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<title>考えすぎないジョホール・バル移住計画</title>
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<description>子連れ、３０代後半、夫婦でマレーシアに移住してみよう！なぜなら、きっと面白いことがありそうだから！</description>
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<title>ワン・マレーシア・ハウジング・プログラム</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 16px;">こんな記事を見つけました！<br><br><a title="" target="_blank" href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131022-00000021-fsi-bus_all">マレーシア、１８年までに５０万戸　低価格住宅の供給計画始動</a><br><br>マレーシアでは、経済成長と海外の投資誘致にともなう地価や住宅価格の高騰によって、住宅を買う事が出来ない現地のマレーシア人向けに、住宅プロジェクト実施する事にしたようです。<br><br>「ワン・マレーシア・ハウジング・プログラム（ＰＲ１ＭＡ）」<br><br>月収２５００～７５００リンギット（約７万７０００～２３万１５００円）の中所得者層に、１５万～４０万（つまり、４５０万～１２００万）ぐらいの価格の住宅を提供するものです。<br><br>この政策の前に、ジョホールでは「外国人は、マレーシア人からは住宅を買う事が出来ない」という決まりを作りました。<br><br>つまり、不動産を手に入れるには、<br>・新築を買う<br>・外国人所有の不動産を買う<br>しかありません。<br><br>以下の記事参照<br><a title="" target="_blank" href="http://ameblo.jp/johor55/theme-10074602206.html">ジョホールの不動産</a><br><br>これによって、このプログラムで供給された住宅は、外国人は</span><span style="font-size: 16px;"><span style="font-size: 16px;">マレーシア人から転売を受けることは</span>出来ない。（つまり、その政策によって、きっと価格も低く維持されることに繋がるでしょう。）<br><br>そして、噂のある、外国人の最低不動産購入価格が５０万リンギットから１００万リンギットまで上がるのが実行されると、４０万リンギット近辺を買うマレーシア人の不動産と、１００万以上を買う外国人の不動産に完全に不動産は２分割される。<br><br><b>ここでの問題は、いままで投資で買っていた５０万リンギット～１００万リンギットの間で買っていた不動産がどうなるか？<br></b><br>外国人に売るように上がるのか？<br><br>或は、４０万位まで、つまり現在増えている中産階級マレーシア人が買えるレベルまで下がるのか？<br><br>ここの価格帯は、どちらかに動かなくては、誰も買えない（転売出来ない）ので、どっちに動くか？<br><br>どうなるのでしょう？<br></span>
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<link>https://ameblo.jp/johor55/entry-11649440228.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Oct 2013 23:28:15 +0900</pubDate>
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<title>アジアの大学の猛追　シンガポールとマレーシア</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 16px;">日経ビジネスにこんな記事があるらしい。<br>（まだ読んでないのです！）<br><br><a title="" target="_blank" href="http://business.nikkeibp.co.jp/article/NBD/20131008/254334/?ST=pc">世界の大学　猛追する新興勢力 </a><br><br></span><br><span style="font-size: 16px;">”香港やシンガポールでは、日本の大学を凌駕する国際競争力を持つ大学が育ち、マレーシアには、日本式工学教育を取り入れて世界を追撃せんとする大学が生まれた。急拡大する経済力に支えられて、アジアの大学が日本の強力なライバルになり始めた。”<br><br>実際は、</span><span style="font-size: 16px;"><span style="font-size: 16px;">香港やシンガポールの大学は、国際競争力という意味では、はるかに先を行っている！<br><br></span>マレーシアは、ツニングプログラムといって、日本で学ぶことが出来るプログラムがある。<br><br>それは、日本の国際援助の一貫であり、マレーシアの優秀な学生を、日本の大学の工学部で学ばせることを積極的に推進してきた。その成果が出てきているということだろうが、本家の日本の工学部教育を追撃せんと、頑張っているようだ！<br><br>マレーシアは、投資だけでなく教育も、これから成長の伸び代が大きいですね。<br><br>記事を読んでみて、またコメントします！<br></span>
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<link>https://ameblo.jp/johor55/entry-11648006708.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Oct 2013 00:41:45 +0900</pubDate>
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<title>シンガポールへの通勤の可能性</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 16px;">シンガポールで働く場合、移動はどうするんだろう？まあ、基本は車かバイク？或は、バスかな？車の場合は、通勤先に止められるのかどうかも問題ですね。<br><br><a title="" target="_blank" href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131008-00000003-nna_kyodo-asia">【シンガポール】陸運の基本計画を策定、新MRTは年内稼働</a><br><br>記事を見ると、とりあえずは、シンガポールとマレーシアがタッグを組んで、地下鉄整備を進めているのは間違いない。<br><br>早く、このジョホールとシンガポールを結ぶMRTが出来れば良いんだけど。<br><br>まあ、その頃には、ジョホールの家賃も結構上がるかな？<br></span><br>
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<link>https://ameblo.jp/johor55/entry-11645130345.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Oct 2013 22:32:04 +0900</pubDate>
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<title>マレーシアの１人あたりの金融資産額、世界28位</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 16px;">こんな記事を見つけました！<br><br><a title="" target="_blank" href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131019-00000037-rps-bus_all">マレーシアの一人あたりの金融資産額、世界28位＝アリアンツ</a><br></span><span style="font-size: 16px;"><br>記事によると、マレーシア国民1人当たりの金融資産額は約7800ユーロ（3万3,400リンギ）で、世界で第28位らしい。<br><br>比較としては、域内で最も少なかったインドネシアの11倍の額とのこと。インドネシアは、かなり経済成長している印象だから、ちょっと感覚が違うな。マレーシアは資源国だから、やはり健全財政ということかな。<br><br></span><span style="font-size: 16px;">ちなみに世界１位はスイスで１４万１８９５ユーロ。２位は米国の１０万７１０ユーロ、３位は日本の８万３６１０ユーロとのこと。<br><br>以下のサイトも参照<br><a title="" target="_blank" href="http://news.livedoor.com/article/detail/8154638/">中国人の資産総額は日本に次ぐアジア２位、１人あたりでは世界３８位にとどまる―中国メディア</a><br><br>やはりマレーシアはこれから伸びていくのだろうなぁー。<br></span>
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<link>https://ameblo.jp/johor55/entry-11643886992.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Oct 2013 23:55:06 +0900</pubDate>
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<title>シンガポールでお仕事を探そう！</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 16px;">MM2Hで行った場合は、マレーシアで勤めることは出来ない。それはそうだ。基本は退職者用のビザなんだから！もし働くと、当然ワーキングビザが必要となり、せっかく取ったMM２Ｈは没収となる。<br><br>でも、お隣のシンガポールでは、働くことが出来る。そして、当然給料も良い！となれば、それも当然選択肢には入ってくるでしょう！<br><br>ちなみにグーグルで「シンガポール　求人」と検索すると、山の様に出てくる！そうかぁー、こんなにあるのかとビックリです！<br><br><b><a title="" target="_blank" href="https://kamome.cn/singapore">転職・就職情報（英語、海外勤務のお仕事）</a><br><a title="" target="_blank" href="http://www.tempstaff.com.sg/">テンプスタッフ・シンガポール</a></b><br>などなど<br><br>チェックしてみると、なかなか面白い。自分には関係ないけど、「３ヶ月、パティシエ募集！」とかある。あぁー、もっと若くてパティシエ目指していたら、行っちゃうのになぁー、なんてね！<br><br>でも、ジョホールから、シンガポールに毎日通勤するのはなかなか大変なのも知っている。でも、まあ選択肢としては、当然有りですね！<br><br>ちょっとチェックしてみます！<br></span>
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<link>https://ameblo.jp/johor55/entry-11641294052.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Oct 2013 01:12:28 +0900</pubDate>
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<title>マレーシアの病院事業に三井物産が出資</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 16px;">またもや日経ＢizＧａｔｅにこんな記事を発見<br><a title="" target="_blank" href="http://bizgate.nikkei.co.jp/special/emerging/topics/index.aspx?n=MMBIb4000023012013"><br>急成長するアジアの医療関連市場に参入</a><br><br>アジアの記事だけど、特集は「マレーシアの病院に持ち株会社に三井物産が出資」したというもの。<br><br>＜記事の要点＞<br>・アジアは、これから高齢化が進む<br>・公的医療よりも、よりサービスが高い民間医療へニーズがシフト<br>・現状では、インド、シンガ、マレーシア、タイがかなり国外の患者受入れを進めている</span><br><span style="font-size: 16px;"><span style="font-size: 16px;">・マレーシアは国家プロジェクトして医療ツーリズムを進めている<br></span>・一方で、アジアの医師の視線は欧米に向いている（なぜなら、多くが欧米のメディカルスクール出身だから）<br>・その上、日本の医療水準の高さは思いの外、アジアでは知られていない。<br>・実は、医療サービスの水準などは日本が最先端にあるのだ！<br>・ここに、まだ日本の医療ビジネスを入れる余地がある！<br><br>というもの。これをみても、これからのマレーシア、お隣のシンガの医療に関しては、心配無用になる道筋が見て取れる。<br><br>医療の高度化によってより安心社会へ向かう方向性と、ここにあるビジネスチャンス！<br><br>やはりマレーシア・シンガ・ジョホールは熱い！<br></span>
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<link>https://ameblo.jp/johor55/entry-11640020398.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Oct 2013 01:02:57 +0900</pubDate>
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<title>ワーキングビザから永住ビザの取得</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 16px;"><span style="color: rgb(17, 17, 17);">マレーシアのビザの取り方には、色々あるけれど、とりあえず安心して居られるのは、MM2Hである。<br><br>僕は、一応この取得を目指しています。<br><br>このビザは、比較的裕福な退職者を対象としていますが、そのハードルはオーストラリア、シンガポール、香港などに比べると遥かに低い。（少なくとも今は！）<br><br>なので、このビザを取って移住するということが、ビザの心配がいらなくなるので、まあ安心です。<br><br>その場合、マレーシアの企業には勤めることが出来ないので、まだバリバリ働くぜーー！という場合には、現地で起業するしかないですね。<br><br>ジョホールバルは、ビジネスチャンスはたくさんあるので、まあその選択肢はアリですね。<br><br>子供がいる場合は、子供の学校の就学ビザで入るという手もあるけれど、<br><br>・帯同はお母さん一人<br>・こどもが高校卒業時点でどうするか？<br><br>など、</span></span><span style="font-size: 16px;"><span style="color: rgb(17, 17, 17);"><span style="font-size: 16px;"><span style="color: rgb(17, 17, 17);">長期で見ると、問題がある。<br><br></span></span>このような話はよく聞いていたのですが、長期ビザの取得には、ワーキングビザをある程度取得していてから、永住ビザに切り替えるという方法があるのだと最近知った。<br><br>もっとちゃんと調べておけ！って！自分にツッこみ。<br><br>厳しさはいろいろあると思うけど、とにかく制度的にはあるので、これはオーストラリアは３億とか５億？シンガポールは１２億必要（今はもう何十億でも無理）だという、いわゆる退職者用ビザとか、投資家ビザの取得に伴う”ほぼ永住権に等しいもの”とは全然違う取得方法ですね。<br><br>この”ワーキングビザから切り替え”の方が、様々な人に可能性がある。<br><br>これも、配偶者とか、子供とかのビザがどうなるのかについては、個別に調べないといけないけどね。ざっとみるとこんな感じ。<br><br>ビザ関係は、流動的なので、よく調べないとすぐに変わっているから要注意。<br><br>＜ワーキングビザから永住ビザの取得＞<br><br>＜オーストラリア＞<br>スキルドワーカーズ（専門性をもっているひと）にはこれが良いきがする。<br><span class="MT">＜条件＞<br>・45才未満。<br>・指定されたスキルがあること<br>・十分な英語力（IELTS)<br>つまり、オーストラリア経済に即座に貢献できる方を対象に発給される永住ビザ。上記の条件を加味した「ポイントテスト」という審査でパスマーク（合格点）に達し、健康診断、無犯罪証明書に問題がなければOKとのこと。</span><br>http://ssvisa.com.au/visa/permanent.htm#1<br><br>＜マレーシア＞<br>・ワーキングビザを持って継続して5年間滞在していること。<br>・税金を年間7500リンギ以上納付していること。<br>以上が申請・取得の最低条件。<br>有効期限は無制限（永住）となるが、選挙権は認められていない。<br>詳しい条件は、要チェックします！！すみません。<br><br>＜香港＞<br></span>・まず、学生ビザ（Student VISA）就労ビザ（Employment VISA）を取得。（これがまず難しいだろうけど）<br>・そうすると、香港居民身分証（香港IDカード）が発行される。<br>・香港IDカードを連続7年間保持<br>・永住ビザが申請可能となる。<br>７年連続で保持ということが重要で、その間に半年以上香港を離れるだめ。取得後は、３年間香港に入国がないと取り消しとなる。<br><br>＜シンガポール＞<br>一般的には、ワーキングビザから一定程度（ここが微妙）働いてから永住申請のスキームであるが、かなり厳しくなっている。そして、かなり複雑ですね。移民関係は、政治や選挙などの絡みがあり、最初はシンプルな構造であっても、どんどん複雑になりますね。<br>下記サイトは、最近情報でかなり詳しいのでおすすめ。<br><a title="" target="_blank" href="http://uniunichan.hatenablog.com/entry/2013/03/26/135107">http://uniunichan.hatenablog.com/entry/2013/03/26/135107</a><br></span>
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<link>https://ameblo.jp/johor55/entry-11637901168.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Oct 2013 10:50:56 +0900</pubDate>
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<title>マレーシアの医療</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 16px;"><b>ジョホールに行って、もし病気にかかったらどうするか？</b><br>例えば、自分だったり子供だったり。<br><br>子供は、最近は日本の医療制度が充実していて、東京でも住んでいる場所によるかもしれないけれど、なんと１５歳まではただ。だから、ちょっと風邪引いても、すぐに医者に行けるし。とくに、小さな子供がいる場合はなおさらだ。<br><br>大人でも、日本は国民皆保険制度だから、安心。では、マレーシアはどうなのか？<br><br>詳しいことは、以下の記事を参照。結構詳しく</span><span style="font-size: 16px;">書いている。</span><br><br><b><a title="" target="_blank" href="http://www.jkri.or.jp/PDF/2012/sogo_64_mano.pdf"><span style="font-size: 16px;">マレーシアの医療と外国人誘致政策</span></a></b><br><br><span style="font-size: 16px;">まあ、記事の中で気になったことをいくつか。</span><br><br><span style="font-size: 16px;">・マレーシアには、国民皆保険制度はない。<br>・公立・国立病院と民間病院がある。<br>・公立→ベーシックな医療　私立→高度医療　という棲み分けを、国がやろうとしている。<br>・公立は安い（国民はワンコイン制度があって、１リンギで医療がうけられる。MM2Hでも可能かどうかは不明）<br>・民間は高い（よって、医療保険に入る必要がある）<br>・メディカルツーリズムを推進している。（やっているのは、いまのところ民間病院である。つまり医療水準が高く安心だから）<br>・ブミプトラ政策と医療の関係<br>（１）医学部入学もマレー人優遇→国立/公立病院へ→ベーシックな医療</span><span style="font-size: 16px;"><span style="font-size: 16px;">→給料もイマイチ</span><br>（２）華僑やインド系の人はイギリスなどへ留学して医学部に入学→戻ってきて民間病院へ→高度医療→給料も良い<br>というながれがあるらしい。<br><br>これを見る限り、基本的には民間病院の方がいい気がする。きっと英語も通じるし。<br><br>でも、まあ風邪ぐらいなら、安い公立病院も捨てがたい。マレー語が必要か？<br><br></span><span style="text-decoration: underline;"><span style="font-size: 16px;">保険にはどんなオプションがあるのか調べてみますね。<br></span></span>
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<link>https://ameblo.jp/johor55/entry-11635086716.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Oct 2013 22:25:39 +0900</pubDate>
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<title>イスカンダル計画の記事</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 16px;">日経ＢＩＺＧＡＴＥでこんな記事を見つけました！<br><br><a title="" target="_blank" href="http://bizgate.nikkei.co.jp/article/11193812.html"><b>"18億人のイスラム商圏"に通じるハブ、マレーシアに橋頭堡を築けるか"</b></a><br><br>最近は、雑誌などからかなり情報を得ているから、これといって特に目新しい情報はないけれど、マレーシアのこれからの展望がいいぐあいにまとまっているので紹介します。<br><br>・中産階級の増加と購買力の向上<br>・ＧＤＰの急速な上昇（一人当たりで見ると、ＡＳＥＡＮで第３位）<br>・小売りの拡大によるビジネスチャンス<br>・イスカンダル計画<br>・ハラル-ハブ政策<br>・１８億人のイスラム市場への橋渡し役<br><br>といったところがキーワードですね。<br><br>僕にとっては、実はこの記事よりも、著者である</span><span style="font-size: 16px;">古川 エドワード 英太郎さんの経歴が、グローバルな人を体現していて面白かった。彼は、香港生まれのシンガポール育ち。日本で大学を終えて、香港で企業。その後東京へ。という感じ。<br><br>「そうそう、こういうグローバルな教育が日本（少なくとも自分の子供には必要だよねぇー！」<br><br>ということを感じたのです！<br><br></span>
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<link>https://ameblo.jp/johor55/entry-11633162660.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Oct 2013 22:03:45 +0900</pubDate>
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<title>ジョホールの不動産</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 16px;">マレーシアマガジンにこんな記事が載っていました。<br><br><a title="" target="_blank" href="http://www.malaysia-magazine.com/news/1186.html">来年１月より、外国人の不動産手数料引き上げへ、ジョホール州</a><br><br>これは、例えば１５００万の物件を買ったとき、いままでは１万リンギだから３０万円ほどの手数料だったものが、７５万ぐらいまで引き上げになるというもの。これは高いですね！！<br><br>ちなみに、１０月末に、外国人の不動産購入の最低額が引き上げになる？（５０万リンギから１００万リンギ）という話もあり、もし１００万リンギになれば、最低購入額は約３０００万。手数料は、１５０万円。<br><br>一方で、もし３０００万まで上がれば、外国人からしか譲渡できなくなっても、そんなに変わらないかも。このクラスの住宅を持っているのは、特にジョホールでは相当数が外国人だろうから。<br><br>しかし、庶民がマレーシアで不動産を手に入れるのは、なかなか大変になってきましたね！<br><br></span>
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<link>https://ameblo.jp/johor55/entry-11632329506.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Oct 2013 23:45:38 +0900</pubDate>
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