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<title>児童心理学　子供の心理って？のブログ</title>
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<description>子供の心理って本当に分かりません、なので『児童心理学』なる本を購入してまいりました、そんな児童心理学のブログです。</description>
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<title>友達がチャットレディをやっていた件について</title>
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<![CDATA[ 昔、久々に昔の女友達とお話をしているときに<br>「今、何やっているの？」と聞くとチャットレデイという<br>言葉が出てきたときにはチョットびっくりしましたけど<br>どうやら彼女は離婚したそうです、まあイロイロなわけがあったんだと<br>思いますが、確か子供が２人いた記憶があります、んで<br>どうなったのか？聞くと、親権はウチが取ったから<br>問題ないんだけど、養育費が少なくてどうにもならないから<br>チャットレディを始めた層なんてすが、最初思ったよりも<br>稼げなくて結構めげていたそうです、しかし、ググると出てくるものですね<br>確か検索キーワードは「<a href="http://homeworkersneeded.net/" target="_blank">チャットレディ　稼げない　稼ぐ　方法</a>」というキーワードだった<br>ようですが、そこで彼女はそのサイトにある方法でやったところ結構な稼ぎに<br>なったそうで、今では自分で会社立ち上げて女社長をやっているそうです。<br>男の場合はこうはいかないだろうなと思いました、と言うのも<br>離婚した後にココまで強いと言うのはヤッパリ母親と言うこともありますが<br>子供のことがあるから自分のことよりもまずは子供のことを先に考える<br>当然ですが、この強さは見習いたいですね、それにしてもチャットボーイ？<br>じゃなかった、チャットダンディーってないのですかね？
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<link>https://ameblo.jp/jidousinri/entry-11696776902.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Nov 2013 16:17:52 +0900</pubDate>
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<title>児童心理学をいろいろと当てはめてみました。</title>
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<![CDATA[ 児童心理学をいろいろと学び始めると気がつくことが多いです！<br>特に娘たちの行動などが良くわかるようになりました、まあ、専門家ではないので<br>専門用語をビシバシ言われると、とたんにおとなしくなります&gt;&lt;<br><br>しかしですね、幼児期から児童までの段階で下の娘が４歳なので<br>６歳の娘と比較してしまうのです、幼稚園のお迎えで行くと下の子が<br>満面の笑みでキターって飛んでくるのですが、上の子は恥ずかしそうにしています<br>ためしに『なに怒っているの？』と聞くと、違うの！と怒られます<br>６歳から他の人の行動や目が気になるのです、他の人はお母さんが<br>お迎えすることが多く父親は多くて２人くらい・・・・<br>なるほどなってよく分かりました^^;<br><br>さて、上の子と話していると将来何をするの？<br>何かやりたいことがあるの？と聞くと<br>『科学の先生になりたい！』と言っていました、小さい頃にやりたい事を<br>いえるのってすごいですよね、私のときなんてなんていったか・・・<br>たぶん、『宇宙の王者』とか『王様』なんてわけのわからんことを<br>言っていた様な・・・<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/jidousinri/entry-11675419161.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Nov 2013 15:54:35 +0900</pubDate>
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<title>幼児から児童になるということ</title>
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<![CDATA[ 先日横浜のつくし野　アスレチックパークに行ってきました、三連休の真ん中だけ<br>あってものすごい入場者数でした、この施設は４歳から１０歳くらいまでのお子さんや<br>バーベキューなどがあり、会社や仲間内で半分宴会になっていました<br><br>まあ、とにかく広い！、そしてアスレチックの数が５０個！<br><br>全てのアスレチックを回ったわけではありませんが覚えているだけで<br>２０個以上しました、それでも２時間はかかっいると思います<br>これだけ遊べて１日大人８００円は安いですよねw子供料金が５００円～３００円だったような&gt;&lt;<br>そして、今日はその反動で全身が痛い状態になっています。<br><br><br>さて、本日のお題である『幼児から児童』ですが<br>未就学の幼児が児童になるつまり小学生になるということは<br>社会への一歩なんですよね。<br><br>では小学校に上がることで何が変わるのか？<br><br>具体的な対象ならば論理的な思考が出来る<br>生活的概念から科学的概念にと徐々に移行する<br>情緒的に安定して、自己を統制することが゜出来る<br>自分の行動や考えを振り返り、思考に役立たせることが出来る<br><br><br><br>自分自身を当てはめてみてもまるで思いつかないので<br>親戚の小学生を例にたとえると、まず考えがしっかり出来るようになる<br>なぜなの？と聞くともどかしいながらもきちんと説明がてぎる<br>話し言葉が流行の言葉などが出てくるのです。<br><br>まあ、そのほかイロイロな点がありますが大まかなところで<br>こんな感じですね、確かに小学校に行くと変わります！<br>ウチの娘もこういう風になるのかな？<br>すでに幼稚園でも流行？　キモイと言う言葉をおぼえてきたし<br><br>お・も・て・な・し　をよく口にしています、でもこの間交番にいた<br>警察官の方にお・も・て・な・しをいったときにはあせりましたけど^^;<br>これから先の成長が楽しみなこのごろです。
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<link>https://ameblo.jp/jidousinri/entry-11668173607.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Nov 2013 10:35:16 +0900</pubDate>
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<title>今回は児童心理学から少し距離をとって。</title>
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<![CDATA[ さて、毎回『児童心理学』について、いろいろなことを書いてきましたが<br>全て自分の子供に対する考え方、接し方について自分なりにまとめて考えよう<br>または、勉強しようと思ってあえてブログにしたわけです。<br><br>毎日、毎日、子供の成長を見ていると本当にいろいろなことを学ばされます<br>これは、実際に子供とかかわっていなければ分かりません<br>今、娘たちは６歳と４歳です、上の娘が来年小学校なので心配でしょうがありません<br>考えただけでも胃がキリキリしてきます、しかし、その成長を見ているから毎日頑張れる<br>のですね^^<br><br>たぶん結婚しないでブラブラしていたらどんなになっていたか本当に考えてもゾッとします&gt;&lt;<br>なので、まあ、『児童心理学』を勉強しているのですがなかなか分かることと分からないことが多く実際の娘たちの考えに合致しているのか？といつも考えているわけです、しかし、この学問を勉強することで少しでも子供の考えが分かればこの先のことも少しは対処できるのではないかと考えています。<br><br>それにしても難しいですね^^;
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<link>https://ameblo.jp/jidousinri/entry-11664908906.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Nov 2013 20:22:57 +0900</pubDate>
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<title>幼児から児童へ　児童心理学</title>
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<![CDATA[ 幼児から児童へという題名はある意味１番、人にとっても劇的な瞬間かもしれません、何しろ始めて自分が学業・学校という場所へ行くのですから、子供にとってそこは本当に未知の場所です、大人にとっては異次元へ飛ばされるぐらいのインパクトがあります、しかし、幼児が児童に変わる瞬間、特徴的には余りありませんが、その後の成長には大きなものがあります。<br><br>沢山の友人、学業などさまざまなことがあります、それは<br><br>具体的な対象ならば理論的な思考が出来る<br>生活概念から科学的概念にと徐々に移行する<br>情緒的に安定し自己を統制することが出来る<br>自分の行動や考えを振り返り、思考に役立たせることが出来る<br><br><br>ことです。<br><br>書いていると簡単なことですが、この時期が１番重要なことですね何しろ<br>この段階が将来にわたる第一歩になるわけですから。<br>小学校に入学してからが人生の第一歩となるのです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/jidousinri/entry-11664895413.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Nov 2013 20:14:14 +0900</pubDate>
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<title>エリクソンの理論　児童心理学</title>
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<![CDATA[ ピアジェの理論は前回で終了しましたが、今回から始まるエリクソンの<br>理論はピアジェとちょっと違ったアプローチで乳児期から成熟期までの８段階に<br>分けています、またエリクソンは社会との関係で子供がどのように発達するのか？<br>を取り上げています。<br><br>人の総合的な人格はおのおの段階で獲得された強さと弱さの総計から成り立っていると<br>いっています。幼児期から児童期までの段階で重要な対人関係は両親から学校・隣人<br>くらい、また心理・社会的危機は　信頼と不振・自立性・羞恥心・積極性・罪悪感<br>生産性・劣等感などのほかに心理・社会様式　基本的活力などいろいろなところで<br>見て取れるのです。<br><br>自分自身に置き換えてみると当然乳幼児期などの記憶などはありませんが<br>こうやって改めて、この時期はこのようになっていたんだと考えると<br>ああっなるほどな！と思うわけです。<br><br>次回は後半青年期から成熟期について考えてみたいと思います。
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<link>https://ameblo.jp/jidousinri/entry-11661402360.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Nov 2013 19:57:48 +0900</pubDate>
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<title>ピアジェの自己中心性とは？</title>
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<![CDATA[ ピアジェが唱えている自己中心性というものがあります<br>当然自己中ではありませんのであしからず^^;<br>何が自己中心性かというと、児童９歳未満ぐらいは<br>他人の視点を理解できないということです、これは<br>有名？な『三つの山テスト』ではっきり分かることです<br>四角形ステージにそれぞれ形の違う三つの山を配置して<br>児童を４辺にそれぞれ座らせます、当然それぞれの<br>辺から見える景色は違いますよね？<br>しかし、いっぺんに座る児童は他の児童が<br>どのように見えているのかが分かりません<br>理解できないのですよね。<br>１０歳くらいになると徐々に理解できるようになり<br>１１歳を過ぎると自分以外の視点で理解し相手の<br>視点について、論理的に理解できるようになるそうです。<br><br>大人でも相手の視点に立って理解することが難しいですね<br>みんな大人になると自己中になっていくのでしょぅか？<br><br>このように児童心理学を学ぶと自分自身を見直すいい機会に<br>なるものです。
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<link>https://ameblo.jp/jidousinri/entry-11657946166.html</link>
<pubDate>Thu, 31 Oct 2013 20:18:16 +0900</pubDate>
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<title>分類行動の発達的変化とは？</title>
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<![CDATA[ 分類行動と発達的変化については、専門書を読むとかなり難しいことを<br>書いてあるので、ほぐしてみるとああっなるほど！となります。<br>分類行動というのは概念に対して階層構造を持っている？<br>ようは、花といえばバラばらといえば赤いバラ、または他のバラ<br>というように階層だてて理解していますが児童にとって<br>具体的操作はまだまだ難しく、言語や抽象レベルでは<br><br><br>１１歳から１３歳で半分くらいしか解けないそうです<br>しかし、分かりやすく造花を目の前に出すと７歳ちょっと<br>の子供でも理解することができるそうです。<br>でもどれだけ物を知っているか？それがどのようにつながりが<br>あるのか理解することが出来れば言語でも出来そうですがね～<br>今度試してみましょ^^<br>でも、よくよく考えてみると普通出来そうなのですが<br>それは今、出来るのであって当然７歳だった頃の私では<br>絶対に無理です^^;
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<link>https://ameblo.jp/jidousinri/entry-11657927414.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Oct 2013 17:03:34 +0900</pubDate>
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<title>ピアジェの発達理論</title>
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<![CDATA[ ピアジェの発達理論という言葉というか、児童心理学をみていたら出てきた言葉ですが<br>世の中には知らないことばかりですね、もうちょっと勉強しておけばよかったと後悔しているわけですが、はてさて、自分なりに解釈してみると・・・<br><br>子供って環境に働きかけることで認識を発達させる人の思考の方法は発達にするにしたがっていくつかの段階があって順次性をもって変化すると唱えた人らしいのですが<br><br>ピアジェによる思考と発達段階とその特徴と娘たちの年齢を重ね合わせると<br>『全操作』という段階にあるらしいのです<br><br>この段階は行動が内面化、何物かを新内的に表現することが出来るようになる・・・らいしのですが<br>確かに４歳くらいのときには自分で思ったことや感じたことを言葉にすることが出来るのです、しかし思考は自己中心的の状態で、論理的操作はまだ可能ではないらしいです。<br><br>論理的操作といってもロジック的な考え方ではなく高さを順に並べることなのですが積み木などで遊んでいたときは教えると出来るんですよね、女の子だからかな？<br>自分が５歳や６歳のときなんて鼻水たらしてゴハン・眠い・テレビぐらいの単語しか言っていなかったような・・・・<br><br>このほかにも７歳から１２歳の『具体的操作』や１２歳以降の『形式的操作』があるのですがこのように自分の子供と照らし合わせて考えるとなぜか理解がしやすくなりますね。
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<link>https://ameblo.jp/jidousinri/entry-11656560088.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Oct 2013 20:15:16 +0900</pubDate>
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<title>ピアジェの具体的操作期のこどもって？</title>
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<![CDATA[ ピアジェが示した具体的操作期でどうやら児童の特徴が<br>よく分かるようです。<br><br>可逆性の獲得<br><br>思考は現在の見え方に大きく左右されるのが幼児期の特徴らしいのですが<br>これは液量の保存の例でもって、文字だと分かりにくいですが<br>同じ容量で同じ大きさの容器に入った液体があって<br>一方はそのまま、もう一方を縦長の容器に移すと<br>子供は多くなった！といいますね、それのことだと思います<br>さらに戻すと同じになったといいます、ウチは娘２人なので<br>食事でも牛乳の量にとっても気を使います、というのも<br>あああっおおい！となって取り合いになるわけです<br>しかし、大きいコップで細長のものに入れると今度は<br>こっちが多い！となってしまうのです、まあ言い争いは置いといて<br>見え方の違いを獲得してるようです。<br><br>普段何気にみていないようで、このような児童心理学をみていると<br>本当にためになりますね^^
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<link>https://ameblo.jp/jidousinri/entry-11657882232.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Oct 2013 17:52:15 +0900</pubDate>
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