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<title>実習記録に振り回されない看護過程の学び方</title>
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<description>〜あなたにしかできない看護で、看護師として活躍し続けるために、実習記録に振り回される実習を、看護を学ぶ実習に変えませんか？〜</description>
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<title>ヘンダーソン理論で看護アセスメントをする方法〜参考書をどう使う？〜</title>
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    ＜ヘンダーソンのニード論で看護アセスメントをするとはシリーズ＞ニードと看護の関係アセスメントの手順アセスメントの基本動画解説     実際にアセスメントをするときの具体的方法 アセスメントを書く用紙が目の前にあります。これを完成させるために、何をどのように進めていくのか。実際に紙上患者事例でアセスメントをすることを想定して、具体的な方法について確認していきます。  こちらの記事の手順を、もう少し具体的にしていきますね。     0；アセスメントを始める大大前提として  【何についてアセス
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<dc:date>2018-04-06T07:00:14+09:00</dc:date>
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<title>老年期の特徴を踏まえた看護アセスメントをするための2つの視点</title>
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いつも、ありがとうございます。ローザン由香里です。     老年看護学実習での、最大の課題は、「老年期の特徴を踏まえて、患者さんにあった看護を行う」ことです。  小児でもなく、成人でもない、高齢者の特徴を踏まえた看護を行います。  そのためには、まず何より、1、高齢者の特徴ってなに？  ということを、知る必要があって、これを知った上で、  2、患者さんにあった看護をするために、それをどうすればいいわけ？  ということを、理解する必要があります。  ＊  1、については、教科書で確認ができます。 
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<dc:date>2018-03-14T22:00:00+09:00</dc:date>
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<title>「情報は持ってるのにねぇ」と言われる情報収集になってしまう理由</title>
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 もし、あなたが、 集めた情報を見て、「っで、アセスメントって どうすればいいの？」と、悩んでいる、手が止まってしまっている、のだとしたら、   とっても言いにくいのですが・・・   情報収集から、間違ってしまっている可能性があります。   アセスメントは、集めた情報をもとに行います。   が、 1、情報を集める 2、集めた情報でアセスメントをする   これ、半分正解、半分間違い、です。  正確には、 1、アセスメントをするために必要な情報を集める 2、アセスメントをするために集めた情報でアセス
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<dc:date>2018-02-28T19:00:24+09:00</dc:date>
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<title>効率よく看護過程を展開する方法</title>
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いつも、ありがとうございます。ローザン由香里です。領域別実習を控えた方へ、「おさらい看護過程講座」のご案内です。領域別実習準備として、実習で、ムダに時間をかけすぎずに、看護過程を展開する方法について、合計10回にわたり、ステップバイステップで、解説します。本講座は、領域別実習を目前にして、＊看護過程の展開を復習したい方、＊看護を学ぶ実習にするために、効率の悪い方法を見直したい方対象の講座です。＊正看学生さん向けです。領域別実習の目標の多くは、「患者さんの特徴を踏まえて、患者さんに適した看護ができ
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<dc:date>2018-02-27T07:00:00+09:00</dc:date>
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<title>看護実習記録のSOAPに何を書けばいいのかわからない</title>
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   Sには、主観的情報、Oには、客観的情報、Aには、評価で、Pには、プラン。  そのように書いてるのに、ずれている、と言われるとき、自分では気が付いていない「何か」がかずれているわけですが、  自分で気づくことができれば、とっくにずれは直せているわけで。  それができないから、困っているわけで。  という、あなたへ。  その反応、正解です。  これだけわかっていても、SOAPって書けません。   看護計画の実施評価に値するSOAPを書くときの、ぜったいにムシしてはいけないルールは、＞＞＞こちら
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<dc:date>2017-12-17T20:00:51+09:00</dc:date>
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<title>ようやく苦しみだけしかない実習が学ぶ楽しさを感じれるようになりました</title>
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いつも、ありがとうございます。ローザン由香里です。  ようやく苦しみだけしかない実習が 学ぶ楽しさを感じれるようになりました。  過去の辛い経験から、なかなか解放されず、実習直前まで、不安と恐怖と戦っていた学生さん。  楽しい実習になるかどうか。それは、「楽しい実習にしたいかどうか」という、自分の気持ち。  証明してくれて、ありがとう。  ＊  知らないことがあったり、できないことがあったり、それが、とっても悔しいときってあるかもしれない。  でも、その悔しさのおかげで、「わかる」になり、「でき
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<title>この呪縛から解き放たれたとき本当の実習指導の楽しさがわかるのかも</title>
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いつも、ありがとうございます。ローザン由香里です。    いろんな指導があっていいと思う。  だから、これがたった一つの正解だとして、提案してるわけではないことを前提で。  これまでの、いろんな実習を思い返して、「あの実習、もう一回やりたいです」と言われたことはないけど（笑）、「あの実習、すっごく楽しかったです」と、泣けちゃうぐらいの笑顔で言われたことはあるんだよね。  っで、その実習に共通点があることに、気づいたんだ。  【学生と、一緒に学んでる】  学生と一緒に学ぶ謙虚な姿勢、というよりも、
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<title>看護実習本番で練習のときのように力を発揮するために</title>
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いつも、ありがとうございます。ローザン由香里です。     学校の練習ではちゃんとできるのに、実習になると緊張でできなくなります・・・  本番に強いタイプの人って、いますよね。私も、そんな人をうらやましいなぁと思っていました。  と同時に、なんで私はこうなんだ・・・と自分を責めることも。  うらやましがっても、自分を責めても、状況は変わりません。そんなことはわかっていても、つい・・・  と、どっぷりネガティブに浸かると、私の場合、リミットが来ます。存分にネガティブになったあと、その状況にいること
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<dc:date>2017-06-19T12:00:00+09:00</dc:date>
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<title>看護実習で学生のやる気を出すには</title>
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いつも、ありがとうございます。ローザン由香里です。      人というのは不思議なもので、立場が逆になると、「反対側にいた頃の自分」を、すっかり忘れてしまいがち。（不思議でもないか。笑）  「学生のやる気を出すには、どうしたらいいですか？」  いろんなやり方があると思うんです。  サラッと言いましたが、ここ、すごく大事だと思うんですよね。  学生のやる気を出す方法を見つけ出すのが、むずかしい理由。それは・・・  それぞれの学生によって「やる気が出るポイント」が違うから。  全ての学生に共通する、
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<title>看護実習がうまくいく運がいい人</title>
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いつも、ありがとうございます。ローザン由香里です。      「運も実力のうち」  いつだったか、明けても暮れても、自分以外の実習メンバーを妬んでいる看護学生さんがいました。  「運がいいんですよね。あの人」  ・受け持ち患者さんがなんども変わってるのに、実習がうまくいってる・あんまり技術も上手な方じゃないのに、実習がうまくいってる・そんなに成績がいい方じゃないのに、実習がうまくいってる  「運」という見えない何かが、「うまくいく実習」を作り上げてる。  だから、「運」さえあれば、・受け持ち患者
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