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<title>勝手気ままな独り言　（今回は型にハマらないように．．．．）</title>
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<description>アメブロ会員の友達にそそのかされて会員参加しました。未だ何をしようか考えがまとまってませんが、気長に構築する事としましょう。</description>
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<title>失礼</title>
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<![CDATA[ 時間がない事を理由に何もしないまま１週間が過ぎてしまった。<br>いくら何でも酷すぎる。（自分で言ってりゃ世話ネーや）<br><br>そおーだ。このブログを始める理由の『あの人』の事についてでも書いてみよーか。<br>個人的に（馬鹿かテメーは。テメーの意見は全て個人的なんだよ。テメーは民衆の代表じゃねーんだから）『あの人』の思考は好きです。なんて言うんですかねー良い意味で言うと「逆転の発想」とかにカテゴライズされるのかねー。それとも真実を真っ二つだったか斜に切って切り取った口を．．．．．てな文節が太宰の小説にあったはずだが手元に無いのではっきりと何処からの引用かは言えないが、そんな感じですね。皆もいませんか？友達の中に一人くらい。同じ事を言っているのに物事を斜に見ている（もしくは斜にも見れる）系の意見を言う人。<br><br>自分は考えもしなかったけれど言われてみると確かにそうだなと思とこの方が多かったな。<br><br>一番大きなテーマでは神について語った時。<br>次の世界（死後世界）に天国と地獄という２つの異なる世界が無い事は両方とも了解済みだったのだが、『あの人』が急に（いつもそうだ。何か訪ねるときはその時点の会話に関係なく突然に話題を変えてくる）「神と悪魔って同一（人では無い）物だよね。」<br><br>俺「どういう意味？」<br><br>あの人「だってさ、神ってのは神がクールな時の姿で、悪魔って神がハイ（High)の時の姿でしょ。神ってのは完璧で、物事に対してクールなやつで、そんなやつが作ったクールで完璧な世の中で神にお願いごとをしても何もしてくれやしないよね。だけど神にも子供みたいに意地悪してやろうという気になる時があって、その時が悪魔の姿でこの世にとんでもない悪さをする訳。ただの邪気心だと思うけど。．．．．．．」<br><br>僕は確かにそう思う。<br><br>あっ、そうそう神と言えば神は見た事も無いし触れた事も無い。けど神が自分に入り込むのを感じた事があります。ある本に寄るとそういう話の類いは大抵キツネかなにかの霊なんだそうだ。<br><br>最後に。神は見る事も触れる事も出来ません。神とは感じる物です。失礼。
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<link>https://ameblo.jp/jin9dkom/entry-10044288989.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Aug 2007 16:15:38 +0900</pubDate>
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<title>時間がない</title>
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<![CDATA[ 全く困った事です。<br>１日15時間の拘束時間を仕事に取られてはブログどころの話ではない。<br>デザインもちゃんとセットアップしたいのに時間がなくてほしいマテリアルが作れません。<br><br>結局現在手持ちのマテリアルで対応しようと思ったが、絵、写真は500kb以下しか使えず手持ちはほとんど500kb以上。映像も手持ちは５mb以上。なーんにも使えません。<br>音でも入れたいのですが、どうやってペーストするか分からないし、多分重くて駄目でしょう。<br><br>文章はそれはそれで構成しなければ成らないし、その時間は<font size="3"><font color="#FF0000">無い</font>。</font><br><br>．．．．．で取り合えず自分のウェブサイトをリンクさせてる訳ですが、これが映像ばかりで非常に重い。もしも興味があってリンク先に行きたい人はクリックの後で部屋の外に有意義にタバコを吸いに出るくらいの余裕を持って行って下さい。<br><br>という事で何ともミットモ無い嘆きのブログでした。<br>（まさに日記って感じです）
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<link>https://ameblo.jp/jin9dkom/entry-10043448345.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Aug 2007 14:38:20 +0900</pubDate>
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<title>ブログ</title>
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<![CDATA[ さて、ブログの初記事は載せた。人が来た。ペタを残していった。<br><br>気になったのはこの人たちがどのような経路で自分の所にたどり着いたかである。<br>サイトは立ち上げたばかりで誰も知らないはず。<br>リンクは友達のサイト一カ所だけ。<br><br>そうなんだ。誰も知らないはずなのにどうしてここに来れるの？<br><br>勘違いしないでくださいね。決して来て欲しくない訳では無いのです。<br>だって参加した以上はランキング気にして向上しないと行けない訳でしょ結局。<br>個人の自由を逆手に取られて自由という土俵の上で相撲させられている訳ですから。<br>それではやっぱり化粧をして着飾ってでも勝ちたいと思う人がほとんどと思いますがどうでしょう？<br><br>ちょっと人のサイトを覗いてみましたが皆さん上手ですねー。<br>この中で素の姿の人たちをこれから時間をかけて探していきたいと思いました。<br>誰が着飾っていて、誰がスッピンなのかはあくまでも自分の判断だけですので間違いも多いかもしれません（多分多い）が、何といっても自分の興味本位でしてる訳ですから．．．。<br><br>しまった。何を血迷って語りごとをいっているんだ。独り言のはずなのに。苦笑
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<link>https://ameblo.jp/jin9dkom/entry-10043334298.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Aug 2007 14:43:53 +0900</pubDate>
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<title>プール</title>
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<![CDATA[ 今日プールに行った。弟夫婦家族と家の家族総出で。<br>ちょっと郊外に出た所にある高級ゴルフコース場施設の一部でメンバーオンリーである。<br>公共プールと違い、波は出ない。スライダーは無い。アトラクションは無いがなんと言っても混雑しないのと（見た目が）醜い人たちがいないのはありがたい。<br>会員制レクリエーション施設には綺麗な人しか来ないのか？<br><br>それよりも３歳の愛ちゃんが水を怖がってプールに入らなかったのは残念で成らない。<br><br>プールと言えば２週間前の木曜日にジャマ（嫁）から電話あり、友達と飲んでるから仕事が終わったらジョイントしろと。仕事が終わった１２時（夜）頃又電話あり。場所を変えるからそこまで来いと、住所を知らされる。<br>住所を iPhone の Google Map 機能に入力。見た所店ではなく個人宅のようだ。それも高級住宅街の。<br>行ってみるとやはり個人宅である。暗くてよく分からないが男の人が裏庭へ抜けるゲートから手招きをしている。目指した家には違いないようであるが男の人が素っ裸に見えたのは気のせいか？<br><br>ゲートを抜けて裏庭に出るとこれもやはり素っ裸の嫁とその友達がリクライニングベンチに寝そべっている。ここは嫁の友達（アンドレア）のボスの自宅だそうである。<br>そしてフルチンの男は数ヶ月前に一緒に飲んだアンドレアのボスであった。<br><br>飲み屋はもう閉まるので自宅で飲んでプールで楽しんでいたのである。それもヌードで。<br>自分も取りあえず駆けつけの３杯をホワイトワインで果たし、服を脱いでスキニーディッピングを楽しんだ。結局そのパーティーは午前３時過ぎまで続いたが、月夜のプールを満喫したのは１５年も前のジャマイカ以来である。<br><br>あまりにも気持ちがよかったのでその日はそのままプールサイドで寝る事にした。
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<link>https://ameblo.jp/jin9dkom/entry-10043192715.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Aug 2007 08:57:03 +0900</pubDate>
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