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<title>自分の頭の中を残しておく場所</title>
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<title>2018/06/15</title>
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<![CDATA[ なんで自分のことになるとこうもズブズブなんだろう<div>責任を持たないから？</div><div>怖い？</div><div>なぜ？</div><div><br></div><div>自分の領域外、責任を持てないことだとしている</div><div><br></div><div>取り組むには、この責任を引き受けると腹を決めることが大事</div><div>そのためにできる準備をしてから望む</div><div><br></div><div>重装備か、軽装でのアタックか</div><div>知識量、いざという時はどうするか</div><div>万全の準備で行くのか、足りない中でのアタックか</div><div>成功確率はどんな見込みが</div><div>同伴メンバーにこだわるのか</div><div>どんな道のりなのか</div><div><br></div>
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<pubDate>Fri, 15 Jun 2018 06:51:22 +0900</pubDate>
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<title>気づき</title>
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<![CDATA[ 自分の価値観について<div>そして、その価値観と仕事をどう結びつけるかについて<br><div><br></div><div>自分がいかに面白いひとであるか</div><div>そのシチュエーションで、相手が想定外のゴールを見せること</div><div>相手の価値軸をわかっていないとこれが結局刺さらない</div><div><br></div><div>このゴールを作るのに必要な自分のスキルは磨く、必要な情報は貯める</div><div>たくさんのこのトライがある中で、</div><div>どれを優先するか…</div><div><br></div><div>仕事においても、この基準は変わらない</div><div>相手の価値軸は成果 であれはこの成果を持って相手に面白い奴と思わせたい</div><div>そのために何が必要か</div><div><br></div><div>相手に話すために、自分が未知に切り込んで行く。それがしたい。その集団にとって既知のことをしていていると思うと一切やる気がしない。自分にとって。また、誰かにとって未知だからこそ面白い。や</div><div><br></div><div>やる気が湧かないときは今やっていることは誰にとって未知になるかを考えよう。</div><div><br></div><div>教育や、問題解決に使えるかもしれない。</div><div><br></div><div>相手の知らないことを知っていて、相手がその情報を面白いと思うか</div><div>相手が知らない情報が必要</div><div>知らない人が多そうな情報は価値が高い</div><div>でもみんな知りたい情報は勝手に知る</div><div>だから普通ではいきあわないような情報を探りたい</div><div>そしてその情報の価値、その人にとってどう面白いかを伝えたい。</div><div><br></div><div>その人にとってどう面白いか</div><div>知的好奇心をそそるか、その人の価値観に訴えかけるか</div><div>自分自身の感じた面白さをとことん伝えて価値観を変えるか、どこが面白いのかを伝える</div><div><br></div><div>そのための行動</div><div><br></div><div>・目的達成とは別</div><div><br></div><div>・目的達成の面白さとは</div><div>&nbsp;どこかで肩透かし、満足の少なさ、走り回ったものに対する見返りの少なさを感じてる</div><div>&nbsp;俺は承認欲求が強い？</div><div>&nbsp;自分の想定していることの外の面白さに出会うことができる</div><div>&nbsp;これほど自分の見識と、世界観が広がる、最高のことはない</div><div>&nbsp;逆にこれに価値を感じないということはこれ以上世界が広がらないということ</div><div>&nbsp;いろんなこと、毎日を、面白がれないことは地獄にいるのと同じ</div></div><div><br></div><div>きっとこれも自分の一側面でしかない。</div><div>とにかく、今日一日、一週間、一か月、一年、3年後、10年後に想いを馳せて、</div><div>今を必死に生きる。</div><div>思い込みにはまらないように注意しながら</div><div>安心してしまわないようにしながら</div><div>周りが笑顔であるように</div><div><br></div><div>一人で解決できないことを相談するには</div><div>何が問題なのか出来るだけ客観的具体的に切り分ける</div><div>それができないなら、それすら相談する</div><div>そんな人を見つけておく</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Fri, 15 Jun 2018 06:26:13 +0900</pubDate>
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<title>人種の近年のIQの変化／効率的技術習得</title>
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<![CDATA[ <p>▼人間の変化　IQ</p><p>IQ＝抽象的なものを具現的にとらえる力</p><p>　近世になるにつれてIQは上がり続けている　と聞いたことが</p><p>　本当か</p><p>　→</p><p>&nbsp;</p><p>IQ＝神経細胞の数で理解できる</p><p>　カーネギーメロン大学の誰か</p><p>&nbsp;</p><p>▼注目すべき技術、体得した技術に注目する</p><p>　<a href="http://nikufumi.com/entry/ted_20hours/">http://nikufumi.com/entry/ted_20hours/</a></p><p>　ポイント：20時間で技術はおおむね習得できる。</p><p>　おもしろい‼</p><p>　1.Deconstruct the skills(スキルを分解する)</p><p>　2.Learn enough to self-correct(自己修正を学ぶ)</p><p>　　学ぶべき情報を3~5個の媒体から収集</p><p>　3.Remove practice barriers(練習の邪魔になるものは取り除く)</p><p>　4.Practice at least 20hours(少なくとも20時間は練習する)</p><p>&nbsp;</p><p>　これで行けば、1日45分、この時間をとることで1年間で12個のスキルを手に入れられる。</p><p>　1月1スキル</p><p>　　ほしい技術を12個出し、これをカレンダーで塗りつぶしていこう!</p><p>　　変化を追えるかもしれない。</p><p>＝＝＝＝＝</p><ol><li><strong>Deconstruction:</strong>&nbsp;What are the minimal learnable units I should be starting with?</li><li><strong>Selection:</strong>&nbsp;Which 20% of the blocks should I focus on for 80% or more of the outcome I want?</li><li><strong>Sequencing:</strong>&nbsp;In what order should I learn the blocks?</li><li><strong>Stakes:</strong>&nbsp;How do I set up stakes to create real consequences and guarantee I follow the program?</li></ol><p>from:<a href="https://www.lifehack.org/324939/how-deconstruct-any-skill-you-want-learn-faster">https://www.lifehack.org/324939/how-deconstruct-any-skill-you-want-learn-faster</a></p><p>＝＝＝＝＝</p><p><br><br>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/jibun-notation/entry-12380897765.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Jun 2018 08:49:07 +0900</pubDate>
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<title>文化の源泉としての衝動／衝動の源泉と衝動が文化というプロトコルを得るまで／自己表現という衝動</title>
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<![CDATA[ <p>▼文化の源泉としての衝動</p><p>文化を作る…とは</p><p>その中心にあるなにか</p><p>&nbsp;</p><p>そこには文化的な面白みがある、ように思う</p><p>それが「衝動」ではないだろうか</p><p>人を突き動かす原動力</p><p>具体的例示</p><p>・祭り</p><p>　→ケに対する発散としてのハレ</p><p>　　→抑圧に対しての発散</p><p>　　　カウンターカルチャーもこれと同様</p><p>・能</p><p>　→一回性の出来事の再現</p><p>　　→人生の再現しようのない出来事を再現するという取り組み</p><p>　　→自己表現の原点</p><p>　　　→感じたものの再現と共有</p><p>　　　→存在の不安に対する対抗策</p><p>　　　　一回性の内的体験の共有</p><p>・仏教</p><p>　…</p><p>&nbsp;</p><p>▼衝動の源泉と衝動が文化というプロトコルを得るまで</p><p>　衝動が源泉となって人は突き動かされる</p><p>　それが個人の範疇を超えて共有される、世代を超えて継承されると文化となる。</p><p>　単なる衝動を再現可能にするには知性に基づいて、その体験が再生産されるようプロトコルに落とし込まれる</p><p>　必要がある。</p><p>　そのとき文化になる。</p><p>　文化として徐々に洗練され、道にまで昇華されるものもあれば、生活の中に根付く習慣や生業、また、口伝などよりプリミティブな形で</p><p>　プロトコルとして未精製なものもある。</p><p>　それぞれで魅力のあり方が違う。</p><p>　ただ、プロトコルとして型が決まれば決まるほど、そこに奔流は感じられない。</p><p>　荒々しさにこそ、原初の感がある。</p><p>　そうしたものが原型では…</p><p>　プロトコル化が進んだものには、そもそもそれが伝えたかった「衝動的に追い求めたい原初の魅力」に焦点を当てたい。</p><p>　型のなかに何を味わうか、そうした精神性が重要視される。</p><p>　</p><p>▼文化の更新／再生産</p><p>　ひとつの流れがある。それに対して沿うことはその流れの系に対する正。賛成される動き。</p><p>　それと別で、ほとばしる力、　そうばかりではない力が働く。</p><p>　</p><p>　過去の潮流に対して必ず別の奔流が生まれる。</p><p>　また別の衝動。これが新しい文化の魅力、源泉。</p><p>　良しとされるものが変わる時が来る。</p><p>&nbsp;</p><p>▼自己表現という衝動</p><p>　とは自己代謝。</p><p>　代謝とは円運動のイメージ。間違っても直線ではない。</p><p>　入れたものを自分の回路でぐるぐる回して副生成物を生じながら、最後に最終生産物を吐き出す。</p><p>　この吐き出す作用が、今書いているこの文章。</p><p>　</p><p>　吐き出す先がないとエラーを起こす。</p><p>　精神的な動作、作用として、のーていしょんし続けることが重要。</p><p>　そうでないと自分が自分の通りに動かない。</p><p>　正しく代謝が行われないと、軸が不安定となる、自己存在の不安が増し、自分以外の世界との付き合い方がうまく回らないようになる。</p><p>　自分に不可欠な所作だ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/jibun-notation/entry-12380866694.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Jun 2018 02:59:18 +0900</pubDate>
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<title>気づき</title>
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<![CDATA[ <p>▼仕事場における気づき</p><p>　顧客の中にこそ、我々が提供している価値、答えがある。　</p><p>　顧客の体験をとにかく追いきること。</p><p>　そのエキサイティングな体験はたまらない。</p><p>&nbsp;</p><p>▼身体性　内臓</p><p>　頭が動くときはおなかも動く</p><p>&nbsp;</p><p>▼修正すべき自分</p><p>　→気張りすぎ</p><p>　力を抜いて、キャッチボールをすること</p><p>　毎回全力投球では受け手も困る。</p><p>　力を抜いて狙ったところにボールが行くようにする</p><p>　→この難しさ</p><p>&nbsp;</p><p>▼自信とは</p><p>　自信を持っている状態。</p><p>　自分の世界</p><p>　自分の周りを煙のような、軽い柔らかいものが覆っているイメージ</p><p>　そういう心地よい状態。</p><p>　リラックスして、集中できる状態</p><p>&nbsp;</p><p>▼自分が浸りたい世界</p><p>　上質なものに囲まれて</p><p>　おいしいウイスキーや、淹れたてのコーヒー</p><p>　上質なたばこ</p><p>　空間を彩るジャジーな音楽</p><p>　整えられたテーブルの上</p><p>　手入れの行き届いた棚</p><p>　ふさわしい場所にすべてのものが納められた空間</p><p>　そうしたところへふさわしい方々をお招きする</p><p>　そんな空間づくり</p><p>　大切にしているものがある人たちと、その大切なものの良さを語り合い、響きあうような会話</p><p>　</p><p>▼心動く景色</p><p>　</p><p>&nbsp;</p><p>▼良いと思った音楽</p><p>　JAZZ</p><p>　ジョンコルトレーン</p><p>　My Favorite　Things</p><p>　遊んでいながら、安定していて</p><p>　うるさくなくて</p><p>　愛嬌のある感じ</p><p>　でもどこか懐かしくて、</p><p>　ずっと聞いていられる</p><p>　カフェ、落ち着いた、昼下がり</p><p>　使い古されたカップとテーブル</p><p>　なにかが始まりそうな予感、ちょっとしたわくわくを掻き立てる不穏さ、不安定さが</p><p>　でも、このまま、このまま、このラインを…と</p><p>　演奏者のわくわくとしたやり取りが見えるような、　</p><p>&nbsp;</p><p>▼ありたい姿</p><p>　表現したいものが先にきて、ほとばしる</p><p>　そこで感じられる躍動こそが伝えたいもの</p><p>&nbsp;</p><p>　突き動かされる</p><p>　その魅力</p><p>　憧憬のまなざし</p><p>　あこがれ</p><p>&nbsp;</p><p>　止められない</p><p>　</p><p>　近づいたと思うほどに遠さを感じ</p><p>　それでも歩みを続ける先</p><p>&nbsp;</p><p>　あるがままでその先があり、そこへとにかく走り続ける</p><p>　　そうしたものをとにかく求めている</p><p>&nbsp;</p><p>　いくつもの過去、そして過去の偉人もそうであったように</p><p>　そのとき「私」は消え失せ、一つの「力」のかたまりになる</p><p>　なにものにもなりうる一つの塊に</p><p>&nbsp;</p><p>　その塊は同じ方向を向く力の塊と合一する</p><p>&nbsp;</p><p>　それこそが魂の響きあうような出会い、一生ものの出会い</p><p>　私がだれよりも初めて気づいたのではない。</p><p>　　周りの誰も気づいてないから周りがバカ　なのではない</p><p>　前から気づいていた人たちはいて、</p><p>　　その「先」に向かってとにかくひたむきに走ってきていた。</p><p>　　それへの尊敬は果てしない。</p><p>　　　まず先人の突き詰めた先までたどり着くことすら、</p><p>　　　　かなりの道のり。</p><p>　　　　　その先にこそ。</p><p>　　　　　　私のみたい景色がある</p><p>&nbsp;</p><p>　その推力を　今</p><p>　　解き放つべく</p><p>　　　私は一つ　足を踏み出すのだ</p><p>　</p><p>　なんだか</p>
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<link>https://ameblo.jp/jibun-notation/entry-12380830128.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Jun 2018 22:53:46 +0900</pubDate>
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<title>「試す」ことの大切さ／「今」と「昔」をつなぐこと</title>
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<![CDATA[ <p>論の吸収、試してみて、結果を見てみる</p><p>そして集まった論の集積による新しい「人間」の形成</p><p>そういう生き方をしたい。</p><p>そうして蓄積した結果がいまの「私」であるという状態を作りたい。</p><p>その核心をもって生きていたい。</p><p>&nbsp;</p><p>その「試す」ことを自身で禁じてしまってはおもしろくない</p><p>その場のルールや環境に縛られて試せないこともしばしば、それをどうするか</p><p>それが一つ、難しいところだ。</p><p>&nbsp;</p><p>▼みつけた面白い「論」</p><p>『〈人間も含めて自然界の動物は、体が求めるものだけを無意識に食べているだけで栄養バランスが保てるようにプログラミングされていると言っていたのは丸元淑生さんだったでしょうか。自然に備わったその感覚を狂わせるのが飽食習慣なのでしょうね。〉<br>昔なら果物を摂ることでビタミンCを摂れたが、今は甘いものを食べろという間違った指令だけが残ったという。人間の本能が壊れているのだ(『丸元淑生のシステム料理学』参照)。』</p><p>&nbsp;</p><p>これは「あるがまま」が「理にかなっている」という「本質」がとてつもない魅力。</p><p>動物的であることは、しばしばそれ自体が非合理なものとして否定されがちだ。</p><p>だが、それがもつ合理性に目を向け、それを失いつつある「今」を問題提起する。</p><p>そして、「理性的」「科学的」に「本能」を取り戻そうとする取り組みを解くのだ。</p><p>そして「本能」が「正しい」と答えをくだす。「うまい」のだから。</p><p>&nbsp;</p><p>▼自分は何をしたいのか</p><p>　本能や民間伝承と科学的なロジックをつなげたい。これは民俗学、社会学に通じる部分かもしれない。</p><p>　</p><p>　現代の「科学」「経済」中心の価値観、日本社会全体の主義と、それが置き去りにした、旧パラダイムの間の橋渡しだ。</p><p>　ここでいう旧パラダイムは、内山節が『日本人はなぜ狐に化かされなくなったのか』で解く「精神世界の断絶」以前のもの</p><p>　具体的には「高度経済成長以前」のそれだ。</p><p>　旧パラダイムにこそ、人間味や息づかい、人間の等身大の生き方とそれによりそう考え方、生き方があるように感じてしまう</p><p>　逃れられない魅力を感じる。</p><p>　これは一体なんなんだろう。</p><p>　いいことばかりではないはずだが、その「良い」側面をあまりにも引き継いでいないように、感じられる</p><p>&nbsp;</p><p>　時代が移り変わるというのはどうしようもないことなのだが</p><p>&nbsp;</p><p>　この「面白さ」がひとつの流れを作りはしないだろうか</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/jibun-notation/entry-12380486173.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Jun 2018 16:21:49 +0900</pubDate>
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<title>リズムというもの</title>
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<![CDATA[ <p>規則性とリズム</p><p>これがロジックの原点では？</p><p>&nbsp;</p><p>抽象的で形をいまだ持ち得ていない理論たち。</p><p>それが姿を現すのはこうした再現性を持った結果</p><p>それは「同様の状況」で「同様の結果」をもたらす。</p><p>それは頻発することでリズムを生む。</p><p>&nbsp;</p><p>そのリズムにのっとって世界は回る。</p><p>&nbsp;</p><p>リズムの同調はどこまでも広がる。</p><p>自律的なリズムの系</p><p>&nbsp;</p><p>別の系は存在する。内在するロジックが違えば、他の系の</p><p>リズムは観測できても自分たちには不快なものだ</p><p>&nbsp;</p><p>その調和を図るのは難しい。</p><p>そこが仕事になる</p><p>&nbsp;</p><p>・相手の発するリズムを手掛かりにする</p><p>相手が意図して発する言葉以上にそれは正直だ</p><p>&nbsp;</p><p>人間が隠すことのできないもの</p><p>鼓動・呼吸・反応・反射</p><p>&nbsp;</p><p>人は無意識に同調する</p><p>　無意識・あるがまま・無為自然とする姿</p><p>　フラストレーションのない発露／同調こそ快　の感覚だろうか</p><p>　音楽：内的な状態の表現　再現　再現を受けたとき　同調</p><p>　同調しやすさ→質　再現度や再現させやすいテクニック</p><p>&nbsp;</p><p>　同調する無意識を抑え込むというアクションもある</p><p>　批判性・反骨</p><p>&nbsp;</p><p>呼吸や動作が一体どういうことを意味するのか</p><p>恐怖・興奮</p><p>&nbsp;</p><p>試してみる</p><p>これはどこまでもお気軽にやり続けなければならない</p>
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<link>https://ameblo.jp/jibun-notation/entry-12380476758.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Jun 2018 15:50:29 +0900</pubDate>
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