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<title>Loveのブログ</title>
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<title>なんの為にそしてなぜ生きるの?</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;あなたはなぜ生きてるんですか? 何のために? お金、愛、家族、友達と色んな答えがあります、しかしこれらの答えは、本当に人生に意味を与えてくれるのでしょうか? もし明日宝くじに当たって億万長者になるとして、好きなものを全部買うとします、そしてお金があなたの生きる理由なら億万長者になれば、もう生きる理由なんてありません。だからお金は、あなたの人生、生きている意味じゃダメなんです。あなたが生きてるのは、それよりとても大きな使命の為なんです。</p><p>　何のために勉強して、なんのために働いてそして何のためにこの世にいるのか私は、わかりませんでした。そんな時私は、人生に意味をくれる人物を見つけました。それは、私を描いてそして命をくれた人です。それは神様！！</p><p><br></p><p>　聞くとなんか変ですよね? しかし、この人物が私を救ってくれました。この人は私を作り、私が生まれてくる事が夢だったんです。なぜかと言うと、神様が私に使命があったからで神様の為に生きると決断したときから私の使命を生き始めたからです。どうやってこの事知ってるか? それは簡単です。神様は私達が困らないように聖書と言う手紙を残してくれたから。そこではこう書いてあります</p><p><br></p><p>「わたしは、母の胎内に宿る前から</p><p>おまえを知っていた。</p><p>生まれる前から、</p><p>わたしの聖なる者として取っておき、</p><p>国々にわたしのことばを伝える者に任命していた。」-エレミヤ 1.5&nbsp;</p><p><br></p><p>この物語を聖書で読み続けると今あなたが考えてることの答えが残されています。それは、エレミヤと言う神に使命された男も同じ人間でどうやってこんな使命をやりとげられるのか分からなかったからです。</p><p>　この物語をもっと読んでみましょう。</p><p><br></p><p>６「神よ、とんでもないことです。</p><p>私にできるはずがありません。</p><p>若すぎて、何を語ればよいのかわかりません。</p><p>7「そんなことを言ってはならない。</p><p>わたしが送り出す所どこへでも行き、</p><p>命じることはすべて語るのだ。</p><p>8人を恐れてはいけない。</p><p>主であるわたしがついていて、</p><p>どんな時にも助けるのだから。」</p><p>9こう言ってから、神は私の口に触れました。</p><p>「わたしのことばをおまえの口に授けた。</p><p>10今日から、世界の国々に警告する仕事が始まる。</p><p>おまえの口から語られるわたしのことばどおりに、</p><p>ある国を引き倒し、滅ぼし、</p><p>ある国は起こし、育て、大国にする。」ー　エレミヤ 1.６〜１０</p><p><br></p><p>エレミヤと言う男も何のために生きて、なぜこの世にいるのか分からなかったけど神様に出会ってその答えを見つけたのです。神はあなたを愛しだから神様があなたを作り生まれさせたんです。あなたがある使命を生きるために、その使命はあなた以外に誰も生きられません、エレミヤに託された使命はエレミヤが生きなければなりませんでした。</p><p><br></p><p>今日あなたは自分の人生は大事じゃない、死んでも誰も悲しまないし何の価値もないと思っているかもしれません、でもそれは嘘です。神様、この地球と全部作った神があなたの人生を望まれてだからあなたは生きてるのです。あなたの人生は価値があるんです、エレミヤに使命を託したようにあなたにも使命があるのです。でもその使命、人生の意味を見つけるには神様に訪ねるしかありません。</p><p>どうやってそんなことが出来るかって? それは簡単です。その答えも聖書にあります！！</p><p><br></p><p>祈る時には、一人で部屋に閉じこもり、父なる神に祈りなさい。隠れたことはどんな小さなことでもご存じのあなたの父から、必ず報いがいただけます。ーマタイの福音書 6.6</p><p><br></p><p>8父なる神は、あなたがたに何が必要かを、あなたがたが祈る前からすでに、ご存じなのです。</p><p>9ですから、こう祈りなさい。</p><p>『天におられるお父様。</p><p>あなたのきよい御名があがめられますように。</p><p>10あなたの御国が来ますように。</p><p>天の御国でと同じように、この地上でも、</p><p>あなたの御心が行われますように。</p><p>11私たちに必要な日々の食物を、</p><p>今日もお与えください。</p><p>12私たちの罪をお赦しください。</p><p>私たちも、私たちに罪を犯す者を赦しました。</p><p>13私たちを誘惑に会わせないように守り、</p><p>悪から救い出してください。アーメン。』-&nbsp;マタイの福音書 6. 8~13</p><p><br></p><p>7求めなさい。そうすれば与えられます。捜しなさい。そうすれば見つかります。戸をたたきなさい。そうすれば開けてもらえます。&nbsp;8求める人はだれでも与えられ、捜す人はだれでも見つけ出します。戸をたたきさえすれば開けてもらえるのです。&nbsp;9パンをねだる子どもに、石ころを与える父親がいるでしょうか。&nbsp;10『魚が食べたい』と言う子どもに、蛇を与える父親がいるでしょうか。いるわけがありません。&nbsp;11罪深いあなたがたであっても、自分の子どもには良いものを与えたいと思うのです。それならなおのこと、あなたがたの天の父が、求める者に良いものを下さらないはずがあるでしょうか。-&nbsp;マタイの福音書 7. 7-11</p><p><br></p><p><br></p><p>これは聖書の一部で他にもたくさんの答えが書かれています。（ONLINE 聖書のリンク<a data-cke-saved-href="https://www.bible.com/pt/bible/83/MAT.7.JCB" href="https://www.bible.com/pt/bible/83/MAT.7.JCB" target="_blank">https://www.bible.com/pt/bible/83/MAT.7.JC</a>）</p><p><br></p><p>つまり祈るということは、イルージョンでもマジックでもありません、神様と喋る、お話することが祈ることです。</p><p>人生の意味を見つけたいなら、今日今でも遅くありません、祈って天の父、神様に神があなたに望んで夢見た人生を生きる事を決意したこと報告して下さい！！</p><p><br></p><p>少し難しいかもしれませんが、何か質問かわからないことがあればジャンジャン送って下さい、お役に立てることを願ってます。</p><p><br></p><p>神はあなたを何よりも愛してます。でもあなたを助け人生に意味をあたえ使命をたずけるには、あなたが決断しなければなりません！！あなたは神にとってとても大事で、神があなたを望んだんです。</p><p><br></p><p><br></p><p><iframe allowfullscreen frameborder="0" height="234" src="https://www.youtube.com/embed/JoC1ec-lYps" width="416"></iframe></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/jesuslife/entry-12353287832.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Feb 2018 12:10:27 +0900</pubDate>
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<title>アダムとイブ　〜世界に罪が入ったとき〜</title>
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<![CDATA[ 神様がこの世を造り上げたとき、罪は存在しなかった... アダムとイブは、エデンの園で神様と悲しみや苦しみ罪がない所で清らかに暮らしていた。でもこのエデンの園には、１つ規則があった。エデンの園にはたくさんの木や花果物がたくさんあったがそこで神様は中央の木の実意外ならすべて食べていい、中央の木に触れてもいけないと言う規則をつけた、なぜならその木の実は、死の木の実だったから。そこでずる賢い蛇（悪魔）は、アダムとイブに嘘をついて食べても大丈夫といい２人がその木の実を食べるまでたくさんの嘘をついた。そしてついにイブがその木の実を食べてしまった...<br>そこで、蛇は女に言った。「あなたがたは決して死にません。<br>5<br>あなたがたがそれを食べるその時、あなたがたの目が開け、あなたがたが神のようになり、善悪を知るようになることを神は知っているのです。」<br>6<br>そこで女が見ると、その木は、まことに食べるのに良く、目に慕わしく、賢くするというその木はいかにも好ましかった。それで女はその実を取って食べ、いっしょにいた夫にも与えたので、夫も食べた。<br>7<br>このようにして、ふたりの目は開かれ、それで彼らは自分たちが裸であることを知った。そこで、彼らは、いちじくの葉をつづり合わせて、自分たちの腰のおおいを作った。<br>8<br>そよ風の吹くころ、彼らは園を歩き回られる神である主の声を聞いた。それで人とその妻は、神である主の御顔を避けて園の木の間に身を隠した。<br>9<br>神である主は、人に呼びかけ、彼に仰せられた。「あなたは、どこにいるのか。」<br>10<br>彼は答えた。「私は園で、あなたの声を聞きました。それで私は裸なので、恐れて、隠れました。」<br>11<br>すると、仰せになった。「あなたが裸であるのを、だれがあなたに教えたのか。あなたは、食べてはならない、と命じておいた木から食べたのか。」<br>12<br>人は言った。「あなたが私のそばに置かれたこの女が、あの木から取って私にくれたので、私は食べたのです。」<br>13<br>そこで、神である主は女に仰せられた。「あなたは、いったいなんということをしたのか。」女は答えた。「蛇が私を惑わしたのです。それで私は食べたのです。」<br>14<br>神である主は蛇に仰せられた。「おまえが、こんな事をしたので、おまえは、あらゆる家畜、あらゆる野の獣よりものろわれる。おまえは、一生、腹ばいで歩き、ちりを食べなければならない。<br>15<br>わたしは、おまえと女との間に、また、おまえの子孫と女の子孫との間に、敵意を置く。彼は、おまえの頭を踏み砕き、おまえは、彼のかかとにかみつく。」<br>16<br>女にはこう仰せられた。「わたしは、あなたのみごもりの苦しみを大いに増す。あなたは、苦しんで子を産まなければならない。しかも、あなたは夫を恋い慕うが、彼は、あなたを支配することになる。」<br>17<br>また、アダムに仰せられた。「あなたが、妻の声に聞き従い、食べてはならないとわたしが命じておいた木から食べたので、土地は、あなたのゆえにのろわれてしまった。あなたは、一生、苦しんで食を得なければならない。<br>18<br>土地は、あなたのために、いばらとあざみを生えさせ、あなたは、野の草を食べなければならない。<br>19<br>あなたは、顔に汗を流して糧を得、ついに、あなたは土に帰る。あなたはそこから取られたのだから。あなたはちりだから、ちりに帰らなければならない。」<br>20<br>さて、人は、その妻の名をエバと呼んだ。それは、彼女がすべて生きているものの母であったからである。<br>21<br>神である主は、アダムとその妻のために、皮の衣を作り、彼らに着せてくださった。<br>22<br>神である主は仰せられた。「見よ。人はわれわれのひとりのようになり、善悪を知るようになった。今、彼が、手を伸ばし、いのちの木からも取って食べ、永遠に生きないように。」<br>23<br>そこで神である主は、人をエデンの園から追い出されたので、人は自分がそこから取り出された土を耕すようになった。<br>24<br>こうして、神は人を追放して、いのちの木への道を守るために、エデンの園の東に、ケルビムと輪を描いて回る炎の剣を置かれた。（創世記３；５－２４）<br>それから神様は人間をこの罪がある世に我らを送った。この死のせかに...<br>神様がいない世界...　この世界は悪魔の世界なんです。神様は、この世界を悪魔に渡したんです。この世界に神様なしで生きていたら死んだとき地獄にいってしまいます...この世のすべては神様のものじゃなかったら悪魔のものなんです。でもこの世に住んでても地獄に行かない方法が実はあるんです！！！！その方法を教えます１人でも多くの人が天国に行く事が私の願いです。だからこのブログを通して地獄の道からあなたを救いたい！！！<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140602/04/jesuslife/b2/81/j/o0800041112960312426.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140602/04/jesuslife/b2/81/j/t02200113_0800041112960312426.jpg" alt="" width="220" height="113" border="0"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/jesuslife/entry-11868218526.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Jun 2014 04:35:04 +0900</pubDate>
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<title>神</title>
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<![CDATA[ まずは、神とは誰かお教えします！！神とはこの世を作りあなたそうそこのあなたを作った方です！！それをしちょうする聖句がありますそれは創世記にあります。まだ何もない時、神様は天と地をお造りになりました。 「光よ、輝け」と神様が命じました。　すると光がさっと輝いたのです。 (創世記 1:1, 3 JLB)これは、この世は神が描き作り上げたと言う事がよく分かります！聖書は、真実の本です！私にとっては、1番面白く奥深い本です。全部書いてある事はフィクションではありません！！！真実のそのものです！2000年前くらいに書かれた本です！<br>やがて神様が人間を造る時がきました。　まず、地のちりで体を造り上げ、それにいのちの息を吹き込んだのです。　そこで人は、生きた人格をもつ者となりました。 それから神様は、東の方のエデンに園をつくり、そこに人を住まわせました。 (創世記 2:7, 8 JLB)<br>これが神が我らを作り上げた時です！男は1番に作られ女はもっと手をかけ2番目に作られました！だから女はもっとかわいい所やデリケートな部分がありますそれも全部神が作られました！<br>そこで、質問がありますなぜ我らは、エデン園で神と一緒に仲良く手をつないでアダムとエバのように住んでいないのでしょうか！？それは．．．．．明日あばきます！！<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140409/12/jesuslife/7e/11/j/o0513077012903146671.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140409/12/jesuslife/7e/11/j/o0513077012903146671.jpg"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/jesuslife/entry-11817906071.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Apr 2014 11:40:25 +0900</pubDate>
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<title>自己紹介</title>
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<![CDATA[ では自己紹介から...私は、皆さんに神様の愛をイエスキリストの愛を届けたくて、このブログを作りました！あ、でもこれは、あのあなたの家まで行ってしつこく神様の事を言う人たちとはまったく関係がありません...ただ、真実をあばくブログです^_^<br>教会にいけーとか神様知らなきゃダメだ～とか、せっきょうしにきたわけでもありません！ただただ2014前から今日までおきつずけていて日本で沢山のひとが知らない愛を教えたいだけです❤😻😘<br>
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<link>https://ameblo.jp/jesuslife/entry-11817860376.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Apr 2014 11:29:51 +0900</pubDate>
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