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<title>じょんちのブログ</title>
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<description>ブログネタ頼りです。たまに妻の話なんか書きます。</description>
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<title>ブログをお引越し♪　「イクメンぱぱとあまねちゃん」を開設しました。</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは、じょんちです。</p><br><p>おひさしぶりです。</p><br><p>ずっとここで「ブログネタ」を中心に書いていたのですが、</p><p>娘の事が書きたくなったので、新しくブログを開設して</p><br><p><font color="#0000ff" size="4"><strong><a href="http://amanetopapa.blog.fc2.com/" target="_blank">「イクメンぱぱとあまねちゃん♪」</a></strong></font></p><p>という</p><p>娘とのノロケ話？(妻はそう言ってやきもちやきますが)を書いています。</p><br><p><a href="http://amanetopapa.blog.fc2.com/">http://amanetopapa.blog.fc2.com/</a>　に引っ越しました。</p><br><p>時々の更新になりますが、</p><p>ぜひ読みに来てください。</p><br><p>では、また。</p><br>
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<pubDate>Wed, 19 Oct 2011 22:09:38 +0900</pubDate>
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<title>吸血鬼と目が・・・</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Djohnti%26ENTRY_ID%3D10855646008%26ENTRY_END_DATE%3D2011%2F04%2F13"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img alt="夢のなかでこれは夢だと自覚したことある？" src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" complete="true"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=6757">夢のなかでこれは夢だと自覚したことある？</a> 参加中<br><div><br></div><div>こんばんは、じょんちです。</div><div><br>夢じゃなかったらよかったのに！</div><div><br>と思ったことは何度もありますが、<br>夢の中で夢だと自覚したことって、<br>確か2回くらいのような気がします。</div><div><br>最初はまだ小学生の頃。<br>何でか、同じ夢をよく見ました。</div><div><br>超巨大なマットレスを担ぐ夢、<br>それから母親が壁の中の通路にいて自分を呼んでいる夢。</div><div><br>あまりに何度も見たために、<br>「あ、まただ」と夢の中で思ったものです。</div><div><br>子供だから夢のパターンが少ないってことはないと思いますが、<br>不思議なことに、この2つの夢はよく見ました。</div><div><br>ので、いつかしら、これは夢なんだと思うようになったのでしょうね。</div><div><br>その次によく見た夢は、<br>怪獣ラゴン（ウルトラＱに出てたやつです）が家の裏庭に現れた夢。</div><div><br>なんでかいつも薄暮で、私は裏庭に向いている窓から、<br>巨大な怪獣を見ているのです。</div><div><br>不思議なことに襲ってくるわけでもなく、<br>ただ歩いているだけなんですけど。</div><div><br>思えば海底原人が海のない長野県に出るのも不思議です。<br>どうして同じ夢を見るのかも不思議ですけど。</div><div><br>これまで、逃げ出したいくらい怖い夢というのを、<br>1回だけ見たことがあります。</div><div><br>それは人気のない夜の街の中を、<br>吸血鬼（たぶん）に追いかけられて逃げ回り、<br>最後に隠れた浴槽のような場所で見つかってしまった、<br>という夢です。</div><div><br>蓋を開けられ、吸血鬼と目が合った、<br>その時、<br>夢から目覚めました。</div><div><br>ものすごく荒い呼吸をしていたのを憶えています。</div><div><br>きっと、寝ていて息が止まって、<br>もう少しで死にそうだったんじゃないかなぁ、<br>と思っているのですが。</div><div><br>だからそんな、生死の境目みたいな夢だったのかも知れません。</div><div><br>夢を夢だと思っても、<br>その夢から脱出するのって大変です。</div><div><br>まるで金縛りにあったかのように、<br>そこに境目があるのに動けない、<br>でもがんばっているとなんとか目が覚めて、<br>現実世界に戻れる、<br>そのくらいに夢の縛りはすごいです。</div><div><br>どんなに怖い夢でも、<br>夢だと分かれば、<br>そして脱出できるのだと分かってしまえば、<br>きっと怖さも半減するのだと思います。</div><div><br>でももし逃げられなかったら、<br>夢の中で死んじゃうのかなぁ？</div><div><br>そんな小説があったような。。。</div><div><br>夢は体や心の状態を表してくれるもの、<br>と言います。</div><div><br>確かに、色々思い当たる節がありますので、<br>あんまり危ない夢は避けたいものです。</div><div><br>では、また。<br><br></div>
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<pubDate>Fri, 08 Apr 2011 20:15:37 +0900</pubDate>
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<title>料理上手</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Djohnti%26ENTRY_ID%3D10850085422%26ENTRY_END_DATE%3D2011%2F04%2F13"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img alt="料理ができない人と結婚できる？" src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" complete="true"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=6754">料理ができない人と結婚できる？</a> 参加中<br><div><br></div><div>こんばんは、じょんちです。</div><div><br>私は料理が大好きです。</div><div><br>ほとんど毎日台所に立ちますし、<br>食べるのも大好きです。</div><div><br>たまたま昨日の話ですが、<br>もうじき帰宅時間という頃に、<br>妻から携帯にメールが届きました。</div><div><br>「どうにも餃子が食べたいので、<br>○○で買ってます」<br>そういえば最近よく「餃子餃子」と騒いでおりました。</div><div><br>妻は餃子を作るのが上手いです。</div><div><br>業務用の餃子の皮、しいたけ、ニラ、挽肉がメインですが、<br>30cmのフライパンにぎっしり餃子を敷き詰め、<br>胡麻油で焼きつつ、粉をといた水で薄い羽根をつけます。</div><div><br>そのまま大きな皿にひっくり返して乗せると、<br>見事な焼き色のついた餃子の塊が出来上がります。</div><div><br>もちろん箸でひとつひとつ取り分けられるのです。</div><div><br>焼き目の部分はパリパリ、それ以外はモチモチ、<br>もちろん中身はジューシー。</div><div><br>下手な餃子屋より遥かに美味い餃子の出来上がり。</div><div><br>ずっと餃子だけは妻が作ってくれておりましたが、<br>いつだったか作って見せろと言われまして、<br>それから何度か挑戦しました。</div><div><br>前回とっても上手に焼けましたので妻にほめられ、<br>昨日も皮に具を乗せるところから参加しました。</div><div><br>なんと、いつの間にか妻より包むのが早くなっていました。<br>で、焼いたのですが、今回も綺麗にできました。</div><div><br>妻は、「これで奥さんでいる理由がなくなった」<br>と言ってましたが、すぐ後に、<br>「あ、まだカレーがあった」<br>と思い直しておりました。</div><div><br>料理だけで結婚したわけではないですけど、<br>一緒に台所に立ち、一緒に料理ができるというのは、<br>妻や私にとってはとても楽しいことです。</div><div><br>もちろん、その後食べるのも一緒ですけどね。</div><div><br></div><div>料理は楽しいです。</div><div>だから、料理のできる妻でよかったと、</div><div>つくづく思います。</div><div><br></div><div>では、また。</div><div><br><br><br></div>
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<pubDate>Sun, 03 Apr 2011 14:58:50 +0900</pubDate>
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<title>日常の幸せ</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Djohnti%26ENTRY_ID%3D10844168103%26ENTRY_END_DATE%3D2011%2F04%2F06"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img alt="1日の中で幸せを感じる「ひととき」は？" src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" complete="true"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=6751">1日の中で幸せを感じる「ひととき」は？</a> 参加中<br><div><br></div><div>こんばんは、じょんちです。</div><div><br>「幸せ」というものがかなり漠然としているので、<br>私が「ほっとする」、それを幸せと仮定してみます。</div><div><br>まずは仕事から帰ってきて家にたどり着いたとき。</div><div><br>自分で鍵を開けて玄関に入り、「ただいま」。<br>家族の声が聞こえてくると、それはやはり幸せです。</div><div><br>それからお風呂に入ったときやご飯を食べるとき、<br>そしてお酒を飲むとき。</div><div><br></div><div>こんな小さな幸せが、案外日常にいっぱいあるのです。</div><div><br>毎日同じようにしている、そんな幸せ。</div><div><br>当たり前のようにそこにある幸せ。</div><div><br>また震災の話になってすいませんが、<br>今回震災に遭った人たちだって、<br>きっとあの日は日常の中だったはずなのです。</div><div><br>私はあの日、会社にいて、やはりいつも通り仕事をしていました。</div><div><br>たまに地震はありますので、あの日も「あ、地震だ」、<br>くらいに最初は思いました。</div><div><br>ところが収まる気配も無く、次第に揺れは大きくなり、<br>大きなキャビネは揺れ始めるし、<br>デスクの上のものは床に落ち始めるし、<br>丁度立っていた私は、あまりの揺れに歩くこともできませんでした。</div><div><br>一旦収まってからは、まず自分のデスク周りの片付け。</div><div><br>幸いパソコンは落下せずに済んでましたし、<br>書類も散乱はしましたが特にそれ以上の被害も無く。</div><div><br>電話はすでに通じなくなっていたので妻にメール。<br>幸いメールは通じましたので、無事であることも確認できました。</div><div><br>その後みんなで外に避難し、夕方再びオフィスへ。</div><div><br>泊まったり遅くに帰った人も多かったようですが、<br>私は家族が心配でしたので、歩いてでも帰るほうを選びました。</div><div><br>自宅まで4時間。</div><div><br></div><div>まさか歩いて帰る日が来ようとは思っていませんでしたが、<br>幸いその日のうちに家に帰りつくことができました。</div><div><br>あの時、もう少し大きな地震が来ていたら、<br>あの時、全然違う場所にいたら、<br>今私はここにいなかったかも知れません。</div><div><br>いつもと何も変わらない日常に、<br>突然やってきた震災。</div><div><br>夕飯のことを考えていた人もいたでしょうし、<br>仕事の後のデートのことを考えていた人もいたでしょう。</div><div><br>丁度誕生日だった人もいたでしょうし、<br>臨月で産婦人科にいた人もきっといたことでしょう。</div><div><br>そんな日常が、小さな幸せが、<br>何の前触れもなく突然に断ち切られたのです。</div><div><br>人々の小さな夢や幸せを、<br>そして命までも、<br>ほんのわずかな時間で奪い去っていく、<br>それが震災です。</div><div><br>行方不明の方もまだ多くいると報道されています。<br>その一方で、物資の供給や仮設住宅の準備の報道もされています。</div><div><br>生きている限り、<br>人がそこにいる限り、<br>放射能に汚染さえされなければ、その土地は蘇ります。</div><div><br>そして長い時をかけて、震災のことは記憶になっていくのだと思います。</div><div><br>辛いことがたくさんあったとしても、<br>ほんのわずかな幸せを、きっと人は見つけ出すのです。</div><div><br>生きていくために。</div><div><br>今回、自分が生きていたこと、<br>家族が無事でいたこと、<br>そして今日をまたいつも通りに迎えられたことを、<br>私は幸せだと思います。</div><div><br>では、また。<br><br><br><br></div><a href="http://allabout.co.jp/gm/gc/71554/" target="_blank">All About 「家事の知恵」テーブルをきれいにすると幸せになれる</a><br><a href="http://allabout.co.jp/gm/gc/221919/" target="_blank">All About 「恋愛」「幸せオーラ」を身にまとうには？</a><br>
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<pubDate>Thu, 31 Mar 2011 21:01:59 +0900</pubDate>
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<title>15分の贅沢</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Djohnti%26ENTRY_ID%3D10844165510%26ENTRY_END_DATE%3D2011%2F04%2F06"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img alt="お風呂の時間" src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" complete="true"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=6747">お風呂の時間</a> 参加中<br><div><br></div><div>こんばんは、じょんちです。</div><div><br>一年のうち、お風呂に入らない日は数日だけ、<br>あとはまず入浴します。</div><div><br>特に仕事のある日は絶対。</div><div><br>外で働いてきた汗やホコリを落とさないと、<br>なんとなくくつろいだ気がしないんですね。</div><div><br>ので、帰宅したらまずお風呂。<br>それからゆっくり夕食という流れです。</div><div><br>自分の中ではお風呂から出るまでは、<br>自宅にいてもまだ仕事時間の延長のような、<br>そんな中途半端な気持ちでいます。</div><div><br>スーツからジャージに着替える、<br>という気楽さもあるんでしょうけど。</div><div><br></div><div>でも入ってる時間はせいぜい15分。</div><div>烏の行水ってやつですね。</div><div><br>3/11の大震災から、もう二週間も経ちましたけど、<br>いまだに震災地では思うように復旧が進んでいません。</div><div><br>お風呂に入りたくてもお風呂がなく、<br>昨日見ていたニュースでは、仮設の浴場に並ぶ人の列。</div><div><br>ゆっくりなんて入れるはずがなくても、<br>それでも汗を、汚れを流したいという気持ちはよく分かります。</div><div><br>それに引き換え、私はまだ毎日入浴できるわけですから、<br>こんな贅沢な話はありません。</div><div>それが15分であっても、です。</div><div><br>同じ目に遭ったとしたら、<br>イヤでも我慢しなくてはならないのでしょうけど。</div><div><br>そこへ持ってきて今度は放射能による水の汚染。</div><div><br>お風呂どころか、飲み水まで不足する、<br>誰がこんな事態を想像したことか。</div><div><br>特に乳児は水を飲ませないように、<br>なんて情報が飛び回り、<br>みんなが水を確保しようと買い回りました。</div><div><br>ミネラルウォーターなら大丈夫と思っていたら、<br>今度は硬水でミルクを作るのは乳児に危険。</div><div><br>きっと、子供に飲ませるミルクを作るために、<br>硬水のミネラルウォーターを買い込んだお母さんもいたはずです。</div><div><br>何が正しい情報なのか、<br>このところの報道を見ているとよくわからなくなってきます。</div><div><br>余震はあれども、少なくとも東京都の機能は戻りつつあります。</div><div><br>コンビニにもスーパーにも物が並び始めてますし、<br>米も牛乳も、全然手に入らないなんてことはなくなりました。</div><div><br>ちょっとずつですが、被災地への交通も回復しつつあります。</div><div><br>あとは放射能問題さえなんとかなれば、<br>もっと早く復旧が行えるのでしょうけど。</div><div><br>現地の方がこのブログを見ているとは思いませんが、<br>でもがんばってください。</div><div><br>今の私は家族のことで手一杯で、<br>とても手助けをすることなんてできないけど。</div><div><br>では、また。<br><br></div>
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<pubDate>Wed, 30 Mar 2011 20:59:39 +0900</pubDate>
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<title>絵文字って？</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Djohnti%26ENTRY_ID%3D10841510356%26ENTRY_END_DATE%3D2011%2F04%2F06"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img alt="絵文字使う？" src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" complete="true"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=6750">絵文字使う？</a> 参加中<br><div><br></div><div>こんばんは、じょんちです。</div><div><br>最初は絵文字って物自体がよくわからず、<br>自分で使うことなんてないだろうと思っておりました。</div><div><br>最初に見たのはorzだったかな？</div><div><br>意味はわからなかったものの、<br>なんとなく人の形に似てるな、とは思いました。</div><div><br>ので、なんとなくですが理解は始まっていたのかも。</div><div><br>キーボードを爆撃機のように打つ私には、<br>携帯のキーで文字を打つというのが苦痛です。</div><div><br>決してブラインドタイプしているわけではありませんが、<br>10本の指を使うのと、<br>せいぜい使って2本の携帯とでは、<br>思っていることを文字にする速度が違います。</div><div><br>こうして打っている今も、<br>ちょっとゆっくり目に話す速度ぐらいですから、<br>同じ速度で携帯を打つことは無理な話です。</div><div><br>変換方法や文字種だって、キーボードの方が楽です。</div><div><br>ので、携帯を使い始めた頃の私のメールは、<br>ものすごく短文でした。</div><div><br>というわけで、絵文字の使用に気づいてからは、<br>短縮番号のように（例えが変？）使ってます。</div><div><br>特に電車、会社、バス、コンビニとかですね。</div><div><br>たまに妻から全部デコメのメールが来たりして、<br>解読するのに悩んだりもします。</div><div><br>熊がちゃぶ台をひっくり返す⇒怒っている<br>とかね。</div><div><br>第一、 どんな絵文字が存在しているのかを<br>あまりよく理解していません。</div><div><br>ので、人から送られてきたメールを見て学ぶのです。</div><div><br>で、妻からのメールに対して、<br>「これはどういう意味？」と聞いたりして。</div><div><br>お互いがちゃんと同じ意味で理解していないと、<br>絵文字の会話って成立しませんから。</div><div><br>便利なような、不便なような。</div><div><br>もっと簡単に打てたら、<br>きっと私ももっと使うんでしょうけど。</div><div><br>では、また。<br><br><br></div>
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<pubDate>Tue, 29 Mar 2011 01:19:04 +0900</pubDate>
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<title>コショウは貴重品</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Djohnti%26ENTRY_ID%3D10841509373%26ENTRY_END_DATE%3D2011%2F04%2F06"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img alt="ラーメンにコショウいれる？" src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" complete="true"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=6746">ラーメンにコショウいれる？</a> 参加中<br><p>私は<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=6746">いれる</a>派！</p><div><br></div><div>こんばんは、じょんちです。</div><div><br>ラーメンにはコショウを入れます。<br>あのピリっとした辛さがよいのです。</div><div><br>家で作るときは代わりに唐辛子をいっぱい入れますので、<br>コショウは使わないのですが、<br>外でラーメンを食べるときは必ずコショウを入れます。</div><div><br>多分人より多めに。</div><div><br>元々辛党ですので、ラー油とコショウは欠かせません。<br>もちろん、入れるのはラーメンに限りませんけど。</div><div><br>私も妻も香辛料が大好きですので、<br>小さなビンとか詰め替え用の小さな袋では<br>あっという間に無くなってしまいます。</div><div><br>ので、買うときは大抵業務用の大きいもの。<br>今使っているのはS&amp;Bの業務用。</div><div><br>一回買うとしばらく使えるので、<br>かなり重宝してます。</div><div><br>料理するときはそのまま缶を持って蓋を開け、<br>適量をさっさと振り掛けます。</div><div><br>この業務用を見つけるまでは、<br>ずっと詰め替え用を買ってましたから、<br>かなり割高だったのだと思います。</div><div><br>それが今や、3～4ヶ月に一回買えば済みますから、<br>経済的にもよいことです。</div><div><br>その昔、コショウはとても貴重品でした。</div><div><br>今みたいに冷蔵冷凍技術がなかったため、<br>若干腐り始めてたり、匂いのする肉を料理するには<br>本当に欠かせない香辛料だったのです。</div><div><br>今じゃ簡単に買えますけどね。</div><div><br>昔の人が苦労してくれたおかげで、<br>今私はコショウを使うことができるのです。</div><div><br>うちはいっぱい香辛料使いますから、<br>人一倍感謝しないといけませんね。</div><div><br>本当に、ありがたいことです。</div><div><br>では、また。<br><br><br></div><div style="TEXT-ALIGN: center"><div id="vote" style="PADDING-BOTTOM: 16px; MARGIN: 0px auto; PADDING-LEFT: 0px; WIDTH: 316px; PADDING-RIGHT: 0px; PADDING-TOP: 19px"><dl style="TEXT-ALIGN: left; PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; COLOR: black; PADDING-TOP: 0px"><dt style="PADDING-BOTTOM: 14px; LINE-HEIGHT: 1.2; MIN-HEIGHT: 24px; PADDING-LEFT: 42px; PADDING-RIGHT: 5px; BACKGROUND: url(http://stat.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_title.gif) no-repeat 0px 0px; HEIGHT: 27px; FONT-WEIGHT: bold; PADDING-TOP: 14px">ラーメンにコショウいれる？</dt><dd style="PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; BACKGROUND: url(http://stat.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_repeat.gif) repeat-y 0px 0px; PADDING-TOP: 0px"><ul style="PADDING-BOTTOM: 12px; LIST-STYLE-TYPE: none; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 13px; PADDING-RIGHT: 13px; PADDING-TOP: 12px"><li style="PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 14px; PADDING-RIGHT: 0px; BACKGROUND: url(http://stat.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0px 4px; PADDING-TOP: 0px">いれる</li><li style="PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 14px; PADDING-RIGHT: 0px; BACKGROUND: url(http://stat.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0px 4px; PADDING-TOP: 0px">いれない</li></ul></dd></dl><p id="vote_btm" style="TEXT-ALIGN: center; PADDING-BOTTOM: 9px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; WIDTH: 316px; PADDING-RIGHT: 0px; BACKGROUND: url(http://stat.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_btm.gif) no-repeat 0px bottom; PADDING-TOP: 0px"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=6746"><img style="BORDER-BOTTOM: 0px; BORDER-LEFT: 0px; BORDER-TOP: 0px; BORDER-RIGHT: 0px" alt="気になる投票結果は！？" src="https://stat.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_btn.gif" complete="true"></a></p></div></div>
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<pubDate>Mon, 28 Mar 2011 01:17:43 +0900</pubDate>
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<title>通勤時間ゼロ</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Djohnti%26ENTRY_ID%3D10841508502%26ENTRY_END_DATE%3D2011%2F04%2F06"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img alt="出勤時間は何時がいい？" src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" complete="true"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=6743">出勤時間は何時がいい？</a> 参加中<br><div><br></div><div>こんばんは、じょんちです。</div><div><br>私は毎朝家を7:17分に出ます。<br>娘を学校行きのバスに乗せるためです。</div><div><br>で、娘のバスが走り去るのを見届けてから、<br>自分も路線バスに乗るのです。</div><div><br>で、だいたい会社に着くのが8:30から8:45ぐらい。<br>9:00始業ですから、丁度いいくらいです。</div><div><br>でもこの7時台、8時台というのは<br>もちろん普通の通勤時間帯なわけですから、<br>当然どの交通機関も混んでいます。</div><div><br>このところは地震の影響で電車の本数も少なく、<br>いつになく大変な通勤時間です。</div><div><br>世の中には「時差出勤」なんて言葉もありますが、<br>大抵の会社はそんなことしませんので、<br>きっといつまで経っても、<br>この通勤地獄はなくならないのでしょうね。</div><div><br>希望を言うのであれば、<br>行きも帰りも座ってくつろいで通勤がしたいので、<br>10時から11時くらいの出勤がよいです。</div><div><br>でもそうなると、帰りの時間が遅くなってしまいます。</div><div><br>で家に着く時間が遅くなってしまうので、<br>なんとなく損をしたような気になりそうな気がしています。</div><div><br>かといって7時前の出勤というのも、<br>電車の本数は少ないですし、眠いです。</div><div><br>その分早く帰れるのであればいいですけど。</div><div><br>本当はね、帰りも娘を拾って、<br>一緒に帰るのが理想です。</div><div><br>そうなると労働時間がかなり短くなりますけど。</div><div><br>でも一番の理想は、通勤自体がなくなることです。</div><div><br>私の亡くなった父親は社長でしたので、<br>かつて住んでいた家は会社の真横でした。</div><div><br>通勤時間ゼロ。<br>今さらながら、羨ましい話です。</div><div><br>職場が近すぎるっていうのも、<br>ある意味考え物かもしれませんけど。</div><div><br>でも往復の時間とか家族といられる時間とか、<br>最近ですと家までどれだけ早く帰れるか、<br>と考えると、やはり理想なのでしょう。</div><div><br>ので、通勤時間は無い方がいい、<br>というのが私の結論です。</div><div><br>では、また。<br><br><br></div>
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<pubDate>Sun, 27 Mar 2011 01:15:07 +0900</pubDate>
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<title>長い影</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Djohnti%26ENTRY_ID%3D10841506968%26ENTRY_END_DATE%3D2011%2F04%2F06"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img alt="影がなくなったら困る？" src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" complete="true"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=6742">影がなくなったら困る？</a> 参加中<br><div><br></div><div>こんばんは、じょんちです。</div><div><br>影って、いつもあるような気がしていますけど、<br>案外ないのかも知れません。</div><div><br>ない、というのは大げさかもしれませんが、<br>例えば朝起きてから夜寝るまでに、<br>どのくらい影を「影」として認識するか、<br>と考えてみますと、<br>「あれ？今日は影見たっけ？？」<br>と首をかしげてしまうことに気づきました。</div><div><br>物理的には、360度光源があれば影はできません。</div><div><br>でもそんな場所が普通にあるはずがなく、<br>少なくともいつも影はあるはずなんです。</div><div><br>例えば今キーボードを叩いている私の手の下。<br>よく見ると手の影があります。</div><div><br>そう、ポイントは、<br>「よく見ないと気づかない」<br>ってことです。</div><div><br>たぶん、昔に比べて生活の中に光が多いからだと思います。</div><div><br>例えばひとつの部屋にはひとつの照明、<br>というのが昔の基本だったと思います。</div><div><br>今も基本はそうなんでしょうけど、<br>間接照明があったり、スポットがあったり、<br>実は光源がひとつではないことが多いように思います。</div><div><br>光源が多くなればそれだけ影の向きが増えるわけですが、<br>逆に全体の光量が増えるために影が薄くなるのです。</div><div><br>そう、実はないわけではなくて、<br>薄くなってしまっただけなのかもしれません。</div><div><br>私は影という言葉を聞くと、<br>夕陽とか逆光という言葉を連想します。</div><div><br>光源を背にして立ったときの、<br>足元から伸びる長い影。</div><div><br>自分の影だとわかっているものの、<br>何か違う存在のように思える影。</div><div><br>そういえば最近は、<br>そんな長い影を見ていないような気がします。</div><div><br>東京は明るすぎて、<br>場所が無さ過ぎて、<br>そんな影はもういられないのかも知れません。</div><div><br>そして、本当に影がなくなってしまったら、<br>きっと自分という存在も変わってしまうのでしょうね。</div><div><br>普段は気にしないけど、<br>でもちゃんとそこにいる存在、<br>それが「影」なのだと思います。</div><div><br>では、また。<br><br><br></div>
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<pubDate>Sat, 26 Mar 2011 01:13:35 +0900</pubDate>
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<title>なくなる銭湯</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Djohnti%26ENTRY_ID%3D10829848626%26ENTRY_END_DATE%3D2011%2F03%2F23"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img alt="銭湯行ったことある？" src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" complete="true"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=6716">銭湯行ったことある？</a> 参加中<br><div><br></div><div>こんばんは、じょんちです。</div><div><br>最後に銭湯に行ったのは、<br>２０歳前のことだと記憶しています。</div><div><br>当時一応予備校なんかに通っていて、<br>豊島区で下宿していた頃のことです。</div><div><br>同じ予備校に通う男ばかり8人くらい？<br>そのうちの3人くらいでいつも銭湯に行ってました。</div><div><br>今の銭湯がいくらかは知りませんが、<br>最後に行ったときの入浴料は270円だったような。</div><div><br>どこにでもある普通の銭湯で、<br>出たあと近くのゲームセンターでゲームしたり、<br>まぁ、優雅なものでした。</div><div><br>銭湯デビュー自体は小学生低学年の頃で、<br>家の近所（歩いて2分）にあった「亀の湯」でした。</div><div><br>よくありがちな名前でしょ？</div><div><br>銭湯のいいところは湯船が広いことです。</div><div><br>でも他人がいっぱいいるわけですから、<br>そこにはちゃんとルールが存在します。</div><div><br>石鹸の泡は飛ばさないとか、<br>お湯は勢いよくかけないとか。</div><div><br>もちろん家にもちゃんとお風呂はあったわけですから、<br>わざわざ行く理由がちゃんとあったんでしょうね。</div><div><br>でかい風呂に入りたかっただけのような気もしますが。</div><div><br>最近、銭湯が減ってきていると聞きます。</div><div><br>逆にスーパー銭湯がどんどん増えてきていて、<br>いつか昔ながらの銭湯はなくなってしまうんでしょうね。</div><div><br>それを寂しいことと思うのかは別として。</div><div><br>では、また。<br><br><br></div>
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<pubDate>Mon, 21 Mar 2011 20:52:35 +0900</pubDate>
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