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<title>仕事で良かった事。体験談とか・・・。</title>
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<description>仕事で良かった事を中心に書いていきます。</description>
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<title>学生時代大きなホテルで皿洗いの仕事をしたときのことです。</title>
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<![CDATA[ <p target="_blank">料理人は男性ばかりの職場なので、若い女子がいると誘われたりすることが多いとは聞いていたのですが、本当に多くて毎日携帯番号を聞かれたり、帰り一緒に帰ろうとしつこく誘われたり、大量のお皿を必死に洗っている後ろからさりげなくお尻を触られたり、本当に大きな声でセクハラ！と言える勇気が無くて嫌な顔して女の子同士で不快な態度をとる程度しか出来ませんでした。<a href="http://www.sapporocolor.com/">薬剤師　再就職</a></p><p>時々、料理人やパティシエに女性がいますが、本当に過酷な男社会の中で一生懸命な姿を見るとカッコイイと思いますし、尊敬のまなざしで見てしまいます。私が以前働いていた職場は週休二日制だったのですが、それにもかかわらず隔週の土曜日には職場の人たちとの勉強会という名の昼食会がありました。</p><p>土曜日のお昼にランチを食べながらただ話をしているだけといったもので、とくに仕事の話になるわけでもないため勉強会でも何でもなかったのですが、それが昔からずっと行なわれてきたことなので、ほぼ強制的に参加させられていました。</p><p>なので私はいつも内心、なぜ休日なのに職場の人間とランチを食べなければいけないんだと腹を立てていました。もちろん休日出勤の手当てなどはまったくなく、ただ気を使いながら食事をするだけでした。職場には嫌いな上司がいます。せっかく好きで入った会社なのに、その上司のせいで嫌いなのです。上司は何かと触ってきます。肩に手をおいてきたり、髪の毛を触ってくるのです。</p><p>私はこういったことをされて、とても不愉快なのです。今日なんて髪の毛の匂いを嗅がれたのです。もう最悪です。みんながいるオフィスで、普通に触ってくるのです。</p><p>でも誰も助けてくれません。見て見ぬふりをしているのです。これってセクハラだと思います。こんなのにはもう耐えられません。</p><p>大嫌いな上司の下で、働きたくもないのです。これ以上セクハラが続かない事を祈ります。</p>
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<link>https://ameblo.jp/jobgood54/entry-11889247413.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Sep 2014 15:56:16 +0900</pubDate>
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<title>えこひいきする上司がいた。</title>
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<![CDATA[ <br><p>ある業務をするために、別室に行かなければならない。</p><p>当然、席を外すことになる。</p><p>通常、その業務のために１時間程度かかる。</p><br><p>上司は、後輩のために２時間もその業務の時間を作ってあげていた。</p><p>しかし、私には「昼休みにやっとけ」と休憩を割いた。</p><p>かなりむかついたので、昼休み返上でその業務をやった。</p><p>そして、その場に居合わせた同僚に事の顛末をすべて報告しておいた。</p><br><p>別室で使った器具をしまうのに少々時間が取られるのだが、片付けるのはその場にいて話を聞いた同僚が協力してくれたのだった。</p><br><p>今思い出してもその上司はむかつくが、協力してくれた同僚には感謝している。最近よく会社を辞めたいと言う人が増えてきているが、辞めたいと言いながら全然辞める気配がない人がほとんどだと思う。もちろん、辞めたいと思っているのは事実だろうし、それ相応の理由もあるのだろうが、その時のリスクばかりを考えて辞めるに至っていない人が多いのではないだろうか。今の収入よりも上の仕事につけるだろうか、次の仕事がすぐに見つかるだろうか…考えることは様々だと思う。でも、実際問題辞めるかどうかは自分自身の意志で決めることなので、そんなことで悩んでいる間にタイミングを逃してしまう人がほとんどなんじゃないだろうか。転職とは、即断即決というわけではないが、自分自身に嘘をついて我慢するより、リスクを背負いながらチャレンジする強い意志を持つものだけが歩むことができる道なのかもしれない。私は黙々とこなさなくてはいけない仕事が苦手です。</p><p>飽きてしまうというかやりがいを感じません。</p><p>逆に友人はそういうコツコツする仕事が好きという人もいます。</p><p>かといって難しい仕事がこなせるほどのスキルもないので、私に向いてるというか出来る仕事ってあるのかと悩んだ時期もあります。</p><p>そして私は派遣の仕事が楽しいと思えるようになりました。</p><p>短期の仕事をこなしていくので毎回違った内容ですし、覚えるまでが大変ですが、飽きる前に次の仕事場へ行くことが多いので楽しんで仕事を出来るように思います。</p><p>最近仕事が減ってきているのが難点ですが、私の適正が分かってよかったです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/jobgood54/entry-11889248635.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Aug 2014 16:03:13 +0900</pubDate>
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<title>今まで仕事で大変な時期は多々ありましたが、</title>
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<![CDATA[ <p>どんなに仕事が忙しくて、帰宅時間が午前3時、4時になろうとも、嫌なお客さんにたろうとも、会社を辞めたいと思ったことは一度もありませんでしたが、今、本当に転職を考え始めました。問題は、上司です。今までの上司は尊敬できる、人間的にも魅力的な人が多かったんですが、今の上司は、社会人である前に、まず人として終わっています。今まで一度も営業を経験したことがない人だからなのか、分かりませんが、コミュニケーション能力の乏しく、打ち合わせの空気はいつもお通夜のように暗いです。取引先からは嫌われ、どんどん担当も変わってしまいます。仕事を解雇されました。あるプロジェクトで大きな失敗をしてしまったのです。すると、突然解雇されてしまったのです。私はどうすればいいか、途方に暮れているのです。</p><p>とても大好きな仕事でした。そしてやりがいもあったのです。それなのに、もうあそこで働く事も出来ないのです。いろんなことに挑戦だってできないのです。</p><p>解雇されるなんて、私の辞書にはありませんでした。まさか私が解雇なんて、ありえないのです。</p><p>私はよく働いたと思います。会社のために頑張ってきたと思うのです。それなのに、まるでゴミを捨てるかのように解雇されてしまいました。私は飲食店には向かないタイプ。</p><p>お客さんに笑顔になれない。</p><br><p>一度だけ働いたことのある居酒屋。</p><p>私には無理でした。</p><p>まず店長が変わっていた。</p><p>気に入っている子にしか優しくないしちゃんと教えない。</p><br><p>私は元々愛想も悪かったから可愛がられなかった。</p><p>だから、すっごいし厳しくて疲れた。</p><br><p>みんな食べてた賄いは私にはでない。</p><p>先輩たちがくれるから食べられた。</p><br><p>呼び出されては何かと文句を言われて辞めろとかクズとか言われた。</p><br><p>なんか世界が違うってその時思った。</p><p>頑張っても認められない飲食店なら行かなくていいと1ヶ月がんばって辞めた。</p><p>尊敬できない上司なんてダメだと思う。</p>
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<link>https://ameblo.jp/jobgood54/entry-11889248255.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Aug 2014 16:02:22 +0900</pubDate>
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<title>同僚女性に嫌がらせをされたことがあります。</title>
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<![CDATA[ <p> 男性が20人程度の中に女性が3人、というフロアに派遣として配属。 そこにはもう一人の派遣スタッフと、正社員の女性が一人。 この二人が共謀して、いろいろとやってくれました。 あることないこと言いふらし、聞こえよがしの悪口嫌味。 ひどい内容としては、社内の男性で名前と顔くらいは知っているが連絡先も知らない人なのに交際しているなど。しかも複数。 私はひたすら仕事をまじめにこなし、その女性二人より明らかにミスは少なかったため、何かしら理由をつけて私を貶めるようにしたかったのだと思います。 高校、大学までは男女平等だった。</p><p>それが基本、となっているのはそこまでだ。</p><p>社会に出たとたん、私は”女の子”になった。</p><br><p>自分より明らかに能力がなくたって、男、だから総合職だ。</p><p>就職セミナーで女の４大卒はいらなんだよねー。と地方銀行の</p><p>男性社員にポッっと言われた。</p><p>それは会社の見解なのか？</p><p>会社の見解とはいえないんだろうな。</p><br><p>でも結婚もしたいし子供も産みたい。</p><p>転勤くらいならいいけれど、子供を産むってことがなぜか</p><p>ハンデになる。</p><p>なんだかなぁ。</p><p>そんなことを考えると仕事のやる気も段々萎えてきた。</p><p>そして、上司は女の子だから、女の子だからと呪文のように言う。そんな事、できるに決まってるじゃないか、という言葉が喉元まででるけれど、なんだか諦めてしまっている今日この頃。</p><p>仕事で何が詰まらないかと言うと、目的がはっきりしない場合です。これをやって一体何になるのだろう、といった仕事も数多くあります。縁の下の力持ち、といったモチベーションがあるのならば納得できますが、それも無いような場合にはかなりテンションが下がります。</p><p>また、やり方がまずいのにいつまで経っても改善されないような仕事もやる気を無くします。こうやればもっと良くなるではないか、と提案しても無駄だったりします。これは出来ない上司の仕事である場合が多いです。無駄な事の繰り返し、そして更にモチベーションが下がる、と仕事も悪循環に陥ると関わる人間にとっては悲劇です。</p>
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<link>https://ameblo.jp/jobgood54/entry-11889247940.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Jul 2014 16:01:45 +0900</pubDate>
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<title>給料が安すぎる。</title>
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<![CDATA[ <p target="_blank">女性は偉大だと思います。何故なら自分の健康を第一に考えているからです。ダイエットもその最たる物です。男性は自分の健康より楽しむ事を享受します。ダイエットにも多少の抵抗があるみたいです（駄目です）。健康を考えたらダイエットは必要です。男性も自分の健康を考えてから、遊ぶ様にしないと、ダメです。飲酒や過度の食べすぎは注意しなくてなりません。外見だけでなくて、健康上の様々な数値が基準値を超えると、危険信号です。外面の美しさも、今や社交辞令には必要です。ダイエットは絶食では出来ないです。きちっと勉強して取り組む事が必要です（笑顔）。昔居た会社は一カ月の残業代に上限がありました。仕事が忙しい時などは、かなりサービスしているような状態になります。その頃上司ともめた事があります。<a href="http://www.cycle-insurance.org/">即日融資</a></p><p>　その時の自分には何人か女性の部下がいました。彼女たちを活かすべくなるべくお客さんとの接客、電話応対に注力させていて、業務終了後の残業をあまりさせませんでした。それは特別扱いでは無く「適材適所」「分業」という観点からそうしたのです。</p><p>　上司は彼女たちの残業の少なさを問題視し、自分に対しもっと残業させるよう要求してきました。残業の意味も分からない上司っているものですね。これまでに３回転職してきたけど、一番最悪な会社だ。</p><p>求人には夕方終わりの記載だけど、皆２１時２２時当たり前。</p><br><p>残業代は１０回に１回つくくらい。</p><br><p>やっと仕事がうまく回るようになると、脱落して辞めるやつが出てきて、しわよせがくる。</p><br><p>辞めたいけど、求人募集が信じられないから、次の仕事に飛び込めない。</p><p>もし転職に失敗して、今よりもブラックな企業に入ったら救いようがない。</p><br><p>ずっと転職を繰り返すのはキツイから、年をとっても出来る仕事がいいし、あまり小さな会社で倒産されても困るし、考えると辞められない。</p><br><p>給料が上がったとか、ボーナスが増えたとか、いい会社のやつらはいいな・・・。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/jobgood54/entry-11889245447.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Jul 2014 15:55:04 +0900</pubDate>
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<title>僕がアルバイトしていた居酒屋さんはかなりブラック企業でしたね。</title>
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<![CDATA[ <p>チェーン店ではなく個人の会社として近い距離で２店舗やっていたお店なんですが、僕はアルバイトだったのですが、人が少なかったからお休みが月に２日ぐらいしかなかったです。そこの社員さんはほんとうに休みがありませんでした。２，３か月に１回ぐらいの休みでしたね。そして店長さんがなかなかひどいひとでしたね。忙しい時はほかの人に八つ当たりして、かたづけとかは全部に人にやらせる、俺はやらなくていいだろうみたいな態度でした。すごく知識や経営者として優れているのかもしれないけど、人を奴隷のように扱う姿を見てこういう人にはなりたくないなあと思いました。実は私、見た目はそんなに太っていません。どちらかというと上半身は痩せていて胸もないので周りからはスレンダーの印象があるくらいです。</p><br><p>でも私脱ぐとスゴいんです（古くてすみません）ポッコリお腹が...お尻も産んだことはないけど安産型のお尻です。</p><p>パンツやＧパンを買うときもデザインや色の好みではなくウエストが入るかどうかで決めます。</p><br><p>たいてい太ももあたりで限界になりますが、やっとウエストまで入っても息をふーっと吐いてお腹をへこませウエストのお肉を押し込みます。そして、大きいサイズなので必ず裾が余り補正をします。</p><br><p>このアンバランスな体型、なんとかしたいものです。結婚する前に働いていた会社では事務をしていました。</p><p>引継ぎをした人は、早退したりけっこう休んでいたらしいのです。</p><p>暇な日は本当に何もやることがない時もありました。</p><p>ですが、自分で何とか仕事を見つけて早退などももちろんしませんでした。</p><p>その引継ぎの人の話を聞いて早退したり休んでいたのはきっと暇でずる休みもあるのでないかと感じました。</p><p>私はそのようなことをする人を許せません。</p><p>一緒に働いていた先輩も嫌いだとハッキリ言ってました。</p><p>暇でも来客のお茶を入れたり、電話をとったり少なからず仕事があるのです。</p><p>人に迷惑をかける行為は大嫌いです。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/jobgood54/entry-11889247659.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Jul 2014 16:01:03 +0900</pubDate>
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<title>「フリーランス」という新しい働き方の勧め</title>
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<![CDATA[ <p>私は2012年の末にサラリーマンを辞めてフリーランスとして仕事をするようになりました。サラリーマン時代はどうしても時間に束縛され、好きでもない仕事をし、上司には理不尽に怒られ、という日々でしたが、その分安定した収入という良い点もありました。私の場合は自由に仕事をしたい、という思いが強かったために会社を辞めてフリーランスとして仕事をするようになりました。このような仕事をしていて良かったことは、まず全てが自分の責任であるということ。怠けようと思えば簡単に怠けられますが、それでは生活はできません。しかし仕事をすればしただけその対価も大きいため、仕事のやりがいは非常に大きいです。また、自分が考えてお客様にサービスを提供し、それが好評であればあるほど、自分という1人の人間が認められるようで、大変嬉しく思います。</p><p>また、自分が好きな仕事だけすれば良い。ということもフリーランスならではの特権だと思います。サラリーマン時代では考えられないくらい、全ての仕事が楽しく毎日が充実しています。好きな仕事だけすれば良いのですから、仕事に行くのが楽しいに決まっています。こんな自由で楽しい働き方ができるフリーランスというものを私は皆さんにもお勧めします。</p><br><p>華やかなお仕事に見えるけれど実は繊細で大変なお仕事</p><br><p>私は花屋さんでバイトを3年間続けていました。</p><p>花屋さんと言えばブーケを作ったり綺麗なお花に囲まれて小さい頃は女の子が</p><p>1度は憧れるお仕事の1つですよね。</p><p>私も最初はそう思っていました。</p><p>しかし、いざ働いてみるとそれはそれは大変なお仕事でしたね。</p><p>お花は温度環境ですぐに元気がなくなってしまったり、水を変えてあげなければすぐに枯れてしまいます。</p><p>1つ1つお花の状態をチェックしながら寒い冬場でも冷たいお水で手入れをしなければならなかったり、</p><p>お客様の言われたイメージや予算内でバランスのいいブーケを作ったり花言葉を覚えたりと</p><p>何回も挫折しようとしたことがありました。</p><p>手の荒れもひどくなり女の子の手じゃないみたいになったこともあります。</p><p>でも私を救ってくれたのがある男性の一言でした。</p><p>その男性は奥様との結婚30年の記念日にサプライズとして初めて花束を買って帰ろうと思うとの事でした。</p><p>そして奥様の大好きなピンク色のお花を沢山使った花束をご注文されました。</p><p>私はまだまだ勉強中だったのですが是非私にお花を選んでくださいとおっしゃいました。</p><p>正直不安があり、そんな大事な日に私なんかが作った花束大丈夫だろうかとも思いました。</p><p>数日後、その男性がお店に来て奥様がビックリして嬉しくて泣いて喜んでくれたとわざわざ教えに来てくださいました。</p><p>そのお話を聞いて私も自信が付き、やめようと思っていた花屋さんのバイトも頑張ろうと思えたきっかけでした。</p><p>お仕事を続けるにはお客様の笑顔が1番やりがいにつながりますよね。</p>
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<pubDate>Fri, 30 May 2014 01:38:19 +0900</pubDate>
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<title>プログラマーはソフトが完成した時の達成感のために仕事をしている</title>
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<![CDATA[ <p>私は社内専用システムのソフト開発やメンテナンスを主に行っているプログラマーです。</p><p>世間では最先端の華やかな職業という印象があるかもしれませんが、実際の現場は地味でコツコツとした仕事が多いです。</p><p>納期に追われるのは当たり前で、度重なる仕様変更に対応するためにクライアントの無理難題をソフトに組み込まなくてはなりません。</p><p>完成間近だったソフトをクライアントの何気ない一言から、基幹部分から書き換えなくてはならないケースもあります。</p><br><p>パソコンのOSやアプリケーションがバージョンアップしていくように企業のソフトもバージョンアップしていきます。</p><p>例えば、ソフトと連携しているデータベースのバージョンが上がれば、ソフト内のプログラムもそれに合わせて書き換えていかなければならないのです。</p><p>そのため、新しい技術は情報を常にチェックし、それを仕事に生かせるような知識を普段から身につけておく必要があります。</p><br><p>プログラマーの仕事は大変な事も多いですが、一番嬉しい、やっていて良かったと思う瞬間は、ソフトが完成した時です。</p><p>仕様変更やバージョンアップなどを乗り越え、同僚や仲間達と模索しながらコツコツと作り上げてきた物が日の目を見る瞬間です。</p><p>一仕事やり終えたという達成感と充実した気持ちは何物にも変えがたいです。</p><br><br><p>養護施設で栄養士をしていたころのエピソードです。</p><br><p>地方の短大を卒業して、関東の養護施設の乳児院で栄養士をしていました。</p><p>ここは家族に何らかの問題があって保護される子供の施設で、生まれて須玖から最長３歳までの子供が暮らしていました。そこの給食施設に勤めていた時の事です。</p><p>キリスト教の教会が母体となっている施設ですので、クリスマスや感謝祭などの行事が盛んでした。</p><p>おやつもできるだけ市販のものを使わずに手作りするという方針の所でして、海外からの輸入食材がなぜか結構あり、お菓子作りが好きだった私にとってはパラダイスでした。ただ私の前に入っていた栄養士さんは結構加工食品をつかったり、市販のおやつを使うことが多かったようです。</p><br><p>勤め始めて間もなく、やっと言葉を覚え始めた１歳５か月の女の子が保育士さんにつれられて給食室の戸をそっと開けて「こちめめちゃん、ありがと。」というのです。「あ、はい。」保育士さんが「手作りドーナツがおいしかったみたいで手を引っ張ってきてくれたんですよ」と教えてくれました。</p><p>私は結婚する前の名字を小田島と言いますが、名前もおぼえてくれ、よく回らない口でお礼を言いに来たのでした。</p><p>こんな小さな子供美有り難うを言ってもらったのは初めての事で本当にうれしくて忘れることができません。</p>
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<link>https://ameblo.jp/jobgood54/entry-11749559767.html</link>
<pubDate>Wed, 21 May 2014 01:37:32 +0900</pubDate>
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<title>お惣菜屋さんのアルバイトで思わずニヤリな仕事</title>
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<![CDATA[ <p>お惣菜屋さんでは色々な食べ物を扱います。</p><p>お弁当から揚げ物、フルーツサラダやお寿司まで。</p><p>私が決まって入る夕方からのシフトは夜ご飯のためにと、必死な戦いが繰り広げられる結構アツい時間帯だったりします。大手ショッピングモールの中の食品コーナーだからかなりの人が行き交うのです。</p><br><p>商品たちの作り方は簡単、マニュアルさえ読めば高校生から主婦でも、同じように出来る定型業務です。</p><p>こうしたらああして、これが来たらこれをこうする。流れ作業の大量生産。</p><p>人の口に入る物だけあって衛生管理はしっかりと。もしもの事態が起きたら営業停止、店長はピリピリしています。</p><p>ここは調理場で、お客さんとのやり取りはほとんどありません。ひたすらこもって作り続けるだけ。作り終わったら片付け、掃除、次の仕込み。毎日同じ繰り返し。外に出ず、お客さんには見えないから高校生でも出来ます。作ったら外の列に並べて、また中に戻って作り続けます。</p><br><p>一緒に仕事をしている人たちは主婦ばかりで、話はあまり盛り上がりません。そもそも作っている所がガラス張りで見えているため、あまり世間話で盛り上がっている様子も体裁がよくないとのこともあります。よって皆、黙々と作業して、ときが過ぎていきます。仕事とはそんなもの。時計とにらめっこでやり過ごすのみ。</p><br><p>ですが、そんな私でも大好きな仕事があります。それは夕方のピークに「値切りシール」を貼ることです。たくさんのお客さんは私が手にしているもので察知し、その時を離れて待ち構えているのです。そして貼り付けた瞬間どどっとやってきます。シールのないものは残りますが、シールのものは一斉になくなってしまうのです。その時私はいつも「この私」に商品を売る力があるように思えて誇らしげに感じられるのです。</p><p>この瞬間だけがいつもやりがいを感じられるたまらない時間なのです。私が売り切った、完売させた、今日も酔いしれたい。私はいつも店長に貼りに行きますよアピールをするのです。</p><br><br><br><p>PCプログラムスキルを得て牛乳の製造業をしていた時に嬉しかったこと</p><br><br><p>私は市乳を製造している工場で仕事をしている時に、工場だけに普段は関係者以外しか入れない場所ででき立ての牛乳からしっかりと安全で子供でも飲める状態の牛乳に生成した上で安全なパッケージにして出荷していますがなかなか飲んでもらえる人には気付いて貰えないことが多いです。</p><p>賞味期限が短い製品を作っている為に毎日製造しないといけないので機械を1日も休まず止めるわけにはいかないのですが、トラブルもやはり発生してしまうのでその時は遅れができます。</p><p>そんな時に私は学校で機械知識と電気知識を覚えただけでなく独学でパソコンのスキルを勉強をしていたので、</p><p>トラブルを起こした時に先輩よりも早く原因箇所を速やかに特定して教える事ができます。</p><p>まだ工具など特殊な部品の扱いには慣れていないのですが、パソコンでプログラムなどをしていると細かい普段のよい状態を見ているので悪い状態になった時には大体気付きやすくなります。</p><p>その時にまだ入って間もない私が先輩方にめっちゃ早くトラブルが直せて嬉しい、すごいーと褒められます。</p><p>パソコンのプログラムのように地味に見えにくい物を相手にするよりは、目に見える機械を相手にする方がかなり楽です。ポイントポイントで機械の動作している時の良い状態を頭に入りやすくなるので、悪い時は気付きやすくなるのはとてもやりがいがあります。</p><p>仕事もスムーズに進められて、地道な作業ではないのでプログラムよりも機械の方が私に向いていたと思いどこまで伸びるか楽しく仕事をしています。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/jobgood54/entry-11749559498.html</link>
<pubDate>Tue, 06 May 2014 01:36:48 +0900</pubDate>
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<title>どんな仕事でも最初は大変なもんですね。自分がどうなりたいかが大切</title>
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<![CDATA[ <p>私は現在介護施設で介護員として働いています。この仕事を始めて半年程度です。元々は介護の世界に全く興味がありませんでしたが知人の紹介もあり働くことになりました。私は人見知りの性格なため人と人とのつながりやコミュニケーション能力がより求められる仕事に不安を抱いていました。入社当初は入所者の名前を覚えたり仕事を覚えたりと覚えることだらけでついて行くのがやっとでした。3カ月が経過した頃に少しずつですが自分に余裕が出てきました。入所者の方の名前も一通り覚え話しをする事ができるようになりましたし相手からも話しかけられたり頼まれる事が増えていきました。しかし私の中では本当にこの仕事は向いているのだろうか本当に自分は役に立っているのだろうかと自問自答を繰り返していました。そんな考えを持っていた私でしたが入所者の方からはいつも一生懸命だねありがとうとかあなたが入って事務所の雰囲気が良くなったよとか自分が想像もしていない嬉しい言葉を頂きました。ただ私は毎日を一生懸命頑張っていただけでしたが少しだけ頑張りが認められたような気がしました。まだまだ半人前です。ここからが大事だと思うので笑顔を忘れず頑張っていこうと思います。</p><br><p>やった仕事が始めて雑誌に乗った時は嬉しかったです</p><br><p>最初は商業誌では無くて、会社の広報誌などのデータ制作をしていましたが、転機が訪れました。商業誌の仕事が取れたのです。皆でバンザイしました。まだちょっと早いです（笑顔）。一番頭を悩ませたのは、写真の処理でした。今までは円グラフとか棒グラフとかしか作って来なかったので、写真の切り抜き作業は苦労しました。たまたま、家でフォトショップを持っている女性のデザイナーさんが居て、直線と曲線の使い方を教わりました。その雑誌はともかく写真点数が多かったので、そこの点は苦労しました。実際にフィルムを出して校正を取ってお得意さんに見せて赤字が入って、それを直してと言う作業を繰り返しました。3校で責了になって、全てを印刷会社にお渡しして、一応こちらの作業は終わりました。そして、実際の雑誌の発売日が来ました。朝一で書店に行ってその雑誌を購入しました。自分が手がけたページを観て本当に乗っていると感動しました（笑顔）。こんなに感動したのは始めてです。この仕事をやっていて良かったと思った瞬間でした。会社に行ったらその雑誌が10冊位有りました。同僚に聞いてみると、印刷会社さんから刷りだし見本が来たとの事でした。慌てて買わなくても良かったんだなと思わずペロッと舌を出しました（笑顔）。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/jobgood54/entry-11749559235.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Apr 2014 01:35:54 +0900</pubDate>
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