<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ジェニーのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/jennifer123abc/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/jennifer123abc/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>親友との交流</title>
<description>
<![CDATA[ 唯一の親友である彼女は、実は親友ではないのかもしれない。<br>昔からの友達で、自分の黒い過去を知っている唯一の人であるゆえに、私は親友だと思い込んでいるだけなのかもしれない。<br>私は彼女に、本心を語ったことは1度もない。彼女自身のことに指摘をしたり否定をしない。<br>それは、きっと二人の関係を悪くするから。<br>私は彼女がどう何を言われたら嫌なのか、感情的になるのかを想像できる。<br>だからもし私が何か意見をすれば、きっと逆上し、私が折れなければ関係は終わるだろうと考えている。<br>彼女と会っている間、明るい未来についての会話は１つもでない。<br>私がこうしたら楽しいよね、こんなこと二人でしたいね、など楽しくなる会話をしても、とことん崩され、彼女の口からは私の劣っているところをつつく話しばかり。<br>何度も聞いた過去の男の悪口、友達の愚痴を大半に占め、あとは最近の流行りについて。<br>何度も聞いた話しでも私は初めて聞いたようなリアクションで聞くし、友達の愚痴も親身に聞く。<br>流行りに関しては私は疎く、そんなものがあるんだね、それは何か聞くと、そんなことも知らないのかと煙たがられ、結果教えてくれない。<br>嫌な気分にさせられる。<br>私がなぜこの親友を大事にするのか、それは、きっと自分に何かあった時、助けになってくれることを信じているから。<br>彼女の性格はわかっている。<br>何かあれば私を売るだろう。<br>でも、それは他の人も同じ。<br>何かあれば皆自分を優先し、人を売る。<br>人間は弱い生き物だから。<br>だけど、きっと自分が無一文になったとき、彼女は私に一杯のご飯を食べさせてくれる。<br>だから、私は彼女を親友と呼んでいるのかもしれない。<br>友達って何だろう、家族って何だろう、ずっと考えているけど、人間関係なんて、こんなものなのかもしれない。<br>ただ、お互いに成長しあえる関係が私は理想だと思う。<br>そんな親友を本当はほしい。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jennifer123abc/entry-12230008427.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Dec 2016 13:40:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>インスタグラム</title>
<description>
<![CDATA[ 旦那はフェイスブックとインスタグラムをしている。<br>それを見るために私も登録したが、フェイスブックは連絡先に登録している若しくはされている人が表示されてしまうため、過去に連絡先交換をした異性や、元カレと繋がりができてしまうことがわかり、すぐに退会をした。<br>インスタグラムは旦那だけを友達にし、旦那の投稿を見たりしていた。<br>もちろん、旦那の了承を得ての事。<br>旦那の友達には異性が多く、コメントやいいねも大半が女性。<br>遡ると、元カノに作ってもらった手料理がアップされ、喜ばしい旦那のコメントも残されていた。<br>それに関しては投稿を削除してくれたが、他にも手料理の写真はいくつもあった。母に作ってもらったものと言われ、未だに残されている。<br>姑に確認したが、それはやはり母の作ったものではなかった。<br>また、付き合い始めの頃の投稿には、異性からのコメントによる、「最近○○たん遊んでくれない」などのコメントがあったり、仲睦まじいやり取りが残されている。<br>旦那が私と付き合ってから、異性と遊ぶことが減ったことは嬉しいが、投稿写真と無関係なやり取りを見ると、なんだか難しい心境になる。<br>そして、付き合ってからは旦那の周りの異性を紹介してもらう機会も増え、連絡先を交換したり、旦那抜きで会うこともあった。<br>私は主にラインを使っているため、タイムラインを活用している。<br>旦那の友達らがコメントやいいねをくれることも増えた。<br>そんな中、私のラインは既読無視なのに、なぜか何かある度に旦那にラインをしてくる女性がいた。<br>その女性は旦那の友達の奥さんだ。<br>その奥さんは、私のタイムラインに足跡は残さないが、なぜか旦那のインスタグラムには必ずコメントかいいねをする。<br>不思議で仕方ない。<br>たくさんいる異性の中で、私にも友達申請をしてくれたのは一人だけだった。<br>その女性も、旦那の友達の彼女だが、私はその女性の気使いは本当に嬉しかった。<br>もちろん、会ったことのない異性に関しては気使いは無用だと思う。<br>しかし、面識があったり、連絡先を交換してたり、何度も遊んでいる間柄で、妻である私への配慮がないのはどうかと思う。<br>そんなこんなで、私は旦那に言いました。<br>SNSをやるのは良いけど、私への配慮に欠けるやり取りを見ると悲しくなるので、せめて異性だけは消してほしいと。<br>すると、旦那は怒っているようで、なぜかインスタをやめたと言ってきました。<br>やめる必用はないのだけど、見てみると、非公開になっており、旦那いわく、非公開にしてからやめたとのこと。<br>私は1度、旦那のインスタグラムを見ないためにアカウントを消したため、今は友達になっていない状況で、本当に消したのかが気になり、以前使っていた旦那と友達になっているアカウントから開くと、普通に見れた。<br>ということは、恐らく、友達以外を非公開にし、インスタグラムは続けているということになる。<br>私が旦那の周りの異性に嫉妬をしたから、旦那は嘘をついた。<br>嘘をついてまでして、インスタグラムで異性と関わりたいということだ。<br>私がフェイスブックをしたときに、異性について問いただしたのは旦那である。<br>そのため私はフェイスブックをして異性からアクションがあり旦那を悲しませたくないと思い退会をしたのに、何なんだろうか。<br>たかがSNSされどSNS。<br>お互いに干渉し合わず、それぞれが異性との交遊関係を幅広くもつ夫婦であれば良いのかもしれないが、私は旦那に信用がなくなり始めているし、旦那の周りの異性に憎悪する。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jennifer123abc/entry-12227121473.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Dec 2016 15:37:57 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
