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<title>雑記</title>
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<description>「亜州とことこ日記」のタイトルから変えました。（2014年9月）　アジアをとことこ歩けたらいいなぁ～と思う私の日記帳。我想去亞洲的地方看各種各樣的東西、人們、還有風景。這裡是那樣我的亂語雜言。謝謝。忘れないためには書いておくのが一番。</description>
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<title>！！！</title>
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<![CDATA[ <p>旅先で驚愕の（その瞬間にとっては。）事実発覚！！！</p><br><p>恐ろしいことに今回、何回かありました。</p><br><p>で、どうしたか。</p><br><p>まず、とにかく落ち着こうと。</p><p>それでも十分にテンパってたと思いますが。</p><br><p>その次。</p><p>状況確認、したかな。再度。</p><p>これが発覚前にできていれば、驚愕回避できたことも含まれてますね。反省。</p><p>うん、状況確認は大事だ。客観的に、俯瞰的に。定期的に。</p><br><p>それからは、今振り返ってみると、いくつかの選択肢の中で、とりあえずのベストを選択。</p><p>ここで幾つ選択肢が出るか、ベストが出せるか、今回は本当に倖いでした。</p><br><p>そこから、そのベストを実行。</p><br><p>驚愕の事実発覚！！！（びっくりマーク三つじゃ足りん気持ちでしたけど。）なので、</p><p>対策の実行をためらってる余裕なんかないわけです。</p><p>とりあえず、当たって砕けろ。</p><p>今回の旅は本気で当たった気がする。</p><p>砕けなくてよかった…。</p><p>というか、今回も周りの人に助けられましたわ。</p><p>本当に有難いことです。</p><br><p>異国で、切羽詰まった者を助けてくださっった方々へ、</p><p>この感謝の気持ちを持って、今年も進みます。</p><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 03 Jan 2016 00:32:29 +0900</pubDate>
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<title>@大阪</title>
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<![CDATA[ 些細なことで悲しみ、クヨクヨし、<br>些細なことで小さな発見をし笑顔になる。<br>心とは不思議。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150824/00/jiaozi/0f/b9/j/o0800045013404827587.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150824/00/jiaozi/0f/b9/j/o0800045013404827587.jpg"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/jiaozi/entry-12065109614.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Aug 2015 00:18:38 +0900</pubDate>
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<title>台詞</title>
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<![CDATA[ <p><em>只要你說沒有，我就相信你。</em></p><br><p>もう十数年も前の台詞なはずなのに、</p><p>あれから再び言う機会がどれくらいあったのか分からないけれど、</p><p>ホントよく覚えていたね～。</p><br><p>舞台ではちょっと考え込んでいたけれど、</p><p>とっさにこれを選んだってことは、本人にとっても、記憶に残る台詞だったんでしょうか。</p><br><p>原作としても名セリフのようです。</p><p>検索して出てくるくらいだから。</p><br><p>でも、あの場面（俳優という職業をジェスチャー）で、</p><p>その台詞を選んでくれたことについては、ちょっと嬉しかったり。</p><br><p>で、台詞の後にみんなに問いかけてくれたけど、</p><p>ワタシたち、言葉の壁もあり、とっさに反応できず。</p><p>折角決め台詞を言ってくれたのに、がっくりしちゃったかな。</p><br><p>もう少し時間が経ったら忘れてしまうかもしれないので、</p><p>大阪の記念代わりに書き残しました。</p>
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<pubDate>Thu, 16 Oct 2014 23:19:32 +0900</pubDate>
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<title>リュパン</title>
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<![CDATA[ <dl><dt>「俺のじいさまはこんな人なのさ。」 </dt><dt>って言う？</dt><dt> </dt><dt>さすが王道。 </dt><dt>筋運びが素敵。 </dt><dt></dt><dt></dt><dt></dt><dt><p><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=28284622" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">怪盗ルパン (岩波少年文庫)/モーリス ルブラン<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F510EANHZPVL._SL160_.jpg"></a> </p><dl><dd style="MARGIN: 0px">￥821 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd><dd style="MARGIN: 0px"></dd></dl><br></dt><dt>原作はコミックだもの。 </dt><dt>こちらが書店になくて、新シリーズを買ったけれど。 </dt><dt></dt><dt></dt><dt>アニメで育って、大人になって、 </dt><dt>今更ですが、コミックを初めて読みました。（…と思う。記憶では。） </dt><dt>ばっちり大人な漫画。 </dt><dt></dt><dt></dt><dt></dt><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=28284621" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">ルパン三世 (1) (双葉文庫―名作シリーズ)/モンキー・パンチ<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F21P1EMC94GL._SL160_.jpg"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥617 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><p style="MARGIN: 0px">それにしても実写版の布袋氏の音楽、好きでした。</p><p style="MARGIN: 0px">世代のせいかしら…。</p><p style="MARGIN: 0px"></p><p style="MARGIN: 0px"></p><p style="MARGIN: 0px">実写の噂を聞いてからも、脳裏に流れるのはどうしてもあの曲だったけれど、</p><p style="MARGIN: 0px">作品にピッタリ合ったファイティングな曲でした。</p><p style="MARGIN: 0px"></p><dt></dt><p style="MARGIN: 0px"></p><p style="MARGIN: 0px">作品に関わった全ての人にオリジナルとのプレッシャーがあったでしょうに、</p><p style="MARGIN: 0px">その果敢さに敬意を持ちます。</p><p style="MARGIN: 0px"></p><dt></dt><p style="MARGIN: 0px"></p><p style="MARGIN: 0px">続編ができるなら、今回のようなアクションよりも心理戦を期待しますが。</p><p style="MARGIN: 0px">でも麥可はもう出ないよね。（涙）</p><dt></dt><p style="MARGIN: 0px"><strike><br></strike></p><p style="MARGIN: 0px"><strike><br></strike></p><p style="MARGIN: 0px"><strike>５</strike>年前かな、スクリーンを見ながら願った、（←実際には７年前でした。いつの間にそんな月日が！）</p><p style="MARGIN: 0px">日本各地の映画館でその雄姿が見られる日がまさかの現実になって、</p><p style="MARGIN: 0px">本当にほんとうに嬉しかった。</p><dt></dt><p style="MARGIN: 0px"></p><p style="MARGIN: 0px"></p><p style="MARGIN: 0px">何より言葉の違う国の作品に出演を決めた勇気に感動しましたよ。</p><p style="MARGIN: 0px">完成、公開おめでとう。</p><p style="MARGIN: 0px"></p>
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<link>https://ameblo.jp/jiaozi/entry-11938835603.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Oct 2014 23:44:34 +0900</pubDate>
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<title>写真</title>
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<![CDATA[ <p>星空を撮りに出掛けたのですが、</p><p>366日雨と言われる所なので、雨空でも仕方なし。</p><p>最後の昼には太陽が顔を出してくれました。</p><br><p>今回、</p><p>”写真は真を写さない…時もある。”</p><p>と痛感。</p><br><p>そう、やっぱり「自分の眼」で見ないと！</p><p>忘れないために書いておこう。</p><br><p>そして、私に外界を見ることができる目を、</p><p>困難なく充分に与えてくれた人たちに、</p><p>心の中で静かに手を合わせたいとおもいます。</p><p>今後しっかり物事を見つめられるか、時にはここを見て思い出したいです。</p><br><p>さっき書いた、「忘れないうちに書いておかないと」も、</p><p>前々回の旅の反省の一つ。</p><p>日常が慌ただしすぎて、</p><p>些細な気づきの記憶がどんどん消えていってる。</p><p>これって、自分にはなかなか恐ろしいことです。</p><br><br><p>しかし、朝３時から山に登るのは、</p><p>私一人だったらとても無理ですわ…。</p><p>「すみません、もうここで降ります」って言葉にするよりは、まだ歩けるし、</p><p>と内心はもうヨロヨロで目的地へ。</p><p>いいのか悪いのか、集団の力を改めて実感しました。</p><br><p>トレッキングシューズも35Lリュックも買って、</p><p>その時出会ったお店の人に、星ならばと駒ヶ岳等等を薦められ、</p><p>意外にも、ちょっと欲が出てきました。</p><br><p>もしかして、もしかすると、</p><p>いつかいつかは、常念（岳）、そして岩手山？！</p><br><p>登るメインより撮りたいですから、なおさら体力は要りますよね。</p><p>鍛えておかねば～！</p><br><p>（久しぶりにまったく初めての事をいくつかして、</p><p>新鮮だったことも付け加えとこ…。）</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140901/13/jiaozi/b2/1b/j/o0160010713053144153.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140901/13/jiaozi/b2/1b/j/t01600107_0160010713053144153.jpg" width="160" height="107"></a></p><p>＠大台ケ原　正木峠<br></p><br><br>
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<pubDate>Mon, 01 Sep 2014 23:32:09 +0900</pubDate>
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<title>お伊勢さん</title>
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<![CDATA[ 多分初めてのお伊勢参り。<br><br>一生に一度は…という江戸時代の人たちの思いはいかばかりだったのか、<br>当時どんな表情でここを歩いていたのかと、<br>参道を歩きながら考えていました。<br><br>20年毎に技を伝承していくことも含んでいる「遷宮」。<br>伝統を守るというか、受け継いでいくことは思った以上に大変と感じる日々で。<br>朱鷺の羽根がもう手に入らないように、変わってしまったこともいろいろあるんですよね…。<br><br>進歩のない固定化はいかがなものかと思いますが、<br>昔を引き継い進んでゆくことをひしと感じ、<br>同時に、<br>当たり前と思っている日常の多々の事柄に深く感謝を覚えました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140621/19/jiaozi/dd/d2/j/o0582041012980002668.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140621/19/jiaozi/dd/d2/j/o0582041012980002668.jpg" width="400" height="281"></a><br>
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<pubDate>Sat, 21 Jun 2014 23:11:37 +0900</pubDate>
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<title>忘れ物＠台湾</title>
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<![CDATA[ 忘れ物というものは、持ち主が手から離れたことを気づかず発生するもの。<br>むか～し昔はそういうこと滅多になかったんですが…。<br>最近は疲れていると発生しやすいかな。注意力散漫なのでしょう。<br><br>さてその忘れ物も、どこで忘れた見当がつけば運がよければ見つかる可能性もなきにしもあらず。<br>反対に、置き忘れた場所に記憶がない場合、本当にやっかいなことになります。<br>しかもそれが外国だったら。<br>忘れ物がスマホだったら。<br><br>これあなたのケータイじゃないですか？と中文で声をかけてくれた学生さん、本当にありがとう。<br><br>後から考えれば考えるほど、これが本当に忘れ物になってしまっていたら、見つけ出すのも至難の技だったろうし、旅行どころじゃなくなっていたはず。<br>本当に助けられました。<br><br>バスを降りるとっさの時の出来事だったので、学生さんにはお礼を言うだけで終わってしまって。<br>帰国してから、スマホ代の何割かを台湾の慈善団体へ寄付させてもらいました。<br><br>翻って自分。<br>普段どれだけ役に立てているのだろう。<br>知っている人に。<br>知らない人に。<br><br>学生さんが何気なく知らせてくれたあの瞬間を忘れないよう、書き留めました。
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<pubDate>Fri, 06 Jun 2014 23:30:55 +0900</pubDate>
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<title>5月のある日</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140509/10/jiaozi/2d/a9/j/o0640048012935136592.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140509/10/jiaozi/2d/a9/j/o0640048012935136592.jpg" width="400" height="300"></a><br>大都市とは人々のいろんな気持ちが複雑に交錯している所、と昔から感じてきました。<br>その中で、人の気持ちに寄り添える心を持てたらと思います。<br>道に続く黄色が、とても悲しく見えました。
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<pubDate>Fri, 09 May 2014 22:50:17 +0900</pubDate>
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<title>いつかどこかで</title>
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<![CDATA[ <p>「ねこぴんち」なるものを今日初めて知りました。</p><br><p>あのぉ、うちの地元でも販売してくださいませんでしょうか…？</p><br><br>
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<pubDate>Wed, 12 Mar 2014 21:38:34 +0900</pubDate>
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<title>そうなのね</title>
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<![CDATA[ 車両間のドアにボタンがあるなんて知らなかったのよー。日本でもそうでしたっけ。<br>そこに存在することが目一杯の時に、周りの人に助けられると本当に有り難く思えるのでした。<br>自分も普段そうできているかしら…。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140205/23/jiaozi/2d/44/j/o0480036012836722144.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140205/23/jiaozi/2d/44/j/o0480036012836722144.jpg" width="300" height="225"></a></div><br><br>夜中も近いのにお祝い爆竹は勘弁して～、という悲鳴はここでは通じないのかもなぁ。<br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Wed, 05 Feb 2014 22:33:00 +0900</pubDate>
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