<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>プリンセスアリスの海外生活日記</title>
<link>https://ameblo.jp/jgh5686/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/jgh5686/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>海外生活日記</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>海外生活のための学生ビザ取得法について</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font size="4">日本国籍であっても、日本以外の国籍保持者(韓国国籍、インドネシア国籍など)であっても、オーストラリアの学生ビザ取得後の規則は変わりません。しかし、&lt;&gt;現在、eVisaによる学生ビザ申請は、アセスメントレベル1であることが条件となるため、アセスメントレベル2に該当する留学生は、オンラインにて学生ビザ申請ができません。その為、郵送申請が必要となります。 </font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4">オーストラリアの学生ビザ申請時には、以下に記載されたものが必要となります。多くの書類は日本国籍と持つ留学生と変わりませんが、韓国国籍を持つ場合、加えて戸籍抄本、返信用封筒、書留郵便料金、銀行の残高証明が必要となります。</font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4">まず進学先の教育機関を決定し、学費支払い後入学許可書(COE)を入手する点は、他の学生ビザ申請方法と変わりません。しかし、先述したように日本国以外の国籍を持つ留学生の場合、オンラインからの申請が出来ないため、「申請書類を記入→必要事項を記入し送付→健康診断用紙を入手→健康診断→パスポートを郵送」という手順が必要になります。学生ビザを申請するためには、COE(入学許可書)が必要になります。この入学許可書は、進学先の教育機関へ入学手続きを行なわないかぎり、発行されませんから、まず学校を決め入学手続きを行なう必要があります。</font></p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jgh5686/entry-10496590940.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Apr 2010 00:32:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>海外の治安について</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font size="4">今回は『治安』についてのお話です。海外生活やロングステイを行う上での国の決定に当たり、重要な要素の必ず上位にくるのが『治安の良さ』ですね。念願の海外生活をおくるにあたり、治安の悪い国にわざわざ行きたいと考える人は当然いません。ただ、自分自身の経験や友人、知人からの話をきいてもやはり日本は最近はいろいろと危ないことが多くなってきましたが、他の国と比べ治安は良い国だと思います。<br></font></p><p><font size="4">治安についての事前情報の収集の仕方やどのようなことに気を付けてゆけばよいかと確認してみましょう。ただ多くの話は何も海外だから気をつけるというよりは、日本においても同様という内容が多いのではないかと思います。　現在の海外の戦争やテロなどの政治的不安については、『外務省　海外安全ホームページ』を確認してください。<br></font></p><p><font size="4">地域別、国別に検索ができ、最近の政治情勢を含めた我が国との関係も列記されています。その他に『安全対策基礎データ』として<br>・査証、出入国審査等<br>・滞在時の留意事項<br>・風俗、習慣、健康等<br>・緊急時の連絡先<br>などが掲載されています。また犯罪と言っても殺人等の凶悪犯罪もありますが、多くはスリやひったくり、置き引きなどの計犯罪が多く、この点は<br>常に注意が必要です。日本人が被害にあった例も紹介されているので<br>参考にされたら良いと思います。<br></font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jgh5686/entry-10496588099.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Apr 2010 00:31:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>海外赴任・海外生活諸情報</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font size="4">「在留届」は、大使館又は総領事館が在留邦人の緊急連絡先等を把握するため必要なものであり、在留邦人が現地に滞在している事実を大使館又は総領事館に届け出るものである。具体的には次のような場合に利用される。 在留邦人が巻き込まれる可能性のある事件、事故、自然災害等の緊急事態が発生した際、大使館や総領事館が在留邦人の安否確認等を行うため緊急連絡先を確認する際の資料となる。</font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4">大使館や総領事館から在留邦人に対し、緊急の連絡を行う必要が生じた場合、在留邦人の連絡先を確認する資料となる。</font><font size="4">大使館や総領事館で行政手続（在外選挙人名簿登録申請等）を行う場合、「在留届」を提出していると、一部省略できる書類がある。</font><font size="4">在留邦人のための各種支援対策を政府が検討する際に、「在留届」は基本的資料となる。 <br> </font></p><p><font size="4">「在留届」は、電子メールのアドレスがあれば、インターネットを通じて届け出ることができる。（ただし、海外に居住してから届け出なければならない。）後に住所旅券法第16条の規定により、海外に3カ月以上滞在する日本人は、日本国大使館または総領事館に「在留届」を提出するよう義務付けられている。在留届の提出が変わった際の届出や、帰国される際に必要な「帰国届」もインターネットから届け出ることができる。<br></font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jgh5686/entry-10496584864.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Apr 2010 00:28:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>オーストラリアの海外セミリタイア生活で自動車の運転</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font size="4">海外生活セミリタイアをオーストラリアでされる方向けに、知っておきたい自動車の運転方法を紹介していきます。</font><font size="4">オーストラリアでは自動車は日本と同じ右ハンドルで、道路も日本と同じ左側通行となっていますので、海外セミリタイヤ生活中の自動車の運転はしやすい国だといえます。</font><font size="4">オーストラリアの交差点には、日本と比べて数多くの信号機が設置されています。<br></font></p><p><font size="4">オーストラリアの信号機の特徴として、右左折専用の矢印信号が多く、右折専用の信号が先に出た後で、直進車用の表示がされるケースがほとんどとなっています。この信号機の表示の順番は、日本と逆になっていますので、ご注意ください</font><font size="4">また、オーストラリアの都市部などでよく見かける信号機で、「ONLY」と表示されている直進専用の信号機もありますので、<br>オーストラリアで自動車を運転される時には、信号機をよく確認しながら、運転されることをお薦めします。<br></font></p><p><font size="4">このサイトの情報はお役に立ちましたか？応援クリックお願いします。このサイトはまだまだ未完成なため、不十分な点がありましたらご容赦ください。今後さらに有益な情報を盛り込んでサイトの内容を充実させていきますので、取り上げて欲しい話題などありましたら下の専用フォームからご連絡ください。ご質問やご相談もお気軽にどうぞ！</font></p><p><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jgh5686/entry-10496583877.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Apr 2010 00:27:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>プリンセスアリスの海外生活日記</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font size="4">独身時代は海外生活経験全くなし、三流私大理系学部卒、新卒で就職した会社の仕事は普通の事務職。どっぷり日本生活だったのに、なぜか縁があったのは日本語できない外国人。外資系航空会社勤務時の海外研修で夫と知り合い、日本ーベネズエラの超遠距離国際恋愛を経て結婚後、日本アメリカアルゼンチンガーナアルゼンチンヨルダンと5か国に居住し、ハイチとセネガルにも長期滞在(只今アルゼンチン出戻り中)。<br></font></p><p><font size="4">サクセス国際結婚ナビゲーター、プリンセスアリス♪@フィダンザ奈美が海外生活を写真とともにお届けし、また日々思うことなども綴っていきます。月刊「清流」8月号発売中です。</font><font size="4">先月号から3ヶ月連続で私の執筆した記事が掲載されています東京駅の丸善、神田の東京堂、同じく神田の三省堂では取り扱ってるそうです。ぜひチェックしてみて下さいね!海外へ行くために必須となるのがパスポート。</font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4">ほかの手続きの際にも必要になるので、なるべく早めに取得しておくことがおすすめです。すでに取得している人も残存期間を忘れずにチェックしましょう。各国の入国条件によって異なりますが、残存有効期間が１年未満である場合は渡航前に切り替え発給をしておくと良いでしょう。パスポートは、世界に通用する身分証明書。</font></p><p><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jgh5686/entry-10496582485.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Apr 2010 00:25:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>日本とアルゼンチンの妊婦生活の違い</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font size="4">これまで書いてきた高齢出産についての考え方や体重管理など、妊婦生活を送る上で日本とアルゼンチンではさまざまな違いがあります。まあ、日本とアルゼンチンの違いというより、日本と外国の違いというべきなんでしょうね。住んだアメリカやガーナ、ヨルダンでも、私がたまたま出産という事態にはならなかったから気がつかなかっただけで、それらの国にも日本人的にはかなりびっくりな妊婦生活の常識みたいなのがきっとあるんでしょうし。</font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4">妊婦さんはおなかを(というか身体を)冷やしたらいけないって、これ、日本人だったら常識ですよね?っていうか、別に妊娠してなくても、基本的に女性はあまり身体を冷やさない方がいいというのは常識ですよね?こういう基本的な知識からしてくつがえされますからねぇ。<br></font></p><p><font size="4">だって、大きいおなかの妊婦さんがヘソ出しファッションで街を歩いてるんですよ。1人や2人じゃなく、そういうヘソ出しファッションの妊婦さんが夏になるとうじゃうじゃいるんです。冷えもそうですが、万が一転んじゃったりした場合、何のガードもなかったら危ないですよねぇ。日本だったら真夏でも妊婦さんは靴下をはくようにしてますよね。妊娠5ヶ月の戌の日からは腹帯をおなかに巻くのが習慣ですし。</font></p><p><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jgh5686/entry-10496580874.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Apr 2010 00:24:22 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
