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<title>ジンジーズの、「強豪チームをつくろう！」</title>
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<description>フォスター鯖のあるオーナーが、主にやきゅつくの攻略について記していきます。</description>
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<title>１３サイクル　プレミア順位予想</title>
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<![CDATA[ <p>皆様お久しぶりです。</p><p>しばらく更新できていませんでしたが、久しぶりにまとまった時間がとれたので、</p><p>今回のプレミア予想記事を書こうと思います。</p><br><p>アニマ</p><br><p>◎マルちゃんず　○ＶＩＯＬＡ　△ＳWIFT</p><br><p>２強の争いになりそうだが、守備力で上回るマルちゃんずがやや優勢か。</p><p>ただし、ＶＩＯＬＡも充実しており、僅差での勝負になりそう。</p><p>紅マリーンズが健在であれば３強の争いとなるが、放置とのこと。</p><br><p>アニムス</p><br><p>◎テッチ　○クリムゾン　△ヒーさんず　×アンチョビファイターズ</p><br><p>どのチームも決め手を欠く混戦リーグ。</p><p>上記４チームの争いとなりそうだが、バランス的にテッチが一番安定しているように見える。</p><br><p>ジャッジメント</p><br><p>◎ＤueMotive　○ＲＥＡＬ　△明石ジンジーズ　×イーグルス</p><br><p>ＤueとＲＥＡＬの一騎打ちの様相。</p><p>投手力で上回るＤｕｅが僅かに優勢に見えるも、オーナー力（失礼ｗ）が最大の不安か。</p><p>明石ジンジーズは失速感がありありであり、上位２チームに割って入るのは困難であろう。</p><br><p>ソウル</p><br><p>◎藤沢シールズ　○まりーんず　△アヴァンツァーレ岡山　×クーチッチ</p><br><p>藤沢シールズとまりーんずの一騎打ち。</p><p>正直、互角に見えるが、戦力に余裕があると見て藤沢シールズを本命に。</p><p>３位以下はＣＴ圏狙いが現実的目標となろう。</p><br><p>プネウマ</p><br><p>◎ＣＬＯＷＮ　○ＤＥＶＩＬＳＡＭＵＲＡＩ　△石垣山軍団　×ペンフォールズ</p><br><p>強豪の揃った、今サイクルで最も死のリーグといえるリーグ構成となった。</p><p>上位４チームの争いが考えられるが、その中でもＣＬＯＷＮが打線・投手力ともに優勢に立つ。</p><p>石垣山軍団は今サイクルを持って休止とのことだが、有終の美を飾るのは難しそうである。</p><br><p>フェイス</p><br><p>◎ホワイトファング　○シャネルズ　△ルネーズ</p><br><p>ホワイトファングでほぼ決まり。</p><p>ただし、ホワイトファングが充実しているというわけではなく、他に挑戦できるチームがないためであるといえる。</p><p>現時点ではシャネルズが２番手だが、ルネーズも今後のスキル次第では２位がありうる。</p><br><p>ペルソナ</p><br><p>◎佐々木アストロズ　○ベスト　</p><br><p>アストロズ、ベスト共にかつての凄みは感じないが、べストに（スキル面で）モチベーションが感じられないため、</p><p>消去法でアストロズが本命となる。</p><p>３位以下は当たりそうもないので予想を放棄してしまった・・・。</p><br><p>リーズン</p><br><p>◎フラウボウ　○ブルーバタフライ　△エストレーア川越</p><br><p>フラウボウの初制覇が確実である。</p><p>ただしブルーバタフライも侮れず、油断は禁物であろう。</p><br><br><br><p>石垣山軍団、ホワイトファング、紅マリーンズというフォスターを引っ張ってきた強豪が撤退表明をしており、</p><p>また、他の強豪チームもかつてのような強さを感じるチームが少なくなっている。</p><p>やむをえないことであるとはいえ、寂しい限りである・・・。</p><br><p>我がチームもここ２サイクルまともな管理ができておらず、さらに来サイクルは都合によってほぼ放置となることが濃厚という状況です・・・。</p><p>当然このブログを更新する時間もあいておらず、攻略系の記事に関しては無期限凍結とさせていだだきます。（既にそうなってたやろうというツッコミはなしでｗ）</p><p>ただし、たまーに時間がとれたらこのように予想記事を書いたりしようと思うので、今後ともよろしくお願いします。</p>
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<link>https://ameblo.jp/jinjidesu/entry-10530015318.html</link>
<pubDate>Sun, 09 May 2010 11:57:08 +0900</pubDate>
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<title>～番外編～「廻しのススメ！？」</title>
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<![CDATA[ <p>毎日のように見てくださっている方がいる中で、長らく更新できず、申し訳ありませんでした。</p><p>ブログ開設時に立てていた構想が、頭の中で徐々に薄くなってしまっている状況である今現在でありますが、なんとか頑張っていきたいと思います。</p><br><p>さて、今回は不穏なタイトルを掲げた記事でありますが、その真意やいかに・・・・。</p><br><p>まず、<strong><font color="#0000ff">「廻し」</font></strong>とは、次戦に登板しない先発投手のコストを下げることで浮いたコストを他の部分に回し、他のチームよりも、試合に出場する選手のコスト面で有利に立つような行為をいいます。</p><p>例えば、本来なら先発投手の５人のコストが、☆８☆８☆７☆７☆７というような状況でありながら、５番手の投手の登板が終わった後、次に５番手の登板があるまで、一時的に先発投手を☆８☆８☆７☆７☆１とすることにより、コストを６つ浮かせ、そのコストを野手や中継ぎ、ＳＵ、抑えに回して強化するような行為を言います。</p><br><p>さて、現在、<strong><font color="#800080">フォスター鯖には、プレミア優勝レベルの廻しチームがいません。</font></strong></p><p>１０サイクル以前には、そのようなチームが少なくとも１チーム以上は存在している状況が続いており、それらのチームはヒールとしてではありますが、鯖を盛り上げる存在となっていました。</p><p>というのも、彼らは、一般的には嫌われる存在ではありましたが、他のチームにとって倒さなければいけないという、良き標的にもなっていたわけで、ノン廻しチームのモチベーションアップに一役買っていたのです。</p><p>必ずしも、廻しチームがいないからといって他のチームのモチベーションが下がるというわけではありませんが、彼らがいた方が、<font color="#800080">「善ＶＳ悪」「正統派ＶＳ異端派」</font>というような構図は成り立ちやすく、盛り上がりやすい状況にはなるでしょう。</p><p>（廻しが「悪」であると断定することが正しいかどうかは置いておいて、一般的にはそうみなされている場合が多い、ということです。廻しチームを叩こうとする趣旨ではないことをご理解ください。）</p><br><br><p>このような状況のもとで、我こそは！！というような方はいらっしゃらないでしょうか？？</p><p>ただ断っておきたいのは、どうせ廻すならば、常にプレミア優勝争いができるチームを作ってほしいということです。中途半端な強さの廻しチームがいたところで、目標にはならず、ヒール役としても弱い効果しか持ちません。</p><p>また、ＣＴやＷＴだけ廻して勝ったところで、ペナントで弱いのならば、別にそれほど倒そうという意欲も湧かず、これまたヒール役としてはイマイチです。</p><br><p>問題なのは、「廻す」ということには、様々なデメリットがあることです。これを乗り越えれるような方でないと、「廻しオーナー」は務まらないでしょう。</p><p>①通常のプレーヤーに比べて大幅に時間がとられる。</p><p>→相当<font color="#ff0000">時間に余裕のある人</font>でないとできない。</p><p>②他のチームに敵視されるため、試合カードなどの集中攻撃を受けやすくなる。</p><p>→どんどんかかってこいや！という人であり、かつ集中攻撃も物ともせずに<font color="#ff0000">勝てるチームを作ることのできる人</font>でなければならない。</p><p>③掲示板等で叩かれることが多くなる。</p><p>→叩かれることを全く苦にせず、さらに言えば、叩かれてナンボという<font color="#ff0000">強い精神の持ち主</font>であることが望ましい。</p><br><p>一方で、メリットもあります。</p><p>①他チームに比べてコスト面で優位に立てるため、戦いを優位に展開できる。</p><p>②ペナントに加えてＣＴやＷＴも勝ちやすくなるため、高コスト選手を確保できる機会が増え、戦力に余裕が持てる。</p><p>③注目度がＵＰする。</p><br><p>このようなデメリットを苦にしない人であり、メリットを享受したいという方であれば、優秀な廻しチームを率いる素質があるといえるでしょう。</p><br><p>私は以前までなら時間がありましたが、もはやデメリットの①が死活問題になっているため、残念ながら廻しオーナーになる素質はありません。</p><p>我こそは！！という方は立ちあがってみてはいかがでしょう。</p><p>強くなれば、表では激しく叩かれることになるでしょうが、きっと影では待ち望まれた存在として迎えられるはずです。</p><p>自分にはヒール役が適しているというそこのあなた、是非ご検討を☆</p><p>ただし、繰り返しますが、廻すなら強いチームを作ってください！弱けりゃ意味ないですよ！！！！</p><br><br><p>以上で今回は終わりです。</p><p>当ブログの趣旨からは離れたものと言えるでしょうが、ある意味では、「廻しの強豪チームがでてきてほしい」という点では趣旨にかなっているともいえます。</p><br><p>次回は通常運行に戻りたいと思います。</p><br><br><p><font color="#9370db" size="3">次回予告</font></p><p><font color="#9370db" size="4"><strong>「選手交代の危険～外れペナと断定することの愚かさ～」</strong></font></p><br><p>成績が上がらないからといって簡単に選手を代えてしまうことの恐ろしさについて触れたいと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/jinjidesu/entry-10491243446.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Mar 2010 21:29:26 +0900</pubDate>
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<title>第五回オススメ選手～投手編～</title>
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<![CDATA[ <p>まずは、プレミア閉幕記念に、我がリーグの結果をちょいと貼っておきましょうか。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100314/17/jinjidesu/e4/52/j/o0561029210450971396.jpg"><img alt="ジンジーズの、「強豪チームをつくろう！」" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100314/17/jinjidesu/e4/52/j/t02200115_0561029210450971396.jpg" border="0" complete="true"></a> </p><br><p>まさかここまで勝てるとは思ってませんでしたが・・・・・、投手ができすぎでしたね。</p><br><p>で、今回はオススメ投手を紹介させていただくわけですけれども、ここでは☆１０は扱っていませんが、もちろん、☆１０先発がいた場合は、彼らをお使いください。ただし、杉内は扱いがちょっと難しそうですね。彼の扱い方については私は分かりませんので、他の方を参考にしてください。</p><br><p>まずはこの方。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100314/18/jinjidesu/b1/bc/j/o0221030610450978612.jpg"><img alt="ジンジーズの、「強豪チームをつくろう！」" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100314/18/jinjidesu/b1/bc/j/t02200305_0221030610450978612.jpg" border="0" complete="true"></a> <br>メジャーでもプレミアでも欠かすことのできない存在、<font color="#ff0000">三浦番長</font>です！</p><p>我がチームでは、５度のプレミアのうち、３回はフル出場（この３回はいずれも優勝）、あと１回は途中までの起用でした。</p><p>彼は☆８でありながら、☆９の誰よりも安定感があり、☆１０相手にも負けない投球を披露してくれる、コスト的に非常に素晴らしいお方です。コスト的に確保しやすいこともあり、プレミアで最も多く使われている投手でありましょう。</p><p>彼のスキルですが、変化球を８３にすることがまず求められるでしょう。むしろ、変化はこれ以上はいらないと思います。あとは体力・球威・制球・精神にご自由にふりわけていただけばいいのではないでしょうか。どう貼ってもいい成績を残してくれるはずです。</p><p>たとえば、シーズン序盤に多少防御率が悪くとも、信頼できる投手ならば盛り返してくれることの方が多いのですが、彼の場合は間違いなく信頼できる投手ですので、使い続けることが大事であると思います。</p><p>（投げ込みがついてるのは、スクショを撮った時点で強豪相手の試合の登板が続いたからです。普段は貼らなくても十分に活躍してくれます。）</p><br><p>続いてはこの投手。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100314/18/jinjidesu/20/00/j/o0221030610450993026.jpg"><img alt="ジンジーズの、「強豪チームをつくろう！」" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100314/18/jinjidesu/20/00/j/t02200305_0221030610450993026.jpg" border="0" complete="true"></a> </p><p>シーズン中にスクリーンショットを撮り忘れてしまったのでこの画像ですが・・・。<font color="#ff0000">岩隈様</font>です！</p><p>彼は、我がチームでは５度のプレミアでフル出場です。</p><p>見た感じ、特に長所もなく、器用貧乏な感じのするパラではありますが、十分に活躍してくれます。なんといっても球速がある程度あるのがありがたい。プレミアでも普通にやれれば２点台は固いでしょう。ただ、スキルが大事かな・・。</p><p>彼のスキルは、まず、変化球を８５まであげましょう。８５まで上げることで、変化球のバランスがかなりよくなります。あと、体力が少し足りないので、最低でも８２～８３までは上げてください。（私は８５まであげていました。）現状だと、後半に崩れて打ちこまれるケースが増えてしまいます。余裕があるなら、制球も８０台中盤になるぐらいは欲しいですかね・・。私の投手チムカのオススメは技巧派＆精密なので、それをつけるといけそうですね。</p><p>彼も、信頼できる投手なので、できるだけ我慢して使い続けてあげてください＾＾</p><br><p>※信頼できる投手とできない投手（完全に私見です）</p><p>信頼○…☆１０全員および、☆９岩隈＆吉見　☆８三浦</p><p>信頼×…☆９上記２名以外全員　☆８斉藤を含む三浦以外の全員</p><p>信頼×の人は、成績が明らかに伸びない場合は、交代やむなしでしょうね。</p><br><p>あともう１人、先発でオススメしたいのが吉見ですが・・・。</p><p>スキルについてだけ簡単に。</p><p>変化球を９０まで上げ、球速と球威は捨てましょう。あの程度の球速や球威だと、強化してもタカがしれてます。変化球を９０まで強化することで、直球に頼らないピッチングができると思います。残りは、制球と精神へご自由に。</p><br><p>続いてリリーフ陣トップバッターはこの人。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100314/18/jinjidesu/3e/d3/j/o0221030610450993445.jpg"><img alt="ジンジーズの、「強豪チームをつくろう！」" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100314/18/jinjidesu/3e/d3/j/t02200305_0221030610450993445.jpg" border="0" complete="true"></a> <br><font color="#ff0000">グッサン！</font></p><p>我がチームでは、プレミア５回のうち、たぶん４回起用だったかな・・・。優勝した時は毎回使っています。</p><p>素晴らしい奪三振率をあげることができる山口投手。コスト的にも使いやすいですし、プレミアのＳＵは彼が一番無難でしょう。</p><p>スキルについて。できたら、変化９０・制球８０・精神８０にのせたいのですが、↑のスキルでは精神が弱いですね。しかも投げ込みついてるし・・。なので妥協しまして・・・。変化だけでも９０にのせてください！奪三振率が半端なくなるはずですよ！</p><p>彼の場合、☆７なだけに投げ込みでかなり強化できますので、心配だという方は投げ込みを貼ってみるといいでしょう。貼らない場合よりかなり安定するかも・・・？</p><br><p>抑えではこの投手。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100314/18/jinjidesu/f5/38/j/o0221030610450994376.jpg"><img style="FLOAT: left; CLEAR: both" alt="ジンジーズの、「強豪チームをつくろう！」" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100314/18/jinjidesu/f5/38/j/o0221030610450994376.jpg" border="0" complete="true"></a> <br></p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><p><font color="#ff0000"><br></font></p><p><font color="#ff0000">久</font>さん！</p><p>我がチームでは優勝した３回では毎回起用されています。他の２回は忘れましたｗ　ただし、序盤はコストが足りないので、起用は中盤以降となっております。</p><p>☆８の抑えでは最も信頼できるであろう武田久投手。ウィンターアプデ後は、素晴らしい安定感を誇っています。</p><p>彼のスキル、私はかなり手抜きですｗ　変化８８にさえのせれば、あとはなんでもいいでしょうｗ　それぐらい素晴らしいパラをお持ちです。</p><br><p>序盤のコストが足りない場合には・・・この投手。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100314/18/jinjidesu/2d/c8/j/o0221030610450994071.jpg"><img width="220" height="305" alt="ジンジーズの、「強豪チームをつくろう！」" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100314/18/jinjidesu/2d/c8/j/t02200305_0221030610450994071.jpg" border="0" complete="true"></a> <br><font color="#ff0000">香月</font>選手！</p><p>彼だけ画像が裏面ですね・・・？それはこの成績を見せたかったから以外のなんでもありませんｗ　これ、プレミアですよ・・・？留学してませんよ・・？ｗ</p><p>まあ今回に限らず、彼は安定したものを見せてくれます。もちろん、たまに炎上しますが、☆５なので文句を言っちゃいけません。彼の良いところは変化と制球。精神は弱いです。だから、できるだけピンチでの登板が回ってこない抑えの方が向いてるかも・・？ＳＵの方が、ピンチで出番が来ることが多いですからね。</p><p>彼のスキル。上の画像のような変化バク上げ仕様で問題ないでしょう。ただし、能力は足りないので、投げ込みは必ず貼ってください！貼らずに打たれても、それはあなたの責任です☆</p><p>もちろん、☆５で留学した投手がいれば、そちらを優先してください。</p><br><br><p>以上、かなり手抜きな感は否めませんが、投手編も終了です。</p><p>この投手はどうなの・・・？と思った方は、ここに扱ってない投手でもいいですので、コメントかメール（アメーバでもゲーム内でも可）にてご質問・ご相談いただければ、なんでも回答いたします。</p><p>※私への誹謗中傷についてもご回答はいたします＾＾</p><br><br><p>次回予告・・・</p><p><font color="#9370db" size="4"><strong>番外編「廻しの<font size="2">ススメ</font>」</strong></font></p><br><p>不穏なタイトル・・・というかむしろ誤解を招きそうなタイトル・・・・</p><p>爆発炎上か？？</p><p>たぶん中身はしょーもないので期待せずにお待ちくださいｗ</p><p>次回は攻略とはほぼ関係ないので・・・・読まなくても結構ですｗ</p><br><p>それでは！！</p>
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<link>https://ameblo.jp/jinjidesu/entry-10481725915.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Mar 2010 17:53:42 +0900</pubDate>
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<title>第四回「オススメ選手の使い方～～我がチームを例にとって」</title>
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<![CDATA[ <p>今回は今までの中でも最も具体的な話となるため、実際に参考にしやすいかもしれません。</p><p>我がチームにて重要な役割を果たし続けている選手を数選手扱い、多少の説明を加えていきたいと思います。</p><p>説明しやすいように、我がチームのこれまでのプレミアの戦績をのせておきますと、</p><p>７サイクル３位　８サイクル２位　９サイクル優勝　１０サイクル優勝　１１サイクル１位</p><br><br><p>それでは、まずはこの選手<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100309/17/jinjidesu/ed/c2/j/o0221030610444288481.jpg"><img alt="ジンジーズの、「強豪チームをつくろう！」" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100309/17/jinjidesu/ed/c2/j/t02200305_0221030610444288481.jpg" border="0" complete="true"></a> <br><font color="#ff0000">赤星大先生！！</font></p><p>我がチームはこれまで５回プレミアに出場していますが、そのすべての試合で２番センターでフルイニング出場を続けておられる、まさに我がチームの顔と言える選手です。</p><p>彼の何が素晴らしいかというと・・、ＹＴＯでＮＯ１といえるその盗塁数及び成功率、抜群の選球眼によってもたらされる高出塁率、センターに不可欠な広い守備範囲。</p><p>彼なしに、我がチームの躍進は語れません。彼を下位打線で使っているチームが結構見られますが、打点を稼ぐ力はかなり低いため、上位で起用する場合に比べてその魅力は半減してしまうと思います。彼の役割はチャンスメーカーであり、下位でチャンスを作っても、上位でチャンスを作る場合に比べて得点に結びつく回数が減ってしまうから！</p><p>スキルは、この程度でも十分通用します。足はそんなに伸ばさなくても十分なものがありますので、できるだけ巧打を伸ばすといいでしょう。仮に打率が伸びなくても、四球は選んでくれますので、我慢の起用を続けてみて構わないと思います。</p><br><br><p>次は・・この選手！<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100309/17/jinjidesu/6c/fa/j/o0221030610444301319.jpg"><img alt="ジンジーズの、「強豪チームをつくろう！」" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100309/17/jinjidesu/6c/fa/j/t02200305_0221030610444301319.jpg" border="0" complete="true"></a> <br><font color="#ff0000">井端先生！</font></p><p>この選手も、５度のプレミアで守備の要、ショートにてフル出場なさっています。１試合も欠けていません！ただし、打順は、１番・６番・７番と、いろいろな使い方をしています。</p><p>彼の何が素晴らしいかというと、まずはその神がかった守備力！彼の守備によって何度助けられたことでしょう。そして、高い巧打と選球眼によってもたらされる高出塁率。この２つが彼の売りでしょう。</p><p>そんな彼に適した打順は、やはり１番ということになります。なぜ１番かというと、、、足はそれなりにあるのですが、盗塁成功率はそこまで高いとは言えないからです。彼にフリーで走らせてしまうのは、ギャンブルになります。ゆえに、後ろに赤星がいるこの打順で使いたいのです。</p><p>一方、下位で使ったこともあると記しましたが、現在は下位適性がＣであり、現実的ではありませんね＾＾；</p><p>画像を見ていただくと、延長しちゃってるのがわかると思いますが・・、☆８ならいくらでも入荷できますし、納得できるスキルを貼った場合は枠に余裕があれば延長しちゃってもいいでしょうね＾＾；</p><br><br><p>続いては・・この選手！！<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100309/17/jinjidesu/d7/fd/j/o0221030610444313562.jpg"><img alt="ジンジーズの、「強豪チームをつくろう！」" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100309/17/jinjidesu/d7/fd/j/t02200305_0221030610444313562.jpg" border="0" complete="true"></a> <br><font color="#ff0000">サブロー様！</font></p><p>これまた延長してますね・・</p><p>彼も５度のプレミアでライトにてフル出場です。すべて下位打線での起用となっております。</p><p>彼の売りは、確実性と長打力を兼ね備えたバランスのいい打撃と、強肩を誇る守備力ですね。</p><p>彼に適した打順は、下位打線であると思います。中軸適正がＡなわけですが、プレミアでクリンアップを任せるにはちょっと実力が足りないですかね・・＾＾；　下位打線で、つなぎ力も決定力ももったバランサーとして活躍してくれるでしょう。</p><p>糸井選手の出現により、彼の需要は減ったようにも見えますが、糸井選手にはない選球眼を持っているので、選球眼大好きな私は愛用しています<img alt="ハート" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ke/kero-buta/2138810.gif" complete="true"></p><p>スキルは、まず守備力をＡにしたいということでスピードスターを貼っていますね。ＨＲアーチストで守備を＋１するのが理想なのですが、そんな高価なものは持ってないのでｗ　後は巧打と長打にバランスよく振り分ければいいと思います＾＾</p><br><br><p>最後の現役野手として登場するのはこのお方です。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100309/17/jinjidesu/77/fe/j/o0221030610444313567.jpg"><img alt="ジンジーズの、「強豪チームをつくろう！」" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100309/17/jinjidesu/77/fe/j/t02200305_0221030610444313567.jpg" border="0" complete="true"></a> <br><font color="#ff0000">阿部さん</font>です。</p><p>彼もまた５回のプレミアで、捕手でフル出場ですね。フル出場はこれまであげた４人となります。下位打線にて常に起用しております。</p><p>彼の売りは、何といっても他の捕手にはない素晴らしい打撃力！彼がいるチームといないチームでは、打線の怖さが全然違いますね。</p><p>彼に適した打順は、セガ様の設定通り、下位ですね。中軸で起用するには確実性が足りませんね。下位打線に彼のような長打力を持った選手がいるだけで、打線の厚さがかなり変わります。</p><p>スキルは、守備Ｓにするか、Ａに止めるかという点が最大の分岐点です。まあ好みなのでどちらでもいいと思いますが・・・、私はずっと守備Ａでの起用ですが、防御率にて守備Ｓの阿部擁するチームに対して不利を感じたことはありません。よって個人的には守備Ａで、あとは打撃に振ってあげることをおすすめしておきます。<br></p><br><p>最後の野手にして唯一のレジェ選手はこちら。</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100309/17/jinjidesu/4c/4c/j/o0221030610444313571.jpg"><img alt="ジンジーズの、「強豪チームをつくろう！」" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100309/17/jinjidesu/4c/4c/j/t02200305_0221030610444313571.jpg" border="0" complete="true"></a> </p><p><font color="#ff0000">ブーマー神！</font></p><p>彼は５度のプレミアのうち、３度起用されています。２度は単にホルダーにいなかっただけで、保持している場合は常に起用していますね。ファーストにての起用で、３番か４番で使用しています！</p><p>彼の売りは、見ての通りの打撃力。その爆発力は言うまでもないですが、選球眼もすぐれており、出塁率も残せます。それだとバースの方が間違いなくいいじゃないか・・・と思われるかもしれませんが、彼がバースよりもいいのは、スキル型が現役にも好選手が多いＮ型であるということであり、つなぎやすい点でしょうね。（バース使ってないのは単に引いたことがないからですが・・・orz）</p><p>彼に適した打順は、文句なく中軸です。その高い出塁率を生かすために、３番にて起用するのが個人的な好みです。（まあ、打順を固定している赤星とつなぎやすいからでもありますが・・）</p><p>スキルは、打撃に自分の持っている最良のスキルを投入してあげましょう！私は大したスキル持ってないのでこの程度ですけど・・。</p><br><br><p>野手だけで結構量を食ったので、投手は次回にします。</p><br><p>反面教師となる点としては・・・、これだけ延長をバコバコ使ってしまっているので、ストックが尽きてしまっているところですね＞＜　延長のご利用は計画的にｗ</p><br><br><p>～～～～～～参考～～～～～～</p><p>ジンジの好みのオーダー構成のチーム（プレミアＣＴ圏内以上から選定）</p><br><br><p>１位・・・まあ自分で作ったので、、我がチームですなｗ</p><br><br><p>２位・・・死のリーグたるプネウマで首位を走っているあのチーム</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100309/18/jinjidesu/de/81/j/o0601012410444367841.jpg"><img alt="ジンジーズの、「強豪チームをつくろう！」" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100309/18/jinjidesu/de/81/j/t02200045_0601012410444367841.jpg" border="0" complete="true"></a> </p><p>あの投手陣でここまでしっかりした打線を組まれると勝てる気がしないですね・・。</p><p>現在の総合力ではフォスター鯖ＮＯ１といえると思います。</p><br><br><p>３位・・・２番目に厳しいと思われるウィルにて、終始上位で安定しているかのチーム</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100309/18/jinjidesu/5e/45/j/o0601012410444367843.jpg"><img alt="ジンジーズの、「強豪チームをつくろう！」" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100309/18/jinjidesu/5e/45/j/t02200045_0601012410444367843.jpg" border="0" complete="true"></a> </p><p>同リーグの他チームに比べて、細川というハンデを抱えながらもここまで上位をキープできている理由は、このオーダー構成にあるでしょうね。３番にサブローは少し弱い気もしますが、４～６にレジェをがっつり並べて、十分に補っています。</p><br><p>まあ１位はおいといて・・・・２位と３位は参考にしがいのあるチームだと思いますね。</p><br><p>次点にはウィルの１位チーム。その他は、、、あまり好みという点でいくといなかったですねぇ。</p><p>あくまでも好みで選んでるだけで、強力打線はうじゃうじゃいますけどねｗ</p><br><br><br><br><p>さて、次回は・・・今回の投手編なので予告するまでもないですねｗ</p><p>それではごきげんよう！</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/jinjidesu/entry-10477513887.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Mar 2010 17:06:11 +0900</pubDate>
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<title>第三回「現役選手の☆１０はイラナイ・・？」</title>
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<![CDATA[ <p>どうも、自分のブログもアメーバもブックマーク登録していないジンジです。</p><p>意外に多くの方からコメントを頂くこともでき、大変感謝しております。</p><br><br><p>さて、本日は☆１０をなかなか引けない・・・という方に朗報（？）です。（強豪はみんな持ってるでしょうから・・・、中堅のみなさん、一泡吹かせてやりましょう！）</p><p><font color="#ff0000"><strong>現役の☆１０なんかいりません！！！！！！</strong></font></p><p><font color="#ffffff" size="2">事実、我がチームは現在プレミア連覇中（今回もおそらく優勝できそう・・）なのですが、プレミア優勝時(調子こいて今回も含める)に現役選手の☆１０を使用することができたのは、アプデによってコストアップした涌井選手を、契約延長してなんとか１回使うことができたのみです。（正直いい加減引きたいですけどね・・）</font></p><p>ここで詐欺なのですが、あくまで「現役の」ですｗ　レジェの☆１０は必要です！！！！！（野手だけでいいです）</p><p>さすがに何人かはレジェの☆１０選手を持ってますよね・・？</p><p>しかしレジェが必要なのも、あくまで優勝するためには必要なだけでありまして、プレミアＣＴなら、レジェなしでもなんとかなると思います。（レジェを使わずにプレミア参戦したことはないので、信憑性はありませんｗ）</p><p>ルーレットを回さない方には申し訳ないですが・・。</p><p>さて、いったんレジェの話はおいといて、現役の☆９以下の選手をどう使うか、について考えましょう。</p><br><br><p>まず、誰を使うかというところから考えなければなりません。</p><p>我がチームの核になる選手とその理由については次回の記事で述べたいと思いますが、ここでは一般論として、コスパのいい選手、プレミアでおすすめできる選手を紹介しましょう。（※単なる私見です）</p><br><p>☆９投手</p><p><font color="#ff1493">◎吉見、岩隈</font>　<font color="#800080">○ルイス、藤川</font>　△チェン、館山、岸、岩瀬</p><p>☆９野手</p><p><font color="#ff0000">規格外・・阿部</font>　<font color="#ff1493">◎中島、青木</font>　<font color="#800080">○村田、中村、内川</font>　△なし</p><br><p>☆８投手</p><p><font color="#ff0000">規格外・・三浦</font>　<font color="#ff1493">◎斉藤</font>　<font color="#800080">○武田久</font>　△馬原</p><p>☆８野手</p><p><font color="#ff1493">◎井端、田中</font>　<font color="#800080">○井口、糸井、サブロー、西岡、川崎、鉄平、森野、坂口</font>　△鳥谷、宮本、谷、片岡、ＧＧ佐藤</p><br><p>☆７投手</p><p><font color="#ff1493">◎山口</font>　○なし　△ＳＵと抑え</p><p>☆７野手</p><p><font color="#ff1493">◎赤星</font>　<font color="#800080">○矢野、谷繁</font>　△金子、荒木、高須、藤井</p><br><p>△はできるだけ使わない方がいいですね。使う場合は、主力となる選手のための分析値要員としてのみでしょうか。規格外にあげている阿部と三浦の２名は必須ということになるでしょう。</p><br><br><p>まず投手についてですが、<font color="#ff0000">三浦</font>は☆１０と変わらぬ成績を残せますので、まず１枠決定。</p><p>続いて<font color="#ff1493">吉見、岩隈、斉藤</font>は、スキルをしっかり貼ってやることが条件でありますが、２点台に収める力を十分にもっています。彼らも外せません。（吉見は変化９０、岩隈は変化８５、斉藤は変化９３欲しいかも・・。）最後の１枠が・・郭がいればもちろん使うのですが、いなければ、ルイスやその他の☆９、レジェの平松や阿波野といったあたりでやりくりするしかありませんね・・。（※ちなみに平松についてですが・・、今私が貼っているように、球速＆制球をあげると安定するかもしれません。球速＆制球の上昇により、大幅に奪三振率があがりました＾＾；　信用できる球種が少ない分、球速が大事なのかもしれませんね。たまたまかもしれませんがね・・・。）</p><p>こう書きましたが、なんかイマイチ頼りなさそうですよね・・＾＾；　☆１０先発中心のチームと大きな差がつけられてしまうのではないか！？と思うことでしょう。しかし、実際にはそこまでの差は開かないのです。</p><br><p>参考までに、</p><p>Ａチーム　ダルビッシュ　田中　涌井　杉内　三浦（先発コスト４８）</p><p>Ｂチーム　三浦　吉見　岩隈　斉藤　ルイスなど☆９先発使いまわし（先発コスト４３）</p><p>この２チームでどれほど先発の失点に差がでるか、防御率を仮定して検証してみましょう。</p><p>（数値は適当なので、文句つけないでくださいｗ　実際には全員もうちょい悪いのが普通でしょうかね。大体の指針にはなると思います。）</p><br><p>ダル２．００　田中２．２０　涌井２．２０　杉内２．４０　三浦２．５０　先発防御率２．２６</p><p>三浦２．５０　吉見２．７０　岩隈２．７０　斉藤３．００　ルイスその他３．２０　先発防御率２．８２</p><br><p>先発が１試合平均７．７回投げるとすると、１２０試合で先発の失点の差は、<font color="#0000ff">約５７．５点</font>です。</p><p>この点差を大きいと思うかイケル！と思うか・・・。私は後者です。</p><p>ＢチームはＡチームよりもコスト５つ分打線に回せるため、序盤からベストオーダーに近い形が組めます。</p><p>しっかりとしたオーダーが組めれば、５７点ぐらい、屁でもないでしょ！！と思うのは私だけでしょうか・・。</p><p>正直、ちょっとＢチームに不利に設定しすぎた感がありますし、アプデ後のダルや杉内はちょっと劣化した感がありますから、もうちょっとビハインドは縮まりそうですしね・・。(書き終わって気づきましたが・・・ちょっと、ちょっとちょっと！)</p><br><p>そこで、その５７点を埋めなければならない野手についてですが、↑で◎をつけている選手の多くはリードオフマン的存在です。つまり、<u>リードオフマンは余るほどいる</u>ということです。唯一異なるタイプの<font color="#ff0000">中島</font>は、非常に貴重といえるでしょう。彼の場合は守備が唯一の欠点か。ショートでは怖いので、サードの方がおすすめですかね。青木も中軸適正なのですが、プレミアで中軸に置くには少し迫力不足であり、精神も低いです。どちらかというとリードオフマンタイプとして計算に入れたほうが良いでしょう。☆１０がいなくて先発で他チームに劣ることが想定される分、打線にはより<font color="#800080">破壊力が欲しい</font>のです。</p><p>それでは誰を中軸に置けばいいか・・・。☆９の村田・中村・内川が考えられるところですが、一長一短です。村田が一番バランスがとれていますが、先発投手の差を覆すほどの力はありません。一方で☆８だと・・・彼ら以上に迫力不足です。☆９以下だけの構成だと、ここが一番困るのです。（もっとも、小笠原、ラミ、稲葉がいたところで微妙ですが。）彼らだけの構成では、打で圧倒できません。そこで・・・・・・<strong><font color="#800080">中軸をしっかり任せられるレジェンド選手が必要</font></strong>になるのです！<strong><font color="#800080">強力なレジェと優良な☆７～☆９を組み合わせて序盤からベストオーダーが組めること、これが先発コストが少ないことによる利点なのです！</font></strong></p><p><strong><font color="#800080"><br></font></strong></p><p>では、どのレジェ選手を使えばいいのか・・・。レジェを誰でもいいから使えばいいわけではありません。</p><br><p>レジェ選手別評価（配給中の選手のみ）</p><p><font color="#ff0000">規格外…バース</font>　<font color="#ff1493">◎ローズ、ブーマー</font>　<font color="#800080">○クロマティ、ホーナー、レオン</font>　△高木、リー、谷沢、ポンセ</p><br><p>○以上が２人以上使えれば、打線がだいぶ強力になります。特に◎以上は基本的に神です。現実的には、ファーストに１名、ＤＨに１名でしょうね。ホーナーやレオンのサードは怖いな・・・。ちなみにクロマティはファインプレーもレーザービームも発動しますｗ</p><p>△はほぼオススメできませんが、、、田中や井口がいない場合には高木を使う手があります。</p><p>載っていない選手は、できるだけ使わないように（笑）　お金の無駄な可能性がかなり高いですｗ</p><br><p>もちろん、こういったレジェを使いさえすればいいわけではありません。それ以外の現役選手を使ったオーダーをしっかり組んだうえで、レジェ様に爆発力のお手伝いをしてもらうわけです。そうすれば、序盤に打線の手を多少ぬかざるを得なくなる☆１０を多数擁する強豪にも決してヒケをとらないはずです。そのためにも、☆１０をひけないならひけないなりに、☆９や☆８の優良選手を確保する努力は惜しまないようにしてください。そこさえ足らないようなら、冷たいようですがはっきり言って無理です。</p><br><p>打線の組み方に関しましては、第１回にそれなりに示したので、詳しくはそちらを参照してください。１～２番にできるだけ多くチャンスを作れるような選手を投入し、３～５番はレジェ中心の爆発力抜群の打者で構成し、６～９番も攻撃力が維持できるよう、優良な選手を並べてください。（現在のウチの打線がまさにそんな感じですが、９番荒木はダメですねｗ　単なる守備とつながり要員です。）</p><p>あと注意すべき点・・・選球眼のグッドな選手をできれば７人以上使いましょう＾＾粘っこくなって出塁率もあがるし、相手の球数も増やせて終盤にＫＯできることも増えますよ＾＾</p><br><br><p>以上、つらつらと書いてきましたが、やっぱり☆１０は欲しいですよね・・・。特に先発・・。私も、先日☆１０を２枚レンチャンで引く夢を見ましたorz</p><p>まあ、いないという苦しい状況でもあきらめちゃいかん！なんとかなるぜよ！というのが今回のテーマでした。</p><br><p>恒例の次回予告、序盤に少し触れましたが・・</p><br><p><font color="#9370db" size="3"><strong><br></strong></font></p><p><font color="#9370db" size="3"><strong>次回予告、「我がチームの核となる選手たち」</strong></font></p><br><br><p>まあ実質的には今回の続きになると思ってください。今回が比較的抽象的な話とすれば、次回は具体的になります。</p><p>実際にどのような選手をどう使うことで機能させているのか・・・。ご参考までに＾＾；</p><br><br><br><p>ＰＳ、今回の記事の完成度は異様に低い気がしますが・・・・期待してた方、お許しくださいｗ</p>
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<link>https://ameblo.jp/jinjidesu/entry-10475958998.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Mar 2010 18:57:29 +0900</pubDate>
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<title>第二回「サブカードは重要ですよ！」</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">まさかの２日連続の投稿となりますが、本日はサブカードについて扱いたいと思います。</font></p><p>ＹＴＯをやる上で最も重要なのはオーダー構成力ですが、それを支える両輪として、スキルとサブカードがあります。</p><p>オーダーだけ見たらそんなに差がないのに、なぜか結果では結構な差が出てしまっている、という場合には、この２つの要素をどう使いこなせているかで差がついている可能性があります。</p><p>今日はそのうち、サブカードについて自分なりに解説したいと思います。</p><p>サブカードには、<strong><font color="#ff0000">サポートカード</font></strong>と<strong><font color="#ff0000">試合カード</font></strong>の２つがあります。</p><p>より重要度が高いのは、購入価格の高いサポートカードの方です。</p><p>それではまず、サポートカードについて見ていきましょう。</p><br><br><p><font color="#800080" size="3">～サポートカード～</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#ffffff" size="2">サポートカードには大きく分けて２つの種類があります。</font></p><p><font color="#ff0000">チームサポカ</font>と<font color="#ff0000">選手サポカ</font>です。その中でもさらに分類がありますので、順に追っていきましょう。</p><br><p>☆<font color="#ff0000">チームサポカ</font></p><p><font color="#ffffff" size="2">チームサポカの中には、調子上げ系のサポカと、ポイント稼ぎ系のサポカがあります。</font></p><p><font size="2"><font color="#ff0000">調子上げ系</font>は、どうしても負けられないとき、あるいは調子の悪い選手が多い場合に使います。</font></p><p><font size="2">中でも決起集会や焼き肉パーティーは、プレミアリーグで大きな効果を果たしてくれることでしょう。</font></p><p><font size="2">他にも、ベテラン選手が多い場合はゴルフコンペ、若手選手が多い場合は新人寮打ち上げなど、</font></p><p><font size="2">チーム構成によってうまく使うことで、良い効果が得られるはずです。</font></p><p><font color="#ff0000" size="2">ポイント稼ぎ系<font color="#ffffff">は、主に１～２ペナにおいて、選手カードやサブカード・スキルをできるだけ多く購入するため、あるいは留学選手を送りだすために、ポイントを稼ぎたいときに用います。オプションサービスのポイント1.5倍と組み合わせるとさらに効果的です。</font></font></p><p><font size="2"><br></font><font color="#0000ff" size="2">※チームサポカ別評価</font></p><p><font size="2">◎決起集会、焼き肉パーティー、全国ＴＶ中継、ギャンブル</font></p><p><font size="2">○関東懇親会、近畿懇親会、ＣＳ中継</font></p><p><font size="2">△ゴルフコンペ、新人寮打ち上げ、ホームパーティー、ネット中継</font></p><font size="2"><p><br>一般に、１～２ペナではポイント系、３ペナプレミアでは調子系、３ペナメジャーではポイント系を使うことになると思いますが、１～２ペナや３ペナメジャーでも、首位争いが激しい場合などには、調子系をバシバシ使ってもよいでしょうね＾＾</p><br></font><p><font size="2">☆<font color="#ff0000">選手サポカ</font></font></p><p><font size="2">選手サポカには、能力ＵＰ系・調子上げ系・分析値上げ系の３種類があります。</font></p><p><font size="2"><font color="#ff0000">能力ＵＰ系</font>は、弱点を補いたい時に主に使います。長所を伸ばすのもありでしょう。ペナントを進めていく上で、ここが物足りないと感じたときに効果的に使うことが求められます。</font></p><p><font size="2"><font color="#ff0000">調子上げ系</font>は、調子が悪いけれども代えが利かないような選手の調子を上げるときに用います。調子を常に良い状態に保つことで、選手の実力通りの結果が期待できます。</font></p><p><font size="2"><font color="#ff0000">分析値上げ系</font>は、分析値が悪いけれどもやむなく選手を使用する場合、あるいは分析値を赤くすることで調子を上げることができるときに使います。ただし重要度としては調子上げ系に劣ります。</font></p><p><font size="2"><br></font><font size="2"><font color="#0000ff">※選手サポカ別評価</font>（課金サポカ除く）</font></p><p><font size="2">◎特打ち、投げ込み、ＣＭ出演、秘書からの手紙</font></p><p><font size="2">○高級クラブ、意気投合、あうんの呼吸</font></p><p><font size="2">△反省会</font></p><p><font size="2"><br></font><font size="2">ファンからの差し入れで調子を１つだけあげるぐらいなら、分析値系によって調子を上げる方が、調子も分析値も上がって一石二鳥ですよ＾＾　分析値を上げても調子が変わらないときは・・ファン差しですねｗ</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="3"><strong>～試合カード～</strong></font></p><font size="2"><p><br>サポートカードには劣るとはいえ、試合カードも、特に接戦のペナントのときには非常に有用です。</p><p>ただしこれは、場面毎に使用スタイルを変えないといけません。</p><p>オーナーの戦略、センスが問われます。</p><p>ただオーナーさんに丸投げしてしまうのもアレなので、いくつかの場合に分けて指針を示しておきましょう。</p><br><p>☆自分が首位に立っている場合</p><p>この場合は、主に守りの意味で試合カードを使うことになります。上位殺し系を貼ってくる相手に対抗して、試合カード無効や連敗脱出が多く使われることになるでしょう。ただし、貼り返してこなさそうな相手や、どうしても負けられない一戦などの場合は、自分から攻撃することも必要です。燃える男やエースの攻略、サウスポー退治など、相手の特性に応じてうまく使いましょう。相手がそれほど強くないが取りこぼしを防ぎたい場合は、ランクの多少落ちるカードを使うことになるでしょうね。</p><font size="2"><p><br>☆首位争いには絡めそうだが、２～５位あたりを行ったり来たりしている場合</p><p>この場合は攻めと守りを兼ねる必要が大きいです。首位チームに対しては、首位いじめやＣＴつぶしなど、上位殺し系のカードを早い段階から貼り続けて構いません。一方で自分と順位が入れ替わったりしている相手には、それぞれの順位に応じて、攻めか守りか、立場が変わります。昼間にＩＮできず、試合時点での順位が不明な場合は、試合カード無効を貼っておくことが無難な手になります。ですが、ＶＳ首位に比べると、これらの相手への開戦は遅らせた方がいいかもしれません。</p><br><p>☆首位争いに絡めそうもなく、中位～下位に沈んでいる場合</p><p>この場合は好みによりますが・・・、それ以後のペナントで首位を争えるような戦力が整うときまで、試合カードを温存しておいた方がよいかもしれませんね。ただ、上位から取りこぼし防止で試合カードが来たときは、どんどん貼り返してやりましょう！黙って負けることはありません！</p><br><p><font color="#0000ff">※試合カード別評価</font>（金カード除く）</p><p>◎首位いじめ、ＣＴ潰し、上位食い、試合カード無効、連敗脱出</p><p>○エースの攻略、サウスポー退治、燃える男、</p><p><font size="2">△左打者封じ、鬼気迫る登板、下位打線封じ、粘りの野球、裏クリーンアップ、（ベテランの意地、怖いもの知らず）</font><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ＹＴＯには、ここにのっていないようなカードで普通は大丈夫です。好投手が来る場合には、裏クリや粘り、ベテラン、新人などを貼ってやりましょう。スクラッチのキラー系もＹＴＯ相手なら有用です。</font></p><p><font size="2">ルーレットの金カードについては、ケンカ野球は非常に効果的ですが、他は一長一短です。あえて言うならば、先発分析、偽先発告知、待球作戦は使える部類に入るでしょう。</font></p><p><font size="2">自分より上位のチームにエースの攻略や燃える男を使うのはやめましょう。上位殺し系の方が効果があります。エースや燃えるやサウスポーは、自分が上位にいるときに使いたいカードとなります。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">あと触れておきたいことは、特にプレミアリーグだと、すべてのチームとカード戦になると、カードが足らなくなってしまうような場合があります。このようなことを避けるために、知り合いのチームとはお互いに試合カードを使わないという協定を結んで、試合カードを節約することも大事になってきます。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">以上、サポートカードと試合カードについて述べてまいりましたが、最後に、どれぐらい購入したらいいのか触れておきましょう。</font></p><p><font color="#ff0000" size="2"><strong>サポカ・・・できるだけ毎日！</strong></font></p><p><font size="2"><strong><font color="#ff0000">試合カード・・・プレミアに行くなら少なくとも２ペナ以降は毎日！</font></strong></font></p><p><font size="2"><strong><font color="#ff0000"><br></font></strong>これぐらい買って損はありませんよ！</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><font color="#ff1493" size="3"><strong>次回予告「☆１０いなくてもなんとかなるよ！」</strong></font></font></p><p><font size="2"><strong><font color="#ff1493" size="3"><br></font></strong></font></p><p><font size="2"><strong><font color="#ff1493"><br></font></strong></font></p><p><font size="2"><font color="#ffffff">最後に・・</font></font> <br>メールでのお問い合わせ等いただいてありがとうございます。</p><p>遠慮なさらず、なんでも聞いてくださいね！</p><br><p>書き終わって思ったことは・・・こんなこと書いて試合カードをウチにバシバシ来られたら困るなぁということですねｗ　<br></p><br><p><br></p></font></font>
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<link>https://ameblo.jp/jinjidesu/entry-10474229060.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Mar 2010 17:08:16 +0900</pubDate>
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<title>ブログ方針＆第一回「打線の組み方」</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#800080" size="3"><strong>☆冒頭に</strong></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">みなさんはじめまして。</font></p><p><font size="2">フォスター鯖にて活動中の明石ジンジーズ率いるジンジと申します。</font></p><p><font size="2">老い先短い我がチームではありますが、何も残さないのももったいないということで、</font></p><p><font size="2">不定期ながら、</font><font size="2">このゲームをやってきた上で培ったノウハウを、少ないながらも</font><font size="2">書いていきたいと思いますので、</font><font size="2">よろしくお願いします。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="3"><strong>☆ブログ方針</strong></font></p><p><strong><font color="#800080" size="3"><br></font></strong></p><p><font color="#000000" size="2">さて、このブログですが、日々の自チームの戦績を残していく日記系ブログではなく、</font></p><p><font size="2">ＹＴＯの自分なりの攻略法を記していく場にしたいと思います。</font></p><p><font size="2">全部で５～１０回ほどの更新で終わってしまうかもしれませんが、あくまで何か残したいということで</font></p><p><font size="2">始まったブログであり、継続性を求めるものではありませんので、ご了承ください。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">読者対象についてですが、こういった場だと、どうしても強豪の方が多くご覧になり、中堅者や初心者はなかなかご覧にならないかもしれません。それでもこのブログは、強豪の方向けに書くものではなく、初心者の方には少し難しいかもしれないものの、プレミアに行っても下位に沈んでしまうような<strong><font color="#ff0000">中級レベルの方、あるいは強豪の一歩手前で壁にぶち当たっている方</font></strong>、を主対象と想定して記していくことにします。</font></p><br><p><strong><font color="#800080" size="3"><br></font></strong></p><p><strong><font color="#800080" size="3">第一回</font></strong></p><p><strong><font color="#800080" size="3">「打線の組み方～<font color="#800080"><br></font>戦力分析値にこだわりすぎるな！」</font></strong></p><p><strong><font color="#800080" size="3"><br></font></strong></p><p>このゲームで最も重要なのは、オーダー構成力です。</p><p>その中でも特にオーナーの腕やセンスが問われるのが、打線の構成ということになります。</p><p>また後日取り上げることになると思いますが、私の考えとしては、このゲームは先発以上に打線が重要です。</p><p>では、どのように打線を組めばよいのか・・・。</p><br><p>１つの考えとして、できるだけ分析値を高くし、数値に表れるつながりを重視する考え方があります。</p><p>しかしそれで本当に最も効率よく得点ができるのでしょうか？？</p><p>戦力分析値がよくても、迫力不足になっていないでしょうか？あるいは、実戦でうまく機能しているでしょうか？</p><br><p>私の単なる主観ですが、戦力分析値は単に調子を左右するだけのものと感じます。</p><p>それでも調子は良い方がいいので、できるだけ分析値を赤くした方がいいのですが、こだわりすぎても、起用する選手・打順が縛られすぎて、逆に柔軟性をなくす結果になるものと思われます。</p><br><p>では何を最重要視するのか・・・。</p><p>それは、数値でのつながりでなく、<font color="#ff0000"><strong>実戦でのつながり</strong></font><font color="#000000">です。</font></p><br><p>実際のプロ野球では、一般に、１～２番は出塁率が高く、走力のある選手、３～５番は決定力・長打力のある選手を起用するというのがセオリーでしょう。</p><p>なぜ<font color="#0000ff">３～５番</font>にそのような選手を置くかというと、チャンスで回ってくる回数が最も多いとされるからです。</p><p>当然ながら、ＹＴＯにおいても中軸適正のある選手には長打力や精神の高い打者が多く、彼らを中軸に置くことは当然の帰結になります。３～５番の選定基準は、実際のプロ野球とそう変わりません。</p><br><p>一方、<font color="#0000ff">１～２番</font>は、３～５番にチャンスで多く回すことが目的となります。出塁率、走力が重視されるのは、それが高いとチャンスを作りやすいからです。</p><p>ＹＴＯでもそれはもちろん当てはまりますが、別に<u><strong>走力がなくてもチャンスを作ることは可能</strong></u>です。バント、という作戦があるからですね。しかし、走力がなくていいのは１番打者に限られるでしょう。２番打者は出塁してもバントで送ってもらうことはできませんからね。２番打者は盗塁によって１人でチャンスを作れる選手を使いたいところです。１～２番のコンビでも、２番打者単独でも、チャンスが作れるようになります。</p><p>（※数人の強豪さんが使っていらっしゃいますが、２番に長打力のある打者を置いて、バントを拒否する作戦もあります。この場合は、１番打者に一人でチャンスを作れるような、俊足の選手を起用する必要があります。）</p><p>（※※バント拒否と書きましたが、長打力７０以上の選手はほぼ送りバントをしなくなる、と覚えておきましょう。）</p><p><font color="#000000" size="2"><br></font></p><p><font color="#000000" size="2"><font color="#0000ff">６～９番</font><font color="#000000">の下位打線については、これはお好みですね。</font></font></p><p><font size="2">裏クリンアップを作ってもいいし、１～５番の再現のようにチャンスメーカーとクラッチヒッターを混ぜてもよいです。ただし、最低でも１人は長打力のある選手をいれないと、打線全体の迫力が薄くなります。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">このように、上位・中軸・下位と、どのような選手を使いたいのか見てきましたが、経験上、<font color="#ff0000">もっとも重要な打順は「３番」</font>です。なぜなら、打点・得点ともに非常に稼ぎやすい位置にいるからです。決定力も出塁力も兼ね備えた選手を起用したいところです。</font></p><p><font size="2">(今さらですが、決定力は巧打力・長打力・精神力の３要素から判断できるでしょう。)</font></p><br><p>戦力分析値がいいからといって、それぞれの役割に合わない打順で起用しても効果はあがりません。戦力分析値だけでなく、実際にどのように機能するのか考えながらオーダーを組むことが大変重要です。</p><p>（でも、戦力分析値はさすがに青くなったらマズイですよ・・。秘書のコメントで「良い」と言われるぐらいは最低限欲しいですねｗ　それ以上は無理しなくてもいい、ということです。）</p><br><p>私の考えからすると、「スキル型染め」というのは戦力分析値はいいですが、使える選手が限られてしまうため、それほどオススメできないということになりますね。２～３種類程度、スキル型に幅をもたせて、その中から選手を選び、機能しそうな打線を組んだ方がいいと思います。</p><br><p>最後に、どうやって<font color="#ff0000">出塁率</font>をあげるのか・・・・？</p><p>出塁には、主にヒットと四死球があります。</p><p>ヒットについては簡単で、巧打を高くすれば打率も（完全に比例はしませんが）上がります。</p><p>侮れないのが<strong><font color="#ff0000">四死球</font></strong>です。選球眼のいい選手と悪い選手では、シーズン通して出塁率に２分～５分ぐらい差が出ます。選球眼のいい選手をできるだけ多く使いたいところです。（１～３番は特に）</p><br><p>～選手別まとめ～</p><br><p>●選球眼がいい（と私が把握しているｗ）選手　～☆８</p><p>☆４立浪　☆６関本　渡辺　桜井　川島　☆７赤星　天谷　栗山　里崎　福浦　高須　小久保<font color="#800080" size="3"><br><font color="#000000" size="2">☆８鳥谷　金本　森野　井端　田中　西岡　松中　サブロー　（井口？）</font></font></p><p><font size="2">まあ他にもいるかと思いますが使ったことないとあまり分からないですよね・・</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">●一人でチャンスを作れるしバントもできる選手（☆６～で上位適正・巧打走力一定レベル以上に限定）</font></p><p><font size="2">☆６松本　森本　渡辺</font>　本多　☆７赤星　荒木　福地　☆８田中　川崎　</p><br><p>両方にランクインしている渡辺・赤星・田中は上位適正選手の中でも非常に使えます！！</p><p>私の理論でいくと足のない関本・高須・福浦・井端あたりは２番よりは１番が適任です。</p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">以上、文字だらけで読みにくかったと思いますが・・</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font color="#ff1493" size="4"><strong>次回予告「サブカード、しっかり使えてますか？」</strong></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ということで今回は終了といたします。</font> </p><p><font size="2"><br></font></p><p><strong><font color="#800080" size="3"><br></font></strong></p><p><strong><font color="#800080" size="3"><br></font></strong></p><p><font color="#000000" size="2"><br></font></p><p><font size="2"><strong><br></strong></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><br><p><br></p><br><br><p>（※部分的に黒文字になってますがめんどくさいので直しませんｗ）<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/jinjidesu/entry-10473371841.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Mar 2010 15:25:33 +0900</pubDate>
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