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<title>3人に1人は痔主です！痔瘻裂肛闘病記</title>
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<description>医者と無縁の日々から一転。痔が完治するまでの日記で3人に1人の痔主さまを勇気づけたいと思っています。</description>
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<title>2021/10/15　肛門周囲膿瘍②</title>
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<![CDATA[ 10月10日の地獄の排膿を終えたら、びっくりするくらい症状はなくなりました。<br><br>そのときは痔瘻になるかどうかは数ヶ月経たないと分からない、とのこでしたので、一安心。<br><br>ところが10月14日、再び肛門付近に痛みと腫れが。前回のことがトラウマになってはいましたが、排膿しない痛みより一瞬で済むからマシと思い、10月15日に同じ病院で診察。<br><br>やはり排膿されました。が、今回は全然耐えられました。麻酔も効いていたように思えます。麻酔は数えていたら約3秒です。確かに痛いは痛いですが、まぁ3秒なら、という感じですね。<br><br>そのとき、痔瘻になる可能性高いから有名な病院に紹介状書いとこうか、と言われるも嫌すぎて辞退。<br><br>それからはビオフェルミンとR1ヨーグルトで排便に細心の注意を払っています。個人的にはビオフェルミンはおすすめですね！ぼくのうんちは硬さ、量、タイミングに規則性がなかったのですが（だから児になった）、かなりコントロールできるようになりました。<br><br>この後、痔で有名な松島病院にかかります。<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 03 Nov 2021 13:46:30 +0900</pubDate>
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<title>肛門周囲膿瘍①</title>
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<![CDATA[ 本ブログは、痔で悩む人を少しでも勇気づけるために自分の経験を赤裸々に書くものです。<br><br>仕事が忙しく生活が不規則になり、更に夏から冬に一気になるような気候で免疫力が落ちているときでした。<br><br>2021年10月に入り、お尻にできものがあることに気づきます。<br><br>いぼ痔ではないかと思い、ヘモリンドを購入して熱心に服用するも全く効果なし。それどころか、痛みは日々増していきました。<br><br>自分で確認してみると、肛門のちょっと上に血豆のようなものができています。10月9日には痛くて座るのが厳しい状態に。<br><br>翌日10日は日曜日でしたが、なんとか地元の肛門も診てくれる町医者へ。朝イチで向かいました。指を肛門に入れられるも、激痛。その場で膿を出さないといけないということで、麻酔して排膿。麻酔も効いていないような感じがしました。この排膿は人生でもベスト3には入る痛み。今振り返ると、先生があまり丁寧ではなかったようにも思えます。気絶できればよかった…と振り返ります。<br><br>その後、ガーゼを貼られて帰宅。朝からかなり消耗しました。
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<link>https://ameblo.jp/ji1215045/entry-12707747357.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Nov 2021 19:01:10 +0900</pubDate>
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