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<title>メルボルンライフ</title>
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<description>オーストラリアのメルボルンで、旦那・息子と3人暮らし。日々の出来事綴ります。</description>
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<title>妊娠 エコー・8週目</title>
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<![CDATA[ <div><br></div>GPから血液検査の結果、妊娠8週目くらいの様だからエコーを受けて来てくださいと連絡をもらったので、事前に渡されていたエコーのオーダー用紙に書いてあった連絡先に電話をして予約を入れました。<div><br></div><div>予約当日、受付で予約したことを告げ、問診票に記入をしてしばらく待つと個室に呼ばれてエコー開始です。</div><div><br></div><div>確か、リクライニングの椅子に座って、右側にエコーの機械と先生が。前の壁にエコーの結果が見れるモニターがありました。同席した旦那氏は左側にあった椅子に座っていました。</div><div><br></div><div>先生に「この妊娠でエコーするのは初めて？」と聞かれて、「そうです。」と答えると「週数もまだ早いから今回は経膣でエコーします。パンツを脱いで。」と言われ、誰も気にしてなかったとは思いますが、先生と旦那氏の前でパンツを脱ぐのが恥ずかしかったです…。</div><div><br></div><div>経膣エコーは、痛かった…。</div><div>痛いし、気持ち悪かった…。</div><div>しなくていいなら、もうしたくないないですね。</div><div><br></div><div>エコーの結果、私のお腹の中には17mmの息子氏がいらっしゃいました。あの頃はもうけっこう強い悪阻が始まっていたので、「たった17mmのお豆ちゃんに私はこんなにもやられているのか<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/020.png" alt="ガーン" width="24" height="24">⁈」とビックリしたのを覚えています。</div><div><br></div><div>前回の生理から換算すると、私の予想では妊娠10週をすでに超えていたんですが、「17mmだから今は妊娠8週目ですね」と診断されました。</div><div><br></div><div>この段階では、心音は聞こえませんでしたが、お豆ちゃんな息子氏の小さな心臓がしっかり動いているのが見えて嬉しかったです。</div>
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<pubDate>Fri, 18 Aug 2017 07:56:29 +0900</pubDate>
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<title>妊娠 GP受診</title>
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<![CDATA[ オーストラリアでは、緊急の病気や怪我でない場合、GP（日本でいう全科対応のクリニックです）を受診する必要があります。<div><br></div><div>風邪くらいなら、家から近いGPにかかったと思うんですが、私は初の妊娠で不安だったので日本人の女医さんがいるクリニックに連絡をして、Dr Aikoで予約を取りました。</div><div><br></div><div>ちなみにAiko先生にはCollins street medical centreに行くと会えます。<a href="http://www.doctoraiko.com/gp.html">http://www.doctoraiko.com/gp.html</a></div><div>クリニックは綺麗だし、先生は優しいし、行って良かったです。</div><div><br></div><div>最初のGP受診では、妊娠検査薬で陽性が出た件を話して、一般的な問診・身体検査・妊娠に関わる血液検査をしてもらって、「血液検査の結果は電話でお伝えします。妊娠が確定したら、エコーの予約をしてエコーを受けて来てください」とエコー予約に必要な用紙をもらって帰宅しました。</div><div><br></div><div>オーストラリアでは、エコーを受けるのにクリニックではなく別のエコー専門の場所に行かなくてはいけません（大きいところだと併設してるところもあります）予約も自分でしないといけないので、英語が苦手だとなかなか大変ですよね…。とは言え、私でもなんとかなったので、大丈夫だと思います。</div>
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<pubDate>Thu, 17 Aug 2017 08:31:23 +0900</pubDate>
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<title>メルボルンで妊娠②</title>
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<![CDATA[ 妊娠が分かった時、私は検索魔になりました。<div>なぜなら、初めての妊娠で妊娠自体が分からなかったのと、メルボルンでの妊娠・出産のプロセスを全く知らなかったからです。</div><div><br></div><div>ちなみに、私はオーストラリアの永住権も市民権ももっていません。私のビザは旦那氏からサポートしてもらっている5年間有効のNew Zealand Citizen Family Relationship Visaです。</div><div><br></div><div>私達夫婦はこのビザでオーストラリアで出産ができるのか、産後のBenefitは何かしらもらえるのか等、知らないことばかりでした。</div><div><br></div><div>だから、不安で不安で検索しまくったんです…。でも、New Zealand Family Relationship Visaでメルボルンで妊娠・出産した人の情報なんて見つけられませんでした（笑）当然ですよね〜<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/015.png" alt="笑い泣き" width="24" height="24">そんな人、沢山いるはずない〜。</div><div><br></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">だから、このブログが私と似たような境遇の方に少しでも役立てれば嬉しいなと思うので、私が辿ったプロセスを長くなるかもしれませんが書いていきたいと思います。</span><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Wed, 16 Aug 2017 10:09:51 +0900</pubDate>
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<title>メルボルンで妊娠➀</title>
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<![CDATA[ グダグダな妊活を始めて1年以上が経ち、私には諦めの気持ちと、旦那氏と２人仲良く年を取れればそれでいいか…という気持ちが芽生え始めていました。<div><br></div><div>グダグダな妊活は続いていましたが、検査薬の『妊娠してない判定』を見るのにも慣れてしまっていたし、生理が遅れていてもワクワクすることなく、「いつもの遅延だ」と、妊娠をまったく疑わずに毎晩晩酌をして、肩こり症で頭が痛くなったら頻繁に痛み止めを飲んでいました。</div><div><br></div><div>生理が遅れること2、3週間。仕事が休みだし、天気もいいし洗車でもするかと洗車場で車を洗い、いつもはしない洗車場での掃除機かけと芳香剤かけもノリノリでして、帰り道に見かけたドラッグストアで試しに妊娠検査薬を買いました。</div><div><br></div><div>帰宅して、どうせいつもの陰性だろうと軽い気持ちで検査を開始。そうしたら、見慣れない線がスーーっと出て来て「えぇぇぇーーーーー⁈」とパニックになりました。何回見直しても、見たことのない線がある。</div><div><br></div><div>リビングに戻ってきてテーブルの周りを数周回って、またトイレに戻って検査結果をみて、またリビングに戻ってテーブルの周りをグルグル回るを数回繰り返したのを覚えています。もう、完全に動物園のゴリラみたいな動きだったと思います。</div><div><br></div>
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<pubDate>Wed, 16 Aug 2017 08:04:30 +0900</pubDate>
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<title>メルボルンで妊活</title>
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<![CDATA[ メルボルンに引越して半年くらい経ったころ、生活も落ち着いてきたし、そろそろ赤ちゃんが欲しいね！ということになりました。<br><div><div><br></div><div>あの頃、私は丁度35歳になったころでしたが、赤ちゃんは欲しくなったらすぐできるものだと思っていました。なぜなら周りでポンポン赤ちゃんが誕生していたからです（笑）</div><div><br></div><div>私の生理周期はバラバラで、生理が20日で来たり、45日あいたり。基礎体温ももちろん付けていなくて、自分の体が分からなかったのに、なぜか妊娠できる気マンマンでした。愚かでした…。</div><div><br></div><div>私の妊活は、排卵日あたりの1週間を予測して旦那氏に「今週、頑張りましょう！今週は赤ちゃん週間です！」と伝えることから始まりました。</div><div><br></div><div>でも、そんなんじゃ全然だめで（笑）、色々な排卵チェッカーを試して、生理が遅れてワクワクしながら今月こそは！！と期待して妊娠チェックをしては撃沈するという生活をしばらく繰り返しました。</div><div><br></div><div><br><div><br></div><div><br></div></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/jominoah/entry-12301629376.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Aug 2017 08:38:21 +0900</pubDate>
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<title>メルボルンに移住</title>
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<![CDATA[ 旦那氏は出身はアジアですが、ニュージーランド国籍をもっていて、私達夫婦はニュージーランドで出会い、結婚し、メルボルンに来る前はニュージーランドに数年間住んでいました。<div><br></div><div>元々、私には結婚願望も出産願望もありませんでした。『配偶者』と『パートナー』いう関係が、ほぼ同等に扱われるオセアニアで、『結婚』というものをする意味があまり感じられなかったのと、結婚する事で『お互いの家族を含めた関係』になるのが正直面倒くさかったのだと思います。</div><div><br></div><div>（旦那氏もそうですが、アジア人男性と国際結婚をする場合はかなりの覚悟が必要になると思います。それについては、また別に書きたいと思います。）</div><div><br></div><div>そんな訳で、私達はお付き合いを始めて結婚するまでに4年半かかりました。結婚に至ったのも、旦那氏家族にそういう空気を作られたからだと私は思っています。</div><div><br></div><div>元々、出産願望がなかったうえに、強烈な旦那氏の家族が近くにいる状態で妊娠は絶対にしたくありませんでした。なので色々理由をつけて、私達はオーストラリア移住計画を立てました。</div><div><br></div><div>表向きは『お給料が高くて、生活費がニュージーランドよりかからない国にいけば、生活が向上するはずだからオーストラリアにいく！』</div><div>でも、本音は『義家族から逃げる！！』です。</div><div><br></div><div>そんな訳で、私達夫婦は結婚1年後の2013年にメルボルンに移住してきました。</div><div><br></div>
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<pubDate>Mon, 14 Aug 2017 08:13:25 +0900</pubDate>
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<title>VicRoad番外編</title>
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<![CDATA[ 私は今回の件で2回VicRoadに電話をかけました。<div>前回の記事 『ナンバープレートを盗まれて VicRoad編』で書いたのは2回目の電話の内容です。</div><div><br></div><div>ちなみに1回目に電話をかけたのは、お仕事で忙しい旦那氏に代わって、車の登録者ではない私でも新しいナンバープレートを申請できるか聞きたかったからです。</div><div><br></div><div>1回目に話した担当者は、</div><div>「登録者でなくても、必要な情報をまちがいなく全部答えられたら申請できるけど、１つでも間違えたら終了。ちなみにあなたのナンバープレートのサイズは？サイズによって値段も違うのよ。小さいほうで36ドル、大きい方は70ドル」と言います。</div><div><br></div><div>「サイズ？ナンバープレートにサイズあるの？知らないわ〜。そんなの。普通の、普通のやつ！」とだけ伝えて、とりあえず後で掛け直すと電話をきりました。</div><div><br></div><div>ここから私の準備が始まりました。</div><div>VicRoad からきた車の詳細が書かれた登録の手紙を探して、旦那の免許の番号・有効期間をメモして、ペンとメモ帳を準備して、電話面接でも受けるのか？という状況にしてから翌日もう一度電話。</div><div><br></div><div>さぁ、なんでも聞きたまえ！と意気込んでいたのに、結局は「あ、盗まれた場合はね、VicRoadオフィスに来なきゃダメよ。新しいナンバープレートは一律36ドル！」と元気に言われ終了。</div><div><br></div><div>テストか面接でも受けるのか？というくらいの私の意気込みをどうしてくれる？ちなみにサイズによって値段が違うんじゃ無かったの？と思いででた言葉が一言、</div><div><br></div><div>「Really?」</div><div><br></div><div>そして、返ってきた返事が</div><div><br></div><div>「Pardon?」</div><div><br></div><div>まさか、ここでReally?聞き取ってもらえないとか、ちょっと悲しい…自分の英語力笑える…。と思いながら、「なんでもない、ありがとう。」と電話をきりました。</div><div><br></div><div>『話す人によって回答が違う』これ、海外あるあるです。冗談ではなく、本当にどこでも起きます。銀行、病院、役所、移民局。移民局くらいは統一したほうが…と思いますよね。ビザが降りるのも降りないのも、当たったオフィサーのさじ加減。笑えません。</div><div>何処に行ってもいい担当者に当たるのを願うしかありません。</div>
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<link>https://ameblo.jp/jominoah/entry-12301091901.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Aug 2017 08:45:21 +0900</pubDate>
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<title>車のナンバープレートを盗まれて VicRoad編</title>
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<![CDATA[ それではVicRoad編です。<div><br></div><div>Vic Roadのサイトを見ると、『ナンバープレートが、無くなった・壊れた・壊された・盗まれたら』というページがあります。</div><div><a href="https://www.vicroads.vic.gov.au/registration/number-plates/replace-lost-damaged-destroyed-or-stolen-plates">https://www.vicroads.vic.gov.au/registration/number-plates/replace-lost-damaged-destroyed-or-stolen-plates</a><br></div><div><br></div><div>『盗まれたら』がタイトルに入るくらい、よくあることなんですね。なんだか諦めがつきます。</div><div><br></div><div>ここに書いてある電話番号<span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">&nbsp;13 11 71 （フリーダイヤル）に電話をすると、ガイダンスが流れるので、『ナンバープレートに関するお問い合わせ』を選んで、進めていくと担当者につながります。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">そして、担当者にナンバープレートが盗まれたことを報告すると、「盗まれたナンバープレートは１つ？２つ？」と聞かれ、１つと答えると「じゃあ、まだある１つを外して、最寄りのVicRoadに持ってきて。今のはセキュリティの問題でもう使えないから。ナンバープレートを盗まれた場合は一律36ドルで新しいのをあげるわよ。」との事でした。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">ちなみに、車の登録は旦那氏の名前になっているので、私だけ行ってもダメらしく、最近仕事が忙しく週1しかない貴重な旦那氏の次の休みをVicRoadに使わないといけなくなりました。可哀想に…。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">（どうしても本人がいけない場合は、委任状的なお手紙を書けば大丈夫らしいです）</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">36ドルで済んで良かったと思うか、無駄に36ドル払わされると思うか…。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">私は…どっちも感じます。でも、どうせ何かに36ドル払うなら、美味しい物が食べたかったです…。</span></div>
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<link>https://ameblo.jp/jominoah/entry-12301091167.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Aug 2017 08:03:05 +0900</pubDate>
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<title>ナンバープレートを盗まれて 警察編</title>
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<![CDATA[ 車のナンバープレートを盗まれたら連絡するのは2箇所です。<div><div><br></div><div>まず、警察。</div><div>そして、次にメルボルンの場合はVic Road。</div><div>Vic Roadっていうのはビクトリア州の車関係の役所みたいなもんでしょうか？免許申請・更新とか車の登録などの車関係は全てこちらでします。</div><div><br></div><div>うちの場合は、まず警察に電話連絡をして、最寄りの警察署に行くようにと言われたので、住んでるエリアの警察署に行ってきました。</div><div><br></div><div>警察署には旦那氏が行ったので詳しいことは分からないんですが、詳細を伝えて、外されないネジというものを$1で買ってきたようです。ちなみに外されないネジは募金形式らしく、値段はいくらでもいいとのこと。</div><div><br></div><div>どうでもいい情報ですが、警察署ではめちゃくちゃフレンドリーな警察官が、同じ質問を何回もしてきて、小さいメモ帳に沢山書き込んでいたらしい…。同じ質問をされまくる…これも海外あるあるな気がします。</div><div><br></div><div>その後、警察からpolice incident numberというナンバーがメールされてきたので、うちのナンバープレートが悪用されても、ナンバープレートが１つないまま走っていても、警察には捕まらないはずです。</div><div><br></div><div>ただ、ナンバープレートないと、なんだか盗難車にでも乗ってるみたいで、なんか嫌なんですよね…。</div><div><br></div><div>次はVic Road編です。</div></div>
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<pubDate>Sat, 12 Aug 2017 10:21:18 +0900</pubDate>
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<title>車のナンバープレートが盗まれた</title>
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<![CDATA[ 突然ですが、車のナンバープレートが盗まれました。<div>しかも、多分自宅アパートの駐車場で。</div><div>これ、ある意味海外あるあるでしょうか。</div><div>悲しすぎます<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/018.png" alt="えーん" width="24" height="24"></div><div><br></div><div>盗まれてしまったものは、もうどうしようもないので、悔しいけど諦めます！</div><div>『悔しいけど、諦める！』これ、本当に海外あるあるな気がします。多くを期待しない！これがオーストラリアで幸せに生きていく最大の方法な気がします。</div><div><br></div><div>誰かの為に役立つかもしれないので、次から『ナンバープレートを盗まれちゃったらどうすればいいか』書いていきたいと思います。</div><div>誰の役にも立たない方がいいんですけどね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/008.png" alt="チュー" width="24" height="24"></div>
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<link>https://ameblo.jp/jominoah/entry-12300826098.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Aug 2017 09:11:14 +0900</pubDate>
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