<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>コートネーム:jinのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/jin203jin/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/jin203jin/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>恋の話　３</title>
<description>
<![CDATA[ <p>勝は相変わらず優しかった。</p><p>毎日仕事帰りに私に会いにきてくれた。</p><br><p>勝は仕事が遅く私に会いに来るときは大体10時を廻っていた。</p><p>車の中で話をして、海岸線を散歩し、キスをした。</p><br><p>毎日不安な気持ちだった。</p><p>私は本当にこの状態でいいのだろうか。</p><p>本当に恋をしているとは言い切れないこともありました。</p><p>でも勝のやさしさを手放すことはできなかった。</p><br><p>ある日彼も交えての飲み会がありました。</p><p>この飲み会の主旨は私たちの交際を祝うものでした。</p><br><p>会場に着いたところで勝の友達から連絡がありました。</p><p>勝手な友達で電車がなくなったので迎えに来てほしいと言うものだった。</p><br><p>勝は悩んだものの彼にうながされ友達を迎えに行くことにした。</p><p>私はみんなと飲みに行こうとしたときに</p><br><p>この子、連れて行きます。</p><p>勝は私の頭をおき、みんなの反応をみていました。</p><p>みんなに冷やかされながら、彼は私の手をひき車のところに連れて行きました。</p><p>勝はとても楽しそうでした。</p><p>私は束縛感と安心感と勝からの愛情にひたっていました。</p><p>彼からの卒業ができたような気がしていました。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jin203jin/entry-10137914687.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Sep 2008 09:52:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>使えないですよ</title>
<description>
<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Djin203jin%26ENTRY_ID%3D10137909462%26ENTRY_END_DATE%3D2008%2F09%2F24"><script language="JavaScript" src="https://tracer.a-cast.jp/entry.js?cid=null&amp;param={adid=null}" alt="script_post_impression,http://stat.ameba.jp/blog/img/blog_top/tracer_a-cast.gif"></script><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img alt="お金は貯める派？使ってしまう派？ " src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=1864">お金は貯める派？使ってしまう派？ </a>参加中<br><div>本文はここから</div><div>私はもったいないのひと。。。</div><div>貯金が減ったり、一定の基準を満たしてないとなんだか不安になります<img height="16" alt="ショック！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" width="16"></div><div><br></div><div>でも何時死んで死んでしまうかもしれないと思うと思いっきりつかってみたいと思うこともあります。</div><div>でも、今のご時勢旦那がいつ解雇になってしまうかもしれないと思うと思い切れない。</div><div>私が妊娠してしまったらうちの家計は大赤字<img height="16" alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16"></div><div>そう思うとやっぱりムリかな<img height="16" alt="ガーン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" width="16"></div><div><br></div><div>そんなこといってもそのときはそんな感じでやっちゃうんでしょうけどね。</div><div>お金ってなかったら困るけどあったらあったらで問題が多くなるんだろうな</div><div><br></div><div>うちにはあんまりないけどこれくらいがちょうどいいのかも<img height="16" alt="得意げ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" width="16"></div><div><br></div><div>今回は私の目標に達したので今月末の旦那の誕生日に旅行に行きます。</div><div>楽しみ<img height="16" alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16"></div><div><br></div><div><br></div><div>たまにはこんなこともないとね<img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jin203jin/entry-10137909462.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Sep 2008 09:35:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>恋の話　　２</title>
<description>
<![CDATA[ <p>勝と出会い、もう2ヶ月。</p><p>彼は相変わらず優しくて、毎日連絡をくれました。</p><br><p>そのころ、みんなで遊ぶ日がやってきました。</p><p>勝はその日も笑顔でした。</p><p>勝の友達は私と勝のことを付き合っていると思っていました。</p><br><p>私は勝のことが気になっていました。</p><p>でも、彼の次でした。彼は私には振り向いてくれないと感じていたからかもしれません。</p><p>いやな女です。</p><p>そんな女に勝は相変わらず優しかった。</p><p>いやな女は調子にのっていた、勝は私をきらいにならないと・・・</p><br><br><p>勝は私をドライブに誘ってくれた。</p><p>勝と初めてのデートだった。</p><p>勝は緊張していたようであまりしゃべってくれなかった。</p><p>勝とのデートに私はお弁当を持って行った。</p><p>公園を散歩して初めて手をつないだ。</p><p>楽しい反面、彼への気持ちが出てきた。</p><br><br><p>私は何をしているのだろう・・・</p><br><p>帰りは私のほうが無口になった。</p><p>その帰り勝に言われた。</p><p>好きだと・・・</p><p>私はうれしかった。でも、迷っていた。いやな女だ。</p><br><br><p>次の日、彼にあった。彼に言われた。</p><br><p>勝とデートしたんだろう。良かったな。</p><p>彼はなにも感じないように言った、どこまで聞いたのか私は腹立たしくなった。</p><br><br><br><p>私はなにがしたいのだろう。その日勝と会った。</p><p>そして、勝にこう言った。</p><p>もう、会わない。</p><p>いやな女が、勝にそんなことを言った。</p><p>そんな私にも勝は優しかった。</p><br><br><p>3日が過ぎた。</p><p>もちろん勝から連絡はこない。</p><p>もちろんだ。</p><p>いやな女は勝にそんなことを言ったのだ。</p><p>もう会う資格などない。</p><p>ただ、寂しかった。ただ、声が聞きたかった。</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ただ、一緒にいたかった。</p><p>ただのわがままな女がわがままな行動にでた。</p><br><br><p>《勝》</p><p>通話ボタンを押す。</p><p>もしもし・・・・</p><br><p>勝の声がする。</p><p>何？</p><p>いつもの優しい声ではない。</p><br><p>怒ってる？</p><br><p>・・・・・</p><br><p>ごめん</p><br><p>・・・・・</p><br><p>ごめん・・・　でも　　会いたい</p><br><p>・・・・・</p><br><p>ごめん。</p><br><p>・・・・・</p><br><p>もう切るね、ごめん</p><br><p>今どこ？いまから行く</p><br><br><br><br><br><p>勝は来た。</p><p>勝は今日も優しかった。</p><p>車の中で勝と手を握った。</p><br><p>勝の優しさに甘えることにした。</p><p>勝と特別な関係になった。</p><p>私はそのとき勝のことが好きだったのだろうか？</p><p>ただ、寂しかっただけだったのかもしれません。</p><p>でも、そのとき私の中に勝存在は大きく、勝が私の精神バランスを保ってくれていたのです。</p><br><br><p>本当にいやな女です。</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jin203jin/entry-10133470846.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Aug 2008 20:42:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>神社でしょ</title>
<description>
<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Djin203jin%26ENTRY_ID%3D10133156568%26ENTRY_END_DATE%3D2008%2F09%2F10"><script language="JavaScript" src="https://tracer.a-cast.jp/entry.js?cid=null&amp;param={adid=null}" alt="script_post_impression,http://stat.ameba.jp/blog/img/blog_top/tracer_a-cast.gif"></script><p>日本人なら神社でしょ<img height="16" alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16"></p><p>ってイっても、歴史が一番短い挙式方法ですけどね</p><br><p>日本人らしい結婚式って感じがしますよね。</p><p>着物ダイスキなわたしとしては</p><p><font color="#0000ff" size="3">白無垢＋綿帽子<font size="1">アンド</font><font color="#cc0000" size="3">紋服</font></font></p><p><font color="#000000" size="2">という、美しい姿で挙式したかったの神社挙式で行いました。</font></p><br><p><font size="2">だいたい、日本人とは何でも<img height="16" alt="OK" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/041.gif" width="16">ですよね</font></p><p><font size="2">日本の民族衣装は着物だっちゅうの<img height="16" alt="パンチ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/043.gif" width="16"></font></p><p><font size="2">それを、『着物は似合わない』とか『かつらは似合わない』とか</font></p><p><font size="2">ならいいたい</font></p><p><strong><font color="#ff0000" size="4">お前は、ドレスが似合うのか<img height="16" alt="むかっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" width="16"><img height="16" alt="はてなマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" width="16">カールスタイルなら似合うのか<img height="16" alt="はてなマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" width="16"><img height="16" alt="パンチ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/043.gif" width="16"></font></strong></p><p><strong><font color="#ff0000" size="2"><br></font></strong></p><p><strong><font color="#000000" size="2">みんな、日本人はドレスの似合う体ではないよ<img height="16" alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" width="16"></font></strong></p><p><font size="3">みんなもっと着物をみつめてみよう</font></p><p><strong><font size="2"><br></font></strong></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jin203jin/entry-10133156568.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Aug 2008 23:53:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>恋の話</title>
<description>
<![CDATA[ <p>随分前のこと・・・・</p><br><p>私は恋をしていました。</p><p>彼は、勝。私に初めて面と向かって告白してくれた人です。</p><p>彼はとても優しい人でした。</p><br><p>彼との出会いは恋を連想させるのもではありませんでした。</p><p>彼は、そのとき私が片思いをしていた人の後輩でした。</p><br><p>夏。私はそのときの片思いをしていた彼やたくさんの人たちと花火をしました。</p><p>そのときに勝と初めて会いました。勝は楽しそうというよりは周りに合わせてきていただけでした。</p><p>勝は、私のことを意識することもなくそのときは終わりました。</p><br><p>次にあったのは、飲み会でした。</p><p>居酒屋にみんなで集まりました。</p><br><p>そのときも勝は楽しそうではありませんでした。</p><p>私は、彼の隣に座ることになりました。</p><p>私は場の雰囲気も考え彼と話すことにしました。</p><br><p>そのころ私も周りの友達も恋愛に興味のある年頃でした。</p><p>勝と私は年も近かったので友達を増やそうという感じで勝の友達と私の友達とで遊びに行くことになりました。</p><p>そのとき勝はなんと思い私と連絡先を交換したのでしようか？</p><p>勝は私に興味を持ったとも思えませんでした。</p><p>そのときはその場ののりだったのでしょう。</p><br><p>次の日彼から電話がありました。</p><p>たぶん、のりの延長でしょう。</p><p>勝は、話してみると穏やかに話す楽しい人でした。</p><p>彼の声は私を優しい気持ちにしてくれました。</p><br><p>ただ、片思いの彼への気持ちがなくなった訳ではありませんでした。</p><p>彼は大人で優しくいつも仲間の中心にいる目立つひとでした。</p><p>勝は優しいですが穏やかで目立つタイプではありませんでした。私はそんな勝のことを特別には考えられませんでした。</p><br><br><br><p>彼とその友達と遊びに行ったのはそれから一ヶ月にも満たないころでした。</p><p>私も友達も集まり遊びにいきました。</p><p>勝は女性とあまり遊ぶことがなかったらしく、私の存在は友人たちにとって意外なものだったらいしです。</p><p>勝の友人の一人が「彼のことどう思っているの？」</p><p>私は彼のことまだわかっていませんでした。答えることが』できなかったのです。</p><br><p>その日の夜、彼は私を家の前まで送ってくれました。</p><br><p>彼と次の約束をしました。</p><p>またみんなで集まろうと。</p><p>そしてまた連絡すると。</p><p>そして、今度二人でも会いたいと。</p><br><br><p>そして彼から毎日連絡が来るようになりました。</p><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jin203jin/entry-10132691995.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Aug 2008 21:19:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>生・・・でしょ？</title>
<description>
<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Djin203jin%26ENTRY_ID%3D10132253477%26ENTRY_END_DATE%3D2008%2F09%2F10"><script language="JavaScript" src="https://tracer.a-cast.jp/entry.js?cid=null&amp;param={adid=null}" alt="script_post_impression,http://stat.ameba.jp/blog/img/blog_top/tracer_a-cast.gif"></script><p>とりあえずといわれたらそりゃ、<font color="#ff0000" size="3">生《ﾋﾞｰﾙ》でしょ<img height="16" alt="ラブラブ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" width="16"></font></p><br><p>夏ももうすぐ終わっちゃうけど、やっぱり夏はキーンと冷えたビールをぐいぐいいっちゃうのが夏の夜の贅沢ってところなのでは<img height="16" alt="はてなマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" width="16"></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jin203jin/entry-10132253477.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Aug 2008 20:16:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>引越し</title>
<description>
<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Djin203jin%26ENTRY_ID%3D10124012703%26ENTRY_END_DATE%3D2008%2F08%2F13"><script language="JavaScript" src="https://tracer.a-cast.jp/entry.js?cid=null&amp;param={adid=null}" alt="script_post_impression,http://stat.ameba.jp/blog/img/blog_top/tracer_a-cast.gif"></script><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img alt="付き合ってる人のためにした努力は？" src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=1727">付き合ってる人のためにした努力は？</a> 参加中<br><div>本文はここから</div><div>ばっかだなって今でも思いますがダイスキな彼のために引越ししました。</div><div>でも彼は私のことをあまり好きではなかったようです。</div><div>引越しして3ヵ月後に彼は浮気を始め、私がそれに耐えられなくなって別れを決意しました。</div><div><br></div><div>彼のためというのは、私は彼と2年間一緒に住んでいました、それは私のアパートで狭いところでした。</div><div>彼のためにお金を貯め、2倍の広さの部屋を借りました。</div><div>結果そのことで彼は私の気持ちの重さを感じ逃げる場所をもとめていたのでしょう。</div><div>今なら、彼の気持ちも分かります。</div><div>私は愛を勘違いしてしていたのでしょう。</div><div><br></div><div>彼のためではなく自分のために人は動くのです、自分の満足のために人に尽くすのです。</div><div>努力とは人のためではなく自分のためでしか動けない私は悲しい人間なのでしょう</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jin203jin/entry-10124012703.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Aug 2008 22:33:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>旦那は一足先に</title>
<description>
<![CDATA[ <p>水曜日から実家に帰省します</p><p>旦那は一足先に帰りました。</p><p>さみし～<img height="16" alt="しょぼん" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" width="16"></p><br><p>今日は大雨の予定だし・・・</p><p>雷鳴りまくってるし、怖いし、不安だし・・・</p><p>こんなときに旦那の大事さがわかる。</p><p>きっと、旦那は実家でぬくぬく上げ膳据え膳なんだからな～</p><br><p>それはかなりむかつく<img height="16" alt="むかっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" width="16">　　　なんちゃって<img height="16" alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" width="16"></p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jin203jin/entry-10123600610.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Aug 2008 21:08:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>くらげのヤツメ</title>
<description>
<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Djin203jin%26ENTRY_ID%3D10122309033%26ENTRY_END_DATE%3D2008%2F08%2F13"><script language="JavaScript" src="https://tracer.a-cast.jp/entry.js?cid=null&amp;param={adid=null}" alt="script_post_impression,http://stat.ameba.jp/blog/img/blog_top/tracer_a-cast.gif"></script><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=1735">もう、海には行った？</a> 参加中<br><div>本文はここから</div><div>今年も実家の山口にてこの人目にさらしてはいけない体を私たちの仲間しか知らない海岸で日本海につけようと思っていたのに・・・</div><div><br></div><div><strong><font color="#ff0000" size="3">くらげ大発生<img height="16" alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16"></font></strong></div><div><strong><font size="3">まじめにありえん<img height="16" alt="むかっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" width="16"></font></strong></div><div><strong><font size="3"><br></font></strong></div><div><font size="3"><font size="2">やっぱり、温暖化の影響かな・・・</font></font></div><div><font size="3"><font size="2">毎年楽しみにしていたのに。でもこれからもっと温暖化が進んできたら日本の海は海水浴できなくなるのかな・・・</font></font></div><div><font size="2"><br></font></div><div><font size="2">私は今、千葉に住んでいますが海の美しさはやっぱり段違い<img height="16" alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16"></font></div><div><font size="2">海に入る気になりません</font></div><div><font size="2">山口でも特に海のきれいなところにすんでいる私は贅沢になってしまっていますね</font></div><div><br></div><div>今年は姪っ子たちと遊ぼうかと思っていましたがお預けですね</div><div>でも心を癒すことはできるので夕日が沈むのをゆっくりと眺めたいと思っています</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jin203jin/entry-10122309033.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Aug 2008 10:33:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>昨日は飲みすぎ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>昨日は会社の暑気払い</p><p>久しぶりの呑み<img height="16" alt="ビール" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/077.gif" width="16">でした。</p><br><p>ちょいと飲みすぎた私は、今までだらだらと過ごしてしまいました。</p><p>酒は楽しいけど駄目ですね</p><p>旦那が飲めない我が家は家呑みはほとんどありません。</p><p>たまにははめはずしたいな～って思ったら、やっぱり会社の飲みですよね<img height="16" alt="得意げ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" width="16"></p><br><p>今日は久しぶりのハンバーグかな</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jin203jin/entry-10121673965.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Jul 2008 15:23:53 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
