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<title>john0onzkのブログ</title>
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<title>旅にでる</title>
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<![CDATA[ <p>明日旅に出る。</p><p>計画はすべて友人が立ててくれたので気楽な旅である。</p><p>早起きしなければならないので寝たいのだが、旅行の準備が終わっていない。</p><p>旅支度をしていて思うのは旅にそこまで荷物はいらないということである。</p><p>旅に荷物がいらないのなら日常生活でも物はそんなにいらないのではないかと思う。</p><p>ここに越してきてから少しずつ物が増えた。</p><p>そろそろ減らさなければならない時期に来ている。</p><p>今回の旅は久しぶりにゆっくりと考え事をするいい機会になりそうだ。</p><p>迷子にならないように気を付けなければ。</p><p>とりあえず荷作りをしなければならない。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/john0onzk/entry-12511359225.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Aug 2019 23:24:51 +0900</pubDate>
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<title>遅刻した</title>
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<![CDATA[ 8:20に集合の用事があった。<br>6:30に目を覚まし、二度寝しようと目を閉じた。<br>私の内なる声がここで寝たら遅刻すると囁いていた。<br>しかし前日深夜まで起きていたことにより私の体はさらなる休息を求めていた。<br>ここで私の肉体と精神は相反したのだ。<br>矛盾した欲求を同時に持ってしまった私は決断を迫られた。<br>どちらを選ぶべきか。<br>社会道徳と照らし合わせれば起きなければいけないのは明白である。<br>かといってそれに従えば私は自分の欲求を裏切ることになる。<br>ここで私は気づいた。<br>この国で生きるとはこういうことなのだ。<br>己を殺さなければ生けていけない抑圧的な社会のなかで私は無自覚の内に型にはめられてしまっていたのだ。<br>つまりここで二度寝をすることはこの社会のに疑問を投げ掛ける政治的行為に等しいのである。<br>大義名分を手にいれた私は満を持して目を閉じた。<br><br>電話の音で目を覚ますと8:23であった<br>我遅刻セリ<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/john0onzk/entry-12510536486.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Aug 2019 09:18:03 +0900</pubDate>
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<title>バイトに応募した</title>
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<![CDATA[ <p>噂の在宅採点バイトというものをしてみようと友人のT君と共にネットの海を放浪したところ様々な求人情報を発見した。</p><p>T君いわく現在は大バイト時代なるものらしく数々の求人サイトを転々としたがどこにもどこにも在宅採点バイトは無かった。我々が広告で見たあの大学生（イラスト）は我々大学生の楽して金を手に入れたいという不労欲求が生み出した偶像なのであった。</p><p>この衝撃的事実が発見されたときT君は一瞬の沈黙の後に言った。</p><p>&nbsp;</p><p>「では、他の在宅バイトを探せばよいではないか。」</p><p>&nbsp;</p><p>その言葉を聞いたときの衝撃は数時間後の現在でも強く印象に残っている。</p><p>T君の不労欲求は止まることを知らないのであった。</p><p>彼の夢は家賃収入で不労所得を手に入れることである。</p><p>私も彼の夢を後ろから眺めていたいものだと思った。さらに言えば仮に彼の計画が成功した暁には家賃収入の何割かを頂戴したいと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>結局我々はいくつかの在宅バイトに応募した。</p><p>急ぎ我々が行わなければならないのは音声の書き起こしとエクセルの使い方をマスターすることである。</p><p>不労欲求を満たすための努力は惜しまないのである。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/john0onzk/entry-12510465170.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Aug 2019 01:22:02 +0900</pubDate>
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