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<title>身の回りイロイロ語り</title>
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<description>趣味多めですが、特に縛ってません。なんでもしゃべります。たまに語りますがご容赦ください。</description>
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<title>趣味</title>
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<![CDATA[ 寒い日が続き、朝から雨が降る。外へ出るのが億劫な時期になってきた。<div><br></div><div>ところで、僕には止められない趣味がある。</div><div>それはイヤフォン収集だ。依存症と言っていいかもしれない</div><div><br></div><div>時は遡り、僕が中学二年だったころ。そのころはあまり音楽というものに興味は無かったが、何となくヘッドフォンへの憧れがあり街中でヘッドフォンをして歩いている人がかっこよく思えたのだ。それが転じてかイヤフォンへの興味も出てくるようになり、欲しいと思うようになった。しかし、そのころはあまりお金も持っていなかったし、イヤフォンがどこに売っているのかもわからない状態であった。ところがふらっと寄った100均にイヤフォンがあることを知り意外と身近にあることを知った。(イヤフォンは即買った)</div><div><br></div><div>そして、人生初のイヤフォンを家に帰って聞いてみた。(そのころスマフォは持っていなかったからタブレットに直挿し)</div><div>何の曲を聴いたかは覚えていないし、音はそのころ全く気にしなかった。しかし、音が耳元で鳴っていることに感動したことは覚えている。</div><div><br></div><div>というのがイヤフォンとの出会いであるが、今考えればあの出会いはイヤフォン依存症の始まりだったと思える。100均イヤフォンの次に買ったのはコンビニの600円くらいのだったと思うが音が違うことに驚いた。それを皮切りに音を求めていく道を歩んだのも今思えば怖いことだ。</div><div><br></div><div>僕はイヤフォンの楽しみかたとして"イヤフォンの個性を楽しむ"ということをしている。例えば100均のイヤフォンであれば、独特の雰囲気が僕は好きだ。あの音は100均じゃないとでないと思う。高音の雑さというのは一種の個性として楽しむことができるし、解像度が低いのも何となくレトロ感が感じられて嫌いじゃない。それがイヤフォンの個性なんだと思う。</div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171020/01/john-325/dd/0b/j/o0960054014052386133.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171020/01/john-325/dd/0b/j/o0960054014052386133.jpg" width="100%"></a><div><br></div></div><div>その個性を楽しみたいがために、イヤフォンを買い漁って幾星霜。自分の好みの個性も知れてきた。最近だと中華イヤフォンのTFZ EXCLUSIVE 5というイヤフォンに惚れている。このイヤフォンは2pin式のリケーブルで、SHUREとの比較用で買ったのだがSHUREに比べて硬い音が特徴で高音が刺さるくらい硬めだ。</div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171020/01/john-325/23/47/j/o0960054014052386136.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171020/01/john-325/23/47/j/o0960054014052386136.jpg" width="100%"></a><div><br></div><div><div><br></div><div>このイヤフォンはONKYO E700Mという言わずと知れた名機と言われている。低音から高音まで角が立つことなく滑らかに表現してくれる。</div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171020/01/john-325/c8/43/j/o0960054014052386139.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171020/01/john-325/c8/43/j/o0960054014052386139.jpg" width="100%"></a><div><br></div></div><div>他にも色々あるのだがまた今度にしておこう。</div><div><br></div><div>イヤフォンは奥が深くまだ僕は低価格帯しか漁ってないが、その中でも全然違う音を放つものがウジャウジャいて楽しい。本当に色々なタイプがあるから飽きない趣味だ。</div>
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<pubDate>Thu, 19 Oct 2017 23:38:18 +0900</pubDate>
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<title>挑戦</title>
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<![CDATA[ 夏の暑さがようやく収まり、本格的に秋らしさが出てきた。（今日なんかは寒すぎるくらいだが）<div><br></div><div>ところで、春と秋は古くから農業において種まきや収穫祭の時期であり、人々は新しいことをするには絶好の時期だと考えてきた。それは現代にも言えることで、ライフスタイルの切り替え期間とも言える。</div><div><br></div><div>そんな切り替えの時期に僕は毎年新しいことをしたいと思っている。(こんな贅沢なことを言えるのは学生の内だと思っているが実際のとこどうなのだろうか。できるなら可能な限りこの思想は変えたくないのだが。)</div><div><br></div><div>サイクリング、登山、釣り、、、など色々なことをやってきたが、最近だとボルダリングというものに興味を持つようになった。きっかけはよく覚えていないが、小さい頃よくやっていた木登りの感覚に似ていることから興味を持つようになったのだと思う。</div><div><br></div><div>さあ、やろう。そんな思いでググってみるといくつかのシステムを知った</div><div>１つ目は施設の会員になる場合。これは個人の問題で無理かもしれないが、僕は来年から今いる東京を離れることになっている。そんな中、契約しても申し訳ないことになってしまうと思う。しかし、長所があり、レッスンが受けられることと予約なしで行けることだ。学校帰りなどに寄ればストレス発散になるだろう。</div><div>２つ目は体験型のプログラムの場合。これは気軽にできなにより複数人で同時に行くことができ便利だ。しかし時間制限があることや予約が必須だということで慣れないまま終わってしまうかもしれない。</div><div><br></div><div>このように、どちらとも短所、長所があり、なかなか悩ましいこととなった。しかし、初めて行くなら後述の体験型が優れていると思う。いつもの仲間と学校帰り……とはいかないが時間を作って行くのもアリだ。</div><div>何はともあれ、やってみたいことには変わりないから、行く方針で進めよう。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>こうやって、忙しい日々の合間を縫って先のことを考えるのは、実にストレス発散になるし頑張る糧となる。他の人にも進めたいくらいだ。</div><div><br></div><div>「余裕のない人は仕事も効率的に行えない」</div><div><br></div><div>僕の尊敬する、とある企業のCEOの思想だ。</div><div><br></div><div>決して仕事のことで趣味を潰してはいけないだろうし、趣味で仕事を潰すなんてこともあり得ない。そういう想いを持って実行し、生きていきたいものだ。</div><div><br></div><div>さて、今週も頑張ろう、、、</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Mon, 16 Oct 2017 22:00:58 +0900</pubDate>
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<title>こんなときこそ</title>
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<![CDATA[ <div><br></div>綺麗な夕焼けが見られた今日はどこか秋の風の薫りも感ぜられるようであった。<div><br></div><div>今日は大して忙しくなく、ゆったり時間を過ごしていた。</div><div><br></div><div>こういう日はこういう日。こういう日こそ休みの日なんだ。</div><div>仕事でもなく趣味でもなく、時間を浪費する。ボーっとしてみる。</div><div><br></div><div>他人からみれば時間を無駄にしているもったいない人かもしれないが、この時間は自分への投資の時間。決して侵してはならぬ、いわば聖域。</div><div><br></div><div>こんなときこそ時間を無駄にしてみる。とことん。</div><div>休日とは少し違った、休み方。気を抜くというのか。</div><div>休日は休日で遊び尽くすのが休日というもの。遊びも手を抜いてはいけない。もちろん仕事も。</div><div><br></div><div>明日から頑張ろう。気を抜かないように</div><div><br></div><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170914/23/john-325/86/fe/j/o0535096014027453291.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170914/23/john-325/86/fe/j/o0535096014027453291.jpg" width="535" height="960"></a><div><br></div></div><div>ジンジャエールはいつも癒してくれる。</div><div>喉に染みわたる、爽快。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/john-325/entry-12310834968.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Sep 2017 22:44:29 +0900</pubDate>
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<title>消えない思い出</title>
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<![CDATA[ まだまだ、セミが啼き、暑い日が続く今日この頃、、、<div><br></div><div>今年は受験の年とあって例年より一層慌ただしい。ただでさえ文化祭やら、テストやらで忙しいのに。この調子だと師走は走らなくても済みそうな気もする。</div><div><br></div><div><br></div><div>ところで、この前の小笠原で僕はバイナップルなどの熱帯性の果物をいくつか持ってきて帰ってきたわけだが、、、</div><div><br></div><div>なんと、パイナップルが発根し、サワーソップが発芽した!!</div><div><br></div><div>パイナップル６本中６本発根というなかなか優秀な子なのだが、サワーソップの方は播種から１ヶ月以上たった今、発芽したのは７本中2本と微妙というか、妥当というか、、、わからない数字。</div><div><br></div><div>まあでも発芽発根してよかった。</div><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170914/00/john-325/65/67/j/o0960054014026810289.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170914/00/john-325/65/67/j/o0960054014026810289.jpg" width="100%"></a><div><br></div><div>ぱいなぽー</div></div><div><br></div><div><br></div><div>またもや小笠原に感謝しなくては</div><div><br></div><div>消えない思い出をありがとう</div><div><br></div>
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<pubDate>Wed, 13 Sep 2017 23:52:43 +0900</pubDate>
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<title>休日なんだから休めよと言われて</title>
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<![CDATA[ 夏休みが明け、忙しくなりはじめて最初の日曜日。<div>昨日は2年ぶりくらいに一日中寝てしまった。</div><div><br></div><div>土曜の夜(正確には日曜の早朝)は3時まで起きていた。最近はそういう生活が繰り返されていたから別になんとも思わなかったのだが、急に睡魔に襲われたためリビングで寝てしまった。</div><div><br></div><div>そして、気づいたのが日曜の午後2時。なんと１１時間も寝てしまっていたのだ。時計を見やいなや「やってしまった」と思ってしまうほど、そのときは自分で後悔してしまった。</div><div><br></div><div>最近は時間を詰めていくのが習慣であったため、時間があればとりあえずなんかするというのが自分の中で正しいことだと思っていた。しかしよく考えてみると、昨日の自分は本能的に寝たいと思ったのであろう。</div><div>したがって、意思と本能が食い違っていたということになる。そこで本能的な行動が勝ったのであるから、これは体からの合図なのでは？と考えさせられる結果となってしまった。</div><div><br></div><div>要するに体が休めと言ったのだろう。と僕は解釈した。</div><div>僕はそれに従うことにした。</div><div><br></div><div>最近の僕は生物としての重要な機能を捨てていたのだろうと思うと、なにやってんだと思ってしまう。逆に昨日気づけて良かったんだとポジティブに考えてみる。</div><div><br></div><div>そんな風に人間は成長していくのかな。と思えた休日であった。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>また一週間がんばろっと</div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/john-325/entry-12309656944.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Sep 2017 01:04:50 +0900</pubDate>
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<title>私が今ほしいもの</title>
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<![CDATA[ <div>&nbsp;</div><div style="text-align: center;"><div>私が今、ほしいものは・・・<span style="background-color: transparent; color: rgb(34, 34, 34); font-family: verdana, &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;, &quot;Hiragino Kaku Gothic Pro&quot;, Osaka, &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;, &quot;MS PGothic&quot;, sans-serif; font-size: 16px; letter-spacing: 1px; text-align: start;">ARC'TERYXの</span></div><div><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: &quot;Avenir LT W01 85 Heavy&quot;, arial, sans-serif; font-size: 29px; text-transform: uppercase;">ACRUX SL GTX APPROACH SHOE MEN'S!!</span></div><div><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: &quot;Avenir LT W01 85 Heavy&quot;, arial, sans-serif; font-size: 29px; text-transform: uppercase;">よろしくお願いします!!🙇</span></div><div><img width="400" src="https://stat100.ameba.jp/blog/img/stamp/cpn/13th_anniversary/stamp.png" alt="Ameba13周年記念キャンペーン"></div><div><a href="https://content.ameba.jp/campaigns/13th_anniversary/">キャンペーンに参加してほしいものゲット★</a></div></div><div>&nbsp;</div>
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<pubDate>Wed, 06 Sep 2017 20:25:47 +0900</pubDate>
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<title>現代の食</title>
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<![CDATA[ 今日の日本。<div><br><div>飽食の時代にて。</div><div><br></div><div>栄養の偏りを気にも止めずにむさぼる日本の人々。<br></div><div><br></div><div>　これが僕の思う日本の食の現状だ。もっとも、これは私の周りの環境のことを指して比喩している表現であり、決して日本の全人口に指して言っていることではないが。私の住む東京では、町の栄えてる場所を歩けば油の匂いが鼻をつく、そして何より人々がみな、疲れきった顔をしている。</div><div>　これは私が生まれる前の話で教科書で見たことであるが、日本には高度成長期という時期があったそうだ。その頃は日常的に排気ガスなどを含む有毒なガスが町に漂っていたのであろう。そして、その頃と景色や物質は違えど現代の日本との差異はさしてないのではないだろう。</div><div>　現代の食に関してだが、どうも悪質な油分や食品添加物の多さが鼻につく。これはファストフードに限らず低価格帯を貫く食品の多くに言えることだ。その類いの食品は食べていて気分が悪くなるレベルだ。本来、食品というものは人の健康を促進し安全性を安定させなければならない。にもかかわらず食べて気分が悪くなる食品など、言い過ぎかもしれないが、食品ではないであろう。健康に害を及ぼすのだ。もちろん、私が過食の可能性も否定はできないのではあるが。それにしても品質を落としすぎである。価格を落とせば、それなりに品質が落ちるのは仕方のないことは承知であるが、限度というものがある。</div><div>　最近は品質を上げようと絶え間ない努力をしている組織もあり、世の動向も健康志向へと傾いているようである。しかしまだすべてとは言えず、低品質の食品は世に出回っているのが現状だ。これ以上批判を続けていてもしようがないから、打開策を考えてみる。　<br></div><div><div><br></div><div>　まず最初に考えるのべきことは、低品質食品が出回っていることに対しての根本的な解決だ。多くの企業は利益を上げたいがため、最初にすることはコストを削ることだ。これは一番利益を上げることに手っ取り早く効果が大きい。しかしそれをすることにより、品質が落ちているのであろう。実際、コストを大幅に削ることにより品質を保てなくなり、食の安全性への疑いを示唆されている企業も少なくはない。もし私が経営者側の人間であれば、コストを下げる前に品質を保つ努力をする。具体的に言えば商品の価格を上げる。それにより品質は落とさない。そもそも低品質のものが出きる原因は本来使うべきものを代替物で補うことで多く発生する。代替物の多くは低価格で生産できる化学物質である。であれば、本来の自然界に存在しない物質であるから体が対応出来ないのも当然である。</div><div><br></div><div>　これらの考えはすべて私の勝手な思い込みかもしれない。提案した打開策も机上の空論である可能性もある。いや、可能性が高いと言ってもなにもおかしくない。それほどに切羽詰まった状態なのだ。今や、飽食の時代。劇であれば悲劇である。私は悩んでいる。このままで良いのか。昔の自然と共にあった時代に踵を返すべきか。それとも新しい考えを示すか。私たちはそれを考えていく義務がある。人間が食を追い求めるのであるなら、なおである。一番よくないのは、人任せにすることである。癌や生活習慣病の原因の多くは食とのつながりがとても強い。それでいて、癌になったり、糖尿病になったりしてから騒いでも遅いのだ。悲しいことであるがこれが現実だ。これらの話は日本だけの話ではない。世界中の先進国の問題でもある。それでいて発展途上国の手助けをするのは医者の不養生と笑えてくる。全くだ。悲劇は全く笑えない。これ以上、悲劇を続ける気は私にはない。</div></div></div>
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<pubDate>Thu, 31 Aug 2017 00:14:09 +0900</pubDate>
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<title>夏の締めくくり</title>
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<![CDATA[ 24時間テレビという夏休みの風物詩(?)も終わり、そろそろ学生の夏も終わりに近づいてる、、、<div><br></div><div>今年の夏は去年に比べて忙しくはなく、意外とゆったりとした夏だった気がした。</div><div>予定は旅行ばかりで結局夏休みの外泊の累計が7泊8日となかなか多く、他にも色々なプロジェクトが始まり、充実した夏になったと思う。(いや、なった)</div><div><br></div><div>なかでも小笠原の旅行は五感で感じる情報が多かった。ほんとに向こうの環境は一人の人間が成長するには良すぎる環境だ。人は優しいし、自然が独特、何より本土とかけ離れているところがまさに未知の土地だ。</div><div><br></div><div>ヒトは未知のものに遭遇すると、必死で対応しようとする。そのお陰か、行きの船酔い(微弱)が帰りには嘘のように消えていた。</div><div><br></div><div>小笠原はまたいつか絶対いこう。次行っても学ぶとこは溢れているだろう。</div><div><br></div><div>そんなこんなで夏の思い出は、かなり頭に焼き付いている。余程この後に記憶を塗り替えるような新陳代謝が起こらない限り、相当な時間を共にする記憶になったであろう。</div><div><br></div><div>いやぁ楽しかった</div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170828/22/john-325/7c/8b/j/o0960054014015321308.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170828/22/john-325/7c/8b/j/o0960054014015321308.jpg" width="100%"></a><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170828/22/john-325/a1/14/j/o0960054014015321316.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170828/22/john-325/a1/14/j/o0960054014015321316.jpg" width="100%"></a><div><br></div></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Mon, 28 Aug 2017 22:06:18 +0900</pubDate>
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<title>暑い夏</title>
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<![CDATA[ 今日は暑かった…<div><br></div><div>こんな日はクーラーの効いた部屋で映画みるか白猫進めるかするのが定石なんだけど、、、そういう訳にはいかず自転車でいつものように移動しなくてはならなかった。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>暑いなー</div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170824/21/john-325/ab/bf/j/o0960054014012394698.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170824/21/john-325/ab/bf/j/o0960054014012394698.jpg" width="100%"></a><div><br></div><div>頑張って生きろ～🙋<br></div>
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<pubDate>Thu, 24 Aug 2017 21:36:53 +0900</pubDate>
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<title>２、３分の安らぎ</title>
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<![CDATA[ 今朝は徹夜してからの朝シャワーという、、、僕にとっては非日常的な<div><br><div>生活の始まりだった。</div><div><br></div><div><br></div><div><br><div><br></div><div>本来２、３時頃までには終わるような内容だったのに、深夜テンション</div><div><br></div><div>のおかげで無駄なことまで考え込んで…色々手をつけてしまった(-_-;)</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>結局家を出る５分間くらいに２、3分寝転がったのが一番の休憩になっ　</div><div><br></div><div>たのだが、</div></div><div><br></div><div>なぜが自転車で外を走ると気持ちがいい。久しぶりの早朝晴天なのも</div><div>　<br></div><div>あるのかな</div></div><div><br></div><div>こういう時こそ事故に気を付けなければ</div>
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<pubDate>Wed, 23 Aug 2017 07:44:15 +0900</pubDate>
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