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<title>余裕のよっちゃんのブログ</title>
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<description>日日是好日思いつくまま、気の向くままに書いています。ちっちゃいことは気にしないで、読んでいただければ嬉しいです。</description>
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<title>甥の結婚式</title>
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<![CDATA[ 先日、甥っ子の結婚式に出席しました。<div>彼が苦労してきているのを傍らで見てきた分、本当によかったなぁって思いました。</div><div>肝心なのはこれからの方なんですがひとつのケジメとして素晴らしい披露宴に招待してくれた事に、喜び、感動しました。</div><div>微力ながらこれからは親切な親戚のおっさんとして応援していこうと思います。</div><div>幸せな家庭を築いていってほしいと思います。</div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190919/15/jnkshy/c9/d9/j/o1080081014592867692.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190919/15/jnkshy/c9/d9/j/o1080081014592867692.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div><br><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190919/15/jnkshy/2e/8f/j/o1080144014592867759.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190919/15/jnkshy/2e/8f/j/o1080144014592867759.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><br><br></div>
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<pubDate>Thu, 19 Sep 2019 13:01:32 +0900</pubDate>
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<title>高校生に混じって</title>
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<![CDATA[ 50代のオッさんのする趣味なら、ゴルフとかの強度の低いものと相場が決まっていて格闘技のどは異例中の異例だろう。<div>しかし、自分はゴルフなどする柄じゃないし、大体、興味が湧かない。</div><div>石切駅まで向かう途中、案の定、ご近所さんにあったが、道端で話し込むことはなく軽く会釈してやり過ごした。</div><div>ひと月ぶりのジムに着くと懐かしく感じた。ジムに行くことだけならひと月ぶりだが、最近は仕事の都合で平日のジムに来るのは半年ぶりくらい間があいている。</div><div>懐かしいトレーナーは変わらず笑顔で迎えてくれた。</div><div>「最近、息子さんがよく来て頑張ってますよ！」</div><div>と言われて、少し気恥ずかしかったが誇らしかった。10月の26日にジムのスパーリング大会があるので参加を勧められが、即答はせず保留にした。</div><div>この日来ていた練習生は息子と同じくらいの高校生が多く、ジムは活気があった。</div><div>マスボクシングは高校ボクシング強豪のボクシング部に在籍している高校生がパートナーを務めてくれた。あとは激しいミット打ちが2ラウンドとヘビーバックを何ラウドもやった。久しぶりのトレーニングの割にはかなりハードな内容だったと思う。</div><div><br></div>
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<pubDate>Tue, 03 Sep 2019 23:57:27 +0900</pubDate>
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<title>寺田町に向かう</title>
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<![CDATA[ 火曜日を久しぶりに休んだので、遠ざかっていた寺田町のボクシングジムに向かうため寝転んでいたソファから重い腰を上げた。時刻は午後6時。最寄りの石切駅に着くまでに仕事から帰ってくる同じマンションのご近所さんと遭遇する確率はかなり高い。マスクをして出かけようとすると妻から余計に怪しいからマスクは外した方が良いと叱られ、仕方なくマスクは外して出かけた。すれ違ったご近所さんから平日の夕方から軽装で難波方面に向かうのを見られるのに少し抵抗がある。50歳も半ばな言わば初老のオッさんがボクシングジムに行くと知れたら世間の人はどう思うだろうとか考えてしまうのである。ボクシング自体は素晴らしいスポーツだと思うし恥じる事は何もないのだが、白髪まじりの自分が若者に混じって興じているのは果たしてどう映るのだろうかと邪推してしまうのです。年寄りのくせに無理しちゃって、かっこ悪いなどと思われてやしないかと心配しているのであまり自分から人にボクシングの話をする事はない。
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<pubDate>Tue, 03 Sep 2019 20:37:35 +0900</pubDate>
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<title>女の子の門限についての考察</title>
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<![CDATA[ 午前零時を回った頃、マンションの下の階のエントランスの方から聞いた事がある声が聞こえてきた。<div>その声は確かに怒気を含んでうわずっている。</div><div>「あんた！今何時やとおもてんのん？携帯も繋がらへんし、警察に電話するとこやってんでッ！！」</div><div>ウチの長男と同い年の女の子のお母さんの声だ。</div><div>17歳である。親としては心配だろう。</div><div>しかし、17歳の女の子としてはどうなのだろう。ウザいのかもしれない。</div><div>ウチの8歳の娘もいつかは同じことをするのだろうかと頭の中を、怒り狂っている自分がよぎった。</div><div>男の子なら少々遅くなっても、心配はしない。</div><div>しかし、女の子は事情が違う。</div><div>くだらない男に騙されているのでは、などと妄想が膨らんでしまうだろう。</div><div>自分なんかは心配性だから絶対にそうなるだろう。</div><div>かと言って門限が厳しすぎるのも、娘に嫌われるかもしれないし・・・。</div><div>あー、親って</div><div><br></div><div><font color="#ff0000" size="7">大変だ</font></div>
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<pubDate>Sat, 31 Aug 2019 00:34:42 +0900</pubDate>
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<title>今、ここで、自分が何をしたいのか</title>
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<![CDATA[ 今年に入ってから日曜日の朝にあるお寺の座禅会に参加するようになりました。<div>合わせてそういう関係の書籍にも手を伸ばすようになりました。</div><div>その中で、先の心配などあまりせず、今、此処で、自分は何をしたいのかを考えるべきだということが書いてあり、なるほどそうだなと眼から鱗が落ちる思いになりました。</div><div>先の事は誰にも分からないのだから、あれこれ思い悩まず幸せな気分で生きる。</div><div>そんなコツを会得した今日この頃です。</div>
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<link>https://ameblo.jp/jnkshy/entry-12513151818.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Aug 2019 10:05:15 +0900</pubDate>
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<title>言っとくけど、万引きは犯罪だよ</title>
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<![CDATA[ <br><div>2019年、令和元年の夏は梅雨が明けるのが遅かったせいか凄く短く感じました。そんな夏の始まるころに、自分の警備するお店で万引き未遂犯を現行犯逮捕するという出来事がありました。</div><div>とは言っても、お手柄は警備をしている自分ではなく、お店のスタッフの方のものと言ったほうがいいかもしれません。</div><div>商品がないことに気づいたのもスタッフ。その商品が犯人の手荷物の紙袋の中にあるのを店を出る前に発見したのもスタッフの方でした。</div><div>その情報を得てマークしていたくらいが自分の働きでした。</div><div>万引き犯は、商品を隠し持ったまま店を出ようとしたところで声かけをするということになり、１つしかない店の出口で待機してしていると、男を含む3人組がやってきました。</div><div>先に他のふたりが店を出て、さあいよいよというところで</div><div>「あ！忘れものした」</div><div>と紙袋を持った男が店の中に戻りました。</div><div>そこで、店内連絡用のインカムで隠し持っている商品を捨てられないように注意してくださいとスタッフのみなさんに連絡しておくと、売り場に戻った男が盗もうとしていたことを白状したと連絡がありました。&nbsp;</div><div>以外にあっけない幕切れに少し拍子抜けしましたが、売り場に行くと男の前の台には紙袋から出てきた20万円相当の商品が置いてありました。</div><div>男はあれこれと言い訳をしていましたが、駆けつけた大勢の警察官に連行されていきました。</div><div>何十年かぶりに心の臓が飛び出るかというくらいに胸が高鳴りましたが、落ち着いて冷静に対処できたと思います。</div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/jnkshy/entry-12512078561.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Aug 2019 12:55:37 +0900</pubDate>
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<title>淀川花火大会8.10</title>
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<![CDATA[ 8月10日にあった淀川花火大会を見物してきました。<div>この日は混雑を避けて東西線の海老江駅から会場に向かいました。</div><div>2番出口から出てスーパーでおにぎりやお茶などを買い、トイレも済ませたのが夕方の5時過ぎでした。</div><div>いたるところに浴衣を着てうちわをパタパタしている人がいてるのでそのあとをついて行けば人の流れに合流できます。</div><div>灼熱のアスファルトの上を娘の手を引いて歩くこと2キロくらいで会場に到着。</div><div>すでにたくさんの人が河川敷でシートを広げたりして腰掛けています。</div><div>到着したのは6時前くらいだったので7時40分の開始まで2時間くらいあります。通路脇のあったわずかなスペースを見つけてレジャーシートを敷いて座りましたが、シートが小さ過ぎて3人には座れそうにありません。</div><div>「お父さんはコンビニのレジ袋に座るからいいよ」</div><div>などと言っていると隣にレジャーシートを広げていたご家族連れの奥さんが</div><div>「これ余ってますから使ってください」と言って、未使用のレジャーシートを差し出してくれます。</div><div>一旦は遠慮したのですが、最終的にはご好意甘える格好でお借りしました。</div><div>花火が始まるまでたっぷり2時間あるので暇を持て余していると、さっきの奥様がうちの娘の名前をよんでいます。不思議に思っていたらどうやらそちらのご家族のお嬢とうちの娘の名前が偶然にも一緒であることが判明しました。「こんなこともあるんですねー」となりました。滅多にない名前をつけたつもりだったのですが・・・。</div><div>レジャーシートの上に靴を脱いであがりうちわでパタパタあおぐこと2時間、7時40分きっちりに一発目が上がって歓声がおこると、そのあとはしばらく見物客はポカーンと見惚れることになります。</div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190812/13/jnkshy/60/1e/j/o0608108014532061276.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190812/13/jnkshy/60/1e/j/o0608108014532061276.jpg" border="0" width="400" height="710" alt=""></a></div><br></div><div>約一時間の予定の半ばくらいになるとボツボツと帰りの混雑を避けるため帰路につく流れができますが、滅多にに来ない花火大会を満喫しない手はないと思いクライマックスまでいることにしました。</div><div>クライマックスは大音声と強烈な光で迫力満点💯でした。</div><div>花火大会が始まる前にはもう暫く来ないだろうと言っていた私ですが、時間が合えばまた来年も来たいと思って帰ることになりました。</div><div>ただ、帰りはかなり混雑して小さな子供を守るのに神経を使いました。</div><div><br><iframe src="https://static.blog-video.jp/?v=JaHLmRT2aHVZ36fCmLOLCzyP" width="276" height="276" frameborder="0" scrolling="no" allow="fullscreen"></iframe><br></div>
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<pubDate>Mon, 12 Aug 2019 13:00:33 +0900</pubDate>
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<title>8月1日、逞しく</title>
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<![CDATA[ いつもより遅く始まった梅雨も明け、本格的に夏になりました。<div>ウチの次男はこのクソ暑い中自転車を漕いでサッカーの練習に出掛けます。</div><div>昨晩、スマホばっかりしていたので少し説教しましたが、今朝は気分良く練習に出掛けたみたいなので立ち直ったなぁと安心しています。</div><div>長男は最近始めたばかりのボクシングが楽しいみたいで、人間的にもひとまわり逞しくなったような気がします。</div><div>夏休みでプールなどに行く機会も増えるからか兄弟揃って筋トレしている姿は若かりし頃の自分を見ているようです。</div><div>今日から8月、二度とはやってこないこの夏を楽しんでくれたら嬉しいです。</div>
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<pubDate>Thu, 01 Aug 2019 15:40:07 +0900</pubDate>
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<title>親の思い</title>
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<![CDATA[ 長男がボクシングをはじめて数ヶ月経ちましたが、一緒にジムに行っても本人は楽しそうにやっています。時には今まで見せたことのないような笑顔まで見せてくれます。<div>ところがどこの母親でも自分の子供が殴られていると思うのは嬉しくないように、ウチのお母さんも結構、心配しているようなそぶりを見せます。</div><div>一緒に練習している私などは実際に見ているし、ボクシング経験者だからそれほど不安にはならないのですが、母親はそうはいかない。</div><div>練習では安全対策はちゃんとやっているし、本人が嫌がれば無理強いすることもない。</div><div>空手だって柔道だって格闘技や護身術にはある程度のリスクや痛みはついてまわる。それを言ってしまえばまた不安を煽るだけなので言わないようにはしていますが。</div><div>男親の俺だって自分の子供が痛い思いをして嬉しいはずがない。別に世界チャンピョンにして金儲けしてやろうとも思ってないし楽しく強くなってくれたらいいと思っているだけです。</div><div>いつかはこういうことも話す時間が必要なのかもしれません。</div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190726/10/jnkshy/56/37/j/o0640064914512888006.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190726/10/jnkshy/56/37/j/o0640064914512888006.jpg" border="0" width="400" height="405" alt=""></a></div><br></div>
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<pubDate>Fri, 26 Jul 2019 10:08:25 +0900</pubDate>
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<title>叔父、幸多かれと願う</title>
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<![CDATA[ この秋、妹の子供、すなわち甥っこが結婚することになっている。<div>この甥っこが小さい時にはそらもう、めちゃくちゃ可愛いかった。今は俺を見下ろす大男になってしまったが。</div><div>若い頃、子供が嫌いで結婚願望なぞまるっきりなかった自分に子供が欲しい、結婚したいと考えるようになったのはこの甥っこの存在があったからだと思う。</div><div>妹夫婦は残念ながら離婚して実家に帰り、妹ひとりで甥っこを育てることになった。俺は実家に来た自分と少しでも血の繋がりのある子供の可愛さを知ってしまった。それからそれまでの冷血で自己中心的な男から子供好きの堅実な人間に生まれ変わった。</div><div>大のオトナを変えてしまうチカラが子供にはあると思う。</div><div>良く変わるも悪か変わるも本人次第ではあるが。</div><div>それから俺は結婚し三人の子供を授かった。</div><div>今、三人の子どもたちがいるのもこの甥っこのおかげという考えかたもできる。</div><div>なにわともあれ、幸せな家庭をつくっていってほしいものである。</div>
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<link>https://ameblo.jp/jnkshy/entry-12486215605.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Jun 2019 23:21:43 +0900</pubDate>
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