<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>翻訳者として稼ぎ続けるために</title>
<link>https://ameblo.jp/jennifer-mori/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/jennifer-mori/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>出版・ビジネス翻訳者のジェニファー森が、将来もずっと稼ぎ続ける方法を書いています。コピーライティングでブランディングし、高収入で５年後も１０年後も稼ぎ続けましょう。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>翻訳収入が１６倍に！</title>
<description>
<![CDATA[ <div><span style="line-height: 1.5;"><br>翻訳家は子どもには人気かもしれませんが、それもせいぜい高校生くらいまででしょう。</span><br></div><div><br></div><div>大学生くらいになると、翻訳家になりたいと考える人はぐっと減ってしまいます。</div><div><br></div><div>なぜでしょうか？</div><div><br></div><div>それは、翻訳者は稼げない商売だということが分かってしまうからではないでしょうか。</div><div><br></div><div>翻訳のスキルを身に着けるにが大変な割に、稼げるかどうか分からない――というのであれば、しっかり者の昨今の若い人は、そのような職業は避けるのかもしれません。</div><div><br></div><div><br></div><div>私は「本が好き」という気持ちだけで出版翻訳者となった人間ですが、そんな私でも最近収入を飛躍的に拡大することができました。</div><div><br></div><div>それを小冊子にまとめましたので、ご興味ある方はダウンロードを申し込んでください。</div><div><br></div><div>&lt;div&gt;<a href="http://helvetica-ad.com/01/f" target="" title="">『翻訳者が収入を１６倍にした方法』</a><span style="line-height: 1.5;">&lt;div&gt;</span></div><div><br><br><a href="http://ameblo.jp/jennifer-mori/">トップ</a>＞<a href="http://ameblo.jp/jennifer-mori/theme-10067407609">翻訳者になるには（</a>＞<a href="http://ameblo.jp/jennifer-mori/entry-10067407609..html">翻訳収入が１６倍に！</a></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jennifer-mori/entry-11518093199.html</link>
<pubDate>Sat, 25 May 2013 15:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>感情を刺激するマーケティング</title>
<description>
<![CDATA[ <div></div><span style="font-size: 14px;"><br><br>ニューロマーケティングというと脳や神経に関することだと考えて、難しくないのだろうかと構えてしまう人もいるかもしれませんが、<br><br>ニューロマーケティングの実例は私たちの<b>非常に身近なこと</b>をとりあげています。<br><br>有名な実験結果にコカ・コーラとペプシコーラの実験があります。<br><br>コカ・コーラとペプシコーラ、それぞれ好きだという人に集まってもらい、どちらを飲んでいるか分からないようにラベルを隠した状態で、コカ・コーラとペプシコーラを飲んで美味しいと感じたほうを選んでもらいました。<br><br>すると、<b>コカ・コーラが好きと言っていた人の多くがペプシコーラのほうを美味しいと選んだ</b>のです。<br><br>次に、商品名を明示した状態でコカ・コーラとペプシコーラを飲んでもらって同じように美味しいと感じたほうを選んでもらいました。<br><br>すると、１回目にペプシコーラを選んだコカ・コーラファンは、今回はやはりコカ・コーラを選んだというのです。<br><br><br>この実験をしたときに、被験者の脳の働きを分析していて、前頭葉が活発に働いていることが分かったというのですが、<br><br>そんな医学的な裏付けがなくても、日頃のコカ・コーラの広告宣伝にさらされている私たちには「なるほどねー」と思えてしまう実験結果ですよね。<br><br>実際、コカ・コーラのマーケティングには有名なマーケッターが関わっていて、非常にすばらしいものです。<br><br><br>あなたはコカ・コーラにどんなイメージを持っていますか？<br><br>日本人なら誰でも『さわやか』『若者』というようなイメージを持っているのではないでしょうか。ほかにも炭酸飲料はたくさんありますが、コカ・コーラは飛び抜けてイメージが鮮明のような気がします。そして、それがあのコーラの炭酸の味とうまく結びついていると思います。<br><br>だから私たちがコカ・コーラを思い浮かべたとき、さわやかな気分になるのでしょう。<br><br>ニューロマーケティングは<b>感情を刺激するマーケティング</b>だと言えそうですね。<br><br><br><br></span><div><br></div><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jennifer-mori/entry-11540435309.html</link>
<pubDate>Sun, 12 May 2013 15:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>男性が女性の感情を読み取るのが苦手なワケ</title>
<description>
<![CDATA[ <div></div><span style="font-size: 14px;"><br>男性は、女性の感情を読み取ることがヘタだということが、今さらながらに証明されたようです。<br><br>数名の男性を被験者として人間の目の写真を見せ、その感情を読み取るという実験が行われました。<br><br>被験者が写真を見ているとき、その脳をスキャンして見てみると次のようなことが分かったそうです。<br><br>まず、男性は、男性の目の表情を読み取るとき、自分の経験に照らし合わせて、その感情を判断している――。<br><br>ところが、女性の目の表情を読み取るときには、過去に見たことのある女性の目から、その感情を判断しているのです。<br><br>この、ちょっとした"へだたり"が、男性が女性の感情を読み取るのが苦手だと言われる所以のようです。<br><br>って、オトコ、最初から分かっとらん、ってことじゃないですか！<br><br><br>この記事の元ネタは<a href="http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-2309812/The-brain-scans-reveal-men-REALLY-dont-understand-women.html" target="" title="">こちら</a>（英語サイトです）<br><br><br></span><div></div><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jennifer-mori/entry-11539114521.html</link>
<pubDate>Sat, 11 May 2013 15:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ニューロマーケティングとは</title>
<description>
<![CDATA[ <div></div><span style="font-size: 14px;"><br>ニューロマーケティングとはマーケティング用語です。<br><br>「ニューロ」とはもともと『神経系の』などという意味なので『神経マーケティング』などと呼ばれることもあるようですが、神経系統に直接関係があるわけではありません。<br><br>ひとことで言うと、人がつい無意識にやってしまうようなこと、人の性質としてやってしまうようなこと、を取り入れたマーケティングと考えていいと思います。<br><br>たとえば「見ちゃダメ」と言われるとよけい見たなるなど、人は万人に共通して『ついやってしまうこと』があるのです。<br><br>同じ曲を繰り返し聞いていると、「いい曲かも」と思うようになる――なんていうのもありますね。<br><br>テレビドラマの主題歌がヒットするのも、そういうカラクリがあるようです。<br><br><br>このような人間がもともと持っている性質や脳の働きなどをマーケティングに役立てることは、アメリカでは盛んになされています。<br><br>が、脳自体がまだまだ解明されていない部分が多いために、かならずこうなる、と断言することも難しいようです。<br><br></span><div><br></div><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jennifer-mori/entry-11539139463.html</link>
<pubDate>Fri, 10 May 2013 15:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>マッドメンチカツカレーのガストロミークラッシュ</title>
<description>
<![CDATA[ <div></div><span style="font-size: 14px;"><br>キッチンジロー外神田店（千代田区外神田3）で4月25日、PS3・Xbox 360用ゲーム「STEINS;GATE 線形拘束のフェノグラム」とのコラボレーションイベントが始まる。（アキバ経済新聞）<br><br>だそうです。<br><br>そして、主人公の男性がいつも食事に訪れる場所として登場する同店で、彼が必ず注文する『マッドメンチカツカレー』が食べられるということらしいです。<br><br>その限定メニューで<br>『メンチカツにしょうゆを３滴かけ、砕いてカレーに混ぜこめば、岡部流の食し方“美食破壊（ガストロミークラッシュ）”ができる！』<br>という表現がネット上にいくつか見られますが、<br><br>『ガストロミークラッシュ』ではなくて『ガストロノミークラッシュ』でしょうね。どこで間違いが生じちゃったのでしょうか。<br><br>５月１０日までのようです。<br><br>http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130425-00000016-minkei-l13<br><br><br><br><br></span><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jennifer-mori/entry-11526844860.html</link>
<pubDate>Thu, 09 May 2013 01:33:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>コピーライティングに対する誤解</title>
<description>
<![CDATA[ <div></div><span style="font-size: 14px;"><br>『コピーライティング』とインターネットで検索すると、出てくるものは広告に関するものが殆どです。<br><br>キャッチコピーがこうであるべき、とか、ボディコピーがどうした、とか。<br><br>そんな文章を読むと、翻訳者のあなたは混乱してしまうかもしれませんね。<br><br>このコピーライティングは、まさに『広告の文章はこうあるべき』という文書です。<br><span style="line-height: 1.5;">でも、翻訳者が個人でどこかに広告を出すなんてことは、ほとんどありません。<br></span><br>ですから、ここで言っているコピーライティングはこれとはまったく別物！<br><br><br><b style="color: rgb(255, 0, 0);">コピーライティング　⇒　広告の文章　⇒　なにかインパクトのあることを言う</b><br><br><br>そんなふうに考えているのであれば、私がここで言おうとしているものとはまったく違います。<br><br>実際にはビジネスの現場で必要とされる文章の制作はすべてコピーライティングなのです。<br><br>じつは『文章』だけでもありません。<br><br>文章をコミュニケーションの手段として考えたときに、そのように言えるというだけのこと。<br><br>繰り返すと、<b>ビジネスの現場で必要とされるコミュニケ―ションには、すべてコピーライティングの技術が必要</b>とされます。<br><br><br>ビジネスの現場で必要とされるコミュニケ―ションと言うと、広告の文章だけでなく、セールストークとか、セルフブランディングとか、さまざまなものが考えられますが、<br><br>技術やノウハウを考えると、すべてコピーライティングの技術に共通しているものです。<br><br>そして、そのコピーライティングについても、広告の文章であると考えている人もいるし、キャッチコピーのことだけしか思い浮かべない人もいるし――<br><br>一般の人にきちんと知られているとは思えません。<br><br>ましてや、コピーライティングの技術が必要などと考えている翻訳者はそうそういないでしょう。<br><br>しかし、だからこそ私がブログを書いて、こうやってあなたにお知らせしている意味があると考えています。<br><br>ブランディングの意味を理解したうえで、コピーライティングの技術を駆使して仕事をとる――これからは、翻訳者はそうあるべき時代なのです。<br><br>というか、みんなが否応なくそういう方向に進んでしまっているのです。<br><br>波に乗り遅れないように――などと煽る気持ちはありません。<br><br>しかし、翻訳者にコピーライティングスキルがなぜ必要か、事実をしっかり見ていただきたいと思います。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br></span><div><br></div><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jennifer-mori/entry-11533420493.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Apr 2013 15:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>そのやり方で５年後１０年後も続きますか？</title>
<description>
<![CDATA[ <div></div><span style="font-size: 14px;"><br>翻訳者はどうやって仕事を得るのでしょうか？<br><br>翻訳には、ざっくりと大きく分けて、出版翻訳、映像翻訳、ビジネス翻訳があります。<br><br>そして、出版翻訳者は出版社から仕事をもらい、映像翻訳者は映画などの配給会社から仕事をもらい、ビジネス翻訳者は翻訳会社から仕事をもらう……一般的にはそう考えられているでしょう。<br><br>しかし、この図式は崩壊しつつあります。なぜ崩壊しつつあるかというと、この組織図の末端にいる翻訳者たちが良い思いをしていないからです。<br><br>仕事の単価が下がるなど、労働の条件が年々劣悪化しています。<br><br><br>「日本経済は少し盛り返してきたから元どおりになるのでは？」<br><br>――そうでしょうか？<br><br>たとえ、景気が元のとおりに戻ったとしても、仕事が元の人々のところに戻ってくるとは限りません。<br><br>世のなかはどんどん変わっているのです。以前のクライアントから仕事が戻ってきたとしても、条件が以前と同等かあるいはやや良くなっていなければ、<br>ただただ毎日忙しいのに収入としてはまったく満足がいかない、という仕事に追われてしまうことになります。<br><br>現在でも、そうやってほかの人がやらないような悪条件の仕事をやっている人はいます。<br><br>そのような人は連日忙しく働いてはいるのですが、収入はむしろ下がっている場合もあり、<br><br>いつか身体を壊すのではないかという不安を抱いています。<br><br>しかし、仕事を断ったら、仕事自体が来なくなるのではないかという不安も、またあるのです。だから仕事を断ることができないのでしょう。</span><div><br></div><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jennifer-mori/entry-11533502375.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Apr 2013 15:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>翻訳者として稼ぎ続けるために</title>
<description>
<![CDATA[ <div></div><span style="font-size: 14px;"><br>この記事。テーマはコピーライティングです。<br>コピーライティングとは『広告用の文章を作ること』。<br><br>広告代理店や制作会社にはコピーライターと呼ばれる職業の人たちがいて、広告の文章を作成しています。<br>でも、それが翻訳者とどういう関係があるの？！<br><br>――と思うかもしれませんが、これが大アリなのです。<br><br>翻訳者に限らず、いわゆる起業家と呼ばれる人たち、そしてスモールビジネスのトップに立っている人たちは、全員コピーライティングの技術が必要です。<br><br>コピーライティングは広告用の文章、つまりコピーライティングの技術は売るための文章を作ること。<br><br>でも、ここでいう『売るための文章』は新聞広告や大型ポスターに使われる文章だけを指すものではありません。<br><br>ひと昔前は、会社案内のようなものはそれなりの規模の会社だけが作っていて、スモールビジネスやフリーランスの人たちは、そのようなものを作らなくても仕事を得ることができていました。<br><br><br>しかし、そんな時代は終わりつつあります。<br><br>いえ、もう終わってしまったかもしれません。<br><br>スモールビジネスはもちろん、フリーランスの人も自分をアピールするウェブサイトを作成しているのが、今の実情。<br><br>そこにはかならず文章が存在します。<br><br>その文章にはなにを書けばいいのでしょうか？<br><br>ビジネスのためのウェブサイトですから、当然ビジネスにつながることを書かなければいけません。<br><br>そこで、自分のビジネスを文章でどうやって売るのか？というコピーライティングの技術が必要となってくるのです。<br><br>人間のコミュニケーションの大部分を言葉が占める限り、言葉をあやつる技術が必要ですし、ビジネスを継続していくためにはなおさら自分でその技術を習得していることが必要とされるのです。<br><br></span><div><br></div><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jennifer-mori/entry-11533418989.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Apr 2013 15:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>読点のルール</title>
<description>
<![CDATA[ <div></div><span style="font-size: 14px;"><br>改めて読点の打ち方を調べてみると、じつは読点の打ち方って非常に分かりにくいですね。<br><br>新聞社などで出している書籍によると『節と節のあいだに打つ』などと、正確を期するためか文法用語を使っていて、むしろ分かりにくい説明になっています。<br><br>実質的な拠り所としては『読みやすく』が大前提だと思いますが、もう少し明確な"ルール"的なものもあります。<br><br>まず、接続詞、接続助詞、独立語のあとには打つ、というもの。<br><br>『～が』『～のに』『～し』などが接続助詞。独立後は『ああ』『ねえ』『はい』などですね。<br><br>これは、日頃メールなどで、このルールにのっとらない文章を読み書きしている人にとっては「打たなくてはいけないの？」という印象を抱くかもしれません。<br><br>「そして駅で待っていても電車は来なくて～」<br><br>みたいな文章ですね。これでも意味が通じてしまいますから。<br><br>そのほかのルールは、いろいろな言い回しで表現されていますが、つまるところ『読みやすく』に尽きると思います。<br><br>これには『読み間違いをしにくく』ということも含まれます。<br><br>主語と述語のあいだが離れていたり、ひとつの言葉を修飾する修飾語が並んでいたりした場合には、読点があったほうが読みやすくなりますものね。<br><br><a href="http://ameblo.jp/jennifer-mori/">トップ</a>＞<a href="http://ameblo.jp/jennifer-mori/theme-10067407609.html">添削講師のホンネ</a>＞<a href="http://ameblo.jp/jennifer-mori/entry-11521728634..html">読点のルール</a><br><br></span><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jennifer-mori/entry-11521728634.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Apr 2013 15:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>誤解が多い？　読点の打ち方</title>
<description>
<![CDATA[ <div><span style="line-height: 1.5;"></span></div><span style="font-size: 14px;"><span style="line-height: 1.5;"><br></span><span style="line-height: 1.5;">たまたま私が見かけた、インターネット上の質問サイトでは、「読点はどうやって打てばいいですか？」という質問に対して"ベストアンサー"に選ばれていた回答が、</span><span style="line-height: 1.5;"><br></span><br>『ね』を入れて読んでみて、おかしくないところに読点を打つように小学校で習いました、<br><br>というものでした。<br><br>小さい子どもが「～でね、～でね」と話すときのように『ね』を入れてみる、という方法です。<br><br>しかし、これは『分節に分ける』場合のやり方ではないでしょうか。文節を説明するウィキペディアにも、『文節の切れ目は、終助詞の「ね」などを挟みうるかどうかで判断できることが知られていて……』とあります。<br><br>そのため、上記回答では『ね』を挿入した例文を示していながら、「まあ、ほかの場所にも『ね』を入れられるんですけれど、あまり入れると逆に読みにくくなります、と小学校の先生が言っていました」とあり、<br><br>そんなふうに、入れ過ぎを自分で加減しなければいけないのであれば、やはり迷ってしまう人は多いでしょうね。<br><br>しかし、ベストアンサー以外の回答では「手紙や公式文書では読点を打ちません」とか「とにかく読みやすく」という内容だったので、<br><br>質問者さんにとっては、『ね』を入れてみるという方法が具体的に見えたのでしょう。<br><br><a href="http://ameblo.jp/jennifer-mori/">トップ</a>＞<a href="http://ameblo.jp/jennifer-mori/theme-10067407609.html">添削講師のホンネ</a>＞<a href="http://ameblo.jp/jennifer-mori/entry-11521685472..html">誤解が多い？　読点の打ち方</a><br><br></span><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jennifer-mori/entry-11521685472.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Apr 2013 15:00:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
