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<title>jirohiro2580のブログ</title>
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<title>27年間のくず人生2</title>
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<![CDATA[ くず野郎の人生を覚えてる範囲で順に書いてみる。<br><br>1991,0225<br>北海道第二の都市で産声をあげる。<br>お人形みたいに可愛く女の子みたいだと言われてたらしい。<br><br>生後10か月<br>すでに歩き回り、走っていたらしい。<br>その時両親は早すぎだろっ！っと思っていたらしい。<br><br>少しとんで2歳頃<br>もうワンパク坊主でとにかく大変だったらしい。<br>この時期に目の上に消えない傷を負った。<br>母いわく、走り回って転び、テーブルの角にぶつけたらしい。<br>傷は残ってるがもちろん記憶はない。<br><br>3歳<br>なにをゆってるかわからないがおしゃべりが始まる。<br>まだ可愛がられてた時期だ。<br><br>4歳<br>大事件が勃発。<br>熱々のコーヒーを頭から被る。<br>おばさんがコーヒーを運んでいる最中にオレがおばさんにいきなり突撃したらしい。<br>その時の皆の慌ててる状況はなんとなく覚えている。<br>この頃から周りに迷惑かけてるんだなと思う。<br><br>5歳<br>はっきり言って記憶にないが、ABCの歌を歌っていたらしい。<br>親は期待してたみたい。<br><br>6歳<br>これも記憶にないが、ジラフだのヒポポタマスなのなんやらかんやら言ってたらしい。<br><br>とりあえずここまでにしとく。<br>まだここまでなら普通の子供だが小学生からはくず人生の始まり始まり。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/jirohiro2580/entry-12407752548.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Sep 2018 18:02:12 +0900</pubDate>
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<title>27年間のくず人生</title>
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<![CDATA[ 2018,9,18<br>オレは大量の薬を飲み、首吊り自殺をした。<br>結果失敗して生き延びてしまったが。<br>情けない話だが体は後遺症もなく健康そのものである。<br>意識がなくなりかけた時、過去を思い出していた。<br>これが走馬灯とゆうものなのかは、わからないが。<br>ただわかったことは、今まで自分がどんなにくずな生き方をしてきたのかだけだ<br>そこでオレが27年間どんなにくずな生き方をしてきたのかを書きたいと思う。<br>なぜ書きたくなったのかは正直わからない。<br>誰かに見てもらいたいのか、同情してほしいのか。<br>誰かに救いを求めてるのか。<br>正直わからない。<br>自己満足なのかもしれない。<br>ただ書きたくなったので書いてみる。<br>
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<link>https://ameblo.jp/jirohiro2580/entry-12407740038.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Sep 2018 17:45:10 +0900</pubDate>
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