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<title>人生はエンタメで最高になる！</title>
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<description>エンタメを通じて自由で豊かで幸せな人生を導くための方法を発信していきます。</description>
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<title>おっさんと「君の名は。」</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちはYajinです！</p><p>&nbsp;</p><p>うーーむ、まさか、ここまでハマるとは・・</p><p>ここからはできるだけ<span style="color:#ff0000;">ネタバレさせず</span>、中高年に興味を持ってもらえるよう書くぞ！</p><p>（キリッ<img alt="真顔" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/042.png" width="24"><img alt="キラキラ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/088.png" width="24">）</p><p>&nbsp;</p><p>2016年に大ヒットした「君の名は。」。</p><p>和製のアニメ映画は宮崎監督ものくらいしか大人になってからは見ていないですが、、</p><p>&nbsp;</p><p>（異例の超絶ヒット　国内歴代4位（千と千尋、タイタニック、アナ雪につぐ）、グローバルの興行収入は邦画トップだった千と千尋を超えたそうな。）</p><p>&nbsp;</p><p>主人公の瀧＆三葉</p><p>&nbsp;<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171029/23/jinjin-ya/79/af/j/o1632122414059055566.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171029/23/jinjin-ya/79/af/j/o1632122414059055566.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>元々、10代のころはガンダム、マクロスなど当時の定番ロボットものに加え、宮崎作品などのメジャー系からややマニアックなアニメなどをよくみていた時代もありました。</p><p>&nbsp;</p><p>その後、</p><p>&nbsp;</p><p>世間の異性を意識し始めてから、社会人になるころにはめっきりとアニメを見ることは減り、徐々にそっちに行き過ぎてはいけないんだという環境因子に対する自分の中の防御機能が発動し葛藤しながらも自然と離れていくことに、、。</p><p>&nbsp;</p><p>・・で「君の名は。」なんですが、</p><p>ネットで調べていると、いろいろ複雑な解析＆解説がなされているので、オレがなんか書くんもなぁーとか思いつつ、誰かに伝えて成仏したい気持ち（このあと披露）が優ったので意を決して書くことしました。</p><p>&nbsp;</p><p>話は飛びますが「君の名は。」を見る直前に、パートナーと神社にお参りに行きました。きっかけはりゅう先生という方が書かかれた「成功している人は、なぜ神社に行くのか？」という本を彼女に勧められて、素直な私は即読みし、更に実直かつ怖がりな私はその日のうちに即参拝しました。（怖い本じゃありませんよ。面白いので読んでみてね。）</p><p>&nbsp;</p><div contenteditable="false" style="border:1px dotted;padding:15px;border-radius:4px;"><table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" style="margin:0;table-layout:fixed;" width="100%"><tbody width="100%"><tr><td aligin="center" style="vertical-align:middle;" width="95"><span style="display:block;text-align:center;"><a alt0="BlogAffiliate" href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=35819318" rel="nofollow" target="_blank"><img alt="成功している人は、なぜ神社に行くのか?" border="0" data-img="affiliate" src="https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/41SG19kQ6aL._SL160_.jpg" style="max-width:95px;vertical-align:middle;margin:0;"></a></span></td><td style="line-height:1.5;padding-left:15px;vertical-align:middle;"><a alt0="BlogAffiliate" href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=35819318" rel="nofollow" target="_blank">成功している人は、なぜ神社に行くのか?</a><div style="padding: 3px 0;">&nbsp;</div><div style="font-size:0.83em;">Amazon</div></td></tr></tbody></table></div><p>&nbsp;</p><p>神社から帰ってきて時間も早かったので家でなんかレンタルして映画見ようか？なんて話になったわけですが、彼女が推したのが「君の名は。」。</p><p>&nbsp;</p><p>日本アニメとしては市場空前の大ヒットしたのは知っていましたし、今年7月に発売されたDVDやらBlu-rayは半端ない勢いで売れているそうですね。</p><p>&nbsp;</p><p>元々、前述のとおりアニメ好きの下地もあるし、いい年して今更、中〇病的二次元恋煩いもないので和製アニメを見ることに躊躇はありませんでしたが・・</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.96em;">なんかこの作品は見るのが嫌でした。。</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>しかしながら今日見たい映画に然したる主張もない私は彼女のゴリ押しに負け、やや渋々みることに・・</p><p>&nbsp;</p><p>とはいえそこはそれ、なんだかんだ見だしたらハマれるのが「イヤよイヤよ・・」の私の体質。</p><p>&nbsp;</p><p>前半のコミカルなパートは「プップッ」と我ながらキモい笑みを浮かべて見ていましたが、後半になるにつれ、</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.96em;">「ガビーン」、</span></p><p><span style="font-size:1.96em;">「ウソやん」、</span></p><p><span style="font-size:1.96em;">「なんでなん？」</span></p><p>&nbsp;</p><p>とかになっており、</p><p>スタッフロールが流れるころには、泣くとかのレベルではなく、</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.96em;">「いや、まてまてーっ！」</span></p><p><span style="font-size:1.96em;">「何やこの引っ掛かりー！？」</span></p><p><span style="font-size:1.96em;">「てか、なんか切ないーっ」</span></p><p>&nbsp;</p><p>みたいな30年くらい前に味わったヤバイ発作が作動し始めていました<img alt="滝汗" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/039.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>そもそも他の新海誠監督作品は見たこともないくせにコメントしているずうずうしい私ですが、調べると彼は私と同学年ではないですか（生まれ故郷はもちろん違います）。</p><p>&nbsp;</p><p>この作品は高校生の恋愛が描かれていますが、作っているのは私と同世代のオッサン！（新海ファンの方々申し訳ありません。表現上必要な個所ですのでお許しください）。</p><p>&nbsp;</p><p>つまり、私たち年代にフィットするいろんな勘所（フェチ含有）も押さえられているのです！？</p><p>そして、ここだけは声を大にして（根拠を示さずとも）自信をもって言いますが、</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;">オッサンこそ見たほうがいい作品なのです！（ガーン）</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>斯くして、こうゆう作品に免疫力が極端に低下している私には、豆腐に斬鉄剣、裸にエプロンくらい刺さったのでした（劇中全曲RADWIMPSが手掛けていますが、音楽もよく、BGMの域を超え、敢えて前面に出すことで作品を盛り上げてます）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>結局、</p><p>&nbsp;</p><p>大人の財力にものを言わし（スペシャルエディション）、、</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171029/23/jinjin-ya/c7/c0/j/o1632122414059043538.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171029/23/jinjin-ya/c7/c0/j/o1632122414059043538.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>作風がメジャー向きになっているのか、昔からの新海監督ファンの間でもいろいろ書いている人もいますが、そんなのかんけーねー（こわれてきた）</p><p>&nbsp;</p><p>新海さん、あんたとんでもねーよ、中高年のオレをこんな気持ちにさせてくれて・・</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171029/23/jinjin-ya/ae/7f/j/o1632122414059045326.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171029/23/jinjin-ya/ae/7f/j/o1632122414059045326.jpg" width="420"></a></p><p><span style="font-size:1.4em;">おおきにやでー</span></p><p>&nbsp;</p><p>それにしても神社に行ったその日に神社つながりの（ヒロインの三葉は神社の娘）映画を見ることになり、妙に信心深くなるワタシ。しかも監督は私と同学年。</p><p>&nbsp;</p><p>こうなるとスピリチュアルにも興味がある私はRAS＊も全開になり（この作品自体、伏線含めスピリチュアルな分析も多いですが）、関連するものが目につくし結びつけてしまいます。</p><p>＊脳が気になるものをピックアップしてしまうフィルター機能</p><p>&nbsp;</p><p>そして冒頭の何となく見たくない感は、ここまでハマることを私の心が察知していたのですね、と思いたい。</p><p>&nbsp;</p><p>だから嫌がってた（恐れる）のです。（うおおおおおおお、これも自分で書いていてなんでも結びつけるRAS的見解～っ、わかっていても逃れられないっ！<img alt="ガーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/020.png" width="24">）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>さておき（クールダウン）、</p><p>自分が好きなものの中に、自分がやりたいことにつながる本音が隠れている、まあそんな話はよく聞く訳ですが、ドラクエの記事でも書きましたが自分の好きなものってよくわからんまま最近過ごしていたなぁと。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、こんな風に、、、</p><p>&nbsp;</p><p>ちょっとやだな～ってものの中にも自分の好きなものが隠れていることもある、そんな話も聞いたことがあるわけですが「まさに、これ？？」てな感じになっちゃってます。</p><p>&nbsp;</p><p>好きな子をいじめる的な？？そんで本心隠したい？？とか、、、（なんか違うぞ）</p><p>&nbsp;</p><p>ともあれ生活の中でちょっとした些細なことに気付くこと、そして試してみると自分のやりたいことや好きなことにつながってるいるのかもですね。。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ちなみにこの子はヒロインの妹の四葉ちゃん。声は子役（今は女優？）の谷花音ちゃんで方言とかもとても上手で驚いた。一流の俳優さんや声優さんに交じっても超うまいと評判になってたそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>（決してわたしはそっちではない）</p><p>&nbsp;<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171029/23/jinjin-ya/a5/f1/j/o1632122414059025998.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171029/23/jinjin-ya/a5/f1/j/o1632122414059025998.jpg" width="220"></a><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171029/23/jinjin-ya/87/f9/j/o0323032314059026304.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="220" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171029/23/jinjin-ya/87/f9/j/o0323032314059026304.jpg" width="220"></a></p><p>ちゃんと奥寺先輩（主人公、瀧のバイト先の先輩　声：長澤まさみさん）のような大人の女性に興味を持っています（キリッ<img alt="真顔" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/042.png" width="24"><img alt="キラキラ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/088.png" width="24">）</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171029/23/jinjin-ya/b6/83/j/o1632122414059052335.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171029/23/jinjin-ya/b6/83/j/o1632122414059052335.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><div contenteditable="false" style="border:1px dotted;padding:15px;border-radius:4px;"><table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" style="margin:0;table-layout:fixed;" width="100%"><tbody width="100%"><tr><td aligin="center" style="vertical-align:middle;" width="95"><span style="display:block;text-align:center;"><a alt0="BlogAffiliate" href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=35819316" rel="nofollow" target="_blank"><img alt="「君の名は。」Blu-rayスタンダード・エディション" border="0" data-img="affiliate" src="https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/51ClxGVvDHL._SL160_.jpg" style="max-width:95px;vertical-align:middle;margin:0;"></a></span></td><td style="line-height:1.5;padding-left:15px;vertical-align:middle;"><a alt0="BlogAffiliate" href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=35819316" rel="nofollow" target="_blank">「君の名は。」Blu-rayスタンダード・エディション</a><div style="padding: 3px 0;">5,184円</div><div style="font-size:0.83em;">Amazon</div></td></tr></tbody></table></div><p>&nbsp;</p><p style="margin: 0px;"><span lang="EN-US" style="margin: 0px;"><font color="#000000" face="游明朝">&nbsp;</font></span>最後までお読みいただきありがとうございました。</p><p style="margin: 0px;">&nbsp;</p><p>Yajin</p>
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<pubDate>Mon, 30 Oct 2017 00:46:47 +0900</pubDate>
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<title>味噌煮込みうどんの中〇性</title>
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<![CDATA[ <p><a name="_Hlk494649451"><span style="color:#000000;">こんにちはYajinです！</span></a></p><p>&nbsp;</p><p>唐突ですが味噌煮込みうどん、おいしいですよね～</p><p>でも、嫌いな人はホント嫌いですね、、</p><p>あんなに美味しいのに。</p><p>&nbsp;</p><p>歯ごたえのある十分煮込まれた固目のうどん、飲みだしたら止まらないコクのある赤味噌出汁、やめられまへん<img alt="にやり" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/056.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>そもそも名古屋メシ自体、今でこそ市民権を得てきているけど、他府県民の方になんか忌み嫌われるイメージがあるのは私だけでしょうか？（違うなら許して）</p><p>&nbsp;</p><p>街もなんかのランキングで住みたくない主要都市No1とかにも選ばれてたし。とっても便利で住みやすい、いい街なんですがね～（ここまで書いてますが名古屋出身ではないワタシ）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ちなみに味噌煮込み、最近週2は食べてます（それ以上の強者の方、お許しください）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>山〇屋さんはじめ、いろんな名古屋の有名店に行くこともありますがスーパーで冷凍の味噌煮込みうどんを買ってきて大量の鶏肉と卵2個ぶち込むという、</p><p>&nbsp;</p><p>グルメでも何でもないですが、<span style="color:#ff0000;">欲望</span>のまま、好きな感じでやったら更にうまい！</p><p>&nbsp;</p><p>白ごはん必須！（愛知以外はネットで買うしかないかもです）</p><p>&nbsp;</p><p>写真は某有名店のもの</p><p>&nbsp;<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171016/23/jinjin-ya/df/bd/j/o1632122414050374775.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171016/23/jinjin-ya/df/bd/j/o1632122414050374775.jpg" width="420"></a></p><p>最近は1人用土鍋を買って、それで作ってます。（やっぱ、味噌煮込みは土鍋やな～）</p><p>土鍋の保温力は凄まじくどんぶりで食べてた時に比べ結構いつまでも冷めません</p><p>&nbsp;</p><p>さて中〇性の話ですが、これは強力な名古屋の八丁味噌である赤味噌に尽きると思います。</p><p>&nbsp;</p><p>私は大阪生まれで合わせか白味噌で育ったため、はじめ赤味噌はニガ渋～いイマイチなじめないものでしたが、一度目より2度目、3度目、4度目、５度目・・・・と続けているうちに、</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>「もーっ！赤味噌以外満足できない！」身体になってしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p>飲んだ後のしめにも親しまれている味噌煮込みうどん（カレー煮込みもあるよ）</p><p>&nbsp;</p><p>全般的に名古屋メシ駄目出しのアナタ。名古屋メシは中毒性の高いものが多いです。５回食べたあかつきには止めれない身体になっています。そこまでは耐えてください。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>はじめはちょっとうん？と思うものでも、その食べ物の良い側面を探しながら、先入観を解除しつつ継続的に食していく。（ちなみにただ単にまずいものはダメです）</p><p>&nbsp;</p><p>するとある瞬間、「ハレ、これがこの食べ物の本質？？<img alt="デレデレ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/047.png" width="24">」という傍目にはややキモい、パッカーンが起こります。</p><p>&nbsp;</p><p>もちろん、誰もがおいしいという食べ物を楽しむのは王道でよし。</p><p>&nbsp;</p><p>ただ、こんな形で出会ったおいしさは、人生で長いお付き合いになる食べ物となります。</p><p>&nbsp;</p><p>すると人生の楽しみに新たなカードが加わります。</p><p>&nbsp;</p><p>そう、そこには新たなグルメのフロンティアが広がっています（宇宙？）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>コンフォートエリアを自ら広げるのです！（大げさ）</p><p>&nbsp;</p><p>まあ続けてダメならあきらめてください<img alt="ニヤリ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/003.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>人生はエンタメで最高になる！</p><p>最後までお読みいただきありがとうございます。</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Tue, 17 Oct 2017 00:26:34 +0900</pubDate>
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<title>おっさんとドラ クエ</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>こんにちはYajinです！</p><p style="margin: 0px;"><span lang="EN-US" style="margin: 0px;"><font color="#000000" face="游明朝">&nbsp;</font></span></p><p>ちょっと時期がずれましたが、私にとっての久々ナンバリングタイトル、ドラ クエⅪを発売日（7月）に買ってボチボチ遊んでます。</p><p>&nbsp;</p><p>当時の癖でついつい攻略本と一緒に買ってしまいますヽ(ﾟ◇ﾟ )ﾉ</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171009/18/jinjin-ya/f5/43/j/o0806059914045166881.jpg"><img alt="" height="312" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171009/18/jinjin-ya/f5/43/j/o0806059914045166881.jpg" width="420"></a></p><p style="margin: 0px; text-align: left;">&nbsp;</p><p style="margin: 0px;">&nbsp;</p><p>そもそも私のドラ クエ（ブログ初心者で何が引っかかるかわからないんで、商品名は全部こんな感じで書きます）の出会いはファ〇コンのドラ クエ１で、友達の家で遊ばしてもらったのがはじめです。</p><p>&nbsp;</p><p>勇者が上に歩こうが下に歩こうがずっとこっちを見ているやつです（最近のはそうならないように作り直されているみたいなので、オリジナルファミ〇ン版ドラ クエ貼っときます）</p><p style="margin: 0px;"><span lang="EN-US" style="margin: 0px;"><font color="#000000" face="游明朝">&nbsp;</font></span></p><p><iframe allowfullscreen frameborder="0" height="234" src="https://www.youtube.com/embed/wgM0PMdqDS0" width="416"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>当時は確かマ〇オだ、アイス〇ライマーだ、アクション系が多くコマンドで戦って成長システムがあるとかはファミコンの世界ではあまりなかった手法のものでした。</p><p>&nbsp;</p><p>ドラクエ２がでて何百万本売れたとか一気に火がついたのを覚えています。</p><p>&nbsp;</p><p>あの頃セーブはパスワード方式なので全国の少年少女（少年率高）がパスワードをテレビ画面を見ながら目を皿にように凝らしてメモをし続きのプレイを楽しんでいたんですよね。（当時はアンテナ線接続とかいうブレブレの画像でプレイしていた人が多いので字がとにかくにじむ。とくに「ぱ」と「ば」とか濁点系が見分けにくかったな）。</p><p>&nbsp;</p><p>その様にパスワードメモに関しては万全に万全を期して臨んでいたのですが、不幸なことに文字の記入を間違うことがあり、メモをこまめにとるお利口さんではない少年少女はテレビの前で絶望→発狂→号泣していたものです（少年率高）。。</p><p>&nbsp;</p><p>私も1度辛酸を舐めた経験から以後はブラウン管の画面にメモ用紙を張り付け至近距離で記入したうえ、母にダブルチェックをお願いし（私と同じ方法を強要）メモ間違い再発防止に努めていました。</p><p>&nbsp;</p><p>しぼう図　え━━━(ﾟoﾟ〃)━━━!!!</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171009/18/jinjin-ya/35/5d/j/o0640048014045167207.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171009/18/jinjin-ya/35/5d/j/o0640048014045167207.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>あれからうん十年、タイトルナンバー２、３、４、５までは発売日に購入しクリア、６は買わず、７はプレイ〇テーションで発売されたものを買ったが途中で棚上げ、続く８は画像のきれいさに興奮して久々にプレイしてクリア（確かSM〇PがCMしてたなー）。９は携帯版のみでなんか子供ぽいなーと勝手に決めつけ手をつけず、、、</p><p>&nbsp;</p><p>ビビりな自分は10のオンライン化によるヘビーユーザーの優越性を恐れプレイしませんでした（意味不明）。</p><p>&nbsp;</p><p>という、ドラ クエファンを名乗る方からすれば、攻撃対象間違いなしのドラ クエ遍歴ですが、心よりドラ クエを愛しています（マジ）。</p><p>&nbsp;</p><p>そういえば自分はオッサンになってから何が楽しくて何が楽しくないのかよくわからんまま、結構なし崩し的に生きてんなーてことが多かったことに気付きました。</p><p>&nbsp;</p><p>第一次ファ〇コン世代の少年少女はそろそろ中年から初老を迎えているはずのなので、是非これを機会にドラ クエⅪを楽しみ、あの淡いドキドキした感じ思い出してみませんか？</p><p>&nbsp;</p><p>楽しい感じ、思い出した？</p><p style="margin: 0px;"><span lang="EN-US" style="margin: 0px;"><font color="#000000" face="游明朝">&nbsp;<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171009/18/jinjin-ya/b0/b5/j/o0640048014045139520.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171009/18/jinjin-ya/b0/b5/j/o0640048014045139520.jpg" width="420"></a></font></span></p><p style="margin: 0px;">&nbsp;</p><p>エンタメで人生は最高になる！</p><p>最後までお読みいただきましてありがとうございます</p>
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<link>https://ameblo.jp/jinjin-ya/entry-12318094266.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Oct 2017 18:41:13 +0900</pubDate>
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<title>はじめまして</title>
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<![CDATA[ <p>みなさんはじめまして！yajinと申します。</p><div>&nbsp;</div><div>おそるおそるの初ブログです。</div><div>私は４５歳、中間管理職のオッサンではありますが、</div><div>&nbsp;</div><div>グルメ、ゲーム、スピリチュアル、自己啓発、旅行、映画、ディズニー、</div><div>USJが大好きな人間です。</div><div>&nbsp;</div><div>私の周りの方々の趣味はというと、</div><div>お酒、自転車、ゴルフ、山登り、マラソン、テニス、カメラ、などなど・・</div><div>かぶらないこと火のごとし（？）</div><div>&nbsp;</div><div>どれも中途半端でユルユルな好き加減ではありますが</div><div>今後ともお付き合いください。</div><div>&nbsp;</div><div>よろしくお願いします。</div><div>&nbsp;</div>
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<link>https://ameblo.jp/jinjin-ya/entry-12310467413.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Sep 2017 18:19:00 +0900</pubDate>
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