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<title>嗚呼！人生劇場</title>
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<description>アホでなれず利口でなれず中途半端でなおなれず泣き笑い人生回顧録</description>
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<title>祝！！御来訪100名様</title>
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人生劇場でございます。このblogを再開いたしまして、更新もままならないにも拘らず100閲覧を達成いたしました。感謝の気持ちでいっぱいでございます。御来訪くださった皆様、本当にありがとうございます。今後とも、長い目で見ていただきまして、お手隙の際はちょっと覗いて行ってやってくださいませ。
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<dc:date>2009-01-24T20:21:22+09:00</dc:date>
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<title>商売繁盛</title>
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昨日1/10は、本戎でございましたね。我々も社員さんを引き連れお参りに行って来ました。”本年は昨年以上に繁盛し、稼げますように”欲望の塊をお金を払ってお願いする。ある意味、理に適った風習ですね。そう言えば、よく言われた言葉を思い出します。”物事を頼みに来るのに手ぶらかいな・・・”そのあとの言葉は押して知るべく決まり文句。”神さんも○○○も同じやのぉ”そらそうですわ。人が人に物事を頼む時って、往々にして藁にも縋る思いですからね・・・・・
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<dc:date>2009-01-11T14:09:31+09:00</dc:date>
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<title>謹賀新年</title>
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新年　明けまして　おめでとうございます少々、遅ればせながらではございますが新年のご挨拶とさせていただきます。昨年末よりこのblogを再開いたしましが、なかなか更新ままならず、ご来訪いただきました皆様にはうまくご期待にはお答えできていないかと思いますが、懲りずに長い目で見てやっていただきけましたら本望でございます。一部ご存知の方もいらっしゃるとは思いますが、昨年の秋ごろより私共も組織改変が目まぐるしくその余波を浴びる形で自分自身も右往左往でございました。あまり詳しくは記述できないのですが、皆がそれ
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<dc:date>2009-01-07T02:22:49+09:00</dc:date>
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<title>Ｈａｐｐｙ　Ｍｅｒｒｙ　Ｘ’ｍａｓ</title>
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　世間様は、すっかり楽しい　Ｘ’ｍas　ですね　　近年は、２３日が祭日ということもあり１日多めのクリスマスって感じがしています。皆様は良いお時間を過ごされていますか？何気に、笑顔が増える良い期間ですね。でわでわ、Ｈａｖｅ　ａ　Ｈａｐｐｙ　Ｍｅｒｒｙ　Ｘ’ｍａｓ！！！！
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<dc:date>2008-12-25T11:03:50+09:00</dc:date>
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<title>浦島太郎、かくかたりき</title>
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浦島太郎さんは言いました。現世の進むスピードはまさに　”光陰矢の如し”先ず、このamebloさんの急成長ぶり！びっくりです。編集ページって、こんなに複雑だったかなぁ・・・・・えっ？複雑？ってこと自体、ダメ？当たり前のこと？できることがたくさん増えてます。↑の方にあるいろんな記号？絵文字？作れちゃったり・・・使えちゃったり・・・・ハハハ(&#59;^_^A←これが　←こんなになっちゃった携帯？電話なの？なんかちっちゃいＰＣなの？カメラ？ウォークマン？そんなの関係ねぇ！！ってのすら、すでに関係ねぇ！・・・・
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<dc:date>2008-12-10T11:11:56+09:00</dc:date>
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<title>お久しぶりでございます</title>
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長らく、世間様から離れておりました。まだ、私のページが残っていたのに少々驚きでございます。最終の更新から3年弱になりますか・・・・まったくの放置状態にも拘らず、読者登録を継続していただいていた方々には心より感謝いたします。ほんとうに、ありがとうございます。以前のようにとはいかないかもしれませんが、再開させていただこうと思います。社会不在１年と６ヶ月、社会復帰、更生に約１年の時間を要してしまいました。この１年、とにかくご飯を食べていくための努力をさせていただきましてやっと先行きが見えてきたかな？っ
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<dc:date>2008-12-09T19:48:34+09:00</dc:date>
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<title>謹賀新年</title>
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あけましておめでとうございます。m(_ _)m皆様、お久しぶりでございます。人生劇場です。昨年、自分が身を置く世界の都合上、突発的出来事に見舞われましてしばらく、更新がままならない状態でおりました。私個人的には、なんら問題のない状態であっても義理、縁者関係にトラブルが生じますと巻き込まれるのが常でありまして自分も兄弟分の為に微力ながら奔走しておりました。昨年、なんとか落ち着きましたので、新年気持ちも新たに日々更新に励みたいと思います。励ましや、お気遣いのご一報いただきました皆様には本当に感謝いた
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<dc:date>2006-01-05T10:51:10+09:00</dc:date>
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<title>鬼の如く</title>
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その後、西村君が辿った道は棘の道よりも険しかっただろう。　彼の顔の腫れ、打撲の痛みが治まり次第仕事に取り掛かった。　まず、通常業務の会社の仕事は今まで通りこなしてもらう。それとは別に彼の親、兄弟、友人、知人顔見知りと俺を引き連れて廻る。　”何の為に？”　彼の会社に対する借金の肩代わりを御願いする為に・・・　引き合わせてもらう相手の西村君の評価は一様に　”優しい子なんです・・・”　”魔がさしただけで・・・”　”何かの間違いや！”　と、目を丸くして驚く。彼の母親にいたっては、涙を流し俺に土下座までし
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<title>手枷足枷</title>
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血塗れのまま、起き上がらない西村君を後部座席に積んだまま、事務所へ向かう。車が、段差で揺れる度に微かに漏れる呻き声。”とりあえずは、生きてるな”ハンドルを握る手も、血に塗れている。”また、やってもうたなぁ・・・”今まで、何度となくこの台詞を吐いた。しかし、今回は後の事を考える自分は居なかった。”もし、あのまま殴り続けていれば・・・”考えるだけでも、怖気が走る。怖気が寒気に変わる。”警棒どこやったっけ？”ポケットや手の届く範囲を弄るも、見当たらない。もし、これが事件にでもなれば立派な証拠品だ。俺の
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<title>もうひとつの約束</title>
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ズズズ・・・・ズルズルズル・・・・”あ～重たい・・・”人が眠っているのと同じ状態。ズルズルと動かなくなった塊を引き摺る俺の手。血に塗れた俺の手が西村君の襟首を掴んでいる。”人をコケにし、裏切った代償”彼には痛い記憶となって残るだろう。自分を振り返り、後悔の念に苛まれているのだろうか？”そこまで、考える余裕はないか・・・”汗だくになって、彼を彼の車まで引き摺っていく。後ろの席に放り込もうとするが、重くてできない。「おい！自分で乗れ！」と、背中を蹴り上げる。くぐもった呻き声をあげ、彼が這うように乗り
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<dc:date>2005-08-03T13:17:05+09:00</dc:date>
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