艶な存在感、そして主演をつとめた、愛と哀しみのボレロ★の名優ロベール・オッセン★の何処までもセンチな魅力、突然炎のごとく★や数々の名作を手掛けたジョルジュ・ドルリュー★の哀愁の名スコア、それら全てが高次元で結晶化された、地味渋ながら何度観ても飽きない傑作！！　　<br><br>12月25日、クリスマスの夜、主人公ロバート★（ロベール・オッセン）は長きに渡る服役を終え、自室のアパートに帰ってきた。ロバート★は出所した自分へのご褒美と、聖なる夜の祝福も兼ね、鳥★のオブジェをアンティーク屋で購入し、レストランに入る。そこでロバート★は目が覚める程美しい女マルト★（レア・マッサリ）と出逢う！！！マルト★は幼い娘と一緒に食事をしていたが、男の姿はない。これはチャンスだ！！と踏んだロバート★はマルト★にそっと声を掛ける（所謂ナンパですね　笑）<br><br>見知らぬ、不審な男からのいきなりのアプローチを警戒したマルト★であったが、レストランから自宅に帰る道中も付き纏う、ロバート★の持ち前の陽気さと底抜けのユーモアに心がほぐれ、家にロバート★を招待する。（フランス流のナンパは粘り強さがキモなんですね　笑）　ロバート★はマルト★の部屋にあった巨大なクリスマスツリーを見て、さっきアンティーク屋で買った鳥のオブジェ★をツリーに飾り付けする。そして、『旦那はどーしたんだ？』とロバート★が聴くと『ジェロム（夫）は浮気してるのよ。』と答えるマルト★。　　<br><br>マルト★は娘が寝たので、ロバート★を散歩へ誘う。　人気のない深夜のパリを歩きながら談笑する二人。ムードが高まり、ロバート★はボロアパートの自室にマルト★を誘う事に成功！！(笑)　　これはワンナイトラブ★の最大のチャンス到来！！とロバート★は期待を胸に秘め、マルト★をベッドの上で抱きしめようとする！！しかし、寸前の所で彼女のテンションは急変・・・・・ムードも満点だったにも関わらず、突然マルト★は『ウチに帰るわ！！』と言い出した。やむを得ず、彼女を家に送るロバート★・・・・・しかし、2人は部屋の扉を開けた瞬間、驚愕！！！！！<br><br>ソファーには、マルトの旦那ジェロム★の死体が横たわっていたのだ！！そして、何故か『ロバート★がツリーに装飾した鳥のオブジェもない！！』気が動転したマルト★は、警察に通報しようとするが、慌ててロバート★はそれを止めた！！今、警察に通報されれば、全く身に覚えのない事件でさえも自分が犯人だと断定されかねないからだ。身の危険を察したロバート★は慌てて外に出るが、やはりマルト★の事が気になり、彼女のアパートの門の側まで戻る。その時、マルト★が沈みきった表情で、門から出てきた。こっそり、マルト★の後を付けるロバート。<br><br>マルト★は聖なる夜の讃美歌が鳴り響く、教会へと入った。ロバート★も教会に入った矢先、マルト★は疲労により気を失ってしまう・・・・・ロバート★は教会で出逢ったフェリー★（モーリス・ビロー）という男に頼み、『車で彼女のウチまで送ってくれ！！』と頼み込む。フェリー★は気絶していたマルト★を見て『こりゃ、いい女だ』と漏らし、車を教会からマルト★のウチまで走らせた。ロバート★と、マルト★は部屋の扉を開くと再び驚愕！！！！！！なんと、今度はジェロム★の死体が無くなっていたのだ！！！何故？？事件に巻き込まれずホッとした2人だったが、マルト★はバッグを教会に置き忘れていた事に気付く・・・・マルト★を再び、教会へと送迎するフェリー★（モーリス・ビロー）。　<br><br>ロバート★も同行していたが、途中で車を降り、パリを徘徊した後（ポンヌフ橋の周辺）、アパートの門まで戻り、彼女の帰りを待つ事にした。やがて、数時間が経過し、マルト★とフェリー★が一緒に帰ってきた。フェリー★は部屋の扉を開けた瞬間、絶叫！！！！！また、ジェロム★の死体がソファーに横たわっていたのだ！！！！さっき、消えたはずの死体が何故？？？これは悪夢なのか？再び気が動転したマルト★であったが、フェリー★はマルト★を宥め、警察へ通報する。　　<br><br>階段の隅でその一部始終を聞いていたロバート★は、警察★が来たら今度こそ、逮捕されてしまう！！！と動揺したが、警察はもう、彼女のアパートの前へ着いた・・・・・警察が階段を上る足音を聞いたロバート★は、逃げ道を必死で模索し、マルト★達がいる上の部屋へと繋がる、非常口にあった小さな梯子に登り、暗闇の中で息を潜めた・・・・・そして、捜査が終わって夜が明け、ロバート★がそこで見た衝撃の光景とは・・・・・・・・・・・・・・<br><br>本作、夜のエレベーター★の殺人トリックのネタ自体は今の視点からすれば、決して新味は無いが、この時代ならではのアナログ的な美術・小道具（序盤から何度も何度も登場する、古風なエレベーター★と鳥のオブジェ★）で導線を張り、往年のヒッチコック★を髣髴させるサスペンスフルなストーリーテリングと、エキセントリックな映像美で観る者を一瞬も飽きさせない！！83分一本勝負の切れ味抜群の緊迫感と、『クリスマスの夜から、翌朝まで』という、限定された空間の中で起こる事件というのも暗黒犯罪（ファルムノワール★）と言うに相応しい、全フランス映画ファン必見の名作！！<br><br>監督　マルセル・ブリュワル★（侵攻・テロリスト軍団★）<br><br>出演者　ロベール・オッセン★（愛と哀しみのボレロ★、殺られる★） レア・マッセリ★（好奇心★、高校教師★） モーリス・ビロー★ ロベール・ダーバン★ 　パスカル・ブルイヤール★他<br><br>制作国、制作年　1962年　フランス<br><br>本編収録時間　83分<br><br>ジャンル　サスペンス★フィルムノワール★<br><br>備考　＊＊＊＊こちらの商品は、ヨーロッパ・ＰＡＬ盤・ＤＶＤ・フランス語音声になりますので、ご購入の際はご了承下さいませ。SAARISERKA（サーリセルカ）フランス映画★　名作★<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140216/10/jenni4/78/4e/j/o0300022412848085091.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140216/10/jenni4/78/4e/j/t02200164_0300022412848085091.jpg" alt="" width="220" height="164" border="0"></a><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140216/10/jenni4/73/c5/j/o0300021012848085092.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140216/10/jenni4/73/c5/j/t02200154_0300021012848085092.jpg" alt="" width="220" height="154" border="0"></a><br><br><a href="http://item.rakuten.co.jp/saariserka/v5031" target="_blank">お買い求めはこちら★</a><br>
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<pubDate>Sun, 16 Feb 2014 10:22:32 +0900</pubDate>
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<title>さよなら警察官★ＤＶＤ！伝説の名優パトリック・ドヴェール★とリノ・ヴァンチュラ★が夢の共演！！</title>
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<![CDATA[ 色んな意味でのチキンだらけ！！尋常じゃねぇ！！さよなら警察官★ＤＶＤ！伝説の名優パトリック・ドヴェール★とリノ・ヴァンチュラ★が夢の共演！！北仏を舞台に、癒着に塗れた男達の生き様を、整合感溢れる渋過ぎる演出で魅せた、離愁★のピエール・グラニエ＝ドフェール★1975年の傑作！ＰＡＬ盤★日本未ＤＶＤ化！ <br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140216/10/jenni4/89/a2/j/o0200027512848080679.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140216/10/jenni4/89/a2/j/t02000275_0200027512848080679.jpg" alt="" width="200" height="275" border="0"></a><br><br><br>34歳という若さで自殺した伝説の俳優パトリック・ドヴェール★と、ギャング★、冒険者たち★の仏映画には欠かせないスーパースター、リノ・ヴァンチュラ★が刑事役で共演！！セリ・ノワール★で、その神経症的で狂気を帯びた魅力が爆発した、名優パトリック・ドヴェール★の出世作にして、離愁★、限りなく愛に燃えて★の名匠ピエール・グラニエ＝ドフェール★の知らざれる名クライムサスペンス！！　北仏の都ルーアン★を舞台に、共和党の市長候補者Lardatte（ヴィクトル・ラヌー★）と、Portor（クロード・ブロッセ★）率いる過激派勢力の政治的癒着、そして奴らと血で血を争う死闘を繰り広げる、堅物のベテラン刑事Verjeat（リノ・ヴァンチュラ★）と、型破りな新米刑事Lefevre（パトリック・ドヴェール ★）の新旧コンビ。　<br><br>ギャルソン！★や暗黒街のふたり★といった名作のスコアを手掛けたフィリップ・サルド★の渋い旋律が、本作でも非常に印象的で、正義心と汚職の狭間で揺れ動く男達のドラマをジワジワと盛り立てる！！本作はダーティハリー★直系のアメリカンポリス物の魅せ場を踏襲しながらも、正義が悪を倒すといった単純明快なカタルシスは無く、唐突であっけないラスト（最高！）も含め、地位や権力に圧され、徐々に崩壊していく正義心そのものの不確かさ、何をもって悪とするのか？悪そのものの定理の不確かさを観る者に問うストーリーテリングで、テーマ的にオーソン・ウェルズ★の黒い罠★にも通じる、闇の残像が此処に在る。　ピエール・グラニエ＝ドフェール★監督ならではの、ライトな笑いが随所に盛り込まれた、整合感溢れる本作の演出は、フィルムノワール★と言うには若干無理があるが、王道フレンチクライム物として申し分の無い完成度を誇る傑作！　<br><br><br>監督　ピエール・グラニエ＝ドフェール★（帰らざる夜明け★、メグレ警視★、帰ってきたギャング★）　　<br><br>出演　 リノ・ヴァンチュラ★（筋金（ヤキ）を入れろ★、彼奴（きやつ）を殺（け）せ★） パトリック・ドヴェール ★（バルスーズ★、パリは霧にぬれて★） ヴィクトル・ラヌー★ フランソワーズ・ブリオン★ ジュリアン・ギオマール★ 　ピエール・トルナーデ ★ クロード・リッシュ ★ クロード・ブロッセ★他 <br><br>製作　　1975年　フランス　　<br><br>本編103分＆特典映像　<br><br>＊＊＊＊こちらの商品は、ヨーロッパ・ＰＡＬ盤・ＤＶＤ・フランス語音声になりますので、ご購入の際はご了承下さいませ。SAARISERKA（サーリセルカ）<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140216/10/jenni4/70/00/j/o0300018012848080678.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140216/10/jenni4/70/00/j/t02200132_0300018012848080678.jpg" alt="" width="220" height="132" border="0"></a><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140216/10/jenni4/f0/00/j/o0300019112848080680.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140216/10/jenni4/f0/00/j/t02200140_0300019112848080680.jpg" alt="" width="220" height="140" border="0"></a><br><br><a href="http://item.rakuten.co.jp/saariserka/v5030" target="_blank">お買い求めはこちら★</a><br>
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<pubDate>Sun, 16 Feb 2014 10:16:50 +0900</pubDate>
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<title>悪魔のようなあなた★ＤＶＤ！アラン・ドロン★主演！</title>
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<![CDATA[ 悪魔のようなあなた★ＤＶＤ！アラン・ドロン★主演！わが青春のマリアンヌ★の巨匠デュヴィヴィエ★の遺作となった、Ｂ級サスペンス！！記憶を失った男をドロン★が熱演＆小悪魔なセンタ・バーガー★にお父さんも胸キュン！ＰＡＬ盤★日本未ＤＶＤ化！<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140214/16/jenni4/4d/34/j/o0200027212846058375.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140214/16/jenni4/4d/34/j/t02000272_0200027212846058375.jpg" alt="" width="200" height="272" border="0"></a><br><br><br>わが青春のマリアンヌ★や、にんじん★他、数多くの名作でフランス映画黄金期を牽引した巨匠ジュリアン・デュヴィヴィエ★の結果的に遺作となってしまった本作、悪魔のようなあなた。冒険者たち★、サムライ★の大ヒットで脂が乗っていたアラン・ドロン★（当時31歳！）とウィーンの美セクシー女優センタ・バーガー★を主演に迎え、デュヴィヴィエ★はルイ・Ｃ・トーマ★原作のサスペンスを映画化。キャメラマンには、大人は判ってくれない★、シベールの日曜日★の名手アンリ・ドカエ、そして音楽は若草の萌えるころ★、サムライ★のフランソワ・ド・ルーベ ！！溜め息が漏れる程の豪華鉄板布陣で挑んだこの作品・・・・・うーん～゜・_・゜～身も蓋もない言い方をすれば、陳腐なお茶の間・3流サスペンス！！！こう書くと全く見所の無い駄作なのかと思われるかもしれないが、本作は全編に渡り、つっ込み所が満載でＢ級映画として完全に割り切れば十分に楽しめる！！<br><br>自動車事故に遭い、意識不明の容態から、数週間が経過し、病床で目覚めたジョルジュ★（アランドロン）であったが、彼は事故のショックで記憶を失ってしまっていた。そこに妻だと名乗る、妖艶な女クリスチアヌ（センタ・バーガー）が現れ、彼女はドロン★に『アナタの名前はジュルジュなのよ』と告げる。退院の許可が下り、妻と帰宅したジョルジュ★は豪邸とブルジョワな暮らしに驚く。そこには使用人の中国人キエム★と、専属の医師フレデリック★までいた。全く記憶が無いジュルジュ★であったが、自分が香港で建設業も営んでいたということを妻クリスチアンヌ★から聴かされる。これ程、超美人な妻クリスチアンヌ★（センタ・バーガー）がいて、俺は何不自由の無い暮らしをしていたのかと、スッカリ気分を良くしていたジョルジュ★（アランドロン）であったが、そんな安息の日々も束の間、彼の身に次々に奇怪な出来事が降りかかる。<br><br>小春日和の朝、妻と豪邸の敷地内の散歩に出かけたが、突然ドーベルマン並みに殺傷力の高い獰猛な犬が彼に襲いかかる！！事故の傷がまだ癒えぬ状態で、足を引きずりながらも全力で逃げきったジョルジュ！！そして妻と納屋に行った時も、これまた突然、納屋の2階の床が抜け、なんと一階には在るはずのないドデカイ・刃物が！！このまま2階から転落すれば、間違いなく即死だ！！この時も奇跡的に転落せず九死に一生を得たジョルジュ★であったが、流石の鈍いジョルジュ★も今回ばかりは気付いた！！『お前たちは、俺を殺そうとしてるんだな！！』（やっと気付いたんかい！！）妻クリスチアンヌ★は言葉巧みにかわすが、ジョルジュ★の疑惑の念は消えない。ジョルジュ★の寝室には自動再生テープ★が仕掛けられてあり、ジョルジョ★が就寝すると、男のうめき声★が部屋中に鳴り響き、音で洗脳させ、ジョルジュ★を自殺させよーとしていた！！(笑)　陰険な手口の、あの手この手で、何者かがジョルジュ★を襲う。（犯人は誰が観ても分かりやすいシークエンスですので、ネタバレになりますし、敢えて書きません！！）　<br><br>疑惑の念を抱きつつも、妻クリスチアンヌ★（センタ・バーガー）の美貌に惹かれ、またクリスチアンヌ★もジョルジュ★（アランドロン）の無垢な魅力に惹かれていた・・・・・互いに求め合っていく2人・・・・ベッドで濃密に愛し合う2人・・・・しかし、ジョルジュ★（アランドロン）の失われた記憶の扉が開かれ、ジョルジュ★（アランドロン）は自分が本当は誰なのかを遂に気づく！！・・・・・ここから先は本編をご覧になって頂きたいのだが、常に、破綻寸前で火曜サスペンスばりに『ありえーだろ！！』な展開が最後の最後まで目白押し！！(笑)　ドロン★のハニカミ演技が妙に愛らしいし、センタ・バーガー★の小悪魔な魅力も爆発！！　またドロン★が着用していた、浴衣（2種類）の無茶苦茶な着方も面白い(笑)←誰も指摘しなかったのか、撮影現場で！！　フランソワ・ド・ルーベ★のスコアもオープニングのラテンジャズ以外は、変テコな中華料理屋風味で、フランス人から観た日本文化の誤認も本作の味となっており、決して完成度の高いクライム物ではないが、観て損はしない、人に歴史ありな愛すべきトホホ作品！！好きです！！<br><br><br>監督　ジュリアン・デュヴィヴィエ★<br><br>出演者　アラン・ドロン★（ボルサリーノ★、サムライ★）センタ・バーガー★（緋文字★）セルジオ・ファントーニ★他<br><br>制作国、制作年　1967年　フランス<br>　　<br>本編収録時間　89分＆特典映像集<br>　<br>ジャンル　サスペンス★<br><br>備考　＊＊＊＊こちらの商品は、ヨーロッパ・ＰＡＬ盤・ＤＶＤ・フランス語音声になりますので、ご購入の際はご了承下さいませ。SAARISERKA（サーリセルカ） 　撮影　アンリ・ドカエ★（シベールの日曜日★）音楽フランソワ・ド・ルーベ（若草の萌えるころ★）<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140214/16/jenni4/ce/03/j/o0300017712846058373.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140214/16/jenni4/ce/03/j/t02200130_0300017712846058373.jpg" alt="" width="220" height="130" border="0"></a><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140214/16/jenni4/46/65/j/o0300017212846058374.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140214/16/jenni4/46/65/j/t02200126_0300017212846058374.jpg" alt="" width="220" height="126" border="0"></a><br><br><a href="http://item.rakuten.co.jp/saariserka/v5026" target="_blank">お買い求めはこちら★</a><br>
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<pubDate>Fri, 14 Feb 2014 16:50:37 +0900</pubDate>
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<pubDate>Fri, 14 Feb 2014 11:32:10 +0900</pubDate>
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<title>女切り裂き狂団チェーンソー・クィーン</title>
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<![CDATA[ 全てが前時代的な愛すべきクズっぷり尋常じゃねぇ！女切り裂き狂団チェーンソー・クィーン★廃盤！！ＤＶＤ！80年代・低俗ＭＶＰを捧げたい程、グレート過ぎるジャケット！！ハリウッド随一のクズ映画職人フレッド・オーレン・レイ★のキャリアを代表する名カルトＦＩＬＭ！希少な20周年記念盤！<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140214/11/jenni4/1a/84/j/o0200027712845742155.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140214/11/jenni4/1a/84/j/t02000277_0200027712845742155.jpg" alt="" width="200" height="277" border="0"></a><br><br>＊＊＊＊＊＊まさに不純度ゼロの低俗中の低俗、クズ中のクズ、ウンコ中のウンコ、そんな罵倒が全て賛美になる程、ミラクルなまでにお下劣の極致をイッちまった事で、今尚、グローバルに狂信的ファンを持つ、80年代ビデオバブル期を象徴する色んな意味で名作！チェーンソーで無残に弾け飛ぶオッサンのチンコ＆チープ極まりないハンドメイドな特撮！サスペンスフルな序盤から、ヒートアップし、制御不能な乱交・オカルトシーンへと雪崩れ込むあのクライマックスも必見！当、20周年記念盤ＤＶＤには、本作のドキュメンタリーや予告編の他、フレッド・オーレン・レイ★のオーディオコメンタリーも収録！文字通りリメンバー・バブルな名盤！！(笑) <br><br><br>**********監督　フレッド・オーレン・レイ★（アイアン・レディ★、バンパイア・ファミリー★、エマニエル夫人　秘められた悦楽の日々★）　　出演　ガンナー・ハンセン★（悪魔のいけにえ、レイキャヴィク・ホエール・ウォッチング・マサカー） リネア・クイグリー★（ターミネーターＸ、バタリアン） ジェイ・リチャードソン★（ビキニ航空） ミシェル・バウアー★ ドーン・ワイルドスミス★ エスター・エリス★ トリシア・バーンズ ★他　 製作　　2013年　　デンマーク／フランス　　　本編75分＆特典映像　<br><br><br>＊＊＊＊こちらの商品は、ＵＳ盤・リージョンオール・ＮＴＳＣ・英語音声・ＤＶＤになりますので、ご購入の際はご了承下さいませ。<br><br><br>＊＊＊＊ＮＴＳＣ盤★は国産プレーヤーでご鑑賞していただけます。　カルト映画★　鬼畜★　猟奇殺人★　美尻★　人体ホルモン★　SAARISERKA（サーリセルカ） 　<br><br><br>＊＊＊＊＊＊別冊映画秘宝 80年代悪趣味ビデオ学入門・掲載作！！<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140214/11/jenni4/3e/2b/j/o0300053212845742157.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140214/11/jenni4/3e/2b/j/t02200390_0300053212845742157.jpg" alt="" width="220" height="390" border="0"></a><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140214/11/jenni4/dd/86/j/o0300022112845742156.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140214/11/jenni4/dd/86/j/t02200162_0300022112845742156.jpg" alt="" width="220" height="162" border="0"></a><br><br><br><a href="http://item.rakuten.co.jp/saariserka/v5025/" target="_blank">お買い求めはこちら★</a><br>
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<pubDate>Fri, 14 Feb 2014 11:25:42 +0900</pubDate>
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<pubDate>Wed, 12 Feb 2014 16:17:55 +0900</pubDate>
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