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<title>羊と黄色い花。</title>
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<description>休職中OLの日記。読書メモ。回復してきたら好きなモノのことも書きたいな。</description>
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<title>母の機嫌、父の価値観、私は空っぽ</title>
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<![CDATA[ こんな風に実家に戻ってくる事が正しかったのか…？<br>何してるんだろ？って1日1回は落ち込みます。<br><br><br>仕事を普通に続けられる状態じゃなかったから仕方ないんだけどね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/017.png" width="24" height="24" alt="ショボーン" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br><br><br><br>前回少し書いたけど、私は愛される価値なんてないと思って生きてきました。<br>何もできないから。<br>何も人にしてあげられない自分に価値はないと勝手に条件を作って生きてきました。<br><br><br>でも、そうじゃないとわかって少し楽になりました。<br>楽になった上でなんとなーく見えてきたことがあります…。<br><br><br>両親のこと。です。<br><br><br><br>いつか記事にするつもりですが私は、母が怖い…というか苦手です<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/017.png" width="24" height="24" alt="ショボーン" style="vertical-align: text-bottom;"><br>大事にされて愛されている事を知りながら、こんな事を思う自分に悩んみましたが、やっぱり苦手です<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/102.png" width="24" height="24" alt="もやもや" style="vertical-align: text-bottom;"><br>だから小さい時から少しでも母に好かれるように母の顔色をうかがってきました。<br>母との事で思い出すのは怒られた記憶の方が多いです…。<br><br><br><br>父は普段は優しく気分で怒ったりしないので母よりも好きでした。<br><br>でも、帰ってみて気づいたのは、「○⭕なんてろくな仕事じゃない」「公務員は…」「誰々さん家の息子さんは○⭕になって何千万も給料をもらってる…」等々…職業と収入に対する偏った発言が多いこと。<br><br><br>思い返せば父は昔からこんな感じでした。<br>その頃の私は社会なんて知らないし、父の言う事はきっと正しいんだと思ってました。<br>意見を言って嫌われるのが怖くて、ぜんぶそのまま聞き入れてきました。<br><br><br>父は学歴にコンプレックスがあります。<br>仕事も好きでやってるわけではないと言います。(だから私が、好きな事を仕事にしているにも関わらずこんな風に休んだりする事を、我慢が足りないからだ、で片付けてしまいます。)<br><br>そんな状況で私達家族を不自由のないように養ってきたのだから、たくさん、たくさん苦労をしていると思います。<br>きっと私の何百倍も、苦しい気持ちを抱えて働いてきたんだと思います。<br><br><br><br><br>だけど、今の私は、父の価値観が苦しいです。<br>母の機嫌に左右される不安定な自分が苦しいです。<br>今更だけれど、もう、ひとりの人間として、自分の価値観や気持ちを持って生きていっていいんだと気づきました。<br><br>誰の機嫌や言葉に合わせる事なく選んでいいんだ、そうするべきなんだ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/093.png" width="24" height="24" alt="！！" style="vertical-align: text-bottom;">と改めて思いました。<br><br><br>ホント今更。。。<br>親離れ、遅くなっちゃったなー<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/101.png" width="24" height="24" alt="ガーン" style="vertical-align: text-bottom;"><br>私の価値観で！って思っても、自信がないので、手探りでいろいろ試していこうと思います。<br><br>はぁぁー(´・ω・`)<br>自立したい。<br>少しずつしかお金貯めれなくても、自分のために使えなくても、それでも一人で暮らしたい。戻りたい。<br>今の私には難しいけども。
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<link>https://ameblo.jp/jiramint/entry-12138020063.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Mar 2016 13:57:23 +0900</pubDate>
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<title>愛されてた…</title>
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<![CDATA[ 今朝は5袋捨てた。<br>…というか親に捨ててもらった<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/100.png" width="24" height="24" alt="アセアセ" style="vertical-align: text-bottom;">ありがとう。。。<br><br>貧血のせいか？視界がブレる。<br>今日もあんまり動けないな…<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/102.png" width="24" height="24" alt="もやもや" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br><br><br><br>棚と机の中はもう、空っぽ。<br>押入れはあと、半分くらい。<br><br>でも要らないものを部屋の中に全部出して、そこから捨てて行ってるので床はまだ散らかってる。<br>片付いた感はあんまりない…<br><br><br><br><br>昔の日記、誰かからの手紙。<br>おもちゃの指輪、ぬいぐるみ。<br>集めてたシール、拾った貝殻。<br>教科書、キャラクターものの文房具。<br>ピアノ教室のカバン。<br>図工の作品、家庭科で作ったエプロン…。<br>自作の服、デザイン画。<br><br><br><br>大事にしてたペン、オルゴール、<br>おばあちゃんの時計、宝箱。(この辺は捨てないよ。)<br><br><br>1番お気に入りだったぬいぐるみ用にお母さんが作ってくれた布団…。<br><br>お父さんからもらった、絵の具と筆とペンと色鉛筆がひとつのケースに入ったお絵かきカバン。<br><br><br><br>どれも大切なもので、触れるといろんな記憶を思い出す。<br>楽しかったこと、嬉しかったこと、頑張ってたこと…そんな記憶ばかりで、そんなことも忘れてたのか…って鼻の奥がツンとする。<br>泣きそうになる<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/018.png" width="24" height="24" alt="えーん" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br><br><br><br><br>口下手で、消極的でずっと人と関わるのが苦手だった。<br>身体も心も弱っちいから、親にも迷惑をかけてきた。<br>思い出すのはだいたい失敗とか恥ずかしかった事ばかりで、<br>いつの間にか、私なんか価値がない…って意識がこびりついてしまった。<br>今もそれで苦しくなる。<br><br><br>でも…。<br>無造作に部屋に置きっぱなしにしてきたもの達を改めて見ると、<br>過去の私は、今の私が想像するより楽しく生きてきたんだなって思いました。<br><br>好きなものも、仲の良い友達も、好きな人も、見守ってくれてる家族も。<br>…ぜんぶ。<br><br><br><br>ぜんぶ持っていたのに、大人になる上で忘れて、勝手に歪めて、塞いで。<br>今まで振り返ることもしてこなかった。<br><br>失敗ばかりの自分には過去にも今も何にもないと、思ってました…。<br>周りに居てくれる人に対しても、どうせ私なんて…って思いが邪魔をして、気持ちをそのまま受け取れず信じれずにいたのかもしれません。<br><br><br>すっごい卑屈というか…。<br>勝手にネガティブになってたんだなぁ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/020.png" width="24" height="24" alt="ガーン" style="vertical-align: text-bottom;"><br>狭い殻に籠もってたみたい。<br><br><br><br>私、ちゃんと、笑えてた。楽しめてた。<br>それなりに人とも気持ちを伝えあえてた。自分のことも表現できてた。<br>…ちゃんと、愛されてた。<br>愛されてたんだ。<br><br><br><br><br>だから今も、ダメではないはず。<br>こんなでも生きてていいんだ。<br>ずっと自分を愛するとかよくわからなくて、責めてばかりきたけど、少しずつわかってきた気がします。<br>…自分を知る、見るって辛いけど、<br>これからどうしよう？って焦るんじゃなくて、どう変わっていこう？って考えれば少しだけ楽しくなれる。<br>…気がする。<br><br>今日は昨日より動けないかもだけど、できることをやろう<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/002.png" width="24" height="24" alt="ニコニコ" style="vertical-align: text-bottom;"><br>
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<link>https://ameblo.jp/jiramint/entry-12137564304.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Mar 2016 06:41:26 +0900</pubDate>
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<title>殴られたの？　肌のこと　その二。</title>
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<![CDATA[ 汚肌シリーズその二…。<br><br>学生時代の肌荒れは掌のみでしたが、社会人になってからそれは顔にも広がりました(´・ω・`)<br><br><br><br>入社して2年目くらいかな？　<br>仕事で結構な規模のバタバタがあって…。<br>何とか乗り越えようと必死で働いてた。<br>今考えると、ホントあり得ない話<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/009.png" width="24" height="24" alt="ムキー" style="vertical-align: text-bottom;"><br>思い出したくもないレベル。<br>元上司がほぼほぼ悪いと思う。(その人は責任をとって？放棄して？辞めていった。私の大嫌いな人2人のうちの1人め。たぶん一生好きになることはない<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/102.png" width="24" height="24" alt="もやもや" style="vertical-align: text-bottom;">)<br><br><br><br>ストレスフルな日々の中で、気付いたら右の頬と左のこめかみあたりが小さく炎症起こしてた。<br><br>痒いし、赤く薄くなった皮膚は突っ張るし、黄色い組織液でるし、地味に範囲広がるしー！！ってみるみる手に負えない状態に<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/099.png" width="24" height="24" alt="タラー" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br>水も染みる。洗顔も痛い。<br>メイクなんてできない。<br><br>敏感肌コスメを片っ端から試すけど、赤くなるし、痛いし、合わない。<br><br>瞼が乾燥と痒みで真っ赤に腫れて、殴られたの？お岩さん？！みたいな日もあって、鏡を見るたびに悲しい気持ちになりました。<br><br><br>なんでこんなボロボロなの？<br>私、こんなんで女なの？…って。<br>キレイにできない自分がすごく嫌だった。<br>惨めだった。<br>「女の子」できる周りがすごく羨ましかった。<br><br><br><br>原因は大人アトピー？アレルギー？<br>皮膚科には何件か行って調べてもらったけど不明。<br>案の定、ストレスですね…あんまり溜め込まないでね。って結果に。<br>弱めのステロイド剤と、飲み薬で抑える→ぶり返す…を繰り返してて、未だに完治していません<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/017.png" width="24" height="24" alt="ショボーン" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br><br><br><br>今は外出しないし、メイクもしないからだいぶマシな状態にはなりました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/002.png" width="24" height="24" alt="ニコニコ" style="vertical-align: text-bottom;"><br>(炎症起こしやすい目頭付近と右の頬が少し不安定なくらい。)<br><br>化粧水すら染みる事が続いていたので、油分多めのクリームでシンプルな保湿しかしていません。<br><br>洗顔は牛乳石鹸(赤)。<br>クリームは白色ワセリン、ユースキン、ニベアソフトを日によって使い分けてます。<br><br><br>肌荒れしていろんな情報を集めて試して見たけど、結局何が正しいか、自分に合うかなんて未だにわからないですね…。<br><br><br><br>私は身体の痛みや心の不調より、一番最初に肌にストレスが出るタイプなんだと、ここ数年で痛感しました。<br><br><br>みんなそれぞれ身体も心も違うから、<br>少しでもおかしいな…って思ったら、<br>人と比べてとか、普通は…とか、外側の情報から判断するよりも、自分で自分を労ってあげれたらいいのにね。<br><br>現代では難しいよね。<br>頑張りすぎて、頑張り方も休み方も忘れてる人が多い気がするよ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/016.png" width="24" height="24" alt="キョロキョロ" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/jiramint/entry-12137342118.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Mar 2016 15:31:42 +0900</pubDate>
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<title>体調不良と、部屋の掃除。思考の整理。</title>
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<![CDATA[ 今日は3袋捨てた。<br><br><br>昨日、片付けあんま進まなかったな<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/033.png" width="24" height="24" alt="ショボーン" style="vertical-align: text-bottom;"><br>やる気でなくて…。<br><br><br>日曜は朝も皆と同じ時間に起きて、<br>夕方1時間くらい昼寝しただけなのに、夜全く寝れなくて…<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/045.png" width="24" height="24" alt="チーン" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br>朝の6時～9時ころまでやっと寝た感じ。<br>肩と背中と腕が痛くて、怠くて、気分も塞ぎ気味で、たくさん泣いた。<br><br><br><br>休職に至るまで、頑張ってたつもりだけど甘かったし、体調不良だからって休み過ぎたなーとか。<br><br>皆さん、優しくフォローしてくださったけど、実際には忙しいし、本当にいい迷惑だっただろうなーとか。<br><br>体調良い日は、もう働けるんじゃ…？自分何してんだろ？って思って。<br>体調悪い日は、復帰なんて無理なんじゃ？先のこと思ったらやっぱり消えちゃいたい…って思う。<br><br><br>あと…。<br>私、お金にたいしてすごく甘いざっくりした感覚で生きてきたんだなぁ。<br>今月生活できて、来月分はほんの少し残せばいいや…って感じでさ。<br>欲しいもの我慢してる気になってたけど、長い目では全然見通せてなかった。<br><br><br>恋愛も。<br>…私は私、私が好きなのはあの人。<br>私達は私達<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/093.png" width="24" height="24" alt="！！" style="vertical-align: text-bottom;">で自信持って良かったんだ。<br>facebookやあの子からの報告LINEで焦って取り残されたと思ってしまった。<br>(facebookは一昨日辞めました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/010.png" width="24" height="24" alt="口笛" style="vertical-align: text-bottom;">後日記事にします！)<br><br>大嫌いな子の、仕事に対しても彼氏に対しても、信じられない勝手な結婚理由と、<br>私への「付き合って短いけどお先にごめーん☆」ってクソみたいな態度<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/042.png" width="24" height="24" alt="真顔" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br>思い返してみると、何か嫌だなこの子って過去に何回も感じてて…。<br>学生時代からお互いに価値観変わってたんだろうね。<br>私の苦手なお花畑になってた。<br><br><br>合わなくて違和感あったなら、会わなきゃ良かったんだ。<br>過去のこと持ち出して笑われたり、発言につっかかられたり…そんなことする子、他には居なかった。<br>マウンティング()されてたんだ、私<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/042.png" width="24" height="24" alt="真顔" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br><br>仕事にたいして、結婚にたいして、恋愛にたいして、自分の価値観がおかしいのか…？<br>ただの酷い妬みなのか…？<br>すごく苦しかったけど、「私は私」でいいのね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/003.png" width="24" height="24" alt="ニヤリ" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br>だいたい恋愛なんて誰かに見せびらかすようにするもんじゃないし、<br>自分の生活と精神的な基盤整えてから、相手を幸せにするために、相手と幸せになるために結婚を考えるものだと思う。<br>私は、家事も満足にできないくせに、自分の仕事の辞め方や住む家のことすら彼に頼るような女にはなりたくないよ。<br><br><br><br><br><br>夢の中で母に「辞めたくないです!」って必死で伝えてた。<br><br>実家に戻ったら？って提案に対しての本音。<br><br><br>私、今度こそちゃんと自立したいんだ。<br>自立した女性になりたいんだ。<br>体調治して、復帰して…。<br>今年は自分の生き方の整理と安定のために生きようと思う。(ホントは去年、来年には結婚ー！！なんて意気込んでたけど、それどころじゃないもんね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/100.png" width="24" height="24" alt="アセアセ" style="vertical-align: text-bottom;">)<br><br>今、周りにいてくれる友達、彼氏、この状況を許してくださってる会社の方、両親。<br><br>こういう人達を大切にする生き方がしたい。<br>ものも、たくさんは要らない。<br>人間関係もたくさんは持てない。<br>少なくていいから大事にしたい。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/jiramint/entry-12136865144.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Mar 2016 07:09:50 +0900</pubDate>
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<title>肌のこと　その一</title>
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<![CDATA[ <br>もともと色白でキレイだねって褒められる事が多かった私の肌と手と指。<br><br><br><br>今はだいぶ落ち着いたけど、<br>女として自信を無くすほど荒れて赤味が目立って、血や黄色い液が出て、割れて、染みて…<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/017.png" width="24" height="24" alt="ショボーン" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br>顔もメイクなんかできず、水洗顔でも染みて、<br>目元なんか殴られたかお岩さんか<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/094.png" width="24" height="24" alt="！？" style="vertical-align: text-bottom;">…みたいな状態になっていた事がありました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/085.png" width="24" height="24" alt="ハートブレイク" style="vertical-align: text-bottom;">(ほんのつい最近まで。)<br><br><br><br><br>最初の異変は、学生時代、就活しながらバイトをしていた時期。<br>左手の中指に汗疱？がひとつ。<br><br>お皿の洗剤に負けたのかな？と、気にしてなかったのですが、<br>そこからプツプツがどんどんどんどん広がって…。<br><br>硬くボコボコになった掌の皮は、べローンとほぼ剥けて真っ赤な薄い皮に。<br><br>痒いし、血と組織液？が出るし、すぐに乾燥でばりばりするしで最悪！<br>新しい皮膚ができてもボコボコからのべローンな日々…。<br><br>学校でもバイトでも毎日手作業をするからワセリン塗ると効率も悪くてすごく憂鬱でした<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/018.png" width="24" height="24" alt="えーん" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br><br><br><br>何件か病院に行っても、特に原因は分からず、薬だけ増えていく。<br>止まらないボコボコべローン<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/102.png" width="24" height="24" alt="もやもや" style="vertical-align: text-bottom;"><br>気持ち悪いまだらな掌。<br><br><br><br>…結局就活のストレスだったのか、今の会社に内定をいただいてしばらくしたら治りました。(小規模でぶり返す事は何度かあったけど。)<br><br>…面接の時、自分の掌の赤さが気になり過ぎて手をモゾモゾさせてた気がするなぁ。<br><br>変な子だって落とされなくて良かったー！笑<br><br><br><br><br>今、汗疱？はもうないけど、指の関節が痒くてただれて赤くなったり割れたり切れたり治ったりを繰り返してます。<br>原因は不明。<br>アレルギーもホルモンバランスも血液検査も異常なし。<br>きっとストレス。それと乾燥。<br><br><br><br><br><br>長くなったし落としどころがわからないので次回に続きます…。<br><br>次回はお岩さん爆誕、お顔の肌荒れ編<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/038.png" width="24" height="24" alt="ゲロー" style="vertical-align: text-bottom;">
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<pubDate>Mon, 07 Mar 2016 09:57:08 +0900</pubDate>
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<title>うつの世界にさよならする100冊の本</title>
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<![CDATA[ ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆<br>うつの世界にさよならする100冊の本<br><br>佐藤伝　監修<br>寺田真理子　著<br><br>☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆<br><br><br>休職決めてから真っ先に買った本。<br><br><br>時間がたくさんあるならメンタルに良い本を読みたいと思ったので。。。<br><br><br>柔らかい色合いの表紙に癒されます。<br>このクマも鬱気味なのかなーって思うと切ない（・(ｪ)・）<br><br><br><br>うつ病を経験された著者の寺田さんが療養中に読んだオススメの本が100冊紹介されています。<br><br><br><br>レビューに引用されている言葉も元気づけられるものが多く、ジャンルごとに分かれているのでカタログ感覚でペラペラ見るだけでも楽しめます。<br><br><br><br>きっと治ってからも何度か読み返すと思う<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/005.png" width="24" height="24" alt="おねがい" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br><br><br><br>最初の方はきれいな写真と短い言葉で構成されていて自分と重ねて涙が出ました。<br>特に最初のページの「死ぬことばかり、考えていませんか？」にはドキッとした。<br><br><br>私は読みたい本のページに付箋を貼って、何冊か図書館で借りてきました！(付箋貼り過ぎ!笑)<br><br><br>この本がなければ知り得なかった本達なのでこれから読むのが楽しみです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/007.png" width="24" height="24" alt="照れ" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160305/15/jiramint/9f/22/j/o0720096013584444346.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160305/15/jiramint/9f/22/j/o0720096013584444346.jpg" width="100%"></a><br><br><br><br><br><br><span><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=31484638" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">【中古】 うつの世界にさよならする100冊の本 本を読んでココロをちょっとラクにしよう ／寺田...<br><img src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/bookoffonline/cabinet/1/r_noimg.gif?_ex=128x128" border="0"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥898</dd><dd style="margin: 0pt;">楽天</dd></dl></span><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 05 Mar 2016 15:11:30 +0900</pubDate>
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<title>6袋バイバイ</title>
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<![CDATA[ 自室の断捨離継続中!<br>今朝は燃えるゴミの日なので6袋出してきました♪<br>目に見えて要らないものが減ってくのは快感だー<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/006.png" width="24" height="24" alt="ラブ" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br><br><br>出てくるもののほとんどが子どもっぽいガラクタで。<br>その中に思い出もあるけれど、私は高校出るまでこんな幼い部屋に住んでたのかーって少し自分に呆れました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/011.png" width="24" height="24" alt="えー" style="vertical-align: text-bottom;"><br>その当時は大切なものだった。　<br>でも、もう、要らないね。<br><br><br>小銭(一円とかレジで素早く賢く出せないんです…笑)が大量に出てきて、何で買ったか全くわからないものもたくさん出てきて…。<br>昔っから経済観念が残念だったんだと思い知らされました。<br>無駄遣いと衝動買いね。<br>あと、着回しできない服買いすぎ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/009.png" width="24" height="24" alt="ムキー" style="vertical-align: text-bottom;"><br>今になってやっと落ち着いたけど、私の物欲は酷かったと思う。<br>小銭はATMで地道に入金していきます<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/086.png" width="24" height="24" alt="音符" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br><br>今日は棚の中を整理する！<br>…それ終わったら恐怖の押入れ、行けるかなー！？<br>ゆっくり寝れて、音楽が少し聴けて、本読んで日記書く机がひとつあれば今の私には十分です。<br>あとは要らない。<br>体調優先でゆるゆるやろう。<br>
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<pubDate>Sat, 05 Mar 2016 11:06:23 +0900</pubDate>
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<title>何のために働いてきたのか…</title>
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<![CDATA[ 昨晩、休職中のお金のことを両親に話しました。<br>復帰したら返済する約束をしました。<br><br><br>甘すぎると言われました。<br>経済観念どうなってんだ！？4年近く何のために働いてたんだ！？何に使ったんだ？…と。<br>俺達が死んだらお前、どうやって生きるんだ？甘やかして育てた俺達の責任だとも…。<br>こんな事を言わせるような駄目な娘で本当にごめんなさい…。<br><br><br>ほんとにその通りで、社会人として一人暮らしはできてても貯金がほとんどできてなくて…。<br>すべて自分で払ってきた4年弱、仕事も家事も頑張ってたつもりだけど、お金に関して甘すぎた。<br>いい年して貯金底つくとか情けないし、恥ずかしいしヤバイ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/020.png" width="24" height="24" alt="ガーン" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br>このままじゃ私結婚なんてできない。<br>復帰したら節約しなきゃ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/092.png" width="24" height="24" alt="！" style="vertical-align: text-bottom;"><br>貯金しなきゃ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/093.png" width="24" height="24" alt="！！" style="vertical-align: text-bottom;"><br>そして微々たる金額にしかならないだろうけど親宛の貯金もしよう。<br><br><br><br>ただ、本当に私が甘すぎるのは認めるけれど。<br>一応自立のために家を出た事はわかって欲しかった<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/017.png" width="24" height="24" alt="ショボーン" style="vertical-align: text-bottom;"><br>自分の足で立ちたかったんだ。<br>別に遊びで働いて、楽な仕事をしてきたわけではないよ…<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/018.png" width="24" height="24" alt="えーん" style="vertical-align: text-bottom;"><br>実家暮らしの兄は、生活費も食費も一切家に入れないと宣言してるし、両親も何故かソレを黙認してる<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/042.png" width="24" height="24" alt="真顔" style="vertical-align: text-bottom;"><br>私はそうなりたくない。<br>だからこの先も実家に住むことだけは避けて生きていくつもり。<br><br><br><br>あと、学校出してやったんだから！とか俺はお前の歳で家を買ってた、お母さんはお前の歳で長男産んで育ててたぞ…は、言いたい気持ちは分かるけど、時代違うんだからソレをできてない私を責めないで欲しかった。<br><br>学校に進学できなかった家のお子さんは立派に育ったわ…みたいなのも、言われてもどうしょもないと思ってしまう。<br>私は恵まれてて、そして甘ったれなんだと思う。<br>ただ、ずーっとずっと、誰かと比較されてきて(両親にそのつもりはなくても…)どこかで「お前は一人じゃ何もできない…」って刷り込まれてる気もするんだ。<br><br><br><br><br>生きてく覚悟が足りないって言いたいんだと思う。<br>話聞いてる時貧血で頭が少し朦朧としてしまったけど、伝えてくれようとしてる事はわかったつもり。<br>怒ってくれてありがとう。<br>正してくれてありがとう。<br><br><br>復帰したらますますここには帰れないな。<br>兄と私の生き方は別。<br>両親と私の生き方も別。<br>たまに帰って話すくらいいいかな？<br>しっかりしよう。自立しよう。<br>今度こそ親のこと安心させてあげよう<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/002.png" width="24" height="24" alt="ニコニコ" style="vertical-align: text-bottom;"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/088.png" width="24" height="24" alt="キラキラ" style="vertical-align: text-bottom;">
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<pubDate>Sat, 05 Mar 2016 08:02:19 +0900</pubDate>
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<title>意地を張り間違えた。勘違いをしてた。</title>
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<![CDATA[ 今が少し変なだけで、我慢して一人で何とか治して通院しながら、仕事もできる！大丈夫！ってつい半月前まで思ってました。<br><br>上司から休職も提案されたけど、大丈夫です、頑張れます<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/092.png" width="24" height="24" alt="！" style="vertical-align: text-bottom;">ってむりやり思い込ませて意地張ってたのかな？<br>でもホントは精神的にも経済的にももう無理なとこまで来てて…<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/102.png" width="24" height="24" alt="もやもや" style="vertical-align: text-bottom;"><br>それで急きょ休ませていただくことになりました。<br><br><br>両親には一人暮らしで社会人としてちゃんと自立できてるよ！って証明したくて、心配かけたくなかったし、発症してから2ヶ月ちょっと、ずっと隠して元気に振る舞っていました。<br>彼氏にも迷惑かけたくなくて1ヶ月は話せずにいました。<br>心配してくださった会社の先輩にも上手く頼るとか甘える事ができませんでした…<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/100.png" width="24" height="24" alt="アセアセ" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br><br>その結果…。<br>問題がどんどん大きくなって。<br>身体もだるい日が増えて。<br>心も苦しい日が増えて今に至ります<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/017.png" width="24" height="24" alt="ショボーン" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br>たくさんの人に迷惑や負担をかけてしまう事になってしまいました。<br>もう少し早く、誰かに打ち明けられてたら良かったなって思います。<br><br><br>自立=一人で誰にも頼らず生きること、だとずっと思ってました。<br>人に迷惑かけたり頼っちゃいけないってずっと思って生きてきました。<br>いつも、頑張らなきゃ、しっかりしなきゃ、ちゃんとしなきゃ、笑わなきゃ！って自分を奮い立たせて生きてきました。<br><br>人と比べて勝手に落ち込んだり、自信を持ったりして生きてきました。<br>人を見下してました。理解できない人は嫌いでした。<br>自分を見下してました。自分の事、責めて嫌って生きてきました。<br>それなのに何でも一人でできる！なんて勘違いしていたのかもしれません。<br><br><br><br>…恥ずかしいです。<br>狭いです。<br>情けないし、我儘な子どもみたいだと思います。<br>死にたくなります。<br>どの死に方が1番迷惑をかけないか？なんてシュミレーションしたりします。<br><br>でも、死ぬなら、日記とか見られたくないもの捨ててからじゃないと…！って前準備の段階で思いとどまります。<br><br>悲しむ人の事も一応思って、これ以上勝手はできないと踏みとどまります。<br><br>死ぬ前に美味しい肉が食べたいなとか、些細な？欲が出てきて、自分まだ余裕だなと持ち直します…。笑<br><br><br>過去は引きずるし、未来は不安になるけど、とりあえず今、今できることを…って思って過ごす事にしました。<br><br>まとまりないけど最近こんな風に思って生きてます。<br><br>元気になりたいな<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/002.png" width="24" height="24" alt="ニコニコ" style="vertical-align: text-bottom;">
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<pubDate>Fri, 04 Mar 2016 14:57:12 +0900</pubDate>
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<title>発掘…！</title>
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<![CDATA[ <br>実家の部屋の大掃除をしたら、幼稚園の時使ってた筆箱とかクレヨンとか懐かしいものがたくさんでてきた！！<br><br><br>小学校の自由研究で書いた北海道旅行記、授業で崖に採りに行った植物の化石、<br>仲良かったグループの交換日記2冊(両方とも私が止めて終わらせた事になるよね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/035.png" width="24" height="24" alt="ガーン" style="vertical-align: text-bottom;">ごめんなさい<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16" alt="あせる" style="vertical-align: text-bottom;">)<br><br>なかよしやりぼんで連載してた少女マンガのコミックや付録。<br>ほぼ百均のネイルグッズ、粘土で作った埴輪(笑)<br>児童書数冊、きれいな布や手芸用品、らくがき帳、デザイン画の課題…。<br>あとは、みんなと交換するのが流行ってた大量のビーズ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/088.png" width="24" height="24" alt="キラキラ" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160304/11/jiramint/14/ca/j/o0800060013583463963.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160304/11/jiramint/14/ca/j/o0800060013583463963.jpg" width="100%"></a><br><br><br><br><br>…手を止めて、少し泣きたくなるくらい記憶に残ってる、とゆうか記憶が甦るけど。<br>もう要らないの。<br><br>必要ないの。<br><br>今は服やおしゃれや絵から離れていたい時期だけど、好きなものは変わってないんだな…って昔の自分が少し愛しくなった<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/027.png" width="24" height="24" alt="照れ" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br><br><br>売れそうな本とエレキギター(高1の時バイド代叩いて買って結局弾けずに諦めてインテリア化してるやつ…<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/033.png" width="24" height="24" alt="ショボーン" style="vertical-align: text-bottom;">)は、ネット買い取りに今度出そう。<br>トートバッグは現役で使えそう♪<br>ビーズは今も使えそうなのをちょっと残してあとは捨てる。<br>謎のハートのケースとイヤリングは可愛いからとりあえずキープ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/092.png" width="24" height="24" alt="！" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br><br>押入れとか怖くて開けてなくて、ものをスッキリさせるにはまだまだ日にちがかかりそうです…<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/036.gif" width="16" height="16" alt="爆弾" style="vertical-align: text-bottom;">
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<pubDate>Fri, 04 Mar 2016 11:06:27 +0900</pubDate>
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