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<title>アラフォー独女自炊独り言</title>
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<description>2014年から2015年までは「アラフォー独女自炊メモ」として記事をアップしてました。2020年からは独り言スタイルで自炊の様子を綴っていきます。果たしていつまで続くか？</description>
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<title>ドライフルーツのヨーグルト漬け</title>
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<![CDATA[ <p>今年３月くらいだったか、テレビでIKKOさんの密着をやっていた。冷蔵庫の中は、タッパーしかなかった。肉、野菜など下ごしらえして全て保存。封をした年月日をご丁寧にシールで貼っていた。その几帳面ぶりに圧倒された。</p><p>その中で「これは、私だけのご褒美。誰にも食べさせたくないの♥」と言っていたのが、ドライマンゴーのヨーグルト漬け。よっぽど美味しいんだろうなと思い、近所のドラッグストアにマンゴーが売ってたので試してみた。キッチンバサミで食べやすい大きさに切り、どんどん入れていく。<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200709/23/jisui2014/c3/18/j/o1024057614786643340.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200709/23/jisui2014/c3/18/j/o1024057614786643340.jpg" width="420"></a></p><p>一晩経って食べてみた。旨い！マンゴーが生になってる。プルプル。でもちょっと硬いとこもあるなあ。二晩経って食べてみたら完璧。<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200709/23/jisui2014/be/18/j/o1024057614786643344.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200709/23/jisui2014/be/18/j/o1024057614786643344.jpg" width="420"></a></p><p>ヨーグルトは絶対無糖のものに限る。無糖の酸っぱさと、マンゴーの甘みが絶妙なバランス。その後、近所のスーパーNに色んなドライフルーツが置いてあるので試してみた。パイナップル、ストロベリー、洋梨なんかもめちゃくちゃ美味しい。イマイチだったのは、ドライトマトと、クランベリー。戻して食べるには、甘みが足りない。ランキングをつけるとするなら、やはりマンゴーが圧倒的1位である。＜容量＞無糖ヨーグルト400gに対してドライフルーツ70～100g。＜まとめ＞IKKOさんの言うことは間違いない。他にも色んなフルーツを試してみよう。</p>
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<pubDate>Thu, 09 Jul 2020 23:24:08 +0900</pubDate>
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<title>（初挑戦）ブリ照り、からの、もやしスープ</title>
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<![CDATA[ <p>最近行くようになった商店街へ。野菜を買うのはY商店と決まっている。今日は何か目的があるわけではなく、安いものを買おうと思っていた。買ったものは→バナナ3本50円。しめじ2袋100円。エリンギ80円。そして、先日乾燥のものを買ったきくらげの生がある！結構な量だ。100円。以上。お店の人に「きのこ祭りねえ」と言われて笑う。隣のスーパーMに行く。きのこをどうやって食そうかと考えていたが、魚コーナーでぶりの切り身2切れが半額。瞬時にブリ照りを作ろうと決める。作ったことはないが、調味料は家にあるやつで多分何とかなるだろう。＜家で調理開始＞まずはネットでブリ照りのレシピ検索。え？小麦粉をまぶす？知らなんだ。探すと、小麦粉はないが片栗粉があった。おそらく5年前くらいに買ったやつだ。レシピによっては片栗粉でもいいみたいなのでこれでいこう。まずはブリの両面に塩を振って放置。付け合せにきくらげをさっと出汁で煮たものはどうだろうと思いつく。小鍋に水と白だしをちょっとずつ入れて濃い目のだし汁を作る。きくらげを細切りにするが、あまりに量が多いので付け合せにするのはやめとこうかなーと思い始める。<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200705/02/jisui2014/87/ce/j/o1920108014784295115.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200705/02/jisui2014/87/ce/j/o1920108014784295115.jpg" width="420"></a></p><p>というか、単に作るのが面倒になった。だし汁は捨てるのがもったいないのでとりあえず椀に入れておく。きくらげは全て細切りにして冷凍。さっき使った小鍋に照り焼きのタレ（醤油・みりん・酒が大さじ1、砂糖が大さじ1/2）を入れる。ブリの両面を洗い、キッチンペーパーで水気を取る。ポリ袋に入れて片栗粉を投入してまぶす。ここからフライパンでブリを焼くとレシピには書いてあるが、フライパンを使うのがもったいない。洗い物が増える。思い切って、小鍋にブリを直接入れてみる。<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200705/02/jisui2014/4d/ab/j/o0958170414784295130.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="747" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200705/02/jisui2014/4d/ab/j/o0958170414784295130.jpg" width="420"></a></p><p>しかし、気づくのが遅かったが、ブリにまぶしてるのが片栗粉だ。あっという間にタレが煮詰まり、焦げそうになる。<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200705/02/jisui2014/35/fe/j/o1920108014784295123.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200705/02/jisui2014/35/fe/j/o1920108014784295123.jpg" width="420"></a></p><p>慌ててひっくり返し、水をちょろっと入れ、タレをもう一度同じ分量で入れる。焦げはしなかったが、「照り焼き」というよりももはやタレが多すぎて「煮物」である。ずっと弱火なのでブリに火が通ってるのかわからず、端っこを食べてみる。問題なかったので火を止めて完成。</p><p>＜実食＞奇跡的にタレがちょうどいい味。旨い！あっという間に完食。鍋にはタレが残っている。もったいないので冷蔵庫にあったもやし（1袋150g）をレンチンしてタレに混ぜてみる。旨い！これもあっという間に完食。<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200705/02/jisui2014/24/61/j/o1920108014784295133.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200705/02/jisui2014/24/61/j/o1920108014784295133.jpg" width="420"></a></p><p>まだ満腹じゃない。物足りない。冷蔵庫にはもう1袋もやしがある。ここでさっきとっておいただし汁を使ってスープにしようと思いつく。使うのはもちろん、タレがこびりついている小鍋である。とにかく洗い物を増やしたくないのだ。3分ほど煮て完成。濃い目の出汁だったが、もやしの水分と相まってちょうどいい味。</p><p>これにて本日の夕食はやっと終了。＜まとめ＞ブリ照りはちゃんとブリを焼いてからタレを入れること。ブリにまぶすのは片栗粉だととろみが付きすぎるかもしれない。今度は小麦粉で試してみよう。</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sun, 05 Jul 2020 02:30:25 +0900</pubDate>
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<title>もやしと豚タンの味噌炒め</title>
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<![CDATA[ <p>ここ半月、ダイエットと称してもやしのナムルばかり食べていた。流石に飽きた。近所のドラッグストアではもやし1袋18円（お一人様2袋まで）。行くたびにもやしを買っていたが、使い切れないので最近は冷凍している。</p><p>家から2番目に遠いスーパーMへ。珍しく豚タンが売っている。240gで400円。使い道を考えないまま買ってみる。更に店内をうろついていると、「もやしのねぎ味噌炒め」の素を発見。<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200702/00/jisui2014/dc/22/j/o1920108014782822726.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200702/00/jisui2014/dc/22/j/o1920108014782822726.jpg" width="420"></a></p><p>美味しそう。これ豚タン合わせても絶対美味しい！</p><p>＜家で調理開始＞豚タンの半分は冷凍し、残りを炒める。木べらで混ぜていたが、両面しっかり焼けないので箸で1枚ずつひっくり返していく。めんどくさい。我慢。両面色が変わったところでもやしを入れ、2分ほど炒め、味噌炒めの素を入れて完成。<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200702/00/jisui2014/4d/d8/j/o1920108014782822898.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200702/00/jisui2014/4d/d8/j/o1920108014782822898.jpg" width="420"></a></p><p>＜実食＞旨い。そりゃ、市販の素を使ってるんだから美味しくない訳が無い。でも、市販の素ばかりに頼るのもなあ・・・もやしのレパートリーを増やさなきゃという気持ちと、もうもやし飽きたという思いの狭間で揺れる今日この頃。</p>
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<link>https://ameblo.jp/jisui2014/entry-12608246730.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Jul 2020 00:22:14 +0900</pubDate>
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<title>夏野菜カレー</title>
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<![CDATA[ <p>休日なのに早く目覚めた。することがないので久しぶりに近くの商店街まで足を伸ばそう。ブログを始めた頃はよく商店街に行ってたなあ。肉はともかく、野菜が安いので八百屋で買ってた。今日はカレーが食べたい。人参、玉ねぎ、カレールーは家にある。＜八百屋＞安い！破壊的に安い。家の冷蔵庫が大きければ、休日に一週間分八百屋でまとめ買いしておくという手が使えるが、残念ながら我が家の冷蔵庫は小さい。さて、もう一つ、カレーに入れる野菜は何がいいか？ズッキーニが1本100円。普通に長細いのと、丸ズッキーニというのがある。初めて見た。カレーに入れるとなると人参同様さいの目に切ればいいのか？だったら丸の方が切りやすい。これにしよう。冷凍庫にはトマトもある。夏野菜祭りだ！＜スーパー＞商店街の端にある、普段は行かないスーパーM。職場とは逆の方向にあるので、なかなか行くのが難しい。けど、いつも行くスーパーNよりも全体的に安い。肉売り場へ行くと、牛肉がスーパーNの半額くらいで売ってる。奮発してビーフカレーにしよう！もも400ｇブロック600円を買う。＜家で調理開始＞<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200621/02/jisui2014/ac/81/j/o1920108014777215386.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200621/02/jisui2014/ac/81/j/o1920108014777215386.jpg" width="420"></a>ブロック肉を一口大に切り、半分（200g）は冷凍。残りをジップロックに入れ、料理用に使っている白ワイン（720mlで380円）を入れて平らにする。まんべんなく浸かるようにする。玉ねぎ1個をくし切りにして、バターとサラダ油で炒める。160℃にして放置。人参1/2本、ズッキーニ1個をさいの目に切る。時々玉ねぎをかき混ぜる。半年くらい冷凍していたトマトを水で濡らして皮を剥く。どうせルーに溶け込むので、適当に切る。玉ねぎが飴色に近づいてきた。<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200621/02/jisui2014/83/6f/j/o1920108014777215390.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200621/02/jisui2014/83/6f/j/o1920108014777215390.jpg" width="420"></a>もう少し炒めたいがこれ以上待てないので、人参、ズッキーニ、肉を入れて軽く炒める。水とトマトを入れて20分煮込む。ルーはジャワカレーのスパイシーブレンド。これは近所のドラッグストアにしか無い。カレーは辛さ＆酸味に尽きる。普段はソースを隠し味に入れて酸味を足すのだが、トマトの方が旨いのは間違いない。写真に写ってるビールを飲みながら作っているのだが、このビールについては別の記事で書こうと思う。＜実食＞口に入れるとまず玉ねぎのコク。後からじわじわくる辛さ。そしてトマトの酸味。うめえ～！ただ、ズッキーニの切り方を間違えた。食感というものがない。長細い方を買って輪切りにすればよかった。<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200621/02/jisui2014/d3/65/j/o1920108014777215380.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200621/02/jisui2014/d3/65/j/o1920108014777215380.jpg" width="420"></a>＜まとめ＞ズッキーニはやっぱり長細い方。</p>
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<pubDate>Sun, 21 Jun 2020 02:31:49 +0900</pubDate>
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<title>青梗菜・エビ・きくらげの炒めもの</title>
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<![CDATA[ <table cellpadding="0" role="presentation"><tbody><tr><td style="text-align: center;">&nbsp;</td><td>5年もブログを放置していた。原因は自炊をしなくなったからである。何度もブログを削除しようと思ったが、それすら面倒だった。<br>昨年からぼちぼち作り始めるようになり、全て期限切れだった調味料もある程度揃え直した。昔のように、レパートリーを増やそうとまではあまり思ってないので更新頻度は少ないだろうが、なるべくアップしていこうと思う。まあ、飽き性な性格なのでどこまで続くか・・・。<br>料理レシピを載せるよりも、料理を作っている時のアドレナリンが出てる頭の中をそのまま描写していこうと思う。<br><br>**********************************************************<br>今日はスーパーのお客様感謝デー。<wbr>3000円以上買うとポイントが10倍になるが、<wbr>スーパーで3000円なんて、使って良い訳がない。<wbr>今日も安い食材を探そう。お、野菜が（このスーパーにしては）<wbr>安い！トマトも玉ねぎも人参も青梗菜も２つで98円。<wbr>勢いで青梗菜もかごに入れてしまったが、<wbr>最近調理したことがない。何にするか？<wbr>シンプルに鶏ガラスープで炒めたら旨いだろうな。<wbr>一流の調理人なら青菜一本で勝負するだろうが、私は違う。<wbr>そんな勇気はない。何を足すか？エビとかいいんじゃないかな。<wbr>むきエビがある・・・85gで255円。 高いな。まあ奮発しよう。あと何だろう。<wbr>鶏ガラスープは家にあったと思うけど一応中華調味料の棚に行く。<wbr>今色んな食材があるなあ。<wbr>香味ペースト使ったらもうそれだけで間違いなく美味しいんだろう<wbr>けど、高いしやめとこう。乾燥きくらげ・・・いいじゃん！<wbr>安いし。使ったこと無いけど試してみよう。＜家で調理開始＞<wbr>きくらげはぬるま湯で15分戻す。<wbr>と書いてあったからやったけど、全然戻ってない。<wbr>熱湯を足してみる。何だかんだでもう30分経っている。<wbr>石づきを取る、と書いてあるけどこんな小さいの？<wbr>取る必要あんの？一応取ってみる。<wbr>鶏ガラスープの賞味期限が2016年。うひょー、<wbr>これで食べて腹壊したら目も当てられない。<wbr>自炊を数年サボっていたツケだ。<wbr>まあ少ししか入れないから大丈夫だろう。<wbr>まずは低温でごま油とおろしにんにく（チューブ）を熱する。<wbr>なぜ低温かというと、チューブのにんにくはすぐ焦げるから。<wbr>そしてパチパチ撥ねるから。<wbr>生のにんにく使えよって話だけど面倒だから。<wbr>低温のままエビときくらげを炒める。<wbr>面倒を嫌うせいで時間かかる。<wbr>十分火が通ったところで火を最強に。ここからが勝負だ！青梗菜、<wbr>鶏ガラスープは小さじ１と1/2。混ぜて混ぜて混ぜまくる。<wbr>頭の中では一流の調理人が中華鍋あおってるイメージ。<wbr>そろそろ出るか？水分。出ないでくれ水分（青梗菜の）。<wbr>これ以上炒めたら怖いというところで終了。＜実食＞うーん、<wbr>青梗菜が固い。もう少し炒めても良かった。<wbr>けどタイミング見極めるの難しいんだよなあ。あと、<wbr>若干しょっぱい。鶏ガラは小さじ１で良かったかも。<wbr>パッケージの「野菜炒め１人前」<wbr>というのをそのまま使ったのだが。＜まとめ＞<wbr>きくらげは戻すの時間かかるけど美味しい。<wbr>鶏ガラスープは少なめに。野菜炒めはギリギリまで粘る。以上。<table role="presentation"><tbody><tr><td><img data-hovercard-id="mskzgj@gmail.com" id=":14w_21" jid="mskzgj@gmail.com" name=":14w" src="https://ssl.gstatic.com/ui/v1/icons/mail/no_photo.png"></td><td><p>返信転送</p></td></tr></tbody></table></td><td>&nbsp;</td></tr></tbody></table><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200616/02/jisui2014/fd/15/j/o1920108014774803196.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200616/02/jisui2014/fd/15/j/o1920108014774803196.jpg" width="420"></a><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200616/02/jisui2014/89/0e/j/o1920108014774803233.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200616/02/jisui2014/89/0e/j/o1920108014774803233.jpg" width="420"></a></p>
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<link>https://ameblo.jp/jisui2014/entry-12604519648.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Jun 2020 02:28:48 +0900</pubDate>
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<title>桜えびとわかめの炊き込みご飯</title>
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<![CDATA[ 米・・・3合<br>わかめご飯の素・・・大さじ4<br>桜えび（素干し）・・・大さじ3<br><br>米を研ぐ。<br>水気を切った米に、わかめご飯の素とえびを混ぜる。<br>あとは普通に炊くだけ。水の量も普段通り。<br><br>桜えびというのは、厳密には原材料名が「桜えび」で<br>静岡県産のものらしい。<br>市販の「桜えび」と称するものは、原材料名が「オキアミ」などが多いらしい。<br><br>そして最近売っている桜えびや小えびは、着色料無添加を謳っているものが多い。<br>しかし、それだとご飯がピンク色にならないのである。<br>私は料理は味と見た目が第一だと思っていて、添加物などはあまり気にしないので<br>春らしいピンク色のご飯が食べたいのになあ・・・<br>わかめご飯の素を入れたのも、<br>ピンクと緑の美しいコントラストを期待していたからなのだが。<br>残念ながら、結果は写真の通り。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150309/14/jisui2014/70/7c/j/o0800045013239789392.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150309/14/jisui2014/70/7c/j/t02200124_0800045013239789392.jpg" alt="" width="220" height="124" border="0"></a></div><br><br>まあ、美味しいからいいけど。
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<pubDate>Mon, 09 Mar 2015 14:38:55 +0900</pubDate>
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<title>チキンカレー</title>
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<![CDATA[ （２～３人分）<br>鶏もも肉・・・100g<br>玉ねぎ・・・２個<br>人参・・・2/3本<br>じゃがいも・・・中１個<br>白ワイン（または料理酒）・・・100mlくらい<br>バター、サラダ油・・・適量<br>カレールー・・・２～３人分<br>ウスターソース（またはとんかつソース）少々<br><br>肉は食べやすい大きさに切り、白ワインと一緒にビニール袋に入れ、20分位浸けておく。<br>冷凍している場合は凍ったまま入れ、常温で1時間位放置して<br>解凍するのが簡単だが、時間がない時は浸けた後にレンジで解凍する。<br><br>鍋にバターとサラダ油を入れ中火で熱する。<br>玉ねぎをくし形に切り、入れる。弱火にして焦げ付かないように時々混ぜる。<br>その間に人参とじゃがいもを食べやすい大きさに切る。<br><br>玉ねぎは時間がある限り弱火で炒める。茶色になるほど美味しくなる。<br><br>袋から取り出した肉と人参を鍋に入れ、中火で炒める。<br>肉の色が変わったら具材が浸かるほど水を入れ、<br>じゃがいもも入れて中火で15分ほど煮る。<br>人参に火が通ったらルーとソースを入れ、弱火で煮る。<br>ルーが溶けたら完成。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150219/16/jisui2014/2a/6e/j/o0800045013222748796.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150219/16/jisui2014/2a/6e/j/t02200124_0800045013222748796.jpg" alt="チキンカレー" width="220" height="124" border="0"></a></div><br><br>肉はアルコールに浸けると煮込んでも固くならない。<br>玉ねぎを炒める時にバターを使うのは、単に風味がいいから。<br>炒めている時の香りがたまらない・・・(￣ー￣)<br>サラダ油を一緒に入れる事でバターが焦げず、風味が損なわれない。<br>隠し味にソースを入れると、酸味とまろやかさが出て美味しい。<br>ただし入れ過ぎるとカレー味が負けてしまうので、<br>味見をしながら入れるのがベスト。<br><br>カレーの具は旬のものが色々使える。<br>今の時期だと大根。春はアスパラ。あさりでシーフードカレーもいい。<br>夏はナス、トマト、ズッキーニ。秋はきのこ。<br><br>カレールーは、私は断然ジャワカレーの辛口です。<br>ジャワカレーのスパイシーブレンドはまだ食べたこと無い。<br>試してみたいけど、近所のスーパーには置いてない。
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<pubDate>Thu, 19 Feb 2015 15:05:39 +0900</pubDate>
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<title>レバ青梗菜</title>
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<![CDATA[ 昨夜のメニュー。<br>去年の健康診断で「貧血」と言われてしまったので<br>レバーが安い時はなるべく食べるようにしてます。<br>ニラがなかったので、青梗菜と炒めました。<br><br>豚レバー・・・160g<br>青梗菜・・・２株<br>焼肉のたれ（もしくはオイスターソース、とんかつソース）・・・大さじ２<br>キムチの素・・・大さじ２<br>ごま油・・・適量<br><br>レバーは5mm幅にスライス。<br>青梗菜は3cm幅くらいの食べやすい大きさに切る。<br><br>鍋にごま油を熱し、強火で青梗菜を炒める。<br>茎の部分が少ししんなりしたらレバーと調味料を入れて中火に。<br>レバーの赤い部分がなくなったら出来上がり。<br><br>野菜炒めはソース＋味噌という鉄板の組み合わせで作ることが多いけど<br>味がつきにくいレバーには辛い方が合う！<br><br>炒め物の火加減については、ネットでは強火派と弱火派と両方の意見がある。<br>私はもっぱら強火派だが、<br>何度やっても野菜から水分が出ないうちに仕上げるのは難しい。<br>（多少水分が出ても、野菜のシャキシャキ感は結構残っているが・・・）<br>もしかしたら弱火の方が素人には簡単なのかもしれない。<br>確実に言えるのは中途半端な火の通し方が一番ダメだということ。<br>昔は食感のない野菜炒めしか作れなかった。<br><br>写真は撮り忘れました。。<br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=29177737" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">キムチの素（190g）<br><img src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/e-godai/cabinet/items/49028/800/4902880070059.jpg?_ex=128x128" border="0"></a><br>￥204<br>楽天<br><br>
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<pubDate>Tue, 10 Feb 2015 15:04:43 +0900</pubDate>
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<title>マッシュルームのアヒージョ</title>
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<![CDATA[ 最近小さい鍋が手に入ったので時々作ります。<br><br>＜材料＞<br>マッシュルーム・・・1パック（6、7個？）<br>オリーブオイル・・・200ml位<br>塩コショウ、一味唐辛子、にんにく、パセリ・・・適量<br>（にんにくとパセリは使う機会が少ないので私は卓上用のパウダーを愛用している。<br>もちろん、あれば生のものを使うのがベター）<br>食パン・・・1枚<br><br><br>＜道具＞<br>直径14cmくらいの小鍋（ミルクパン）<br>（鍋が大きいとその分オリーブオイルが沢山要るので注意）<br><br><br>＜作り方＞<br>マッシュルームは半分に切る。<br>具を投入し、具材が浸る程度までオリーブオイルを入れる。<br>5～6分煮る。<br>その間に食パンを両面焦げ目がつくまで焼く。<br><br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150204/00/jisui2014/44/af/j/o0800045013207971186.jpg"><img style="FLOAT: left; CLEAR: both" border="0" alt="アヒージョ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150204/00/jisui2014/44/af/j/t02200124_0800045013207971186.jpg" width="220" height="124"></a><br></p><br><br><p></p><br><p></p><br><p></p><br><p></p><br><p></p><br>アヒージョ、お店で食べるとそこそこの値段ですが、意外と簡単に作れます。<br>多すぎるんじゃないかと思うくらい調味料を入れるのがポイント。<br><br><p><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=29132803" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">ガーリックパウダー　15g / スパイス ギャバン にんにく<br><br><img border="0" src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/kikuya/cabinet/26061.jpg?_ex=128x128"></a><br> </p><br><dl><dd style="MARGIN: 0px">￥305 </dd><br><dd style="MARGIN: 0px">楽天 </dd><br></dl><br><p><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=29132802" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">《GS》パセリパウダー（ダブ印）【25g】<br><br><img border="0" src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/profoods/cabinet/01038236/21007101.jpg?_ex=128x128"></a><br> </p><br><dl><dd style="MARGIN: 0px">￥432 </dd><br><dd style="MARGIN: 0px">楽天 </dd><br></dl>
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<pubDate>Tue, 03 Feb 2015 23:56:09 +0900</pubDate>
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<title>香水について</title>
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<![CDATA[ 今回は自炊と全く関係無い内容。<br><br><br>半年おきくらいに自分の中で香水ブームが起きるのだが<br>最近また買いたくなったので<br>楽天でポチッてしまった。<br>買うと言っても、もっぱら量り売り（1mlから買える）やミニチュアボトル（5ml位）でしか買わないのだけれど。<br><br><br>香水というのは、使いきるのが大変なのだ。<br>大抵、普通の勤め人がプンプン香りをさせて出勤するわけにはいかない。<br>必然的に、つけるのは休日か、仕事帰りに限られる人が大半だろう。<br>もし、男性が女性に香水をプレゼントする場合は、<br>極力小さいボトル（30ml位）で買うことをお勧めする。<br>香水は時間が経てば劣化するし、蓋をしてても蒸発してなくなってしまう事もある。<br><br><br>女性向け年代別お勧め香水<br><br><br>◇10代<br>エリザベスアーデン　グリーンティー（爽やか、香水初心者向け、ユニセックス）<br>クリーン　シャワーフレッシュ（〃）<br><br><br>◇20代<br>クロエ　オードパルファム（甘め）<br>ランコム　ミラク（華やか）<br>ブルガリ　オ・パフメ（爽やか）<br>カルバンクライン　ユーフォリアブロッサム（フローラル）<br>ロクシタン　ピオニー（〃）<br><br><br>◇30～40代<br>ランバン　エクラドゥアルページュ（上品）<br>ブルガリ　プールファム（〃）<br>アユーラ　スピリットオブアユーラ（癒しの香り）<br>シャネル　チャンス（華やか）<br><br><br>ちなみに今欲しいのは、ブルガリのブルーと、クロエのオードトワレのミニボトルです☆<br>どちらもちょっと重めで、冬に合う香りだと思う。<br><br><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=29102234" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">ブルガリ BVLGARI ブルー オードパルファム II EDP BT 5ml 【ミニ香水 ミ...<br><br><img border="0" src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/wish/cabinet/earth/blue2mini.jpg?_ex=128x128"></a><br> </dt><br><dd style="MARGIN: 0px">￥842 </dd><br><dd style="MARGIN: 0px">楽天 </dd><br></dl>
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<pubDate>Sat, 31 Jan 2015 06:15:36 +0900</pubDate>
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