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<title>とのうち小児科の小部屋</title>
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<description>6月21日（月）の午後は臨時休診いたします。</description>
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<title>7月の診療についてのお知らせ</title>
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<![CDATA[ <p>7月1日(木)から当院でも電子カルテを導入いたします。<br>運用準備のため、1日午前中の診療はお休みさせていただきますので、ご了承ください。<br>午後2時の予防接種の時間から診療をはじめます。<br><br>また、電子カルテ導入に伴い、皆さんには受診時、問診票にご記入いただくようになります。<br>こちらも合わせて、ご協力よろしくお願い申し上げます。<br><br>7月20日（火）は臨時休診させていただきます。<br>したがいまして、19日（月・祝日）から21日（水・定休日）まで3日間お休みいたします。</p><br><br><p>※このアメブロは閉鎖して、新しいブログに移りますので、今後はそちらをご覧くださいますよう、お願いいたします。</p><p><a href="http://tonouchi.blog133.fc2.com/" target="_blank">FC2ブログ</a>です。<a href="http://tonouchi.blog133.fc2.com/">http://tonouchi.blog133.fc2.com/</a></p>
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<pubDate>Fri, 25 Jun 2010 13:48:39 +0900</pubDate>
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<title>臨時休診のお知らせ</title>
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<![CDATA[ <p>明日6月21日（月）は午後の診療をお休みさせていただきます。</p><br><p>ご理解・ご協力をお願いいたします。</p>
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<pubDate>Sun, 20 Jun 2010 13:07:08 +0900</pubDate>
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<title>5月のおしゃべり会変更</title>
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<![CDATA[ <p>5月29日（土）の予定でしたが、カウンセラーの池谷先生のご都合で、翌日30日（日）の午後2時に変更となりました。</p><p>ぜひご参加ください。</p>
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<pubDate>Thu, 27 May 2010 15:58:41 +0900</pubDate>
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<title>休診のお知らせ☆とのうち小児科</title>
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<![CDATA[ 下記日程で“春休み”を取らせていただきます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/053.gif" alt="ブーケ２"><br><br><font size="3"><span style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;">　　３月３１日（水）～４月４日（日）</span></font><br><br>当院は通常、日曜日は診療しておりますが、４日（日）は休診です。<br><br>お間違えのないよう、よろしくお願い申し上げます<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sa/santos100/170197.gif" alt="イケてる" style="width: 16px; height: 16px;"><br>
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<link>https://ameblo.jp/jinenjuku/entry-10495952396.html</link>
<pubDate>Wed, 31 Mar 2010 11:53:27 +0900</pubDate>
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<title>休診のお知らせ</title>
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<![CDATA[ <p><img alt="流れ星" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/et/eternalwish/174214.gif">３月３１日（水）から４月４日（日）まで休診いたします。</p><br><br><p><img alt="流れ星" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/et/eternalwish/174214.gif" width="16" height="16">５月のゴールデンウイーク中の休診日は以下の通りです。</p><p>　　　　　４月２８日（水・休診日）と２９日（木・昭和の日）</p><p>　　　　　５月２日（日）から５日（水）</p><br><br><p><img alt="ガチャピン" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/gr/grimous/1029.gif">当院は原則として日曜日は診療しておりますが</p><p>　 　　４月４日と５月２日の日曜日は臨時に休診いたします。</p><br><br><p>皆様のご理解とご協力をお願いいたします。</p>
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<link>https://ameblo.jp/jinenjuku/entry-10484239384.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Mar 2010 18:40:40 +0900</pubDate>
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<title>はやってます、ヨウレンキン</title>
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<![CDATA[ <p>　溶連菌による感染症が流行ってます。 </p><p>　「溶連菌性咽頭炎」とか「溶連菌感染症」と言われるものです。</p><p>　溶連菌＝溶血性連鎖球菌という菌がのどに感染して、熱やのどの痛みを起こす病気です。</p><br><p>　のどがすごく痛いというのが特徴で、よく「つばを飲み込んでも痛い」と表現されます。</p><p>　重症度は人によってまちまちで、インフルエンザのようにぐったりしている人から、まったく元気な人まで、さまざまです。</p><p>　熱が出ることが多いのですが、微熱であったり、すぐに下がってしまったりすることもよくあります。</p><br><p>　吐き気などの消化器症状を伴うことも多く、「胃腸炎」とまちがわれたりもします。</p><p>　「のどが痛い、吐いた、ちょっと気持ち悪い、きのう熱があったが下がった」なんて患者さんを見ると、まずこの病気を疑います。</p><p>　のどの所見が特徴的なので、典型例ではのどを見ただけで診断できます。もちろん、のどがたいして赤くないことだってありますが。</p><br><p>　時にかゆみを伴う発疹が出ることもあります。程度はいろいろで、手足などに局所的に赤い斑があるくらいの人から、全身がまっ赤っかになる人まで、多様です。とくに下腹部や腋の下に出ることが多いので、見逃さないようにしましょう。</p><p>　この発疹を伴うものは昔は「猩紅熱（しょうこうねつ）」と呼ばれ、「法定伝染病」の扱いになっていました。いまは単に溶連菌感染症のひとつのパターンとされています。</p><br><p>　合併症として「リウマチ熱」や「急性腎炎」が挙げられています。この病気と知らずに治療しないままでいると起こる可能性がありますが、きちんと治療すればまずありません。</p><br><p>　治療はペニシリン系の抗生物質10日間投与が原則です。</p><p>　症状そのものは抗生物質を飲みはじめるとすぐにおさまることが多く、たいがいその日のうちに元気になります。しかし、合併症予防のために長期投与が必要なのです。</p><p>　けっしてこわい病気ではありませんし、一刻を争って診断する必要がある病気でもありません。発症後５日以内に治療すれば合併症は予防できます。</p><br><p>　翌日まで隔離を要します。流行する＝人にうつす病気ですが、抗生物質を飲みはじめて１日たてばうつらなくなります。それくらい軽い病気、と言うか、抗生物質がよく効く病気なのです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/jinenjuku/entry-10476420053.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Mar 2010 13:49:56 +0900</pubDate>
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<title>肺炎球菌ワクチン発売☆プレベナー</title>
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<![CDATA[ <p>　昨年の10月３日にお知らせした小児用の<a href="http://ameblo.jp/jinenjuku/entry-10356147294.html" target="_blank">肺炎球菌ワクチン</a> の発売日が決まりました。</p><p>　２月24日（水）とのことです。</p><br><p>　このワクチンは重症の肺炎球菌による感染症にかかりにくくするものです。重症感染症には肺炎や髄膜炎などが含まれます。</p><br><p>　２か月から９歳以下の小児が対象です。２か月以上７か月未満の赤ちゃんがとくに推奨されています。</p><br><p>　接種スケジュールは以下の通りです。年齢（月齢）によって接種回数が異なります。</p><br><p>　　<img alt="流れ星" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/et/eternalwish/174214.gif">２か月～６か月</p><p>　　　初回免疫：３回　27日以上の間隔で</p><p>　　　追加免疫：１回　初回３回目接種から60日間以上あけて</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　（標準として12～15か月齢の間）</p><p>　</p><p>　　<img alt="流れ星" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/et/eternalwish/174214.gif" width="16" height="16">７か月以上12か月未満（接種もれ者）</p><p>　　　初回免疫：２回　27日以上の間隔で</p><p>　　　追加免疫：１回　初回２回目接種から60日間以上あけて</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　（12か月齢後）</p><br><p>　　<img alt="流れ星" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/et/eternalwish/174214.gif" width="16" height="16">12か月以上24か月未満（接種もれ者）</p><p>　　　　　　　　　　２回　60日間以上の間隔をあけて</p><p>　</p><p>　　<img alt="流れ星" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/et/eternalwish/174214.gif" width="16" height="16">24か月以上９歳以下（接種もれ者）</p><p>　　　　　　　　　　１回のみ</p><br><p>　接種スケジュールはHibワクチンより複雑です。</p><p>　いまのところ予価１回１万円前後と予想されます。そして、いまのところ公費負担はなく、自費接種になります。</p><br><p>　ご希望の方はお問い合わせ、ご予約ください。</p>
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<link>https://ameblo.jp/jinenjuku/entry-10458663813.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Feb 2010 14:19:32 +0900</pubDate>
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<title>輸入の新型インフルエンザワクチンは要らない!?</title>
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<![CDATA[ 　きょうの朝刊に、神奈川県では明日から19～64歳の健康な人も接種可能になると書いてあります。ということは、1歳以上のすべての人が受けられるということです。<br>　きのうの時点ではわれわれにはまだ知らされていません。<br><br>　もうまったく、インフルエンザワクチンには振り回されっぱなしでした。<br><br>　「まず自民党時代に決められたスケジュールありき」で行政は進めているので、新聞発表が先行して、われわれ医療現場にはそのあとで事後承諾のような形で通達がきます。<br>　ですから、国民のみなさんの方が情報が早いので、問い合わせの電話しきりになるのですが、こちらはお答えのしようがありません。すると「なんであんたんとこでわかんないの。わかんないはずないじゃないの」とお叱りを受けます。なーんも聞いてないんだから、ほんとにわからんのです。<br>　「明日から全員」っていう話だって聞いてないんですから。<br><br>　<img alt="チューリップ黄" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/060.gif"><img alt="チューリップ赤" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/061.gif"><img alt="チューリップ黄" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/060.gif"><img alt="チューリップ赤" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/061.gif"><img alt="チューリップ黄" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/060.gif"><img alt="チューリップ赤" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/061.gif"><br><br>　そもそも、新型ワクチンについて、行政は後手後手に回りました。いちばんほしいときにワクチンがないし、接種できる人は細かく区分けされているといった状況でした。ワクチンはちょっとずつ配給されて、接種したい人には行き渡らないので、希望者も予約を取るのに躍起にならざるを得ませんでした。もちろん対応する医院側は電話が鳴りやまずパニック状態。行政のツケをすべて現場に回された格好になりました。<br>　国は「予定通りワクチンを供給している」という言い訳が成り立つんですからね。<br><br>　新型だけでなく、季節性ワクチンにも支障が生じました。新型の生産に回すため、季節性のワクチンが少ないという情報が行き渡り、みなさんこぞって早々と接種をはじめました。例年10月に接種がはじまりますが、11月に接種のピークを迎えます。ところが今季は出足が早く、10月開始とともにマックスの希望者が殺到しました。当院では1日接種人数に制限を設けましたが、無制限にしたらどれだけの人が訪れたかわかりません。<br><br>　神奈川県では11月16日に最優先の基礎疾患のある人と妊婦の新型ワクチン接種がはじまりました。はじめは供給量も少なく、接種希望者が殺到していましたが、12月後半からワクチンの予約枠がいっぱいになってしまうことはなくなりました。<br>　年齢枠が拡大されているにもかかわらず、今年に入ってからはさらに接種希望者は減っています。<br><br>　理由として考えられるのは１）もうみんなかかった、２）接種希望者がだいたい接種をすませた、２）流行が終わったので関心が薄れたなどが考えられます。<br>　要するに、接種開始が遅く、かかってしまった人が多かった、必要なときにワクチンがなかったり接種対象にならなかったりでタイミングを失ったということでしょう。<br><br>　新型ワクチンの接種値段は国で決められており、ワクチンが一旦納入されたら返品ができないなど、接種する医者への縛りが多くて、大量に準備することもかないませんでした。たくさん要望を出すと「10mlのバイアルを納入する」と恫喝をかけられてもいました。10mlなんて、そうそう捌けないですよ。有効期限は24時間しかないのですから。24時間以内に使わなければ捨てなくてはなりません。<br><br>　<img alt="チューリップ黄" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/060.gif"><img alt="チューリップ赤" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/061.gif"><img alt="チューリップ黄" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/060.gif"><img alt="チューリップ赤" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/061.gif"><img alt="チューリップ黄" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/060.gif"><img alt="チューリップ赤" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/061.gif"><br><br>　で、いま現在はどうなっているかというと、季節性ワクチンは余っている、新型についても国産だけでも余りそうな状況にあるというのが現実です。<br>　インフルエンザワクチン・パニック去って、ワクチン余る、という有様です。<br><br>　おそらく、輸入ワクチンをオーダーする医療機関はないでしょうね。国に振り回された当然の帰結だと言えます。<br>
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<link>https://ameblo.jp/jinenjuku/entry-10438482403.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Jan 2010 16:55:50 +0900</pubDate>
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<title>新型インフルエンザワクチン接種対象者</title>
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<![CDATA[ <p>1月18日（月）から65歳以上の方の接種がはじまります。</p><br><p>接種可能対象者は以下のようになります。</p><p>　☆妊婦</p><p>　☆最優先の基礎疾患のある人</p><p>　☆基礎疾患のある人</p><p>　☆１歳～小学６年生</p><p>　☆１歳未満の子どもがいる保護者ら</p><p>　☆中学生に相当する年齢の人</p><p>　☆高校生に相当する年齢の人</p><p>　☆65歳以上の人</p><br><p>ワクチンは全国的にだいぶ余裕が出てきています。</p>
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<link>https://ameblo.jp/jinenjuku/entry-10436260429.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Jan 2010 13:03:28 +0900</pubDate>
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<title>最近のインフルエンザの状況</title>
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<![CDATA[ <p>　昨年末からインフルエンザ陽性者は減少傾向にありましたが、今年に入って、ほとんど陽性者がいなくなりました。</p><p>　当院は１月７日から診療をはじめましたが、１月12日までの陽性者はわずか２名でした。</p><br><p>　新型インフルエンザワクチン接種希望者も減っています。前のように予約が取れないということはなくなりました。</p><p>　理由として、１）多くの人がすでに新型インフルエンザに感染した、　２）もうすでに多くの人が接種を済ませた、３）流行がおさまったため関心が薄れた、など、いくつか考えられます。</p><p>　そのうち輸入ワクチンも出回るようですが、そこまで必要かどうか疑問です。</p><br><p>　年末からインフルエンザに代わって、「感染性胃腸炎」の吐いたり下痢をしたりする患者さんが多くなっています。いわゆる「嘔吐下痢症」ですね。時期的には「ノロウイルス」が原因となることが多いのですが、これは検査ができないので確定することはできません。時々「ノロだ」と断定するお医者さんもいらっしゃいますが。</p><p>　この病気は感染力が強いので、大人も含めて、家族中が順番にかかる可能性があります。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/jinenjuku/entry-10433921052.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Jan 2010 08:53:22 +0900</pubDate>
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