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<title>JPOPとITが大好き</title>
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<description>JPOPが大好き！勤めているIT会社の仕事がつらいか、IT技術のことが大好き！</description>
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<title>ハードディスクからCentOS6.5をインストール</title>
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<![CDATA[ おととしにUbuntu Live CDをハードディスクに置いたまま、grub4docでそれをブートしてインストールしていたが、<br>UbuntuはLPICの教材に載せられているコマンドの体系と違いすぎて、若干勉強しづらい感じがしている。<br>ちょうど職場にもCentOSを使っているので、CentOSに乗り換えることにした。<br><br>CentOSのLive DVDを使ってインストールしようと思ったら、isoを解凍してようやくブートに成功したが、<br>インストールのパーティション作成の段階に　こちらが設定したパーティションの情報を/dev/sdaにコミットすることに失敗していた。<br><br>それでLive DVDの利用を諦めて、bin DVDを使うことにした。<br>意外に、ブートとインストールが簡単、かつ順調だった。<br><br>grub4docを使う場合のmenu.lstの書き方は下記にすればよい。<br><br>----------------------------------------<br>title Install CentOS<br><br>kernel (hd0,4)/CentOS-6.5-bin/vmlinuz<br><br>initrd  (hd0,4)/CentOS-6.5-bin/initrd.img<br>----------------------------------------<br><br>(hd0,4)について、僕の書いたUbuntuインストールの記事をご覧になってください。<br>インストール前に、isoファイルからisolinux/vmlinuz、isolinux/initrd.img、imagesフォルダを解凍し、<br>CentOS 6.5 binのDVD isoと同じパスに格納する。<br>僕の場合はWindowsのD:/CentOS-6.5-binフォルダに格納している。<br><br>また、CentOS6.5 bin DVDは2枚もあるが、僕はWeb Serverを選択してインストールしたが、<br>1枚目があれば十分らしい。少なくともエラーなく成功した。<br>
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<pubDate>Mon, 15 Sep 2014 12:11:16 +0900</pubDate>
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<title>raid用のパーティションを作成</title>
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<![CDATA[ とりあえずメモを残す、詳しいところは後で調べて補足する<br>１．<br>fdisk /dev/sda<br>nコマンドで適当な数のパーティションを作成<br>tコマンドで作成したパーティションのidを変更<br>　Partition number　⇒　/dev/sda*　の中の*を入力<br>　Hex code　⇒　fd（Lでidの一覧を見れる）<br><br>２．<br>mdadm -C /dev/md0 --level 1 --raid-devices 2 --spare-devices 1 /dev/sda10 /dev/sda11 /dev/sda12<br><br>３．<br>cat /proc/mdstat<br><br>４．<br>mkfs -t ext4 /dev/md0<br><br>５．<br>mkdir /mnt/md0<br>mount -t ext4 /dev/md0 /mnt/md0<br>
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<link>https://ameblo.jp/john-midsummer/entry-11729625692.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Dec 2013 12:50:59 +0900</pubDate>
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<title>ubuntuのデフォルトのランレベルを設定する方法</title>
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<![CDATA[ LPICの教材にLinuxのデフォルトランレベルを設定するには、<br>/etc/inittabを編集したら良いと書いているが、<br>今使っているubuntu 11.10には、そういうファイルがなさそう。<br><br>調べてみたら、/etc/init/rc-sysinit.conf を編集したら良いという。<br><br>env DEFAULT_RUNLEVEL=2<br><br>という行がある。<br>その行にデフォルトのランレベルが設定される。<br><br>実際はシステムが起動する祭に、このスクリプトが実行されたら、<br>最後の行に、<br><br>telinit "${DEFAULT_RUNLEVEL}"<br><br>というコマンドがあるため、ここでデフォルトのランレベルが起動される。<br>
]]>
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<link>https://ameblo.jp/john-midsummer/entry-11480792337.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Mar 2013 00:46:26 +0900</pubDate>
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<title>ApacheをベースにしたSubversionサーバの構築</title>
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<![CDATA[ とりあえずコマンドのメモを残す。<br><br>・sudo -i<br>・apt-get install apache2<br>・apt-get install subversion subversion-tools libapache2-svn<br>・svnのディレクトリを作成する<br>・svnadmin create 作成されたディレクトリ<br>　※できるだけ/から作成する<br>・chown -R www-data:www-data 作成されたディレクトリ<br>　※GroupとUserはapache2の実行グループとユーザを指定<br>　　1．ps -aux | grep apache2　でユーザ名と調べられる（デフォルトの場合、グループも同じのはず）<br>　　2．apache2の設定ファイルを開いて調べる<br>・/etc/apache2/mods-enabled/dav_svn.confを編集<br>
]]>
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<link>https://ameblo.jp/john-midsummer/entry-11419458802.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Dec 2012 23:58:29 +0900</pubDate>
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<title>MySQLの停止と起動</title>
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<![CDATA[ ubuntuではserviceコマンドでサービスを起動/停止を制御しているため、<br>MySQLの起動/停止もそうなる<br><br>・service mysql stop<br>・service mysql start<br>
]]>
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<link>https://ameblo.jp/john-midsummer/entry-11412540836.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Nov 2012 10:51:18 +0900</pubDate>
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<title>Tera Termからリモートするための手順</title>
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<![CDATA[ とりあえずメモを残す<br><br>１．apt-get update<br>２．apt-get install openssh-server<br>３．opensshを再起動<br>
]]>
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<link>https://ameblo.jp/john-midsummer/entry-11409325779.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Nov 2012 00:35:30 +0900</pubDate>
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<title>ハードディスクからubuntu 11.10をインストールするための準備</title>
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<![CDATA[ インターネットからLinuxのイメージファイル（iso）をダウンロードした後、<br>DVDやCDに焼いてインストールをするのが普通だと思うが、<br>メディアに焼くのは手間がかかるし、DVDやCDを買わなければならないし。<br><br>もちろんVMを使ったら別に焼かなくても良いかもしれないが、<br>VMを使いたくない場合、ハードディスクに保存されているisoファイルから<br>直接インストールしましょう。<br><br>ここは、windowsがすでにインストールされているPCから、<br>ubuntu 11.10をインストールする簡単な手順を書く。<br>※インストールプログラムを起動できれば、普通のようにインストールしたら良いから、<br>　インストールプログラムを起動できるまでの準備だけ書く。<br><br>もちろん、メディア経由のインストールと同じ、既存のOSに影響が出ないため、<br>ハードディスクにフリーの領域を用意する必要。<br><br>１．まず、もちろんイメージファイルをダウンロードする。<br>グーグルしたらダウンロードサイトがすぐ出てくると思うが、一応貼っておく。<br><br>http://www.ubuntu.com/download/desktop<br><br>※上記のURLだと最新のものしかダウンロードできないので、<br>　昔のバージョンをダウンロードしたい場合、下記のURLにアクセスして、<br>　ページの一番したのミラーのいずれかにアクセスしたら、古いバージョンのイメージも<br>　ダウンロードできる。<br><br>http://www.ubuntu.com/download/desktop/alternative-downloads<br><br>２．あるドライブの直下にisoファイルを保存する。<br>Cドライブに限らない、Dでも、Eでも…大丈夫。<br>[isoファイル]/casperからinitrd.lz、vmlinuzを抽出し、isoと同じドライブの直下に保存する。<br><br>３．インストールするには、windowsを起動しないままisoファイルをロードする必要なので、<br>grubというツールが必要。下記のURLからダウンロードできる。<br><br>http://sarovar.org/download.php/1138/grub_for_dos-0.4.2.zip<br><br>ダウンロードしたzipファイルを解凍したら、grldr、grub.exeを抽出し、Cドライブの直下に置いとく。<br>※ここはCドライブしかない。<br><br>４．grubは実行する際にmenu.lstを探しに行くので、Cドライブの直下にmenu.lstがなかったら、<br>作成する必要。あれば編集したら良い。<br><br>menu.lstに下記の内容を追加する。<br>----------------------------------------------------------------<br>title ubuntu<br><br>root (hd0,4)<br><br>kernel (hd0,4)/vmlinuz boot=casper iso-scan/filename=/ubuntu-11.10-desktop-i386.iso quiet splash ro<br><br>initrd  (hd0,4)/initrd.lz<br>----------------------------------------------------------------<br><br>ここはちょっと説明する。<br>・2行目の「(hd0,4)」はgrubが認識できるハードディスクドライブの記述方法。<br>　「hd0」は1台目のハードディスクのこと。「4」は1個目の論理ドライブ。つまり、<br>　1台目のハードディスクの1個目の論理ドライブのこと。<br>　ハードディスクのパーティションを分割する時、私のPCのDドライブを論理ドライブにしたので、<br>　(hd0,4)になっている。<br>　例えば、Dドライブはプライマリドライブにしたら、(hd0,2)になるはず。<br>　上記のを調べるのがめんどくさいと思われたら、isoを直接Cドライブに置いて、(hd0,0)にしたら良い。<br>　<br>　大体の関係の一例：<br>　Windowsのドライブ：  C (プライマリ)    D(論理)    E(論理)    F(論理)     H(プライマリ)<p>  linuxの記号：          hda1                hda5         hda6       hda7         hda2</p><p>  grubの記号：          (hd0,0)              (hd0,4)      (hd0,5)     (hd0,6)      (hd0,1)</p><p><br></p>・iso-scan/filenameの値は実際のisoのファイル名にする。<br><br>５．grubに関連するものが準備できたが、grubを起動させるため、<br>Cドライブの直下のboot.iniの最後に、下記の一行を追加する必要。<br><br>C:\grldr="GRUB"<br><br>５．PCを再起動する。WindowsかGRUBかを起動する選択メニューに「GRUB」を選択し、<br>grubメニューに「UBUNTU」を選択したら、ubuntu liveが起動される。<br><br>６．ubuntuのデスクトップが表示されたら、ubuntu liveの起動が完了。<br>普通は、ubuntu liveのデスクトップにubuntuをインストールするというアイコンがあるはず。<br><br>７．インストールを始める前に、もう1個の手順が必要。<br>インストール用のisoファイルがマウントされている状態のままだと、インストールができないため、<br>先にアンマウントしなければいけない。<br>（詳細の原因は説明しにくいため、気になる方は、調べてください。）<br><br>ターミナルを起動し、下記のコマンドを打ったら良い。<br>$sudo umount -l /isodevice<br><br>その後、デスクトップ上のインストールアイコンを実行したら普通のようにインストールできる。<br>インストールの手順について他の方はすでにいろいろ書いてあるので、ここには書かない。<br>※下記のURLにCD/DVDインストールの手順だが、ここのインストールとほぼ同じなので、<br>　　ご参照すればと思う。むしろインストールGUIが親切すぎて手順を見なくても(^∇^)<br>　　http://linuxcom.info/install-ubuntu-1110.html<br><br>はい、以上です。<br>
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<link>https://ameblo.jp/john-midsummer/entry-11409324687.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Nov 2012 00:30:23 +0900</pubDate>
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<title>懐かしい「風になる」　－－つじあやのさんのライブに行ってきた</title>
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<![CDATA[ 昨日つじあやのさんのライブに行ってきた。<br>実は今日簿記3級を受ける予定だったので、<br>昨日はライブに行っては良くないと考えてた。<br>しかし、友達とチャットしながら、ライブチケットの情報を見ていたことで、<br>「申し込み」ボタンを「確認」ボタンに見間違えて、つい押しちゃった。。。<br>ということで、試験前日にライブに行くことになった。<br><br>つじあやのさんのことを知ったのは9年前の大学1年生の時、<br>ジブリの「猫の恩返し」の主題歌「風になる」を聞いたら、<br>この曲をかなり気になって、歌ったアーティストのことも調べた。<br>つじあやのという名前は、中国にはほとんど知られないから、<br>音源を捜しにくくて、「風になる」のほか、聞いた曲ほとんどなかった。<br><br>それから、日本に来て三年経ったが、つじあやのという名前もほとんど忘れてそうになった。<br><br>この間、たまたまタワレコでつじあやのさんのニューアルバムの試聴を気づいた。<br>この名前を見た瞬間、たくさんの思い出が突然あふれてきた。<br>試聴してみて、やはりそのやさしく明るい感じの曲ばかりで、気持ちいい。<br>買わない理由はない。<br>そして、住んでいる社寮の向こうのTSUTAYAに「風になる」アコースティックバージョンが<br>収録されているアルバムも借りて聞いた。<br><br>昨日のライブに、ニューアルバムの曲もちろんすばらしかった。<br>聞いたことがない曲が何曲かあったが、全部いい曲だと思う。<br>激しくないが、ライブで聞いたらかなり楽しく、気分が良くなった。<br>ライブが終わったら、TSUTAYAでつじあやのさんの全部のアルバムを<br>借り切ろうと思うようになった。<br><br>でも、一番気になる曲はやはりその「風になる」だった。<br>むしろ、自分にとって、この曲はもうかけがえのない曲だった。<br>青春時代の貴重な思い出を乗せている曲からだ。<br>この曲をきっかけて親友になった人々のことも思い出し、涙があふれそうになった。<br>ライブでのこの感覚は、久しぶりだったかなー<br><br>来年のつじあやのさんのライブにも、行くかも
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<link>https://ameblo.jp/john-midsummer/entry-11407771873.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Nov 2012 00:01:38 +0900</pubDate>
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<title>やっとubuntuのインストールに成功</title>
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<![CDATA[ 最初は最新の12.10をインストールしたかったが、<br>ユーザ情報を入力した後のアカウントアイコンを選択する画面に来ると、<br>インストール画面が自動的に消えた。<br>3回も試して見たが、やはり同じところ中断された。<br><br>しょうがないなー、12.04.1でも良いと思って、<br>また12.04.1のisoをダウンロードして再度インストールしてみた。<br><br>でも！でーもー！<br>また同じアカウントアイコンを選択する画面が表示する途中インストール画面が消えた！<br><br>なんと！(｀×´)<br>パソコンは2007年夏買ったもので、もしかしたら<br>ハードディスクが古くて12系のubuntuに相性が悪い？<br>インターネットで調べたら12.10をインストールする時、<br>私と同じ現象が起こった人が何人かいる、<br>でも原因を説明できるのが誰もいない。<br>しかも、安定バージョンとしての12.04.1でもこの問題発生した情報は<br>どこにも見たことがない。<br>さすがに運が悪かった・°・(ノД｀)・°・<br><br>実は大学の時にMandrivaを使ったことがあったから、<br>ubuntuを諦めようか、再度Mandrivaを使おうか、と思った。<br>しかし、ubuntuを使ってみたい原因は、<br>やはりインターネットにノーハウが多いこと。<br>何かわからなかったら、調べやすいから。<br><br>最後のチャンスをubuntuにあげようかと思いながら、11.10をダウンロードした。<br>インストールして、あっ、<br>アカウントアイコン選択する画面が消えなくなった！<br>「continue」（私が英語版のものをインストールしている）ボタンを押して<br>無事次の画面が表示された(;^_^A<br><br>なかなかなー、ubuntuをインストールするのに三日間夜更かし(ﾉ_･｡)<br>
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<link>https://ameblo.jp/john-midsummer/entry-11406451110.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Nov 2012 13:12:33 +0900</pubDate>
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<title>『HoshimuraMai Live Tour2012&quot;Singles&amp;Request&quot;』</title>
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<![CDATA[ 今回は珍しくかなりいい整理番号のチケットをゲットしたんで、<br>珍しく一列目に立ってライブを見てた。<br><br>OAに歌ったたのは、普段星村麻衣さんに伴奏してるバイオリニストのersaさんだった。<br>もしかしたら、ステージ演唱デビューだったかもしれない。<br>かなり緊張するように見えたんだけど、<br>人はかわいくて、声もとても純粋でいい感じがした。<br><br>その後、星村麻衣さんは登場。<br>一曲目は久しぶりの「Hello」だった。<br>この曲は、学生時代最後の夏休み頃出た曲だった。<br>その時もこの曲にはまってて、ほとんど毎日聴いてた。<br>ライフはいきなりこの曲が始まったので、懐かしくてたまらなくて涙が溢れるほど感動した。<br>（この感想はライブ終了後のサイン会にも、星村麻衣さんに、伝えた。）<br><br>今回のライフのセットリストは、ブログやツイッターで<br>ファンにリクエストを募集して作られたというが、<br>自分のリクエスト曲は一個もセットリストに入ってなく、少し残念の気持ちだったけど、<br>今回のライフはやはり素晴らしい熱唱だったので、楽しかった。<br><br>今年星村麻衣さんはデビュー10周年なので、<br>アルバムをリリースする予定だと言った。<br>今回のライブで新曲の一曲「共鳴」のバンドバージョンを初めて聴かせてくれて、<br>とてもいい曲だと思ってるので、新アルバムも楽しみにする。<br><br>セットリスト：<br>01．Hello<br>02．EVERY<br>03．いちばん星<br>04．素直になれない<br>05．桜日和<br>06．ひまわり<br>07．かけがえのない人へ<br>08．Melodea<br>09．Stay With You<br>10．M &amp; M<br>11．ゆびきり<br>12．Flower<br>13．共鳴（新曲）<br>14．ひかり<br>15．Doki Doki<br>16．GET HAPPY<br><br>Encore：<br>17．ビリーヴァー<br>18．ストーリー<br>Double Encore：<br>19．Your Dream<br><br>PS：一昨日のライブは今年の一本目のライブじゃないんだけど、これは今年初めての日記だった。<br>今年もライブや音楽を通してたくさんの友達を作れたら良いね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ">
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<link>https://ameblo.jp/john-midsummer/entry-11171075238.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Feb 2012 08:32:14 +0900</pubDate>
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