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<title>jinkanのブログ</title>
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<description>いかなる人間にも解釈を加えてはいけません。</description>
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<title>弱い者たちが夕暮れさらに弱い者を叩く　ブルーハーツだね</title>
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<![CDATA[ <p>真実とはこれだね。</p><br><p>ただ、一面的ではあるけれども。</p><br><p>すべての弱い者がすべて下を叩くわけではないのだから。</p><br><p>下。</p><br><p>ところで、先日、くしゃみをしたら、首の骨がポキンと鳴って、パソコンの画面を見るのも辛くなってしまった。</p><br><p>私も、自分よりも下の者を叩く必要があるのかもしれない。</p><br><p>そうすれば、首も治るかもしれないから。</p><br><p>ブルース。</p><br><p>ブルーズ。</p><br><p>見えない自由。</p><br><p>見えない銃。</p><br><p>ここは天国かい？</p><br><p>ちがうのさ。</p><br><p>いい奴もそうじゃない奴もいるのさ。</p><br><p>欲しいだけさ。</p><br><p>みんな、欲しいだけさ。</p><br><p>剥き出しさ。</p><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=4865986" alt0="BlogAffiliate" target="_blank">Train-Train/THE BLUE HEARTS<br><img height="130" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F2110SS3KPTL._SL160_.jpg" width="130" border="0"></a></dt><dt>￥2,690</dt><dt>Amazon.co.jp</dt></dl><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/jinkankaihou/entry-10194566440.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Jan 2009 23:21:39 +0900</pubDate>
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<title>文学の話でもしようか</title>
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<![CDATA[ <p>文学。</p><br><p>いまや骨董品店にも置いていないような代物ですね。</p><br><p>大昔の、真面目な若者は、ひきこもり生活を送っていても、文学を読んでいましたね。</p><br><p>もちろん、読んでいない若者もたくさんいましたが。</p><br><p>しかし、たいていは暇をもてあまして、文学を読んでいましたよ。</p><br><p>なんせ変わり者ですから。</p><br><p>ドストエフスキーとか。</p><br><p>トルストイとか。</p><br><p>ゴーリキーとか。</p><br><p>ユゴーとか。</p><br><p>ディケンズとか。</p><br><p>モームとか。</p><br><p>サリンジャーとか。</p><br><p>ヘッセとか。</p><br><p>ヘミングウェイとか。</p><br><p>ブローティガンとか。</p><br><p>ホーソーンとか。</p><br><p>カポーティとか。</p><br><p>そういう変人の書いた物を。</p><br><p>それがいまじゃあ、ひきこもりの若者は、インターネットでいきなりエセ保守思想にどっぷりさ！</p><br><p>このウヨクめ！</p><br><p>変人が、いきなり国家という何やら不穏なものに直接的に繋がってしまう。</p><br><p>インターネット。</p><br><p>危ない玩具。</p><br><p>インターネットで思想に目覚めるのは、悪いことじゃあないのでしょうが、偏り過ぎている。</p><br><p>それに、明らかに嘘が多すぎる。</p><br><p>歴史というものを分断させてしまっている。</p><br><p>日本史。</p><br><p>世界史。</p><br><p>なるべくなら、体系的な勉強をしたほうがいいのです。</p><br><p>本屋や図書館に行って、一冊の本を手に取り（自分の気に入ったものなら何でもいい）、そこから引用されている参考文献へ手を伸ばす。</p><br><p>そんなふうにして、勉強していけば、１０年もすれば一流の大学院卒業か取得退学くらいの知識、または教養はつくことでしょう。</p><br><p>もちろん、そんなことをしても、まず一銭の金にもなりませんが。</p><br><p>そんなことをするくらいなら、異性とお茶でも啜って、１０年を過ごしたほうがいいのですが。</p><br><p>ん？　文学の話をしようと思っていたのに、おかしいなあ。</p><br><p>さて、鱒釣りでもしようか。</p><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=4809464" alt0="BlogAffiliate" target="_blank">アメリカの鱒釣り (新潮文庫)/リチャード ブローティガン<br><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51VSBRT8D7L._SL160_.jpg" width="112" border="0"></a></dt><dt>￥540</dt><dt>Amazon.co.jp</dt></dl><p><br></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/jinkankaihou/entry-10191790549.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Jan 2009 07:11:35 +0900</pubDate>
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<title>日本人</title>
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<![CDATA[ <p>日本人といっても、抽象で訳がわかりませんね。</p><br><p>たとえば、「日本人は劣化した！」</p><br><p>と、いって訳がわかるでしょうか。</p><br><p>思うに、日本人は劣化したというよりも、劣化していたことが顕わになったというくらいでしょう。</p><br><p>日本人。</p><br><p>では、いつから劣化していたのか。</p><br><p>こんな問いは、馬鹿馬鹿しくて答える気にもなりませんが、しかし、それならブログを書くことはもうやめなければならないでしょうから、売文屋のように書きますね。</p><br><p>ともかく、日本人はずっと昔から、劣化していたのです。</p><br><p>もう太古から。</p><br><p>なぜ？</p><br><p>それは人間だからです。</p><br><p>それが人間だからです。</p><br><p>何度もいいますが、人間はどうしようもない生き物なのです。</p><br><p>地球がひとつの生命体として、人間はガン細胞のようなものです。</p><br><p>話が飛躍してしまいました。</p><br><p>日本人は、戦後、「一流経済」といわれ、実際にもそうだったのでしょう。</p><br><p>経済がよければ、人間は、つまり日本人は各自があまり何かを考える必要に迫られることはないのです。</p><br><p>いま、なぜ日本人が劣化したと思われるかといえば、それは、ある者は自分の頭で考えようと必死になり、ネットといういわば拡声器でがなり、ある者は考えること自体を放擲しているからです。</p><br><p>単純に、それだけです。</p><br><p>私も、あまり考えないようにしていますが。</p><br><p>私は、とりわけ。</p><br><p>個人主義。</p><br><p>ところで、日本人は、平等概念が頭に完全に刷り込まれてしまったようです。</p><br><p>「上から目線」など、それをよく表現していますね。</p><br><p>自分が平等である、人は平等である、とかなんとか。</p><br><p>意識して無いようですが。</p><br><p>無意識。</p><br><p>洗脳。</p><br><p>脳を洗う。</p><br><p>ブレインウォッシュ。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/jinkankaihou/entry-10191564395.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Jan 2009 20:07:54 +0900</pubDate>
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<title>僕の彼女はサイボーグです</title>
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<![CDATA[ <p>いえ、違います。</p><br><p>マネキンです。</p><br><p>ダッチなワイフです。</p><br><p>済みません。</p><br><p>冗談です。</p><br><p>しかし、『僕の彼女はサイボーグ』という映画は、ほとんどホラーですね。</p><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=4794701" alt0="BlogAffiliate" target="_blank">僕の彼女はサイボーグ 通常版 [DVD]<br><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51GcKsfXnaL._SL160_.jpg" width="113" border="0"></a></dt><dt>￥3,103</dt><dt>Amazon.co.jp</dt></dl><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=4794700" alt0="BlogAffiliate" target="_blank">僕の彼女はサイボーグ スペシャル・エディション [DVD]<br><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51w4e9beYLL._SL160_.jpg" width="114" border="0"></a></dt><dt>￥5,480</dt><dt>Amazon.co.jp</dt></dl><br>
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<link>https://ameblo.jp/jinkankaihou/entry-10191176163.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Jan 2009 23:29:14 +0900</pubDate>
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<title>インターネットの過剰な道徳　または若者ネタで食っている識者さん　ちょいと香山リカさんみたいに。</title>
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<![CDATA[ <p>皆さん、口には出さないけれども、インターネットにおける過剰な道徳に辟易していないでしょうか。</p><br><p>すくなくとも、私はしていますね。</p><br><p>人間という物は、物に過ぎないのですよ。</p><br><p>代替可能な。</p><br><p>私を含め、インターネットで何かを書いている人間など、大した日常を送ってはいません。</p><br><p>ろくでもない日常を送っているはずです。</p><br><p>腸が捩れるような。</p><br><p>にもかかわらず、いや、だからこそ、他者の言動に目を光らせているわけです。</p><br><p>２ちゃんねる用語を使えば、「自宅警備員」でしょうか。</p><br><p>その自宅警備員でも、清廉潔白な人間などいませんよ。</p><br><p>男なら、ポルノでイチモツから何かを発射させているだろうし、女なら…、まあ、いいや。</p><br><p>ともかく、自分を棚に上げて、ちょっとした犯罪行為や道徳という訳のわからん物に対して、攻撃を仕掛けているわけです。</p><br><p>率直に言って、インターネットは、敗者の吹き溜まりみたいなところです。</p><br><p>オレたちゃ、吹き溜まりに咲く花さ！</p><br><p>現実世界で、充実した生活を送っている人間は、ネットで放言なんかしないし、繋がろうともしないし、他者のモラルなんかに興味などもたない。</p><br><p>それは、現実世界があんまりにも汚れきっているからでしょうね。</p><br><p>そして、そこから金を得て、うまいぐあいに生活費を稼いでいるからでしょう。</p><br><p>折り合いをつけているわけです。</p><br><p>まあ、こんなもんさ、と。</p><br><p>自宅にひきこもって、何かをネットで言っている人間は、またはそれくらいしかできない人間は、現実の汚さのなかで折り合いをつけられないのでしょうね。</p><br><p>ネット・ユーザーは、１０代から３０代前半の社会のはぐれ者が多いのでしょうか。</p><br><p>または、年寄りのエセ保守層かな。</p><br><p>苛められっ子と日本社会を出鱈目なままにしたエセ保守。</p><br><p>手を結べば怖い者なんかいないさ！</p><br><p>ところで、ネット言論や若者のことで小金を稼いでいる人たちがいます。</p><br><p>インターネット・ユーザーよりも、こういう方々のほうが、私には不可解です。</p><br><p>了解不能です。</p><br><p>あまりにもマッチポンプ過ぎてね。</p><br><p>若者を論評することによって、なかなか良さそうな暮らしを得ている人たち。</p><br><p>ときに擁護したり、ときに批判したり。</p><br><p>問題は、それが金になるということです。</p><br><p>ふつうのネット・ユーザーは、かなりの人気者になっても、放言のみでは生活費は稼げないでしょう。</p><br><p>しかし、本を出版する識者というのは、ネットの人間をつまんで生活費を得ているわけです。</p><br><p>ネタにしているわけです。</p><br><p>そして、テレビとかそういうろくでもないところで知ったかぶりをかざしているわけです。</p><br><p>倫理問題。</p><br><p>だから、ネットの人たちも何か機会があれば、テレビとかそういうろくでもないところで、ちょっと金をせしめてくればいい。</p><br><p>堂々と放送禁止用語を発してくればいい。</p><br><p>出筆依頼が来たら、がんがん書いてやればいい。</p><br><p>オルタナティブ？</p><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=4774662" alt0="BlogAffiliate" target="_blank">私は若者が嫌いだ! (ベスト新書)/香山 リカ<br><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F31Q-6Og0q4L._SL160_.jpg" width="99" border="0"></a></dt><dt>￥720</dt><dt>Amazon.co.jp</dt></dl><p><br><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/jinkankaihou/entry-10190291981.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Jan 2009 01:59:38 +0900</pubDate>
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<title>働いたことのない人間が新自由主義・ネオリベラリズムを掲げる自民党を支持する理由？</title>
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<![CDATA[ <p>働いたことのない、とくに若年層が自民党を支持するのは、観念第一主義であるからです。</p><br><p>実感として、搾り取られることを知らない人間は、エセ道徳やエセ文化やエセ伝統に、すっかりやられてしまうものです。</p><br><p>現在の自民党は、昭和の自民党とはまったく違うのです。</p><br><p>かつての自民党は、賛否両論あるにせよ、国民全体の利益を、すくなくともいまよりは、行動で示していた政党でした。</p><br><p>本物の保守は、現在の自民党を支持してなどいません。</p><br><p>エセ保守が支持しているのです。</p><br><p>あるいは、頭の悪い保守が支持しているのです。</p><br><p>経済というもの、あるいは経済思想というものの危険性をよく知らない頭の悪い人間が、支持しているのです。</p><br><p>もっとも、金持ちならば、自民党を熱烈に支持するのはわかりますが。</p><br><p>貧乏人が、自民党を支持するのは、その貧乏人がなぜ貧乏であるかを、自身で証明しているようなものです。</p><br><p>小泉さんを支持した貧乏人のメンタリティ、堀江さんを支持した貧乏人のメンタリティ。</p><br><p>ところで、『ナニワ金融道』で著名な、青木雄二さんは、バリバリのマルクス主義者です。</p><br><p>銭金の問題を、漫画で描いていたことから、意外に思われるかもしれませんが、彼自身の経験から来る、資本主義社会の本質を、日本国民のために描いてくれていたのです。</p><br><p>騙されたらあかん！と。</p><br><p>マルクスほど誤解された思想家はこの世には、ニーチェくらいのものでしょう。</p><br><p>ウヨクもサヨクも、マルクスを誤解しています。</p><br><p>そもそも読んでもいないでしょうが。</p><br><p>カール・マルクスという人は、資本主義のごく当たり前の本質を指摘したのです。</p><br><p>『資本論』を読めばわかりますが、現在の人類の思考は、好むと好まざるとにかかわらず、マルクス的なのです。</p><br><p>それをきちんと自覚していれば、自殺志願者のような観念主義者以外、自民党を支持することはできないはずなのです。</p><br><p>また自民党の議員にもなれないはずなのです。</p><br><p>自覚。</p><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=4768240" alt0="BlogAffiliate" target="_blank">僕が最後に言い残したかったこと/青木 雄二<br><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41KDB9W82ZL._SL160_.jpg" width="112" border="0"></a></dt><dt>￥1,365</dt><dt>Amazon.co.jp</dt></dl><br>
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<link>https://ameblo.jp/jinkankaihou/entry-10189986909.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Jan 2009 14:32:35 +0900</pubDate>
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<title>僕たちの失敗</title>
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<![CDATA[ <p>僕たちは失敗した</p><br><p>一度じゃない</p><br><p>もうずっと失敗し続けてる</p><br><p>ありとあらゆることに</p><br><p>うまくいきそうなこと</p><br><p>それもいつも失敗</p><br><p>頑張ればうまくいきそうなこと</p><br><p>それもいつも失敗</p><br><p>うまくいきっこないことは</p><br><p>僕たちははじめから諦めてる</p><br><p>でも</p><br><p>もしかしたら</p><br><p>うまくいきっこないことこそ</p><br><p>やるべきことなのかもしれない</p><br><p>そうすることによって</p><br><p>うまくいきそうなことや</p><br><p>頑張ればうまくいきそうなことがうまくいくようになるのかも</p><br><p>それが僕たちに架せられた十字</p><br><p>それが僕たちの十字架</p><br><p>僕たちは山ほど十字架を背負って</p><br><p>険しい山を登る</p><br><p>そいつは僕たちからいろんなものを奪っていく</p><br><p>険しい山は奪っていく</p><br><p>でも</p><br><p>ひとつだけ奪わないものがある</p><br><p>それは僕たちの失敗</p><br><p>それは奪われない</p><br><p>まったく奪われない</p><br><p>いまならまだ間に合うかもしれない</p><br><p>いまならまだ</p><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=4763914" alt0="BlogAffiliate" target="_blank">ぼくたちの失敗~森田童子ベストコレクション~(CCCD)/森田童子<br><img height="158" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F31S3V9VCS8L._SL160_.jpg" width="160" border="0"></a></dt><dt>￥8,470</dt><dt>Amazon.co.jp</dt></dl><p><br></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/jinkankaihou/entry-10189819494.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Jan 2009 01:46:32 +0900</pubDate>
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<title>経団連と利己的な遺伝子</title>
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<![CDATA[ <p>しかし、自死するくらいならば、経団連の奴らをやっつけたり、道連れにしたりする労働者が、出て来てもよさそうですが、いまのところ、そういう報道はありませんね。</p><br><p>日本人って、ほんとに従順な羊なんですね。</p><br><p>これはもう、民度とかそういったイデオロギッシュな問題ではなく、ＤＮＡとか遺伝子とかそういったわかりやすい科学の問題でしょう。</p><br><p>このまま経済がイカレると、ネット右翼（ウヨク）の存在も危ぶまれますね。</p><br><p>愛国心とか矜持とかでは、生きていけないのですから。</p><br><p>生半可なそういうものは、自殺みたいなものです。</p><br><p>自死。</p><br><p>売国奴を便所に流せ！</p><br><p>水洗便所。</p><br><p>きちんとお手手を洗っていきな！</p><br><p>御手洗い。</p><br><p>北朝鮮へミサイルを撃ち込む前に、公開処刑すべき悪い奴らが、日本国にはたくさんいる。</p><br><p>ドメスティック・バイオレンス。</p><br><p>国内暴力。</p><br><p>ところで、私自身、道連れにしたい奴は大勢いるから、末期ガンにでもなったら、そうしよう。</p><br><p>体内暴力。</p><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=4761934" alt0="BlogAffiliate" target="_blank">利己的な遺伝子 &lt;増補新装版&gt;/リチャード・ドーキンス<br><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51Q6M8KRGQL._SL160_.jpg" width="113" border="0"></a></dt><dt>￥2,940</dt><dt>Amazon.co.jp</dt></dl><br>
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<link>https://ameblo.jp/jinkankaihou/entry-10189719268.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Jan 2009 22:25:34 +0900</pubDate>
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<title>意外と女性は独りでいる　</title>
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<![CDATA[ <p>容姿などに関係なく、女性は意外と独りでいることが多いです。</p><br><p>男性の皆さん、まずは声を掛けてみましょう！</p><br><p>しかし、タイミングや声の掛け方には、注意が必要ですが。</p><br><p>男性で、自分には金がないだとか、顔に自信がないだとか、学歴がどうのだとかは、関係ないとは言えませんが、そんなに神経質になることもないでしょう。</p><br><p>まずは交際からなんですから。</p><br><p>まあ、交際するにも、金はかかりますが。</p><br><p>金。</p><br><p>まあ、交際するにも顔や学歴は関係ないとは言い切れないでしょうが。</p><br><p>ですが…、いや、やはり金や顔や学歴なのかな？</p><br><p>哀しき現実。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/jinkankaihou/entry-10189467598.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Jan 2009 12:48:50 +0900</pubDate>
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<title>男はただのドスケベである　１８禁</title>
<description>
<![CDATA[ <p>男は、とんでもなくスケベである。</p><br><p>（以下は、１８禁であるから、１８歳未満はこのブログから直ちに去るように。）。</p><br><p>これが、この世のすべてと言っても過言ではないだろう。</p><br><p>女性たちよ、気をつけたまえ。</p><br><p>きみたちに言い寄ってくる男のすべては、まず下心がある。</p><br><p>それは、端的に言って、ただ君たち女性の体を触ったり、一物を入れてみたりしたいだけだ。</p><br><p>自分に魅力があろうとなかろうと、そんなことは男たちはおかまいなしだ。</p><br><p>オカマ。</p><br><p>男と女性とは、根本において異なるのだ。</p><br><p>それを女性たちは、常に意識したまえ。</p><br><p>男たちは、いつも手ぐすね引いて待っているんだからね。</p><br><p>昨今は、女性たちも、お盛んだが。</p><br><p>いや、これは史実に反する？</p><br><p>しかし、女性たちは、性的な事柄において、「愛」を求めているだろう？</p><br><p>違うかい？</p><br><p>男は、必ずしもそうではない。</p><br><p>男は、「放出」したいのだ。</p><br><p>精液か何かを。</p><br><p>「愛」を放出したいだけというわけではないのだ。</p><br><p>だから、女性たちよ、気をつけたまえ。</p><br><p>いや、昨今は、女性たちも旺盛だから…。</p><br><p>ともかく、男と女性は異なるのだ。</p><br><p>イタズラに、男を弄んではいけない。</p><br><p>男は、すぐに勘違いする。</p><br><p>「さては、この女は…」</p><br><p>ところで、男たちは、いますぐにアダルト・ビデオ的セックスをやめるべきだ。</p><br><p>一部の女性を除いて、女性はそういうのは求めていない。</p><br><p>やさしいセックスを心がけなくちゃ！</p><br><p>愛のあるやつをね。</p><br><p>多くの女性が、セックスにおいて、演技をしていると告白している。</p><br><p>愛に演技は不必要だ。</p><br><p>やさしく、包み込むようなセックスをしよう！</p><br><p>このドスケベが！</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/jinkankaihou/entry-10189281342.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Jan 2009 23:31:40 +0900</pubDate>
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