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<title>真摯のブログ</title>
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<title>10年後の今へむけて</title>
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<![CDATA[ <p>久しぶりのブログ＾＾</p><p>ヤブは元気してるかな＾＾</p><br><p>今日はいい日だった＾＾</p><p>ある社長さんの言葉で凄く心に響いた言葉をきいたから＾＾</p><br><p>その言葉は・・・</p><p>『人生も仕事も点で見るのでなく、面でみろ』</p><br><p>これの何がいいかって</p><br><p>それは、何か仕事で失敗した時に</p><p>その失敗だけにフォーカスをあてると、</p><p>凄くネガティブになるが</p><br><p>人生の長いｽﾊﾟﾝでの一部だと考えると</p><p>もちろん失敗したことはそれはそれで</p><p>成功したことや、自分の長所と平行してみたときは</p><p>失敗はほんの一部であり、とるにたらないことだと</p><br><p>また対人間関係でもそうだが、</p><p>その人の悪い所を点だとみると</p><p>やはり、悪い人にしか見えないが</p><p>その人の人生を面でとらえられた時</p><p>少なからず長所も見えてくると思う</p><br><br><p>長い人生のなかでは波があり</p><p>山あり、谷ありだと</p><br><p>この社長さんはドラッグストア業界では有名な社長さんで</p><p>例えば、店舗全体では黒字だから、一店舗赤字の会社があっても</p><p>なんとか改善方法はあるとみているかた</p><br><p>だからその店舗が年間5000万の赤字であっても</p><p>その翌年には人員を全て入れ替えて</p><p>年間4000万の黒字をつくる</p><br><p>もし万が一、つぶすとしても</p><p>すぐ横に店舗をたてリベンジするそんな考えの方</p><br><p>だから、この言葉を教訓に自分も頑張ろうと思う</p><br><p>憧れるられる人としての成長を日々実行し</p><p>10年に向かっている今日だと意識し</p><p>今日が人生最後の日だと意識し</p><p>そして、物事を面でとらえながら</p><br><p>自身の夢に邁進していきたい＾＾</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/jinseinohonsitu/entry-10920637413.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Jun 2011 00:45:39 +0900</pubDate>
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<title>素直に真摯にいろんな物事</title>
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<![CDATA[ <p>10年後の2021年4月21日まで3466日</p><br><p>幼稚園を運営する目標をたててから</p><p>一日一日の自分自身の成長結果がとても気になり始めた。</p><p>ひどく焦りを凄く感じている</p><br><p>例えば、子どもにふれあう時間が極端に少ないこと、</p><p>朝会社に行く前に少しふれあう程度だ。</p><p>10年後の幼稚園運営の鍵を握るのが子どもの成長の実感だからだ。</p><br><p>例えば、会社での成果もそうだ、</p><p>本当に今のやり方で10年後の目標に到達できる実感を1日毎に得られてるかというと</p><p>正直少ない。</p><p>もちろん大なり小なり少しづつの成長は感じることもできるが、</p><p>10年後に結びつく具体的な結果は少ない。</p><p>だから、直接10年後4月21日をイメージすると、何もそこに結びついていない感じがする</p><br><p>それでも少しづつ自分の成長を感じる部分もある</p><p>例えば、一つの事実に対する本質を感情と分離させて考えることで冷静に分析できたりだ</p><br><p>これは　平木　典子さんのアサーシャンという本に書いてあるやりかたで得たスキルだが</p><p>凄くいい</p><br><p>また憧れをキーワードにした仕事のやりかたや</p><p>10年後の今という観点のもと冷静に焦ることなく今の自分のしていることをとらえたり</p><p>それ以上の会社のメンバーの1人1人の個性を自分の物にしようと本気で思ったり</p><p>子育ての成長に焦りを感じたり</p><br><p>非常に危機感のもてる人生にシフトできたことはとても幸せである</p><br><p>自分がどうすれば目標→10年後の幼稚園運営の目標を達成できるか</p><p>具体的イメージはまだまだこれからだが</p><br><p>今は少しづつだが、素直に真摯にいろんな物事をとらえられている</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/jinseinohonsitu/entry-10912529379.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Jun 2011 00:57:33 +0900</pubDate>
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<title>10年後の目標に対しての今日一日</title>
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<![CDATA[ <p>10年後に幼稚園を立てる目標を決めてから1日がたった</p><br><p>仕事をしている時も10年後の園長先生になった時をイメージしながら仕事</p><br><p>すると不思議なことに以外にしっくりくる</p><br><p>何がしっくりかというと、</p><p>10年後の園を運営している自分をイメージしなが</p><p>今行っている仕事の取り組みかたや、行いが</p><br><p>自分自身と将来の園で仕事をし、</p><p>人様の子どもを育てられる資格がある行為につながっているか</p><p>自分自身で比較検討できるのである</p><br><p>だから、仕事に対して取り組む姿勢も少し変わったし</p><p>まわりとのコミュニケーションのとりかたも変わってきた</p><br><p>いずれにせよ、10年後の目標に対しての1日と考えた時</p><p>あせることなく確実に自分自身の目標に向かってすすんでいける</p><br><p>ただ、その目標に進む為に何を優先してとりくんでいくかが見つかっていない</p><p>10年後の幼稚園を建てるまでに絶対に必要なものはお金だが、</p><br><p>それ以外で例えば、何かの知識や</p><p>資格や、色々あると思うが、その色々の何かが分からない</p><br><p>恐らく10年後の目標は明確になったけども、</p><p>その目標に対しての具体的アクションとその動機付けがまだまだ甘い</p><br><p>基本会社の中での考え方も変わってくる中でいかに自分自身が1分1秒無駄にせずに</p><p>成長できるか、また仕事一つ一つを意味あるものに変えていけるかが鍵である</p><br><p>その為にも早く仕事終わらせ、子ども達と過ごす時間を作り、</p><p>日々子育ても実践していく必要がある</p><br><p>因みに、自分自身が憧れられる仕事が今日はできたかというとできていない</p><p>う～ん、このあたりもまだまだ奥が深い</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/jinseinohonsitu/entry-10910501868.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Jun 2011 01:12:50 +0900</pubDate>
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<title>夢への第一歩</title>
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<![CDATA[ <p>2021年4月21日　幼稚園設立まで　残3468日</p><br><p>今日から10年後の目標へ向けてスタート</p><br><p>まずは何からとりくもうかと、色々考えてみながら</p><p>ジムの水泳でクロール</p><br><p>一つのキーワードとして</p><p>自分自身がまわりの人達から</p><br><p>憧れ</p><br><p>の存在になることが必要</p><br><p>具体的に説明するとこれは</p><p>決してチヤホヤされたいわけでなく、</p><p>自分に憧れてくれた人が、自分の良い所を吸収したいと生き生きと成長し</p><p>豊かな人生を歩んで欲しいそんな思いで語る</p><br><p>憧れ　　である</p><br><p>自分の娘、息子は父親の私の行動、背中をみて憧れるからこそ</p><p>学習し、性格を形成し、成長していく</p><br><p>※具体的には娘は今5歳ですが、本が大好きで小学校2年生の漢字がある</p><p>本を読みたい為、自ら辞書を求めてくる位の本好き</p><p>これは、娘が1歳から感性豊かになってほしいとの父親の願いを込めて</p><p>絵本を読み聞かせたがゆえ、娘は父親の絵本を読んでいる姿に憧れ</p><p>自分も読めるようになりたいと思った結果、成長した証である</p><br><p>私はその成長を肌で実感することが大好きで</p><p>その成長の為にこそ自分の人生がある</p><br><p>なのでこれからの10年間、特に重要なのは、その</p><br><p>憧れ</p><br><p>というキーワードーをもとに日々実践していくこと</p><br><p>因みに今日は2つ実践</p><br><p>①</p><br><p>ジムから帰ってご飯を食べた食器をすぐに洗うことを実践した</p><p>すると奥さんは偉く感激してこういった</p><br><p>『今、日本中の主婦があなたの見方よ』と</p><br><p>奥さんにこういってみた</p><p>『どう？憧れる』</p><p>と聞いたら</p><br><p>『うん』と奥さん</p><br><p>凄くうれしそうな奥さんの姿を見たとき、</p><p>少なくとも憧れまではいかなくとも、凄くうれしいそうな妻のオーラは前向きで、</p><p>その結果、子どもにも良い影響をあたえると感じた</p><br><p>その良い影響が子どもの成長を促し</p><p>結果、積み重ねが良い方向にいくと</p><br><p>毎日毎日毎日</p><p>憧れられる仕事の仕方、</p><p>人間関係をこころがけ、</p><p>周りの人達に良い影響の輪をひろげ</p><p>喜びを実感したい</p><br><p>なので、この10年間の中で資格をとったり</p><p>資金計画をたてたり、</p><p>人脈をつくったりと頑張ります</p><br><br><p>ぜひ、ぜひ、応援してください</p><p>今は素直に自分に正直に人生にむきあえています</p><p>宜しくお願いします。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/jinseinohonsitu/entry-10909451497.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Jun 2011 00:14:56 +0900</pubDate>
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<title>みつかった！！</title>
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<![CDATA[ <p>将来の目標がみつかりました</p><br><p>それは・・・</p><p>40才の誕生日に幼稚園建てること</p><br><p>今30才、</p><p>40才までの10年間</p><br><p>①子育ての心理学の勉強を極める</p><p>②資金をためる</p><p>③本をだす</p><p>④毎日自分の子どもと向き合いながら思考錯誤する</p><br><p>ふう・・・</p><br><p>少し自分の考えをまとめたため乱筆・長文はご愛嬌</p><br><br><p>常々自分は何でこの世に生まれてきたんだろう　とか</p><p>この先どんな目標をもてばいいのだろう　とか</p><p>何のために仕事しているのだろう　とか</p><p>結構考える</p><br><p>もちろん、家族がいるから、自分の成功</p><p>色々本当に悩んで悩んで、悩んで、いろんな本みてテンションあげて</p><br><p>でも、なかなかみつからず、毎日考えていました。</p><br><p>そんな毎日の中唯一、自分が熱心にとりくんできたこと、</p><br><p>子育て、教育でした。</p><br><p>例えば、今5才の娘が3歳になるまでは絶対にお菓子を食べささない。</p><p>虫歯菌をつくらない為、肥満細胞をつくらない為、お菓子ばっかり食べてご飯を食べないようにならない為</p><p>とか</p><br><p>例えば、感性豊かな子どもになってほしいから、絵本を読み聞かせたり</p><p>とか</p><br><p>いろいろ自分の感性と独自の理論考えのもと、奥さんと一緒に子育て教育に関しては熱心にとりくんできました。</p><p>そんな娘もおかげさまで5歳になったいま、ご飯は好き嫌いなく食べ、絵本も大好きになり、小学校2年生の読む漢字が入っている本を読みたいから自ら、辞書を頂戴とねだってくる子に育ちました。</p><br><p>只、すべてがうまくいっているわけでは無く、子育てにもいろんな障害があり、</p><p>妻のストレスもかなりたまっていました。</p><br><p>そんな日々、ふとあるとき私がアメーバーピグを始め、妻がはまりました。</p><p>妻は妻なりに、いろんな子育てで悩みあり、今日にいたるなか、</p><p>たまたまピグの中で心理学者と出会い話しました。</p><br><p>そのとき、妻は目からウロコが落ちたのです＾＾</p><br><p>例えば子どもはどんな風にして育っていくかということの中で</p><p>よく親から遺伝するとか、カエルの子はカエルとか、いろんな表現がありますが、</p><br><p>実は、子どもは、身近にいる親の行動をみて学習して覚えそれが子どもの性格になっているということを学びました。なので、遺伝子レベルでの遺伝でもなければ、カエルの子はカエルでもなく、</p><p>生まれてきた子どもを育てる父親、母親の姿をこどもは学習していることを知りました。</p><br><p>ですので分かりやすい例でいうと、仮面ライダーやヒーロー真似する子どもが多い理由。</p><p>別に親が『仮面ライダーになりなさい』と教えたわけでもなく、子ども自らがカメンライダーのテレビを見て</p><p>憧れて、なりたいとおもいマネをする。</p><br><p>ああいう風になりたいと魅力的に感じるから子どもは自然と学習してマネをしているのです。</p><br><p>なので、何か悪いことをしても　親が『それはしたらだめ』と怒っても子どもは理解できないのです。</p><p>言葉での理解は子どもには不可能なのです。善悪が分からない幼少期はとくに自分のした行いのよしあしが分かってないのです。そんな子どもに怒っても、表面上は親が怖いからわかったふり、反省したふりをすれど、じつのところは根本的には自らが理解していないのです。</p><br><p>だから、よい見本を見せるひつようがあり、その見本がこどもにとって魅力的でスゴイ、憧れる状態でないと子どもは動かないのです。</p><br><p>例えば、あいさつをしっかりする子どもに育てたいときは、</p><p>親が、『こんにちはしなさい』と促して、そのときあいさつさせるやりかたは、こどもが一人でいるときにはあいさつをしにくい子どもになるのです。</p><p>なので、まずは親が『こんにちは～』と大きな声であいさつをする。</p><p>そして子どもにやらせる。</p><p>その親の生き生きした表情からはっする心からのあいさつみて初めて子どもはあいさつをするようになるのです。</p><p>これはあいさつの意味の理解ではなく</p><p>単純に親があいさつをしている姿が格好いいからなんです。</p><p>だから、親のマネをしてあいさつをするのです。</p><br><p>もちろん、親のことが大好きで信頼関係ができていることが前提になるので</p><p>愛情も根底にはないといけません。</p><br><p>そういった意味で、今振り返ったときに我が家の娘が本を好きになった理由も、恐らく自分が本を読んであげていること、このことに凄く魅力を感じ、自分も父さんみたいになりたいと思い、自ら本を読み始め、そして本が好きになり、はまっていった。</p><br><p>そこに図書館や、本をそろえて上げるといった環境がプラスされてたからこそ、子どもが伸びる環境がつくれたのだと思います。</p><br><p>そう考えたときに、これからの自分の人生の生きる意味としてみつかった目標が、</p><br><p>自分の子どもを、自分の魅力的な姿勢で、自ら子ども達が、父さんみたいになりたいと成長させること。</p><p>そのために、自分自身を磨き、かっこいいお父さんになること。</p><br><p>また、その方針のもと、世の中の子ども達がもっともっと</p><p>『あんな風になりたいと』憧れをもち、自らの憧れに向かって成長をつづけ、いきいきとした子どもの自己成長を促す手伝いをする。</p><br><p>これが、自分自身の使命だと感じました。</p><p>そう考えた時</p><br><p>40歳で園を立ち上げ、20年間、ちょうど60歳の時に私の園で育った子ども達が自らの才能をのばし</p><p>世の中で活躍する姿と見届けること</p><br><p>これが私の目標となりました。</p><br><p>私自信、私のことをスゴイを思われたり、私自信の成功には実は全く興味がなく</p><p>私の周りにいる子ども達の</p><br><p>成長</p><br><p>これがなによりうれしいのだと感じました。</p><p>そしてこの成長にむかって</p><br><p>試行錯誤</p><br><p>し、その結果を知ることに</p><p>私は喜びをもっていたのです。</p><br><p>その喜びをもとめていたのです。</p><br><br><br><p>また仕事も子育てと一緒で</p><p>どれだけ、身近な部下や上司やお客様に自分自身の仕事に憧れをもっていただくか、</p><p>そのことで、私に憧れともった身近な人が一人でも増えた時、その方の人生も良い方向に向かっていくのだと感じました。</p><br><br><p>だから、この10年間は、一つ一つのことに憧れをもって頂ける仕事をしつつ</p><p>、勉強しつつ、結果を出していこうと思います。</p><br><p>本当に長文になりました。</p><p>私の人生のスタートは今日からです。</p><br><p>補足2点</p><br><p>①メンターの存在</p><p>憧れをみつけること大切さの中で</p><p>やはり身近なメンターはとても大切</p><br><p>子どもであれば父親であり</p><p>野球少年にとってはイチロー</p><br><p>只、イチローは身近にはいないので、</p><p>実際肌で感じられる憧れの人がいることが何より、その人、子の成長になるんだと思う</p><br><p>あの人のようになりたい。</p><br><p>これこそが、老若男女問わず、生き生きを人生をおくれる秘訣だと思う</p><p>だから自分もメンターを見つける。</p><p>そうすれば劇的に成長できると思う。</p><br><p>②子どもへのしつけでやってはいけないこと</p><br><p>やっぱりダメな例を見せるのはよくない。</p><p>例えば道端でたむろしているヤンキを見せて、</p><p>あんな風になったらダメという言い方、伝えかたでは</p><p>子どもの成長の可能性のとめてしまう。</p><p>なぜなら、悪い例の見本は悪い例の見本だけであり、</p><p>それ以上の成長の要因にはならないからだ、</p><p>また大きくなったときにヤンキーにあったときその人見下してしまう。</p><br><p>そんなしつけよりは</p><p>やっぱり良い例を見せて、</p><br><p>それがいい</p><p>そうなりたいと思い、自ら気づき感じ、</p><p>その感覚に基づき日々成長していくほうが</p><p>あきらかに素敵な人生をおくれる</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/jinseinohonsitu/entry-10908795164.html</link>
<pubDate>Tue, 31 May 2011 12:24:24 +0900</pubDate>
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<title>クロールの秘訣</title>
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<![CDATA[ <p>今ジムで水泳</p><br><p>クロールで遠泳にはまる</p><br><p>クロールの秘訣1</p><br><p>【腹筋の使い方】</p><br><p>その秘密は次回</p>
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<link>https://ameblo.jp/jinseinohonsitu/entry-10908455415.html</link>
<pubDate>Tue, 31 May 2011 00:28:21 +0900</pubDate>
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<title>ジム</title>
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<![CDATA[ <p>に通い始めた</p><br><p>夜21：00～24：00のナイトコース</p><br><p>20歳の時は運動バリバリだったが</p><br><p>今はなかなか運動と縁がない</p><br><p>だから、体鍛えていこうと思う</p><br><p>やっぱり運動はいい＾＾</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/jinseinohonsitu/entry-10904177582.html</link>
<pubDate>Thu, 26 May 2011 23:58:48 +0900</pubDate>
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<title>働いていた職場をやめる時</title>
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<![CDATA[ <p>職場をやめようとしている同僚がいる</p><br><p>理由は信頼関係を築けないことが原因</p><br><p>何度も人を裏切ってきた結果だが</p><br><p>そいつも一生懸命仕事はしてきた</p><br><p>かける言葉もないが</p><br><p>心が枯れているという表現が適切なのかも知れない</p><br><p>そいつの心は枯れているため、何をするにしても結果がついてこない</p><br><p>でも、結婚式の仕事に携わっているから、自分のお客様のことを考えると</p><br><p>辞めれないようだ</p><br><br><p>人はどんな時に働いてる職場を辞めたくなるのだろう？</p><br><p>自分にあわない人がいる時？</p><p>自分にふがいなさを感じたとき？</p><p>前向きにやりたいことがみつかった時？</p><br><p>どんなときだろう？</p>
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<link>https://ameblo.jp/jinseinohonsitu/entry-10900250565.html</link>
<pubDate>Mon, 23 May 2011 00:54:33 +0900</pubDate>
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<title>仕事終わった</title>
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<![CDATA[ <p>深夜12：07</p><br><p>仕事終わって帰ってきた</p><br><p>奥さんは手料理を作ってまっていてくれ</p><br><p>Yシャツにアイロンをかけてくれている</p><br><p>いつもありがとう＾＾</p>
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<link>https://ameblo.jp/jinseinohonsitu/entry-10899072143.html</link>
<pubDate>Sun, 22 May 2011 00:06:29 +0900</pubDate>
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<title>仕事帰りの風景</title>
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<![CDATA[ <p>『仕事終わったよ～』</p><br><p>と奥さんに℡した深夜12：32</p><p>仕事場から自転車こぎながら帰宅中℡</p><br><p>夫『今日パートどうだった』</p><p>妻『今日は休みだった＾＾子ども達を英語へ連れていったよ』</p><br><p>5歳になる娘と3歳の息子は市役所が開催する英語教室に毎週金曜日に通っている</p><br><p>夫『そか＾＾どうだった。』</p><p>私は妻から金曜日の話を聞くのが好きだ。</p><p>なぜなら、子ども達は英語の勉強と本を読むことが大好きだから。</p><p>なので妻から帰ってくる言葉はいたって『英語好きみたい』が毎度の言葉</p><br><p>妻『うんやっぱり英語好きみたい＾＾しかも聞いてくれる・・・</p><p>子どもが本がすごく好きで漢字が読めないから辞書が欲しいっていい始めた＾＾』</p><br><p>夫『そっか、よかったな、今から本が好きなことはいいことだ＾＾』</p><p>妻『うん、クレヨンしんちゃんも見なかったし、ドラえもんは少しみて本読み始めた』</p><br><p>正直、親ばかながら、5歳の娘が本を好きになり</p><p>辞書を欲しがる様子を聞いてしまうと</p><p>思わずニヤリとしてしまう</p><br><p>うちの子天才か・・・</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/jinseinohonsitu/entry-10898055510.html</link>
<pubDate>Sat, 21 May 2011 00:56:53 +0900</pubDate>
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