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<title>josai-0409さんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>恋の話は人にすべからず</title>
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<![CDATA[ まだこの職場に留まる以上、彼女との関係は、他人にしっかり伝えられるよう明確にしなければいけないと思う<br>飲み会や休憩時間に、恋愛だの趣味だの身の上話をする機会が与えられると必ず触れてくる<br>女の話になった時や、ネタがなった時の常套手段といってもいい程に<br><br>そしてその度おれは曖昧な返ししかせず、まぁその気になれば色々話せるのだが、過去の話で熱くのなるも馬鹿馬鹿しいので話す気にならない、だからなのかは分からないが、何度も何度も同じ話をしなくてはならなくなる<br>本人達はいじってるつもりなのだろうが、正直うんざりしてる<br>その話を振られたら、当然何かを思い出さざるを得ないから、本当にめんどくさい<br><br>人の事情に首を突っ込みすぎじゃないだろうか？<br>俺だから大丈夫だとでも思っているんだろうか？<br>まぁ、今はそこはいいとして、確かに自分の中でもしっかり片をつけて、そーゆー場合にきっぱり言い切れるようにしておきたい気持ちはある<br>別にそんな事をしなくても何の問題もないのだか、もし、好きな人に、昔の恋愛の整理が出来てないと思われるのだけは避けたい<br>自意識過剰かもしれないが、不安なんだから仕方ない<br>だから、納得のいくある程度の理屈は作り上げておこうと思う<br><br><br><br>と、思ったのだが、なんか馬鹿らしくなってきた<br>一年も前の事を今更、どーなる？<br>理屈なんているだろうか？<br>あの時は好きだった、でも今は違う、それでいんじゃないだろうか<br>今は、深町の事が大好き、と胸を張って言える<br>あの時とは違う、心から一緒にいたいなって思える<br>好きな人がどんな人なのか、人から聞いたり自分で想像して形作るのではなく、自分の目で見て、会話をして、彼女を好きになった<br>先日も言ったようにまだまだ知らない事だらけだが<br><br>ふぅ、<br>正直すごい不安だ<br>めっちゃ焦る<br>あんな可愛らしくて真面目な子、他の男がほっとくはずもない<br>もしかしたら、すっげぇイケメンにアタックされてて俺の入る隙なんか無いのかもしれない<br>そしたら、どうしよう<br>本当にそんなん、どうしよう<br>めっちゃ困る<br><br>まぁでも、それはそれで仕方ない、か<br>そうならないように頑張ろう
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<pubDate>Sat, 02 Apr 2011 23:11:30 +0900</pubDate>
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<title>それじゃないのに</title>
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<![CDATA[ そういえば、何であんな事言ったんだろう？<br><br>人に好きな人の好きな所を伝えようとした時、なぜか思ってもない事を言ってしまった<br>別にそれを言った所でこの二人は関係を持たないから支障はないのだが、その言葉を思い返してみて、疑問が残る<br><br>あいつは確かに魅力的な体をしてる、だから最初の内はそこに気が行く事もあった<br>でも今はそんな事より、女としても人としても魅力的な人間である事を知っているし、知ろうとしてる<br>なのになんでその魅力を伝えずに、別の話をしてしまったんだろう？<br><br>それを聞いてあいつは喜ぶだろうか？<br>いいや、深町はきっと、喜ばない<br>胸元パックリあいた派手なファッションをする時もあるが、それは男を魅了するためではない、深町の明るい愛嬌のある心が作り上げたあいつのスタイルだ<br>やらしい淫らな視線を男から注がれるのなんか望んでないと思う<br>分かってる<br>そんな奴じゃない<br>あいつは、自分の体で人を惹き付けるようなつまらない女じゃない、ちゃんと相手と向き合って話をする事のできる、立派な女だ<br><br>なのに俺は、そうは言わなかった<br>例え相手が深町の事を知らないにしても、そんな事を言うべきじゃない、むしろしっかり丁寧に伝えなければいけない事だ<br>じゃないと誤解されてしまう、俺のせいで間違った認識を持たれてしまうのはいやだ、好きな人が誤解されるのなんて絶対いや<br><br>けど、俺はその嫌な事をしてしまった<br>自分で好きな人を汚してしまった<br><br>なぜだろう？<br><br>おれだって男だ<br>女性の体には興味がある<br>色々想像だってしてる<br>それは男ならみんなそうだ<br>もしかしたら、だからこそ言ってしまったのかもしれない<br>それを言うことで優越感に浸っていたのか<br>それとも本心か<br><br>答えは分からないが、なんにせよ、きっと、俺はまだまだあいつの事を全然知らないんだと思う、だからあんな事を言ってしまうんだろうな<br><br>やっぱり、まだまだだ<br>俺は、うん、まだまだだ<br>でも、２人で一緒に帰れてすっごく楽しかった<br>ありがとうね、おちび<br>また１つ、大事な思い出が増えました
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<pubDate>Fri, 01 Apr 2011 01:33:00 +0900</pubDate>
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<title>おごり</title>
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<![CDATA[ おごり、かぁ<br>確かに自分でもそう感じる時はある<br><br>普段の自分に対する意識やモチベーションが極端に低いせいか、ちょっといい事があるとすぐにおごってしまう<br>元々の性格も関係してると思うが、それよりも空気を察するというか、相手の気持ちを考える力が大きく欠落してるんじゃないかと思う<br><br>これを言ったらどう思うかとか、これを聞かせてしまったら何を感じるとか、そんな想像力がまだまだ足りない<br><br>この前の食事の時もそうだが、気分がよくなり自己嫌悪が薄れてくると、上から物を言う偉そうな風情をかもし出してしまう<br>その時は何も意識していないから歯止めがきかず、後になってから自分で気付いたり、他人から気付かされたりしてようやく後悔する<br><br>悔やんだって後の祭りと言うけれど、悔やみすぎたら次の祭りに行こうとも思わなくなるんじゃないだろうか？<br>まだ自分はそこまでの悔いを残したことがないから分からないが、きっとそうなんだと思う <br><br>本質は自尊心は強いのだが、現実は回りから認められず悪戦苦闘<br>そのギャップが気分が良くなったときにこぼれてしまい、おごりとして表れるんじゃないだろうか<br><br>これを無くすには、考え方を変えるしかない<br>何も全てが間違っていて、自分が発するあらゆる言葉が人を不愉快にしてる訳じゃないと思う<br>冗談を交えて相手をいじったり、ちょこっと小バカにするぐらいなら許されてると思う、というかそう信じたい、そうでなかったら人との接し方が分からなくなってしまう<br><br>ただいけないのは、冷静さを失い、自分を客観的に見れなくなった時だ<br>調子に乗り、見境なしに他人を傷つけてしまう、そして見えない所で自分も傷ついている<br><br>どんなに楽しくても、冷静でいる事が大事なんだと思う<br>冷静さとはしっかり頭で考えること<br>そして出来ればしっかり楽しみながら考える<br>これができれば、最強だ<br>うん<br>そー思う
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<link>https://ameblo.jp/josai-0409/entry-10847133611.html</link>
<pubDate>Thu, 31 Mar 2011 19:21:31 +0900</pubDate>
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<title>お前</title>
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<![CDATA[ 人を呼ぶときには名前を言ったり、ねぇ、なぁと呼びかけてみたりすると思う<br>自分はその時や、相手によって呼び方は変わってくるが、今日のあれはよろしくなかった<br>皆で昼飯を食いにいき、適当に席に着くと隣に小畑がいたので、色々話す事になった<br>その時は何も考えずただ適当に話していたが、今思い返すと完全に調子に乗っていた、上から目線甚だしい、回りにも悟られていたんだろうか？<br><br>最初は緊張して何を話せばいいか分からなかったが、段段と会話にも流れができてきて、緊張もほぐれてきた<br>相手も長い間気を張っていたら疲れるし、美味しいご飯も美味くなくなる、だから何の話題かは忘れたが、突破口が開けたのはまぁ良かった<br>ここまでは順調だった<br><br>でも問題は、あまりにも気が緩みすぎて、小畑の事をお前お前と、罵倒までは行かないまでも、不愉快にさせるぐらい何回も言ってしまった事<br>自分からすれば相手の空気にも馴染んで素をだせた、と言える、まぁこの素は配慮に欠けているがそれは今は触れないでおく、おかげで楽しい一時を過ごせたし、感謝してる、ありがとう<br>でも彼女からしたらどうだろう？<br>まだ会って間もない素性の知れない人が、馴れ馴れしくお前お前と上からガンガン来る<br>こんな不愉快な話はない、もしかしたらあいつの心は憎悪で満たされていたかもしれない<br>本当に、表情には出してないがどう思ってるかなんて分かりっこない<br>最近の子はポーカーフェイスなんてお手の物だ<br>まぁ、要領よく波風立てずに生きるために必要な事だから仕方ないが<br><br>これも余裕の無さの表れなのだろうか？<br>思い描く理想像は、人を巻き込み包み込むような優しい人間、<br>まだまだ時間はかかりそうだ、はぁ<br><br><br>オチビにはまたメールを送ってしまった<br>しょーもない、<br>っとにしょーもない内容だ<br>長らく送ってなかったから、久しぶりにあの顔を見て送りたくなってしまったんだと思う<br>迷いに迷い、迷惑メール覚悟の上の事<br><br>もちろん、<br>返信はない<br>けど敢えて、<br>送信メールは残しとく<br>それもまた、<br>覚悟の上の事
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<link>https://ameblo.jp/josai-0409/entry-10845499311.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Mar 2011 02:03:39 +0900</pubDate>
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<title>VS自分</title>
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<![CDATA[ この前、ファッションは自分を偽るものじゃなく自分を作り上げるために必要だとココに書いた<br>その事を理解した今、以前とは違い、妙な偏見や歪んだ固定観念はなくなった<br><br>と言っても、歪んでたなりに違和感には気づいていた<br><br>回りの人間は気取って自分をよく見せんのに必死だけど俺は違う、<br>とただ思う事が間違っていて、それが自分をマイナスの思考に導いているという事にも気づいてた<br><br>それ故、思い込んでる中でも納得しようと答えを探していたのたが、見つからなかった<br>俺は何がどう違っていて、この違いが正しいのか誤っているのか、そこに答えがあるのかどうかも分からなかった<br><br>だからその気持ちに自信が持てず、永遠と同じような自問自答を繰り返し、歪みに歪みが加わってしまう<br><br><br>話を戻すが、<br>今はもう気持ちは切り替わってる<br>初めて自分で雑誌も買ってみた、まぁ５００円の一番手頃なものに手を伸ばしたのだが何にせよ自分の意思で買ったのは事実だ<br>かなりの進歩だと思う<br>雑誌には多彩な服がたくさんあり、どれもこれもという訳ではないが着てみたい服は何着かあった<br><br>でも、やっぱダメだった<br><br>気に入ったのがあったとしても、モデルの男性を、覚えてる範囲で自分に置き換えてみると全然似合わない<br>スタイル、髪型、顔立ち、肌のいろ、細かい所までは想像しきれないにしても毎日見てる面だ、そこそこに思い出せてしまう<br>その想像が仇となり、というか吉となり購入までには至らない<br><br>こんなことをまたやってる<br><br>普通はもっと明るく気軽に、かっこよく見せたいからあの服着たいな、とか<br>あれならあの人が好きそうだな、とかゆう感じでファッションを楽しめばいいんだろうが、なかなか上手くいかない<br><br>改めて鏡を見ると愕然とする、スタイルの悪さ、顔の形、肌の荒れよう、清潔感のなさ、目も疲れてるし、覇気が感じられない<br>洋服のちょっとしたアクセントもこれじゃ台無しだ<br><br>気持ちを切り替えたとしたって、これじゃ何の進歩もない<br>結局また殻を張って泣き寝入りか？<br>いーや、そんな事ない<br>それじゃいけない事は分かってる<br>分かってるよ<br>分かってるけど、辛いな<br>自分を好きになるって辛いな<br><br>あぁ、まずい<br>どーしよ<br>これじゃ人を愛せない<br>深町を、好きでいられない<br>というか、好きになる資格がない<br>好きになる資格は、その人を愛した自分を好きになれるか、ということ<br>これさえあれば、誰に恋してもいいと思う<br><br>話はそれたが、これらの事は親に買ってきてもらった服を着こなせず、ふと落胆してしまい書いてしまっただけの事<br>たったそれだけの事だ<br>もちろん気にすることはない<br><br><br>また嫌な自分に出会ってしまった<br>死んでしまえ、このやろう
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<link>https://ameblo.jp/josai-0409/entry-10844478628.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Mar 2011 00:39:34 +0900</pubDate>
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<title>ファッション</title>
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<![CDATA[ 自分を着飾るのは嘘ではない<br>お洒落をしたり、アクセサリーを身に付けたり、髪をセットしたり、かっこよく見せる事の全てが、さらの自分を偽る嘘だと思ってた<br><br>けど、 <br>それは、<br>違う<br><br>ファッションは自分を偽るためのものじゃない<br>型づくるものなんだと気付いてしまった<br><br>もし在りもしない事をでっちあげて人に伝えたならば、それは嘘になる<br>自分を偽ったんだ、<br>当然だ<br><br>でもお洒落はどうだろう？<br>別に何も偽ってはいない<br>ありのままの自分をベースに、なりたい自分に近づくためあらゆる要素を付け加えてるだけだ、<br>嘘でもなんでもない<br><br>自分に気を遣えない人間が回りの人に気を遣える訳がない<br>まずは自分を磨き、<br>そして愛するものを磨く<br>やはり、<br>まずは自分からだった<br><br>洒落た人は余裕があるように見えモテると言われてるが、<br>これがその理由なんだと思う<br><br>なりたい自分への第一歩、<br>それが自分を着飾る事なんじゃないだろうか？<br>
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<link>https://ameblo.jp/josai-0409/entry-10843066972.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Mar 2011 19:29:13 +0900</pubDate>
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<title>今の事</title>
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<![CDATA[ ＜計画停電＞<br>三時間ごとに各地で停電させる計画<br>もしこれをやらなかった場合、発電量より消費量が上回ってしまい、突如交通機関が止まったり、病院では生命維持器が止まったりしてしまう<br><br>＜停電のさい私たちがやること＞<br>通信手段の確保、119、110に電話する手段の確保<br><br>アイロンやドライヤーなどはしっかり電源を切る<br>プラグも抜く <br><br>避難経路を確認<br>誘導灯が消えてしまうこともあるため<br><br>デマ情報<br>皆さんに回してください<br>多くの人に伝えてください、等のチェーンメールには気をつける<br>内容に違和感を感じたら、行政による公式ホームページを確認する<br><br>＜私たちにできること＞<br>ガソリンを使いすぎない<br>千葉のガソリンタンクが爆発したため、燃料が不足している<br><br>買い占めしない<br>通販なども使わないようにする、配達の際に燃料も使うし、渋滞もできる
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<link>https://ameblo.jp/josai-0409/entry-10835579243.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Mar 2011 00:03:37 +0900</pubDate>
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<title>無様な甘えん坊</title>
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<![CDATA[ 被災地の状況をテレビで放送しているが、その有り様を見て、現地の声を聞いて改めて被害の大きさを知る<br><br>埼玉でも燃料が少なくなってたり、物資が足りなくなってたり影響はあるが、多少我慢すればどうにかなる<br><br>あんまり好きじゃないものも食べるようにすれば空腹はしのげる<br>給油に長蛇の行列ができたとしても、気長に並べば補充ができる<br>電気だってずっと消えてる訳じゃない<br>それに、みんな生きている<br><br>けど、被災地の人達、気仙沼や三陸の人達はそうじゃない<br>我慢したって何も手に入らない、先の見えない不安に抗うこともできずただ耐えるだけなのだ<br><br>分かってるつもりだった<br>ずっとニュースは見てたし、知ってるつもりだった<br><br>けど、<br>何も分かっちゃいない<br><br>のんきにホワイトデーの事考えて、考えるだけならまだしもそれを口にして相手に伝えて、<br>本気で情けなくなった<br>後悔したって仕方ないが、それでも自分の愚かさ、浅はかさが嫌になる<br><br>はぁ<br><br>放射線の量は各地で増え続けている<br>福島原発付近では人が立ち入れないほどであり、<br>回りの農作物も放射線を浴びてしまい、もう食べられる状態ではない<br><br>そんな悲惨な状況を目の当たりにした世界中の人達は、何らかの形で日本の支えになろうとしてる<br>被災地の人達でさえ、力になろうと頑張ってる<br><br>おれだって、<br>何かしないといけない<br><br>本当は協力したい、って思うのが普通なんだと思う<br>でもまだそんな風に思えない、思おうと思わなきゃ、思えない<br><br>日本人として、<br>世界に誇れる日本人として、もう少し痛みを知ろう
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<link>https://ameblo.jp/josai-0409/entry-10835577046.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Mar 2011 00:02:56 +0900</pubDate>
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<title>弱き心</title>
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<![CDATA[ メールはしちゃいけないと思ってた、送っても返信の内容に詰まり、相手を困らすだけだと思ってたから<br>けど、それは違ってた<br>いや、全く違うと言う訳ではないが、ほぼ違う<br>相手を困らす内容を送るのは間違ってる、けどメールを送ること自体は間違っちゃいない<br>メールだって会話だ<br>しかも電話と違い相手の都合に合わせられる<br>節度を保っていれば、送りたい時に送ったっていいはず<br>相手を喜ばそうとして空回りしたり、文章が蛇足したり、自分の本当に思ってる事を冷静に伝えられなかったりした時、相手を困らしてしまう<br>でも、感じた事を素直に、妙な言い回しもしないで相手に伝えれば、きっと伝わるはず<br>素直さ、これは本当に大事なことなんだと思う<br><br><br>ふと、<br>たわいもない会話を思い出して、冷静に聞いてみると、急に恐ろしくなる事がある<br>例えば今思い浮かんでいる会話は、いつだかの飲み会で、片想いだって一途に思い続けてればきっといつか結ばれるんだよ、と自分が言うと彼女は、いや、届かないですよ、思い続けてても届かないですよ、と力強く答えた<br>その時は何も考えず流したが、今冷静に考えると、これは好きな人がいて、誰かにフラれた、と仄めかしていたんじゃないだろうか、とか思ってしまう<br>人を好きになるのって、恐ろしい事なんだね<br>こんなに不安になるなんて、これもメールの返信がないからなのかな、<br>何かひとつでも彼女との間にしがらみだったり、会話がなかったりすると、些細なことが重くのしかかってくる<br>弱さ、なのか？<br>これがおれの弱さなのか？不安を取り除くには愛される他ない<br>もっと、愛されたい<br>彼女だけじゃない、みんなから、愛されたい<br><br>好きな人が、どんな人を好きなのか知りたいと思った、けど知ったところでどうなるだろう？<br>かっこよくて、面白くて、優しくて、そんな事は知らなくていい<br>そいつの真似なんかしたって仕方ない<br>おれはおれだ<br>誰にも真似できない自分を好きになってもらう<br>これが俺流だ<br>大丈夫、 <br>おれが一番だ<br>まけねー
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<pubDate>Sun, 20 Mar 2011 00:01:32 +0900</pubDate>
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<title>不朽のラビリンス</title>
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<![CDATA[ 自分の都合を優先して、相手に迷惑をかけた<br>自分の感情は後回しにしていこう<br>優先すべきは自分ではない、他人である<br><br>いい人、明るい人、回りを楽しくさせる人、そんな人間になりたいとずっと思ってた<br>けどちょっとしたことがきっかけで落ち込んだり、塞ぎ込んだり、不安に襲われる<br>これじゃ、気分屋な人間になってしまう<br>自分を管理しなくては……<br><br>相手目線の話をしているのに、主観的な意見を言ってしまった<br>けどあたしは関係あるもん、と当たり前の反論を受けた、ざんねん<br><br>母親は、ビックリするぐらい行動的、とても５０近いおばさんとは思えない、皆でワイワイ遊ぶのが好きなんだと思う<br>一方父親はなかなか陰気な人間だと思う、休日もよく一人でいるし、家に一人の状態が好きみたく、よく母親と外に出る際には、遅くまで遊んできな、と言ってたものだ<br><br>最近、というかモヤモヤし始めたのは最近ではないが、情緒が安定しない<br>かといって鬱をにおわせるような感じではなく、例えるなら、明るい舞台と暗い裏方を行ったり来たりしている感じ<br><br>けど、その原因の１つが分かった気がする<br>おれはポジティブとネガティブのハイブリッド<br>要するに、気の持ちようでどんな気分にでもなれる、演じられる<br>それは型を持たない、胡散臭い人間に映る時もあるかもしれない<br>けど、あらゆる人間と心を交わしやすいのも事実、だと思う<br>だって人は感情を共有したがる生き物、<br>自分と波長の合う人間を認める生き物だから<br><br>これからはそーやって生きていこう、相手に合わせて生きていこう、根はポジティブな明るい人間だと思う<br>いい部分は伸ばし、<br>そうでない所とは、芽が出始めたら向き合って話し合う、いっその事根こそぎ引き抜いてやりたいが、この感情を引き抜くわけにはいかない、どーせまた生えてくるんだから<br><br>さて、何故こんなことを思ったんだろう？<br>バイクに乗ってたらふと思い浮かんだ、これがニュートンやらエジソンやら、時代を切り開く様々な開拓者達が言ってる閃きなんじゃないか、と妙な錯覚に陥った<br><br>ふぅ……もう先はない、<br>無意味な思考はもう終わり<br><br>打ち込んだ文章を読み返してみると嫌気がさしてくる<br>面白味の欠片もない、軸のぶれた理屈っぼい記憶の記録<br><br>楽しみたい、という気が伝わってこない、つまりこれはネガティブよりの思考、一人でいる時はネガティブになりやすいのかな？<br><br>さてさて、芽が出てきました<br>向き合ってお話ししますか？<br>でも、もうすぐ終点<br>この続きはまたあとで<br><br>第２話:出る杭を打つべきか打たざるべきか<br><br><br>人間は、常に比較されて生きていく、その基準は築かれた自分自身や、回りの人間の言葉<br><br>上司だったり、同僚だったり、後輩だったり、全く知らない人、それは電車で隣に座ってる人でも、荷物を届けに来た宅配便のおっさんでも、誰もに評価される<br><br>と言うことはつまり、<br>日常とは試験なんだ、<br>と思った<br>受験が終わり、好きではない科目の勉強はしなくてもよくなった、<br>けど次は、自分の好きな事を勉強できる<br>何もペーパーテストに向けての勉強だけじゃない、<br>自分が欲しいもの、つまり理想に近づくための勉強をすればいい<br>面白くなりたいならどうするか、表現力を豊かにしたいならどうするか、そーやって考えることを、理想に近づくだめの勉強を今ならできる<br><br>ただ教科が違うだけ、<br>教科の幅が増えただけ、<br>少しずつ少しずつ<br><br>……理想にはまだ、<br>ほど遠い<br><br>飲み会で、<br>金を集めるとき、<br>あからさまに集めすぎた<br>普通の飲みならそれでもいいが、今回は主賓がいた<br>彼らは会費を払わない<br>場をわきまえるべきだった<br><br>隣に異臭を放つ人がいる<br>けど、それに気づいたとしても、何もできない<br>咎めることも、受け入れることも、ただ無でいるのがいい<br>自己は不完全であり、それが完成されることはない<br>それ故、人を指摘するに値しない<br>答えは自ら探しに行ってこそ見つかるもの、<br>他人はきっかけを与えるにすぎない存在だという事を忘れてはいけない<br><br><br>隣にカップルがいた<br>二人の会話を聞いていると、お互いが素直に自分を出せてる気がして羨ましかった<br>あんな素直さがあれば、もしかしたら、また違った日常に出会えるのかもしれない<br><br>愚痴を言って盛り上がっている、さえない三人組がいた<br>他人を嘲り、妬み、自己を正当化する<br>そんな会話しかできない人間にはなりたくないと思った<br><br>同じ単語を繰り返し、何度も使ってると聞き手に飽きられ、表現力が欠落していくんじゃないかと思った<br><br><br>安西さんに計算機を返すとき、高野に返させるのではなく自分で返せばよかった、自分が借りたんだから自分で返す、あたりまえ<br><br><br>謝罪は無闇にしたらいけない、謝ったら、その相手には誠意を見せなけりゃいけない<br><br>席につくとき、<br>安西さんに一言断ってから座ればよかったなと思った<br><br>誉めるのは良いことだが、他人と比較し、優越感を持たせるのは良くない<br>ありのままを愛してあげればいい<br><br>女ってのはグループでいないとだめな生き物らしい<br>かといって、お互いが信じあってるわけではなく、電車内では悪口や不満で盛り上がってる<br><br>悪口は少人数でする<br>皮肉さの度合いを低くするため、笑いながらする<br>愚痴はその場所とは無関係な場所でする<br><br>人は誰もが己の知識や認識に頼り、縛られ生きている<br><br>答えはきっと奥の方<br>心のずっと奥の方<br>涙はそこからやって来る<br><br>いつのまにか自分で自分の中にルールを作ってしまっていたから<br><br>迷い 後悔 不安 痛み <br>そして期待 <br><br>もう少しだけ、嘘に触れていたい<br><br>メールだとグイグイいけるが、次実際に会うときに、テンションのギャップが不安<br><br>飲み会は好きじゃない<br>そんなに話すこともないし、何話せばいいかわからない、おれって人見知りなのかな？<br><br>マイナスアクション<br><br>もう大人なんだから、と自分で自分に言いきかす<br><br>テポドン解放<br><br>死角なきオールラウンダー<br>不細工百面相<br><br>隣でドラクエやってる人が行きづまってたのでおしえたくなった
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<link>https://ameblo.jp/josai-0409/entry-10835574762.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Mar 2011 23:59:37 +0900</pubDate>
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