<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>いつか来るその日まで</title>
<link>https://ameblo.jp/jomomoko/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/jomomoko/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>道ならぬ恋をしています。彼とのことを綴っています。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ブログについて</title>
<description>
<![CDATA[ <p>このブログを始めてから　一年経ちました。</p><br><p>当初の予定では、誰とも関わらずに　ひっそりと　気持ちを綴って</p><br><p>一年経ったら、閉じる予定でした。</p><br><p>文字にして　気持ちを吐き出すことは、誰にも言えない恋愛をしている私には</p><br><p>大事な行為で、文字にすると、気持ちが落ち着いて、</p><br><p>文字にして、気付くこと、見えてくることもありました。</p><br><p>そして、何よりも　誰にも言えない彼とのことを　記録として、私たちの軌跡として</p><br><p>綴っておきたかったのです。</p><br><p>（ブログを始めるまでは、ワードで、ときどき日記を書いて、保存していました）</p><br><br><p>途中から、いつもお邪魔しているブログで、思わずコメントしました。</p><br><p>そこでは、今は、コメントしていないけど、遠くから、お二人のことを</p><br><p>見守っています。　気が向いたら、またコメントすると思います。</p><br><p>ブログを始める きっかけを作ってくれたのは、彼女です。</p><br><p>コメント欄では、自分のことを　文字にするのは、限られていて...</p><br><p>それで、自分たちのことを綴るために　始めました。</p><br><br><p>後に、新たにコメントするブログも出来て、今は３人の方と交流しています。</p><br><p>コメント欄でお話しするだけでも、それは、それで、楽しい交流だけど、</p><br><p>自分のブログを教えると、私を　わかってもらえる。　私たちを　わかってもらえる。</p><br><p>それは、やっぱり嬉しいことでした。</p><br><br><p>決して、この恋愛を正当化するつもりはありません。</p><br><p>けれど、私たちは、これからも　罪悪感を感じながらも</p><br><p>ときには不安になりながら、ときには嫉妬しながら、</p><br><p>それでも穏やかに　毎日を重ねていくと思います。</p><br><br><p>ブロ友さんとのご縁を切るのは、寂しいので、これからは</p><br><p>別のところで、限定記事で書いていこうと思っています。</p><br><p>（コメント欄も開ける予定です）</p><br><br><p>ブロ友さん以外で、たまたま読んで下さっている方がいらしたら、</p><br><p>ありがとうございました。</p><br><br><p>ももこ</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jomomoko/entry-11342185570.html</link>
<pubDate>Fri, 31 Aug 2012 06:10:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>拗ねて…</title>
<description>
<![CDATA[ <p>彼からメールが届かないから、ちょっと拗ねて</p><br><p>件名なしで（いつもは、「大好きな〇〇さんへ<img alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16" height="16">」と打ってます）</p><br><p><img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16">の絵文字もなしで、送ろうかと思ったけど、</p><br><p>今日の新聞の　彼のチームの　可愛らしい女の子たちのポーズを見ていたら、</p><br><p>吹き出してしまって、そんなこと、どうでもよくなった。</p><br><p>「新聞に載ってましたよ。」の報告とともに、そうだ、写真に撮ったらいいじゃない？</p><br><p>って思って、画像も一緒に送ってみた。</p><br><p>彼からも　監督やコーチ、マネージャーの写真は撮ってないから写ってないと</p><br><p>思うよ... って聞いていたけど、彼の名前を見つけるだけでも　嬉しかった。</p><br><p>結局、いつもの件名で、いつものように　朝のキスも一緒に贈った。</p><br><br><p>さすがに彼も　毎日、一通ずつ　私からメールが届くし、今日は時間があったのか</p><br><p>返事が届いた。　忙しい中、ありがとう。</p><br><p>「今日も可愛い ももこさんでいて下さい<img alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16" height="16">」</p><br><p>いつもと変わらない　彼のメールに安心する。　（私は決して可愛くないですよ...笑）</p><br><br><br><p>明日は満月<img alt="満月" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/250.gif" width="16" height="16"></p><br><p>（新月＆満月のカレンダーで、チェックしている頃もあったけど</p><br><p>最近は、忘れていることが多くて、ブロ友さんのコメント欄で教えてもらいました）</p><br><p>彼が　いつも元気で　幸せでいられるように　祈っていよう。</p><br><br><p>満月や新月には、不思議なパワーがあって、薔薇育てにも繋がっている。</p><br><p>その頃に、虫が活性化するので、害虫パトロールしたり、</p><br><p>薬剤散布するといいそうです。</p><br><p>私は、ズボラ栽培で、自分のためにも　環境のためにも　そして、薔薇のためにも</p><br><p>薬剤は使ってません。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jomomoko/entry-11341378557.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Aug 2012 14:17:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>嬉しかったこと</title>
<description>
<![CDATA[ <p>彼と会って、嬉しかった色々です。</p><br><p>最近は、彼の部屋に行くのも　慣れてきたからか</p><br><p>以前のように、部屋に入って すぐは、キスしてくれなくなりました。</p><br><p>隣に座って、まったり お喋りしているうちに...　ってことが多かったけど、</p><br><p>この間は、部屋に入って、荷物を置いて、私が手を洗っているところに</p><br><p>彼も来て、すぐにキスして、抱きしめてくれました。</p><br><br><p>朝のお風呂は、前回も お湯をためてくれていたけど、朝ご飯を食べて</p><br><p>歯磨きして、ゆっくりネットの画像を一緒に見ているうちに　時間切れに</p><br><p>なってしまいました。</p><br><p>今回は、起きてから、（最近は、二人とも 慣れもあるのか、ぐっすり寝れる</p><br><p>ようになって、起きると、４時半頃...　というのが多いです）</p><br><p>すぐにお湯をためてくれて、朝ご飯を食べる前に　一緒にお風呂に入りました。</p><br><p>一緒のお風呂を　彼も楽しみにしてくれているのかな...　って思って</p><br><p>嬉しかったです。</p><br><br><p>今回は、小柳ゆきさんのバラードのCDをコピーして持って行きました。</p><br><p>『あなたのキスを数えましょう』が入っています。　懐かしいですよね。</p><br><p>幸せなことに　彼のキスは、たくさん過ぎて、</p><br><p>１回のキスが長くて、次のキスとの境目がわからなくて、数え切れません<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120829/08/jomomoko/75/4a/g/o0020002012160831594.gif"><img border="0" alt="いつか来るその日まで" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120829/08/jomomoko/75/4a/g/t00200020_0020002012160831594.gif"></a> </p><br><br><br><p>あれから、彼からは、メールはありません。</p><br><p>今朝も、少し報告することがあったので、メールを送りました。</p><br><p>水曜日までは、仕事が忙しい...　と、聞いているものね。。</p><br><p>週末は、スポーツクラブの試合があるので、しばらくは会えないと思います。</p><br><p>チームの写真が　新聞に載ったら、また報告のメールを送るつもりです。</p><br><p>（彼は、私が渡すまでに、職場の新聞で見れるので）</p><br><p>彼と一緒の　今年の夏も終わります。</p><br><p>この夏も　沢山の素敵な思い出をありがとう。</p><br><p>週末、良い試合になりますように。　お仕事も　上手くいっていますように。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jomomoko/entry-11340543670.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Aug 2012 19:05:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>彼のところへ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>夕べは、彼のところへ向かっている途中でも　メールが入りました。</p><br><p>信号待ちの間に見てみると、「職場に来てもらえますか。」と、書いてあった。</p><br><p>仕事が延びているんだろうな...　と思った。</p><br><p>８時前くらいに　彼の職場に着いて、彼の車しかなかったし、</p><br><p>窓から、室内の様子を見ても　彼しかいなかったから、メールや電話はせずに</p><br><p>建物の中に入った。</p><br><p>「あ～、ビックリした！」と彼。　一応、窓の外から手も振ってみたけど、</p><br><p>一生懸命仕事をしていて、まったく気付かなかったのです。</p><br><br><p>鍵をもらって、「先に帰ってて。」と言われるのかと思ったけど、</p><br><p>二人きりのときは、彼は、仕事している様子を　見守っていてもらいたいのか</p><br><p>「ももこさんは、ここに座ってて。」と言うので、私は、隣の席で座って</p><br><p>見ていました。</p><br><p>何にも　お手伝いすることもなくて、本当に　ただ座って、時々お喋りしながら</p><br><p>見ているだけだけど、幸せな時間です。</p><br><p>色んな仕事の取りまとめをしている彼。　</p><br><p>本当に忙しそうで、これでは、私にメールする時間なんてないだろうな...</p><br><p>って、改めて思いました。</p><br><p>１時間くらいしてから、一緒にアパートに帰りました。</p><br><br><p>お弁当は、頼まれなくても、作って持って行く予定にしていました。</p><br><p>こうして、お弁当を持って行けるのも　彼が　単身赴任中だから</p><p><br>出来ることなので...</p><p><br>私の場合、お弁当のおかずって、ウィンナーや卵焼き、揚げ物、サラダ...</p><p><br>いつも、こんな感じのワンパターンになってしまいます。</p><br><p>揚げ物も、大体決まっていて、エビフライ、ヒレカツ、唐揚げが多いです。</p><p><br>冬の保温ジャーのお弁当だと、おでん や シチュー、カレー、スープパスタや</p><br><p>彼が好きな うな丼やかつ丼なども持って行けるのだけど...</p><p><br>昨日は、Ｆちゃんからお土産にもらっていた　盛岡冷麺を作って行きました。</p><p><br>（Fちゃんは、近所に住んでいて、実家が岩手です）</p><br><p>保温ジャーのお弁当って、水筒と同じで、冷たいものも入れれると思うので</p><p><br>麺をゆがいて、ご飯のところに入れて、トッピングをおかずのところに入れて</p><p><br>水筒に冷たいお水を入れて、彼のところで、つゆを作って、かけて食べました。</p><p><br>トッピングは、きゅうりと　ゆでたモヤシ、ゆで卵、キムチ、チャーシューにしました。</p><p><br>冷麺だけでは、足りないので、普通のお弁当も　いつもより少量にして、</p><p><br>持って行きました。</p><br><p>彼は、盛岡冷麺、初めてだったらしくて、喜んでくれました。</p><br><p>私は、彼が喜んでくれる顔が見れて、一緒のご飯が嬉しくて</p><br><p>幸せでした。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jomomoko/entry-11339932443.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Aug 2012 23:53:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>メールの頻度</title>
<description>
<![CDATA[ <p>最近になって、気付いたんだけど...　（長年彼と一緒にいるのにね。。）</p><br><p>彼は、会える間際になると、メールの回数が増える。</p><br><p>昨日は、出張中ということもあって、お昼前くらいにメールが届いて</p><br><p>「今、〇〇です。」と、目的地までの途中の場所を教えてくれた。</p><br><p>私が着く時間を　７時頃と言っていたけど、８時頃にして欲しい、という変更と</p><br><p>何か食べるものも持って来て欲しい、というお願いだった。</p><br><p>目的地に着くと、「着きました。　何時～何時まで仕事です。」と</p><br><p>その日の仕事の内容を知らせてくれた。</p><br><p>出張先から、彼の職場に帰ったときにも、メールをくれて、</p><br><p>「今、〇〇です。　１時間くらい仕事をします。　もう出かけてきてもいいよ。」</p><br><p>と書いてありました。</p><br><p>私は、支度が出来たら、「これから伺います<img alt="車" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/125.gif" width="16" height="16">　待っててね<img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16">」と、</p><br><p>メールした。</p><br><p>「はい、はい<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16">」と、彼からの返事。</p><br><p>こんな感じで、短いメールのやりとりを　何回かした。</p><br><p>今朝、こちらに着いた報告メールを送ったけど、忙しいのでしょう。</p><br><p>彼からのメールは、まだ届いていません（笑）</p><br><br><p>私としては、会えないときこそ、メールや電話で繋がっていたいと思うけど、</p><br><p>これは、男と女の違いなのかな。　性格の違いなのかな。</p><br><p>彼としては、会えないときは、メールをすると、もっと会いたくなるのでしょう。</p><br><p>もっと、寂しくなるのでしょう。</p><br><p>それが嫌なんだと思います。　私の勝手な分析だけれど...</p><br><br><p>でも、そんなところも含めて　彼が大好きです。</p><br><p>夕べも　幸せな時間を過ごしてきました。　長くなるので、次の記事で...</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jomomoko/entry-11339850657.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Aug 2012 12:55:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>彼とのいろいろ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>彼に会ったとき、いつものように　最近の色々を話していた。</p><br><p>あちらで、彼、おすすめの定食屋さんがあって、</p><br><p>お仕事で、誰か来たときには、よく連れて行っていて</p><br><p>（自分ひとりでも、よく食べに行ってます）</p><br><p>「誰にも喜ばれるんだよ。」と、嬉しそうに話していた。</p><br><p>私は、そのお店には、出かけたことがない。</p><br><p>なかなか、昼間に　あちらに行くことが出来ないのと、</p><br><p>彼と行くとなると、私は、奥様のフリをしないといけないから、</p><br><p>そういうのも、連れて行ってもらえない理由かな...　と思う。</p><br><p>こういうことは、色々思っても　仕方ないもんね。。</p><p><br><br>もう一軒、お気に入りの蕎麦屋さんがあって、その話しも、よく出てくる。</p><br><p>同じく、私は、そのお店には、行ったことがないけど、彼に聞いてから</p><br><p>近所のスーパーでも取り扱っていることがわかって、</p><br><p>自分で茹でて食べたことはある。</p><br><p>確かに美味しいけど、お店の方とは、茹で加減も違うだろうし、</p><br><p>お店に行ったら、蕎麦湯もついているだろうし、やっぱり、お店で食べるのに</p><br><p>勝るものはないよね...　って思う。</p><br><br><p>どちらのお店も、彼の町内にあって、店主さんと仲良くなったから、</p><br><p>お客さんを連れて行くと、色々サービスしてくれるらしくて、</p><br><p>お蕎麦屋さんなんて、彼だけで行っても、大盛りにしてくれるそう（笑）</p><br><br><p>地域の人との結びつきは、彼の仕事にも　影響してくる。</p><br><p>だから、楽しそうにやっている様子を聞くと、私も嬉しい。</p><br><br><p>夕べは、７時過ぎに彼から電話。</p><br><p>休日に　続けて電話をくれるなんて、珍しいな...　って思っていた。</p><br><p>「今は、こっち？」と、聞くと、「〇〇だよ。」と、あちらの地名を言う彼。</p><br><p>《あれ？今日は帰る日じゃなかったっけ？》と思っていると、</p><br><p>休日出勤の後、町の人に　お祭りに誘われて、それで、お祭りに出かけて</p><br><p>今、蕎麦屋さんで、飲み会...　と話していた。</p><br><p>夕べ、そっちにいるなら、出かければよかったなぁ...　と思っていると、</p><br><p>今日、出張から帰って、やらないといけない仕事は、昨日のうちに出来たから</p><br><p>「ももこさん、明日は（今日のこと）、出張先から直帰出来るから</p><br><p>７時くらいには、来てもいいよ。」と、嬉しそうに話す彼。</p><br><p>私が出かけるのを　とても楽しみにしてくれているようだった。　ありがとう。</p><br><br><p>寝る前に　電話のお礼と、おやすみなさいのキスを贈ると、</p><br><p>夜中に彼からの返信。　「明日は会えますね<img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16">　たくさんキスしてね<img alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16" height="16">」</p><br><p>と、嬉しいことが書いてあった。</p><br><p>私は、彼の夢を見て、ちょうど起きたところだったので、</p><br><p>彼の夢を見たことと、「会ったら、たくさんキスしますね<img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16">　〇〇さんもね<img alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16" height="16">」と</p><br><p>返信した。</p><br><p>今夜は、彼に会える。　幸せな時間になりますように…</p><br><p>車での移動、気を付けてね。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jomomoko/entry-11338507141.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Aug 2012 06:38:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>撫で撫で…</title>
<description>
<![CDATA[ <p>夕べは、彼は、あちらにいると聞いていたので</p><br><p>夜に　会ってもらったお礼と、おやすみなさいのキスを　メールで贈った。</p><br><p>返事は、期待してなかったけど、しばらくしたら（１０時頃）、電話があった。</p><br><p>「今、アパート？」と聞くと、「職場だよ。」と彼。</p><br><p>休日も　一人職場で仕事をしていたようでした。</p><br><p>「ももこさんが居ないなぁ。」と、いつものように言う彼。</p><br><p>「行ってもよかったなら、行けばよかったね。」と私。</p><br><br><p>私は、夕べも　今夜も　家を空けやすかったけど、敢えて　彼には言わずにいた。</p><br><p>今日は、朝早くから、休日出勤だと聞いていたし、昨日は、仕事が溜まって</p><br><p>いるのかな...　って思っていたから、私が行けば、仕事の手を止めてしまうし、</p><br><p>彼にしたら、自分の都合で、朝、ゆっくり出来ないのは嫌だったんだと思う。</p><br><p>今夜は、こちらだと聞いたので、余計に　私の都合は言わなかった。</p><br><p>会いたくなったら、会う時間が出来たら、彼が誘ってくれるから...</p><br><br><p>昨日、会ったときも、夕べは、誘われなくて（昼間に会えたし...ね）</p><br><p>「月曜の夜か、火曜の夜は、どう？」...　と言う彼。</p><br><p>《水曜日まで、忙しいんじゃなかったの？》と、心の中で思ったけど、</p><br><p>一生懸命、時間を作ってくれる彼の気持ちが嬉しいから、応えようと思った。</p><br><p>夕べの電話でも　「一応、月曜日の夜の予定でいてくれる？」と彼。</p><br><p>月曜日は、午後から、少し離れたところに出張で（車で３時間くらい）</p><br><p>帰る時間が遅くなりそうだから、確定ではないけど、ダメだったら、火曜日に</p><br><p>スライドしてくれるんだと思う。</p><br><p>水、木、金曜は、こちらに帰ると言っていたから、それがダメだったら</p><br><p>また来週になると思う。　ゆっくり待っているから、大丈夫よ。</p><br><p>今は、そういう気持ちでいる。</p><br><br><p>昨日は、あれから、スポーツクラブの練習があって</p><br><p>「５リットルくらい汗をかいたよ。」と、大袈裟なことを言う彼（笑）</p><br><p>でも、暑い一日だったから、本当に　それくらい　汗をかいていたのかも...</p><br><p>それから、あちらに移動して、仕事をして、アパートに帰る前に　電話をくれた。</p><br><p>頑張った自分に　「ももこさんに　撫で撫でして欲しいなぁ。」と、</p><br><p>珍しく　電話で甘える彼。　愛おしくてたまらなかった。</p><br><p>「今度会ったときに　撫で撫でしますね。」　私は、そう言うのが精一杯だった。</p><br><br><p>今日も　気を付けて帰ってきてね。　明日の出張も　気を付けてね。</p><br><br><p>腰は、湿布をこまめに貼りかえて、安静にしていたら、</p><br><p>今日は、だいぶ いいです。　これからは、気を付けなくちゃ。。</p><br><br><p>※追記</p><br><p>ブロ友さんから教えてもらいました。</p><br><p>湿布は こまめに貼りかえたらいけないんですって。　</p><br><p>ブロ友さんも　湿布の裏面にも　<font color="#ff0000">「一日二回まで」</font>　と、ありました。</p><br><p>教えて下さってありがとう～。</p><br><p>私、昨日は日中に二回と、お風呂上がってから、貼りました。</p><br><p>ぜんそく持ちなので、特に注意した方が良さそうですね。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jomomoko/entry-11338136474.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Aug 2012 11:35:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>休日のデート</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今朝は、上の子を　駅まで送った帰り道に　彼からメールが届きました。</p><br><p>「ももこさん、おはようございます<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16">　９時くらいに会えますか？</p><br><p>お茶もお願いしていい？」　...ってことで、すぐに返事して、支度して</p><br><p>彼に会えました。</p><br><br><p>最初に　頼まれていたものを　私の車から　彼の車へ運んだんだけど</p><br><p>そのときに　腰にきてしまって、軽いぎっくり腰みたいに（たぶん...）</p><br><p>なってしまいました。</p><br><p>凄く痛いわけではないので、彼といるときは、普通にしていました。</p><br><p>帰ってから、湿布を貼って、安静にしています。。</p><br><p>「ももこさん、一人で車に運ぶとき、大変だったでしょう？」と、</p><br><p>彼が言ってくれて、私は、その労いの言葉だけで満足でした。</p><br><br><p>水出し珈琲とクッキーを用意していたので、いつもの駐車場で</p><br><p>お茶をして、お喋りして、ずっと、車の中で、彼にくっついていました。</p><br><p>重たいのに、私を膝の上に抱えてくれる彼。</p><br><p>素敵なキスを交わしました。</p><br><p>スポーツクラブの練習を控えているので、今日は、ポロシャツにジャージ姿でした。</p><br><p>どんな格好をしていても、私には素敵な彼です。</p><br><br><p>水曜日くらいまでは、仕事が立て込んでいて、この一週間、夜はどちらにいるのか</p><br><p>大体の予定を教えてもらいました。</p><br><p>あちらにいるときは、なるべくメールしてみようと思います。</p><br><br><p>週末も元気でね。　いつも　いつも大好きです<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120628/06/jomomoko/0d/bb/g/o0016001612050912273.gif"><img border="0" alt="いつか来るその日まで" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120628/06/jomomoko/0d/bb/g/t00160016_0016001612050912273.gif"></a> </p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jomomoko/entry-11337633007.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Aug 2012 17:21:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>秋の訪れ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>少しだけ、朝晩が涼しくなったような気がします。</p><br><p>あと、日が短くなってきました。　５時に起きても暗いので...</p><br><p>先日、高校野球が終わると、夏も終わりだなぁ...　って書いていたら、</p><br><p>ブロ友さんが　「そうそう！」 と同意してくれて、</p><br><p>「24時間テレビが終わると、夏も終わりだよね。」って、話してました。</p><br><p>確かに　24時間テレビも そうですよね。</p><br><br><p>我が家の近くには、高校があって、９月の初めには、いつも学園祭があります。</p><br><p>この時期になると、体育祭のデコレーション用に　近所のホームセンターや</p><br><p>スーパーで、沢山ダンボールをもらって、抱えている生徒さんを見かけます。</p><br><p>それを見ると、あぁ秋だな～と思います。</p><br><p>もう　高校は２学期が始まっているのか、補習があるみたいで、</p><br><p>朝、水やりしていると、登校中の生徒さんに　沢山会います。</p><br><br><p>９月になると、彼のスポーツクラブも試合があります。</p><br><p>彼には、まだ直接聞いてないけど、地方紙に日程と組み合わせが</p><br><p>載っていました。</p><br><p>間際になると（来週くらいかな）、チームの顔写真が載ります。</p><br><p>彼は、地方紙をとっていないから、いつも切り抜いて渡しています。</p><br><p>コーチの欄に　彼の名前を見つけると、それだけで嬉しいです。</p><br><p>たまーに、監督やコーチも一緒に写真に写っているときもあるけど、</p><br><p>今年はどうかな。</p><br><br><p>今日は、連絡があってから、彼に会います。</p><br><p>まだ時間は決まっていません。　たぶん、午前中は、スポーツクラブの練習かな？</p><br><p>と思うので、午後か　夕方なのかな...　と思ってます。</p><br><br><p>家では、上の子が　大学のゼミ友だちに会いに出かけます。</p><br><p>なので、また しばし二人暮らし。　私は、この週末は、たっぷり時間があります＾＾</p><br><p>溜まっている仕事をする予定です。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jomomoko/entry-11337167288.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Aug 2012 06:20:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>昼休みのやりとり</title>
<description>
<![CDATA[ <p>彼に頼まれていた　仕事の買い物を　昨日済ませたので</p><br><p>そのことを　今朝のメールで報告した。</p><br><p>「明日受け取ります。」との返事。　なので、明日は彼とデート<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120805/16/jomomoko/8a/ae/g/o0020002012117747846.gif"><img border="0" alt="いつか来るその日まで" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120805/16/jomomoko/8a/ae/g/t00200020_0020002012117747846.gif" width="20" height="20"></a> </p><br><p>「時間があれば、お茶しましょうね<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120824/14/jomomoko/26/0d/g/o0020002012152507620.gif"><img border="0" alt="いつか来るその日まで" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120824/14/jomomoko/26/0d/g/t00200020_0020002012152507620.gif"></a> 」と、書いていたら</p><br><p>「はいはい、お茶しましょうね<img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16">」との返事。</p><br><p>明日は、お茶する時間もあるみたい。</p><br><p>クッキー、今度は忘れずに持って行こう。</p><br><p>いつもは、一往復で終わるメールも　今日は昼休み中だったから</p><br><p>二往復半できた。</p><br><br><p>人間ドックも　「大丈夫でしたよ。心配してくれてありがとう<img alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16" height="16">」と</p><br><p>書いてあった。　よかった。　いつまでも元気でいて欲しいな、と思う。</p><br><p>これからは、自分たちは元気でも、彼の奥様や　私の夫が　病気になることも</p><br><p>あるかもしれない。</p><br><p>そういうとき、二人は、どんな想いでいるのかな。　踏ん張れるのかな...　って</p><br><p>思ったりもする。</p><br><p>気持ちは　想いは　ずっと変わらなくても　二人を取り巻く環境は</p><br><p>少しずつ変わっていく。　正直、それは、今でも怖い。<br><br>怖いけど、彼のことを信じている。　そして、なるようにしかならない...　と</p><br><p>腹をくくっている気持ちもある。</p><br><br><p>先のことは、わからない。　だから、一緒にいられる今が幸せ。</p><br><p>一生懸命、彼が時間を作ってくれて、実現するデート。</p><br><p>二人の想いが重なる　楽しい時間にしようと思う。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jomomoko/entry-11336545245.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Aug 2012 17:15:07 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
