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<title>♪自分プレゼントな毎日♪</title>
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<description>♪自分へのご褒美「自分プレゼント」を日々の力に、頑張る僕のひとりごとです♪</description>
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<title>Twitter（ツイッター）第２段階</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは！</p><br><p>最近、Twitterにはまってます。</p><br><p>今日、Twitterの自分の中での楽しみ方が、<br>第２段階に入りました。</p><br><p>◆第０段階（2009年春）</p><br><p>興味本位で有名人や会社をフォローする。<br></p><p>フォローされたら、とりあえずフォロー返しする。</p><br><p>→面白くなく、すぐ飽きることに。</p><br><p>◆第１段階（2010年5月29日）</p><br><p>Twitterブームに乗り、Twitter特集の雑誌を買う。</p><p>その雑誌の巻頭のソフトバンクの孫正義社長のインタビューに興味を持ち、<br>再度アカウントを作成。<br></p><p>むやみにフォローしない。<br></p><p>フォロー返しも基本しない。<br></p><p>一度フォローしても、面白くなければ、フォローを取り消す。</p><br><p>→ソフトバンク30年ビジョンなど、うわーーっと物事が動いて、<br>　うわーーっと形になっていく姿に面白さを感じる。</p><br><p>◆第２段階（2010年7月7日）</p><br><p>それまで、携帯では読むだけだったが、<br>7月6日より、メールでツイートする（つぶやく）ことを覚え、<br>つぶやきが増える。</p><br><p>自分を出していれば、自分と関心の近い人のフォローが増え、<br>自分が関心のあるツイートをリツイートすれば、<br>またまた、関心の近い人のフォローが増える。</p><br><p>この日、一気にフォローが6人から22人に増える。</p><br><p>そうすると、自分の関心のある情報がぶわーーーっと勝手に<br>タイムラインに入ってくる。</p><br><p>まるで自分の分身がたくさんいるみたい。</p><br><p>メールと違って、いちいち返信する必要もなく、<br>気の向いた時だけ返信すればいいし、<br>長くても140文字だから、大量の情報も処理できる。</p><br><p>なんだかすごく楽しくなってきました。</p><br><p>◆第３段階</p><br><p>これがいつくるのか、とても楽しみです。</p><br><br><p>まだやっていない方、ぜひやってみては、いかがですか？？</p><p><br>楽しくなるコツは、</p><br><p>自分の関心のあることだけをつぶやく<br>いいな、と思ったら、リツイートする。<br>（そうすると関心の近い人のフォローが増える）</p><br><p>いやなことはしない<br>（フォロー返しも嫌ならしない。後からでも嫌になったらやめる）</p><br><p>の２つでしょうか。</p><p><br>ちなみに、僕のアカウントは、</p><p>tchanoc8</p><p>です。<br></p>
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<pubDate>Wed, 07 Jul 2010 22:52:42 +0900</pubDate>
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<title>企業の生き残りを賭け「多様性を活かす」には？</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは！</p><br><br><p>以前、</p><p><a href="http://ameblo.jp/jibun-present/entry-10547902573.html">「多様性を活かす」ということ</a> </p><p>という記事を書きましたが、</p><p>「多様性を活かす」にはどうすればいいか、</p><p>私が感じていることを、１枚にまとめました。</p><br><br><p>◆No1志向とOnly1志向</p><br><p><a href="http://www.trchan.com/image/No1vsOnly1.jpg"><img alt="No1志向とOnly1志向" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.trchan.com%2Fimage%2FNo1vsOnly1_480x360.jpg" width="480" height="360"></a> </p><br><br><p>インターネット社会で、顧客が豊富な情報を持つ時代になり、</p><p>ビジネスは変わっています。</p><br><br><p>けれども、うちの会社も含め、仕事の仕組みが変わっていない。</p><p>あいかわらず、No.1志向の人を中心に優遇し、</p><p>それが企業の競争力を落としていることに本当の意味で気づいていない。</p><br><br><p>Only1志向の人を中心に、制度設計・仕組み設計すること。</p><br><br><p>これがこれから企業が生き残っていくのに、必要なことだと思うし、</p><p>そういうことにかかわる仕事ができたら、と思う。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/jibun-present/entry-10581803900.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Jul 2010 00:25:26 +0900</pubDate>
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<title>ソフトバンク 新３０年ビジョン発表会</title>
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<![CDATA[ <p>おはようございます。</p><br><p>&nbsp;</p><br><p>昨日、ソフトバンクの孫正義社長が、新30年ビジョンを発表しました。</p><br><p>&nbsp;</p><br><p>「私の現役最後の30年ビジョンを語ります。本気の大ボラです。」</p><br><p>&nbsp;</p><br><p>「人生で最も悲しい事は、何だろう？」<br>「人生で最も幸せを感じる事ってどんな事なんだろう。」<br>「皆さんにとっての最大の欲望は何ですか？」<br>「愛とは何だと思いますか？」</p><br><p>&nbsp;</p><br><p>孫さんのTwitterを最近フォローしはじめた僕としては、</p><br><p>とても楽しみにしていた発表です。</p><br><p>&nbsp;</p><br><p>＜感想＞</p><br><p>「憧れ」→「不安・怖れ」→「感動」</p><br><p>と心が揺さぶられ、自分の中でいろんな思いが湧き出てきました。</p><br><p>&nbsp;</p><br><p>２時間ちょい。</p><br><p><br>ぜひみんな時間を創って、観て聴いていろんなことを感じて欲しいと思いました。</p><br><p>&nbsp;</p><br><p>◆ソフトバンク 新30年ビジョン発表会</p><br><p><a href="http://www.ustream.tv/recorded/7877462">http://www.ustream.tv/recorded/7877462</a></p><br><p>&nbsp;</p><br><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sat, 26 Jun 2010 10:37:28 +0900</pubDate>
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<title>孫正義さん対談「光の道2」</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは！</p><br><p>&nbsp;</p><br><p>ソフトバンクの孫さんの、「光の道」に関する対談です。</p><br><p>「光の道」を通じて、将来、日本をどんな社会にしていかないといけないか、</p><br><p>今後５年くらいを見据えながら、</p><br><p>iPadのデモなども交えながら、</p><br><p>分かりやすく、身近に、討論しています。</p><br><p>&nbsp;</p><br><p>最近、２つ感じているのは、</p><br><p>・将来の社会を感じるには、孫さんをフォローするのが一番手っ取り早そうだ。</p><br><p>・松下幸之助の経営理念と同じようなことを、孫さんが一番実践しているようだ。</p><br><p>ということ。</p><br><p>&nbsp;</p><br><p>かなりかなり長いですが、ビジネスや政治に関心のある方は、ぜひご覧ください（＾＾；</p><br><p>5分くらいすると本編が始まります。</p><br><p><a href="http://www.ustream.tv/recorded/7716140">http://www.ustream.tv/recorded/7716140</a></p><br><p>&nbsp;</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/jibun-present/entry-10567383440.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Jun 2010 12:33:12 +0900</pubDate>
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<title>低燃費少女ハイジ</title>
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<![CDATA[ おはようございます！ <br><br>  <br><br>中学生の友達から紹介されました！ <br><br>よかったらみてみてね！！ <br><br>みんなもハイジに「低燃費」について教えてあげましょう（＾＾； <br><br><br><br><a href="http://www2.nissan.co.jp/NOTE/E11/0801/index.html" target="_blank">http://www2.nissan.co.jp/NOTE/E11/0801/index.html</a> <br><br><br>
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<pubDate>Sat, 19 Jun 2010 07:40:20 +0900</pubDate>
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<title>iPhone4の予約と孫さんのTwitter</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは！</p><br><p>今日、ようやく、ヨドバシ梅田でiPhone4予約を完了しました。</p><br><p>僕は、仕事を頑張っている人を見ると、話しかけたくなるのですが、<br>それが若い女の子だとなおさらなのですが（＾＾；<br>邪魔にならないタイミングを選んで、話しかけました。</p><br><p><br>この３日、大変だったでしょ！</p><br><p>♪そうですね。でも、SOFTBANKの携帯が欲しいから、<br>ってくるお客さんと話すのは楽しいですね。</p><br><p>そうそう、最近、孫さんのTwitter、フォローはじめたんですよ！</p><br><p>♪そんーーっ！！！</p><br><p>えっ、孫さんはソフトバンクの中では人気ないんですか？？</p><br><p>♪もう、あいつは私たちの敵ですよ（＾＾；</p><br><p>♪あいつがつぶやくたびに、また変わった、また変わったって、<br>みんな動かないといけない！！</p><br><p>♪もうつぶやくのやめてくれーーー</p><br><br><p>これをきいて、思ったこと。</p><br><p>これは逆に考えるとすごいことだぞ、と。</p><br><p>ひとことつぶやくだけで、<br>ソフトバンク社員２万人が「自発的に」動き出す。</p><br><p>こんな会社に、今までのやり方で、勝てるのか、と。</p><br><p>孫さんはつぶやくのに、おそらく１分もかかってない。<br>それで社員２万人が自発的に動き、<br>さらにそれはお客様にもダイレクトなセールストークになっている。<br>それを孫さんは、義務感でなく、面白がってやっている。</p><br><p>企業の動きは筒抜けになるけれど、<br>たとえ筒抜けになっても、とてもとてもそのスピードに追いつけない、<br>そんな状況になるのではないか。</p><br><p>そういえば先日、韓国のSAMSUNGの副社長だっけ、<br>「サムソンは今、最大の危機におちいっている」<br>「10年後、当社の商品で売れているものはないのではないか」<br>とつぶやいたとニュースがあった。</p><br><p>Twitterを取り入れるか、取り入れないか、<br>３年もすれば、天と地ほどの差が出るのではないか、<br>そういう危機感を感じました。</p><br><p>うちの会社も、どげんかせんとあかん、と思いました。</p><br>
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<pubDate>Thu, 17 Jun 2010 23:19:40 +0900</pubDate>
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<title>MINMIさんの奇跡の出産法</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは！ </p><br><p>今朝のサンデーネクスト、みなさんは見ましたか？？ </p><br><p>MINMIさんの「奇跡の出産法」紹介されてました。 <br></p><p>最初は鈴木紗理奈さんとか、MINMIさんの友達に話していたのが <br>評判になったらしいです。 </p><br><p>番組みててね、すごくじーんときたんです。 <br>目からウロコでした。 </p><br><p>今日、友達から、赤ちゃん授かったって、報告ありました。 <br>だから、もし見てなかったら、ぜひ紹介したいなって。 </p><br><p>僕は、子どもが好きだから、将来結婚したら、子どもが欲しい。 <br>でも、自分じゃ産めないから、できるだけ安産で産んで欲しい。 <br>だから、出産法とか、すごく興味あるのですが、 <br>たまたまテレビつけてたら、MINMIさんの奇跡の出産法、紹介してて、 <br>大阪の浜田病院での講演会の様子とか、講演を受けた方の出産の様子とか、 <br>大好きなドラゴンボールを我慢して、ずっとみてました。 </p><br><p>陣痛はほんとに痛いよとか、こんなに時間かかったよとか、 <br>そういうママ目線の出産の話はあったけど、ちょっと違う。 </p><br><p>「出産は赤ちゃんの最初の勇気」 </p><br><p>出産は不安。 <br>だけど、考えてみたら、それは赤ちゃんも一緒。 <br></p><p>だったら、赤ちゃんの頑張りを応援してあげよう、 <br>ママは赤ちゃんのナビゲーターになって応援しよう。 </p><br><p>ママが不安になると、赤ちゃんも不安。 <br>ママが痛がると、赤ちゃんも、出てきてもいいのかな、 <br>間違ってるのかな、怒られてるのかな、 <br>ってなかなか産道を通ってくれない。 </p><br><p>お腹の赤ちゃんに、語りかける。 <br>外の世界は楽しいよ！ <br>お母さんは大丈夫だよ！ <br>そうそう、それでいいんだよ！ </p><br><p>そうすると赤ちゃんにはちゃんと伝わって、 <br>そうしたら自然に楽になった、って。 </p><br><p>痛みと戦う出産じゃなくて、赤ちゃんといっしょに頑張る出産。 </p><br><p>そういう気持ちだったら、僕も将来、なにかの力になれるかもしれない。 <br>赤ちゃんとママと一緒に、応援していきたい、そう思いました。 </p><br><br><p><br>◆キセキ 今日ママに会いにいくよ（MINMI）（6/30発売） <br></p><p><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4334901727/ref=pd_lpo_k2_dp_sr_1?pf_rd_p=466449256&amp;pf_rd_s=lpo-top-stripe&amp;pf_rd_t=201&amp;pf_rd_i=B000X1FC90&amp;pf_rd_m=AN1VRQENFRJN5&amp;pf_rd_r=13YRMW7MYDR94VJ71N43">http://www.amazon.co.jp/gp/product/4334901727/ref=pd_lpo_k2_dp_sr_1?pf_rd_p=466449256&amp;pf_rd_s=lpo-top-stripe&amp;pf_rd_t=201&amp;pf_rd_i=B000X1FC90&amp;pf_rd_m=AN1VRQENFRJN5&amp;pf_rd_r=13YRMW7MYDR94VJ71N43</a> </p><br>
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<pubDate>Sun, 13 Jun 2010 23:14:03 +0900</pubDate>
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<title>提案活動における「心の運び方」</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは！！</p><br><p>昨年の夏より、１つの提案活動に参加させて頂いて、<br>いろんな出会いに恵まれ、刺激を受けたり、視野が広がったり、<br>そういった中で、自分の中の提案モチベーションが高まりました。</p><br><p>それ以来、いろんな方に、いろんな提案をしてみたりしているのですが、<br>その中でひとつ気づきがあったので、書き留めておきますね。</p><br><p>それは「心の運び方」</p><br><p>自分の「思い」が込められれば込められるほど、<br>それが伝わらなかった時や否定された時の、<br>「自分が否定されたような気持ち」や、<br>「なぜ伝わらないんだという憤り」は、<br>強く強くなってしまいがちだと思います。</p><br><p>どうすれば心が折れずに、前へ前へ進めるか？？</p><br><p>ふたつほど気づいたことがあります。</p><br><p>ひとつは「打率」的な感覚を持つこと。</p><br><p>そもそも、自分の思いに対し、<br>全員が同じ思いになってもらえるってことはありえない。</p><br><p>ありえないんです。</p><br><p>「論理的」といっても、論理の軸はみんな違うし、<br>そもそも提案のような未知の領域では、<br>「感情的」「感覚的」な部分で判断することが自然だと思う。<br>だから、全員が同じ思いになるというのはますますありえない。</p><br><p>だから、いちいち「結果」自体に一喜一憂する必要なんてない。</p><p>３割打てれば、大打者。<br>それくらいの感覚がいいように思います。</p><br><p>でも、そこまで全力を尽くすかどうかは、とっても大事。<br></p><p>全力を尽くしてダメだからこそ、<br>自分の力だけじゃ足りないと気づいたり、<br>さらに前に進むために、別の道を歩き始めることができる。</p><br><p>「全力を尽くす」そして「結果には一喜一憂しない」</p><br><p>２つめは、相手の反応を２つに分けて捉えること。</p><br><p>「Whatの部分」と「Howの部分」</p><br><p>「Whatの部分」は提案の筋に対する反応。<br>「Howの部分」は提案の完成度に対する反応。</p><br><p>「Howの部分」は減点法。<br>気に入らない提案に、悪いところを見つけるのは、割と簡単。<br>でも、何を指摘されようが、ここは自分以外の力を借りれる。<br>だから、指摘事項だけありがたく受けとめればそれで充分。<br>落ち込む必要は何もない。</p><br><p>大事なのはもう一方。<br></p><p>「Whatの部分」は加点法。<br>個性豊かにみんながいろいろと付け加えていく。<br>その中で何を選ぶか。<br></p><p>ここに提案する人の「人間性」が出てくる。<br>そして「人間性」に強く裏打ちされた提案は、<br>真似できそうで、誰も真似できない。</p><br><p>Appleのスティーブ・ジョブズのように。<br>誰でも出来そうで、実は同じようにはできない。</p><br><p>そんなふうに感じてます。</p><br><p>個人の「人間性」だったり、会社の「経営理念」だったり、<br>実直に実直に、行動に結びつけるようにすると、<br>どんどんWhatの部分は磨かれ、<br>そこからのアウトプットは、誰にも真似できなくなるんでしょうね。</p><br><p>さて、この部分が受け入れられなかった場合。</p><br><p>この部分は、相手によって、加点してくれるかどうかが変わるから、<br>ある人がダメなら、加点してくれる人を探せばいいんです。<br>加点しそうにない人に固執しない。<br>それが大事だと思います。</p><br><p>この２つの「心の運び方」で、<br>提案活動のストレスは、だいぶ減り、<br>どんどん前向きになれる自分がいます。<br></p>
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<pubDate>Fri, 11 Jun 2010 01:16:09 +0900</pubDate>
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<title>生で蓮舫議員の話、聞いてきました！</title>
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<![CDATA[ <p>おはようございます！ </p><p><br><br>日曜は、大阪の阿倍野区民センターで、生で蓮舫議員の話、聞いてきました。 </p><p><br><br>といっても、僕が民主党のファンだったり、蓮舫議員のファンだったり、 <br>そういうわけではないんです。 </p><p><br><br>高速道路無料化するくらいだったら、鉄道やフェリーを無料化や割引する方が、 <br>よっぽど環境に優しいし、ATSなどインフラ整備にもつながると思うし、 <br>子ども手当を支給するくらいなら、共働きしやすいように、 <br>託児所を充実させるほうが、経済の活性化にもつながるだろうし、 <br>民主党の政策には賛同できないものがいっぱいなのです。 </p><p><br><br>事業仕分けも、弱い者いじめのように見えるから嫌いで、 <br>まずは仕分ける方が、国会議員の定数を減らしたりとか、 <br>そうすると国の役割を少なくしないといけないから、 <br>国と地方の役割を仕分けたりとか、そっちを先にやる方が、 <br>あんなちまちました額じゃなくて、よっぽど成果が大きいと思うのです。 </p><p><br><br>それでも、国や国民のことをほとんど話さず、民主党の批判ばかりする、 <br>今の谷垣自民党よりはましだと思うので、 <br>もう少し民主党がどう軌道修正するか、見てみたいと思ってます。 </p><p><br><br>生で蓮舫議員のお話を聴いての感想。 </p><p><br><br>テレビの編集って、真実をゆがめるなってこと。 <br>だからこそ、生で話を聴くことって、大事だなということ。 </p><p><br><br>蓮舫議員は口調がきついので、テレビの編集によって、 <br>仕分けられる人を敵対視しているように見えていましたが、 <br>そうではなくて、 <br>相手のことも気遣ったり、 <br>本当は相手と一緒の目標を見てやっていきたい、という思いを持っていたり、 <br>今回は内向きのごたごたで迷惑をかけて申し訳ない、と謝ったり、 <br>どんな批判も受け止めます、と聴く耳はきちんと持っていたり、 <br>けっこうちょっとしたことにウケやすい方だったり、 <br>白のスーツのきっかけには、尊敬するジャーナリストがいたりだったり、 <br>そういうことが分かって、 <br>やっぱり生で話を聴くと違うなと思いました。 </p><p><br><br>今回は、蓮舫議員は別の大阪の参議院議員の応援で来ていたのですが、 <br>その応援も、とにかく民主党やその議員ををよろしくではなく、 <br>この人はこういう能力があって、こんなところで力を発揮してくれているから、 <br>だからなくてはならない人なんだ、と非常にわかり易い説明で、 <br>その本人の人柄はいまいち全賛同できなかったのですが、 <br>それでも応援した方がいいと思えました。 </p><p><br><br>これからも政治に限らず、直接話を聴く場を大事にしたいと思うし、 <br>そういうところが、今Twitterが流行っていることにも通じるのかな、 <br>とも思いました。 </p><p><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/jibun-present/entry-10556179197.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Jun 2010 03:27:06 +0900</pubDate>
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<title>Twitterすげーー！！</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは！！</p><br><p>実は先週末から、Twitter、再開しました。</p><p>今回は、前回なんとなくやっちゃった反省から、<br>本気でビジネスでも使い始めた方をフォロー。</p><br><p>毎日、ソフトバンクの孫正義さんをフォローしているのですが、<br>これが面白い。</p><br><p>ダイレクトコミュニケーションのスピード感と、<br>どんなことを普段考えているかとか、<br>考えを発信するスピード感に触れることにより、得られる感覚、<br>これはすごいなって、肌で感じてます。</p><br><p>単に宣伝として使う、そういう使い方ではなく、<br>自分を磨く、何かを一緒に考える、考え方を知ってもらう、<br>スピード感とダイレクトコミュニケーション、<br>そういう使い方がいいのかな、と感じてます。</p><br><p>たとえば、これは先ほどのつぶやき。<br>これがリアルタイムで目のあたりにする感覚は、<br>衝撃を感じました。</p><br><p><a href="http://www.trchan.com/image/sonsan20100604_1024x728.jpg" alt="孫正義さん0604（大）"><img alt="孫正義さん0604" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.trchan.com%2Fimage%2Fsonsan20100604_480x341.jpg" width="480" height="341"></a> </p><br><p>こんなスピード感の会社と、そうでない会社、<br>太刀打ちできないな、と思いました。</p><p>ぜひうまく取り入れたいです。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/jibun-present/entry-10554203150.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Jun 2010 00:47:20 +0900</pubDate>
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