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<title>今日観た映画のメモ</title>
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<description>観た映画の備忘録です。</description>
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<title>ランボー 最後の戦場</title>
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<![CDATA[ <p><br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090820/00/jorker-dog/ca/bb/j/o0360026410236584840.jpg"><img alt="今日観た映画のメモ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090820/00/jorker-dog/ca/bb/j/o0360026410236584840.jpg" border="0" complete="true"></a></div><p><br>タイ北部のジャングルで孤独に暮らすベトナム帰還兵のランボー。そこへ米国からキリスト教の支援団が訪れ、キリスト教徒の多いカレン族が軍事政権に迫害を受けている隣国、ミャンマーへの案内役をランボーに依頼。支援団の1人、サラの熱意にほだされたランボーはそれを引き受け、支援団をボートで目的地に運ぶ。やがてランボーは支援団がミャンマー軍に拉致されたと知ると共に、支援団を救出すべく雇われた傭兵5人を運ぶことに。</p><p>2008年アメリカ</p>
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<pubDate>Thu, 20 Aug 2009 00:21:35 +0900</pubDate>
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<title>ヒトラーの贋札</title>
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<![CDATA[ <br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/78/1d/10138437124.jpg"><img alt="今日観た映画のメモ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/78/1d/10138437124.jpg" border="0"></a></div><p><br></p><p>第2次大戦のさなか、ナチス・ドイツが敵国イギリスの経済混乱を狙って企てた、“ベルンハルト作戦”と呼ばれる大量の外国紙幣贋造事件。この驚くべき史実をもとに、この作戦のために駆り集められたユダヤ人強制収容所内の囚人たちが、死と隣り合わせの極限状況下、さまざまな心の葛藤に悩み苦しむ姿を、「アナトミー」のS・ルツォヴィツキー監督が息詰まるタッチで鮮やかに描き、第80回アカデミー賞で見事外国語映画賞に輝いた。</p><br>
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<pubDate>Fri, 06 Feb 2009 10:43:30 +0900</pubDate>
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<title>アメリカン・グラフィティ</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/a9/87/10134548890.jpg"><img height="113" alt="今日観た映画のメモ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/a9/87/10134548890_s.jpg" width="200" border="0"></a> <br></p><br><p>１９６２年のカリフォルニア北部の地方都市を舞台に、４人の若者の一晩の出来事を描いた青春映画の秀作。当時弱冠２９歳のルーカスが６０年代のアメリカの青春像を鮮やかによみがえらせる。高校を卒業し、それぞれの道へ進む彼らが過ごす最後の夜、たまり場へ集まった４人は別々に町へ繰り出し・・・。出演している若者の中には、「ビューティフル・マインド」でアカデミー監督賞に輝いたロン・ハワードの姿も。<br>（原題：AMERICAN GRAFFITI）<br>〔製作〕フランシス・フォード・コッポラ<br>〔監督・脚本〕ジョージ・ルーカス<br>〔脚本〕グロリア・カッツ、ウィラード・ヒュイック<br>〔撮影〕ハスケル・ウェクスラー、ロン・イブスレイジ、ジャン・ダルケン<br>〔出演〕リチャード・ドレイファス、ロン・ハワード、ハリソン・フォード　ほか<br>（１９７３年・アメリカ）</p>
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<pubDate>Thu, 29 Jan 2009 14:12:18 +0900</pubDate>
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<title>チャックとラリー おかしな偽装結婚!？</title>
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<![CDATA[ <br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/50/7e/10131822209.jpg"><img alt="今日観た映画のメモ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/50/7e/10131822209.jpg" border="0"></a> </div><p><br></p><div class="bodyBlock"><div class="section firstSection"><p class="var12M">近年は「50回目～」のようなラブコメ、「再会の街で」のようなシリアス物と出演作の幅を広げているサンドラーだが、元々は過激なギャグで全米の人気者の座へ。本作もシモネタやゲイへの偏見など、従来の悪ふざけ路線への回帰を思わせ、米国コメディ・ファンには必見級の快作に。全米興行収入が1億2000万ドル近い大ヒットなのに、日本で劇場未公開はモッタイない。共演は、米国では9年続いたTV“The King of Queens”のK・ジェームズ、「ステルス」の美人女優J・ビール。</p></div><div class="section"><p class="var12M">消防士ラリーは妻を亡くして以来、幼い子供2人を育てているが、自分の年金を妻でなく子供たちが受け取れるよう申請しなければならない期日に遅れ、年金を受け取れなくなる危機に。再婚すればその相手に年金を残せると知るが、亡き妻を越える女性はいないので女性と再婚できず、そこで独身生活を満喫する消防士仲間、チャックに頼んで同性婚をしてもらう。だが男っぽい消防士の世界でゲイになりすますことは難しく、次々と問題が!？</p></div></div>
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<pubDate>Wed, 28 Jan 2009 15:02:00 +0900</pubDate>
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<title>88ミニッツ</title>
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<![CDATA[ <br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/3a/b9/10128219950.jpg"><img alt="今日観た映画のメモ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/3a/b9/10128219950.jpg" border="0"></a> </div><p><br></p><div class="bodyBlock"><div class="section firstSection"><p class="var12M">何者かによって殺人の予告を受け、刻一刻と死の恐怖が迫る中、事件の真相を追い求めて必死に奔走するFBIの異常犯罪分析医を、御存知A・パチーノが迫真の臨場感でスリルたっぷりに熱演。彼を取り巻くどこか疑わしい美女たちを色とりどりに演じるのは、「ウィッカーマン」のL・ソビエスキー、「ママが泣いた日」のA・ウィット他。監督は、パチーノ、ロバート・デ・ニーロ共演の新作「RIGHTEOUS KILL」も話題のJ・アヴネット。</p></div><div class="section"><p class="var12M">かつて自分の証言によって死刑が確定した猟奇連続殺人犯、フォースターの死刑執行が目前に迫る中、FBI異常犯罪分析医ジャックの周囲で、かつての事件の手口を真似た、新たな猟奇殺人事件が続発。そのうえ、おりしも大学で犯罪学の講義をしていた彼のケータイ電話には、「お前の命はあと88分しかない」という何者かからの不敵な死の予告メッセージが。一体、死のゲームを仕掛けたのは誰か？　ジャックの必死の戦いがいま始まる！</p></div></div>
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<pubDate>Tue, 27 Jan 2009 18:48:51 +0900</pubDate>
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<title>Mr.ビーン カンヌで大迷惑？!</title>
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<![CDATA[ <br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/b2/d4/10128213363.jpg"><img height="225" alt="今日観た映画のメモ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/b2/d4/10128213363.jpg" width="375" border="0"></a> </div><p><br></p><div class="bodyBlock"><div class="section firstSection"><p class="var12M">元々は英国のTV番組の人気キャラで、しぐさやアクションの面白さが言葉の壁を越えて世界的に支持された《Mr．ビーン》。生みの親であり、みずから演じ続けてきたアトキンソンが02年のTVアニメ版を除くと1997年の映画版「ビーン」以来、10年ぶりにビーンに扮した話題の映画版第2作。子供のように純粋だが行く先々で事件を起こすビーンが、今回はスケ－ルアップして（？）、国際映画祭が開かれるカンヌをはじめ、慣れないフランスの各地で大騒動を起こしまくる。第3作は作られない予定で、ファンは“最後のビーン”を楽しみたい。</p></div><div class="section"><p class="var12M">人騒がせな英国紳士ビーンは、教会のくじ引きで1週間の南仏旅行などが当たり、ちょうど国際映画祭が開かれる南仏のカンヌをめざし、英国からフランスに向かう列車に乗り込むことに。そこでやはりカンヌに向かう途中であるロシアの映画監督エミールとその幼い息子ステパンと出会う。荷物を車内に残したままビーンとステパンが途中下車した間に、列車は2人を置き去りにして出発。さらにビーンはステパンを誘拐したと誤解され……!？</p></div></div>
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<pubDate>Mon, 26 Jan 2009 18:22:58 +0900</pubDate>
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<title>いつも２人で</title>
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<![CDATA[ <p><br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/f1/6d/10129614298.jpg"><img height="123" alt="今日観た映画のメモ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/f1/6d/10129614298_s.jpg" width="220" border="0"></a> </div><p><br></p><p>オードリー・ヘプバーン主演の小粋なロード・ムービー。結婚１２年目を迎えた、マークとジョアンナ。大恋愛のすえ結ばれたはずが、いつのまにか夫婦仲は冷え切っていた。そんなけん怠期の２人が、なれ初めの地フランスへ旅立つことに。一緒にいても言葉もあまり交わさない二人だったが、旅の先々で、心の中に若き日の思い出がよみがえる。過去と現在が交錯する中、お互いを見つめ直した夫婦の結末は…。<br>（原題：TWO FOR THE ROAD）<br>〔製作・監督〕スタンリー・ドーネン<br>〔原作・脚本〕フレデリック・ラファエル<br>〔撮影〕クリストファー・チャリス<br>〔音楽〕ヘンリー・マンシーニ<br>〔出演〕オードリー・ヘプバーン、アルバート・フィニー、ジャクリーン・ビセット　ほか<br>（１９６７年・アメリカ）</p>
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<link>https://ameblo.jp/jorker-dog/entry-10192035333.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Jan 2009 20:10:36 +0900</pubDate>
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<title>マイティ・ハート/愛と絆</title>
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<![CDATA[ <br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/19/93/10131821794.jpg"><img alt="今日観た映画のメモ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/19/93/10131821794.jpg" border="0"></a> </div><p><br></p><div class="bodyBlock"><div class="section firstSection"><p class="var12M">事件当時、妊娠5か月という身重の体で夫の誘拐を知らされ、彼の無事生還を最後まで必死で祈願しながら毅然と振る舞い続けた被害者の妻、M・パール。彼女が事件後に発表した真実の手記に深い感銘を受けた人気女優、A・ジョリー（「トゥームレイダー」2作）が役作りに打ち込み、入魂の演技を披露。ジョリーの夫である人気俳優B・ピットも共同製作者に名を連ね、作品の後押しに一役買った。監督は「ウェルカム・トゥ・サラエボ」など社会派の力作も数多く手がけているM・ウィンターボトム。</p></div><div class="section"><p class="var12M">夫婦揃って記者として活動するダニエルとマリアンヌ。2001年9月11日、NYでの衝撃的テロ事件の後、緊迫感を増した世界情勢をフォローしようとアジア各地を取材して回る。そして2002年1月、パキスタン。ダニエルは帰国前の最後の仕事として宗教指導者との面会に向かうが、そのまま行方が分からなくなり、やがて彼がテロ組織に誘拐されたことが判明。マリアンヌは夫を無事救出すべく、警察当局の人々と共に八方手を尽くすが……。</p></div></div>
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<pubDate>Fri, 23 Jan 2009 14:59:49 +0900</pubDate>
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<title>ドレッサー</title>
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<![CDATA[ <br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/69/7b/10126890196.jpg"><img alt="今日観た映画のメモ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/69/7b/10126890196.jpg" border="0"></a> </div><p><br></p><p>イギリス各地を巡業するシェークスピア劇団の老座長と衣装係兼付き人（ドレッサー）の愛憎交わる絶妙なやり取りを通して、傲慢で気難しい座長に長年付き添ったドレッサーの悲哀を描く。大ロングランを記録した舞台劇の映画化で、アカデミー作品賞など４部門にノミネートされたほか、座長役のアルバート・フィニーがベルリン映画祭主演男優賞、ドレッサー役のトム・コートネイがゴールデングローブ主演男優賞を受賞した。<br>（原題：THE DRESSER）<br>〔製作・監督〕ピーター・イエーツ<br>〔脚本〕ロナルド・ハーウッド<br>〔撮影〕ケビン・パイク<br>〔音楽〕ジェームズ・ホーナー<br>〔出演〕アルバート・フィニー、トム・コートネイ、エドワード・フォックス　ほか<br>（１９８３年・イギリス）<br></p>
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<pubDate>Thu, 22 Jan 2009 17:27:41 +0900</pubDate>
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<title>プロヴァンスの贈りもの</title>
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<![CDATA[ <br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/a7/86/10128219030.jpg"></a></div><p><br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/a7/86/10128219030.jpg"><img alt="今日観た映画のメモ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/a7/86/10128219030.jpg" border="0"></a> </div><p><br></p><div class="bodyBlock"><div class="section firstSection"><p class="var12M">「南仏プロヴァンスの12か月」で一躍世界中にプロヴァンス・ブームを巻き起こしたP・メイルの原作小説を、実は彼とは1970年代、ロンドンの広告業界で共に仕事をした30年来の友人、R・スコット監督が映画化。少年時代の思い出深い同地で新たな人生の真実を見出す主人公を、同監督と「グラディエーター」「アメリカン・ギャングスター」「ワールド・オブ・ライズ」でも組んだR・クロウが軽妙に好演。本作に続く「エディット・ピアフ～愛の讃歌～」で第80回アカデミー主演女優賞に輝いた、M・コティヤールも魅力的。</p></div><div class="section"><p class="var12M">ロンドンの金融界で豪腕トレーダーとして多忙な毎日を送るマックス。そんな彼のもとに、最近はすっかり疎遠にしていたヘンリーおじさんの訃報が届き、マックスは、少年時代の思い出深い、懐かしい南仏プロヴァンスの地を久しぶりに再訪する。唯一の遺産相続人であるマックスは、亡きおじがワイン造りに情熱を注いだぶどう園を売却処分するつもりでいたが、その地で彼は、さまざまな思いがけない人や出来事と遭遇して心が揺れ……。</p></div></div><br>
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<link>https://ameblo.jp/jorker-dog/entry-10190070181.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Jan 2009 18:44:53 +0900</pubDate>
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