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<title>どうしたら勝ち犬</title>
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<description>No lady No lifeを合言葉にどうしたら女性とうまく共存できるか、少ない経験談ではあるが、その中から失敗したことなどを中心につづっていく自叙伝的日記（？）です。女性から苦情の嵐かもしれませんが、もしその嵐がくるのであれば、私はその準備ができています。</description>
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<title>サワコ</title>
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そんな中、密かに心寄せている女性が高校にいた。彼女はサワコ。私が住む市の隣りの市に住んでいる彼女。ちょうどその頃同じ塾に通っていた友人が彼女と同じ中学ということだったので、彼女の情報を色々聞いた。しかし、思いを寄せている男性がいるという。元彼氏だ。女性が元彼氏を好きでいるのはなかなかその殻を割ろうとしない。　　これは今になって分かったことだが、それ故その硬い殻を割るのは大変だ。　彼女について色々知るにしたがって、私は、彼女に対する思いは日に日に増していった。熱しやすく冷めやすい性格だった。前述の
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<dc:date>2005-09-28T21:04:22+09:00</dc:date>
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<title>久しぶりのブログ</title>
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本当に久々に書きました。最近仕事と私生活がやたらと忙しく、ブログル時間がありませぇん。私生活といえば、先週の土曜日についに結婚式場を決めました。友達に伝えたら、みんな喜んでくれました。メールももらったし、直接言った友達は泣きそうになってくれてこっちまで泣きそうになりました。幸せを有難うなかんじです。式は来年の9月でちょうど一年後くらいです。これから一年お金を貯めて、いい式ができるようにしたいです。僕の人生やっとスタートに立てるところまで着ました。これからが人生。楽しみます。
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<dc:date>2005-09-26T23:13:15+09:00</dc:date>
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<title>会社の同僚も・・・</title>
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うちの会社の同僚で、私の席のとなりの女子社員がＭＲＩを取ってもらった。その結果が、これまた、『椎間板ヘルニア』うちの会社はヘルニア流行ってるのか。って思うほど腰痛もちが多い。因みにこれで両隣が腰痛に苦しんでいる。若干よくはなってきたが、生まれつき腰骨がまっすぐなため、完治することはこのさきないだろう。と絶望的なコメント。あぁ～情けない。自分で、ポジティブとか前向きとか、オプチュニストとかいっときながら、そりゃないなぁ。うん。今日もぼやき終わったから気分爽快。これでぐっすり。明日はすっかりそんなこ
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<dc:date>2005-09-17T04:17:43+09:00</dc:date>
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<title>人種差別</title>
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うちの会社はヴェトナムに工場を持っている会社だ。会社には一人だけヴェトナム出身の作業者がいる。その彼がいる目の前で、例ののんきな野郎がこう言った。『ヴェトナム人のことなんて信じられない。あいつらの言ってる事の意味がわからないしね。』私はその時自分が言われているかのように傷ついた。それは、一人の尊厳が傷つけられたということは、全世界の人類の尊厳が傷つけられたのと同じだと思うからだ。しかも、そいつはうちの会社のお客様にそのことを言ったから尚驚いた。それはとりもなおさず、ヴェトナム工場の製品は信じられ
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<dc:date>2005-09-15T21:30:38+09:00</dc:date>
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<title>記念すべき初日</title>
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今日は記念すべき一日になった。私は今まで彼女を実家に連れてきたことがなかった。それは、母親がある意味で病的な程、私や弟のことを愛し、我々の彼女に対して、異常なほどの嫉妬を抱くからである。私は彼女の家にはよく遊びにいくし、彼女の両親ともうまく付き合っている（つもり）。よく泊りにもいくし、食事も一緒に食べにいく。時には、私一人で彼女の家族と一緒に家で食事をしたこともある。これはとりもなおさず彼女がうまく取り計らってくれているからだと思う。あるとき彼女は私にこう言った。『Ｊ・Ｎの両親にはいつ会わせてく
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<dc:date>2005-09-12T23:20:15+09:00</dc:date>
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<title>初めに・・・</title>
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私の父をご紹介します。私の父は、高校卒業する際、担任から松竹にいけって言われるくらいかっこいい人です。そんな父は結局松竹へは行かず、某コーラメーカーの所謂ベンダーにジュースを補充する仕事を３，４年し、その後家業を継ぎました。家業は魚屋。Ｓ没Ａバチック天国に出演するなど、湘南のこの地域にいたってはちょっとした有名人？？？そんな父は私に対して、時にやさしく、時に厳しくととにかくメリハリを効かせたしつけをしてきました。そのおかげか、私も２５歳（もうすぐ２６歳）になり大人としてある程度の分別がつき、仕事
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<dc:date>2005-09-09T21:41:38+09:00</dc:date>
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<title>椎間板ヘルニアもどき・・・</title>
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湘南のＴカ崎にある整形外科を変えた。別の整形外科でも、同じようなことをいわれた。やっぱり椎間板ヘルニアなのかも・・・リハビリの最中におばちゃんに聞いたら、やっぱり『あんた、椎間板ヘルニアね』『若い子はすぐに治るわよ』ってさ。僕そんなに若くないし、サッカー、サーフィンとかエッチ大好きだから結構腰には来るスポーツです。一生この痛みと付き合っていかなければいけないと思うと先が思いやられるけど、毎日少しづつワォーキングをして腰の運動をさせてあげるようにしてます。早く治るといいけど。
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<dc:date>2005-09-07T23:31:11+09:00</dc:date>
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<title>ご紹介します。</title>
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このテーマでは、私の人生に良い影響、悪い影響を与えてくれた、人々に感謝に気持ちをこめて、ご紹介していこうかと思います。小さい頃にうけた心の傷も、今となっては人生の糧です。そういう辛いことがあったからこそ、今があるんです。僕の人生は素晴らしい仲間に大勢囲まれていて、非常に波乱万丈です。ここで分かってもらいたいのは、周りの環境がどれだけよくても自分がそれをどのように感じるかが大切だということです。僕なら、仕事で客先からのクレームとか時とか、逃げ出したいって思うより先に、どうしたらお客様に納得してもら
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<title>困ったことに・・・</title>
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先日整形外科でのこと・・・。『このカルテをもって二階にあがってくださいね。』っと看護婦。カルテなんて初めて見るので、よく見てみると。病名欄『椎間板ヘルニア』(-_-&#59;)えっっっ！！！先生には神経痛なんていわれてたもんだから、驚きを隠せなかった。二階でリハビリを終え、診察室に行って先生に聞いてみた。『自分椎間板ヘルニアなんですか？』『あぁ～そうそう、骨と骨の間にあるやつがね、圧迫されてるのよね ほら、この間そういう話したじゃない』おいおい大丈夫か俺！どうする俺！まさか椎間板ヘルニアだったなんて・・
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<title>むかつくやつだなぁ。</title>
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会社にむかつく先輩がいる。そいつは口だけは達者で、自分ではなにもやらずに、人にばっかり仕事を押し付ける。私は今の会社に入って、まだ４ヶ月だから、最初のうちはそいつのいうことよく聞いてた。でも最近はあまりにも仕事しね～もんだから、軽く切れ気味。私もまだまだ器が小さいです。そんなやつの気にせずに自分の仕事だけをまっとうすればいいことなのになぁ。とおもいながらいつも仕事してます。それでもそいつは俺に仕事をやらせて、自分はどうでもいいような、仕事をダラダラ女性社員と話しながら、やってる。そろそろ怒りの鉄
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