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<title>jincoのブログ</title>
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<title>思えば色んな人にお世話になってるなー。</title>
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<![CDATA[ 奇跡的に、というか、足しげく市役所に通った努力が実り、というか、５月から認可園への入園が決まった！！！<br>しかも、一番良さそうなとこ。<br>通る度になんか気になっていたとこ。<br>不思議なもんだなー。<br>これも何かの縁かな。<br>なんとなく、思い続けている事っていつか叶うような気がする。想いがそうゆう方向に導いてくれるのか、身体がそうゆうふうに動くのか。<br>だから、やっぱり「そうなりたい！」とか「したい！」とか思う事って重要。<br><br>５月の連休は私は普段と変わらずに勤務でただの木日休みなので、ジュンイチ君が勤務の２日間は祝日保育のやっているK無認可園にあずける事にした。<br><br>当日、かなり強面の園長先生だったので、「うわー、失敗したかもー！！早く帰らねば我が子が危ない！！。」と思ったけど、ただ一重なだけで中身はとってもいい先生だった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br>片道３０分かけて、おっきい公園に連れてってくれてピクニックさせてくれたり、帰りはずーっと抱っこで眠らせてくれたり。<br>３０分も抱っこってもうおとちんおっきいから親でも辛いのに。<br>嫌な顔せず語ってくれた。<br>一日の様子も細かく書いてくれた。<br><br>ゴールデンウィークはさすがにお休みの家が多いらしく、この日の祝日保育はおとちん入れて２人。<br>先生も２人いた。<br>絶対利益になってないと思う。<br><br>２人の為に開けてくれるなんてよっぽど子供が好きか志がないと出来ないと思う。<br><br>感謝だな。<br><br>思えば、私達親子、色んな人にお世話になってる。<br><br>最初のP保育園、病気の時に家で見てくれるMさん、次の保育園のY保育園（１ヶ月しかいなかったし、あまり私は好きじゃなかったけど）、祝日保育のK無認可園、そして今回入園させてもらう保育園K。<br>色んな人に助けてもらって、愛情かけてもらって、決して１人で育ててるわけじゃないんだなー。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/jincotan/entry-10525940651.html</link>
<pubDate>Tue, 04 May 2010 23:26:27 +0900</pubDate>
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<title>新しい職場で２週目に突入。</title>
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<![CDATA[ やっぱりフルだと一日があっとゆう間に過ぎていく。<br>旦那の協力もあり今のとこ順調だけど、いつ風邪引くかヒヤヒヤだ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>今日は私の仕事がお休みの日だったからおとちんと家でごろごろしていたけど、夜にうんち（軟便）をめずらしくおもらししたので、ちょっと心配。<br>今んとこ熱はないけど、明日の朝がどうなるか・・。<br><br>子供がいて働く時一番大変なのが子供の体調不良。<br>仕事だから簡単に休めないし、熱は急に出るし。（当たり前だけど）<br>そんな時に上司や職場の人達が、「子供熱出したら遠慮なく休んでいいよ、フォローするから」って言ってくれたら母親はほんとに救われると思う。<br>自分もキャリアをつんでいったらそんな言葉をかけるんだ！！！<br><br><br>職場はたくさんスタッフがいるから色んな人がいるけど、相談できる雰囲気だし一番最初に勤めたとこよりは全然働きやすそう。←まだわからない内情が沢山あるだろうけど。<br>やっぱ同職種が沢山いるって事はとっても勉強になる。<br>キャリアの事を考えるとやっぱり転職してよかったんだと思う。<br><br>また明日からガンバルゾ。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/jincotan/entry-10509535925.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Apr 2010 00:05:12 +0900</pubDate>
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<title>生活発表会と卒園式</title>
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<![CDATA[ ３月２７日はおとちんが通っている保育園の生活発表会と卒園式だった。<br>小規模保育園にも関わらず、この卒園式トップシーズンに中規模のホールを借り切っている事からも、園長先生がこの行事をとても大切にしていることが伺える。<br><br>生活発表会は半年くらいも前から準備していて、特に大きい子達のクラスは劇の台詞も自分たちでアレンジしたり、話し合って決め事をしたり、上の子が下の子を手伝ったり、園の仲間みんなで一つの事を作り上げる集大成みたいな感じ。<br><br>だから、チームワークがとってもいいし、完成度が高い！！（親ばかだからそう思うのかな（笑）<br><br>卒園式は赤ちゃんの頃から一緒に育った仲間だし、先生達も含めて大きな家族みたいだから、涙・涙になってしまい、去年はおとちんまだ２歳で卒園とは無縁だったけど、もらい泣きしてしまった。<br><br>去年はちょこんと座って、わずかに笑顔をみせるくらいのお客さん状態だったおとちんも、今年は皆の仲間の一員になって、本当に楽しそうに一生懸命歌ったり、演技したり、楽器を演奏したりしていて、親としてとっても嬉しかった。<br><br>休憩中も親から離れて仲良しの子とずっと仲良く楽しそうに遊んでいてこれまた親としてとっても嬉しかった。<br><br>発表会なんて、親や親族にとっては最高のエンターテイメントだなーと思った。<br><br>両方のおじいちゃんおばあちゃんにとっての初孫＋唯一の孫であるおとちんは、北海道にいるにも関わらず、皆かけつけてくれ、総勢６名の大応援団を引き連れての参加だった（笑）<br><br>我が子の成長を見れてとても嬉しく、逞しさを感じた一日だった♡<br>同時に、先生達への感謝の気持ちでいっぱいになった。<br><br>大人だと、皆で一つの事に一生懸命になる事を恥ずかしいとか、素直な気持ちになれない事もある。<br>でも、子供達はやっぱりpureだ。<br>本当に一生懸命取り組み、成し遂げ、それが自信になって成長していく。<br>仲間っていいな、っていう気持ち、一生懸命やって成し遂げると嬉しいっていう気持ち、楽しいっていう気持ち、色んな事を経験して、また一つ成長したおとちん。<br>先生方もこういう経験が子供達を成長させるってわかってるから、一生懸命時間をかけてじっくりやってるんだろうなーって感じた。<br>子供達の本当にキラキラした目に、幸せをもらえた気分だった。<br><br>あなどれないな！！我が子の発表会！！親ばかだから！！<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/jincotan/entry-10498888254.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Apr 2010 15:23:23 +0900</pubDate>
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<title>また親水公園に行って来た。</title>
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<![CDATA[ 事情があって、火曜日は仕事も保育園もお休みで、またもや二人でお弁当を持って親水公園に行って来た。<br>かなりの強風で吹き飛ばされそうになりながらもほとんど誰もいない公園でランチタイム<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/162.gif" alt="台風"><br><br>食べ終わってからまたこの間行った遊具のある広場へ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/044.gif" alt="走る人"><br><br>しばらく１人で遊んでいたが我々と同じく単独行動で来ていた１歳と３歳の姉妹の子と何となく仲良くなり、ずーっと仲良く手をつないで遊んでいた。<br><br>おとちんが１歳の子の手をひき、３歳の子も連れて、仲良く皆で手をつないで裸足で走り回ったり、雑草を引っこ抜いたり、お家をつくってなにやらコソコソ遊んだりとっても楽しそう（‐＾▽＾‐）<br><br>あ～きちんとお友達を自分で作って仲良く遊べるんだーって安心したし、逞しく思えて嬉しかった。<br>
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<link>https://ameblo.jp/jincotan/entry-10484380452.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Mar 2010 21:15:37 +0900</pubDate>
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<title>日曜日の出来事</title>
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<![CDATA[ お弁当を作り、おとちんと二人で親水公園へちゃりの旅。<br>公園に着いて１０時３０分、待てないおとちんは早くもお弁当タイム。<br><br>靴下を脱ごうとするので、「靴下履いて！！」と言ったら、<br>「いいの！！おとちんはすっかりおじさんだから！！。」と言われた。<br><br>…。<br><br>その後、ずーっと裸足で公園中を走り回り、３時間くらい鬼ごっこしたり、砂遊びしたり、１人で突っ走っていっちゃったりして絶え間なく遊び続け、帰りの自転車で御就寝。<br><br>起きて、ぽぺぽぴっくす（ポテトチップス）を食べたら、「おとちん、ぽぺぽぴっくす食べたら元気になった。」と言う事でまた公園に行きたがり、家の前で近所のおばあちゃんを交えてミニバイク等で遊んだ後、駅まで歩いてお父さんをお迎えに行って来た。<br><br>前は、ミニバイクも恐くて早く漕げなかったのに、今日は坂の上から乗ってたし、平地でもぎゅんぎゅん足で漕いでたなー。<br><br>前は公園に梯子も吊り橋も渡れなかったのになー。<br><br>前は砂遊びばっかりであんなにたくさん走り回ったりしなかったなー。<br><br>保育園に行って毎日お散歩したりして体力がついたんだなあ。<br><br>公園でお友達や先生と一緒に色んな遊具をチャレンジして出来るようになって言ったんだなあ。<br><br>海浜公園で自転車の練習をして漕げるようになって自信がついたんだなあ。<br><br>トイレでおしっこできるようになってから自信がついてきたのか本当に成長したおとちん。<br><br>最初は保育園に預けて働く事に対してどこかしら罪悪感があった。<br><br>けど、今振り返ると保育園に行って良くなかった事って一つもなかった。<br><br>ピースの先生やお友達やお母さん方には感謝の想いしかない。<br><br>遠くの保育園だったからお母さん方とは朝のちょっとの時間とか帰りのちょっとの時間しかお話したりする機会もなかったけど、数分の短い時間でも仕事の事とか育児の事とかちょくちょく聞けたし、仕事して色々あるけど、生き生きしてニコニコの姿を見ると自分も頑張ろうと思えたし、礼儀正しい人達ばかりで尊敬もできた。<br><br>今の保育園も残りわずかだ。<br><br>離れる事を考えるだけで泣けてくる。<br><br>と、１人で切なくなっている私の横で、当の本人は次行く所を幼稚園だと思っていて、とても楽しみにしている様子。<br>何回、お友達や先生と離れてもいいのか聞くと、「いいよ♪」と言う。<br>でも、それは救いかも。<br><br>今までの出会いに感謝しつつまた新しいいい出会いがある事を祈って。<br>
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<pubDate>Tue, 16 Mar 2010 23:56:52 +0900</pubDate>
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<title>就職</title>
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<![CDATA[ 受かると思っていた所に落ち、絶対落ちると思っていた所に受かり、４月から正社員で病院のOTに復活する事になった(^∇^)。<br>一年前チャリで通るたびに、ここで働けたらいいなーって漠然と思っていた所に、勤めるとこになる。<br>なんか不思議だなあ。<br><br>不謹慎な話、面接を受けてから合格の電話をもらうまでの２日間、やっぱ大変そうだな、と思い、逆に受かったら困るな、でも、あれじゃあ受かんないなという気持ちでいた(^_^;)<br>面接だけかと思ったらいきなり筆記もあったし、面接も、「ああ、質問の内容と違うとんちんかんな答えしてるよー。」と頭で分かっていながら口ではおかしな返答をしてたから絶対無理だと思った。<br><br>が、何の縁かわからないけど、受かった。<br>合格の電話がきてから、それまでは不安でいっぱいだったのに、何故か前向きになれているし、やる気がでてきた。<br><br>大学の新卒でも苦難する就職、３０代子持ちの私が職をもらえるなんて幸せだ。<br>世界的に見ても、働きたくても働けない人がたくさんいる。<br><br>病院で働く事にはブランクがあるし、勉強会もあるし、書類も多いだろうし、始めは相当苦労するだろうけど、<br>とにかく楽しみながら頑張ろうっと。(￣▽+￣*)<br><br>できない理由を羅列するより、できる理由を羅列して生きていきたいな<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif">
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<link>https://ameblo.jp/jincotan/entry-10483331374.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Mar 2010 16:54:04 +0900</pubDate>
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