<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>jjsakusakajjのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/jjsakusakajj/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/jjsakusakajj/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>けっこう本音で書く当たり障りないブログ</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>１型糖尿病の友人</title>
<description>
<![CDATA[ 長男を出産した時、たまたま同じ病棟に１型糖尿病の女性がいたんです。<br>1997年。すぐに仲よくなり、1998年に私は長男を、彼女は次女を自然分娩で産みました。お互い自然分娩とは言え、それぞれトラブルもあり、私は長男を抱くまで確か２週間くらいかかったかな。彼女も似たような感じにICUに赤ちゃん移動だったかな。<br><br>それでも、お互いの子はそれぞれ何の障害もなく←うちの長男は14で潰瘍性大腸炎になりましたけど…<br><br>もう、かれこれ20年の付き合いになりました。<br><br>かくかくしかじか、付かず離れず心の支えみたいな方です。一方的に。<br><br>数ヵ月前に夫婦で食事会して、<br>話をしたっきりですが。<br><br>いいんです。それで。べったり電話したりしなくてもわかり会えてて、数ヵ月、数年に１度会えばみたいな。<br><br>大切な方です。その数ヵ月前の食事会からさかのぼること何年か前に<br>彼女は、腎臓と膵臓の同時移植を受けたらしいです。←そんなことは知りませんよ、数年前、うちの店に夫婦で食事に来てくれました時に知っただけ。<br><br>私と同じ１型糖尿病なのに、彼女は悪化し、私はそこそこ大丈夫な理由って<br>何だと思います？<br><br><br><br>理由なんて、ないんです。<br>私個人の考えですが、たまたま同じ１型糖尿病というだけで、元々持ってる体の機能で、悪化しやすいひと、悪化しにくいひと、様々だと私の主治医は言ってました。<br>だから、私の感覚だけでいうA1cなら自分の場合ですよ!?<br>6．5～7なら、大した機能低下はなかった。 <br>今現在も「私の」A1cはその辺りです。<br><br>では。眼科に行ったら毎回なるブドウ膜炎でした。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jjsakusakajj/entry-12459857629.html</link>
<pubDate>Wed, 08 May 2019 15:46:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>１型糖尿病を受け入れる</title>
<description>
<![CDATA[ 現在の私は、48歳です。自営の主人と仕事をしてます。<br>１型糖尿病と診断された時、20歳でした。<br>当時は、１型糖尿病、２型糖尿病関係なく いっしょくたに「糖尿病」ってくくり。インシュリンの種類もNしかない。今とは全然違ってました。<br><br>私が受け入れるまでかなり時間がかかりました。今思えば若くて、他人と比べていたから。<br>しかし、息子が潰瘍性大腸炎になり<br>受け入れる感覚を、肌で感じてきたことをアドバイスしました。<br><br><br>比べていたことは、まあ、無意味です。元の体に戻れないわけですから。息子も、同じく、元の体には戻れない。<br><br>はい、そこで、２型の糖尿病のコントロールの難しさに比べ<br>１型糖尿病は、インシュリンの量が適切、カーボカウントなど 、２型糖尿病より<br>コントロールしやすいのかもしれません。<br>私の父は２型で、なんだかんだと文句を言いながらコントロール出来ていません。私のA1c 6台です。<br>緑内障らしき、予感がするので連休明けに眼科に行きます。<br>怖い。片目だけならいいけど、こえー！のよ。(笑)
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jjsakusakajj/entry-12458776345.html</link>
<pubDate>Fri, 03 May 2019 23:56:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>１型糖尿病の妊娠</title>
<description>
<![CDATA[ まず、１型糖尿病だから、私は結婚出来ないと思い込んでいました。<br><br>在学中に１型糖尿病になり、入院し、大学を卒業し、会社員になりました。（←病気は秘密で。）<br><br>しかし、もともと几帳面でもなく、不規則な生活から当然のように病状が悪化。<br><br>ハネムーンピリオドという用語があるらしいです。一回目の入院で、目が覚めたかのような「健康」を手に入れた感じがしました。<br><br>少し、カロリーを守らなくても<br>翌朝は血糖値が安定していたんです。当時は今では考えられないNのみ。インシュリンの出る値は0．01なのに！<br><br>それを、ハネムーンピリオドと言うらしく、そのピリオドが突然やって来たのは<br>大学四年生、就職が決まってから。<br><br>就職しました。病気は秘密です。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jjsakusakajj/entry-12456797945.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Apr 2019 18:10:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>１型糖尿病のSNS ２</title>
<description>
<![CDATA[ 肝心のSNSについて、書いてませんでした。Facebookに、コミュニティがあります。追記。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jjsakusakajj/entry-12455874906.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Apr 2019 17:09:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>１型糖尿病のSNS</title>
<description>
<![CDATA[ 実は、先日 低血糖昏睡で仕事中に、救急車で運ばれてしまいました。気をつけてましたのに!!<br><br>パパ（主人）は、土曜のかきいれ時に倒れる私を平日に倒れてくれ!!と思ったかもしれません…。店を閉めなくてはならないですから。<br><br>救急車に乗るのは２回目。１回目ははるか昔。24才位の時かな。<br><br>で、記憶が戻ると<br>「あ。先生！あなたは、見たことがあります。」←当然です、うちのお客さまでしたから。<br><br>それから、どんどん普通の感覚に戻り<br>ます。低血糖とは、そうゆう感じです。<br><br>長く１型糖尿病だと低血糖に耐性がつき、40くらいでも普通に感じます。だけど、低血糖に気づけないのは良くない。<br><br>人生は長く、色んなことがあります。<br><br>私は、主人と結婚して本当に幸せです。<br><br>まあ、そう言うのは理由があるんですけど…割愛。<br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jjsakusakajj/entry-12455874161.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Apr 2019 16:46:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>潰瘍性大腸炎について。</title>
<description>
<![CDATA[ 今現在大学生の長男が、潰瘍性大腸炎と診断され、即入院したのが中２になったばかりの14才の時でした。<br><br>我が子の病に目の前真っ暗、「なぜ私の子供が…なぜ私の子供だけ？」不幸に打ちのめされ地獄の１丁目にいるかのように感じました。<br><br>中学の男の子で 最愛の息子。私が１型糖尿病だから関係あるのかなとか、色々考えて<br>答えは見つからない。<br><br>自分が、１型糖尿病で経験した苦しみは何だったか思いだし、自分の経験したことをふまえ、息子に伝えたい事を毎日考えていました。 <br><br>私が最も嫌だったのは、「病に理解のない」人々の心無い言葉。<br><br>ですから、息子には、相談する相手を選びなさい、誰彼構わず病気の話をしても、ほとんどの人々は分からないから<br>相手を選びなさい、でした。<br><br>潰瘍性大腸炎すら、もしこれを読んでくださいます親の方なら<br>それくらい たいしたことない、私の子供のほうがもっとヘビー…だったりすると思います。<br><br>14才の息子に寄り添い、あなたの味方であると伝える、最善の治療法を探す。<br><br>扉が全て閉じているように感じていても、息子の前では笑っていました。<br><br>ママがついている<br>ママがついている<br>ママがついている<br><br>泣かなかった。<br><br>閉じた扉が全てじゃないんで。扉がひとつ開いているのを息子の入院後、見つけました。<br><br>広島に、スカイクリニックという名医がいると知り、私は広島に行きました。<br><br>今考えると笑ってしまう。私が、私を助けたいほど異常なくらい追いつめられていたんだ。<br><br><br>息子のほうが、クールでしたから。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jjsakusakajj/entry-12455706276.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Apr 2019 21:35:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>１型糖尿病の認知度。</title>
<description>
<![CDATA[ 糖尿病と聞くと、「甘いもの食べ過ぎたんでしょ」<br>糖尿病には、１型の糖尿病、２型の糖尿病があること<br>知らない人の方が多いです。１型の糖尿病の方々は、インシュリンの出る量がほぼゼロなので、インシュリンを自己注射するしかないんです。<br><br>はい、思い出してみます。<br><br>１型の糖尿病の方が全くいない入院は、地獄でした。<br><br>発症が20才、今現在48才、理解ある身内の方々がいれば、全く不安がなくなるんで…<br>次からは私の経験と今の考えを書いていきます。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jjsakusakajj/entry-12455437923.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Apr 2019 18:27:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>自分になにができるのか。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>久しぶりに独り言を書いてます。長男はかなり性格の強い嫉妬深い「彼女」に振り回され、それを受け入れているドM。</p><p>私が甘やかし自主性を奪ったのでしょう。何でも言いなりです。まあ、それも経験かと。</p><p>ただ。すごく思うのは、「いますぐ、会いたい」とか、「私以外の女の子と話さないで！」とか・・・。それに従い、従順な奴隷の息子を見ていて親として気になるのは</p><p>「今すぐ会いたい」に対応できる大学のうちはいいとして、就職したら無理だし、仕事を優先しなければ評価は下がり収入も減る。そして、その「彼女」がもっと素敵な「高収入ドM」を見つけたら、うちの子は振られる。</p><p>。。</p><p>大学二年なので、単位を落として</p><p>留年などにならないよう願う。早く洗脳から目覚めて欲しいです</p><p>。女の子を見る目がないね。</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jjsakusakajj/entry-12427715878.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Dec 2018 23:34:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>人様のお休みこそ、自営飲食の活躍期間。</title>
<description>
<![CDATA[ お盆休みのない自営飲食の嫁です。(  ￣ー￣)ノこんにちは。最近の傾向なのか、この暑さのせいなのか、<br>数年前から<br>土日、祝日、GW、お盆休みetc.に来店されるお客さまが集中。<br><br>平日はおだやかです。ちなみに。<br><br>主人が店を出して20年くらい。途中、移転しました。都会ではないんですが、そこそこ頑張って来ました。<br><br>しかし、この地方にあっても<br>外食事情が数年単位で変化してきてるなあ、とよく感じます。<br><br><br>一昔前、コンビニの駐車場で車を停めてサンドイッチやおにぎりを食べるサラリーマンは<br>見たことなかった。<br><br>ランチに使う平均金額510円 と知った頃もまだそんなに実感しなかったですけど、今。<br><br><br>土日祝日に外食が集中する。そこに選んでいただいてありがとう、なんだろう、あと10年、20年後はどうなってるんだろう。<br><br>うちの仕事を息子二人に接がせるつもりは、サラサラないです。(笑)<br><br>知ってる方はわかるでしょ、自営飲食の大変さ。<br><br><br>でも、お盆休みの御来店ありがとうございました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jjsakusakajj/entry-12398042140.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Aug 2018 15:53:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>何かしら病気のあることを理解する②</title>
<description>
<![CDATA[ 肺癌で亡くなった友人(←というかうちの店のお客さまであり当時長男が同じ幼稚園だった方)の話の途中でしたね。<br><br>つづきを書くと。スーパーでいきなり肺癌を告白され、私は動じなかったんですが<br><br>後日開催された幼稚園の発表会の日 みんなの前で｢自分が肺癌であり、余命が短い｣事を壇上でカミングアウトされました。<br><br>はい。どうなったでしょうか。<br><br><br><br>その告白に批判的なママさん達が多かったんです。<br>他人の重い話を聞き、彼女のお子さんの将来の事を深く考えてしまい、頭から離れないと動揺するママさん達が多かったってことかな。<br><br>私個人は、そうしたかったんならいいんでないか、と。<br><br>人生経験豊富じゃないママさん達が受け止められず辛くてもおそらくその時だけだ。いずれ、忘れてしまうレベルだ。<br><br>｢君が死ぬ訳じゃないんだ｣し。<br><br><br>何かしら病気になって選択肢がない状況で<br>将来の不安をどうしよう、ああなってこうなって、ああなってしまったら、どうしよう、<br><br><br><br><br><br>と普通考えるんだけど。たぶんあの時の彼女は、｢今、自分が出切ることを｣<br>｢治療で壁にぶつかる度に、先の事を悩まずその時になって選択しよう｣<br><br><br>時間のない人はそう考えるのかな…。<br><br>だいぶん昔の話でした。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jjsakusakajj/entry-12397630167.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Aug 2018 17:11:30 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
