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<title>jinjunpのブログ</title>
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<title>好きなカフェ</title>
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<![CDATA[ 好きなカフェ<br><br>今週はストレスがすごく多い一週間だった!<br>このストレスをどう解消しようか?と、いつも思うが正解はない。<br>これをどう解消するか?いつも思いますが正解はない。笑<br><br>昨日は仕事終わりにカフェに行った。<br>ドラマ『コーヒープリンス1号店』を通じて有名になったサンモトンイ산모퉁이カフェだ。<br>名前のように本当に山の角にあるカフェだ。<br>久々に高いところに上がりたくなり、サンモトンイ산모퉁이カフェを思い出した。<br><br>車で10分距離の近い所ですが、なかなか行けなかった。<br>ここはデートコースのような感じのカフェだから彼女がいる時以外は、思いも寄らなかった。<br><br>でも昨日は初めて一人で行ってみた。<br>見通しが良い席に座って一人でぼーっとしながらソウルを見た。<br>何か自然に癒される感じ!<br><br>『コーヒープリンス1号店』のドラマロケ地で有名なところだが、カフェではなく<br>主人公の家だった。主人公の職業は作曲家。 <br>このような部屋で作曲すると確かに名曲を作ることができそうだ。笑<br><br>そのせいだろうか、数日間悩んでいた企画案のアイデアも思いつき、<br>久々にエアコンの風ではなく、涼しい自然の風も思う存分あびた。<br><br>到着した時はまだ日があったが、帰る頃には日が暮れて夜景も見られた。<br>いいタイミング!<br><br>カフェには外国人と思われる人もあちこちに見えた。<br>日本語も聞こえて不思議だった。<br>ここはちょっと複雑な所なのにどうやって来たのだろうか<br>驚いた！<br><br>カフェの姿は、写真がないからリンクで<br><br><br>昼http://phodogrape.com/220034413823<br>夜http://happyblink.blog.me/90184104552<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140630/00/jinjunp/f6/04/j/o0800044912988447729.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140630/00/jinjunp/f6/04/j/o0800044912988447729.jpg" alt="" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140630/00/jinjunp/39/43/j/o0800044912988447730.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140630/00/jinjunp/39/43/j/o0800044912988447730.jpg" alt="" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140630/00/jinjunp/0b/fa/j/o0800044912988447732.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140630/00/jinjunp/0b/fa/j/o0800044912988447732.jpg" alt="" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140630/00/jinjunp/fd/4c/j/o0800044912988447734.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140630/00/jinjunp/fd/4c/j/o0800044912988447734.jpg" alt="" border="0"></a><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140630/00/jinjunp/f9/70/j/o0800044912988447733.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140630/00/jinjunp/f9/70/j/o0800044912988447733.jpg" alt="" border="0"></a><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 30 Jun 2014 00:14:36 +0900</pubDate>
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<title>お酒とお肉</title>
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<![CDATA[ <p>お酒とお肉<br><br></p><p>僕は酒も肉も好きだ。<br><br></p><p>いつもお酒を飲みたがる酒飲みではないが、たまに楽しむ酒好きといえる。</p><p>酒は特に肉と一緒に飲むと旨い。</p><p><br></p><p>韓国は様々な肉で作った料理がありますが、お酒はちょっと物足りない。</p><p>逆に日本は本当にお酒の種類が豊富であり、美味しいお酒が地域ごとに存在するが、</p><p>肉料理は他の料理に比べて少ない感じだ。</p><p><br></p><p>初めは分からなかったが、これにはすべて理由があった。</p><p><br></p><p>日本は色々な理由で千年間、肉を食べることを禁じていたし、</p><p>本格的に肉を食べ始めて、わずか百年しか経っていないということだ。</p><p><br></p><p>韓国は長い時間続いてきた伝統的なお酒が解放され、南北分断、戦争を経てほとんど消えた。</p><p>一番大きな原因は6.25戦争直後、韓国は全世界で最も貧しい国になり、食糧が不足してきたので穀物と酒を製造することは法で禁止された。</p><p>だから韓国の代表的なお酒も蒸留式お酒ではなく、希釈式お酒であり、ビールも同様の理由で味があまりない。</p><p>最近では各地域のマッコリはもちろん、문배술ムンベスルと감홍로ガムホンロような伝統酒も復活していて、<br><br></p><p>화요のような蒸留式焼酎も大衆的なものとして位置づけられている。</p><p>日本に行ったらいろいろ日本のお酒を味わうことも一つの楽しみで、韓国で見なかったお日本酒はお土産に買って帰って友達と飲むのも大きな楽しみだ。</p><p>韓国も伝統的なお酒の復活の動きが続いて外国人にも自信を持って紹介できる韓国のお酒ができたらいいな!<br><br></p><p></p><p></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140624/11/jinjunp/24/ca/j/o0728072812982745753.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140624/11/jinjunp/24/ca/j/t02200220_0728072812982745753.jpg" style="width:220px; height:220px; border:none;" ratio="1"></a></p><p></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140624/11/jinjunp/da/52/j/o0524080512982745752.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140624/11/jinjunp/da/52/j/t02200338_0524080512982745752.jpg" style="width:220px; height:338px; border:none;" ratio="0.650887573964497"></a></p><p></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140624/11/jinjunp/cf/33/j/o0550041512982745751.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140624/11/jinjunp/cf/33/j/t02200166_0550041512982745751.jpg" style="width:220px; height:166px; border:none;" ratio="1.3253012048192772" id="1403576647781" class="selected"></a></p><p></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140624/11/jinjunp/c1/7f/j/o0800056712982745754.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140624/11/jinjunp/c1/7f/j/t02200156_0800056712982745754.jpg" style="width:220px; height:156px; border:none;" ratio="1.4102564102564104" id="1403576649231"></a></p><p></p><span tag="span"></span><span tag="span"></span>
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<link>https://ameblo.jp/jinjunp/entry-11883332632.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Jun 2014 11:20:39 +0900</pubDate>
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<title>ワールドカップ</title>
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<![CDATA[ ワールドカップは幼い時からいつももっとも大きな国対抗イベントだったからに学生の時は友達と学校や距離で、<br>社会人になってからは各自の食べ物とビールを準備して誰かの家やあるいは店に集まって応援したりした。<br><br>でも今回のワールドカップは、あまり計画がない。<br>最初は休暇を使って友達と一緒にみるかと思いましたけど、すぐその考えをやめた。<br>さらに、今回のワールドカップは、あいにく時間帯が夜明け。<br>明日、ロシアとの初戦は朝7時だ。<br>9時前に試合が終わったから業務に支障がない。<br><br>今回のワールドカップは、監督の選任から最終エントリー発表まで雑音が絶えなかったし、<br>チームを代表するエースも、チームを精神的に率いるリーダーもない <br>歴代ワールドカップの韓国チーム中、最弱と評価されたのであまり期待がならない。<br><br>洪明甫監督はu-23代表チームの監督としてロンドン五輪で銅メダルを取ったり、A代表チーム監督に選任された。<br>選手時代の洪明甫は国家代表チームの長年のキャプテンであり、伝説的な選手だったが<br><br>国家代表チームの監督洪明甫は自分が述べた原則を守れず、<br>雑音のある選手選抜として、マスコミはもちろん、ファンにも大きく支持を受けていない。<br><br>U-23メンバーを中心にした今回のワールドカップ代表チームメンバーも <br>ファンにエントリーと義理の合成語である'エントゥウリ'と嘲弄されるのが実情だ。<br>*ウリ!!!(義理)は現在、韓国でギャグコードで流行中の単語。<br><br>監督がとても早くなったんじゃないかと思う。<br><br>それでの初試合が重要なようだ。<br>明日、洪明甫号が実力としてすべての論議と雑音を終息させてほしい。<br>そうでなければ、今回のワールドカップは、あまりに早く終わってしまいそうだ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/jinjunp/entry-11879827794.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Jun 2014 23:19:11 +0900</pubDate>
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<title>降伏</title>
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<![CDATA[ <br>父がスマートフォンを購入した。<br>20年以上使用した番号も新しい番号に変わった。<br><br>韓国ではスマートフォンを使用するには、必ず頭に010局番を使用しなければならない。<br>父の番号はよい番号だったため、20年間その番号を維持するために、2Gフォンを使用し続けていた。<br>局番が011で、前の3文字が011-xxx番だった。<br><br>父の名刺にも書かれていたし、すべての知人が知っていた番号だから、その番号にかなり長く固執していた。<br>だけど、今はデジタル時代。<br>番号は意味がない時代になった。<br><br>仕事が終わって父に会い、スマートフォンを購入して、一緒に夕ご飯を食べた。<br>基本的なタッチの方法からユーザーアカウント登録、そして簡単な使い方まで。<br>スマートフォンのことのみならず、久しぶりに父と外で一緒に食事しながらいろんなことを話すことができた。<br><br>毎日家で会うが、いつも同じような話題ばかりなのに<br>今日は久しぶりに父と新しい話をすることができてよかった。<br>父は子供のようにびっくりして喜んでいた。<br>そんな父の姿は久しぶりに見た。<br><br>これまで本当にご無沙汰したという気がした。<br>父の笑顔をもっとよく見たい。
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<link>https://ameblo.jp/jinjunp/entry-11877325187.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Jun 2014 15:05:02 +0900</pubDate>
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<title>冷麺の季節</title>
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<![CDATA[ <br>冷麺の季節<br><br>朝夕の冷え込みが緩み、暖かくなる頃ようやく冷麺の季節は始まる。<br>冷麺を本当に好きな人たちはそんなこととは関係なく、一年中冷麺を食べるが,<br>普通の人々にとって本格的な冷麺の季節はやはり夏だ。<br><br>冷麺は大きく平壌冷麺と咸興冷麺に区分される。<br>ジャガイモのでんぷんに作る咸興冷麺は甘くてやや辛め、しこしこした食感の麺に刺身を添えて食べる「カレイの刺身入り冷麺」 が有名だ。<br>そばにでんぷんを混ぜて作った平壌冷麺は麺が柔らかく、出し汁は、淡泊なソバの香りの風味を引き出してくれる。<br><br>それ以外にも似たような夏の季節の食べ物として、全羅道のそば、豆汁麺と慶尚道のミルミョンがあるが<br>僕はその中で平壌冷麺が一番好きだ。<br><br>平壌冷麺を初めて食べた時は『なぜこれにお金を出して食べるのかな』と思ったし、<br>二回目に食べたときは『ちょっと薄いけど、まあまあ。。。』と思ったし、<br>三回目に食べたときは『もう、これでなければ…』という考えに至った。<br><br>ソウル市内のどこででも冷麺のお店は簡単に探すことができるけど<br>こういう平壌冷麺を食べられるお店はめったにない。<br><br>又来屋、平壌麺屋、筆洞麺屋、乙支麺屋、ウルミルデ、ボンピヤンくらいかな。。<br><br>このようなお店は思ったより高いが、煮出し汁はの深い味にはまってしまうともうMSGの一杯5千ウォンの冷麺は食べることができない。<br><br>平壌冷麺が好きな外国人もいるだろうか。<br>考えてみると平壌冷麺のお店で外国人はあまり見かけない気がする。<br>やっぱり肉と一緒に食べるユクサム冷麺が一押しだろうが<br>平壌冷麺が好きな外国人もいるかどうか気になる。<br><br>昨日ソウルは、今年に入って初めて30度を超えた。<br>そのためか、とても蒸し暑かった。 <br> <br>一杯の涼しげな冷麺が思い出される晩だ。<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140601/20/jinjunp/85/73/j/o0712046012959922194.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140601/20/jinjunp/85/73/j/o0712046012959922194.jpg" alt="" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140601/20/jinjunp/96/10/j/o0535033712959922193.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140601/20/jinjunp/96/10/j/o0535033712959922193.jpg" alt="" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140601/20/jinjunp/0f/9d/j/o0719048312959922192.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140601/20/jinjunp/0f/9d/j/o0719048312959922192.jpg" alt="" border="0"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/jinjunp/entry-11868011006.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Jun 2014 20:53:27 +0900</pubDate>
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