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<title>幸福曲線</title>
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<description>縦軸は幸福、横軸は時間で人生の幸福曲線を書いてみる。</description>
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<title>価値体系の形</title>
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<![CDATA[ <p>あなたの幸福曲線を描いたら、あなたが何歳のときにあなたの幸せまたは不幸に大きな影響を与えた出来事がどの程度あったのかわかります。これを似た内容ごとにグルーピングします。</p><p>たとえば、良い学校に入って良い成績をとったとか、受験に失敗したとかいうことはひとつのグループにしてください。良い会社に入って出世したとか仕事で大失敗をしたとか言うこともひとつのグループにしてください。かわいい彼女とめぐり合ったとか、振られたとかいう恋愛関係もひとつのグループにしてください。子供が生まれたとか、子供の大成功、大失敗もひとつのグループです。親友ができたとか、親友に裏切られたとか友人グループを作ってもかまいません。</p><p>&nbsp;</p><p>あなたの幸福事件や不幸事件のグルーピングをしたら、グループごとに再グループできるかどうか考えてください。たとえば、恋愛関係、家族関係、友人関係を人間関係として括ってもかまいません。</p><p>&nbsp;</p><p>このように、あなたの幸福事件や不幸事件のグルーピングを行い、上が抽象的な目的、下が幸福・不幸事件にすると、あなたの価値体系の樹形図ができます。価値体系の樹形図はあなたの人生の目的が上にあり、そのために幸福な事件や不幸な事件が生み出される樹形図の形そしています。1ページにあなたの価値体系の樹形図を描いて、眺めてみてください。</p>
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<link>https://ameblo.jp/joe-murafu/entry-12142213924.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Mar 2016 11:18:24 +0900</pubDate>
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<title>幸福曲線の作り方</title>
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<![CDATA[ <p>方眼用紙1ページで自分の人生における幸不幸の変動を眺めてみる方法を研究しています。</p><p>&nbsp;</p><p>まず横軸に時間をとります。とりあえず、横軸を年として設定しましょう。あなたが30歳なら30個、40歳なら40個のマスが設定されることになります。</p><p>&nbsp;</p><p>次に縦軸として主観的な幸福度を設定します。上が幸福、下が不幸と考えてください。</p><p>&nbsp;</p><p>あなたの過去に起きた重大な事件を幸福または不幸な出来事として分類し、それがどの程度の幸福事件、または不幸事件だったか主観的に数値化してください。2ボックス分の幸福事件、1ボックス分の不幸事件のように価値の数値を決め、それをあなたの年齢のところに箱として書いてください。箱の中にそれが何だったか、ひとことで書き込んでください。</p><p>&nbsp;</p><p>年齢ごとに幸福な出来事の合計マイナス不幸な出来事の合計を計算します。たとえば2と勘定できる比較的大きな幸福事件と1と勘定できるそれなりの幸福事件が２つあり、1と勘定できる不幸な出来事がひとつあれば２＋１＋１－１＝２のように計算します。これがその年のネットハッピネスポイントです。ネットハッピネスポイントをつなぐと、幸福曲線ができます。</p><p>&nbsp;</p><p>あなたの幸福曲線が過去どのように変動してきたか見てみてください。</p>
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<link>https://ameblo.jp/joe-murafu/entry-12142207257.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Mar 2016 10:51:57 +0900</pubDate>
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