<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/jiangsi/rss.html">
<title>北京帰りじゃんすが東京に慣れるまで</title>
<link>https://ameblo.jp/jiangsi/</link>
<description>北の京から東の京へ４年ぶりに戻ったじゃんすの東京好日子を綴ります。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/jiangsi/entry-11402285461.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/jiangsi/entry-11349784590.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/jiangsi/entry-11349755782.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/jiangsi/entry-11322573382.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/jiangsi/entry-11321245985.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/jiangsi/entry-11284093872.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/jiangsi/entry-11274908021.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/jiangsi/entry-11242881876.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/jiangsi/entry-11242866239.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/jiangsi/entry-11242856469.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/jiangsi/entry-11402285461.html">
<title>祖父の軍歴証明書</title>
<link>https://ameblo.jp/jiangsi/entry-11402285461.html</link>
<description>
祖父の軍歴証明書 申請していた祖父の「軍歴証明書」が届きました。先祖を遡っていたら、キリがなくなって、DNA検査で7万年前まで調べたことを 書きましたが、そもそも身近な先祖（祖父母）のことをあまり知らないことに気づきました。母方の祖父は私が産まれる前に亡くなっており、父方の祖父は小学生の時に亡くなりました。父方の祖父は、戦争に行って、シベリアに抑留されて苦労したという話は聞いていますが、詳しいことは分かりませんでした。2等兵だった。いや、結構偉かった。飛行機に乗ってた。いや、海軍だった。南方で戦
</description>
<dc:date>2012-11-11T23:42:57+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/jiangsi/entry-11349784590.html">
<title>ジオグラフィックプロジェクトの結果　ロシア経由で日本でした</title>
<link>https://ameblo.jp/jiangsi/entry-11349784590.html</link>
<description>
 「先祖を千年遡る」という本を読んでから先祖調べにはまっているのですが、調べれば調べるほど千年どころかもっと遡りたくなります。というわけで、ナショナルジオグラフィックとIBMが実施している遺伝子研究プロジェクトに参加しました。DNA検査キットを送ったのは2か月位前ですが、ようやく結果が出ました。ざっくり言うと下記のような感じです。・約6万年前に北アフリカで誕生。今生きてる人間の共通先祖はここ。・5万年ほど前、アフリカ系とそれ以外とが別れた。自分の先祖はそれ以外の方。・その後、ヨーロッパへ渡るグル
</description>
<dc:date>2012-09-08T23:53:16+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/jiangsi/entry-11349755782.html">
<title>新HSK6級受験と中国文化祭</title>
<link>https://ameblo.jp/jiangsi/entry-11349755782.html</link>
<description>
新HSK6級を受けてきました。この試験は昨年受けて合格していますが、内容が充実しているので定期的に受け続けようかと思っています。中検1級は受かる気しないし、TECCは問題文は面白くて好きですが、中国駐在前の中国語初級時代に受けたスコアよりも駐在後のスコアの方が低かったので、算出方がよくわからないので受けていません。HSKも大人の事情で旧HSKと新HSKが両方実施されている状態ですけどね。今回の6級試験の印象としては、リスニングの難易度が上がったように思いました。旧から新になってから難易度が下がっ
</description>
<dc:date>2012-09-08T23:27:47+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/jiangsi/entry-11322573382.html">
<title>福原愛と石川佳純の強さの秘密は中国語にあり？</title>
<link>https://ameblo.jp/jiangsi/entry-11322573382.html</link>
<description>
いよいよ今夜ロンドン五輪の卓球女子団体決勝です。私は北京に滞在している時から卓球観戦が好きになりました。そもそも中国ではテレビのスポーツ番組をつけると、かなりの確率で卓球をやっているので、なんとなく観ているうちに面白くなってきてだんだんとはまっていきました。オリンピックの決勝で日本チームの活躍が観られるなんて本当に感慨深いです。愛ちゃんも石川佳純選手も実力はすでに世界トップレベルですが、ここまで強くなった理由のひとつには「中国語ができること」があるように思います。先日、Numberの福原愛のイン
</description>
<dc:date>2012-08-07T18:59:12+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/jiangsi/entry-11321245985.html">
<title>微博でRTされていた愛ちゃんエピソード</title>
<link>https://ameblo.jp/jiangsi/entry-11321245985.html</link>
<description>
微博でRTされていた愛ちゃんエピソード。 就说上届北京奥运吧，王楠送给小爱一个玉佩，辟邪的。小爱特开心的问：楠姐我带着这个是不是抽签就抽不到你了啊？王楠一脸黑线：是呀……小郭和记者在旁边都笑翻了。然后！！！小爱带着玉佩，抽到了张怡宁大魔王。 &lt;訳&gt;北京オリンピックの時、王楠が愛ちゃんにお守り（魔除け）をプレゼントした。愛ちゃんは嬉しそうに「楠姉さん、これを身に着けていれば、あなたと対戦することはないですよね？」と言った。王楠は「そうね。。」と言い、傍にいた郭躍と記者は笑った。愛ちゃんが引き当てた
</description>
<dc:date>2012-08-06T01:21:34+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/jiangsi/entry-11284093872.html">
<title>家系図を作ってみました</title>
<link>https://ameblo.jp/jiangsi/entry-11284093872.html</link>
<description>
先日、市役所から祖父母以前の戸籍謄本を取り寄せたら200年以上先祖を遡れたこと書きましたが、その情報を基に家系図を作成してみました。曾祖父母以前は名前も知らなかったので、実に面白かったです。謄本には生没年が記載されているのですが、少し前までは3歳までの死亡率が高かったことに気づきます。 「母子ともに健康」というのは少し前まではすごく有り難かったことだと分かります。曾祖父の前妻は二男を死産して、自身も亡くなっていました。私の曾祖母はその2年後に嫁いでいました。自分の子供から数えて9世代(平成～寛政
</description>
<dc:date>2012-06-21T23:15:26+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/jiangsi/entry-11274908021.html">
<title>先祖を200年以上遡ることができました</title>
<link>https://ameblo.jp/jiangsi/entry-11274908021.html</link>
<description>
最近読んだ「先祖を千年、遡る」という本で、直系先祖なら明治19年式戸籍まで遡ることができ、かなりの確率で江戸時代の先祖を知ることができると書いてあったので早速実践してみました。といっても祖父母の本籍地の市役所に郵送で戸籍（または除籍）謄本の取り寄せの依頼をするだけです。定額小為替を多め（5000円分）に入れて送りました。住民課の方もこのような依頼が多いのか、手慣れたもので、「では、いけるだけいってみますねー。父方4通、母方4通ですので、計6000円です。1000円分足らないので郵送ください」とす
</description>
<dc:date>2012-06-10T21:43:13+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/jiangsi/entry-11242881876.html">
<title>天と地と</title>
<link>https://ameblo.jp/jiangsi/entry-11242881876.html</link>
<description>
 【送料無料】天と地と（上）価格：710円（税込、送料別）海音寺潮五郎の代表作「天と地と」。1960～62年に「週刊朝日」で連載された歴史小説です。もう半世紀前の作品になるわけですが、名作は色褪せませんね。主人公は上杉謙信。上巻は父親がメインで展開します。山岡荘八の「徳川家康」も家康の祖父から始まりますが、こういう手法は主人公の背景情報がよく理解できるので好きです。子供の五月人形、上杉謙信にすれば良かったな。。 【送料無料・陣羽織プレゼント】端午の節句のお祝いに！【五月人形 収納兜飾り】上杉謙信
</description>
<dc:date>2012-05-06T02:10:35+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/jiangsi/entry-11242866239.html">
<title>「明日の広告」と「戦略ＰＲ新版」　最適な読み合わせ</title>
<link>https://ameblo.jp/jiangsi/entry-11242866239.html</link>
<description>
 【送料無料】明日の広告価格：780円（税込、送料別） 【送料無料】戦略PR新版価格：780円（税込、送料別）たまたまこの2冊を同じタイミングで読んだのですが、読み合わせとして最高でした。順序としては、「明日の広告」を先に読んだ後、「戦略ＰＲ新版」の流れが良いと思います。消費者を取り巻く環境が変化する中で、コミュニケーションもそれに対応しなくてはなりません。最近、広告とＰＲの境界線がどんどん無くなっていっていると感じます。この2冊はその象徴ですね。この流れは今後も続くのだろうと思います。おすすめ
</description>
<dc:date>2012-05-06T01:38:54+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/jiangsi/entry-11242856469.html">
<title>広告のコピーってこう書くんだ！読本　感想</title>
<link>https://ameblo.jp/jiangsi/entry-11242856469.html</link>
<description>
 【まとめ買いで最大15倍！5月15日23：59まで】広告コピーってこう書くんだ！読本／谷山雅計価格：1,890円（税込、送料別）おそらくこの本のタイトルに興味を持つ読者は広告関係の方々だと思いますが、内容は広告業界以外の方にとっても何かしら制作に関わっている方であれば（ビジネスの企画書等でも）非常に役立つものだと思います。特に印象に残ったのは下記3点。１．「なんかいいよね禁止」で常に「なぜ」を考える良い映画を観た時、「いい映画だった」という感想で終わらせるのではなく、どこが良かったのか、なぜ感
</description>
<dc:date>2012-05-06T01:21:31+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
