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<title>２００９年　国際離婚に向けて奮闘の日々</title>
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<description>&quot;2008年　国際結婚に向けて奮闘の日々&quot;改め、&quot;2009年 離婚に向けての日々&quot;に変更(笑)親の説得を得てようやく結婚したカナダ人と離婚協議中。反省いっぱい＆周りへの感謝気付きもいっぱい。新たな夢に向かってスタート！カナダ・ビクトリア在住です。</description>
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<title>とーっても久しぶりなブログ</title>
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<![CDATA[ 2010年6月ぶりに、アメブロにログインしてみました。<br>皆さん、お元気ですか？？？？？<br><br>私は、元気です。<br>離婚はまだ成立してません。<br>そして、まだカナダに住んでいます。<br>そしてそして、１年に３回程一時帰国してる道楽者です。<br>今年も年末年始を日本で過ごしたのに、カナダに戻って３週間後、色々な事情で（不幸では無いのでご安心を）また日本に戻ってきました(笑)<br><br>元旦那（正式にはまだだけど）と別れてからの生活は、彼といた時の物とは全く異なります。<br>始めは辛い出来事も多かったのですが、今は、毎日とても楽しいです。<br>仕事も順調で、昇給も決まり、日本にいる間は、福井と東京のオフィスを行き来して働いてます。<br>米国出張も増えたりと、仕事もプライベートも順調で、離婚の成立はまだですが、彼との離婚が正しい判断だった事を、毎日肌で感じてます。<br><br>恋ってコワいですね。<br>というか、あれだけ盲目だった自分がこわい。もう、どうしようもないバカレベルです(笑)<br>でも気がついて良かった。<br><br>この７年間、彼と自分の２人分の生活に自分の時間とお金を費やしてたのが、今は自分の為、自分の大切な人や物事の為に使えるので、何もかもが活きてます。<br><br>アメブロのブロガーの皆さんには、本当に本当にお世話になったので、今でも感謝の気持ちでいっぱいです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br>当時の自分は、今のような日が来るとは思っていませんでした。<br>毎日、大切に感謝しながら生きないといけないですね。<br><br>みなさんの毎日はどうですかー？<br>またFacebookなんかでつながれると嬉しいです☆<br>
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<link>https://ameblo.jp/jobasatomi/entry-10797526064.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Feb 2011 16:11:50 +0900</pubDate>
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<title>お久しぶりぶりのブログです。</title>
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<![CDATA[ 皆さん、お久しぶりです。お元気でしょうか？<br>今日久しぶりにアメブロにアクセスしてみました。<br>ログインIDもパスワードも忘れてたので、全て再発行してようやくログイン！<br><br>自分のブログを少し振り返ってみました。<br>なんだか色々あったんだな～、自分自身の事とは思えないくらい軽く読めました。そして「結局、自分自身が甘かったねっ」て、当時の自分に同情出来ない感じになってます(笑)<br><br>彼と出会って恋愛して結婚した事に後悔はないし、当時は辛い思いをした出来事も、今振り返ると、遠い過去の出来事で。そして、そこから気付かされる事がたくさんありました。<br><br>自分の未熟さ、甘さ、頑固さ、でも、その時の私がいて、出来事を乗り越えて、今の私がいるので、夫には感謝です。夫と義理の家族皆にも感謝です。<br><br>彼と別居してからもうすぐ１年。<br>カナダで離婚申請するには、別居期間１年が必要なので、今度の８月上旬に離婚申請する予定です。<br><br>彼、義理の家族とは、冷酷な関係でしたが、ようやく、冷たかった氷が溶け出しました。<br>彼とは、たまにコーヒーを飲みに行ったり、一緒に散歩をしたり、つい先週も、一切連絡をとってなかった義理の妹、彼の祖父母から優しいメールが届きました。<br><br>ここまでくるのに１年かかりました。<br>彼と付き合っていた頃、彼の家族には、本当によくしてもらったので、良かった思い出さえも忘れるふりをして、この土地を去るのは嫌だったので、とても嬉しいです。<br><br>2010年から、Blogspotで新しいブログを書き始めました。心機一転！<br>今年は離婚の年だし、日本に永久帰国する年になるだろうから、色々と記録したくて。テーマがバラバラですが、私のビクトリアでの日常です。またお時間がある時にでも覗いてみてくださいね～♥<br><a href="http://dropzlife.blogspot.com/" target="_blank">*DroPZ 1if3* (Drop's life)</a><br>私はカナダ人の友達の中では、"dropz"という愛称で知られてますので。よく物を落として壊してるから。。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br><br>結婚、移民に向けて私を応援してくださったブロガーの皆さんには、本当に本当に感謝でいっぱいです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br>皆さんの最近の生活はいかがですか～？？
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<pubDate>Sun, 27 Jun 2010 01:55:40 +0900</pubDate>
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<title>トンガに行ってきました</title>
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<![CDATA[ そうそう。明るい話題を・・・。<br>約１ヵ月半、日本に帰ってましたが、その間に１人でトンガに遊びに行ってきました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/129.gif" alt="飛行機"><br><br>トンガは、170の島からなる王国で、フィジーの東にあります。私はニュージーランド経由で行ったのですが、オークランドから北東に向かって３時間のフライトで首都のあるトンガタプ島に着きました。<br><br>これが、クライストチャーチ→オークランドの写真。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091005/12/jobasatomi/2f/43/j/o0461061510268105433.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091005/12/jobasatomi/2f/43/j/t02200293_0461061510268105433.jpg" alt="2008年 国際結婚に向けて奮闘の日々　⇒　結婚しました。 ⇒ カナダ・ビクトリアの日々-ニュージー"></a><br><br>ニュージーランド航空を初めて利用しましたが、機材も綺麗で快適な空の旅でした～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/128.gif" alt="船"><br>水玉模様のコップは可愛かったし<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091005/12/jobasatomi/c7/95/j/o0461061510268105434.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091005/12/jobasatomi/c7/95/j/t02200293_0461061510268105434.jpg" alt="2008年 国際結婚に向けて奮闘の日々　⇒　結婚しました。 ⇒ カナダ・ビクトリアの日々-グラス"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091005/12/jobasatomi/37/dd/j/o0461061510268105435.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091005/12/jobasatomi/37/dd/j/t02200293_0461061510268105435.jpg" alt="2008年 国際結婚に向けて奮闘の日々　⇒　結婚しました。 ⇒ カナダ・ビクトリアの日々-水"></a><br><br>これが、オークランドからトンガに向かう途中のサンセット。<br>アリエナイ美しさでした。<br>窓側に座ってるトンガ人のおじちゃんに「ごめんねー」と言いながら、手を伸ばして撮った写真。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091005/12/jobasatomi/54/89/j/o0615046110268106157.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091005/12/jobasatomi/54/89/j/t02200165_0615046110268106157.jpg" alt="2008年 国際結婚に向けて奮闘の日々　⇒　結婚しました。 ⇒ カナダ・ビクトリアの日々-サンセット"></a><br><br>一日目は、トンガ本島で一泊。ロブスターの唐揚げを食べたら、奥歯が抜けて、大変な事に・・・。<br>下の奥歯抜けました・・・<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif" alt="ドクロ"><br><br>二日目の早朝、飛行機で、トンガで二番目に大きな島、ババウ島に行きました！<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091005/12/jobasatomi/c5/84/j/o0615046110268106156.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091005/12/jobasatomi/c5/84/j/t02200165_0615046110268106156.jpg" alt="2008年 国際結婚に向けて奮闘の日々　⇒　結婚しました。 ⇒ カナダ・ビクトリアの日々-ババウ"></a><br><br>これ、何気にベストショット。<br>ババウ島で、青年海外協力隊として２年の任務を終えようとしてる、高校時代の友人と再会<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" alt="クラッカー"><br>海辺のカフェで再会の乾杯<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/077.gif" alt="ビール"><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091005/13/jobasatomi/6e/d7/j/o0615046110268109126.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091005/13/jobasatomi/6e/d7/j/t02200165_0615046110268109126.jpg" alt="2008年 国際結婚に向けて奮闘の日々　⇒　結婚しました。 ⇒ カナダ・ビクトリアの日々-色"></a><br>トンガ本島からババウ島に向かう途中。いやーーー、海の色がやばかった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091005/13/jobasatomi/99/6a/j/o0615046110268109127.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091005/13/jobasatomi/99/6a/j/t02200165_0615046110268109127.jpg" alt="2008年 国際結婚に向けて奮闘の日々　⇒　結婚しました。 ⇒ カナダ・ビクトリアの日々-パイロット"></a><br>パイロットが近いぜ。<br><br>ビーチでワイン<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091005/13/jobasatomi/5c/a3/j/o0461061510268110699.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091005/13/jobasatomi/5c/a3/j/t02200293_0461061510268110699.jpg" alt="2008年 国際結婚に向けて奮闘の日々　⇒　結婚しました。 ⇒ カナダ・ビクトリアの日々-ワイン"></a><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091005/13/jobasatomi/2a/51/j/o0615046110268110701.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091005/13/jobasatomi/2a/51/j/t02200165_0615046110268110701.jpg" alt="2008年 国際結婚に向けて奮闘の日々　⇒　結婚しました。 ⇒ カナダ・ビクトリアの日々-ババウ"></a><br><br>いやーーー、楽園だった。<br><br>こんだけの写真でお腹いっぱいになった☆<br>また写真厳選してアップします。<br><br>トンガ、おすすめです！！！！！！<br>
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<pubDate>Mon, 05 Oct 2009 12:47:57 +0900</pubDate>
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<title>カンポー</title>
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<![CDATA[ これはリアルタイムなお話ですが、８月上旬から足の裏に、妙な水疱が出始めました。<br>この水疱は、まるでガラスケースの中にあるかのように、皮膚の内側にハチの巣のようにできてるのです。<br>見た目がとても気持ち悪くてへこみましたが、すぐに日本に里帰りする予定だったので、日本に帰ってから皮膚科に行こうと決めました。<br><br>皮膚科で診断してもらったところ「水虫みたいだけど、水虫菌（白癬菌）は見つからないねぇ。ま、でも水虫かな」との事で、水虫用の薬をもらいました。<br><br>受付で「○○さーん、こちら、水虫の薬です」と、待ってる患者さんが10人程いるフロアで大きい声で言われた。<br>これ、日本だなって思いました(笑)<br><br>１週間、毎朝毎晩薬を塗っても、全然良くならない、というかむしろ悪化してる気が・・・。<br><br>１週間後、皮膚科に戻った。<br><br>「あら、悪くなってるねー。薬変えようか。でも、これは一体何なんだろうなぁ」と処方されたのがステロイド。<br>原因不明ということなので、大きい病院に行ってみてもらおう！と日赤に行った。<br>そこで言われたのが「汗泡」という名前の皮膚病。汗が皮膚の外側に出て行けず、水疱らしきものになるとこのこと。<br>原因は様々だという。ストレスとか運動不足とか。。<br><br>ストレス・・・・・。<br>しっかり溜まってました。<br>この夏は、今まで生きてきた中で、一番ストレスが溜まった時期。<br>イライラして眠れない夜。<br>毎晩お酒を飲むようになったり、ご飯食べても味がしなかったり、ご飯を作る時間さえも惜しんで働いたり、一食も食べない日さえもあった。<br>自分の体にごめんなさい、って思った。<br><br>きっと原因はストレスなんだろう、と思ってる。<br>彼との関係にけじめをつければ、それで治るだろう、とそう信じながら、足さんを労わってます。<br><br>しかし、足の裏なんて、今まで何のケアもしてこなかったけど、いざ足の裏に水疱ができて、歩くのが痛くなった時、足の有難さを痛切に感じました。<br>２本足で、問題もなく歩行できる事、これは決して当り前の事ではなく、とても有難いことなんだって、そういう気付きがありました。<br><br>ネットで調べても「汗泡」には、根本治療はないそうです。「完治しません」とさえ書いているページもありました。<br>私はストレスの原因を、自分の生活から取り除いて、体に良いものを食べて、運動することで治るだろう！と楽観的に信じています。汗泡が私の足からなくなったら、汗泡完治パーテー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/182.gif" alt="ベル">開催する予定です(笑)<br>
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<pubDate>Mon, 05 Oct 2009 04:38:52 +0900</pubDate>
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<title>クローゼット？</title>
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<![CDATA[ ３月後半、旦那の祖父母の家でハウスシッターしてた時の話。<br><br>私は９時～６時まで在宅で仕事。<br><br>旦那は無職なので、絵を描いてるか、遊んでるか。<br><br>そんな旦那に、午後、「今日夜ご飯作ってくれない？」と頼んだところ、「分かった」との返事。<br><br>夕方５時頃「今から友達の家に遊びに行ってくる」と旦那が言いに来た。<br><br>彼「今日、夜ご飯作るって言ったよね？今から遊びに出かけたらご飯作れないんじゃないの？」と言うと「いや、７時頃には帰ってくるから」<br><br>私「本当に？」<br><br>彼「本当に」<br><br>夜１０時過ぎ頃、彼が帰ってきた。<br><br>「ごめん」<br><br>と彼が謝ってきた。<br><br>「何にごめんなの？」ときれた私。彼は２階の部屋にあがって行った。<br><br>夜１２時が過ぎ、そろそろ寝ようと、家の戸締りをしたけど、彼の姿が見当たらない・・・。靴はあるのに、どこにもいない。少し探したけど、見つからないので寝ることにした。<br><br>翌朝、起きたらベッドに彼が寝てる。<br><br>「昨晩、どこに居たの？」と聞いたら、<br><br>「反省の為に、クローゼットの中にいた」。。。。と。。。。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び">２時間ほど・・・？<br><br>それって反省なのか・・・？<br>
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<pubDate>Mon, 05 Oct 2009 04:31:58 +0900</pubDate>
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<title>ありがとうございます。</title>
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<![CDATA[ 皆さん、コメントやメッセージ、ありがとうございます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br>一昨年から昨年、国際結婚や移民に応援してくださった皆さんから、またこうやって私の決断に向けて応援や励ましの言葉をいただけるなんて思ってもいませんでした。皆さん、優しすぎです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><br>温かいお言葉、ありがとうございます。<br><br>しばらくブログを更新してませんでした。。。というのは、彼との嫌な過去、辛い思い出を書き始めたら、それに影響を受けて自分自身気分が悪くなり始めたからです(笑)<br><br>あくまでも「記録」が目的で、彼の人格発表会ではない、のでね。ここは自分でわきまえて書かないとですね！<br><br>ぼちぼち更新していきます。<br><br>過去の事と、現在の事を織り交ぜながら。。<br><br>今ダウンタウンのスタバ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/071.gif" alt="コーヒー">です。トイレに行きたくなってきた・・。Laptopをテーブル上に置きっぱなしでトイレに行く気がしない・・・<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br>
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<pubDate>Sun, 04 Oct 2009 08:28:26 +0900</pubDate>
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<title>７月</title>
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<![CDATA[ お昼まで彼が起きてこないのは日常だった。<br>ただ、この日は夕方４時まで起きてこなかった。<br>私が仕事の休憩にお茶を入れにいった所、彼が起きてきた。<br><br>彼　「今何時？」<br>私　「もう夕方の４時」<br>彼　「夕方の４時？何で俺をこんな時間まで寝かせたんだ？？」<br>私　「私、仕事で忙しいし、あなたを起こすのは私の仕事じゃない」<br><br>と言ったら、彼は、私に向けて中指を立て「ファックユー」と睨んで言った。<br><br>もう限界だと感じた大きな瞬間だった。<br>
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<pubDate>Sat, 26 Sep 2009 18:39:53 +0900</pubDate>
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<title>いつまで夏休み・・・？</title>
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<![CDATA[ 彼が、４ヵ月ぶりに仕事についた。<br>ペンキ屋さん。<br>１ヵ月程で辞めた。<br>理由は「忙しすぎるから」<br><br>仕事を辞めてから２ヵ月余り。<br>７月になっても、次の仕事は見つからない、というか探してもいない。<br>毎日お昼、夕方まで寝て、友達と遊ぶ。帰ってくるは夜中か朝方。<br>私は、仕事を複数掛け持ちして、２人分の家賃を払い、食費を払い、彼の生活費を全て負担した。<br>自己都合で辞めたので、失業保険などない。全くの無銭。<br><br>「一体、いつになったら仕事を探すの？」と怒りながら聞いた質問への回答がこれ・・・。<br><br><font size="4"><span style="font-weight: bold; color: rgb(128, 128, 0);">「うるさい。俺は、俺の夏を楽しんでるんだ！！！」</span></font><br><br>いつまで夏休みなん・・・・<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><br>
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<link>https://ameblo.jp/jobasatomi/entry-10351211621.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Sep 2009 18:33:32 +0900</pubDate>
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<title>パーティ</title>
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<![CDATA[ 短いエピソードも記録として・・・。<br><br>友達にパーティに誘われた。<br>彼は誘われなかった。<br>２人でダウンタウンにいた時に、大量にビールを買った。<br>帰り途、彼が言った。<font size="3" style="color: rgb(128, 128, 0); font-weight: bold;"><br><br>「俺は、お金が無くてビールさえ買えないのに、俺の目の前で大量のビールを買うなんて、当てつけか。俺の身にもなってみろ。」<br><br></font>いつもながら絶句・・・。<br>
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<pubDate>Sat, 26 Sep 2009 18:30:21 +0900</pubDate>
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<title>家出の後　その２</title>
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<![CDATA[ 家出の後も、嫌な思いは続いた。<br><br>１つ。私の家出について、義父がこう言ってたことを聞いた。<br>”里美は、なぜわざわざビクトリア一高級なホテルに泊まったんだ。まるで、我々に対する当てつけだな。この家には、家賃と食費込み、たったの１００ドルで、私達からのプレゼントとして住まわせてるのに。侮辱された気分だ。”と。<br><br>ビクトリア一高級なホテル・・エンプレスホテルというのですが、私は女一人で泊まるのに、よく知らないホテルには泊まりたくなかった。安全面、衛生面、ロケーションが一番良かったから泊まったのに。見栄を張った訳でも何でもない。人って、勝手に色んな解釈をするもんだなぁって、改めて知った。<br>それに、”私達からのプレゼント”って・・・・。彼が無職なので、私が家を借りる以外、彼は実家に住むことしかできないでしょう・・・。それを「プレゼント」と称してる事が、どうしても理解できなかった。<br><br>もう１つ。<br>ある日、メッセンジャーに、彼の叔母さんからメッセージが届いた。彼の誕生日にチャイニーズレストランに行かなかった叔母だった。<br>「里美、あなたの義母が、里美の悪口を皆に言いふらしてるらしいけど、一体どうなってるの？私も今、母（義母の義母）から里美の悪口を聞いたんだけど、私は「里美はそんな子じゃない」って、そう言い返したのよ」って。<br><br>この時、私は、あの家を早く出なくてはいけないと、そう感じた。陰で私の悪口を言ってる人とは一緒に住みたくない。<br>
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<link>https://ameblo.jp/jobasatomi/entry-10351204978.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Sep 2009 18:19:24 +0900</pubDate>
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