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<title>ギズモのファッションblog</title>
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<description>服飾専門学生の奮闘記</description>
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<title>うしゃー！決めたぜぁ(ฅ･ิω･ิฅ)</title>
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<![CDATA[ <br>最近の自分の放浪っぷり(精神的な)に焦りを感じていたのだが<br><br>今日じっくりネットサーフィンしてたのだけど<br>やはり昔からの夢を叶えたいし再沸騰してる。<br><br><br>うぬ。服飾専門学校通った意味あるのかよ！みたいなこと言われると思うがかけがえのない一生もんの大切な友達と先生に出会えたわけさ。一応大企業に勤めたし、それなりに人よりは良い道を進んだけど、結局自分の意志より身近な人の期待に応えたい、親が自慢できる娘(親は全くそんなこと思ってないし、望んでもいないのは重々承知。親は何も悪くない)になれたよね？っていう証拠が欲しいがために、そこまで自分のスタイルではない企業に勤めた。<br><br>それが逆にチャンスになったのは今になって気付いた。本当に大好きなブランドに務めたらきっと今抱いてる夢と目標は諦めてたかもしれない。世間体と今の置かれてる環境を壊したくないっていう安定志向で。<br><br>私が悪い気もせず、何も後悔とかなく、スッキリ退職できることが、まず大前提の運命？だったのかもしれない。そしてまた忘れかけてた小さい時の夢をまた追い掛けるきっかけをくれた何か。弟や妹もその一役を買っていたからね。<br><br>ちょうど調べものをしてたら、隅っこに目がいって、来月10月からの新しい試みをするところがあるらしい。しかも私の住んでいるところからかなり近い。どうしようか。とりあえず資料請求してみたよ。<br>でもここで資料請求を迷いなくしたってことは自分でもわかっているが、決心したようだ。<br><br>お金はないが、若さと時間がまだあるし。失敗は何も怖くない。失敗しても何も失うものがないんです。そう、知識も技術もないのだから。<br>まだ残っているはずの根性と負けず嫌いがこれから必要になってくるのは事実。<br>きっと辛くて悩む時が来るはず…避けて通れない道。ここで技術を習得して磨いて磨いて磨いたらどうなるかな？どんな未来になるな？<br><br><br>安定志向の自分が変わりつつあること少し驚いてるけど、運が良いのか意外に私の周りの友達はチャレンジャーが多くて良い刺激を与えてもらえてる。<br><br>この機会を逃したらダメだ！と自分に言い聞かせ、これから自分の将来のために技術を磨くことを決意し夜であった。<br>
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<pubDate>Fri, 12 Sep 2014 02:37:56 +0900</pubDate>
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<title>drawing 夏目&amp;斑(夏目友人帳)</title>
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<![CDATA[ <br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140329/17/jirimo/ed/4a/j/o0800080012890919785.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140329/17/jirimo/ed/4a/j/o0800080012890919785.jpg"></a><br><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140329/17/jirimo/27/5e/j/o0800080012890920774.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140329/17/jirimo/27/5e/j/o0800080012890920774.jpg"></a><br><br><br><br>夏目友人帳は何故だか今まで見てきた漫画とアニメの中じゃ郡を抜いて、好き！大好き！<br><br>主人公の夏目、妖怪が見える特別な力を持っている。それ故、妖怪の見えない人からは嘘つきだ！と忌み嫌われる過去も持つ。本当は心優しいのに、そのせいで人付き合いが苦手な夏目。自分と相手との距離だったり関係性への葛藤？っていうのかな、そういうのが見ててもどかしかったり、相手のこと考えすぎて自分が二の次になっちゃうくらい一生懸命で、でもそれは他人に迷惑を掛けてはいけない！っていう小さい頃から染み付いてる考え方で。<br>それを優しく徐々に解きほぐしてくれる、温かい藤原夫妻、夏目の力を信用して理解してくれる友人、逆にそんな力があることを知らない、夏目自身を大切にしてくれる友人、夏目の用心棒としていつも隣にいるにゃんこ先生、と妖怪逹。<br>最初は上手く付き合えないことも多かったけど、心を開き始める夏目を見ていると、涙出ちゃう。頑張れ！ってなる(*_*) 妖怪逹との別れでは更に涙が…!!<br><br>そんな夏目友人帳をより一層良いものにしてるのが、BGMだと思うんだわさ！！！<br>あのピアノのメロディー。心が綺麗になりそうな、ずっと聴いてても、いつ聴いても感動する。<br>"吉森信"という方が作っているらしい。<br>吉森さんは夏目友人帳,続、参、肆、全てに提供しています！！<br>夏目友人帳の他にはバッカーノとか、デュラララ、蛍火の杜へ、最近だとハマトラかな？にも曲を提供していたり(^_^)<br>夏目のサウンドトラックは全て持ってるくらい、吉森さんの作る曲が大好き。心地好い。<br>純粋な気持ちになれる。これ聴きながら近所の神社にずっと居たりするから私(笑)<br><br>と、長く喋りすぎた。ボロが出ないうちに止めとこう(*_*)んま、これだけ夏目が大好きってことです！もちろん一番くじだって全部引いてます！A,B,C賞のフィギュアだってあります！(ボロが出始めた)<br>ということで、あばよぅ！！<br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 29 Mar 2014 17:53:36 +0900</pubDate>
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<title>drawing 白澤(鬼灯の冷徹)</title>
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<![CDATA[ <br>1月からアニメ化して更に更にはまってる<br>鬼灯の冷徹。本当にキャラクターが面白い！<br><br>から、既存の白澤とオリジナル白澤をdrawing ！！<br><br><br>こちらは漫画の中にちらっと出てきた白澤。<br>なんかこの服のしわとか好きww<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140329/17/jirimo/90/62/j/o0800080012890877248.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140329/17/jirimo/90/62/j/o0800080012890877248.jpg"></a><br><br><br><br><br><br><br>それと自分オリジナルの白澤×ピーターパンしてみた。全体像は恥ずかしいから胸から上まで…w<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140329/17/jirimo/a9/e1/j/o0800080012890881101.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140329/17/jirimo/a9/e1/j/o0800080012890881101.jpg"></a><br><br>風に吹かれてるイメージ。<br><br>そしてお気付きだろうか。。白澤の額の目が何故か縦になってることを…書き直すのめんどくさくなっちゃってw<br><br>ってことで。<br>アディオス<br><br>
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<pubDate>Sat, 29 Mar 2014 17:08:41 +0900</pubDate>
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<title>drawing 鬼灯(鬼灯の冷徹)</title>
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<![CDATA[ <br><br>鬼灯の子供時代が可愛すぎる<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140329/17/jirimo/20/36/j/o0800080012890870423.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140329/17/jirimo/20/36/j/o0800080012890870423.jpg"></a><br><br><br><br>φ(．．)
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<pubDate>Sat, 29 Mar 2014 17:02:17 +0900</pubDate>
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<title>いつの時代もいじめが多いなぁ…</title>
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<![CDATA[ <br>ちょっと不思議などこに焦点当ててんだ？何がメインなのか？シリアス？のろけ？わからない話を書こうかな。<br>全て実体験でござんすぅ。<br><br>私が小学３年生の時の御話。<br>いきなりいきやす。<br><br>初めての転校。うまくやっていけるか不安だったが、クラスのみんなは優しく接してくれて何となく馴染めていた。<br>ある日、クラスのグループと校内鬼ごっこ(廊下は早歩き)をしてた。鬼のH君は私を壁まで追いやって逃げられないように迫ってきた。H君は、学年の中心の的とも言って良いほどサッカーが上手で有名で人気の男の子だった。その時、私はH君のことをちょっと好きになりかけだったから、"追い詰められるなんて本望だわ"だとか思いながら、どうやって逃げるか考えていた。まぁ、足速いのに勝てる訳もなく、男勝りな性格の私は力でなんとかしようと、H君とお互い両手を掴みあって取っ組み合ってた。(絶対負けない…なんて本気になってた←)<br>けれど、押し返す力は、押す力には勝てなくて…観念して力を抜いた瞬間、壁ドンになったwww <br>私の両手はH君の両手に組まれたまま、壁に押し付けられていて、なんか…ハッとなって、恥ずかしくなっちゃって、顔を背けたんだわ。そしたらそのままH君は私の頬にちゅってしてきたの。<br><br><br>っていう一連の流れを、他クラスのH君大好き女子3人グループに見られてたみたいで、次の日からその3人からのイジメが始まった訳さ(-ω`-)<br>同クラスの友達は一生懸命守ってくれてたから、それはイジメになるのかはわからないが。<br><br>その3人、名前も何組かも知らん。のに、私を通せんぼ(字はこれで合ってるのかな？)して、先に進ませてくれない。私のクラスは５階にあったから、階段を上らせてくれない。階段掃除をしてたら、上→下に向かって一段ずつ箒で掃いていると、後ろから掃き掃除に集中してる私の背中に「よっこいしょ」と座ってきたw何だ何だ？と振り返れば、「あーら、椅子だと思ったわ。ｹﾗｹﾗｹﾗ」と笑いながら逃走。私の帰宅時は校門で待ち伏せをされ、後ろからついてきては、あーだこーだムカつくだのの悪口。<br>何故、目も合ったことない、話したことない私にむかついてるんだ？………………もしかしたら茶髪だからかな？それが原因？<br>そう。私は染めてましたwwwwww転校生ってだけでも目立つのにおまけに茶髪だったから尚更って感じかな。<br><br>そんなことが続いていたある日、私は腹痛で遅刻して登校した。その時、昇降口に金髪のまぁ不良なお姉さんが居た。そのお姉さんは私を見るなり「茶髪良いじゃーん！うち6年生」と頭をくしゃくしゃと撫でてくれた。そこからお姉さんと仲良くなり、嫌がらせしてくる3人のことを相談した。するとお姉さんは「今すぐにでもうちがやり返してあげたいけど、そうするとうちらが悪者になっちゃう。でも先生は頼りにならないし…」と言った。正直私は"良いじゃん。やり返してよ"と思った。そんな私の不満顔に気付いたみたいで、お姉さんは「じゃあ、その子逹の前まで連れてってよ。そんでその子逹の見えるところで、その子逹を指差して」と。<br>要するに、怖～い(見た目の)不良な6年生に、私が3人の事をチクっている様に見せろということだった。実行しました。嘘泣きしながらwww<br><br>すると翌日から、その3人はぴたりと嫌がらせを辞め、突然名前を聞いてきて、私が名乗ると、"仲良くしようよ"と握手を求められ、いつの間にか仲良くなっていた。そして、そこから何故だか6年生の不良なお姉さんは探しても見つからなくなってしまった。6年生の階に行っても姿が見えず、私はまた、次の学校へ転校が決まり、お礼を言えずに出てきてしまった。<br><br><br><br><br><br>という嘘のような実話。我ながら結構面白い体験をしたな、と思う。素人の構成なので至らぬところだらけだが、ノンフィクションです！<br><br>それでは。
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<link>https://ameblo.jp/jirimo/entry-11807501479.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Mar 2014 07:50:36 +0900</pubDate>
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<title>drawing ニア&amp;メロ (DEATH NOTE)</title>
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<![CDATA[ <br>描いて色塗って楽しい。<br>たまたま学校で貰ったコピックが役に立つとはね！<br><br>Nearたん<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140319/21/jirimo/88/07/j/o0800080012880482114.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140319/21/jirimo/88/07/j/o0800080012880482114.jpg"></a><br><br><br><br>Melloくん(首から下諦めた)<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140319/21/jirimo/1e/14/j/o0800080012880483227.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140319/21/jirimo/1e/14/j/o0800080012880483227.jpg"></a><br><br><br><br><br><br>色塗りっ。素人です多めに見てください<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140319/21/jirimo/32/b3/j/o0800080012880484896.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140319/21/jirimo/32/b3/j/o0800080012880484896.jpg"></a><br><br><br><br><br><br><br><br>次は何描こうかな<br>オリジナルも結構ファイリングしてる<br>パソコンでの超絶技巧(流行りの)身に付けたいw<br>いやこれはゴーストラ○ターじゃないっす。自分でちゃんと描いてますから(*_*)<br><br><br><br>おわり
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<pubDate>Wed, 19 Mar 2014 21:38:11 +0900</pubDate>
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<title>drawing 斎藤一 (薄桜鬼)</title>
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<![CDATA[ <br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140319/00/jirimo/e7/38/j/o0800080012879701967.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140319/00/jirimo/e7/38/j/o0800080012879701967.jpg"></a><br><br><br>斜めから撮ったからか、顔が幼くなってる！ww<br><br><br>
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<pubDate>Wed, 19 Mar 2014 00:41:16 +0900</pubDate>
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<title>drawing 三篠:擬人化 (夏目友人帳)</title>
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<![CDATA[ すんません！！ <br><br>夏目友人帳ファンです！大好き<br>にゃんこ先生らぶー！<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140319/00/jirimo/62/fe/j/o0800080012879699087.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140319/00/jirimo/62/fe/j/o0800080012879699087.jpg"></a><br>
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<pubDate>Wed, 19 Mar 2014 00:37:37 +0900</pubDate>
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<title>drawing 神威 (銀魂)</title>
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<![CDATA[ <br>試し塗りってやつ…<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140319/00/jirimo/67/7a/j/o0766076612879696905.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140319/00/jirimo/67/7a/j/o0766076612879696905.jpg"></a><br>
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<pubDate>Wed, 19 Mar 2014 00:35:07 +0900</pubDate>
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<title>drawing 白澤オリジナル (鬼灯の冷徹)</title>
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<![CDATA[ <br>アニメの方はそろそろ終盤に差し掛かってるよね<br>鬼灯の冷徹。白澤のCVが遊佐さんってのがたまらん<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140319/00/jirimo/dc/38/j/o0768076812879694611.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140319/00/jirimo/dc/38/j/o0768076812879694611.jpg"></a><br><br><br>色塗りは素人やな…
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<pubDate>Wed, 19 Mar 2014 00:31:28 +0900</pubDate>
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