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<title>jisoumamaのブログ</title>
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<title>家のお金が消えていく…家庭内で起きていたもう一つの事件</title>
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<![CDATA[ <p data-pm-slice="0 0 []" id="22b7eaae-ee3c-4712-8a6a-7a836a7f9d95" name="22b7eaae-ee3c-4712-8a6a-7a836a7f9d95">次女がスーパーでの盗みで警察に通報された、数年前。</p><p id="95bf7d05-bf3d-4949-bbae-19271b89f96f" name="95bf7d05-bf3d-4949-bbae-19271b89f96f">次の学年を目の前にした年度末、私のメンタルはめちゃくちゃでした。</p><p id="95bf7d05-bf3d-4949-bbae-19271b89f96f" name="95bf7d05-bf3d-4949-bbae-19271b89f96f"><br>しかし、それだけでは終わらなかったのです。</p><p id="8f81f3a4-ca87-49a5-bfff-19a828ef1b68" name="8f81f3a4-ca87-49a5-bfff-19a828ef1b68">外でのトラブルと完全に連動するように、家の中でも、ある決定的な事件が起きていたのです。</p><p id="6707ea87-d0f9-464e-978c-d0cd36f6f8f6" name="6707ea87-d0f9-464e-978c-d0cd36f6f8f6">それは、家のお金が、確実に消えているという事実。</p><p id="0156dd6d-5fdf-4d8f-a0e4-0b440b107076" name="0156dd6d-5fdf-4d8f-a0e4-0b440b107076">キッチンのコインケースから消えるお金。<br>我が家では、キッチンの片隅に小銭入れを置いていました。<br>よく100円ショップで見かけるような、10円、50円、100円、500円と種類ごとに分けて収納できるプラスチックのケースです。<br><br>最初は自分の記憶違いだと思おうとしましたが、あきらかに減っている。<br>それも、一度や二度ではないのです。</p><p id="832625f9-7903-47af-beb1-4c307176d89f" name="832625f9-7903-47af-beb1-4c307176d89f">我が子を疑いたくないけど、その可能性はある。<br>実際に外では盗みをしている。</p><p id="17ce5e49-08cd-4045-85ee-2dd957a96f68" name="17ce5e49-08cd-4045-85ee-2dd957a96f68">気のせいであって欲しいと願いながらも、私は無視できない異変を感じ、ある行動に出ました。</p><p id="fb7de480-1502-4f84-8b49-c45219586160" name="fb7de480-1502-4f84-8b49-c45219586160">残っている小銭の状態を、そのまま自分のスマホで写真に撮って残すことにしたのです。<br><br>「前回の写真」と「今の状態」を見比べれば、一目瞭然であり、証拠を与えれば本人も認めないわけにもいかないでしょう。<br>確実な証拠を掴むための、親としての行動でした。</p><p id="e8138626-d4e0-471b-8004-7e0980d625e9" name="e8138626-d4e0-471b-8004-7e0980d625e9">そしてある日、言い逃れのできない変化を確認した私は、意を決して次女を問い詰めました。<br>手元にあるスマホの画面に写る、減る前の小銭の写真を突きつけたのです。</p><p id="6f9420f2-1e09-4ab8-85c1-a205579b8b2f" name="6f9420f2-1e09-4ab8-85c1-a205579b8b2f">次女は、家のお金を盗んでいたことを認めました。</p><p id="61c70d01-7d7e-4c23-ba73-c268213ed98c" name="61c70d01-7d7e-4c23-ba73-c268213ed98c">500円玉…一枚なのに、100円玉5枚分で夢のようなコイン。</p><p id="61c70d01-7d7e-4c23-ba73-c268213ed98c" name="61c70d01-7d7e-4c23-ba73-c268213ed98c"><br>次女の盗み方には特徴がありました。<br>50円玉以上の、子供にとっては少し高額な小銭をとことん狙っていたのです。<br>特に500円玉は、彼女にとって夢の小銭のようだったらしく、見つければ吸い寄せられるように盗んでいました。</p><p id="898d5afc-8f2c-4f30-af1c-b55f29898082" name="898d5afc-8f2c-4f30-af1c-b55f29898082">親のお金を盗んでまで、一体何に使っていたのか…</p><p id="1b74ca1f-15f4-4fa8-93aa-205615ba5c89" name="1b74ca1f-15f4-4fa8-93aa-205615ba5c89">白状した使い道は、呆れるほどに子どもの浅はかさでした。</p><p id="1b74ca1f-15f4-4fa8-93aa-205615ba5c89" name="1b74ca1f-15f4-4fa8-93aa-205615ba5c89">&nbsp;</p><p id="4dcd7bb0-1c4b-401e-93b5-a4c2d33ac018" name="4dcd7bb0-1c4b-401e-93b5-a4c2d33ac018">近所のコンビニの前に置いてある、</p><p id="4dcd7bb0-1c4b-401e-93b5-a4c2d33ac018" name="4dcd7bb0-1c4b-401e-93b5-a4c2d33ac018">&nbsp;</p><p id="2f05fb9f-8aa7-4e62-95b1-83ebc9955342" name="2f05fb9f-8aa7-4e62-95b1-83ebc9955342"><strong>「当たればポケモンカードがもらえる！」</strong></p><p id="2f05fb9f-8aa7-4e62-95b1-83ebc9955342" name="2f05fb9f-8aa7-4e62-95b1-83ebc9955342">&nbsp;</p><p id="fa761651-0528-4a6c-97c3-ef4850f2a950" name="fa761651-0528-4a6c-97c3-ef4850f2a950">と書かれた、大人から見れば当たるわけもない怪しげなガチャガチャ。<br>次女は、盗んだ夢の500円玉をその機械に次々と吸い込ませていたのです。</p><p id="a0796fc7-8011-4e2b-9e4e-028d68b42599" name="a0796fc7-8011-4e2b-9e4e-028d68b42599">我が子が盗みを働いていたショック。</p><p id="a0796fc7-8011-4e2b-9e4e-028d68b42599" name="a0796fc7-8011-4e2b-9e4e-028d68b42599"><br>そしてそのお金が、何の価値もないガチャガチャに消えていた虚しさ。</p><p id="290ffc86-8303-4c19-a564-717a0278d7bb" name="290ffc86-8303-4c19-a564-717a0278d7bb">しかし、本当の絶望はここからでした。</p><p id="59c3f682-9d4a-4048-81c8-5e0c02ad8f82" name="59c3f682-9d4a-4048-81c8-5e0c02ad8f82">忠告していたはずの長女まで、盗んでいたのです。</p><p id="59c3f682-9d4a-4048-81c8-5e0c02ad8f82" name="59c3f682-9d4a-4048-81c8-5e0c02ad8f82"><br>実は、次女の様子がおかしいと気づいた段階で、私は長女にも忠告をしていました。</p><p id="59c3f682-9d4a-4048-81c8-5e0c02ad8f82" name="59c3f682-9d4a-4048-81c8-5e0c02ad8f82">&nbsp;</p><p id="ff2fd5a6-2116-4306-af2d-7a9de0c7462e" name="ff2fd5a6-2116-4306-af2d-7a9de0c7462e"><b style="font-weight:bold;">「T（次女）が怪しいから、あなたも自分の貯金箱からお金を取られないように気をつけなさいよ」</b></p><p id="ff2fd5a6-2116-4306-af2d-7a9de0c7462e" name="ff2fd5a6-2116-4306-af2d-7a9de0c7462e">&nbsp;</p><p id="5299e2cb-1b28-42cd-9fb1-54fbe9297d15" name="5299e2cb-1b28-42cd-9fb1-54fbe9297d15">まさか、その長女までもが、次女と一緒になって家のお金を盗んでいたとは夢にも思いませんでした。</p><p id="a9f1d39c-7017-4075-bd9c-34a7d1cfa6f6" name="a9f1d39c-7017-4075-bd9c-34a7d1cfa6f6">振り返れば、思い当たる節はいくつもあったのです。</p><p id="b28d2cfe-fd07-43d0-b7ce-6d6309538eb1" name="b28d2cfe-fd07-43d0-b7ce-6d6309538eb1">その頃、長女が「友達と買い物に行ってくる」「一人で買い物してくる」と、頻繁に出かける時期がありました。当時、まだ小学生です。<br>行き先は、すぐ近くの最寄駅。<br>高学年にもなれば行動範囲が広がるのは自然なことかもしれない、そう自分を納得させていました。</p><p id="941bb867-4d5b-4f8f-b95f-f9c7ce3e2ffb" name="941bb867-4d5b-4f8f-b95f-f9c7ce3e2ffb">でも、どうしてもおかしいと思った日がありました。</p><p id="359c398d-e177-48ac-833f-0befc42b3433" name="359c398d-e177-48ac-833f-0befc42b3433">出かける前日、長女の財布を覗いたときには、中には小銭しか入っていませんでした。<br>「明日買い物に行く」と本人が言っていた、その数時間後のことです。</p><p id="9ddf6772-8a26-4add-93bf-c4c2023ea29d" name="9ddf6772-8a26-4add-93bf-c4c2023ea29d">「お財布に1000円札が入ってた！」</p><p id="bc25cc84-648c-4d0b-905f-bbb7ca697c64" name="bc25cc84-648c-4d0b-905f-bbb7ca697c64">と、長女が嬉しそうに言ってきたのです。</p><p id="8fb27ff5-3f1d-4f58-8f27-48c0bcb39275" name="8fb27ff5-3f1d-4f58-8f27-48c0bcb39275">我が家のお小遣いは、お手伝いをした分だけ渡す歩合制。<br>子どもが何もしなくても定額がもらえるわけではないので、お小遣いお札に届くことなんて滅多にありません。必死に頑張らないと、お札でのお小遣いはなかなかもらえません。<br>（映画とか、その後フードコートでお昼を食べるとか、そういう時は別にお金を渡してました）<br><br>ついさっきまで小銭しかなかった財布に、突然1000円札が現れるはずがないのです。</p><p id="6a3a1a6b-bc35-44e6-97e0-5a603963fa18" name="6a3a1a6b-bc35-44e6-97e0-5a603963fa18">「このお金、どうしたの？」<br>「……知らない」<br>「本当にお母さん知らないよ？ どこから出てきたの？」<br>「……知らない」<br>どれだけ聞いても、長女はただ「知らない」の一点張り。</p><p id="1f37b5e8-85b3-41af-87ca-8d605853bfdc" name="1f37b5e8-85b3-41af-87ca-8d605853bfdc">家の中で起きていた、娘たち二人によるお金の窃盗。<br><br>「母親としての育て方が悪いのか」「私の何がいけなかったのか」と、自分を責めて追い詰められ、頭がおかしくなりそうな日々でした。</p>
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<link>https://ameblo.jp/jisoumama/entry-12970661778.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Jun 2026 20:20:55 +0900</pubDate>
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<title>世間のイメージとは少し異なる、我が家が児相とつながった理由</title>
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<![CDATA[ <p id="050ccf18-bcc3-4eef-9742-e073a292efc3" name="050ccf18-bcc3-4eef-9742-e073a292efc3">「児童相談所に関わっている」<br><br>そう聞くと多くの人はテレビのニュースで見るような、突然子どもが一時保護されたり、子どもを返してもらえずに憤慨するような姿を思い浮かべるかもしれません。</p><p id="a6a826d3-4da7-4d70-a899-a71fd096ca0a" name="a6a826d3-4da7-4d70-a899-a71fd096ca0a">でも、わが家のケースは少し違うのです。</p><p id="a6a826d3-4da7-4d70-a899-a71fd096ca0a" name="a6a826d3-4da7-4d70-a899-a71fd096ca0a"><br>子どもたちが保護された経験はありませんし、今のところそのような話が出たこともありません。</p><p id="a6a826d3-4da7-4d70-a899-a71fd096ca0a" name="a6a826d3-4da7-4d70-a899-a71fd096ca0a">&nbsp;</p><p id="75d99765-7d77-41ed-9ad6-5ea60f08493a" name="75d99765-7d77-41ed-9ad6-5ea60f08493a">わが家が児相と関わることになった、本当のきっかけ。<br>それは、当時小学生だった次女が、近所のスーパーでしてしまった盗みでした。</p><p id="d212fc36-a5aa-4e22-8838-aa4f07cfab5e" name="d212fc36-a5aa-4e22-8838-aa4f07cfab5e">ある日突然、警察から私の元に連絡が入ったときのアタマが真っ白になるような感覚。なんとなくその理由は理解できましたが、かかってきた電話の中ではその理由は教えてもらえませんでた。</p><p id="d4da7e8c-c2da-4261-a10d-6255865e416c" name="d4da7e8c-c2da-4261-a10d-6255865e416c">実はその頃、私はすでに心身ともに限界を迎えていました。</p><p id="7d38a930-4508-474b-87a2-c77724d63fba" name="7d38a930-4508-474b-87a2-c77724d63fba">次女は学校でも色々なトラブルを起こしており、週に何度も担任の先生から電話がかかってくる日々が続いていたのです。<br>当時の担任の先生は、新任の先生でした。<br><br><br>「社会人として、しっかりしなきゃ」<br>「こまめに学校での様子を伝えよう」</p><p id="7d38a930-4508-474b-87a2-c77724d63fba" name="7d38a930-4508-474b-87a2-c77724d63fba">&nbsp;</p><p id="7d38a930-4508-474b-87a2-c77724d63fba" name="7d38a930-4508-474b-87a2-c77724d63fba">&nbsp;</p><p id="1eb5a0ac-5803-491c-84f8-6f9c4f3981d1" name="1eb5a0ac-5803-491c-84f8-6f9c4f3981d1">きっと、とても一生懸命にやってくださっていたのだと思います。<br>先生に悪気がなかったことは分かっています。</p><p id="a7faba10-6164-448a-84c3-fd958609b83a" name="a7faba10-6164-448a-84c3-fd958609b83a">でも、週に何度も繰り返される「今日、学校で⚪︎⚪︎ということがありまして……」という報告は、私にとってじわじわと心を抉っていくかなりのストレスでした。<br>電話が鳴るたびにビクッとしてしまい、母親としての責任を激しく追及されているような気持ちになって追い詰められていたのです。</p><p id="e3056241-af21-43e7-98f1-804106093778" name="e3056241-af21-43e7-98f1-804106093778">そんな、学校からの連絡に怯える日々の中で起きた警察からの連絡。しかも、私が抱えていた問題は学校や警察のことだけではありませんでした。</p><p id="8b285cdc-f338-43b5-a2a3-ea2fc478549f" name="8b285cdc-f338-43b5-a2a3-ea2fc478549f">実は家の中でも、<strong>ある事件</strong>が起きていたのです。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/jisoumama/entry-12970658215.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Jun 2026 21:40:19 +0900</pubDate>
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<title>児童相談所の真実を知った母の記録、始めます。</title>
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<![CDATA[ <p data-pm-slice="0 0 []" id="831583b6-7caa-4762-8857-25bad7a0689f" name="831583b6-7caa-4762-8857-25bad7a0689f">今から数年前、我が家は児童相談所と関わりを持つことになりました。<br>2人の子どもたちを育てる中で、それまでは<strong>遠い世界の話</strong>だと思っていた場所が、突然、私たちの日常のすぐ隣に現れたのです。<br>当時、子どもたちは小学生。</p><p id="9466caa4-72df-44f0-893c-d946c0940a01" name="9466caa4-72df-44f0-893c-d946c0940a01">今も様々な葛藤や検査、面談を重ねる中で、私自身が身をもって知ったこと、学んだことがたくさんあります。<br><br>児相との関わりが始まった当初、私は不安でいっぱいでした。<br>とにかくイメージが悪すぎる。</p><p id="9466caa4-72df-44f0-893c-d946c0940a01" name="9466caa4-72df-44f0-893c-d946c0940a01"><br>ネットで検索しても、出てくるのはSNSで聞くような子どもと引き離されるとか、真実なのかわからない噂話、恐怖を煽るような情報ばかり。<br>本当に知りたいこと、「親としてどう向き合えばいいのか」「実際の対応はどう進むのか」というリアルな情報には、なかなかたどり着けませんでした。</p><p id="0b94a1ac-169e-417a-98ba-8b9a0f58dc30" name="0b94a1ac-169e-417a-98ba-8b9a0f58dc30">実際、子ども（下の子）が学校内外で色々な悪さをして、私の精神も参っていたタイミングでした。<br>そんな中で、自分の悩みや子どもの行動改善につながれば…という期待があったのも事実。</p><p id="0b94a1ac-169e-417a-98ba-8b9a0f58dc30" name="0b94a1ac-169e-417a-98ba-8b9a0f58dc30">&nbsp;</p><p id="6161ccd4-8d94-4a02-85a8-562e30f2de27" name="6161ccd4-8d94-4a02-85a8-562e30f2de27">ここでは、私が子どもたちについて記録したメモを元に、事実を含めて残していこうと思います。&nbsp;<br>それは、当時の私のように「これからどうなるのだろう」と一人で不安を抱えている親御さんへ、一つのリアルな参考例として届けたいと思ったからです。</p><ul id="79d72d23-0fb5-4c18-9021-37a8e3c89458" name="79d72d23-0fb5-4c18-9021-37a8e3c89458"><li><p id="73d18584-c101-40fd-948a-b6c37815781c" name="73d18584-c101-40fd-948a-b6c37815781c">児相との最初の関わりと、その時の正直な心境</p></li><li><p id="da1c0ec7-c703-479b-a302-5e33c36f732e" name="da1c0ec7-c703-479b-a302-5e33c36f732e">中で知った、児童相談所の仕組みと対応の現実</p></li><li><p id="fec874c5-7543-4ad1-8e5f-575e62a198dc" name="fec874c5-7543-4ad1-8e5f-575e62a198dc">担当者の方とのコミュニケーションで大切だと感じたこと</p></li><li><p id="52d251b7-e099-414a-b09e-fe62e14b5a26" name="52d251b7-e099-414a-b09e-fe62e14b5a26">家族の心の保ち方、日々の向き合い方</p></li></ul><p id="6723394e-f437-4997-8e44-1363ba5b13c1" name="6723394e-f437-4997-8e44-1363ba5b13c1">色々と書くと思います。<br><br>最後に 児童相談所との関わりは、決して平坦な道ではありませんでした。<br>そして、私はテレビのニュースで起きるような、最悪な出来事が起きてしまう理由にも気づいてしまったのです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/jisoumama/entry-12970656402.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Jun 2026 14:22:05 +0900</pubDate>
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