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<title>別れてラッキーな恋愛話</title>
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<description>私の失恋話を踏み台に、みんなは幸せになってね！</description>
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<title>彼の好きなところはどこですか？</title>
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<![CDATA[ 彼のどこが好き？<br><br>こう聞かれてとまどう事ありませんか？<br><br>私は困りましたね。だって付き合うほどに褒められるところが<br>なくなっていくんですもの(´д｀lll) <br><br>じゃあどうして付き合ってたのか？<br><br>「顔」ですｗｗｗ<br>ドンピシャ好みでしたから<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br>きっとこの先、彼以上に好みの顔の男性に会えるとは思えません。<br>それくらい好きでした。（顔だけ）<br><br>あとはプライドですかね。。。<br><br>この人との<strong>恋愛</strong>は、会社のほぼ全員知ってるくらい噂になってしまったので<br>あの頃の私はどんなに嫌な事があっても「意地でも別れるもんか！」と<br>意地になってしまったんでしょう。<br><br>こいつと一緒にいてもいい事ない<br><br>そう思っても、周りに狙っている女の子が居たら別れるのためらっちゃいませんか？<br><br>要らないオモチャでも他人に取られたくないって心情。まさにアレとおんなじですね～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" alt="得意げ">
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<pubDate>Fri, 24 Jun 2011 18:01:42 +0900</pubDate>
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<title>理不尽な約束その1</title>
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<![CDATA[ 彼はへんなところで約束を守らせる人でした。<br><br>女の子というものに変な固定概念があって、<br><br><font color="#800080">・女の子は夜一人で出歩かない<br>　（会社と家の往復だけの生活が当たり前）<br>・飲みに行くのは彼氏と一緒が当たり前<br>・ランチと言えど、たとえ仕事の相談であっても異性と2人きりの食事はNG</font><br><br>まだまだ挙げれば出てきますが、<br>これって・・・・・・(°д°；)<br><br>忠実に約束を守った私も私ですけどね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br>彼に恋愛の主導権を握られてしまった世の中の女の子達は、<br>この瞬間も理不尽な約束を突き付けられて苦労しているんでしょう。<br><br>他人に何て言われようが、理不尽とわかっていてもついつい<br>彼に嫌われたくなくて、言うこと聞いてしまうんですよね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><br><br>がんばれ女の子！
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<pubDate>Wed, 22 Jun 2011 18:49:15 +0900</pubDate>
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<title>☆はじめまして</title>
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<![CDATA[ 社内恋愛だったばっかりにみんなに迷惑をかけました。<br><br>私の上司、ひどい態度を取ったのにずっと仲良くしてくれた同僚達。<br>ネットを通して励まし続けてくれたお友達。<br><br>私は立ち直りましたよ～≧(´▽｀)≦<br><br>これから私の失恋話を披露していきたいと思います。<br><br>別れてもう2年くらい経つんですけどね。<br>別れた直後は思い出すのが辛かったので、彼の事は考えないようにしていました。<br><br>でも時が癒してくれるんですよね、最近たま～に思い出すことがあり<br>ブログに書いてしまえ！と決めました。<br><br>どうぞよろしくお願いします<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ">
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<link>https://ameblo.jp/jksad-baoo/entry-10930188356.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Jun 2011 16:42:35 +0900</pubDate>
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